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MIYABINさんの次世代型コミュニティについて聞いてみた👂️
2026-04-01 54:21

MIYABINさんの次世代型コミュニティについて聞いてみた👂️

MIYABINさん 次世代型コミュニティ

MIYABINさん
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感想

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00:03
はい、フライングライブでございます。本日は4月1日、新年度スタートですね。
新年度スタートとともに雨、テンションが上がらない、むしろ下がっているが、こんな時こそ今できることをやっていきましょう。
今日は、ちょっとテーマとしては重め、自立を考えるということで、仕事をさぼって何を言ってるんだという気もしますけど、
新年度、ちょっと我が家のことで言うと、息子が今年、社会人デビューということで、
やっとね、やっとこれでもう子供すべて社会人になったぞということで、お疲れ様でございます。
あさとくん、ありがとうございます。お疲れ様でございます。こんにちは、こんにちは、こんにちは、3連発。
本日はね、ちょっと雨が降ってる関係で、夕方のライブ、しんどくなるんでですね、歩きながら傘さしてスマホ持ってとかで危ないし、やりにくいんで、
フライングでね、やっております。
トラちゃん、いつもありがとうございます。本日のライブテーマは、全然重ないテーマ。
自立を考える、重ないけど大事なやつを、ちょっと喋っておきたいと思います。
はい、トラちゃん、どうもどうもって、ほんといつもありがとうございます。
はい、皆さんね、自立と聞いて何を思うか、人それぞれかもしれません。
ちょっとさっきもね、我が家のことで言っちゃうと、やっと我が家も3人いる子供の3人目がね、社会人に今日からですよ、出勤していきましたね。
ということで、晴れて、これも一つの自立といえば自立のあり方でしょうということでね、
あとは自分で勝手に食うていけよって思いたいわけですけども、
まだね、3人中2人は家にいて、まあね、偉そうにね、電気も水も食料もね、使い倒して偉そうな顔してますよって思う。
親の顔が見てみたい、ということでね。
まあまあ、それでもちょっとずつね、やっぱり自立の成長っていうか、それもね、見えてきてるんで、
気長にね、やっていくしかないのかなと思ってます。
はい、あ、佐藤くん、旅立ち、一人暮らし、賃貸、あれ、佐藤?
どうした?
えー、我が家は、そうですね、一人は出て行って、この春にもう一人、今、たぶん賃貸を探しているんでしょうね。
えー、なんかいろいろ、なんていうんですか、あれですよ、夢しか見ていない賃貸探しね。
もうワクワクしてるんでしょうね。楽しくてしょうがないんでしょうね。
03:03
ただ、あの、聞いていると危うい探し方してるなーって、あの、思いますね。
経験者から言うと、あー、そこ削っちゃうんだー、はーはーはー、それ良くないと思うよーって思いながらね、全くその声は届きません。
はい、えー、あ、寅ちゃん、ありがとうございます。
ポーシーさんはいつ自立したんですか?
ポーシーはね、いまだに自立してない。
いまだに自立していないのです。恥ずかしい。
はい、この、自立っていうのはどこを指すかっていうところにもね、よるんですよね。
えー、なんだろう、一つでも言うなら初代を持ったみたいなところは、あのー、何ですか、こう、自立の、まあ、なんだろう、分かりやすい、この区切りかなっていう気はしますから、
だとすると25で、もう僕は結婚したんで、25の頃に一回自立をしたんですかね。
はい、もう、もう遡ること27年前ですね。はい、もう忘れました、一瞬いつのことだってなっちゃいましたけど。
で、その前っていうと一人暮らしも一つの、まあなんか自立っぽい、例えば自立っぽいかなっていう感じだと、いつだ、21ぐらいのときかな。
うん、仕事で転勤になって、えー、強制出向されて、21ぐらいの頃からね、一人暮らししてますから、まあそのぐらいの頃も一つの自立だったような気もしますけど、
このトラちゃんのね、いつ自立したんですかって聞かれると、いや、いまだに俺はちゃんと自立してんのかって思わなくもない、うーん、そんな気もする。
うーん、それぐらい自立って、なんだろうな、まあ、してると言えばしてるような気もするし、なんか終わりがないような気もするし、っていう、結構深いテーマですね、これね。
はい、一応自立していることにしておきたい。しておきたい。はい。
もういいんじゃないですか、もう子供さんに社会に送り込んだんだから、送り込んだんだからって。もうこれぐらいで一回自立してることにしてもろてですね。はい。
えー、佐渡くん、相談によこしなさい。いやもうね、ほんと聞かねえの。ほんと話聞かねえの。もうね、あ、もう失敗しとけって思ってる。
