1. ぐらたんちゃんねる
  2. #10 丸谷館長、すしの都をかたる
2025-12-17 45:53

#10 丸谷館長、すしの都をかたる

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#10 丸谷館長、すしの都をかたる
・北九州、本当にすしの都と呼べるのか
・日本人なら寿司を握れるべきなのか
・サイフォンで出汁をとる計画
・など!

■パーソナリティ
丸谷
名画座館長
文化の発信地「小倉名画座」の守護神

https://x.com/mongol_curry

冨田 時雨
京町の移民
photographer 時々 actor and others.

https://lit.link/tomidashigure
https://x.com/shigure_duki
https://www.instagram.com/shigure_duki/
https://note.com/shigure_duki

■ゲスト
犬童
小倉名画座の兄貴
https://x.com/inutakashi1

■お便り
番組へのお便り(相談、質問、感想など)お待ちしております。
https://forms.gle/mTH2oMhGUSB4S8vC8

■拠点
小倉名画座(※成人映画館です)
https://kokurameigaza.com/

サマリー

丸谷館長は、すしの都について、文化や歴史、職人の技術の重要性を伝えています。地域独自の特性とそれに支えられた飲食業の現状についても言及し、すしを通じた地域振興の大切さを考えています。北九州が寿司の都と呼ばれる背景についても触れ、ローカルな文化の重要性が強調されています。市民全員が寿司を握れるようになることが理想であり、地元での寿司文化を広めるためのイベントなどの提案がされています。丸谷館長は、寿司の多様性とその魅力について語り、地域による寿司文化の違いや屋外イベントでの生魚提供に関する規制についても述べています。また、家庭での手巻き寿司や酢飯のバリエーションが、寿司の楽しみを広げる可能性についても考察されています。このエピソードでは、丸谷館長が「寿司の都」について語り、地域のアイデンティティや食文化の重要性が強調されています。同時に、ネジチョコや地方の特産物に関連するユニークなアイデアも紹介されています。寿司や天ぷらの重要性とその文化的価値についても語り、日本人が持つべきチャレンジ精神を提唱しています。

すしの都の文化
始まりました。おはようございます。はい、おはようございまーす。
10月17?17ですね。ほんと。あと2週間か、今年。いやー、早い。はい。
まあね、毎年思ってることなんでね。確かにね、ほんとそうですよ。気づいたらね、ほんと1年あっという間に終わっちゃう。
年取った証拠だよ、俺たちが。そんなもんですかね。
ああ、でも当然ですけど、我々の親世代なんかもっと早くね、1年が過ぎてる。
やっぱそういうもんなんですかね、実際。島田信介は言ってたよ。子供ってのはその毎日は新鮮だから、
ああ、うーん。ちっちな感じるけど、大人もやっぱ見慣れてきちゃってるから、新鮮味がないから早く感じるんだみたいな。
ああ、そういう感じっすか。そう。
でもね、そっか確かにね、なんか日々のルーチンみたいなものをね、ただ淡々とこなしてる感じはありますよね。
ルーチンルーチン?はい。はい、そうそうそう。なんかね、確かにね、そっか。
去年サイフォンも出てるじゃないですか。そうなんですよ。準備がいいですね。今日は。もう既に、そう、紐ついてるんですよ。
まあ、だって時間かかるもんね。時間かかるからね。前回だって、えー、どんぐらいかかってました?3人分でしたけど。
くれさんちょっと待って。はい。コップある?コップ、え、コップなくなってないっすか?置いてあったコップが一つもない。
え?え?え?誰か使った?いやいや、マジで。
はい。飲めねえじゃん。ほんとだ。
え?後ろある?後ろ?うん。ないっすよ。え?やだー。
コップないじゃん。マジだ、コップない。コップねえじゃん。え、じゃあ、入れるだけ入れて飲めないやつですよ、これ。
マジで?え、そんなことあります?そう。え、使い切った?使い切ってないっすよ。全然まだありますよ。何個買ったんですか?
え?何個買ったって?2つ買った。2つ買った。2つ買ったの?はい。
え、コップがなくなるというね、なんか。マジでねえじゃん。冷蔵庫入ってないよ、後ろ。コップ冷蔵庫に入ってないでしょ。見てみて。いや、サイカーさんたちが入れてるかも。ないから。
冷蔵庫に?うん。入ってない入ってない。
え、だめだ。全然入れるもんがねえじゃん。そうっすね。まいったな。サイカーさんとか、あの、
もっちゃんとかさ、使った可能性もあるし、使わないものをね、どこかに直しちゃう癖があるんですよ、彼ら。
自分たちが使わないからっていう理由で、なんかどっかにね、収納しちゃったりする傾向にあるんですけど、マジないぞ。コップ収納します?
