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はい、こんばんは、ヒデジです。 5月31日ですね。双子パパのライフデザイン、今日も始まります。
よし、始まった! 始まりました。
時刻が今ですね、夜7時20分を回りまして、今ですね、私の妻がお夕飯を準備していまして、先ほど、
そうですね、子供をお風呂に入れて、
ちょっとあれ、今日撮れる時間ないかもって思ってですね、 まずい、まずいと思って、
まあ、あのー、そうですね、 配信していくということなんですけども、
今日のお話、早速、まずね、昨日、昨日ですね、 なんかもう昨日のことかっていうところなんですけど、
はい、アンマーさんのね、あの物件に行きまして、 あの5時間以上かな、はい、ちょっといろいろとね、お話しさせてもらったのがね、すごく良くて、
なんかね、まあ一晩置いて、自分の中でも整理してですね、 えーと、
あのー、なんだろうな、不動産をね、今やってるのは、なんでやってるのかっていうのは、
時間が欲しいとか、はい、 あるんですけども、
で、その時間ができればですね、子供たちととかね、 また家族と旅行とか、
サーフィンやったり、
できるなーっていうのはあるんですけど、 昨日ね、お話ししたのね、あのー、
まあ、元は、そう、アンマーさんからね、質問いただいてて、
ちょっとごめんなさい、具体的な質問のあれが忘れちゃったな、 えっと、そうそう、
まずね、将来ね、どんな暮らしをしたいですかっていうことをね、 あのー、
質問いただいてて、はい、 でね、
まあこれはですね、会う当日の、事前にね、会う当日のその前から、
事前にちょっとやり取りさせていただいている中で、 質問いただいたんですけども、
私ね、ちょっと多拠点生活にちょっと憧れてて、はい、 今住んでるところっていうのは、うちの奥さんのね、
あのー、地元になるんですけど、はい、と、私の地元、
まあちょっとどちらもね、こう行けるような、 なんならそっち、そのー、私の地元にもこう、
住めるようなものがあるといいなっていうところを持っていて、 それとですね、
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あと私がこう、学生の時にね、行ったオーストラリアとか、 あとー、
勤めてた時に赴任したことがあるシンガポール、はい、 ここにですね、また家族とね、行きたいなと、
いう、まあそんな暮らしに憧れますと、 ということをね、あの、答えしたんですよ。
で、
さらにそこからの質問で、はい、 まあシンガポールとかオーストラリアの良い点は何ですかと、
いうことでね、聞いていただいて、 これはですね、あのー、
結局ですね、私がオーストラリアなら、 オーストラリア行った時の、その、
ホームステージなんですね、そこの家族、 そこの家族、これね、もう20年前になっちゃうんですけどね、当時は。で、その時2歳だった子も、
もう、そうですよ、22とかになる、なりますよね。
そう、で、 やっぱそこにね、遊びに行きたいんですよね。 その時住んでた家が、
まだ持ってるかな、うん、 そこに行くたとか、はい、この町にね、行きたいっていうのもあるし、
まあ人に会いに行きたいという方がどっちかというと 強いかなというところなんですね。で、これはね、 シンガポールに対してもそうなんですけど、
私が赴任してた時に、 えーと、
私のね、上司であった、シンガポール人のね、 上司。で、彼はですね、その後まあ、その会社も辞めて、 えーと、自営業をしてるんですけど、
あのー、何だろうな、家族ぐるみってわけじゃないけど、 結構もう家族の話も共有してね、もう友達みたいな感じですよ。
年齢は私よりもね、10歳くらい上なんですけども、
うん、 えーと、いや10個じゃないな、もっとだな、うん、
それで、 その彼もね、日本に来た時はね、あの会いに来てくれたりもするし、
だからその、彼のね、ところ、 彼の家族のところにも行きたいなっていうところからね、
やっぱ人に会いに行きたいってところなんですよ。 オーストラリアもね、シンガポールも、はい、
で、どうしようかな、 あーまあ、そうですね、で、よりその先をね、お話ししてた時に、
この自分のやりたいことの中にですね、 私ね、あのー、民泊的なこともやりたいと思ってて、
で、さっきの話に繋がるんですけど、 結局人に来てもらいたい、
その彼らに日本に来てもらいたいなって思ってて、
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でね、シンガポールにいるその友人は、 日本に来る時、日本はね、本当大好きで、