あの、知名的にはならないだろうから、あのー、なんていうのかね、現実が見える大人と夢しか見えない子供っていうこの幅っていうか、このね、隔たりがあるじゃないですか。
で、親心と思って、いやそこはちょっと気をつけた方がいいよって言ってもね、もう全然届かない。私ね、私の価値観があるの、みたいなね。
それはそうでしょうよ、みたいな。自由にしたいの、みたいな。うん、まあそうでしょうよ。後で絶対言ってくるぞ、みたいなね。
こんなはずじゃなかったのに、とかね、言ってくる。引っ越しする、とかね。あ、無駄金だわ、みたいな。あ、勉強代っていうのか、それ、みたいな。
06:05
それはそれでいいんじゃないの?って思ってますけど、まあまああまりにもね、ひどかったら言いますけど、やっぱりあの家賃とかをさ、リアルにさ、安いとこ探そうとするじゃん。
で、その安いことによって何が起こるかっていうことが見えないんだよね。あの、建物のことだけ言ったりするんだよね。
あとリッチとかね。あの、リベンとかね。そんなことだけ言ったりするんだけどさ。
まあね、まあまあ、一回その自分でさ、気が済むように選んで、で、あん、地形ってなれば、それはそれで学びなんじゃないかなと、思ったりします。はい。
トラちゃん、いざとなれば家に戻れる状態にしとけばいいですよね。
そうですね。そういうあの、なんていうんですか、僕は心も家も、家は狭いけど心は広くね、あの、待っておいてあげたいと思っているので、まあそれも親の務めだといえばそうなのでね。
はい。そこは寛容でいるので大丈夫ですけども。
まあね、でもなんかわかる気もすんだよね。親の言うそういう言葉をね、なんか聞きたくないっていうのもなんかわかんなくもないんでね。そこは好きにしたらね、いいんじゃないかなと思ってます。
はい。ということで。
まあでもあの、なんていうんだろうね、一長一短で、僕のなんか教育スタンスってたまに言うんですけど、やっぱりあの、自立っていうことをどうすれば自立するのかっていう。
これ逆算するとですね、自分で責任取るっていう当たり前のことなんですよね。これ本当当たり前なんですけど、ある種これは親がシャシャリ出ないっていうところに僕の中では帰結するんですけど、
まあ自分で意思決定させて、その責任も自分で負えようと。自分で決めたんでしょうって。
うん。俺なんも言ってないよ。自分で決めたんでしょう。聞く?俺のアドバイス聞く?聞かないでしょ。
もう好きにやりなよ。その代わり自分でやったんだからちゃんとそれは自分で責任取りなよみたいな。
これがね、やっぱり自立に近づくなって、子供たちはみんな社会人にここでなりましたけど、やっぱり個人差あるけど、ちゃんとそれなりに自分のことぐらいはね、自分で責任取るぐらいのことにはちゃんとなっているので、
まあまあこれはこれで良かったんじゃないかなというふうに思いますけど、大体僕のこの子育てスタンスをね、近しいところで言うと大体批判されます。
それは親としてもっと子供の未来に介入して歩けるべきだとかね、そこは道筋を親がつけてあげないとかね、大体怒られます。大体怒られる。
だけど僕にその苦言を呈してきたところのお子さんは今親を困らしています。困らしてるよ。逆にね。
自立しないとかって言って、自分のこと全然自分でしないし、未だに言わないと決めないしって。いや、だってそう育ててきたじゃん。そうやって育ててきたからそうなってんだけどね。
09:01
へへーんって思っている。あの時俺に言っていた言葉、そのままお返しはしないけどみたいなね。
はい、佐藤くん。お父さん嫌いって言われてそう。あ、俺?言われてるかな。言われてるかもな。どうだろうな。分かんない。分かんない。でもいいのよ、言われてても。
はい、寅ちゃん。僕は何も言いません。失敗して勉強すればいいかな。
これちょっと寅ちゃんに、これをもうね、はいこれ、どん!寅ちゃん握手。もう100%賛同です。
いや、本当ね、気はいいんですよ。あんまり言わないとさ、大丈夫かな、こいつって思うこともね、ただありますよ。
ありましたけど、そこのね、さっきも言いましたけど、致命的なことにならなきゃね、どうでもなるんですよ、大体のことは。
そう、自分で学ぶのが一番ね、早いし、それが成長にね、本人のためになるので、僕はそういうスタンスですし、もうピークは超えたんでね、後は好きにしなはれと思ってます。
はい、おー寅ちゃん、ぽしー、耳聞いてるー。おーい、いい話してるぞ、おじさんは。自立を考えるという。いいお話を聞いてるぞ。よく聞いておくがいい、寅よ。
はい、えー、あさとくん、そのありがたみわかるのは25を超えてからかな。
ねー、25を超えてもわかんのかな。うちのが26になっても、こう、わかってないっぽいんだよな。わかってないっぽいなー。
はい、寅ちゃん、うちは25、息子と23、娘がいます。おー、あ、うち言うとほぼ一緒ですね。うちも、うちは娘が25ですね。で、息子が、あ、23ですね。一緒ですね。