ないぞ、これ。あ、しくじったな。いやー。飲みコップ買いに行かないと、どっかで。そうっすね。なんてこった。うーん、まあいいや。
まあね。くそー、今日も飲めないのか。ほんとね。自分のタイミングで。いやー、飲めないっすね。
悲しいよ。せっかく今日はね、前倒しでコーヒーの準備したのにね。ほんとね。うん。なのに飲めないとね。
詐欺役だ。うーん、まあ、うん。
そったこともありますよ。はい。あのね、このラジオもね、はい。
まあ、ぼちぼち9回目、10回目ぐらいでしょう。まあ、たぶんそんぐらいっすね。でしょうね。うん。あのー、嬉しいことに。
地域独自の特性
えー、まあちょっと直接は見えないんですけどね、聞いてくれてる人がね、はい。いるん?そう、います。はい。そう、いるんですよ。もうね、ほんとに。
そういった方々にとってね、やっぱこう、聞いてて、はい。有益である必要があると思うんですよ。ああ、まあ確かにね。うん。
駅をもたらさないといけないんですよ。うん。
で、まあ、はい。情報発信ですよね。おー、なんかありますか?いろんなことを発信していきたいね。はい。
うん。いや、まあ、そうね。ええ。うーん。はい。
な、ないんだけど、その、駅になるかどうかわからないけど、はい。
いや、その、まあ日常でいいんですよ。こういうことがありましたでいいんだけどさ。ああ、まあね。うんうんうん。
こういうことについてどう思いますか?でもいいんだけど。はい。で、なんかそういう話題あります?今。
ちがうね、ぐれさん。はい。ネタを振ってくるのはぐれさんの仕事だと俺は思ってるんですよ。
あ、僕?そうだよ。MCなんだから。あ、そうなんですか。
あ、MCが振って、それについて私が言及するっていう流れじゃないですか。はい。そうでしょ?
なんかそういった意味では、今、目の前にコーヒーあるじゃないですか。うん。
コーヒーの味って、うん。なんか違いとかってわかったりしますか?
あ、なんか目の前で何種類か出されれば多分わかると思うよ。
なんかそうですよね。僕も、なんとなくその、要は苦いとか酸味とかね。うん。
なんかそういうので判断はできるけど、実際コーヒーってどこが美味しいのかなみたいなね。
コーヒー嫌いなの?いや、別に嫌いじゃないですよ。好きですよ。好きなんですけど、うん。
なんか別に違いとかってあんまわかんないじゃないですか。
缶コーヒーもいろんな銘柄あったりとかして、糖分が入ってて入ってないぐらいで、甘さの違いはわかるけど、
豆がどうとかってね、こだわる人すごいこだわるけど。怒られちゃうよ、コーヒー屋に。あ、そうですか。
いや、でもそう、もちろんね、そこコーヒー屋さんは突き詰めていて、で、それのブレンドをまあね、やっぱ
編み出してるんだと思うんですけど、一消費者としてね、そこまで違いが実際わかんないなみたいな、なんかそのいわゆる情報的なものですよね。
このブレンドだから美味しいみたいな、っていう情報があるから、そこで美味しいんだって思ってるんじゃないかなってね、思ってるところはあって。
そうなの?いや、え?あ、そうですか。なんかでも値段コーヒーってまちまちじゃないですか。
値段によってそのすごい味違いとかって、わかります?
あのね、ブレさんそれはね、怒られちゃうよ。いや、怒られます?怒られる。それは怒られるよ。
まあ、ただの下バカかもしれないんで。いやいやいやいやいや、そういうことじゃなくてね、まあその、なんですか。
まず一つ、コーヒー屋さんに何売ってんだってまず怒られると思うんですよ。
もう一個は、えっと、もっと面白い話あっただろうってちょっと思ってるんですよ。
俺から怒られるっていう感じですかね。え?怒られますか?申し訳ないです、それは。もっと面白い話あったでしょ、これ。
ジンバルがほら、ジンバルがほらさ、傾いちゃったよ。あれ、ジンバル傾いてますよ。
ジンバルが今、ほら、ジンバルもご機嫌なのよ。面白くね、それ映しても。
でも直した方がいい。ちょっと直そう、ちょっと直そう。機材トラブルですね。
つないでおいてください。あそこにさ、紙皿があるんで、あれで飲もうよ。紙皿コーヒーしよう。
すしと地域振興
すするくんって感じでこう。ちょっと今ね、機材トラブルで。
ジンバルが、ジンバルへなーってどっか、外側向いちゃいましたね。
どうしちゃったんだろう。充電?いける?生き返った?生き返った?
