ありがとうございます。
ありがとうございます。何か持って帰りたいなと思っておりますので、
加口社長、ありがとうございます。
はい。ということで、今回ですね、実は僕も想定していなかったことがいっぱい起こりまして、
はい。
丸くんには正直に言っておくんですけど、
僕が想定していた壁打ちの領域を実は超えているという、そんなスタートでございました。
白状しておきます。
はい。
はい。
公開ないですけど、はい。
多分丸くんも薄々とか分かっていただろうなと思うことが一つあって、
今回のテーマは先に丸くんが持って、僕に提示してくれたテーマというか、
今回の壁打ち内容なんですけれども、ご存知の方も多いと思うんですけど、
丸くんは劇団を運営していて、その日はいろんな広報をやっているわけですけど、
はい。
そこをスタイフを使って、要はスタイフ活用して、いかにうまくそこをやっていくか、広い意味ではそこということですよね。
そうですね、はい。
テーマとしてね。
これ言っちゃダメなんですけど、俺の専門外って実は思ってます。
はい。
まさに僕もスタイフをどう運営していくのかということを日夜自分自身が考え、
トライアンドエラーを繰り返している身なもんですから。
いやいや全然、はい。
そこでなぜ俺って正直思ったんですけど、でもせっかくお声掛けいただいているので、
いい機会なんで僕もそれを考えていきたいなと思っているので、どうしましょうかね。
答えを出す立場ではないと思っていて、
こうやったらいいんだよみたいなノウハウを出せる人では僕はないので、
そうなんですよ。そういう部分も前提に置いた上でですね。
全然。
ちなみに今この一つ僕が投げてもらった事前の情報の中で気になったのが、
いろんなことをマル君がやっている中でちょっと整理がつかないっていう一つありがあったので、
ここを最初かなと思ってるんですよ。
はい。
僕も知ってる部分って実は少なくて、
それこそスタイフの配信とインスタの動画ですよね。
頻繁に展開されている動画ぐらいは実は知ってるけど、
他もあるのかなとかちょっとその辺から聞いてていいですか。
全然ありがとうございます。
お願いいたします。
ちょっと僕も知らないところがあるんじゃないかと思うので、
ぜひ今の取り組みを差し支えないところを総ざら出していただけると嬉しいなと思います。
今の取り組みはスタイフとかSNSですかね。
そうです。全部でいいと思います。
マル君全部でいいと思います。
今SNSですと、
Facebook、X、インスタグラムをやって、
あとスタイフですね。この4つをやってまして、
で若干投稿内容も色を変えてはやってまいります。
これ聞いていいですか。
どうぞ。
色分けの役割っていうんですかね。
はい。
どんな感じなんですか今この4つ。
インスタグラムはちょっとキャッチーな感じでやっていますね。
どちらかというとAIの動画だったりとか、
その一つ前はAIのアートを展開してまして、
AIのアートをやってた理由としましては、
芸大とか美術関係の人と関わる機会が多かったので、
それの名刺代わりにやってました。
自分の作品、AIのアートを作りますよっていうことでやって、
なので認知を取るっていうよりかは、
名刺代わりにやっていたのと、
Xは迷い中で、拡散力はあるんですけど、
いる人たちがネガティブな感じが強いのもありながら、
ポジティブのやつをやると数字も上がるなと思いつつ。
最近は迷走しながら色々とやってはいるんですけど。
フェイスブックはどちらかというと、
おじさん、おばさんの年代が多いので、私ぐらいと。
アルさんってちなみにおいくつでしたっけ?
アディさんより年上ってことになってます。
わかりにくいな。
大体はその辺でってことで。
そうですね。
了解っす。
こんばんは。ありがとうございます。
フェイスブックも後にしよっか。スタイフ。
スタイフですね。
フェイスブックも狙いあってやってるんですか?