で、もう一個下が、今日就職をした、晴れて初出勤をした21か。こう、こんな構成ですね。
はい、えー、寅ちゃん、おー、自立を考えていこうじゃないか。自立とはなんだ、みたいな。
わ、寅ちゃん、おめでとうって、ありがとう。ありがとう。ありがとうございます。はい、えー、あ、晴さん、自立。
え、これ自立、俺漢字間違えたかな。あってるよね。これ自立って読むよね。なんかあのー、晴さんに言われると、これ間違って俺書いちゃったのかなって思っちゃうぐらい、説得力あるんだよな、晴さん。
あってる、ちょっと脅かさないで。俺、ごじったのかと思ったじゃないですか。晴さん、全力は全力!いいっすね、これね。あえて読み変えていくっていうね。
おー、間違えたこと思っちゃった。いや、ありがとうございます。本日はね、自立を考えるって。
12:01
えー、さっきね、あのー、寅ちゃんから、いやポスターは自立いつしたんですかって聞かれて、あーて、俺は今自立してるんだろうかって、ちょっとね、旗と我に問うと、いや自立まだもしかしてしてねえんじゃねえかって、ちょっとね、思っちゃったんですけど。
あーれさん、チャンゲはチャンゲ!ちょっと待って。え、これ何でしたっけ。チャンゲじゃない、これ何て読むんだよ本当は。え、チェンジか。チェンジはチャンゲって言わないといけないの。チャンゲって読んじゃったじゃん。
あ、えまちゃんお疲れ様。ありがとうありがとう。ポッシュ、ありがとうございます。あ、えまちゃんね、今YouTube頑張ってるんで、あのー、これちょっとリンク貼っとこうか。これはい、えまちゃんのね、よかったら見てみてください。えまちゃんの、えー、YouTubeでございます。今YouTube頑張ってまーす。
はい、えー、はりさん。初めて大人になったのはブラックコーヒーが飲めたときー。あー、これは確かにわかりやすいですね。大人になったときかー。いつだー、いつだろうなー。あー、俺あれかな、一人暮らしで、あの鍵受け取ったときかな。
うーん、なんか自分の家、まあ賃貸ですけどね。賃貸の家の不動産屋から鍵、はい、お宅の鍵ってなんか、もらった瞬間なんか大人になったなーって思ったのと。あとあれだね、あの昔はあの電話の権利ね、今は絶対そんな言わないけどさ、NTTに行って、あの電話の権利をね、なんか手続きして、なんか7、8万円とかで権利を買うんだよね。
うん、あの固定電話の回線をゲットしたときに、うーん、大人になったなー、みたいな。世帯主になったような気がする、みたいなね。うん、そんなありましたねー。はい、えー、さとくん。
チャゲ、あすかと、んー、安定の滑り、ありがとう、ありがとう、んー、さとくん、嬉しい。はい、えー、はりさん泣き笑。どこだろう、このチャゲ、あすのところの滑りに泣き笑ってくれたのかなー、どっちだろうなー。はい、えー、えまちゃん。
あ、昨日また登録者2人増えた、おー、着々と増えているー、いいっすねー、よかったら見てみてくださいねー。お、とらちゃん、えっと不安定な仕事をしてますが、ラジオの仕事をもらったときが自立した気がします。いやもう完全にそうでしょ。
だって自分の力で仕事を取るってまさにそうだよね。誰のバックボーンもなく、組織の後ろ盾もなく、自分だけで勝負っていうね。これはでもやっぱりその、なんだろう、不安定な対局にそれを形にしたときの自負とかね、自信とかね、これやっぱり組織に従属している人間ではなかなか得られない。
15:05
まあいい意味でのサバイバル感ですよね。いやーでもこれはね、なんかわかる。そんな大きな仕事を僕がもらったりはしないけど、スタイフとかやってると、皆さんもあると思うんですけど、お金になるかならないかっていうより、個人的なオファーとかかけてもらったときが、
僕はなんかこのトラちゃんのそれと比べちゃダメですけど、なんか同じように、自分っていう一人の人間を評価してもらえたんだなみたいなふうに思えると、このちょっと自立みたいなことを感じることもあるし、誰かの看板とかね、それで戦ってないんだみたいなことがちょっと感じられると、よかったななんて思ったりしますね。
いいっすね、ラジオの仕事もらったとき。いやーこれ自分で仕事取るってかっこいいよね、やっぱり。いやーあやまちゃん、ありがとう、パッシュ。いやもうすいません、こんなことしかできないんですけど、よかったら言ってください。
はい、トラちゃん、今年でラジオパーソナリティ28年目になります。すげー俺28年前何やってたんだろう。え、何やってたんだ俺28年前。24歳か。え、何やってた?飲み歩いてた?そんな記憶しかない。車と酒で全部給料を継ぎ込んで何にも貯金がなかったことしか覚えていない。
あれは何か俺の血肉になったんだろうな。そう信じている。
はい、トラちゃんおめでとう。あ、そうか、聞いてくれてたのね。
うーん、ね、すごいや。28年すごいよ。でもみんな結構さ、言ってみれば28年この何か積み上げてきたものは人それぞれみんなあるはずですからね。トラちゃんはラジオパーソナリティとしての28年間でし、トヨちゃんはトヨちゃんで28年間振り返ってみるといっぱい積み上げてきたわけですよ。