ああ、そうなんすか。その顔を捉えてくれないってこと?
なんかその辺、ないでしょう?紙コップありそうで。汚い?汚い?付き合いんじゃないの?
あるよ、なんか、あの、ウェットティッシュならあるよ。
えー、プラコップ溶けるかな?マジ誰、紙コップ持って帰ったら絶対埼玉さんやろ。あ、そこない?
なんかその。あった?ほらやっぱ。
嘘やろ?やるんよ。そういうことやるんよ。埼玉さんとかもっちゃんとかね。
もうね、ほんとね、やるんよ。意味不でしょ?新品やでって。
まあまあまあ、予想通りだった。自分のコップ捨てるとかね。予想通りだったんです。
自分にあまり関係ないというか、いるのよ、たまにさ。こういうスタッフとかでもいるんだけどね。
スタッフの話しかしないんですけどね。スタッフじゃないにしてもいるけど、
自分と関係のないものを、誰のものかわからないものをさ、勝手に捨てたりとかさ、片付けしたりとかいるわけさ。
でね、散らかってるならいいよとか、明らかにその人の作業とかの邪魔になるところにあるものはどけてもいいと思うんだよ。
それはだってその後に、なんか邪魔だったからどけましたならわかるさ。
でもさ、紙コップさ、そもそもさ、あの辺置いてたじゃん。邪魔になるところってわけ。
ここの業務と一切関係ないの。なのに気になるんですよ。彼らは。
そういう人たちって気になっちゃうの。なんだろうあの紙コップって。目障りだな。ゴミかなみたいな。
いやいやいや、ゴミじゃないでしょ。だって封切ってないですからね。
そう、とかさ、なんか俺いつも手ケツの横にペン立て置いてんの。
それはね、ここでしかペン使わないから基本的に。ここで使えるようにしたくて置いてんのに、わざわざ持っちゃうとかはね、こっちのね、こっちは戻すのよ。
あー。
うん。なんでって。なんでやってよ、ほんとに。
だってこっちで使うことってそうなくない?
そうやん、ないでしょ。でもおるんよね、そういう人って。わからんけど。理由がないで、理由もないのにこう物を動かす人。
なんかもうそういう習慣になってるんですかね。
落ち着きがないんだと思うよ。
あー。
ちょっと他道っぽいというか俺からするとね。まあ高齢者に他道ってどういう。
だからね、別に悪いとは言わないけどさ、綺麗にしようと思ってやってるんだろうけど、理由もなしにね、ただ寄せてるだけなんでしょ。片付いてるだけじゃない。
寄せてる。片付けるんだったらさ、みんなが使いやすい場所に置いておきますね、ぐらいの理由があってほしいわけさ。なんでそこにそれがあるんですかみたいなさ。
俺ここに置いてるのは、ここだったら席立ってそっちまで行かなくても取れるでしょっていうつもりで置いてるのに、なんかペン立てはここみたいなの置いてるし、紙コップはなんであっこなのかもはやわかんない。
いやあれゴミ置き場ですよ。
ゴミ置き場っていうジャンルでもないよ。
何なんすか。
ただそのなんか不要なものを置いてるというか。
にしてもあそこで置く必要はない。
そうそうそうなんよ。そういう人がいるんでね、みなさん気をつけてくださいというか、みなさんもたぶん周りにいらっしゃるでしょというとこですね。
自分の母親を悪く言うつもりはありませんけど、なんかさ、家帰ったらさ、あれ?ゴミ置いてたはずのあれがないみたいなのあるでしょ?
お母さんがね、あ、片付けといたよみたいな。散らかってたからつって。
いやそれは散らかってるように見えたかもしれないけど、そこはさ、俺のテリトリーだしね。
自分がわかるとこに置いとったもの勝手に立ちやりまさ。
それであれどこやったって聞いたら、どっか直したよとか平気で言うんですよ。
どっか直したよってどこやったって話だよね。
まあね。
把握してないわけ。
困るやつじゃないか。
困るやつ。そんなんない。うちの母親は結構多々ありました。
そうなんですね。
今は一緒に住んでないからそういうことはあんまりないんですけど、勝手に触んなっていう話ね。
人の職場行ってだってさ、例えばグレさんの家に行ったとしてよ。
グレさんの事務所行ってさ、カウンターにあるじゃん、屋上にね。
屋上に自分が座りたいとこにカメラが置いてあったと。
グレさんこれ写真撮るんだろうなって。
でもなんか目の前に置いてあってね。グレさんまだいないとするよ。
邪魔だからと言って、グレさんのカメラ直しときましたからみたいなこと言われたら、何してくれてるのってなるでしょ。
いや、何もっす。何もっす。
寿司の都の背景
なんかね、人のものを勝手に動かすんだと思うね。
じゃあ何にしても聞かないとダメですよね。
うーん。
そう。そうなんよ。
ワイトーやん、今日早いやん。
今日早いっすよ。
やっぱさ、あれじゃない?先端ちょっと出したのもあるくない?
