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  2. 壁打ち【まるさん】
2026-01-16 1:07:25

壁打ち【まるさん】


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サマリー

このエピソードでは、丸くんとともにスタイフの活用方法やSNSマーケティングの戦略を模索しています。彼の劇団運営と広報活動についても深掘りし、キャラクターの難しさやフィードバックの重要性について討論しています。ポッドキャストエピソードでは、丸さんが自己表現の方法や靴磨きの趣味について語り、制作時の迷いや心構えを掘り下げています。特に、コンテンツの質を向上させるための過程やリスナーに向けたメッセージの重要性にも言及しています。エビケンさんとの対談を通じて、プロのダンサーが一般人を楽しませるアプローチや掛け算の戦略が語られます。また、演劇やプロセスエコノミーについても考え、コンテンツ制作のプロセスやペルソナ設定の重要性が強調されています。壁打ちコンテンツの中では、靴磨きや古物収集、妊娑学と法律といった趣味について深く探求しています。また、UFOキャッチャーやゲームセンターのビジネスに関する洞察も交えつつ、価値を見出すことの重要性について考えています。今回のエピソードでは、壁打ちのセッションを通じて新たな視点や気づきを得る様子が描かれています。

壁打ちの試み
1月16日、金曜日時刻、ちょうど9時でございます。
今日はですね、僕の一つのチャレンジでもあります。
壁打ちということで、早速まるくんをご招待したいと思います。
ありがとうございます。
こんばんは。
お疲れ様でございます。
お疲れ様でございます。
今日はお声掛けありがとうございます。
すいません、こちらこそよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
私も予防線でもなく、何でもないんですが、初の試みなので、いささか緊張しております。
よろしくお願いします。私も。
はい。ごめんなさい、嘘ついてました。緊張はしてないです。
え?
緊張してないんですけど、迷いっていうんですか、寝探り感っていうんですか。
はい。
でもお声掛けいただいたんで、全力で頑張りたいなと。
お願いします。
ありがとうございます。
お願いします。
これ本来はですね、クローズでやるべきものかなと思っているんですけども。
はい。
ゆうこさん、佐藤くん、そしてなべちゃん、ありがとうございます。
本来はクローズでやるタイプのものっていうんですかね。
公開するものでは本来はないのかなと思ってはいたんですけど、
僕もちょっと取り組みをあえてオープンにするっていうことも意味があるかなと思って、
今回は丸くんの協力もいただいて、こういう形にさせていただいております。
SNSマーケティングの戦略
ありがとうございます。
ありがとうございます。何か持って帰りたいなと思っておりますので、
加口社長、ありがとうございます。
はい。ということで、今回ですね、実は僕も想定していなかったことがいっぱい起こりまして、
はい。
丸くんには正直に言っておくんですけど、
僕が想定していた壁打ちの領域を実は超えているという、そんなスタートでございました。
白状しておきます。
はい。
はい。
公開ないですけど、はい。
多分丸くんも薄々とか分かっていただろうなと思うことが一つあって、
今回のテーマは先に丸くんが持って、僕に提示してくれたテーマというか、
今回の壁打ち内容なんですけれども、ご存知の方も多いと思うんですけど、
丸くんは劇団を運営していて、その日はいろんな広報をやっているわけですけど、
はい。
そこをスタイフを使って、要はスタイフ活用して、いかにうまくそこをやっていくか、広い意味ではそこということですよね。
そうですね、はい。
テーマとしてね。
これ言っちゃダメなんですけど、俺の専門外って実は思ってます。
はい。
まさに僕もスタイフをどう運営していくのかということを日夜自分自身が考え、
トライアンドエラーを繰り返している身なもんですから。
いやいや全然、はい。
そこでなぜ俺って正直思ったんですけど、でもせっかくお声掛けいただいているので、
いい機会なんで僕もそれを考えていきたいなと思っているので、どうしましょうかね。
答えを出す立場ではないと思っていて、
こうやったらいいんだよみたいなノウハウを出せる人では僕はないので、
そうなんですよ。そういう部分も前提に置いた上でですね。
全然。
ちなみに今この一つ僕が投げてもらった事前の情報の中で気になったのが、
いろんなことをマル君がやっている中でちょっと整理がつかないっていう一つありがあったので、
ここを最初かなと思ってるんですよ。
はい。
僕も知ってる部分って実は少なくて、
それこそスタイフの配信とインスタの動画ですよね。
頻繁に展開されている動画ぐらいは実は知ってるけど、
他もあるのかなとかちょっとその辺から聞いてていいですか。
全然ありがとうございます。
お願いいたします。
ちょっと僕も知らないところがあるんじゃないかと思うので、
ぜひ今の取り組みを差し支えないところを総ざら出していただけると嬉しいなと思います。
今の取り組みはスタイフとかSNSですかね。
そうです。全部でいいと思います。
マル君全部でいいと思います。
今SNSですと、
Facebook、X、インスタグラムをやって、
あとスタイフですね。この4つをやってまして、
で若干投稿内容も色を変えてはやってまいります。
これ聞いていいですか。
どうぞ。
色分けの役割っていうんですかね。
はい。
どんな感じなんですか今この4つ。
インスタグラムはちょっとキャッチーな感じでやっていますね。
どちらかというとAIの動画だったりとか、
その一つ前はAIのアートを展開してまして、
AIのアートをやってた理由としましては、
芸大とか美術関係の人と関わる機会が多かったので、
それの名刺代わりにやってました。
自分の作品、AIのアートを作りますよっていうことでやって、
なので認知を取るっていうよりかは、
名刺代わりにやっていたのと、
Xは迷い中で、拡散力はあるんですけど、
いる人たちがネガティブな感じが強いのもありながら、
ポジティブのやつをやると数字も上がるなと思いつつ。
最近は迷走しながら色々とやってはいるんですけど。
フェイスブックはどちらかというと、
おじさん、おばさんの年代が多いので、私ぐらいと。
アルさんってちなみにおいくつでしたっけ?