僕もそうですよ。みやびさん、こんにちは、るん、るん、みたいな。
今日はですね、みやびさんが、みやびんになってるけど、みやびさんにしとき、どう、みやびんって言った方がいいのかな。何でみやびんになったんだろうな。
今日はね、みやびんさんがね、みやびんさんってちょっと微妙だな。みやびさんがですね、新しいことをお始めになりましたよ。
え、どうします?これ宣伝します?ちょっとみやびさん。よかったら、よかったら上がって宣伝していかれませんか。
あの、お時間が許すのであれば。せっかくなので。5秒ぐらい差し上げますよ。5秒ぐらい。
5秒上がっていらっしゃい。5秒。すぐ落ちるやつ。
あ、もう無理ね。大丈夫です。思う存分喋っていただいて大丈夫です。いいお話なので、ぜひお聞きしたいですし。
18:05
5秒は嘘です。ごめんなさい。15秒差し上げます。ぜひいらっしゃいませ。
みなさんこんにちは。ありがとうございます。ポスター急に上げていただいて。
ちょっと先ほどちょうどすごい良い話をお聞きして、今日の配信を聞かせていただいたので、ぜひお伝えいただきたいと思いまして。
アーカイブを聞いていただけたんですね。
はい、そうなんです。
嬉しいです。とても。ありがとうございます。今ね、言葉がまとまらないんですけども。
私、去年まで皆さんご存知だと思うんですけども。
女性の自立を応援するCWPっていうクラブウーマンパワーのコミュニティの方を運営してたんですね。
その中で私がずっと感じていたこととか違和感とかっていうものをずっと抱えていて。
これを違和感とかそういったものを変えていくためにはどうしていけばいいのかなっていうことを1年以上ずっと考えてたんですよ。
すごいですね。1年考え抜いたんですね。
考え抜いて考え抜いていろんなリーダーとかいろんなコミュニティに所属している方々とか、
あとは経営者の先輩とかも私の周りには結構いらっしゃるのでお話し聞かせていただいたり、
あとは企業さんの育成外部顧問をされていらっしゃる方と先日は東京の方で話し合いをしたり、
Zoomでお話をさせていただいたりとかする中で、やっぱり私が感じていた違和感っていうのはそういうことだったんだなということをずっと考えていて。
一度その組織の形っていうのがもう今の時代に適していないということはずっと感じていて、
それをどうしていけばいいかなっていうのを構造というのをずっと考えていたんですよね。
一応その構造はもうあったんですけども、これではピースが足らないなっていうふうに思っていて、
なぜそうなってしまうのかっていうところには構造上の問題があって、
心理行動っていうのがやっぱりあるわけじゃないですか。人間ってやっぱり環境の生き物なので。
なのでそれを生まないためにどうしていけばいいのかなっていうのを構造プラス仕組みの方をずっと考えていて、
そうしたらピースがやっぱり足らなかったんですね。
21:02
はい。なので精神的自立と財務の知識っていうのがもう絶対的にやっぱり必要だから。
財務は財務会計の方の財務。
財務会計の方の財務もそうですし、私生活のお金の知識っていうのももちろん大事ですし、
やっぱり数字だけに囚われすぎてしまっている人たちって今世の中にめちゃくちゃいるなっていうことを感じていて、
結局プラスに数字に追われすぎていて、とりあえず稼ぐっていうところだけしか考えていない人がめちゃくちゃ多いんですよ。
なるほど。
財務を知らないからなんですよね。
どこにお金をかけていけばいいのか、そしていらないお金は何なのかっていうその知識が圧倒的に足りないし、
やっぱりそれって誰が悪いとかじゃなくて、そういった教育をちゃんと受けてこなかったんですよ。
確かにそうです。普通にやっているとないよね。
ないです。なのでやっぱりこれって、私もこれも足りない、あれも足りないって構造上の中で
足りないところにすごく意識が向くなって思ってたんですよね、ピラミッド型組織って。
そう、欠点ばっかりに目が向いて、これも足りないからこれも学ばなきゃ、これも足りないからこれもやらなきゃみたいな
心理行動になってしまうなっていうことをやっぱり私自身も体験して思ったし、
私も作ったものがピラミッド型組織だったからそういうふうな心理行動になっていたので、
やっぱりこれは良くないなって思って、精神的自立の教科書と財務とかお金の教科書っていうのは
これも絶対的に初めに知ってもらった方がいいって思った上で、
その上で自立型組織ってどんな形になっていけるかなっていうことをずっと考え続けて
すごいリンクしてる、たまたまかな、今日僕は北極星っていう西野昭弘さんが書いた本を読んでいたの
それにかなり近いこと書いてますね、今
本当ですか、私読んでないんですよ、その北極星
お金とチームビルドの話結構入ってて
そうなんです、チームビルドは完全にその話です
PLとかの話が読める読めないっていう話が結構冒頭に出てくるんですよ
あれ西野さん私の頭の中パクった?
