2026-01-16 30:49

第5550回 年末の我が家の事件 発達障害と家庭環境

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

このエピソードでは、倉木凪が家庭内での出来事や発達障害について淡々と語ります。特に、年末に行われる家族の集まりや関連する困難な状況が描かれています。また、発達障害と家庭環境に関する議論が展開され、日常生活や勉強方法における困難を共有し、夢の中での体験から得られた気づきもあります。様々な思いや感じ方について反省が紹介され、自身の限界や他者との違いに焦点が当たっています。さらに、年末のすき焼きの習慣にまつわる葛藤や家庭内での発達障害についての体験が語られ、家族の食事への独自の考え方や子ども時代の影響が指摘されています。

年末の家庭内の出来事
生きづらい、あるある、えい、うん、ある、発達障害、それだけじゃない、結論、出さない、倉木凪、生きづらい、あるある、えい、うん、ある、発達障害、それだけじゃない、結論、出さない、倉木凪
皆さんこんにちは。この番組を聞いていただきありがとうございます。倉木凪のこの番組は、生きづらせ家族の話を淡々と語るフォドキャストになっております。
今日はですね、学生時代、まだ何勉強法で悩んでたのか、最近の英語の勉強についても、ちょっと分析してみたので、
その話と、あと、今日の家庭内事件の話と、年末に起きた事件の話ですね。
あーでも、エレベーターとエスカレーターの違いさ、分かんない倉木は、大晦日って言ったり、年末って言ったり、これは、いまだに、まあ、大晦日が31日だったのはなんとなく分かるけど、
年末って言ったら、大晦日が含まされるのか、しかも、まあ、洋館と話してたら、洋館が勘違いして、間違って教わってたりなんてこともあるんですよ。
あと、トボロコシが札幌から帰ってきて、本当にまあ、倉木家は、本当にどうにもならないなと思った、トンジンカンチンなお話とか。
では早速、話していこうと思います。
えー、今回札幌、これも変な話なんですよ。
ここ最近は、正月みんなで集まるってこともなくて。
で、まあ、この前葬式でみんな集まってばっかりなのに、また集まって。
で、まあ、四十九日はやんないけど、まあ、祖母の関係で、なんか、多分話し合いがあるんだろうと。
片付けはもう終わってるけど、話し合いがあったりするのかなと思ったら、どうやらそういうことでもないらしいし。
まあでも一応、おじが、えー、まあ、おごるからってことで。
でも、おじなんて、お金あるわけないんですよ。だから、まあ、母家と同じで、多分遺産を。
まあ、でも今回の場合少ないって言ってたんだけど、多分余裕があるんでしょうね。
まあだから、そうやって余裕が出て多分行ってきたのかなと思うと。
なんかまた、うちの親は気遣って、いや、遺産はまあ、いや、うちはいいからって感じでね。
うちも余裕あるわけじゃないのに、困ったもんですって。
おじがそうやって、なんか、えー、近所でいい店できたっていうから。
あ、珍しいっていうか、ちょっと離れたところにまあ繁華街あるんですけど、近所でできたっていうから。
で、しかも、ここ4人で行ったらしいんですけど、車で連れていい店できたっていうから。
あの、連れて行ったみたいだから。
えー、どんな店だったのかなと思って楽しみにしてたら、倉節市に行ってるんですよ。
まあ、うちの地元にもあるわけだし、全国のどこにでもあるチェーン店ですよね。
でもね、わからないんですね。
ねえ、洋館にいい店見つけたから、今度連れてってやるよ、送ってやるよって言ってファミレスに連れてかれたら、どうもんだいって言ってもわからないんですね。
例えたものがわからないんですよ。それとは違うって言うんですね。例えたものがわからないんですね。
ファミレスだったら何だっていいんですよ。とにかくどこにでもあるチェーン店に連れてかれて、
まあ、某有名カレーチェーン店でもなんでもいいんだけど。
寿司と食事の混乱
なるべくわかるように説明してるんですけど、わかんないんですよこの人には。
で、いつもお決まりのパターンだけど、なんでわざわざ向こうを擁護する?