アディさんより年上ってことになってます。
わかりにくいな。
大体はその辺でってことで。
そうですね。
了解っす。
こんばんは。ありがとうございます。
フェイスブックも後にしよっか。スタイフ。
スタイフですね。
フェイスブックも狙いあってやってるんですか?
こういうとこにこれをみたいな。
フェイスブックは一時期オンラインサロンとか流行った時期があったじゃないですか。
ありましたね。まだ流行ってないのかな。
ちょこちょこあったりなかったりはするんですけど、
その時にフェイスブックのアカウントを持っている人来てくださいっていうことで参加はしてたので、
そこで認知を取るためにやってはいましたね。
フェイスブックでインスタと連携するじゃないですか。
連携します。
あれっていうのはあえて連携外してるってことですか。
フェイスブックの自分の中のお客さんのフェーズが変わったので連携をさせてます。
だから同じものが上がるってことですよね。
インスタグラムで同じものが上がって、あとフェイスブックで文字媒体での投稿をしてっていう。
あーそういうことか。
4つ回し中と。
4つ回してます。
大変。頻度聞いていいですか。
頻度ですか。
インスタグラムはたぶん3日に1回とか。
動画大変だもんね、たぶん。
そうですね。
エッグスは本当に週に1回あげるか、あとはリポストとかで回すか。
フェイスブックは仕事中にもやってるので、本当はいけないんですけど。
いいと思います。
たぶん1日4投稿ぐらいはするときもありますね。
じゃあフェイスブックかなり頻度高いんだ。
フェイスブックは高いですね。
なるほどですね。
で、スタイフ。
スタイフははい。
そうなんだ。
スタイフは正直こうやって、今ポシさんと初心者ライブみたいな感じでやっていただいたのでだいぶ慣れてはきたんですけども。
ありがとうございます。ありがたかった。
スマホに向かって話すこと自体が、今はだいぶ慣れてきましたけど、あとはお酒を飲まないとシラフじゃ話せないなっていうところから徐々に。
依存してる感じで。
いや、依存と言いますか、お酒を飲むと変なことを考えなくて済むので。
これでスマホと対面できるっていう感じでした。
一番安定してしゃべれちゃう。
そうですね。
まさか今も飲んでます?
今はまだ飲んでないので、どっかのタイムで飲みたいなって。
いいですよ。大丈夫ですよ。
豊さんお疲れ様。
お疲れ様です。
どうですか?感想というか、やってみてるその中でいろんな思うこと多分あると思うけど。
キャラクター性の模索
SNS。
何でもいいです。何でもいいです。
やってて一番に出てくる思いとか言葉とかがあったら聞きたいですね。
やってて出てる思い。そうなんですよね。
自分のキャラクター性と言いますか、そこが難しいのかなとも思いながら。
難しいっていうのはどういう、もうちょっと具体的にあります?
よくこういった一本のキャラクターでやっていくと、人は伝わりやすいっていうのがあるじゃないですか。
そこを結構私いろいろとブレてできちゃうので。
例えばお茶だけのやつをやってるコメントをしていたりとか、真面目になってみたりとか。
あとはお酒を飲んでみたりとか。そうするとわかりづらいのかなっていうところも。
これ、例えばフィードバックとかは得られる場所とかある?
いや、ない。完全に個人なので。
自分自身で読んだり聞き返したり。
自分のそれを?
そうですね。
そこを何か考えましょうか。
フィードバック、はい。
フィードバックを得られる方が良くて、得る方法はあるんですけど。
僕今日やっぱ答え言わないっていうスタンスなので、考えてください。
でもあるんですよ。フィードバックを得る方法っていうのがあるんで。
そこが出てくると何かが変わるんですけど。
ちょっとさっきのキャラの話に戻りましょうか。
はい。
何かこうしたいとかってあります?キャラ自体の理想像みたいなものとか。
キャラ自体の理想像。
多分ないんでしょうね。だからないことが今、自分の中で落ち着いちゃってる。
カテンコウっていうブレブレの。
僕も全く一緒のスタイルなんで。
それが落ち着くのも僕分かるんでめちゃくちゃ共感してます。
ありがとうございます。
でもそれが一番落ち着くっていうところなのは多分間違いなくて。
一本に決めようって仮に考えたらどんな気分になります?
一本に決めよう。
キャラクターをある程度のブランディングを決定してそこに寄せていくとか。
そしたらすごく楽ですね。
楽なんだ。
これにしようって決めちゃうとそれだけをやればそれを追求すればいいっていうので楽なんですけど。
これ多分途中で飽きちゃうんだろうなって。
なるほど。
これどっちが正解とかじゃないと僕は思っていて。
自分のやりたいものをやるっていう道筋が一つあって。
もう一つは完全にニーズに寄せていく。
極端にニータックあると思っていて。
どっちかしか選べないってなった時に答え出せます?
それは自分のやりたい方ですね。
あそこも迷いないんだ。
そこはもう迷いがなくて。
ニーズはあるけども見えてるニーズは信用できないっていうのが自分の考えで。
テスラさんの名言で。
もし人の言葉に耳を傾けていたら10倍速く走ってる馬を作っていただろうっていう。
それがごもっともだなと思ってるので。
テスラさんってニコラテスラの?
ニコラテスラさん。
そっちのテスラさんね。
そんな名言があるんだ。
そうなんです。だから自動車を作ったっていう。
それはニーズっていうものに対して移ろいやすいっていう側面?