あー確かにね。
これやっぱ先端の、先端を出す長さで火力調整してる気がする。
なんかちょっとさ、めちゃくちゃ湧いてるでもないじゃんこれ。
あー確かにね。
これすごいよ。だってさ、本来ここさ、もっとボコボコ湧いてたじゃないですか。
湧いてた、湧いてた。
で、この勢いが強くて、このフィルターがボッコーって上がって、
豆が下に入り込んじゃうというか。
確かにね。すごい。
これが本来あるべき姿だよ。グレちゃん。
はい。
3回目にしてね。
3回目にして、じゃあ今日最高に美味しいコーヒーが。
いやまだまだ最高にはならないです。
最高にはならないですか。
僕たち史上最高かもしれないので。
そうですね。
まだまだ最高ではないです。
こっから編み出していくんで。
俺最終的にはここで寿司を握るぐらいまで来たいんですよ。
寿司を握る?
はい。
だってね、街は今寿司の街になってるわけ。
確かにね。寿司の都、北九州ですからね。
でね、SNS界隈でも話題にもなったローカルネタだけど、
こういうトークもあったわけですよ。
本当に寿司の都なんだったらね、
もっと日常からみんなが寿司食ってるはずじゃないかと。
そんな寿司食ってますかと毎日。
確かにすっごく食べてない。
この話したっけ?
あれしたかな?
してないよね。
してないと思いますよ。
刺身はね、刺身の消費量が日本一らしいんですよ。
だから刺身の街だったらいいんじゃないっていう意見もあって。
僕はね、どっちがあってもいいと思うんですよ。
それは正しい間違いじゃないけど、
気持ちはわかる。
いきなり寿司の都って言われて、
一般人の感覚とか市民の感覚として、そうなんみたいな。
確かにね。
まだうどんの都の方がしっくり食える。
確かに確かに。
何でしたっけ?
刺身を居酒屋さんで頼むのは北九州が一番多いでしたっけ?
そっから来てるんだろうけどね。
ただ戸畑のてるどしさんとかさ、
世界的に有名な寿司屋さんもね、
出てきたから、
ちょっとそこをブランディングしていきやすいよって話だと思うんですけど。
市民の責任
でももう歌っちゃったわけじゃん。寿司の都って。
富山と京都まで結んでさ。
別にそれはね、
止める必要ないと思う。乗っかっちゃえばいいと思うから。
今からじゃあ、
我々市民は何をしないといけないかっていうと、
寿司の都を歌われてしまった以上は、
俺たち市民はやっぱりみんな、
漏れなく寿司を握れるようにならないといけないと思うんですよ。
えー?そこ?
俺はそう思う。
もう市民全員が寿司握れますよっていう。
そうじゃないといけない。
それぐらいの責任感を持ってみんなに、
寿司を握ってほしい。
自主練習ほしい。
何もね、高級寿司を作れるようになるとかね、
そういった話ではないんですよ。
ただ、家で北九州に来たら、
普通の違う町だったらさ、
来客があって、
例えば子供の友達が来たときに、
お菓子、お茶でも飲む?みたいになったときにさ、
ありがとうございます。いただきます。つって、
お菓子とか出てくるじゃないですか。
お菓子とかスナック菓子とかね。
そのときに、お茶でも飲むってときに、
緑茶が出てきて、
寿司が出てくるっていう。
一番グロさんマイクをね、
話しちゃいけないところで話したんですよ。
MCとしてちゃんと。
いいかなと思って。
全然良くない。
良くなかったですか。
全然良くないね。
無視してたから今ね。
無視してました。
ちゃんと聞いてましたよ。
緑茶と一緒に寿司が出てくるっていうね。
お茶でも飲みますかって言って、
寿司でも食べる?みたいな感じで。
え?北九州って、
友達に来たら寿司で飲む?みたいな。
あー出るよみたいな。
そんなこと起きたら凄いっすね。
出るよみたいな。
それこそ寿司の都ですね。
そうでしょ。
寿司の都ってそういうことでしょ。
俺はそう思うよ。
確かにね。
うん。
ほんとね。
そこに。
ネタは何でもいいの。
手回り。
小っちゃいのでも良い。
大きい小っちゃいの別に良くて。
あーごめん今日ちょっともう、
サーモンしかないわみたいな。
コストコのサーモンでも良い?みたいな。
うん。
全然良いですよみたいな。
そこチャッチャッとこうなんか、
お母さんが、家庭の方がね、
酢飯ささっとこう仕込んでくれてさ。
そうね。
なんか酢飯のストックとかがどこにでもあるみたいなさ。
酢飯のストック?
