2026-01-23 21:02

第5573回信仰が前提だった家庭で&私の見た理解できない世界

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

倉木凪は自身の宗教経験や理解し難い現象について語り、特に食べ放題や宗教のカルト要素に焦点を当てています。悩みや後悔を踏まえながら、哲学的な考察も交えつつ聴者と対話を進めています。このエピソードでは、信仰が根底にある家庭環境について考察し、その影響が個人の考え方に与える影響に焦点を当てています。また、理解しがたい世界や社会の異常さについての視点も提起しています。

食べ放題の理解不能
これは、はっはっは、説明じゃない。はっはっは、静かだけど重い。はっはっは、言葉の温度感じて。
倉木凪のポッドキャスト
みなさんこんにちは。この番組を見ていただきありがとうございます。この番組は、ギタラスや家族の話を淡々と語るポッドキャストです。今日もよろしくお願いします。
今日は、おおよそこのような話になっています。
宗教に生徒としての、というよりも、
ちょっと、倉木凪が入っていた宗教について調べてみたので、それについて話すのと、あとは、
最近続いている理解できないことの話ですね。あとは、勝てない事件というよりも、最近の悩みかな、今日は。
話させていただきたいと思います。では、最初のコーナー、今日の小事件です。
めちゃくちゃ、小さなことだけど、めちゃくちゃ後悔したというか、情けないというか、
あの、これ2回目の失敗?3回目かもしんない。
Spotifyで英語勉強のために音楽聴けるってなったのに、
あと、この投稿サイト調べる、調べてるんですよ。
これは二重人格の域を超えてますね。こうなってくると。なんで、
まあ、単なるミスなのかな。
だったら逆にいいんですよ。それならそれで。
うん。単なるミス、ミスの方が逆にありがたいですね。では、次。
まず一つ目の理解できないこと。食べ放題です。食べ放題を理解できないですね。
食べ、大抵の人はですね、一度にいろんなものを食べたいとは思わないはずだし、
まあ実際そうみたいです。
でもその特定の人たちが、そういう人がいる。たくさん食べたいし、一度にたくさん食べたいと思うような
ちょっと代わり種がいるから、成り立ってるわけだから、
みんな小僧って、そういう人に影響を受けて別に行かなきゃいいんですよ、だから。
大抵の人は一度にいろんなものを食べたいと思わないんですから。
ある程度お腹いっぱいになるし、
だってラーメン食べてる時にカレーの匂いしてきたらどう思いますか。嫌でしょ。
いろいろ食べたいなら月曜は、これ火曜は寿司。
水曜はラーメンってそれでいいわけですよね。
なんで一度にいろいろ食べなきゃいけないのか、さっぱり理解できないんですよ。
いやそれがもし最後の晩餐であれば話変わるけど、そういうわけじゃないわけですから。
次の日もその次の日も何か食べるわけですからね。
同時に中華も日本料理も焼肉もカレーもって、別にそんなことする必要ないと思うんですよね。
特に今なんて安い寿司屋さん、安くていい回転寿司、安い定食とかいろいろあるだろうし。
宗教とカルトの考察
では次の話いきたいと思います。宗教のことですね。話していこうと思います。
いろんな記事にあった記事。
記事に書いてあったことなんですけど、クラキの愛知多宗教について調べてみたら、
全くクラキと同じ意見が書かれてました。
一見道徳的に見えるが、だんだんとカルトの要素が見えるようになった。
全くその通りなんですよ。
まずかなりの小規模でやってるっていう時点で、カルト要素は多分にあるし、
会の人数が少なすぎますから、あとは、
死後の世界があるっていうのは、どの宗教でも共通してるんですよ。
これが来世もある、前世もあるって言い出すと、
一気にカルト要素が強まるというか、
学者さんによってはもうそれイコールカルトだという人もいるというか、まあそうでしょう。
死後の世界があるはいいんですよ、宗教なんですよ。
輪廻転生すると言い出したら、まずいんですよ。
某ヤバい宗教、過去に大事件を起こしたあの宗教もそうですから。
ある国のちょっとだいぶ怖い、あの宗教も前世あるって言ってるけど、
あとある日本に近いあの国の国も、