一般大衆が想像できるものは本来のニーズではないと言いますか。
そういうことか。それに寄せちゃうことで本来本質からずれてるかも。
そうです。
なるほど。はいはいはい。面白いですね。
それもあってさっきの二択の自分を貫くのかニーズに寄せるかの二択は、
じゃあその当てにならないものには寄せないっていう判断?
そうですね。
めちゃくちゃ軸がっつりはまってますっていうかズレぶれてないですね。
ありがとうございます。
自己表現と飽き
全然ぶれてないじゃないですか。
そうですか。そうなのかな。
軸はぶれてないんでしょうけど、なんだろうな。わかんない。
僕が決めちゃいけないけど飽きちゃうってさっき言いましたよね。
はい。
そこが一つあるんだろうと思っていて。僕も飽きちゃうんですよね。実は。
はい。
飽きちゃうけど、同じこと、僕はですよ。僕は一つのことができないので、
コロコロ変わっちゃうし、何なりが飽きてもまた戻ってくるみたいなこともするし、
だから一箇所に収まるつもりがないっていう人なんで、僕いつまで経ってもフラフラしてるんですけど、
丸くんのそれはちょっと違うのかなって思いながら聞いてて、
その辺どうですか。飽きちゃうの感じで、具体的にこんな時にこんな感じで飽きていくみたいな、
飽きるエピソードとかあります?
飽きるエピソードは。
飽きてきた。飽きてきた変歴みたいな。
飽きてきた変歴は、今やってるものよりも魅力的なものを見つけてしまうと、
気持ちがそっちに行ってしまう部分があります。具体的には。
なので飽きてしまう。
でもあれですね。今話をしていると、飽きてしまったというよりかは、
違うものに目が行って、
でも昔ハマってたものもまたやりたいなって思ってる自分がいますね。
だからその時の多分鮮度みたいなのが上がってくるものが現れたりするんでしょうね、多分。
そうですね。
コンテンツ制作の挑戦
今なんか面白そうって思っちゃうものがポンと出てきちゃえばそっち行くし。
そうですね。
やべえですね。俺と一緒ですね。
だから大変なんです。具体的なエピソードで言ったら、
私靴磨きをちょっといろいろとやってる時期がありまして。
それは仕事として?
趣味ですね。あくまでも趣味レベルで。
そうなんだ、そうなんだ。趣味で靴磨きなんだ。
趣味で靴磨きですね。
かなり極めた感じで。
あ、でもそこまで行ってないです。教えてもらってた先生は、
世界チャンピオンとか、周りにいた人が色を作る選手権の日本チャンプだったりとか。
すごい人。
すごい人に教わりながらやってました。そういった環境にいました。
えー、それガチのやつ?
私がいたところは遊びみたいな感じなんですけど。
遊びでチャンプがいるんだ。
そうですね。大抵そういった人って笑いながら腕を磨いたりとかするので。
楽しんでるけど。
楽しんでるけどガチです。
そこで色々と技とか教えてもらったりとか。
えー、技があるんだ。
そうですね。結構奥が深くて。靴磨きも。
えー、それどの辺まで行ったんですか?
私大会には出てはないですね。
大会があるんだ。
大会ありますあります。
すごいな。何年ぐらいちなみに。
でも2年ぐらい。
結構やりましたね。
ですね。
いいんじゃないですかって思ってるんですけどね。
ダメなことあります?って今ちょっと言いそうになってるけど。
マル君が一体何に悩んで何を迷ってるのかすらも今分かんなくなってきて。
それでいいじゃんってちょっと思い始めた僕がいるんですけど。
なんか私もそうなんです。
別に迷ってることを楽しんでいる嫌いがあるというか。
それかあとは人にどう見られてどう楽しんでもらえるかなっていう。
自分の料理の仕方が分かってないっていう部分もあるかもしれないです。
あ、そっか。自分がただ楽しんでいる領域っていうことだけじゃなくて。
はい。
それはエンタメとして見てもらうっていう観点でも一緒に美味しい方がいいんじゃないかってことですか。
あ、そうですそうです。
なるほど。それ意図的にデザインしたことあります?
意図的にデザインしたことはあります。
ます。なんかあります?手応えあったやつとか。
いやなんか考えてやるとニーズに寄せると受けないんですよね。
あとあれですよ。スタイフが苦手な理由が実はありまして。
あ、そうなんだ。
ぽしさんと同じ。ぽしさんも以前ライブ配信とかでお話をされてたんですけど。
スタイフを聴いてくださってる方の命の時間をいただいてるっていう。
はい。はい。
だから私は長時間のライブがそこまで一人でできなくて。
それはちょっと重くなる感じですか。
重くなる。そうですね。この時間帯があったら他の人のライブ行けるんだけどなとか裏番組を考えてしまったりとか。
そこまで。
そうですね。あとは収録もしてもそうですね。あまり長時間はできないなと思って。
2、3分ぐらいでしようかなってことを考えちゃいますね。
それなんでですか。
なんででしょう。たぶん2つ理由があって。
1つは純粋に人の箇所分時間をどうしようかなっていうところ。
そんなに取ってもいいのかなっていう部分がありながら。
私ちょっとビジネスは好きなので。
あ、そうなんだ。
は好きなので。
こんだけ長い時間かけてしまうと人は聞かないだろうなとか。
たぶん7分。7分、今たぶんこれからスタッフに並ってくる人がいると自分と同じような感じでチャンネルを並んだときに、
どのチャンネルを聞こうかしらって言ったときに、7分とか10分の時間が並んでいるよりかは3分の時間が並んでた方が先に聞いてくれる可能性は高いだろうなと思って。
2倍速で1点。2倍速で3分のやつが1分半ぐらいで聞けるので。
そうするとちょっとザッピングじゃないですか。とりあえずこれピッて聞いて、ああそういうことって言って流されるような。
選択の部分を考えちゃいますね。
それ僕専門じゃないんですけどちょっとだけ言っときますね。