こういうとこにこれをみたいな。
フェイスブックは一時期オンラインサロンとか流行った時期があったじゃないですか。
ありましたね。まだ流行ってないのかな。
ちょこちょこあったりなかったりはするんですけど、
その時にフェイスブックのアカウントを持っている人来てくださいっていうことで参加はしてたので、
そこで認知を取るためにやってはいましたね。
フェイスブックでインスタと連携するじゃないですか。
連携します。
あれっていうのはあえて連携外してるってことですか。
フェイスブックの自分の中のお客さんのフェーズが変わったので連携をさせてます。
だから同じものが上がるってことですよね。
インスタグラムで同じものが上がって、あとフェイスブックで文字媒体での投稿をしてっていう。
あーそういうことか。
4つ回し中と。
4つ回してます。
大変。頻度聞いていいですか。
頻度ですか。
インスタグラムはたぶん3日に1回とか。
動画大変だもんね、たぶん。
そうですね。
エッグスは本当に週に1回あげるか、あとはリポストとかで回すか。
フェイスブックは仕事中にもやってるので、本当はいけないんですけど。
いいと思います。
たぶん1日4投稿ぐらいはするときもありますね。
じゃあフェイスブックかなり頻度高いんだ。
フェイスブックは高いですね。
なるほどですね。
で、スタイフ。
スタイフははい。
そうなんだ。
スタイフは正直こうやって、今ポシさんと初心者ライブみたいな感じでやっていただいたのでだいぶ慣れてはきたんですけども。
ありがとうございます。ありがたかった。
スマホに向かって話すこと自体が、今はだいぶ慣れてきましたけど、あとはお酒を飲まないとシラフじゃ話せないなっていうところから徐々に。
依存してる感じで。
いや、依存と言いますか、お酒を飲むと変なことを考えなくて済むので。
これでスマホと対面できるっていう感じでした。
一番安定してしゃべれちゃう。
そうですね。
まさか今も飲んでます?
今はまだ飲んでないので、どっかのタイムで飲みたいなって。
いいですよ。大丈夫ですよ。
豊さんお疲れ様。
お疲れ様です。
どうですか?感想というか、やってみてるその中でいろんな思うこと多分あると思うけど。
SNS。
何でもいいです。何でもいいです。
やってて一番に出てくる思いとか言葉とかがあったら聞きたいですね。
やってて出てる思い。そうなんですよね。
自分のキャラクター性と言いますか、そこが難しいのかなとも思いながら。
難しいっていうのはどういう、もうちょっと具体的にあります?
よくこういった一本のキャラクターでやっていくと、人は伝わりやすいっていうのがあるじゃないですか。
そこを結構私いろいろとブレてできちゃうので。
例えばお茶だけのやつをやってるコメントをしていたりとか、真面目になってみたりとか。
あとはお酒を飲んでみたりとか。そうするとわかりづらいのかなっていうところも。
これ、例えばフィードバックとかは得られる場所とかある?
いや、ない。完全に個人なので。
自分自身で読んだり聞き返したり。
自分のそれを?
そうですね。
そこを何か考えましょうか。
フィードバック、はい。
フィードバックを得られる方が良くて、得る方法はあるんですけど。
僕今日やっぱ答え言わないっていうスタンスなので、考えてください。
でもあるんですよ。フィードバックを得る方法っていうのがあるんで。
そこが出てくると何かが変わるんですけど。
ちょっとさっきのキャラの話に戻りましょうか。
はい。
何かこうしたいとかってあります?キャラ自体の理想像みたいなものとか。
キャラ自体の理想像。
多分ないんでしょうね。だからないことが今、自分の中で落ち着いちゃってる。
カテンコウっていうブレブレの。
僕も全く一緒のスタイルなんで。
それが落ち着くのも僕分かるんでめちゃくちゃ共感してます。
ありがとうございます。
でもそれが一番落ち着くっていうところなのは多分間違いなくて。
一本に決めようって仮に考えたらどんな気分になります?
一本に決めよう。
キャラクターをある程度のブランディングを決定してそこに寄せていくとか。
そしたらすごく楽ですね。
楽なんだ。
これにしようって決めちゃうとそれだけをやればそれを追求すればいいっていうので楽なんですけど。
これ多分途中で飽きちゃうんだろうなって。
なるほど。
これどっちが正解とかじゃないと僕は思っていて。
自分のやりたいものをやるっていう道筋が一つあって。
もう一つは完全にニーズに寄せていく。
極端にニータックあると思っていて。
どっちかしか選べないってなった時に答え出せます?
それは自分のやりたい方ですね。
あそこも迷いないんだ。
そこはもう迷いがなくて。
ニーズはあるけども見えてるニーズは信用できないっていうのが自分の考えで。
テスラさんの名言で。
もし人の言葉に耳を傾けていたら10倍速く走ってる馬を作っていただろうっていう。
それがごもっともだなと思ってるので。
テスラさんってニコラテスラの?
ニコラテスラさん。
そっちのテスラさんね。
そんな名言があるんだ。
そうなんです。だから自動車を作ったっていう。
それはニーズっていうものに対して移ろいやすいっていう側面?
