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60代から人気者を目指すポンツです。 Today's theme is the identityof the security that people who are making aliving have secretly.
60代から出来る、いつからでも出来る、これを伝えたいと思っているポンツです。 I'm goingto tell you that you can do it from the 60s,anytime.
ポンツは過去をいろいろ反省をしております。 I'm reflecting on my past.
反省しながら、昨日もブラックサンダーのアイスを食ったんです。 While reflecting onmy past, I ate Black Thunder ice cream yesterday.
表面がカリッとして、中にブラックサンダーのクッキーがサクッと入ってて、チョコが微妙に美味いですね。The surface is crispy, and there is a crispy BlackThunder cookie inside, and the chocolate is delicious.
このダイエット中のポンツ、なんかハイトク感の味がめちゃめちゃしました。 This diet ponzu has a very strong taste.
ということで、前回、東大スタンフォード卒のエリートの上司の話をしましたけども、 Last time,I talked about an elite boss at the University ofStanford.
学歴という枠の中で優秀さが決まるわけではないですね。女子とか優秀だったんですけども、 I don'tthink there's an elite in terms of academicbackground.
やっぱり現場に本当に強いっていう人ってどんな人かな、どういう人が出世するかななんて、やっぱり過去を振り返って考えると、人に引き上げてもらえるんですよね。 I wonder what kind ofpeople are really good at what they do.
昔、職場で会社を辞めていく課長さんがいたんですけども、その課長さんが最後に言った言葉があるんですけども、 I remember the last thing the boss said to mewas,
って捨て台詞を残して、課長さんが去っていったんですね。自信満々な方だったんでしょうね。 Iremember the last thing the boss said to me was,
あの、それを横で見ていた部長がですね、ぽつりとつぶやいたんですね。 あいつ味方にするともっと怖いよ。
爆笑でしたね。味方にするともっと怖いって、どんな人だよって。
ただですね、ここにですね、やっぱり出世をする人としない人の差があるんですね。
やっぱり出世をする人っていうのはですね、周りを安心させる力があるんですね。
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これはどんなお仕事をしてようと、何をしてようとですね、やっぱり遅刻ばっかりしているとか、信用のない人っていうのは何がないかっていうと、
みんなを安心させる力がないんですね。
ぽんつが思うに、やっぱり安心させるって、じゃあ何だろうかなっていうふうに、仕事の面で見た時に絞って申し上げますと、
やっぱり一つがですね、ロジックと感情のバランスがいいんですね。
ちゃんと理屈でしっかり話せて、とはいうものの感情、観察、ちゃんと相手の感情を見極めるための観察をして、しっかり伝えていく。
やっぱり感情が伝わらないと人は動かないですからね。
人にどうやって安心感を与えるか。ここが一つ大事なことですね。
それから会社の趣旨ですから、資座の高さですね。
前回も申し上げた通り、資座の高さなんですけども、これは会社の向けてる方向に対しての資座の高さですね。
例えば、検査トラブルをした時に、こんなトラブルがありましたっていう現場担当者が発表する中で、
やっぱり上司なんかがですね、製品が不合格でしたって話をすると、上司がパンって、
それでさ、このお客さんどうなってんの?どうなったの?
やっぱりそこをついてくるんですよね。
やっぱり見えてる世界がどういう視点で見るかっていうところが資座の高さで、
やっぱり上司はお客さんの立場で見れるっていうのは会社の利益をしっかり見てるってことですね。
こういう資座の高さ、または自分の上の上司の資座をどうやって見ていくかってことも大事なことになりますね。
それから3番目がですね、やっぱり出世する人っていうのは主体性と関係を作るバランスがものすごくいいですね。
自分でガンガン進めるんだけど周りを置き去りにしないっていう、ただの暴走ではないっていうことの上手さ。
これも周りの状況を見てるっていうすごく感じのいい人ですよね。
ポンツは今こういったことを考えながら、自分ってやっぱりバランス悪かったなぁ。
やっぱり周りのことをよく見れてなかったなぁ。すぐ突っ走るなぁ。
資座も高くなかったな。全部ですね、バッテンなんでやっぱり出世はしなかったですね。
だけどやっぱり自分にいいところはあるなと自分なりに思っていて。
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それで愛されし宮同盟の話に最後に戻るんですけども、結局組織で評価されないことが悪いのかっていうことではなくて、
やっぱり自分に合う合わないとか、組織の方向いてる方向とかですね、いろんな要因があるんで。
実はですね、そこでダメだったからダメだっていうことじゃなくて、
やっぱりその中で培ってきたものでいいものって書けない、レクションには書けない学齢スキルっていっぱいあって、
ポンツは今やっぱり入院して自分を見つめ直すチャンスを得たので、
やっぱりそういった50代以上の方もですね、自分のいいところを見つめ直す出世ばかりが全てではないし、
なのでもう一度ですね、学齢スキルを見つめるっていうそんなことをしてほしいなぁなんて思っております。
またちょっとお知らせになりますが、ポンツですね、3月14日の土曜日、都内でリアルの会場でですね、
その学齢スキルを磨くための学校を作るためにどんなワクワクイベントを仕掛ければいいかなんていう相談会をですね、
したいと思っています。リアルに皆さんとお会いできればなぁなんて50代以上の方であればですね、参加できます。
料金は特に必要ないんですけども、場所代だけいくばっか負担していただけるとですね、非常にありがたいなぁと思っています。
1000円とかそんなもんなんですかね。はい、そんなふうには思っております。
以上が今回のお話なんですけども、皆さん最後にまた戻りますけども、出世する人、結局味方になってもらうというか、
そういう人は安心をさせる人でないとダメだってことですね。選ばれるためには自分が安心できる人なのかということですね。
そこに見出し並みなんかも入ってきますね。そういった意味で自分をもう一度見つめなしてください。
それからロジックはですね、それぞれこのネガテとかありますけども、周りを観察してどういう相手が感情にあるかということをしっかり考える。
これはですね、相手がお話をしている時にどんな感情にあるかっていう、相手のアニメの吹き出しですね。相手がイライラしてるんじゃないかとか、寝不足じゃないかとか、
そんなですね、感情を想像してみながらやっぱり話しかけてみるっていう、そんなことをしていかなくちゃいけないですね。
あとそれから、やっぱり主体性、自分がやるんだというですね、主体性なんかも発揮しなきゃいけないと思うんですね。
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ポンツがですね、今推奨しているのは、PDCAサイクルっていうのがあるんですけども、プラン、ドゥ、シー、チェック、アクション、そういう話があるんですけども、
今ですね、やっぱり深夜になるとですね、アクションが先ですね。とにかくもう経験があるんで、アクションをしてチェックをして、それからですね、もう一度プランをして行動をするっていう風にですね、
そんな風にぐるっと逆回しのやり方をぜひやってほしいなと思ってます。皆さんですね、ぜひ構造を先にしていただいて、それから反省をすると。
スタイフもそうなんですよ。ポンツはとにかく喋ってから反省をするっていうスタイルを取ってます。だから失敗しても気にしません。
ただですね、聴いてる方にも迷惑になるかもしれませんけども、なるべく迷惑にならないように少しずつですね、改善をして準備をしていければと思っております。
では皆さん、ぜひ安心感を与えてください。また不安を与える話になったかな。ではまたね。バイバイ。