たぶん半分ぐらい当たってて。
本当ですかありがとうございます。
半分違うんですよ。実は。
たぶん丸さんが時間の尺を考えている相手って、その短い時間の中で情報を取りたい人の層なんですね。
はいはいはい。
丸さんが見たい層は。
はい。
でもそこの層だけじゃないんですよ。じゃない人たちがいて、僕の聞き方だけ言っても答え言わずに止めますけど、僕も倍速で聞くことあるんですね。
はい。
でも倍速で聞きたくない人もいるんですよ。
うんうんうん。
かつ長時間でも聞きたい人もいるんですよ。
はい。
これ明らかにニーズが違うんですよね。
うん。はい。
そう、っていうことなので、どこに向けて要は出すかによって丸くんのさっきの時間の戦略が合ってると思っていて、
でもそこだけで良いのであればその戦略でいい。けどじゃないところの層をどう見るか。
うんうんうん。
で、丸くんが本当に届けたい層の人たちが、今の情報を取りたい人じゃないところにいる可能性もゼロではないかもよっていう。
はい。
ってなると短尺じゃないものをあえてそこに届けるっていう配信がもしできるなら、ごめん答え言いそうになった。そういう手もあるよっていう話です。
はい。
俺そういうノウハウ出す人じゃないんでやっぱりやめときますね。
はい、全然ありがとうございます。
そう、そこがあれなんですよね。たぶん届ける相手を見定められてないから軸がぶれる。
あー確かにそれは、ぶれると言えばぶれるけど、
はい。
それだけ対象、まあペルソナっていう言い方は多分業界では言うんですけど、対象のペルソナがそれだけ増えたらそれだけ軸が増えるので、結果届け方も全部変わってくるよね。
うーん。
あんまり推奨されないと思うんですけど、ある程度やっぱり絞ることを世の中的には推奨するじゃないですか。
あ、しますします。
でも僕はそこにちょっと異論が実はある側の人で、本当に一人が例えば三役全く違う人を演じることができるのであれば、僕はその届くことのコンテンツがあっていいって思ってるんですよ。
あーはい。
なので僕はそこまで一個のコンテンツのクオリティのレベルが上がらないんで、どこにも刺さんないんですけど、でも刺しに行こうとしてるっていうところは実は僕もあって、
もう一個のところに留まれないっていう自分の差がみたいなものをもう諦めているので、見方によってはぶれてるって見えるし、
でも僕の解釈としてはその届けるペルソナごとに変えてるっていう、結構戦略的に実はやっていて、そっちのほうが僕はもう自分に合ってるからそうするみたいな。
僕のこと言っちゃいけないですけど、僕はそうしてますっていう話ですね。
すごくその話を深掘りして聞きたいんですけどいいですか。
答えられることあれば。
いくつか放送分けてるってお話があったじゃないですか。
はいはいはい。
あれって、星さんの感覚、知的に10割がすごいエキスパートと考えたら、何割ぐらいの完成度でその放送を何個もやってるとかってあったりするんですか。
あ、その自己採点クオリティ100点満点評価みたいな。
そうですそうですそうです。
スタートの時点とある程度継続してくることによって点数変わってくるって僕は思っていて、何なら30点ぐらいでスタートしていると思ってます。どのコンテンツも。
はい。
で、ちょうど今週僕3つ一気にコンテンツ書き換えたんですね。
はい。
月水金とやってもう死にそうなんですけど。
ありがとうございます。
こんなことしますだけは出したんですよ。
はい。
だけどこんなことするって言ったけどどうしようかねっていう配信を第1週はお送りしました。
あー。はい。
なので僕の中では完成形というよりはこんなことやるよっていう、たぶん丸さんだったら知っているお言葉でプロセスエコノミーってありますよね。
はい。
あれの感覚です。
あーはい。
完成、ゴール地点のイメージは描いてるんだけど、全然程遠い位置からスタートしましたっていうものを垂れ流してます。
うーん。
それはいいかどうかはもちろんわかんないんだけど、僕ができるのはそういう出し方しかできない。
改善とリスナーへの配慮
なるほど。
先週やったのひどかったですって自分で自己評価をかけて、なので直しましたとかもやるし、
その辺のブラッシュアップして言ってる様とかも言ったり、要はその伝わる部分もあるし、改良しました的なことをやりながら、
その30点スタートを40点にし45点にし、みたいな。
なんかそういうイメージでどれもやってるんで、ひどいもんですよ。
いやー、それが最終的に70点になるみたいな感じですよね。100までにはいかないまでも。
あーまあね、100なんか全然全然全然で、70点も行ってるか行ってないかぐらいの肌感ですね。
おーでも全然。
そんな感じですよ。でも一つ手応えとして感じるのは、その30点出すのは結構恥ずいんですよね。
あ、わかります。
まあまあ恥ずいんですけど、そこを出してしまって、マルシュ開き直りで始めて、でもやっぱり言っても聞いてくれてる人が少なからずいる。
あ、確かに。
だから次どうしようっていうことをやっぱり真剣に考えるんですよね。
もうこんな恥ずかしい思いずっとしたくないみたいなところもあって、何とかせなっていうんで、
まあそれでもなかなか進まないんですけど、外圧がかかってる分、自分のペースでやれないっていう。
はいはい。
もう嫌でもアッパーなその目標に向けてなんかしないといけないっていうのがあって。
それだけ自分の中で満善とやるよりはできることがちょっとでも増えたりとか。
確かに。
結果コンテンツの質がいくらかでもその相対的に見れば自分の中では上がってはいくので。
すごい、そこはすごいなと思ってまして。
エビケンとの戦略
いやいや、でも何だろうな、ちゃんと見る人が見れば何やってんだろうっていうことになってるんだろうなっていうのもちょっとメタ認知も実は効いていて、
