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2024-06-04 09:42

第85回 Podcastは今 変革期 今後どうなる


  1. Podcastの歴史を辿っていきます。Radiotalkやstand fm  Voicy 更に新たなプラットホームが誕生するのか。



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Summary

ポッドキャストの歴史がたどれ、ラジオトークや新たなプラットフォームの誕生、独立型音楽配信の変化、ポッドキャストの音質や利用者数の限定、海外向けの提供方法、ポッドキャストのジャンルなどが考察されています。

ポッドキャストの進化
前回に引き続き、ポッドキャストの歴史をたどっていきます。
ラジオトークや、スタンドFM、ボイシー、さらに新たなプラットフォームが誕生するのか、が概要です。
前回途中になってしまいましたが、今はかなりカオスな状況というのか、前はアンカーのみだったけど、RSS送られるのは、
聞く手段はいくつかあったけどね、日本国内だけでもスタンドFMとか、ボイシーは送ることもできないし、ボイシーへRSS送ることもできないわけですよ。
だからね、独立型音楽配信なんて言われるんですけど、スタンドFMとかラジオトークは、以前とは変化してるんですよね。
ラジオトークもアンカーのみだったんですけど、スタンドFMとか、ボイシーは送ることもできないし、ボイシーへRSS送ることもできないわけですよ。
だからね、独立型音楽配信なんて言われるんですけど、日本国内だけでもスタンドFMとかラジオトークは、以前とは変化してるんですよね。
ラジオトークもRSS送れる、ホスティングサービス的な位置にあるし、そういう役割もあると聞くこともできるけど。
でも海外でも増えてきてると。アジアなんかでもそういった台湾のフェアウェイとか、フェアウェイですね。
RSS送るなんていう風になるかもしれないし、全然あり得ますよ、それも。
ちなみにYouTubeで動画撮って、それ音声だけをスタンドFMに載せるとか、そういうことをしてる人もいますね。
そういえばTBSなんかは、地上波というか、ラジオ局で撮ったのを編集して載せてるわけですよね。
独立型音楽配信とポッドキャスト
バナナマンの聞いたことに聞いてたんですけど、コーナーとか消して編集で、あとジングルもなくしてますね、あとCMも、もちろんそうだけど。
BGMも撮って、あれは撮る必要あんのかな。なんか著作権とかの関係で、ポッドキャストではダメなんですかね。
最初ポッドキャストってBGM禁止なのかなと思ったんだけど、そういうわけじゃないですもんね、もちろん。
ラジオトークはダメですけど、基本的には。
そういえば最近聞いてた面白いのが、スタンドFMとまたポッドキャストのBGMってあれ、収録環境が違う。
せいもあると思うけど、用意してる用はフリー素材が違うんだろう、BGMの素材が違うからのかもしれないけど、なんか経路が違うというか、感じしますね。
ポッドキャストの撮ってる人のほうが音いいですね。Eマイク使ってる人多いんでしょうね、きっと。
本当にスマホで撮ってるっていう人もいますけど、ポッドキャストでも音かなり悪い、相当悪い人いましたね、今まで。
だから人それぞれという部分ももちろんあるんですけど、そういう傾向にはあるのかなと。
あともうちょっと音楽配信、自分もよくわかんないけど音楽配信、アプリなんかでとかオーディオブックとかで、日本国内でももうちょっとポッドキャストは聞けるし、なおかつそういうことをしっかり世に広まってる状態になるっていう風にならないもんですかね。
海外なんかだとチューンって言うのかなあれ。あれは何でしょうね、ラジオ放送、世界のラジオ放送局、いろんなラジオ放送局の聞けるサイト、ただ自分は認識してるんですけど、チューンって言うから、そうですよね多分。
でもあれポッドキャストも出てくるんで、ラジオ局の下に。あれ不思議だけどでもありがたいですよね、あれって。
でもそう考えるとポッドキャストって世界中の人に聞かれるわけですよね。日本国内のラジオ局だったら、地方局なんかそんな人しか聞かれないし、ラジコで聞くことはできるにはできるけど、東京の放送局のも国内で聞かれるわけですよね。
あとアキャストがブロックしてるみたいなんですよ、YouTubeへのRSSは。だからまあ広告の関係で今後どうなるかですよね。今はポッドキャストに対してはだいぶYouTubeが有利な感じであるのかな。広告量とか独占してるのかちょっとそこは何とも言えないけどそういう感じなんでしょうかね。