うん。
なかなかなもんですねそれは。
チラシ寿司ぐらいはどこでもあるよみたいなさ。
それでこそ寿司の都だと思うんですよ。
まあね確かに。
うん。
乾杯。
香りが違うよちょっといつもと。
なんか違いますね。
すごいなんか雑味がないというかさ。
あ。
うん。
ちゃんとコーヒーの匂いするもんだって。
うまい。
あ、うまい。
うまいっすね。
味わかるやんコーヒーの。
確かにね。
うまいまずいわかるやん。
一番最初に飲んだコーヒーも慣れたら美味しかったですよ。
屈返ったやん。
確かに。
いや慣れたら美味しいわそれ。
慣れたら美味しいって。
はい。
うん。
前提条件に、
まずいけど慣れたら美味しいって話でしょ。
そういうことですね。
美味しいけど慣れたら美味しいはおかしいじゃないですか。
確かに。
だからもうぐれさんもあれですよ。
あ、美味しい。
うん。
美味しいよこれ。
うん。
これ美味しいわ。
ちょっと何かに。
うん。
酸味もあるし。
うん。
上達してる。
そうですよね。
はい。
確かにねその寿司、
まあそのなんて言うんだろう、
ほんと市民レベルのところまで。
うん。
必要的にやっぱりね降りてきたらね。
面白くないっすか。
面白いっすね。
それでこそ寿司の都やっぱ。
うん。
うん。
やっぱり現状って高級寿司画面になっていて。
うん。
まあねちょっとこうインバウンド目的とかにね。
うん。
ちょっとそういう方向にシフトしてますもんね。
うん。
いやでもちょっとほんと寿司握れるようになりたい。
それはあの人からね金を取るようなレベルじゃなくていいんですよ。
うんうんうん。
あの、
まあ分かんない。
これ言ったら怒られたりはないけども、
もしかしたら俺の勘違いかもしれないですけどね。
はい。
ヒロクチさん。
フィルタースタジオのヒロクチさんね。
彼なんかは元々和食出身なわけですよ。
で、和食全般いけるの。
そうですよね。
全般いける。
だから寿司も握れるんですよ。
でもあの方寿司屋さんではないじゃないですか。
そうですね。
でもお寿司握れるんですよ。
人に出してもおかしくないぐらいの寿司を全然握るわけですよ。
それと高級寿司屋の寿司って、
高級寿司の方は寿司で、
ヒロクチ君のはエセなのかって言ったら絶対そうじゃない。
そうじゃないでしょ。
だから感覚的にはそんな感じで、
一般の方もさっとこう、
いわゆるまち寿司っていう言葉があるように、
家寿司みたいな、お家寿司みたいなのを、
市民全員がね、握れるようになったらちょっと面白いかな。
そういうイベントよくない?
なんかお寿司握ろうイベント。
何に集まるかわかんないけど、
お寿司を握るイベント。
みんなで握って実食する。
お子さんからでもいいわけ。
職業体験みたいな名目のもとに、
そういうことヒロクチ君とか呼んでさ、
市民センターでもいいわけ。
今日は皆さんにお寿司職人を体験してもらいますって言って、
手洗うところからね、
衛生管理から、
材料切る気がないまま既製品使ってもいいと思うんです。
スーパーのお刺身を使っても、
お寿司ってできるんだよみたいな感じの入り口でいいと思うわけ。
寿司の都を歌うんだったら、
ちびっ子たちにお寿司屋さん体験させて、
寿司屋になりたいという子を増やすという、
裾野を広げる活動は別にあってもいいと思うんですよ。
寿司の都を歌うならそれぐらいせなあけんと思う僕は。
食育と寿司文化
例えば北九州の小学校には、
月一で寿司が出ると。
その時のお寿司当番はいません。
なぜなら全員で握るからです。
いいですね。ご飯が通常入っているところに寿司が入ってて、
自分の寿司を自分で握って食うという日が、
北九州の小学校にはありますみたいな。
ナイスアイデアじゃないこれ。
すごい食育的なところですか。
ちゃんと自分が食べれないアレルギーのものとかは、
自分で把握してね。
自分自身を守るというね、そういう観点を持ったりね。
でも魚卵がダメですとかさ。
あるじゃない。卵ダメとかね。アレルギーがね。
そういう子に関しては、なんか違う食材を使ってあげたりとかさ。
お寿司を食べに行けるかどうかは別としてね。
食べに行けるんだよ別に。行けるんだけど。
お寿司というものを、お寿司を作るということに対して
興味関心を持ってもらうというふうに持っていかないと、
なんか寿司の都という名前だけが一人歩きをしてしまうと、
ちょっとカッコ悪いかなというか。
まあね。
だってさ、俺外人だったら言っちゃうよ。外人とか言っちゃいけない。
外国人だったらね。北九州市民の市長。
寿司の都の寿司を来ましたよ。つって。
お寿司をあなたに握ってくれますか?って言ったら。
じゃあすいません。僕ちょっとあの、僕は芸術家の館長なんで
寿司は握れないんですよって言ったら残念じゃないですか。
まあね。
それよりもさ、白桃山に行ってさ。
白桃山、寿司の都比較でさ。
白桃山。
白桃山が寿司に行って、白桃に寿司っていうメニューがさ、できたらさ。
ちょっとあの、食べるかどうかは別としてね。
寿司の多様性と魅力
何寿司ですか?キムチ寿司ですよ。当たり前じゃないですかみたいな。
キムチ寿司。
白桃山だってさ、あるじゃんなんか千枚とかさ。
あーありますね。
千枚寿司とかあったっていいよね。
あー確かにね。
うん。白桃山の千枚おいしいよ。
すごいちゃんと洗ってる。臭くないもん。
うん。
え、なんかさ、え、魚系あったっけ?なんか。
あ、でも刺身なかったでした?