目の前にいる自分の子供を敵対視してね。
別にこの話誰が聞いてるわけでもないのに。
なぜわざわざそうやって、いや違う、そうする理由があったって、そうこだわるのか。
この頑固頭が言っては、この頭、まあいいや。
クラキは全く理解できないけど、いまいち北海道の寿司っておいしいイメージがあるみたいで。
別に、もう何よるっていうかほとんど大したことないと思うんだけど。
特にマグロとか、別に本マグロ使ってるわけじゃないし、北海道でとれてるわけじゃないし、
ウニだって別に北海道産の使ってないし、
サーモンはチリとかロシアとかわかんないけど、そこら辺のだし。
まあ甘えびがいいしね、生で。
しかも一番低いランクの安いやつで食べれててもみんなバカにしてあんまり食べないし。
まあそれはどうでもいいんですけど。
北海道はそういうイメージだし、しかもその中でも5産系と言われる。
トリトンとか、磯丸水産でもないし花丸水産でもないし、花丸水産かな?っていうどことか。
トリトンがでも、まあでもこの2つか。
まあ少し高い値はあるんですけど、まあそこまで高いわけじゃないんだけど、まあ意気は良くて。
タベログとか見ててもまあすごいですね、人気が。
まあそうやってそういうブランドがあるわけですよ。
でわざわざですよ。
いい飯あるからって言って家から2時間かけて札幌まで行って、
蔵寿司ですよ。
いやーびっくりしたし、それを、その違和感は一切持たないみたいで不思議ですね。
一応調べてみたんですよ。
蔵寿司ってまあ多少特徴的なことあるかなと思ったら、
まあよくyoutubeで見てた、あの普通のチェーン店の店ですよね。
で悔しいのが、もっと海鮮寿司チェーン店ってたくさんあると思ってたんですね。
まあその中の1つでしかないだろうぐらいに思ったら、またこういうミステリーが起きるんですよたびたび。
まあこの蔵寿司、浜寿司、カッパ寿司、すしろ、だいたい4つが、
これが群を抜いてるんですね一応数で言うと。
まあ数っていうか人気で言うと。
うおべとか最近出てきたみたいだけど。
あれおかしいなと思って蔵寿司の中ではもっとたくさん全国の方があって、
洋館にほら。
洋館また変なこと言ってくるんですよトリトンは。
全国ってもんじゃないのに。
正しいと思うんですねこれ北海道で有名な蔵寿司とかとはまた違うわけですよ。
だからセイクマットみたいなもんですね。
でも洋館は東京にも進出してるみたいだしって、
まあパッて行っちゃうんですね反射線系で。
だから言いました。
いや東京に何店舗か今出してるからじゃあ蔵寿司とかと比べて、
似たようなもんだっていう風になるわけがないだろうって一応説明しましたね。
この人の頭の中では別に蔵寿司とかとは全く同じもんだってなっちゃってるから。
北海道のブランドっていうよりも。
まあ生きててお気楽なもんですねこういう理解の仕方するんですね。
おめでたいもんですがこんな適当な理解の仕方でよしとしちゃうんだから。
こうやって会話がおかしくなるわけですよ。
では次の話ですが、いや今日また失敗しましたね。
健康の不安と対策
黄身豆腐をシェーバー、まあミルなんですけど。
シェーバーじゃなくてミキサーか。
に入れて、思っている通りから水出てるようで。
もう液体になっちゃって。
でも洋館は別にそれに気づいてなくて。
あとですね、大豆を入れるって言ってたのに忘れてるんですよ。
もしかして大豆入れてたらうまくいったのかもしれないのに。
シェーバー、ミキサーに、ミルなんですけど。
ミルってものに大豆入れるの忘れてるんですね。
だから本当、今日はまだいいんですよ。
メモ見て書いてあったから。
全然よくはないけど。
これで、いやそんなこと言ってたかいとか言ってくるんですよ。
言ってないやとか。
自分の記憶もね、はっきりしてるんだけど。
100%ではないし、泣きネイルするしかないんですね、そういう時は。
あとですね、お寿司が。
さっきの寿司の話とは全く関係ないです。
スーパーの寿司がですね。
これちょっと細かいこと忘れちゃったんだけど、たくさんあるっていう。
だから、大人数で食べれるように。
書いてたら、やっぱりあんまりたくさんは出てないって言い出したんですね。
結局寿司の数じゃなかったんですよ。商品の数だったんですね。
どこでどうおかしくなってるのか分かんないけど。
まあ適当に話してくるからあんまり原因を突き詰めても意味ないんですけど。