いや殿のつまりは、殿のつまりはカルマが人間にある、だからそれをなくすためにはみたいな発想が結局ヤバいところに行き着くんですね。
カルト、このカルマを増やせないうちに、増えないうちに、
まあいいやこれ以上言うと怖い話になるんで。
あと綿菓子カルトって書いてました。外からは柔らかく見えるけど、そうなんですよこの宗教は。
一見大丈夫そうなんですよ。でもそういう宗教こそ危ないと思ってたんですよ。まさにその通りです。
だからあとは、最初はいい感じがしたと。表面的なところだけ見えてですね。
でも徐々に、そうじゃないとわかってきたっていう人が多いみたいですね。全くもっとその通りです。
あとはよくわからないって。結構こういう系も多いですね。
まあ春光宗教はどこもそうかもしれないけど、特にこの宗教。
まあ矛盾は多分にありますし、それはどこの宗教も共通してるかもしれないけど、これ何とも表現しにくいですね。今回1回でちょっと表現できないと思うんで。
以前の聞いてもらえばわかると思うんですけど。綿菓子カルトって面白い表現ですね。
特に辞めていく人のことは特にみんな取り上げない。
何でか辞めただなぁと思って、特にそれをどうしようとか。
悪い意味で去るものは終わらずって感じで。特に取り上げないわけですね。
意味を考えないわけですよ。
まあそれが本人たちにとって楽なんだろうけど。
でもどうなんでしょう。普通に人間の自然な心理として、なぜ辞めるんだってなるはずですよね。
哲学的な考察
どっちがいいかって難しいところだけど。
こういう人たち、こうやってこの宗教の本質がわかって、カルトだと気づいて辞めていく人が相当いるっていうのも事実なわけです。では次。
次もちょっと哲学的な、次はちょっと哲学的な話なんですけど。
けどちょっと一瞬思ったのは人間って
動物、やっぱり動物。
動物、もちろん動物です。動物なんだけどやっぱり、でも動物でないなんか要素もある。
それでやっぱり葛藤するのかなと思いますね。まあ感性と理性とかですね。
まあでも結局は動物なんですけど。
動物でしかないわけですよ。
あとはこれはこうだと言える絶対的なものがないっていうのも人間を苦しめる要因です。だからさっき言った
ことも決めつけることはできない。ただですね神がいないっていうのは決めつけることができるわけですよ。
なんでかっていうと
ドラえもんがいないのと同じことだからですね。ドラえもんもまあいないでしょ。
だから神がいるかどうかって考えることが
おかしいってことですね。だからもういないと証明されてるんだから。絶対的な存在はいないと。
だからドラえもんがいないってそれは証明されていませんよ。
でもそもそもそうやって考える発想がおかしいってことですね。
では次。昨日してた空想の話です。
いとこの旦那さんがマックに連れてってくれて帰り道彼女はいるのかって聞かれて
その時のことよく思い出しますね。あとは
もし母親が死んだら父親と二人で旅行行ったりして
一緒に食べたりとかそんなことを空想してましたね。
そんなことしてたのかなとか考えてました。
あと大会の時2日目なんですけど
1日目は先輩と一緒にいて2日目は嫌な奴も一緒にいて
よく思い出しますね。これ最近かな。
で辞めろと。
黒木は中学生の時よくいじってた奴がいて
仲良い奴にそれを辞めろと言われた時のこともよく思い出しますね。
では次。
昨日なんか変なことが起きてストレンジなことが起きたんですよ。
ラジオの音が聞こえるんですね。どうしても聞こえるんですよ。
多分起きてたと思うんですけど。で近所から変な音聞こえてくるし
1階ではなんかガラスが割れただの親が言ってるわけですよ。
で騒がしいし。
扉が何回も開くんですね。
でまあ親に今日聞いてみたら別に何でもなかったって言うから
地震とか本当なかったかいって言うんだけど
何もないって言うんですね。多分寝てたんですね。では次。
いや何でかわかんないけど後悔
人生の後悔を考えてたんですね。なんで後悔したのかなと思って
言ったんですね。まず一つ目が
ブログを続けれなかったこと。
やっぱりこれが生きてるなって気づきました。ポッドキャスト配信でも。
あと勉強方法ばかりに意識がいって、目の前のことに集中できてなかったこと。学生時代の話です。
あとポッドキャストをもっと早く始めてればよかったなってこと。