今どっちがパクったんだろうって思ってる
本当ですか、でもあればめちゃめちゃ嬉しい
一人一人がPLをちゃんと読むことによって自分の行動っていうものが根底からちゃんと自立して考え始めるっていう
24:03
そういう仕組みの話なんですけど
やっぱり私も感じてた違和感とか疑問って先に解決してる人が絶対いるはずと思って
それをリサーチするところから始まったんですよ
すごい大変だ
めちゃくちゃ大変でしたけどやっぱり今日本に根付いているコミュニティの形って
どこも本当にチームビルディングとかコミュニティの形ってほとんどピラミッドで
私が目指しているギルドのコミュニティってほとんど少ないんですよ
スタイルというか形ね
そうです、だからそこがあったらそこに身を置きたかったんですよ
でもないから
ないんだ、まだ
あったほうが楽だったんですよねきっともっと早く指導できたと思うんですけども
作り上げられたと思うんですけども本当になかなかなくて
しょうがないからいろんな企業のチームビルディングを調べてみたり
海外のコミュニティとかチームビルディングを調べてみたりっていう
本当にそこからだったんですよね
海外の方が進んでるよね、多分
進んでます
フラットテイの組織とか結構昔からなかったですか、形として
そうなんです
ただやっぱり直接そこに身を置いて直接体感するってことはやっぱりできないのはあったので
確かに
その中の本当に構造上のものをめちゃめちゃ考えて
足らないピースっていうのを
やっと自分の中でこのピースがあったら
多積とか依存とかジレンマとか思考停止とかっていうのが
起きないであろうっていう仕組みを考えて
やっと今月から指導できる状態になっていたんですけども
すごいちょっとその構造がもう気になって気になってしょうがなくて
本当にこれが日本のデフォルテになればいいなって思ってるんですよ
今ピラミッド型組織っていうのはもうデフォルトになっているわけじゃないですか
だから私の存在なんてめちゃめちゃ小さいんですけど
少しでもそれがデフォルトになって
世の中がもうちょっと良くなっていけばいいなっていう願いも込めながら
大きなチャレンジ、私にとっては大きなチャレンジなんですけども
させていただこうかなというふうに思って
これは応援してます
本当に根幹のところを変える仕組みなので
そうなんですよ
多分ほとんどの人はしないと思います
27:01
できないと思います
そうです、強大すぎて
でもピラミッド組織が機能してた時代ってもうずいぶん前に終わっていて
むしろ弊害が出て長いっていう方が僕の認識としては強くて
本当にそのマイストーリーが私の中にもあって
その弊害が家庭の中にまで影響が起きてるんですよ
それが及ぶんだ
及びます
それはいかないな
やっぱり満たされない自分不在の気持ちっていうのは
どこかしらでセルフマネージメントしないと人格自体が壊れるので
例えば家庭内でマウント取り始めたりだとか
そういうのか
やっぱり家庭内にも影響がすごく及んでいるのっていうのも
私も自動養護施設っていうところで生活をしていて
なんでこの人たちがこういう環境になってしまったのかとか
背景が気になるんですよね、私って
やっぱり出番をお手にこうなりやすいとか
お互いに母親も父親も孤独を感じやすい
それはなぜなんだろうってやっぱり構造の問題なんですよ
なるほどね、そういうことか
そうです
ピラミッド構造の弊害の一つなんだ、そこが
一つですね、やっぱり私生活に出ますね
そこからの影響、確かにわかる気がする
ですよね、私はそれが全て構造上で繋がった時に
これだってやっぱり思ったんですよね
ただそれを形になるまで、ピースが揃うまでは
やっぱり1年以上かかりましたし
多分それを伝えたところで
まだ伝わりにくいんじゃないかなとか
その時にこれをどうやって表現していけばいいかな
言語化もまだ自分ができていなかったりとか
やっぱりね、そんなすぐには形は作れなかった
というのがありましたね
すごい、ごめんなさい不謹慎かもだけどワクワクしています
めちゃめちゃ嬉しいです、本当に
新しい時代に合うその在り方
組織という言い方はあまり僕は好きじゃないですけど
仕組みとかね
新しい時代に合うための設計仕組みって
やっぱり遅れてるはずなんで
そこの最初のひな形みたいなのを作らないといけないし
そうなんです
私もめちゃめちゃ頭がいいタイプでもないので
その仕組みを作るって一番難しいじゃないですか
30:04
ロールモデルとかがやっぱりないし
宮城さんが描いているものの感覚は僕も分かるんだよね
ですよね、きっとね
調和の思考の人とかっていうのは
なんとなく私も初めぼやっとしてたものなんですけども
調和の方とか多分は分かると思うんですよね
分かる、そこの生み出す力みたいなものというか
そういう組織が生み出すものを分かるし
逆もしっかりだよね
ピラミッド構造が生み出せるものもあれば
生み出してしまうものもあるっていう構造の問題なので
それがどういうデザインが
これからの今の時代に合うチームなのかっていうのは
僕もおぼろげなんだよね
そこを本当にずっと真剣に考え続けていて
本当にそこに集中していたというか
そうなんだ、そうなんだ
703ありがとうございます