なんかね、これあったと思う。なんか。
あったけど、結局なんかでも、そういうことだと思うんですよ。
うんうん。
どこに行っても寿司があって、決まった寿司じゃないと。
うん。
そこオリジナルの寿司が出てくる。
うん。
ぐらいにならないと、寿司の上はこう歌うにはちょっと恥ずかしいぞって思う。
確かにね。
うん。でもまち寿司まち寿司みんないて、なんでこんな話してるかって言うとね、
さっきその名画座出てくる前に、出席する前にね、中川さんっていうね、
あのー、まちづくり系の活動されてる方がいらっしゃってね、少し会ったんですよ。
そしたら、ちょっとそういう寿司の話になってさ、
最近寿司行くんですよって言って、
リーズナブルから高級店までいろいろあるよねって話して、
それは全然いいことだしね、中川さんもリサーチしてくれてるからさ、
全然いいんだけど、
これはちょっとまた違う視点でね、見てるかな。
要はまち寿司をいろいろ知ってるっていう、情報通なのは分かるんだけど、
そのお寿司屋さんっていうのは既に存在してるわけじゃないですか。
そうですね。
何年も前から。
俺そのお店の店主からしたら、やっとかよっていう。
ねー。
やっとかっていうのもあるし、
寿司の魅惑を謳われたから売り上げ上がりましたかって言うと、別にそんなことない。
屋外イベントと規制
いやーそう、それは思いますよ。
でね、俺それでね、もっとやらないといけないこと本当にあると思ってて、
その屋外のイベントってさ、生魚基本禁止なの。
あーって言いますね。
線的にね。
そこを緩和してやれよって思うんだよね。
お寿司に関しては。
お寿司を出す場合に関しては、こういった設備があれば出しても大丈夫ですっていう風にしないといけない。
確かにね。
ネタケースは絶対持ってきなさい。
ネタケース、まあ捕れ能力とかね、あるし。
通常のイベントではクーラーボックスかまたは冷蔵庫、冷凍庫とか言うけど、
お寿司を出す場合、生魚を出す場合はネタケースを出してください。
給水に関しては必ず水道から引けるように工事をしてください。
簡易的なね。
で、要は共同シンクを使えと。
給水に関して。
そっから各店舗に持っていくみたいな。
ただのポリタンクでどうこうではダメですとか。
やればいいと思うんだよ。
これ俺保健所がもうちょっと危機化してくれたらね、面白いことできるんだよ。
やっぱり屋台で寿司食べれたら粋ですよね、すごい。
いや、食べれるはずないよ。だって海外行ったらさ、生のなんか置いとるやんね。
ただ我々食わんよそれは。怖いから。
でもそれがまた一つ魅力アップというかね。
日本とかいうか北九州に行ったら、路上の屋台で寿司食っても当たんないってなるんですよ。
とりあえずそれさ、博多に先駆けてやってもよくない?