でもそのプロセスを僕自身がもうただ楽しんでるっていうところも実はあるんですよね。
ゲームみたいな感覚でそれをやっていて、そのゲームの中のミッションのゴール地点の目的もあるはあるんですけど、
それよりプロセスのところで楽しんでるっていう、そんな感じは結構あって。
なんかすごく…。
そんな感じです。
でも全然、すごく生き残り方の戦略としていいなと思ってる部分がありまして。
生き残ってすらないかもしれない。
なんか生き残り戦略で、
エビケンさんっていう方がいるんですけども、
エビケンさんとお話をさせていただいたときに、
その時に言われたのが、
彼ダンサーなんですけど、
ダンスは100%がプロだとしたら、
70%ぐらいしかできないっていう風に言ってるんですね。
50%ぐらいしかできない。
できない。
で、対象とするお客様は一般人を楽しませるダンサーなので、
一般人が楽しめればいいっていうことを考えたときに、
プロのダンサーの争いになってくると、
90%と100%っていうのはすごい差があるけれども、
一般人から見た90%、80%、70%っていうのは、
さほど差がないと。
分かんないってことなのかな。
そうですそうです。分かんないっていうのが正しい。
そういうことですね。
違いが分かんない。
違いが分からない。
はいはいはい。確かに確かに。
なのでそこでどう勝つかっていうと、
他のスキル、例えばマジックを取り入れてみたりとか、
いろんなパフォーマンス的なもの、
違うところから持ってきて、それを70%極めて、
どんどん掛け算をして賞にしていく。
そうすると、要は器用貧乏が勝つ、
戦略。
プロセスエコノミーの探求
なので私はすごく共感が得てまして、
星さんも多分ペルソナを複数持つと、
それぞれのペルソナに与える方法って違うじゃないですか。
そうですね。
だからどっかのタイミングでそこを掛け算にして、
合わせたら面白いんだろうなっていう風に。
なるほどね。掛け算ね。
考えたことなかった。
俺が壁打ちしてもらってる?
いやいや、そんな。
今ふとちょっとお話を聞いてて、
私もやらなきゃなと思ってることが。
掛け算。
森さんの中ではまだ掛け算を意図してやったりはしてない感じ?
私は足し算になっちゃってる気がするんですけど、
例えば演劇をやり始めてから、
演劇の技法を
ライブ配信とかで用いて使ってみたりとか。
そこで使う。流用みたいな感じ?
流用、そうですね。
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
流行ってどんな流行?
プロセスエコノミーってさっきお言葉が出たんですけど
それをちょっとXでやったことがあって
その作品を作る過程を
そうですよ、演劇の舞台に立つまでのっていう
面白い、西野さんがよくやるやつだよね
あ、そう、西野さんのプロセスエコノミーの話になるとまた
あれなんですよ、あの人一人ではやってないんでプロセスエコノミーを
そう、絶対プロセスエコノミーをやる主体がいるけども
それを外に発信したりとか作るための
もう一人のパートナーがいるっていうことを前提にやってるから
結構一人だけで西野さんのその映像的なプロセスエコノミーは
とっても難しいなっていう
あ、そうね、カロリーが入りすぎる
入りすぎますね
確かに確かに
なんで私はそこを見て
多分プロセスエコノミーをやると西野さんとかと比較されちゃうなぁと
あーそうなっちゃうのかな
いや、あの演劇とかそこら辺に近い部分だと
よく言うアドバイスだと西野さんのところこうやってたよっていう風に
あー
アドバイスが来るから、あ、演劇
ちょうどそこあれですね
演劇、プペルの演劇ですかね
やってた時期
そう被ってたので
で、なおかつあれは音楽入って映像も入って
役者の表情が入ったりとか
西野さんが困っているところとかが
もうすぐ目で分かるような
情報の中でどう戦うかって言った時に
Xの持ちしかないなっていうことで
とにかく私は感情面のところだけを短く描いてましたね
意識的にでも差別化はそこ狙ったんだ
狙いましたね
ちゃんとゴールは設定して
舞台に立ってよかったっていう舞台になったんで
そこでまずどうどん底に落ちるかっていうポイントも考えて
やらせじゃないですけど
やったらまあちょっとやりすぎて
鼻血が出て舞台に立てなかったんですよね
その時の下りなのね
ペルソナ設定の重要性
はいすいません
そういうのがあるんですけど
そっか
考えちゃいません?なんかそこまで
でもそこはねやっぱり戦略なので
やっぱり考えないと多分いけない領域だったら
予想…なるほどね
ペルソナかペルソナ…あーそうですね
でもちょっと今日なんだろうな
ひとつのヒントで
ここで出る話ばっかりじゃないけど
やっぱり成功してる人っていう言い方は
ちょっとすごい定義がフワフワしてるんですけど
平均より上に行くとか
本当に希少な領域まで上がる人の特徴の中の一つに
やっぱりさっきの掛け算っていうのは
もう王道ですもんね今ね
掛け算はい
まあ最低でも2つなんなら3つ
はい
何でしたっけ
何でもいいけど今までやってきたキャリアを
賭けていくっていうのは王道ですよね今ね
そうですね
俺も一回全部賭けてみようかな
私はポシさんのビジネス寄りの脳なんで
法人営業の話はすごく興味あります
やんないっすもんね僕法人営業の話
そうですね
去年やってたんですよ実は
セールスマインドラボっていう枠があってですね
営業現場のあれこれを週一ずっと語り続けて
5、60回ぐらい配信したんじゃないかな
残ってますアーカイブはね
質問してもいいですか
はい何でしょうか
それやる時に
多分ペルソナっていう設定のところで
多分話す内容は変わると思うんですけど
これみんな知ってて面白いのかなっていう風に
考えてボツにしてしまう傾向にあるんですね
マルさんが
はい私が
そこはどう乗り越えてるんじゃないですか