こんにちは、こんにちは、こんにちは、こんにちは
4つ目はない
あげさせてもらってます、ポシさんに
これちょっとよかったら
宮城さんの脳内を全部西野昭弘さんがパクって本に出してますんで
よかったら読んでみてください
ちょっと待って、北極星でしょ、西野さん
北極星、君たちはどう働くかっていうサブタイトルがついてるんですけど
まだちょっと序章を数十ページしか読んでないんですけど
宮城さんが言っている組織づくりの根底になるアクションみたいなのが
具体的に書かれていて
そこをかなりかぶってますよ、今おっしゃってることが
じゃあちょっと私、違う星座名で陣で出そうかな
触れられないようにいい感じにぼやかしてください
いい感じに
でも読んじゃうと丸パクリっぽくなっちゃうので
今私が、西野さんとの考え方もしかしたらすごく近しいのかもしれないですけども
やっぱり体験してきたこととか
自分の目で見てきた事実とかっていうのは
やっぱり違うはずなんですよね
違う、違う
だから私の見てきた事実の中で
伝えていければいいなっていう風に思っていて
宮城さんが持っているものを整理補完する意味で
ちょっと読んでみてもいいんじゃないかなっていうのと
多分宮城さん引っ張られたりはしないと思うので
33:00
なんてことを
そうですね、引っ張られはしないと思います
引っ張られはしないけど
ここは言ってる根本の本質のところが一緒だなとか
そのアクションって具体的にやっぱり自分が思っているのと同じアクションが
人の心理構造にどう影響するかとか
その辺は多分共感しかないし
パクったな西野って多分どっかで思うんじゃないかなって
思う
ねえ、こんな吉本のプラットフォームで
ありがたいなとか言って
大丈夫ですよ、僕の枠なんで
そんな西野さんに間違っても届きはしないんで
宮城南極性にする、いいですね
でも多分これ感じてた人絶対いらっしゃると思うんですよ
組織の中の違和感っていうか不遇とかね
うん、そうです
それを感じてる人で、ピラミッドの上にいる人は
もうどっちかというと恩恵を受ける側なので
でもね、ピラミッドの怖さ、私もやっぱりね
ピラミッド型組織を去年まで運営している中で思ったのが
リーダー自身も孤独になりやすいのと
あと指摘してくれる人がいなくなる怖さっていうのがあったんですよ、私は
間違いない、世の社長はみんな孤独だって言われるのはまさにそこで
指摘されなくなるって本当に怖いことで、私は
これってやっぱり成長を止めちゃうな、停滞するなって思ったんですよ
私はもっと成長したいし
私が別に特別なわけでもないし
私は賃余とか名誉が欲しくてやってるわけではなかったので
やっぱり私もいろんなフィードバックを受けたかったんですよ
ここから1区終わるごとにアンケートを取ったりとか
何か新しいことをするときに
何かやりたいことがあるとか
こうこうしたらいいとか、何か意見があるって言っても
やっぱりトップのリーダーになっちゃうと
声を上げづらいっていうのが
その場の空気的に私が構成してるわけでもないし
押さえつけてるわけでもないけど
ピラミッド型組織の構造上、声を上げにくいっていうのが
そういう環境になっちゃうんだなってことを体感して
私自身の成長も止めちゃうし
誰かの指摘を受けないって私自身の未来にとっても
本当に怖いことだなってことをめちゃめちゃ感じてたんですね
ピラミッド構造の持つある種弱点の部分
36:01
裸の王様製造機みたいになっちゃうので
そうなんですよ
それってフィードバックもらえないからなんですよね
怖いでしょ
めちゃめちゃ怖いです
私はプライドもないし
地位とか名誉とかに固執するタイプでもないから
だから壊して作り変えるっていう選択をしたんですよね
すごいと思う
意味にプライドがなくてよかったみたいな
本当本当
成長にお阻害する一つだっていう風に確かに僕もそう思うし
あれ何て言うんでしたっけ
ちょっと体質は違うけど
連続起業家みたいな言い方最近するじゃないですか
1個事業が成功したら売っちゃって次のことチャレンジしていく
ずっと事業を新しく立ち上げ続ける人たち
あのスタイルもそれに似てるなと思っていて
私は成功したと思ってないんですよ
本当にそれは成功したって私の中では思ってなくて
周りからしてみればそう見えたかもしれないけれども
私の掲げているビジョンは人生の舵を取れる人を増やす
ということはずっと変わっていないし
そうだとしたらこれは一つの成功と私は言えないなって思っているんですよね
ゴール設定がそこじゃないんだよね
あ、えっちゃん
あ、えっちゃーん
惜しい
切ないな
どうした
点検がつくとなんか儚いんだよね
儚いですよね
でもフォースさんが聞いてくださってめちゃくちゃ嬉しいです
話を
すごい本当に気になっていて
めちゃめちゃ嬉しい
本当そう
70歳の切なさを儚さを出さないで
臨場儚さだ
儚いのよ
でも本当に大事
次世代の人たちっていう言い方はちょっとあれなんだけど
時代にあった仕組みを早く
作ってあげないとっていう言い方はすごいおこがましいんだけど
適合しないピラミッド組織をいつまでも擦り続けるというのは外でしかないので
そうなんですよ
本当だよ
やっぱり私もね
親でもありますし未来を育てているママでもありますから
