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50代で絶好調だったポンツが崩れた理由、実は構造にあった!
2026-04-13 11:44

50代で絶好調だったポンツが崩れた理由、実は構造にあった!

【50代で絶好調だった僕が崩れた理由】
構造を知れば人生はもっと良くなる
【告知】4月25日池袋集合! 「影響力を磨く」オープン会議とライブ配信の詳細

「会社のお金で自由に空を飛ぶ」 50代、絶頂期のポンツが抱いた全能感の正体

突然の暗転。 恩人の急逝と、若き新社長と決定的にすれ違った「残念」の言葉

原因は自分だった。 「正しさ」という凶器が、気づかぬうちに人間関係を壊すとき

【重要ワーク】A4用紙1枚でわかる! あなたを支えている「関係性の構造」を可視化せよ

なぜ今、応援が必要なのか? 「愛されシニア同盟」がスタエフで目指すマーケットの拡大

次なる挑戦! Kindle出版『シニア・トランスフォーメーション』に込めた想い
順調だったはずなのに、
ある日すべてが崩れた。

原因は「能力」ではなく、
自分を取り巻く“構造”を見ていなかったことでした。

・なぜ突然、立場を失うのか
・なぜ人間関係が崩れるのか
・なぜ気づいたときには遅いのか

その答えはすべて「構造」にあります。

今回は、僕自身の失敗体験をもとに、
「自分を支えている関係性」を見える化する方法をお話ししています。

▼こんな方におすすめ
・今、仕事が順調な50代の方
・このままでいいのか不安な方
・退職後の自分に不安がある方

▼簡単ワーク(3分)
紙とペンを用意して、
「自分を中心に人間関係を書き出す」だけ。

それだけで、あなたの“現在地”が見えてきます。

そして今回もう一つ。

「愛されシニア同盟」
シニアの人生を再編集するプロジェクトの
応援メンバーを募集しています。

・これから発信したいシニア
・誰かを応援したい方
・新しいつながりをつくりたい方

まだこれからと思っている方
ポンツのチャンネルはきっと役に立ちます。
フォローして一緒に前に進みましょう(歓迎❣)
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68453a95217d2adac7b341ac