コロナになる前は、えっとね、 もう年に2回ぐらい日本旅行とか家族で来てたぐらいなんですよ。
で、えっと、その時からかな、 まだ民泊がそんなにでも流行ってる前だったかもしれないですけど、
まあ、民泊、エアビエンビをよく利用してる、してるし、
あと、その彼のね、友人の方がね、 京都でゲストハウスっていうのをやってるんですよ。
で、旦那さんはシンガポール人で、奥さんは日本人なんですけど、
で、そのゲストハウスに、京都に行く時はね、 そこにもう行くという感じで、
で、あの、君もやったほうがいいよというのはね、 ずっと言ってたんですよ。
で、まあ、少なからずね、現地でシンガポールで、 英語を使って仕事してたりとかね、
そういう経験があったり、 その外国人とのコミュニケーションをやってきた、
そういうスキルは、そこで活用できるよという、 このね、なんていうかな、おすすめをね、されてたんですよね。
それちょっとね、やれるようになりたいなっていうのは、 思ってはいるんですよね。
だからなんか、本当適当に、もうそれで稼いでいくんだっていうよりは、
もう趣味の範囲っていうんですかね、 そういうレベル感でやりたいなっていうところですね。
で、合わせて、ちょっとこの前もね、 自分のこちらのレディオでもお話したんですけど、
ちょっと農園、観光農園いいなと思って、 ブルーベリー農園いいなって思ってて、
で、なんかそのミンパクトの神話性高いなっていうのを思ってて、
なんかそんなのができたらな、楽しそうだなっていうことですね。
で、合わせてね、ちょっとこの辺は、 サウザーさんのレディオをね、昔聞いてまして、
サウザーさんももともと観光農園やろうとして、 いろいろ取り組んでたんですけど、
結局、やらなかったと思います。
で、サウザーさんもやられてるもので、 養蜂?蜂蜜?
これがですね、私の実家ですね。
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先日ちょっとポイシーの加藤先生のレディオでも お話したんですけど、
農家なんですよ。
で、私の父の友人が、ちょっとその方もうね、 だいぶ前に亡くなられちゃったんですけども、
養蜂家っていうんですかね、 養蜂業っていうのかな、をやってて、
拠点としては長野県だったんですけど、
なんかね、うちの父の畑にも置かせてくれということで、
蜜蜂の箱を何個も置いてたんですよ。
うちの畑に。
で、蜂蜜取るときはね、うちも買ってたと思いますけど、
蜂蜜をいただいて、
だから蜂蜜がね、すごいあったんですよね。
それを見てて、そこも繋がっちゃうっていうかね、
ブルーベリー農園かわかんないけど、 農園プラス蜂蜜もやりたいなっていう思いがあるんですよね。
その話を昨日したんですよ、あんまさんに。
で、あんまさんからは心出しが高いというお米の言葉をいただきまして。
これはね、なんか今、不動産もとにかくベースを何とかしたいっていうのはあるんですけど、
その先にはそういう、ぼやっとしてるっていうか、割とクリアっちゃクリアなんですけど、
やりたいことがあって、それをやるようにね、もうちょっと具体化してプランニングしてみようかなって思っていまして。
今までは、まず、勤めに卒業できることを一つの目標にして、それにはどのくらいの家賃収入が必要かみたいなことを考えてたんですけど、
どちらかというと、今自分が思っているやりたいことのところを見据えてですね、
ちょっと組み立てたいなって思ってます。本当に恥ずかしい話なんですけど。
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えー、というのをね、ちょっと一晩何か考えたら、やっぱりそこをね、目標をもうちょっと明確にするのが大事なんだろうなっていうのはね。
ということで、今日はこの辺りとしたいと思います。
日曜日で、夜でありまして、明日から私も勤め人でございます。
あー、そうだ、そういえば、明日出るんですけど、えっとね、木曜日くらい、台風がまた来ますよね、今週ね。
はい、木曜日くらいから私はまたね、8連勤なんですよね。
次の土日、仕事なんですよ。なんかもうがっくり、まあ分かってはいるんだけどがっくり、あーっていうね、頑張ります。
はい、ということでこの辺りとしたいと思います。最後までですね、お聞きくださいましてありがとうございます。
またですね、いつもいいねコメントいただきましてありがとうございます。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。ありがとうございました。