あと、昨日また事件が起きてですね。
トイレで結構血出てたなまた。
で、今回はどうやら。
大腸の関係では多分ないんですね。
いやでも分かんないですね。
そうかもしんないし。
だとしたら一気に不安な気持ちが出てきました。
また腹痛がひどくなるかもしんないし。
最近は一切血便はなかったんですけどね。
いやでも多分違うと思うんだけど。
まあそれで。
いやでも原因不明なんですよ。
最近そんな悪い座り方してないし。
まあでも一応気を使っているんですけど。
まあでも今日驚いたんですけど。
ベッドの上で普通に座ったらやっぱり痛くて。
で、今日ですねどうしようか考えて考えあぐねて。
1階の椅子を別のものにしようと思って。
まあでも確認作業も大変だし。
なんで前もっと早く買えなかったのかなと思うんですけど。
ちょうど最近考えてたんですね。
なんで前回ちゃんと治ったのかなと思って。
食事中はやっぱり座らなきゃいけないし。
骨に当たるわけですよね座るところが。
メンタルフェルスと生きづらさ
では次のコーナーに行きます。
メンタルフェルスと生きづらさの話ですが。
宗教でお世話になってた人が夢の中でたまたま何回も会うんですね。
最終的に感謝の気持ちを述べていましたね。
すごい感動っていうのかな。
そういう思いが溢れてましたね。
じゃあ次ちょっと哲学的な話になってしまうんですけど。
分かりやすいのが苦手なことをしてる時だと思うんですけど。
あくまでも食事中、ちゃんと今味わえてたかなどうかなって確認してしまうんですよ。
人間誰しもが、さっきも話してた通り、そういうジャッジをしてしまうんですね。
今自分は楽しめているだろうかとか。
今こうやって言ったのは相手を傷つけてないかとか。
そういう大きなことだけじゃなくて。
一瞬一瞬、認知したものをまた認識。
それを繰り返してるんですね。
これってやっぱり大きな問題を含んでると思ってて。
それが人間なんですけど。
でもあまりこれをやりすぎると、目の前のことがなおざりになってしまうと思うんですね。
では次の話。
これも昨日見た夢なんですけど。
クラキが嫌いな人、引っ越したんですけど。
その人がずっとこっちを見てきてるんですね。
で、多分仕返しをできたんですね。
この人に対して。
で、こっちをずっと見てきてて。
そんな2つの夢を見てましたね。
では次の話ですが。
勉強のことですね。
今英語の勉強してて文字は見ないようにしてるんですね。
プロンプトでもないし。
必ず文を見るってのが基本的にそうするべきだと言われてるんですけど。
音声も聞いてリスニングもするんだけど文字もしっかり見ると。
でも絶対それではクラキはダメだとわかってるんですよ。
自分に関しては。
でもこのこだわりがもしかしたら邪魔をしてるかもしれないと思って。
しかしそもそもクラキは人と全然作りが違うわけですよ。
頭の作りが。
頭も心も体も全部作りが人と違うわけですよ。
で今回の場合だとどうしても文字に依存してしまうんですね。
だからこれで正しいのかなんとも言えないんですよ。
あと昨日はその豆腐のことまだ調べてしまってましたね。
あとアプリに関しても昨日夜中はどうだったかな。
色々調べて。
一昨日かこれ。
で一昨日で調べたんだけど昨日昼失敗して。
で全部台無しになってて。
前回話したかなこれ。
だとしたらその後もやっぱり豆腐について調べちゃってたのかなと思います。
では次。
英語の学習法について
その勉強の話なんですけど。
学生時代振り返ってみると科学的な根拠もないし。
専門家でもないのに。
勉強のやり方自分で考えたところで分かるわけがない。
まあこれも他の人も同じ認識なのかなと思うんですけど。
まあでも後に気づくんですね。
こんなもん議事科学でしかないんだと。
特に脳科学とか心理学とかそういったものですよね。
あとはまあ自己啓発本なんかも全部。
いろんな文化事に言ってますけど。
まあくだらないもんですよ。
多分にオカルトスピリエッジある偏見が混ぜてますから。
いろんな意見があって混乱してましたね。
英語の勉強もそうですけど。
これは英語教育の問題でもあるんですけど。
かといって自分で判断したり位置から考えたりすると。
それはいけないって思いがあるんですよ。
そもそも人それぞれ違いますよね。
脳の作りだって違うし性格も違うし。
特に自分に関してはそんなわけですよ。