やっぱり未来の子どもたちとか未来ある若者たちに
どういう姿勢を見せられるかなとか
本当に私ができることってすごく小さいんですけど
39:05
チャレンジするためにここまで頑張ってきたし
これからもやっぱりチャレンジするし
それはずっと
でもやっぱり私も力がなかったりとか苦手なこともたくさんあるから
やっぱりそれはつながってたくさんの人に助けてもらうだろうし
それだけですね
その姿勢そのものが目に触れたり次世代に届けば伝わるとは思っていて
なんだろうな
さっきの自分で自分の作ってきたものを壊すっていうのは
すごい良い見本だと思ってるんだよね
すごい嬉しいです
不失しない
そこに留まることの怖さっていうことに早く気づける人
昔だったらそれが一つの成長で名誉で
そこにいることがかっこいいってされたのかもしれないけど
そういうかっこよさもあってもいいけど
だけじゃないよねっていうところは
やっぱりロールモデルとして絶対あってほしいと思っているし
かっこよくありたいよりかっこ悪くても
新しい価値というか新しい挑戦をしていきたい
そのかっこよさを見せてもいいとさえ思っている
そちら側の人間なんですよね
分かります
泥臭くていいんです
私のやってきたことって本当泥臭いんですよ
誰も見てないし
私が今何を目を向けてコツコツとやっているかなんて
見えないものじゃないですか
誰も
でもやっぱり諦めなければ
自分が思い描いているものって形になったりだとか
手を差し伸べてくださる方とかってのは必ずいらっしゃるし
泥臭くていいんです
いいと思う
コツとミヤビンは話が合うはずだよ
めちゃくちゃ同意している
めちゃめちゃ嬉しい
コツさんに同意してもらえるってすごい私にとってもめちゃくちゃ
そっちの方が名誉
今も首がもげるほど同意している
この後すぐ北極星買って
ジンで南極星っていう名前で出した
間違っても僕が言ったとか1ミリも言わないでください
わかりました
42:00
すっごいちっちゃい
虫眼鏡じゃないと見えないぐらいのところにいっぱい星って書いてある
そういうの逆に目立つから
703拾ってくれて嬉しい
すいません何とか拾えたみたいな
703はかなさ多めに出てますね
すごいねミヤビン
ミヤビンさんやっぱり
強さとかっていうのはちょっと軽々しいからあまり言いたくないんだけど
やっぱり成長にものすごく良い意味で執着してるよね
そうですね成長とか進化っていうところには執着してるかもしれないですね
そのために切り捨てるものだから今まで成功のように見えるものなんて
そんな天秤にかけたら全然なんてことないんで切り捨てちゃうっていうね
そうですすぐ切り捨てます
切り捨ててね
本当成長の邪魔になるものをばっさりといけるこの潔さとかかっこよさとか
人って僕そもそも進化し続けるのが本来の生き物としての当たり前なんじゃないかと思っていて
地球みたいな自然物全体がそういう理で動いてるんだろうと思ってるから
滞るっていうのはやっぱり自然じゃないんだよね
そうなんですよだからもともとがその構造なんてものはなくて
もともと世の中って白紙なはずなわけじゃないですか
もともとは絶対白紙だった状態でそこから人々の生活を考えて
いろんな構造とか仕組みが必ず作られていったはずで
だから常識なんて私はないと思うし
何かそこで悩みとか何かが生まれてくるんであれば
一回白紙にするところから考えるんですよね
ゼロから
ゼロからですゼロからはやっぱりなぜそういう心理行動になっているのかとか
なぜこのマジョリティが生まれているのかっていうのは必ず構造が関係しているわけで
そうすると多色とか依存とかジレンマとか停滞とか
そういったものがないんですよねないはずなんですよね
だから今目の前で起きていることっていうその事実を受け止めて
その事実はなぜ起きているんだどんな背景から来ているんだ
どんなものから来ているんだとかっていうところから私は結構
なぜなぜ思考ってずっと自分のことはなぜなぜ思考っていう風に言ってるんですけど
ずっとワイワイワイワイなんですよね
45:00
いいよねずっと繰り返していくと本当の多分それ真因っていう本だと思うんです
原因の本当の深いところの
そうですそうです本質というか
本質真因にたぶんたどり着くのがそういう思考だと思うので
ほとんどの人はエネルギー途中で枯渇してやめちゃうんだよね
たぶんそのなぜなぜ思考があったから
環境のせいとか親のせいとか
誰かのせいにしないで済んだのかなって思って
面白い確かにそうですよね
それを考えると別に誰かのせいとかならないんですよね
なんでそうなったんだろうなぐらいにしか思っていなくて私は
それできる人ってでも少ないんだと思う
エッチャーにもすごく少ないって言われました
脳みそ的にはめちゃめちゃカロリーを消費することなので
やらないほうがいいよという判断が生き物として出るのが本来なんですよね
それが自然に私は自然にそういう脳だから
負担とかが別にないというか逆に興味のほうで
なんでだなんでだみたいな
僕もそっちの真因が気になるというか本質が気になってしまう人なので
でも周りからは面倒くさがられたりするんですよ
そういう思考をして何か発信するとですね
いいじゃんそんなのとかって大体言われちゃうんで言わないんですけど