感想

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00:05
60代から人気者を目指すポンツです。
今日も絶好調です。
今日は、構造を知るという話をしたいと思います。
4月25日、池袋で愛されシニア同盟のオープン会議を開催します。
愛されシニア同盟は、レジェンドシニア3人で、シニアをもっと良くしたいということでプロジェクトをやってまして、その会議が池袋で25日にあります。
ライブ放送もいたしますので、50代以上で参加したいという方は、直接参加していただいても結構です。
会場費だけ10Pで払っていただくことになるんですけども、あとライブで応援なんかしていただければいいなと思っていて。
今回のテーマは、影響力を磨くというテーマで会議をしたいと思っています。
ではですね、今日のテーマなんですけども、50代で絶好調だったポンツが崩れた理由が、実は構造にあったんですね。
今考えると、ポンツが朝墓なんですけどね。
ポンツは50代で絶好調で新規事業をやってたんですね。
この会社で新規事業をやりたいからってお誘いを受けて、是非やってくださいなんてポジションも用意されて、ある程度給料もいただきながら、自由に空を駆け巡ろうみたいなことをしていたんですね。
いやー、これでもっと事業化が進んだら、また次の事業ができる。お金をもらって、しかも会社のお金で事業ができるってなんて最高なんだ。
しかも上手くいったらですね、また次のご褒美の仕事がやってくるなんて夢のようなんて、ルンルンルンなんて日々は結構続いたんですね。
でも、ある日状況が一変したんですよね。
僕を誘ってくれた社長さんが亡くなっちゃったんですよね。
03:05
そうなんですよね。ガクンって落ちますよね。
その瞬間、何が起こったかというと、今まで許されたことが全部許されなくなっていたんですね。
自由に思いつくままやっていたことが全然できなくなってしまって、でも当時のポンツはそれに気が付かなかったんですね。
自分がやってきたことは正しいし、ちゃんとお客さんのことを考えたビジネス、このビジネス絶対やるべきだ。
そうなきゃダメなんだっていう理想に燃えてたんですね。
だから意地になってやっていたんですけども、心の中でですね、
こう思ってたんですけど、新しいこの若い社長は理解できない。
会議室の中でもですね、ポンさん、この事業なんですが、
いや、ちょっと狙っているお客さんの層が違いますからっていう、結構押し合い問答とかしてましたね。
で、若い社長が言いました。
あ、じゃあ、ポンさん、残念ですが、私も若い社長に、いや、全く残念です。
ま、社長の言った残念は、あんたを俺は外すよという意味で言ったんですけども、
ポンツの残念は、この事業をご理解いただけなかったことが残念だという意味で残念だと言ったんです。
結果はどうなったか。もちろん責任者から外されたんですね。
真っ逆さまに中森明もびっくりって感じでしたね。
まあ、今はっきり言いますけど、原因は自分です。
単に傲慢だったんですね。
でも、本当の問題はそうじゃなかったんです。
皆さんお分かりですか、何が問題だったか。
ポンツは、自分の取り巻く環境構造を理解していなかったんですね。
つまり、自分が誰に支えられてこの仕事をしていたか、どんな関係性の中で自分が成り立っていたか、これを全て見ていなかったんですね。
06:13
もうですね、なんかこう、なんですかね、親と子供の関係みたいなもんですかね。
子供が理解しないのと同じような感じなんでしょうかね。
全然自分が成り立っている世界がわからなかった。
自分の正しさだけ追いかけてしまった。
この構造を理解しなかったことがですね、すごく失敗だったなと思ったんですね。
ここで皆さんに伝えたいことというのが、特に今50代で順調な人ほど考えてほしい。
不安な人はもしかすると考えているかもしれないんですけども、その時にぜひ考えてみてほしいことというのが、
白いA4の紙にですね、鉛筆と自分の真ん中に書いて、その他関係性の、例えば組織とか上司とか部下とかお客さんだとか、いろんな関係性をつなげ合わせてみてください。
この関係性を見た時にどんな関係で自分が支えられているかというのをしっかり見てください。
そして想像してみてください。
この支えている一本がなくなったらどうなるか。
その一本がなくなっただけで、あなたの立ち位置って全く変わっちゃうかもしれないんですよ。
ということは逆に言うと、そこを大事にしなければならないということと、もう一つはそこがなくなった時にどう対応するのかというですね、そんなことも考えていかなくちゃいけないという、
そういう構造を見ていくということはめちゃめちゃ大事ですという、そんなところですね。
これをぜひやってほしいなと。
ちゃんと自分を真ん中に置いて、その関係性を書いて矢印をつけて、ここは親密とか支えられているというような抜点が起こったときどうなるんだろうって想像してみてください。
僕は今愛されシニア同盟って活動をやってますけども、これも今60代を中心にシニアの人生をもう一度組み直すんだ、そんなプロジェクトなんです、なんてやってますけど、
これスタイフで訴えてるじゃないですか。
今応援してくれる方も大募集してるんですね。前回からそうなんですけども、なんでこれ大募集してるかっていうと、そこは構造にあるんですよね。
今スタイフって発信しているシニアもだいぶ増えているし、50代以上っているんだと思うんですけども、その方って実はもう自分がはっきりしてて何をやりたいかを言葉にできてるんですね。
09:10
だから愛されシニア同盟で一緒になんかやらなくても大丈夫だっていう、そんな気持ちだし、まあまあいいかなっていう気持ちがあるんじゃないかなと思うんですね。
もし愛されシニア同盟に逆に入りたいとすると、なんか個人ではできないけど野望を手伝ってほしいっていう、そんな方しかいないんじゃないのかな、そういう方はもしかすると少ないかもしれない。
ポンツが実はやらなきゃいけないっていうのは、外にいるシニアをスタイフにどんどんどんどん連れてくるような活動を一生懸命しなくてはいけない。
そのために今回Kindle出版、シニアトランスフォーメーション、自分の経験を組み替えて新しい形を作り出そうよっていう、その主戦場の一つがスタイフですよっていう、そんな話なんですよね。
だからスタイフにその人たちを連れてくるっていう、そのために受け入れる環境ですね。これがシニアを入れたら、シニアにいいねを押してくれる、コメントをくれるっていう人たちをどんどんどんどん増やしたいと思ってるんですね。
例えばハッシュタグで愛されシニア同盟だったら、とりあえず聞かなくてもキスマークを一発入れていただくとか、シニアを元気づけてほしいんですね。
皆さんがやる気になってくれれば、次の自己表現をやってもらおうっていうチャレンジが増えてくるんで、これってここを増やすということは、皆さんがもしビジネスをやっていたら、皆さんのビジネスにつながる可能性もどんどんどんどん増えていくし、マーケットも広がっていくんですよね。
だから、愛されシニア同盟を応援するっていうところを皆さんにぜひお願いしたいと思ってるんです。
これ一人で頑張るっていうのも本当できないし、やっぱりこれから支え合うっていうことって大事だと思うんですよね。
もしポンチュに協力してやろうっていうふうな思いがあったら、ぜひいいねやコメントをください。
ぜひ25日のライブもしくは飛び入り参加もお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
では今日はこんなところで、またね。バイバーイ。
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