一般大衆が想像できるものは本来のニーズではないと言いますか。
そういうことか。それに寄せちゃうことで本来本質からずれてるかも。
そうです。
なるほど。はいはいはい。面白いですね。
それもあってさっきの二択の自分を貫くのかニーズに寄せるかの二択は、
じゃあその当てにならないものには寄せないっていう判断?
そうですね。
めちゃくちゃ軸がっつりはまってますっていうかズレぶれてないですね。
ありがとうございます。
今なんか面白そうって思っちゃうものがポンと出てきちゃえばそっち行くし。
そうですね。
やべえですね。俺と一緒ですね。
だから大変なんです。具体的なエピソードで言ったら、
私靴磨きをちょっといろいろとやってる時期がありまして。
それは仕事として?
趣味ですね。あくまでも趣味レベルで。
そうなんだ、そうなんだ。趣味で靴磨きなんだ。
趣味で靴磨きですね。
かなり極めた感じで。
あ、でもそこまで行ってないです。教えてもらってた先生は、
世界チャンピオンとか、周りにいた人が色を作る選手権の日本チャンプだったりとか。
すごい人。
すごい人に教わりながらやってました。そういった環境にいました。
えー、それガチのやつ?
私がいたところは遊びみたいな感じなんですけど。
遊びでチャンプがいるんだ。
そうですね。大抵そういった人って笑いながら腕を磨いたりとかするので。
楽しんでるけど。
楽しんでるけどガチです。
そこで色々と技とか教えてもらったりとか。
えー、技があるんだ。
そうですね。結構奥が深くて。靴磨きも。
えー、それどの辺まで行ったんですか?
私大会には出てはないですね。
大会があるんだ。
大会ありますあります。
すごいな。何年ぐらいちなみに。
でも2年ぐらい。
結構やりましたね。
ですね。
いいんじゃないですかって思ってるんですけどね。
ダメなことあります?って今ちょっと言いそうになってるけど。
マル君が一体何に悩んで何を迷ってるのかすらも今分かんなくなってきて。
それでいいじゃんってちょっと思い始めた僕がいるんですけど。
なんか私もそうなんです。
別に迷ってることを楽しんでいる嫌いがあるというか。
それかあとは人にどう見られてどう楽しんでもらえるかなっていう。
自分の料理の仕方が分かってないっていう部分もあるかもしれないです。
あ、そっか。自分がただ楽しんでいる領域っていうことだけじゃなくて。
はい。
それはエンタメとして見てもらうっていう観点でも一緒に美味しい方がいいんじゃないかってことですか。
あ、そうですそうです。
なるほど。それ意図的にデザインしたことあります?
意図的にデザインしたことはあります。
ます。なんかあります?手応えあったやつとか。
いやなんか考えてやるとニーズに寄せると受けないんですよね。
あとあれですよ。スタイフが苦手な理由が実はありまして。
あ、そうなんだ。
ぽしさんと同じ。ぽしさんも以前ライブ配信とかでお話をされてたんですけど。
スタイフを聴いてくださってる方の命の時間をいただいてるっていう。
はい。はい。
だから私は長時間のライブがそこまで一人でできなくて。
それはちょっと重くなる感じですか。
重くなる。そうですね。この時間帯があったら他の人のライブ行けるんだけどなとか裏番組を考えてしまったりとか。
そこまで。
そうですね。あとは収録もしてもそうですね。あまり長時間はできないなと思って。
2、3分ぐらいでしようかなってことを考えちゃいますね。
それなんでですか。
なんででしょう。たぶん2つ理由があって。
1つは純粋に人の箇所分時間をどうしようかなっていうところ。
そんなに取ってもいいのかなっていう部分がありながら。
私ちょっとビジネスは好きなので。
あ、そうなんだ。
は好きなので。
こんだけ長い時間かけてしまうと人は聞かないだろうなとか。
たぶん7分。7分、今たぶんこれからスタッフに並ってくる人がいると自分と同じような感じでチャンネルを並んだときに、
どのチャンネルを聞こうかしらって言ったときに、7分とか10分の時間が並んでいるよりかは3分の時間が並んでた方が先に聞いてくれる可能性は高いだろうなと思って。
2倍速で1点。2倍速で3分のやつが1分半ぐらいで聞けるので。
そうするとちょっとザッピングじゃないですか。とりあえずこれピッて聞いて、ああそういうことって言って流されるような。
選択の部分を考えちゃいますね。
