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2026-02-03 04:55

AI 生成 画像にオリジナリティを感じない話

#オリジナリティ
#AI 画像乱立
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サマリー

AI生成画像の普及によって、独自のオリジナリティを感じにくくなる現象について考察しています。特に、ノートを書く際のヘッダー画像に求める温もりや独自性が失われていることが語られています。

AI生成画像の影響
はい、いかがお過ごしですか? ポッシビリティです。
うーん、AIやりすぎ。
本題の前にお知らせです。 この番組は、昨日より今日、今日より明日をちょっとだけ良くする、 そんな情報をシェアを行っております。
えーっと、ちょっと問い。 最近気づくことですね。
僕、ノートを書いてるんですね。 毎日更新して、もうかれこれ160日とかになるんですけど、
ノートを書いていらっしゃる方は、 よくご存知だと思うんですが、
ヘッダーの画像ね、結構大事だって僕は思っていて、
自分の記事に合うもの、 合うものって何を持って?っていうのを置いておいて、
これだなって思うものをヘッダーの画像としてね、選びますと。
もともとノートにはですね、 みんなのフォトギャラリーという名前でもって、
近しい画像を使えるような、 そういう書庫じゃないけど、
ちゃんとライブラリーみたいになってるんですよ。 こんなキーワードに合う画像みたいなね。
そこから選ぶこともあれば、 ちょっと僕が独自に使っている、
プラトンから無料ダウンロード用のものを使ったり、 その時によって変えるんですけど、
忙しくなってきたり、 時間に余裕がない時っていうのは、
やっぱりこのノートの標準装備の、 みんなのフォトギャラリーっていうとこからね、
画像を選ぶのが非常にいいなと思って、 よく使わせていただくんですが、
これね、最近AIの新色画像かなり多い。 AIのやつが多い。
好みなんで、ごめんなさい、 あくまで僕がっていう話なんですけど、
あんまりAI生成した画像を 使いたくない人なんですよ。
好みですよ。悪いって言ってるんじゃなくて、 本当に好みなんですけど。
なので、アナログなものみたいなものを 選ぶことが多いんですね。
で、このね、最近ちょいちょい気には なってたんですけど、
検索するこのキーワードですよね。
これに合うものによって、 AIの画像が多いもの、じゃないものは、
混ざってるんですけど、とにかく最近 AIで生成された画像のライブラリの中の、
この占める割合がちょっと目立ってきたなと。
僕の中ではもうAI画像を選ばないんですよ。 もう何か選びたくないっていう感じがあって、
ってなるとさ、ものによっては9割 AI生成画像出てくるようなジャンルもあるんですね。
全てのジャンルではないんですよ。
ちゃんと当てで作ってるとか、 リアルに撮った写真とかもいっぱいあるんですけど、
まあことによっては本当ひどいな、 ひどいなって怒られるな。
全部同じに見えちゃうんですよね、 そのAI生成画像って。
とっても綺麗なものではあるんですけど、 何か選びたくならない、何かの理由があってですね、
そこに温度を感じないのか、 綺麗すぎる何かに違和感を覚えるのか、
この答えはちょっと僕の中では分からないんですけど、
いずれにしても選ぶ母数が減っちゃってると、 いいなと思う画像が100枚あって、
もう数枚しか出てこないっていう、 今そういう状況になっております。
なので便利な選択の機能ではあるんだけど、
中のこの、何ですか、 AI生成画像が占める割合、
運営の方、これちょっとどうにかされた方が いいんじゃないでしょうか、僕だけでしょうか、
AI画像はちょっとなーって思う人、 ノート書いていらっしゃる方で、
同じような共感の方いらっしゃったら お聞かせください。
他から自分のお気に入りな画像を 選ばせていただければいいんですけど、
ちょっとオペレーションの手数がかかるんですよ。
やっぱりノートのプラットフォーム内で選ぶ方が、 速度的にはカロリー消費的にも少なくて済むので、
好きなんですけど、そんな話でございます。
ちょっと皆さんの手作り感のある、 温もりのある素材が欲しいな。
ということで、何の出口も解決もない、 ただ僕の思いだけを討論した、そんな会でございました。
選択の困難さ
この話が良かったなと思っていただいた方、 いいねボタン、分かる、分かる、分かる、分かる、そうだよね。
ノートの最近のギャラリーの中、 AI画像占めてるよね、困ってる、
っていう、そんな共感の声もいただけると嬉しいです。
ということで、今日はこれぐらいで終わっていきましょう。
お相手はDJポシビリティでした。またね。
04:55

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