確かにね。
だって博多の屋台に寿司なんかないよ。
ないですよね。
生NGだから。やっぱり。
モグリでね、ユッケぐらい出してるとこがあんましないけどさ。
マグロユッケとかさ。あるじゃん。
多分ダメなんだよ。
てか多分ない。
ユッケダメですよね。
要は保健所がそこに対してすごい厳しいわけ。
家庭での寿司体験
屋外生物は絶対禁止なんですけど、
それ本当にダメなのかっていうのをちょっと疑って壊していかないと。
新しいこと生まれないと思う。
だって、例えばお弁当のイベントがありますと。
で、このお弁当のイベントに関してはね。
昔あったよね、どんぶりのイベントみたいなやつあってさ。
で、それはね、お弁当だから、どっか違う工場で、
仕出し屋さんとかが、例えば海鮮丼を作って、
現場にクーラーボックス、冷蔵搭載車、車を運んでね。
コールドチェーン守った上でね。運んだ前提。
現地で用冷蔵庫のオープンショーケースみたいなやつに並べて、
現地で買う。現地では調理小屋ありませんと。
調理小屋ないよ。ないけどさ。
それ、安全なの?本当に。別に100パーじゃなくない?
まあね。
で、これここに。あ、またいい話の時ジンバルが。
あー。
ジンバル。もう今日この。
そろそろ。バッテリーがダメかもですね。
あ、そうなんだ。
ちょっと。
いやもう今日はまたこれで行こう。
そうですね。これで行きましょう。
それかもう向きだけこうするからね。
角度はもうちょっと斜めって言うけどさ。
はい。
お?あれ?お客さん?
こんにちは。
はーい。どうぞー。
いやー。
こんにちはー。
こんにちはー。
どうぞー。
あれ?
こんにちは。
あ、違う。
あ、はい。ごめんなさい。
はい。
え?お客さん?
分かんない。雨宿りしてる。
雨宿り。あ、今そんなに降ってるんですかね?
全然降ってない。
あ、降ってるわ。めっちゃ降ってる。
うわ。
うーわ。
あー。
ちょっとジンバルも雨で不機嫌な雨ということで。
はい。
まあこのまま行きましょう。
いいよ。
まあこんな感じもいいんじゃないですか。
まあいいよ。仕方ないよ。
はい。
これはこうなった以上は。
ええ。
あ、今日からみんな家でね。
あのー、寿司を握っていただけたらと思いますよ。
確かにね。
ちょっとやってみたいんよね。
うん。
なんか別にうまく握れないといけないとかさ、
やっぱ思っちゃうしさ。
はい。
まあやっぱまずはその、身内にね。
確かにまずやってみることっすね。
そう。
うん。
いいんだよ。魚なんか別に捌けなくちゃっていいんだから。
確かにね。
うん。
なんかあの、巻き寿司パーティーとかってやったことあります?
多分昔あると思う。
なんか僕もね実家にいた時ってたまにあったんですよ。
あったね。
自分で好きなように巻いてみたいな。
そうそうそう。
あれすごいですよね。
あの多分ファミリーで巻き寿司を楽しむみたいなやつは。
うん。
多分こうメーカー戦略でうまく成功したんでしょうけど。
あのね、小僧寿司っての昔あったんだよね。
あ、小僧寿司。
うん。
あ、あれも自分で巻く感じでしたっけ?
いやなんかね、小僧寿司ちょっとこうラッピング範囲で。
うん。
手巻きで食うみたいな。
うん。
まあ。
で、その、で、手巻きをするっていうのは文化として定着したわけですもんね。
家庭でもやるっていう。
手巻き寿司?
うん。
手巻き寿司って言ったらやっぱあれか。長谷園の。
うん。あ、そうそうそうそう。
手巻き寿司の元みたいなやつね。
うん。そう。って考えた時に、どっちかって言ったら寿司、通常の寿司の方が工程としては楽ですよね。
そうねー。
うん。
いやまあ、その、下、準備なの要は。
うん。
お寿司が大変なのはね。
うんうんうん。
あのお寿司屋さんになるにあたってはね。
はい。
まあでもそのほんとカット済みのさ。
うん。
あのー。
まあそう。
刺身盛り買ってきてね。
うん。
家でお寿司にして食いました。
うん。
もう全然あれだ。酢飯ぐらいはちょっと自分で仕込んだりとか。
確かにね。
で、多分そのー、そういうお家寿司みたいなやつが仮に広まったら。
はい。
その酢飯で結構こう。
はい。
個別、あの、個人差が出るというか。
あ、出るでしょうねー。
なるだれさん家の酢飯。
うん。
結構甘めで美味しいよねとかさ。
確かに確かに。
俺あっちの酸っぱいなるだれさん家の酢飯好きみたいな。
うん。
ですね。だって米によって、使う米によっても違うし。
多分炊き方もね、影響しますからね。
人の家を食べ歩くことはそんなにないかもしれないですけど。
まあそうね。
うん。
家で普通に握り寿司が出るぐらいの方が、
寿司の都を歌うには面白いかなって感じやね。
確かにね。
うん。
うんうん。
だって。
そうなんだよね。
結局共同料理ってわけじゃないんですもんね。
そうなんよ。そうそう。そうですそうです。
ぬか炊きはね、ぬか炊き、まあ共同料理といえばぬか炊きだけど。
はい。
ぬか炊きじゃオレンジあるかってオレンジないもんね。
でもあるかではあるよね。
うんうんうん。
じゃあ寿司常備してる理由ないでしょ。
ないですね。聞かない。まず聞かない。
うん。
焼きうどんもさ、
うん。
すぐパッて作ろうか焼きうどんっていうノリじゃないよね。
ないですね。
うん。焼きカレーなんかもっとさ。
もっとないですね。
うん。
焼きうどんはどっちかって言ったらあれですか、なんかこうB級グルメ的な定着の仕方なんですか?