ネタ作りで
その僕がそれを出していた時の話ですか
その時は僕の中でそのペルソナ決定してたんですよ
あの本当にキャリアの浅い営業マンか
これから営業になろうかぐらいどうしようって
迷ってるぐらいのペーペーの初心者です
せいぜい3年から
まあ人によっては5年経ってもできてないこと
ぐらいの層をターゲットにしてました
それ以上の人は聞いてもしょうがないよ
みたいなことも多分ちゃんと
要所要所で言ってたと思います
そういう人じゃないよって
確かにそこはもう割り切ってるし
多分本当にキャリアのある人が
その話を聞いたらあんなしてよって
すぐピッて切るかやめるかするのは分かっているので
そこは決めてましたね確かに
まるさんにとって常識でも
それを知らない人はいくらでもいるわけで
設定しなかったんですか
ペルソナはじめ設定しました
設定して私も初心者だったら
そこまで大きな情報しなくていいなと思って
やっていくうちに飽きてしまって
まるさんが私が
私がもうこれだったら
もうちょっと深い話したいなとか
ペルソナは今の自分に対しての話を
どんどん考えていってしまったので
そうですねそこは
なんかさっきの話って飽きたというよりも
一個階層が上がったんじゃないかなと思って
聞こえたんですけど
何でしたっけ演劇の話でしたっけカテゴリー
えっと何でしたっけスタイフでしたっけ
スタイフかなその
まあみんな知ってるよねっていう話に
飽きちゃったまるさんっていうくだりですよね
なんかビジネス系のことかなんかをやったような
私も営業かななんかを
だった気が
なんか飽きるって何種類もある中で
2つ今あるなと思ったのが
その本当にそのカテゴリーの対象物自体が
飽きてしまう場合と
そのレベルに飽きてしまうっていうのは
ちょっと違っていて
要はより極めるために
もう一個上のレベルに上がる
それはグレードアップで
対象のペルソナも一個上がる
みたいなイメージだったんですけどね
上げちゃえばいいのにって
今ちょっと思ったんですけどね
言われてそう感じました私も
そこはなんかコンテンツ上枠を
例えば分けてより何か答え言わないって言ったのにね
そこに合わせちゃうっていうのも手なのかもしれない
そうですねそうですね
まるさんがそこを追求なんかしたいって
思ったのであれば
どうなんだろうね
そこはその時の状況を思い出したら
まるさんの中に答えはあるかもしれないですね
確かに自分の行動原理って何かっていうところで
振り返ると確か
そうですねグレードアップ
そっか確かに何て言いますか
ちょっと話はグレードアップに戻るんですけど
自分のお客様を考えた時に
ずっと商売をやっていくと
自分と同じように年を取っていく
で基本的に自分を介して
新しい人っていうのを
年代の人ってなかなか来ないなっていう風に
思ってるんですね
新しい人の流入がないみたいな
新しい年代の流入
なので逆にそれを考えた時に
グレードアップしていけば
その人たちも一緒に成長できるなーっていう意味で
面白いなーっていう風に感じました
確かに
まるさんだけじゃないからね
ある種できることに対しても飽きちゃうっていうのは
たぶんまるくんだけじゃない
確かに
そこは何かアキルにも種類はあるのかも
すごいありがとうございます
そっか回数アップ
確かにそっちの方がそうですね
今の縦のイメージだよね
縦ですねはい
もう一個のアキルが横の軸足をずらしてる
ピボットがずれてくるみたいな
そっちの横移動か
完全にセグメントが変わる横移動なのか
その同じ延長線上で上を目指すのか
っていう縦横の動きだよね
確かにそうですね
そっちで飽きちゃったのかっていう
趣味の探求
まるくんのその対象物に対する飽きがどっちなのかは
もしかしたら今後よりコンテンツのレベルアップ
階層が一個上がるなのか
全く別ジャンルへのシフトなのか
確かにありがとうございます
そういうことをやっているものの過去のものを見た時に
そのなんか分析をすると
まあ規則性はないかもしれないけど
なんか過去のものがどっちのいきさつでそうなったのか
とかがもしかしたらわかるかもしれないし
そこに縦軸の移動があるんだとすれば
よりプロフェッショナルな領域に
多分近づく要素がその時あったんだろうなっていう
確かにそうですね
確かに確かに靴磨きをやってるところで
もう少しで靴磨きを仕事にするところでした
あっきりもうその辺まで行ったんだ
そうですね
なんで道具を持って路上に行けば
その日暮らしができるかなと
すごいすごいなぁ
感じですね
今も道具あればそのスキル残ってますもんね
残ってます
ちょっとまた練習しないとってのありますけど
ちょっとなまってる感が
感覚がなまってますね
そっか結構繊細なんだ
そうですね
指の力具合だったりとか
あと革の乾き具合だったりとか
目で見るんですか
それとも布との感覚なんですか
目で見るのと
私は直に指で触っちゃうので
でもやっぱり感覚の世界なんだ
感覚ですね
ブランコあったら戻るまでにちょっと時間いりそうですね
多分2足あれば戻ると思う
その日のうちに戻るやつ
その日のうちに戻りますね
そうなんだ
そうですねあとは感覚だけ
指の力の感覚だけマスターしちゃえば
あとは良い道具
静夢皮とか
静夢皮
ごめんなさい布
どっちだ
革じゃなくて布
靴を磨く
布ですね
そこだけ間違えなければ
ブラシとかは高いやつは買わなくていいし
静夢皮とか
ブラシとかは高いやつは買わなくていいので。
あ、そうなんだ。
あれは高いやつと安いやつがあるんですけど、
ブラシってそこまで差はないんですよ。
そうなんだ。知らんかった。
だから皆さんパフォーマンスでやるときは高いやつを使ってサッカーやるんですけど、
普段は安いやつで。
実力は安いのでいけるんだ。
全然いけますね。
マルコが今ではまってきたものってざっと思い出せます?