ですね。あと
やっぱり食事に集中できてなかった。テレビ見たり
考え事したり。あとは
自分にアプローチしてきていた女の子で気づけなかったっていうのと
あと英語学習
なんですけど、まあ去年
始めれなかった。で外国人
からきも難病があるから将来入院するわけですけど
外人がいる病室なら大丈夫だとか外人とならコミュニケーション取れるとか
肌障害でも。あと
そう思った時もあるし、あとプログラミングをやろうと思った時とか
何度か英語勉強してればなと思った時もある。
あ、そばに勉強したらしなさいって言われたこともありましたね。あと
中学生時代高校生時代
英語を使った仕事に就きたかったっていうのと随時覚悟取れなかった。
あと英語で歌える人が羨ましいとか英語でコミュニケーション取れる人が羨ましい
っていうのもあったようですね。
とりあえず話しておきました。
あとは昨日ちょっと調べてたものの話なんですけど
ファンクとかあと
ヒップホップでとかあと繰り返す
同じフレーズを繰り返すもので英語勉強できたら
いいんじゃないかと思ってそれをしばらく調べてしまったのと
やるべきことはたくさんあるんだけど暇つぶし
他にないかなと思って
調べてましたね。
はいでは次です。
とりあえず次言います。
これだけ生に近い状態でポッドキャスト配信できればいいなと思って
しかしですね足りなくなるのも困るしエピソードが
計算はなくてもう少し早く生に近くなる予定だったんですけど
うーん
まあそのうちですね。で次ですけど
ちょっと参考にしようと思って引きこもりの人の番組に聞いたんですよ。
ポッドキャストですね。
急に
AVの話し始めて
これはちょっと驚愕でしたね。
激進始めました。なんでかっていうと
男女で
話してるポッドキャストだからですね。
ちょっとしばらく聞いちゃったけど。では次。
これ今日あったことですね。朝あったことですね。
ゆりの中で最近送ってもらって。でいいの送ってもらっても
そのうち食べられなくなるからこれって
ある意味迷惑だよねって言ったんですよ。いいもの送ってもらっても。お菓子ならちょっと別かな。
食べ物に関していいの送ってもらっても逆に迷惑かもねって。
まあそういう捉え、そういう側面もあるかなと思って話したんですよ。
したら
信仰と家庭環境
買わないから大丈夫だよって言うんですね。
わかりますか。もう食べられなくなるから辛いって言ってるのに。
買わないからあなたは食べられない。
すっごいわかりやすく説明します。買わないイコールあなたは食べれない。
だから大丈夫ですよっておかしいですよね。
食べれないから辛くなるねって言ってるのに。
ちょっと話を聞いてないとかそういうレベルじゃないですよね。
でちょっと感動したことがあって。変な感動だけど。銀座に契約農家みたいなことですよね。
まあこういう人たちってすごいプレッシャーだろうなと思ったけど一定数ちゃんとしたレベルの送らなきゃいけないから。
でうちにちょっとあまりあれだっていうのを企画外の送ってきてもらったみたいなんだけど。
まあ日本のそういうものって銀座ですからね。
まあ銀座の店には出せないからと言って。
まあ普通に上質なものでしょ。
ただこれも不思議なんだけど。不思議な感覚なんだけど。
すごい病みつきになったし。
いや結局これ美味しかったなぁと思うんですけど。
かといってわざわざ買って食べるものではないものだなと思いました。
ユリのね。
では次。
これ食事のお悩みなんですけど。
やっぱりですね慎重になったら緊張してしまうし。
かといって大雑把になってしまうのも問題がある。
割とここ何年かは大雑把になって、前はすごい慎重に食べてましたけど。
これも大変なジレンマですね。
この二律背反があるのも分かってはいるんですよ。
分かっているけれどもこっちが正しいと思って宗教的にやっていくしかないんですよね。
では次。
これまた宗教の話に戻るんですけど。
まあこれどの宗教もそうなのかな。
前向きにいきなさいとか。
いや教祖がどういうつもりで言ってようと。
その程度の理解しかできないですからね。
結局は。
その程度の説明のされ方しかしないし。
それ以上説明したところでじいちゃんばあちゃんたぶん理解できないし。
中学生も理解できないし。
黒木はずっと違和感ありましたね。