でもそういう人たちがやっている行動って時に
思考を途中でやめてしまって本当の原因から目を背けて
誰かのせいにしてしまうみたいな本来の原因ではないものに
押し付けて片付けるみたいなことを結構やっていて
いろんなところでそれが起きてるなって思って
やっぱり人間って目の前の表面的な悩みには目が行くけど
そこに対してどうにかしようとしている方が多くて
その表面上だけどうにかわちゃわちゃする
根本的な解決にはならないっていうふうに私は思っていて
なのでもっと問題の課題の本質というかがあって
それはずっと感じていたんですよね
これはお酒を飲んでなくてよかった
48:00
本当ですか
ずっと飲めるやつと思って
でも私も高校まで言語化ができるようになったのも
違和感とかに気がついた時に
今みたいにすぐ言語化できたわけでもないし
自分のモヤモヤの一つとして思っていて
これは何だろうとか
それにフィットする言葉を見つけてみたり
それなりに時間はかかるんですよね
かかる 力も時間もかかるんだけど
でも誰もがやらない領域なので
価値は高い 価値だけじゃないんだけど
人があまりやらないことなので
ぜひやってほしいし
僕もその辺は結構自分なりにやる人なので
共感しかない
嬉しい
大好物ですか
大好物です
えっちゃんにいいコメントいっぱいしてくれて
すきまスイッチも言ってます
大事ですよ
これいつまでもやれる人って成長止まらないんですよね
あとは思うままに生きてほしいなっていう思いもありますね
確かに いろんな役割だったりで
それを演じなきゃいけないとかももちろんあるんだけど
それだけが人生かっていうと
そういうことにしちゃうとちょっとつまんなくなっちゃったりもするんで
そうなんですよ
表面上のいいこと
耳障りのいい言葉とか
SNSは特に
言い方悪いけどチープな言葉って
あるんですけど
私がいくら言葉で並べて言っても
やっぱり体現しないことには
誰も耳も傾けてくれないし
やっぱり体現できるところまで
やろうっていうのは結構前に決めてて
やっとえっちゃんとか
私の足らないところを一緒にカバーしてくれる仲間に出会えたし
やっとスタート地点に立てるっていう感覚ですね 私的には
楽しみだな
美力すぎてあれなんですけど応援してます
嬉しい ありがとうございます
目を上げてくださって南極星書かなきゃ
それはやめたほうがいい
タイトルはちょっとそれはやめたほうがいい
わかりました
51:00
みやびんお待たせ
本当だよえっちゃん 私も1年前から探してたんだからね
遅いのよ
見てたら見えるのね ちゃんと行動活動が
見えると思います 必ず見えてくるはずだし
それが磁石になると思ってるし
私がリーダーじゃないっていうね
みんながリーダーになってるっていう
その関係性とかエネルギーの循環も
皆様に知っていただけるんじゃないかな
強そう いい循環 今までにないね
ピラミッドでは絶対出てこない
エネルギーの出方だよね
そうです だからね
なんか
集まってくる
私はメンバーっていうのとは思ってないし
一人一人が主役であり一人一人がリーダーだから
キャストっていう風に呼ぼうと思って
そうだね リーダーとか上下じゃないんだよね
じゃないです
キャストの仲間たちと一緒に新しい価値を
皆さんにお届けできたらなというふうに思います
楽しみ ぜひ追っかけさせてください
ありがとうございます インタビューもたまにしてください
ぜひぜひ
何かいいタイミングにぜひさせてください
県留届出す
主役所にね 引越ししたからか
そっかそっかそっか いろいろ
えっちゃんも忙しいのにありがとうございました
ご飯もあげていただきましてありがとうございました
聞けてよかった めちゃくちゃありがたかったです
あげていただいて
こちらこそ お忙しいのにお呼び立てしてありがとうございました
ありがとうございました 皆様ありがとうございました
タイトル変えて宮城さんゲストで
対談形式のことをやってるぞっていうタイトルに変えて
アーカイブ残しておきます
ありがとうございます うれしいです
じゃあ皆さん ありがとうございます
失礼します ありがとうございます
はい
ということで
仕事に戻ると思ったら
松子さんありがとうございました
今 結構深いお話をさせていただいておりましたので
ちゃんとタイトルを整えてアーカイブを残したいと思います
そうですね
宮城さんが新しいコミュニティの形とかね
そういったこれからの時代に合うコミュニティの在り方とか
そういうことについて話をしてくれてました
既存のものとは全く違う
子が力を発揮しやすい 発揮できる
そういうチームの在り方みたいなお話です
参考にしていただきたいので
タイトルはちゃんと整えて
後でアーカイブに残しておきたいと思います
54:01
はい ということで
がっつり仕事をサボったので
仕事に戻りたいと思います
皆さま ありがとうございました
お忙しいのに
ということで 今日はこの辺で締めていきたいと思います
ゲスト 宮城さんでした
それでは この後も素敵なお時間お過ごしください
またね
54:21

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