それ僕専門じゃないんですけどちょっとだけ言っときますね。
たぶん半分ぐらい当たってて。
本当ですかありがとうございます。
半分違うんですよ。実は。
たぶん丸さんが時間の尺を考えている相手って、その短い時間の中で情報を取りたい人の層なんですね。
はいはいはい。
丸さんが見たい層は。
はい。
でもそこの層だけじゃないんですよ。じゃない人たちがいて、僕の聞き方だけ言っても答え言わずに止めますけど、僕も倍速で聞くことあるんですね。
はい。
でも倍速で聞きたくない人もいるんですよ。
うんうんうん。
かつ長時間でも聞きたい人もいるんですよ。
はい。
これ明らかにニーズが違うんですよね。
うん。はい。
そう、っていうことなので、どこに向けて要は出すかによって丸くんのさっきの時間の戦略が合ってると思っていて、
でもそこだけで良いのであればその戦略でいい。けどじゃないところの層をどう見るか。
うんうんうん。
で、丸くんが本当に届けたい層の人たちが、今の情報を取りたい人じゃないところにいる可能性もゼロではないかもよっていう。
はい。
ってなると短尺じゃないものをあえてそこに届けるっていう配信がもしできるなら、ごめん答え言いそうになった。そういう手もあるよっていう話です。
はい。
俺そういうノウハウ出す人じゃないんでやっぱりやめときますね。
はい、全然ありがとうございます。
そう、そこがあれなんですよね。たぶん届ける相手を見定められてないから軸がぶれる。
あー確かにそれは、ぶれると言えばぶれるけど、
はい。
それだけ対象、まあペルソナっていう言い方は多分業界では言うんですけど、対象のペルソナがそれだけ増えたらそれだけ軸が増えるので、結果届け方も全部変わってくるよね。
うーん。
あんまり推奨されないと思うんですけど、ある程度やっぱり絞ることを世の中的には推奨するじゃないですか。
あ、しますします。
でも僕はそこにちょっと異論が実はある側の人で、本当に一人が例えば三役全く違う人を演じることができるのであれば、僕はその届くことのコンテンツがあっていいって思ってるんですよ。
あーはい。
なので僕はそこまで一個のコンテンツのクオリティのレベルが上がらないんで、どこにも刺さんないんですけど、でも刺しに行こうとしてるっていうところは実は僕もあって、
もう一個のところに留まれないっていう自分の差がみたいなものをもう諦めているので、見方によってはぶれてるって見えるし、
でも僕の解釈としてはその届けるペルソナごとに変えてるっていう、結構戦略的に実はやっていて、そっちのほうが僕はもう自分に合ってるからそうするみたいな。
僕のこと言っちゃいけないですけど、僕はそうしてますっていう話ですね。
すごくその話を深掘りして聞きたいんですけどいいですか。
答えられることあれば。
いくつか放送分けてるってお話があったじゃないですか。
はいはいはい。
あれって、星さんの感覚、知的に10割がすごいエキスパートと考えたら、何割ぐらいの完成度でその放送を何個もやってるとかってあったりするんですか。
あ、その自己採点クオリティ100点満点評価みたいな。
そうですそうですそうです。
スタートの時点とある程度継続してくることによって点数変わってくるって僕は思っていて、何なら30点ぐらいでスタートしていると思ってます。どのコンテンツも。
はい。
で、ちょうど今週僕3つ一気にコンテンツ書き換えたんですね。
はい。
月水金とやってもう死にそうなんですけど。
ありがとうございます。
こんなことしますだけは出したんですよ。
はい。
だけどこんなことするって言ったけどどうしようかねっていう配信を第1週はお送りしました。
あー。はい。
なので僕の中では完成形というよりはこんなことやるよっていう、たぶん丸さんだったら知っているお言葉でプロセスエコノミーってありますよね。
はい。
あれの感覚です。
あーはい。
完成、ゴール地点のイメージは描いてるんだけど、全然程遠い位置からスタートしましたっていうものを垂れ流してます。
うーん。
それはいいかどうかはもちろんわかんないんだけど、僕ができるのはそういう出し方しかできない。
どっち側で?
捕まえる側で。
側でね。よかったよかった。
例えば、窃盗、障害、詐欺、強盗未遂。
強盗未遂は検察まで行きました。
どういうこと?
証言する人として。
法廷に呼ばれた人ね。
検察に行くのか。
証書だけ取って。
現場に居合わせたみたいな?