祈りとか希望とか。
意味がないというのも分かっていたし。
限界があるとか希望を持つというのも表面的な生き方だというのも分かるし。
では次の話。全く話変わります。
病名があると。
次はいくつか。黒木は理解できないことを話していこうと思うんですが。
まず一つ目。
いきなりですが。次のコーナーです。
理解できないことです。
まず一つ目。病名があると理解されるけどないと疑われる。
これはおかしいと思うし。
結局黒木は発達しようがない診断を受けたけど。
何ら変わらなかったのも。
これは単に黒木の運の悪さですし。
でも病名が。
まあまあ次行きますか。
あと前向きに生きようで話が終わるな。
結局なんだかんだ結局はそれで終わらせてしまう。
話が最後そこで詰んでしまう。
それで終わらせたがるって理解できないですね。
理解できない世界
あと一人でいると孤独と決めつけられる。
あの独身だと孤独だみたいな
月並みの話じゃなくて一人でいると
もうその瞬間もうこの人は孤立してるという感覚になるってやっぱり変ですね。
あと楽しそうに見えないと心配される。
だからアイドルの番組見てても
演技して楽しそうに見せようとするわけですよ。
それって自然じゃないしなんか変だと思いますね。
では次の話です。
今日ですね朝ですね宗教日政とかに昼であることとか
一人語りってことを生かした内容にしようと思って
ジャッとCPTに相談して
別に信頼してるわけじゃないんですけど
相談相手がいないんですね。
では次。
ほんと綿菓子カルトって面白いですね。
うちのクラキア開いてた宗教は綿菓子カルトって言われてるんだから。
では次。外人となら
これ話したか。
これもう理解できないことなんですけど
誰かが不可能と言われた記録を破ると
短期間で同じ記録を破る人が独身する。
これ宗教の教祖も言ってて
完全に置かれたと思ったんですよ。
だってですよ。
やっぱりたまたまな。
どうなんだろう統計取ってもいないのに
統計取ったとしてもあんまり信じられないですね。
あんまりたまたまなんじゃないかと思うし。
だってですよ。
例えば4点何秒台超えたからって。
だって感覚的にその結局だから思い込みで
限界を作ってしまってるんだけど
これは4点2秒の感覚だとかないじゃないですか。
だからホームランの数とかだってたまたまだらしい。
限界を誰かが越して
不可能と言われた記憶破って
モチベーションが上がるならわかるんだけど
なぜその記録と同じなるのか理解できないですね。
では次の話です。
これ昨日話し忘れてたけど
ある芸能人が三ッ星レストランで修行した人の
ここは一つ星だけどすごいお得意店で
女優さんが半分あげるって言って
結構しましょうって言ったんだけど
もう一人がその映像の中ではあげてなかったんで
ずっとそればっかり気になって
かわいそうだなと思って不備になってしまいました。
では次。
やっぱり倉木と同じ高校の人。
芸能人になったんですけど
その分野のジャンルは以前から知ってたんだけど
なるのが難しいわけですよ。
相当な倍率なのかな。
もちろんプロスポーツ選手だって
芸能人だってなるのは難しいんですよ。
それにしてもなんか
なること自体が難しいみたいで。
同じ高校からその人のYouTube見てましたね。
非常に品のいい感じで知的な感じで嬉しかったですね。
では引き飯のコーナーですが
昨日の漫画ファンがポテトサラダ
マカロニサラダなんですけど
マカロニサラダっていろんな種類ありますね。
マヨネーズっていうかクリームに近い感じで。
でもサラダなんでしょうね。
サラダっていうかパスタに近いような感じもするし。
でも少量なんですけど。
あれなんて言うんだろう
ハムみたいのも入って
ほんと誕生日とかクリスマスとか
あれだけでもいいと思うぐらい。
以前は嫌いでしたけどね。
マヨネーズ自体があんまり好きじゃなくて。
あとは3日連続同じ煮物ですね。
あとですね。
ゆりの根入った卵とじ。
朝は卵焼きにゆりの根入ってたけど
やっぱり焼くのが一番おいしかったかなと思います。
ではお疲れさまでした。
番組をご覧いただきありがとうございます。
お疲れさまでした。
21:02

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