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60代から人気者を目指すポンツです。
さて、今日は東大スタンフォードフォスの上司が絶句した日。
学歴コンプレックスを両手捨てる方法。
なんてね、あの、皆さんですね、学歴とか会社のブランド、どっかで切り遅れとかしてないですかね。
ポンツもやっぱり、なんか学歴コンプレックスとかすごくあって、
そうですよね。でも、ある時ですね、その上司に突拍子もない質問をしたんですね。
純粋無垢な目でですね、上司に質問したんですけども、そこから私の世界が180度変わったんですね。
まあ、状況的にはですね、上司とたまたま雑談をしていて、
その上司はですね、東大スタンフォードのMBAを持っててですね、
人柄も悪くないし、ポンツから見るとまあ何でもできちゃうな、この人すごいななんて思ってましてですね、
やっぱりポンツはですね、現場一筋の叩き上げですからね。
まあ、ギバちゃんと小田裕司、小田裕司までいかないな、そんな感じでですね、
現場は会議室で怒ってるんじゃない、あ、違う、事件は会議室で怒ってるんじゃない、そんなようなところがあって、
やっぱりどこかでですね、やっぱり叶わないななんて、やってきた自信ある者もですね、思ってましたね。
で、ある時ですね、その雑談をしてた中で、ふとポンツもですね、日本のちょっと財政赤字のことが気になって、この上司だったらどうかなと思って、
あの、日本の財政赤字ってもう一千億とかありますよね、あれってどうなるんですかね、純粋無垢な目で聞いたんですね。
そしたら上司は結構驚いて、突拍子もないことを、何言ってるんだ、俺に聞かれたってわかるわけないじゃないかっていう顔をしてですね、
上司は適当にお茶を濁してた回答だったんですね。
その時にですね、ポンツのところに稲妻がダーンと光って、あ、なんだ、なんだって答えられるって思ってたのに答えられないんだ。
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えー、結局優秀と言ったって、結局は決められた枠の中での話なんですね。
で、その時に思ったことは、結局学歴とか会社名よりも、その資産の高さですね、その人がどんな問題を解決しようとしてるか。
それでもう責任の範囲が決まるんですね。
何を学んだかとかっていうのは特に問題ではなくて、やっぱりどんな問題をですね、解決していくか、解決していきたいか。
ここが大事なポイントだと。
で、我々このシニア60代から特にそうなんですけども、この辺のどんな問題をやっぱり解決していきたいかっていうことがですね、非常に武器になっていく。
そんなようなことになると思います。
特にこれAI時代ってそうですよね、答えはコンピューターが出してくれますからね。
で、ポンツですね、今ですね、50代以上のコミュニティを今一生懸命作ろうとしておりまして、愛されシニア同盟ということでですね、
ポンツがですね、やっぱりこの病院、ちょうど1年前ですね、病院のベッドで路頭に迷ってて、食探しとかしてて、どうしたもんかなーなんて悩んでいて、
そこから去年この時期ってもう入院してたんですけども、やっぱりシニアなんか労働市場みたいな、労働者がもっと働ける場っていうのを作りたいなーっていうのもあって、
その中でですね、皆さんこれから会社を例えば退職するとか、定年とか迎えてどうしようかなーなった時に、実際ですね、今持っている形だとやっぱりなかなかうまくそれから社会につながっていけないっていうことが私も実感としてあったので、
その辺のですね、一度皆さんの持っているものをさらにして、皆さんのですね、隠れたスキルを磨き込む、隠れスキルを育てるというですね、学校を作ろうなんていう話を今してまして、今相棒がですね、味の素にいらっしゃったですね、知財コンサルタントの勝沼さんなんですけども、
こちらの2人でですね、いろいろこう相談をしながら今少し進めております。で、この3月の14日にですね、こちらですね、第1回の会議をしようかと思っていて、皆さんの隠れスキルを磨きたいっていうふうに思ってるんですけども、でもやっぱりワクワクしたですね、事業をしなくちゃいけない。
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で、ワクワクした事業って何だろうかっていうことのですね、会議をしたいと思っています。ぜひあの参加したいっていう方がいらっしゃったらですね、あの一声ポンツにレターとかですね、コメントとかいただければですね、場所は都内になります。2時ぐらいからですね、都内のですね、カラオケでやろうかと思ってるんですね。
で、地方の方はそちらにZoomで例えば参加していただいたりっても可能なので、ぜひですね、ご参加いただければと思います。そんなようなところです。今回はそんな話でした。
とにかく皆さん元に戻りますけども、自分が問題はどんな問題を解決したいか、その方がどんな問題を解決したいかと、そこにその人の道があるということです。だから学歴コンプレックスの話になりますから、ブランドもそうなんですけども。
その目の前のことではなくて、その人が考えている課題というのがどこにあるのかっていうのを聞いてみると、自分とどう対していくかっていうのも見えてくると思います。そんなところでですね、失礼いたします。ではまたね。バイバイ。