現場で犯人の首絞めてました。
そっち確保した方なんだ。
すごいやん。
すごい大きい人で、
他の男性店員が頑張って押さえたんですけど、
いろいろと逃げちゃったので、
知らないお客様の車に何かベタベタ触り始めたので、
喉ぼろきのあたりとかをすごい押さえつけて、
ずっと閉めてたら、警察官に取り押されられたって感じですね。
何かやってたんですか?
私ですか?
確保するための術を学んでた人?
してないですね。
でもK-1とかは好きで見てました。
見てだけでそれ捕まえれちゃうんだ。
でも何かやりません?
学生時代とか。
それと同じ延長なんですか?
延長です。
だからそういったのも好きで見ちゃうんですよ。
人のどこをやったら追われるかみたいなところとか。
真鶴くんのそば立ちたくないよ、俺。
あれじゃないですか、授業で柔道の時間とかも。
あるけどさ、あるけどさ。
レスリングとか。
多分今聞いてる人みんな共感してないと思いますよ。
そこなんですよ、私の放送って。
でもいいよね、それはそれで尖ってるっちゃ尖ってるし。
楽しいですね。
いいんじゃないですか。
今日趣味みたいなやつの話あったじゃないですか。
ゲーム本。
くつもそうだし。
あれどっかで語ってないんですか?
語って…
でも本は語ってたりとか、
あとはたまにここの店はどれくらい利益が出てるだろうみたいな話をしたりとかしてますね。
ゲームセンターで。
それわかるんだ。
なんとなくわかりますね。
どうなんだろう、それめちゃくちゃ…
俺あんまり言うことじゃないんだけど、それめちゃくちゃ資産じゃん。
あ、そうですね、たぶん。
間違いなく。
いやー、出したほうがいいと思います。
ちょっとゲームセンターもあって。
だから昔はもう、
ゲームセンターの一番ピーク時は、
他店のゲームセンターに行くとお金の匂いがすることにしないところがわかったので。
直感で?
直感と言いますか、見ると空気感が。
わかるんだ。
お客さんの入り方とか、あとは商品が何が並んでてとか。
わかりますね。
それ、ちゃんと僕みたいな人にレクチャーしてもらっても再現性あるんですか?
再現性あります。
何店舗か伝えてますんで、私。
UFOキャッチャーやってた時に、3店舗、自分の店があって。
関東から多分静岡の店舗ぐらいまでアドバイスで入ってたので。
いいんですけど、面白いなと思って。
面白かったです。その時にやればやるほど売り上げが上がったので。
一回、社長に駆け出しの時に呼び出されまして、怒られたんですよ。
なんと。
毎月、車新品が買えるだけ使いやがってって、お金を。
使いやがっての方なんだ。
そう。
ゲームに?
いや、仕入れとか色々と。
でも売れたんじゃないの、その後。
その時は駆け出しだったんで、トントンぐらいだったんですよ。
赤じゃないのね。
そうです。600万、500万仕入れて売り上げ700。
いいじゃないですか。
もともと売り上げ150のお店からやってたので。
全然いいじゃん。
UFOキャッチャーって、あら、50%じゃなきゃいけないんですよ。
そうなんだ。
あれって実は、50%以上じゃないと結構きつい部分が。
そうなんだ。
ありますね。
でも全然いけますけど、私の時は最終的にあらりが70ぐらいにまであって、
よしよしっていう風に言ってもらいましたけど。
そりゃそうでしょうよ。
いや優秀。
これ、壁打ちじゃなくなってきたことに今気づいて、ごめんなさい。
いや、私が全然話をしてて、これが役に立つんだっていうのがわかったので。
マル君が一生懸命やってるやつはすべからく役に立つやつばっかりなはずなんですよね。
ありがとうございます。
自分が一番その価値を多分意外と感じられないみたいな、よくある話なんですけど。
それはありますね、あります。
うんうんうんうんうん。
もうなんだ。
ありますね。
1時間限定ぐらいで僕考えてたんで、何の結論も出てはないんですけど、
なんか持ち帰っていただけたら嬉しいなと。
じゃあまた来週お酒を飲みながら、その時にまた懐かしい昔話をしましょう。
来週でしたっけ。
あれ、来週じゃなかったでしたっけ。
僕のスケジュールにはこれ本当にするの?っていう予定で入ってるんですけど。
これするのでいいんですね。
するので、はい。
まだこの壁打ちコンテンツぐすぐすなんで、マルさんからそれ万全してもらって大丈夫ですよ。
ありがとうございます。
お願いします。僕も今スケジュール確定して決定するんで、時間も教えてください。
あれ、9時からですよね、今日と同じ。