研究が別にそんな進んでるわけでもないし脳科学なんて。
何にも研究なんて定説なんてないようなもんですよ。
脳科学自体が議事科学だと思っちゃう時もあるぐらいです。
まあ意味ないことだし。
ある程度自分で考える必要があると思っても
中途半端になってしまう。
中途半端に考えてもダメだと思うんですよ。
だからといって。
でもですね、学生時代ちょっと考えてみたら
明らかにおかしいことやってるなってこともあったわけですよ。
かといって例えば英語の勉強、言語学者でもないのに
日常生活での困難
位置から考えるってことはできないわけですよ。
すごいジレンマですよね。
では次の話。
昨日Podcast消したら聞いてるだけで心が痛くなってきて
宝くじで変な出だしだったんでちょっと
分かりやすく説明すると
何回も同じ数字で
こういう人多いと思うんですけど
同じ数字を買ってたと
たまたま買わないときがあったと
その時に1等が当たったらしいんですよ。
宝くじ1等ですよ。
で、めちゃくちゃ悔しいですよね。
で、その逆パターンもあると思うんですよ。
たまたまこの飛行機乗ってなかったから
助かったみたいなこともあると思うし。
暗きだったら
どんな思いになることか。
日常でこういう思いってもうつきまどってんですね。
こんな宝くじでなくても小さなことでも
暗きだそれをうまくいかないときにうまくいくって言ってるんですけど
普通であれば
うまくいかなくていいとかそんな風に捉えないかもしれないけど
余計なこと考えてしまうんですね。
だからそういう宝くじみたいなそういうことが絶対ないように
悔しい思いをしてこないから。
でもね、暗きの場合そう一筋縄でいく問題じゃないんですよ。
例えば今の例だと確率は変わらないですからね。どれ買ったって。
あとですね
そのポッドキャスターの一人が
たびたびちょっとこういう
この前なんだっけな
オカルト的なこと言うんですよ。
これは当たっちゃダメだと。
そういう風なこと言われてるんだと。
いや神様がそう言ってるんだということを言いたいんだろうけど
現実主義な暗きからしてみたらですよ。
まあバカバカしいし
まあ朝の占い死んでるぐらいだったらいいんですけど
物事都合よく捉えすぎだし
ポジティブシンキングってまあこういうことなのかなと思いますけど
だったらポジティブシンキングなんてしたくないですね。
では次の話
昨日ですね、牛肉
この後話しますけど。ひめしの困難で話しますけど
30日
いつもと違って、なんて言ったかな
ごぼうと牛肉と出てきて
どこの部位か
今回はどこの部位買ったんだって聞いたら
書いてなかったって言うんですね
わかんなかった
こういうこと前もありましたから
結局産地のことだったんですよ
びっくりしましたね
ロース肉だって言うんですね
これロース肉だって言うんですよ
しかもさっきクラキはですね
どこの部位買いってちゃんと聞いてるんですよ
いやわかんないなこれ書いてないんだって言うんだけど
ロース肉だって言い出したんですよ
書いてないのは産地だったんですね
で次これ昨日あったことなんですけど
さっき話しましたようにトモロコシが帰ってきて
札幌から帰ってきて
お寿司屋さんの感想・応用感を聞いて
それを伝えてくれたわけです
また劇ではあるんですけど
だからこそ
こういうトンチンカンチンなことが起きるんですけど
普通ここまでは絶対なんないですね
お寿司屋さんで
普通の
クラ寿司だけど普通のお寿司屋さんで
回らないお寿司屋さんで
握ってるような感じだったと
言っていたと言うんですね
でクラ寿司ってのも聞いてるから
いやでもそれにしてもトリトンの方が
勢いは別にいいし
だとしたら回転寿司の中で別に
こんな工夫を抜いてるわけでもないし
とまず思いましたね
いきなり違和感が発生してて
握り方だって
別に
動部は全部機械で
他の回転寿司は
シャリは機械でやって
ネタは上に乗っけてるだけみたいなもんですよ
特に変わってることをしてるっていうことも聞いたことないし
例えばうどんの
あれなんて言ったっけなうどんの有名なチェーン店
あそこはですね
資格を設けて提示できる人は資格を挙げたり
工夫してるんですけどそういうこともないみたいだし
だからトモロコシが最近上部へ行ってたから
機械と比べて行ってるかもしれないですね
したら言葉が足りなすぎじゃないですか
お寿司屋さんみたいだってね