あれこれそれどれみたいな。
ゲームだったりとか、本はいまだにはまってますし。
はいはいはい。
古物ははまりました。
古物、壺とか?
古いもの全般。
はい。
コレクト?
コレクト。
なので古本も、
2000年代ぐらいでちょっと止まっちゃってはいるんですけど、
リサイクルショップにいたので、
当時の当たるであろう本は何かとかタイトルは何かっていうのを
見つけたりとか。
あとはあれですよね。
何年だろう。
手塚治虫さんの虫コミとか。
虫コミ。
手塚治虫さんって出版社を作ってるんですよ。
そうなんだ独自の自分の。
独自の。
虫コミっていう虫のマークのコミックがあるんですけど、
当時1500円から5000円高いので数万円っていうぐらい。
目のついたやつで、途中で失敗して倒産してしまうので、
虫コミっていうのは揃えられるコレクションとして、
もう上限が決まっているので。
もうそれ以上増えないから。
そうですそうです。
っていうのが流行ってたりとかもしたり。
希少なんだ。
希少ですなとは悪いところだと、
ブラックジャックの未刊の本だけ。
未収録の話だけ集めた、
刊行本。
そんなのあるんだ。
妊娑学と法律
それがヤフオクで確か12冊ぐらい出回っちゃったんですよ。
8冊は回収できたんですけど、4冊が残ってたりとか。
すごいな。
そんな情報を追いかけてる人でした。
希少なやつね。
そうですよ、漫画本については。
あとはクレーンゲーム。
クレーンってあのクレーンゲーム。
UFOキャッチャーを作るの。
機械じゃなくて、
撮る設定とかをいろいろと考えてやってました。
撮る設定、撮り方みたいな。
撮り方ですね。
結構あれなんだ。追求する人なんだ。
追求します。
それはビジネスもかかってたので。
そうなんだ。
お仕事もかかってましたので。
そうなんだ、いいな。追求できる人なんだ。
いますね。
一番直近で追求したやつ。
あるいは今追求中のやつって何ですか。
今追求は。
一番今はしてなくても直近のやつとか。
今まさにちょっとやりたくてまだできてないんですけども。
妊娑学をしっかり勉強したいなと思って。
なぜその興味が。
人を見ただけで、
顔を見ただけで人を判断したいなっていう。
そういう欲求が。
がありまして。
それは妊娑学でもってこういう性格であろうみたいな。
であろうっていう運勢の部分だったりとか。
あそこに興味が。
興味がありますね。
人には興味があるので。
あとは法律ですね。
法律またジャンル全然違いますね。
そうなんです。
法律もともとやろうとしたのが。
心理学と法律、法学どっちの道を進もうかなってた時に。
私は利益が大きい方がいいなと思って法律。
大事。
それで法律を取りまして。
なぜかというと心理学は人の動きがわかる。
学問だから土著級なんですけど。
法律って人の利益とか行動だったりとかそういったものを
抑制したりとか認めたりするルールの本だよねっていう風に。
その中には人の行動原理が入っていると思って法律。
法律を勉強しまして。
それも今結構役に立ってちょこちょこやってたりしてはいるんですけども。
やってて使ってるんだ。
使ってます。
だから警察にお世話になったことは結構ありますね。
ビジネスの洞察
どっち側で?
捕まえる側で。
側でね。よかったよかった。
例えば、窃盗、障害、詐欺、強盗未遂。
強盗未遂は検察まで行きました。
どういうこと?
証言する人として。
法廷に呼ばれた人ね。
検察に行くのか。
証書だけ取って。
現場に居合わせたみたいな?
現場で犯人の首絞めてました。
そっち確保した方なんだ。
すごいやん。
すごい大きい人で、
他の男性店員が頑張って押さえたんですけど、
いろいろと逃げちゃったので、
知らないお客様の車に何かベタベタ触り始めたので、
喉ぼろきのあたりとかをすごい押さえつけて、
ずっと閉めてたら、警察官に取り押されられたって感じですね。
何かやってたんですか?
私ですか?
確保するための術を学んでた人?
してないですね。
でもK-1とかは好きで見てました。
見てだけでそれ捕まえれちゃうんだ。
でも何かやりません?
学生時代とか。
それと同じ延長なんですか?
延長です。
だからそういったのも好きで見ちゃうんですよ。
人のどこをやったら追われるかみたいなところとか。
真鶴くんのそば立ちたくないよ、俺。
あれじゃないですか、授業で柔道の時間とかも。
あるけどさ、あるけどさ。
レスリングとか。
多分今聞いてる人みんな共感してないと思いますよ。
そこなんですよ、私の放送って。
でもいいよね、それはそれで尖ってるっちゃ尖ってるし。
楽しいですね。
いいんじゃないですか。
今日趣味みたいなやつの話あったじゃないですか。
ゲーム本。
くつもそうだし。
あれどっかで語ってないんですか?
語って…
でも本は語ってたりとか、
あとはたまにここの店はどれくらい利益が出てるだろうみたいな話をしたりとかしてますね。
ゲームセンターで。
それわかるんだ。
なんとなくわかりますね。
どうなんだろう、それめちゃくちゃ…
俺あんまり言うことじゃないんだけど、それめちゃくちゃ資産じゃん。
あ、そうですね、たぶん。
間違いなく。
いやー、出したほうがいいと思います。
ちょっとゲームセンターもあって。
だから昔はもう、
ゲームセンターの一番ピーク時は、
他店のゲームセンターに行くとお金の匂いがすることにしないところがわかったので。
直感で?
