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はい、いかがお過ごしですか?ポッシビリティです。 読書時間と言いながら、ほぼ筋トレ。本題の前にお知らせです。 この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、そんな情報シェアを行っております。
今年に入ってですね、ニューコンテンツということで、ひっそりやっております。 月曜日の読書時間。あまりにも再生回数回らないので、宣伝していく。
読書時間って何でやり始めたか、僕は実はあまりよくわかっていなくて、こんなこと言ったら怒られるだろうと思うんですけど、
なんとなく読書要約的なコンテンツに、なんか昔からちょっと惹かれたりしておりまして、 ある種のYouTubeの有名なYouTuberさんが読書要約ってよくやるじゃないですか。
あれに対する憧れのようなものでやっているのかなという、なんとも安易なコンテンツなんですけども、 そんな安易さに押し置きされるかのごとく、この再生回数回らない、一番人気ないコンテンツじゃないかなと。
俺の中で一番万年再生回数っていうね。 まあまあそれはさておきですね。
これあのもうどのぐらい、一月ぐらいやってるのかな。
で、この週一本を読んでも強制的にアウトプットかけていくっていうこの習慣なんですけど、 最初はね拷問やなと、もう本当拷問って思ってたんですけど、
一月超えてですね、なんかいいなって思い始めたんですよ。 何がいいかっていうと、やっぱりね、強制的に排出しないといけないっていう、
ある種のこのノルマに追われるこの日々でですね、 本の読み方とかも工夫するんですよ。
で、皆さんお忙しい中で本一週間に一冊読めないくないですか。 読めないくないですかって変な日本語なんですけど、
多分ね普通はね、読めないんですよ。 ただ僕みたくもう約束ごとで月曜日にはその読書時間というコンテンツとして、
読んで何かを出すっていうふうに決めちゃうとですね、もう読まざるを得ないんですよ。 何かをアウトプットせざるを得ないっていう、
本当にあの強制的なねコンテンツとなっておりまして、 これあの筋力つくなって思いました。
雑なコンテンツかなって思ったりはするんですけど、 僕の一つの個人的な課題の中に、完璧主義みたいなものがちょっとね、
やっぱ見え隠れするんですよ。 捨てたいと思ってるんですけど、その50点とかでも出していくみたいなことをやっていかないといけないってすごい思ってて、
で、この一週間に一冊の本を読んで何かアウトプットしていくってなって、 まあ雑なこと。まあ我ながら雑。
だけどあのいろいろ熟考して考えて練りに練って、 それで出さないってなると何も伝わんないんですよね。
で、これリスクはあるんですけど、 いわゆる未完成、不完全なものでも世に出していくっていうことをやっていくことの価値っていうのをすごくなんか最近感じていて、
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一番やっぱりその強い価値としては、 その本を読むっていうことをやっぱり強制的にやることの僕のいわゆる血肉になる感覚っていうのはすごくあってですね、
これ良かったなって思ってます。 まだ本の冊数で言うと4冊ぐらいしかやってないんですけど、
これ1年間通じつけたらですね48週あんのかな? 合ってる? 合ってるよね。
48冊を強制的に毎週読んでいってアウトプットすることって、 おそらくまあいわゆる筋トレ的に言うといろんな筋力がつくんじゃないかなと思ってます。
読書要約力であったりとか、その本が伝えようとしている、 いわゆるこの本当にこのエキスみたいなものを捉える力であるとか、
それをいかにそのわかりやすく伝えていくのかっていうその表現の部分、 要約とちょっと重なるんですけど、きちっとポイントを要約しつつ、
それを短時間で伝えていくための表現力とか、 結構かなりの要素が鍛えられるんじゃないかなって思ってます。
なので実は第2週目ぐらいで、 盛大に後悔したんですね。
このコンテンツは間違っていたんじゃないだろうか、みたいな。 誰にも理解されない、誰にも聞いてもらえない謎のコンテンツになってしまった、
みたいなことを思ってたんですけど、いやいやそんなことない。 自己投資としては非常に有料なコンテンツになったぞ。
誰得?俺得!みたいなねコンテンツになったなぁと思ってます。 ということで、
本読むのもね、なんかあのちょっと楽しくなってきたりしておりますという、 まあそんな進捗もお伝えしながらですね、
よかったら本読めないなーっていう人は、毎週とは言いませんけど、 月1回1冊ね、何かの本について感想を述べてみるとかっていう、
コンテンツをどっかにセットするとですね、 本読みたいんだけど読めないっていう、
誰が誰に出すわけじゃないから読まなくていいか、気づいたら本読まなかった、
今年も気づいたら、あれ本読んだっけ、 あれ1冊も読んでないっていうね、そんな1年にああって思うような人はですね、
3ヶ月に1回、あるいは半年に1回でもいいでしょ、 アウトプットするから読むっていうね、宿題提出みたいなプレッシャーを感じながらやってみるのもいいんじゃないでしょうか。
有名な創刊関係があります、本当か嘘か知らないが、 読書量が多い人と年収の金額の多さは比例するんだってね、
本当らしいね、本当なのかな、 48冊読んだら俺年収上がるかな、楽しみ、
ということでこの配信が良かったなと思っていただいた方は、 いいねボタン、コメントレーター、読書のコツとかあります、読み方のコツあります、
ようやくってどうやってんの、気になるコンテンツの裏側、 お尋ねくださったら、全然ノウハウでも何でもないので垂れ流ししますよ、
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ということでこの後も素敵なお時間お過ごしください。 喉に何か絡んだ、ということでお相手はDJポジシビリティでした、またねー