別に普通なのに
考える能力とかセンスとかほんとないですね
結局洋館が最終的に
握り方って言うよりもお寿司屋さんと同じぐらい
お人だったかなって言うんですね
それにしてもトリトンとか
年末の食習慣の葛藤
花丸すいさんと比べたら
まず値段が違いますよね
倉土は安いの
売りっていうかそういうわけじゃないか
しかも名古屋かって言って
北海道のお寿司屋さんもあったんだけど
向かいにあって結局そこだったかもしれないって言うんですよ
なんでまた自信持って
適当なこと言ってきたなと思いました
では次の話です
この前話してた通り
年末にすき焼き必ずやるんですよ
なのにその何日か前にすき焼き
豚肉だったけどすき焼きやって
理由を教えてくれました
したら本当に薬病神ですね
あれだけ聞く限りではわからないけど
たまたまそうなってしまった
って言うんですね
自分的にはたまたまだと思ってるんだけど
やっぱりたまたまっていうわけじゃないような気もするし
順番が違いますよね
飽きるから年末前にはすき焼きを食べないようにする
っていうのが順番が正しいわけですよ
だって毎年それやるってわかってるわけですからね
あとさっきの話戻るんですけど
なんで蔵寿司なんだろうねと
今日やっぱり調べてもトリトン
誰かも納得してくれたんですよ
トリトンってやっぱりすごい店なんだねと
全国の人が憧れる
北海道に来たり来たりとも店なんだねと
分かってくれたんですよ
だからそういうことなんだよ
なんで蔵寿司なんだと
言ったら近くにトリトンがなかったんじゃないかって言うんですよ
なぜ回転寿司に行くっていう前提で考えてるんだって話ですね
今日朝ミルを使ってるとして
それもですね
これも小さなことと言えば小さなことかもしれないけど
シミ豆腐を試してみたって言うんですね
まずいと思わなかったのかいって言ったら
これはちょっと失敗だと思ったけど
言わなかったって言うんですね
これ今日も何とか理解してあげたいけど
やっぱり後から振り返ってみても
じゃあなんでわざわざこれミルで試してみたんだって話ですね
なんで試してみたんだと思いました
あとですね中学生時代
周りに気を使わないで若手のいたりで話していて
まあ嫌われてたんですよ
でもポッドキャスト聞いてたらですね
最近聞いてるポッドキャスターがまあひどいもんで
いやでもこれも本当に
クラキンにとってはあるあるなんですけど
なんで自分だけこんな思いするんだと
でここで普通と違うのが
自分だけが
自分は間違っていなかったんだとしたら悔しいじゃないですか
まあそんな思いに駆られてました
では次
家庭と発達障害の影響
では次の話最後ですが英語の勉強の仕方
やっぱり独特なんで
これでうまくいったらうまくいったで
やっぱりそれはそれで
ちょっとあれなんですよね
自分の中でうまくいっても他の人と比べて
やっぱりこのやり方
他の人でも進めるんだとなると
別にそれでね
事業を起こすわけでもないし悔しいですよね
かといってうまくいかないのは困るんですけど
ではひきめしのコーナーです
昨日夜がですね
30日牛肉とごぼうのしぐれ煮ですね
お酒とかみりんも入ってるのかなある
いやでも沖坂の子が
仕事終わりしょっちゅう焼肉行くとか
いやめちゃくちゃやらやましかったです
やっぱり美味しかったです昨日の
あとですね卵焼きスーパーの卵焼きと
サラダとあと
たまにあれフライドポテト食べると
すごい美味しく感じるんですね
であのなんか太いやつ
ほんと芋の味がしっかりするやつで
あれガーリックコショウかなって
昔スキービリッジで食べたやつ
ケチャップつけて
あれが一番美味しくて
なんであれあんなしょっちゅう食べてたか
当時もですね
全然こっちのほうが美味しいだろうって思うぐらい
このスキービリッジのほうだったんですけど
でも今はやっぱりこの
しっかり芋の味がするやつ
バーガーキングとかもそういう味みたいですね
こっちのほうが美味しいですね
あそういえばNHKの引きこもり
引きこもりラジオだっけな
あれからまた何度か挑戦してみようと思ったんですけど
それ日曜日だったっけな
8時からやってるみたいですね
50分やってるみたいで
はいそれではおつかれさまでした
番組フォローよろしくお願いいたします
30:49

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