直感と言いますか、見ると空気感が。
わかるんだ。
お客さんの入り方とか、あとは商品が何が並んでてとか。
わかりますね。
それ、ちゃんと僕みたいな人にレクチャーしてもらっても再現性あるんですか?
再現性あります。
何店舗か伝えてますんで、私。
UFOキャッチャーやってた時に、3店舗、自分の店があって。
関東から多分静岡の店舗ぐらいまでアドバイスで入ってたので。
いいんですけど、面白いなと思って。
面白かったです。その時にやればやるほど売り上げが上がったので。
一回、社長に駆け出しの時に呼び出されまして、怒られたんですよ。
なんと。
毎月、車新品が買えるだけ使いやがってって、お金を。
使いやがっての方なんだ。
そう。
ゲームに?
いや、仕入れとか色々と。
でも売れたんじゃないの、その後。
その時は駆け出しだったんで、トントンぐらいだったんですよ。
赤じゃないのね。
そうです。600万、500万仕入れて売り上げ700。
いいじゃないですか。
もともと売り上げ150のお店からやってたので。
全然いいじゃん。
UFOキャッチャーって、あら、50%じゃなきゃいけないんですよ。
そうなんだ。
あれって実は、50%以上じゃないと結構きつい部分が。
そうなんだ。
ありますね。
でも全然いけますけど、私の時は最終的にあらりが70ぐらいにまであって、
よしよしっていう風に言ってもらいましたけど。
そりゃそうでしょうよ。
いや優秀。
これ、壁打ちじゃなくなってきたことに今気づいて、ごめんなさい。
いや、私が全然話をしてて、これが役に立つんだっていうのがわかったので。
マル君が一生懸命やってるやつはすべからく役に立つやつばっかりなはずなんですよね。
ありがとうございます。
自分が一番その価値を多分意外と感じられないみたいな、よくある話なんですけど。
それはありますね、あります。
うんうんうんうんうん。
もうなんだ。
ありますね。
1時間限定ぐらいで僕考えてたんで、何の結論も出てはないんですけど、
なんか持ち帰っていただけたら嬉しいなと。
じゃあまた来週お酒を飲みながら、その時にまた懐かしい昔話をしましょう。
来週でしたっけ。
あれ、来週じゃなかったでしたっけ。
僕のスケジュールにはこれ本当にするの?っていう予定で入ってるんですけど。
これするのでいいんですね。
するので、はい。
まだこの壁打ちコンテンツぐすぐすなんで、マルさんからそれ万全してもらって大丈夫ですよ。
ありがとうございます。
お願いします。僕も今スケジュール確定して決定するんで、時間も教えてください。
あれ、9時からですよね、今日と同じ。
壁打ちの始まり
はい、9時に入ってましたね。これどこに行くんですか、これ。
今回はポスさん来てくださいって前回の放送でお話があったので。
マル君のとこに行ったらよい?
逆?
え?
どっちがいいですか。
大邪魔する方が楽でいいかな。
じゃあわかりました。スナックマルですね。
スナックマルに行けばいいんですね。
スナックマル俺だけお客さん?
ほのさんが時間があれば。
また来てくれるんだ。
はい。
ゲストさんとかは来ないんだ。
ゲスト、誰か。
誰かって言ったら来たいっていう人いっぱいいるよ、たぶん。
いないです。
今ちょっと危険だなと思った。
手あげる人いないですもん。
今あげそうになった人いるよ、たぶん。
え?っつって。
ほら。
わかんないけど。
えっと、だって見えないですもん。
見えないんだ。
はい。
みーさまが泣き笑いしてますね。
俺の枠でも店でもないのに勝手にお客さん呼んだらみたいなごめんね、俺。
これなんて読むか知ってます?
えっと、働いたら3000円さん。
ちょっとハマってやれよ。
はた、はた、はた、はた。
ハマってやりなさいよ。
はら、はら、はらいたさん。
遅いよ。
すいません。
後半はちゃんとした壁打ちからあれしたんでカットしておきますね。
はい。
すいません。一応これ時間ある程度きちっとしようと思ってるんで。
結論よりも時間で締めようかと思ってるんで。
ありがとうございます。それが次の課題ということで。
そうですね。何か気づきがあったのかどうか微妙な感じはするんですけど、
壁打ち初心者なんでお許しください。
気づきと成果
でも全然すごい私の中の行動原理の中で、
縦軸のグレードアップと横軸の移動っていう視点がすごく新しい視点で新鮮でしたので。
よかったよかった。
本当ありがとうございます。
一応成果物的なものとして喋っていただいて感謝です。
気使わせてしまってすいません。
全然全然。
だから思ったのが自分が思ってた悩みのキャラブレは実はキャラブレじゃないっていうところがとても自信につながりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
キャラブレって言えばキャラブレになっちゃうけどじゃない面ってあるっていうことですよね。
はい。
そう僕は思ってます。
ということで、
今日、
そうだなあ、
こんな壁打ちでもお願いしますみたいな人あったら、
これ枠狭いんですけど、
めっちゃ枠狭いんですけど、
ご相談お待ちしております。
なんかすごくポスチさんのこの聞いてくださる感じと、
自分にはないところを深掘りしてくれるので、
とても自分の中では出せない結論が出せる壁打ちとなっておりますので是非。
ありがとうございます。
狭いですけど。
そうですねちょっと枠がめちゃくちゃ狭狭なんですけど、
僕が答えられるなと思った分だけ、
なんかこう受けするみたいな、
わがまま全開なコンテンツです。
はい。
すいません。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ということで今日はこれで締めたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
お願いいたします。
今日は丸さんでございました。
どうもありがとうございました。
コメントいただいた皆様ありがとうございました。
ではでは締めたいと思います。
はい。
ありがとうございました。
お疲れ様です。
01:07:25

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