まあでもこれからどんどん変化していくでしょう。あとは日本人でスポーツファイフォームとキャストアートを使う人が今後どうなるかですよね。リス以外にもホスティングサービスが生まれてくるのか。まあ有料のとこも含めどうなるかってことですよね。
まあ今一択みたいなとこあるんで。台湾のとこも。どっちに流れる人もちらほらいるのかな。まあそう思ってたんだけど今まだ100って言いますからね。リスで700。でも700もいるかなポッドキャスターズ。あれは何なんでしょう。利用させてみるのか。台湾のより多いわけがないですよね。まあ日本国内だけの数なんで。まあそういうこともあり得るのかな。
話ちょっと変わるんですけど。ポッドキャスターってなかなか再生されないわけですよ。日本人の場合。利用者数が少ないんだよね。日本人が。でその後だけに海外向けのものを作るっていうのは十分いい考えだと思うんですけど。
YouTuberなんかでそういう記事を書いてる人もたくさんいるし。そういう方法論がしっかりしてるんですよ。ただそういう記事はなかったですね。ポッドキャスターの場合。ただそうやってそういうのを提唱してる人はいるにはいるんですよ。ただ前のエピソードでも言いましたけども。海外の人が日本人のポッドキャスターを聞いてて。YouTuberは別ですよ。ポッドキャスターの場合じゃあこの人は英語で喋ってくれてる。
なおかつ日本のことも知れる。あるいは自分の興味のある分野である。そういうものに出会える確率って低いからそんなことするかなと思うんですけど。いくら自分が英語で喋ったりしたところで海外の人に聞いてもらえるかなと思うんですけど。
あとなんか英語一択みたいな言い方で海外向けイコール英語みたいな風に言われてるみたいですけどYouTubeの場合。全然中国語とか他の選択肢もあるわけなんでそこを吟味する必要ってないのかなと思って。韓国だって今それ以外でもアジア人で日本に興味ある人なんているわけですよ。多いわけですよ。
あと台湾人に向けて発信しようかなって言ってる人もいましたけど。台湾人とコラボしたりっていう人もいましたけどね。でもその人なんかどうするんでしょうね。日本語で発信したところで聞いてくれないですよね。
まあとりあえずYouTubeで言うと海外向けで良いジャンルとしてはリアクション系日常系それからアニメ漫画ゲームですね。料理なんかもあったかなと。そうですね料理系。あとポッドキャストで言うとやっぱりアニメ漫画ですよね。アニメ漫画に興味ある外人なんて多いんで。
ただアニメ漫画に興味ある人って割と結構日本語も勉強して確かな人も多いんですよ。聞き取れるぐらいならできるって言ってまあどうでしょうね。そういう人なんか勉強も兼ねて日本語の方が逆に聞いてもらえるかもしれないし。あとは観光者向けですよね。日本のこういうところに観光行ったらいいですよって紹介する。それYouTubeなんかでも多いみたいですよ。YouTuberで。
自分も今はやってるところなんですよ。でももうちょっとそんな軽く英語話してみるかとはなりませんよね。ただ今日も試してみたんですよ。英語学習におすすめのポッドキャストって初心者向けのいくつも書いてあって。でも聞き流しっていうただ英語簡単な英語を喋ってるっていうのがほとんどで。
あといいのなかったですね。初心者。これだったら聞くだけで上手くなる。上達しそうだっていうのが一つだけで。でもそれ聞いてもスクリプトっていうのが必要なんですね。多分英文なのかな。でも英文だけでもそれ。日本語訳と照らし合わせても見ていかなきゃいけないだろうし。多分英文なんですよね。見なきゃいけないと。
それじゃ結局ラジオなんだけど。CDと教材を見てるようなもんだしそれじゃ。あとちょっとやっぱり今日聞いたやつではいくら聞いても上達しそうな感じはないですね。他に自分で勉強して1割くらいその時間リスニング。受験の時もそうしたじゃないですか。リスニングの時間も少しあってみたいな。そんな感じの使い方で使うならいいけれども。
自分はちょっと日本語で話して海外の人向けに作るっていう方もあるんですよ。それは教育系の番組をするか。やっぱり結局英語を話さなきゃいけないんですよね。
今のところそれよりもその北海道に興味ある本市の人向けのラジオをした方がいいんじゃないかって考えてるところですね。とにかく英語しかもあれなんですよ。聞き取り能力と話す能力は別だと思ってたけど、今日改めて思いましたね。やっぱりスピーキング力っていうのは人と会話してやっぱり身につくもんですよ。リスニング力とは全く別だなって今日やっぱり改めて思いましたね。
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