全然わかんない。
全然わかんないけど、まあ北九州市全体でね、何か名物おってなった時に、
まあ気象が尖ってるんで、やっぱりそのかぶりたくないとかね、
オリジナリティを出していきたいっていう気質だと思うんですよ。
そういうのはね、どこの県にも、どこの県どこの町にもあると思うんですけど、
まあそれがなぜかそういう形になったというところだと思うんですよね。
うん。
今日その焼きうどんの話にもあったんですけどね、中川さんとね。
うん。
発祥がどこなんだとか。
ああ。
ただ一つ言えるのは、競輪の発祥は北九州なんだっていうところですよね、やっぱね。
ああ、なんかそれもしますね。
まだね、競輪の町とかにしてないわけよ。
あ、競輪の町?
だってね、競輪の町って仮に歌ったとするじゃない。
はい。
報告学園知ってる?文字の。
いや、わかんないです。
報告があるんですよ。
うん。
競輪部があるんですよ。
へえ。
そりゃ競輪の町やろって。
確かにね。
うん。
聞いたことないですもん、競輪部って。
そうでしょ。
うん。
地域のアイデンティティ
でも例えばスポーツで言うんであれば、国見高校とかさ、サッカーの町って言ってるし、秋田野城なんかバスケの町って言ってるわけさ。
ええ。
クイーン文字じゃなくてもいいと思うんですよ。
確かにね。
だからね、やっぱね、一番早いのは鉄の町を歌うのが早いと思うんですよ。
鉄の町?
うん。もっと鉄をね。
はい。
鉄コンセプト打ち出したらいいんじゃないかなと思って。
でもね、そういった意味では、ほらお土産入れネジチョコとかね。
あ、ネジチョコね。
ありますもんね。
あれアイディアがいいですよ。
うんうんうん。
いろんなところとなんかコラボして出したりもしますよね、ネジチョコって。
あれ何やったかな、この間ねネジチョコね、僕もどっかに持ってったよね。
おお、そうなんですね。
あ、思い出した。熊本にね、ちょっと行く用事があって、大学の友達の家に泊まったんですよ。
はい。
お土産にネジチョコ持って行ったんです、子供がいるから2人。
うんうんうん。
さあね、すげえ喜んでた。
ああ。
めっちゃ喜んでた。
はい。
え、何これ、締まんの?みたいな。
うんうんうん。
くっつく!つって。
ちゃんと締まる!みたいな。
確かに子供からしたら面白いですよね。
そういう感じの方がさ、いいよね。
寿司の都つってもさ。
確かにね。
悪いと思いませんよ、そりゃ。
なかなかお土産にもしづらいですね、そう考えると。
やるにこしたことないからさ。
うん。
うーん。
うーん。
なんかまだタコ刺しとかのがいいと思うな。
関門ダコ。
確かにね。
タコ刺し有名よねとかさ。
まあまあ一緒だよね。何にしても一緒だよね。
なんかある意味、食って意味で、たぶん今その北九州でっていうと、やっぱりその、あれじゃないですか、全国展開始めたすけさんが一番。
うん。
食って意味での北九州ではメジャーかもしれないですね。
うーん、そうね。レストランでね。飲食でね。
うん。確かに。
うん。
すけさんか。
そう、すけさん。
他やっぱり、北九州のねってなるんじゃないかなって思いますけどね。
うーん。
ユニークなお土産アイデア
今は。
うーん。
そうやね。
まあ大分で言うとジョイフルやったりとか、長崎やったらバーミアンとか。
うん。
バーミアン別に長崎じゃねーよ。
なんとなくうんって言ったけど。
バーミアンのスカイラークグループ。
スカイラークグループですね。バーミアンの場所がどこかとか知らないけど。
まあ、すけさんもスカイラークグループになっちゃったわけですけど。
まあ、なりましたね。
そんなすけさんといえば、ぺいぺい取扱い終了らしいんですよ。
手数料か。
手数料じゃないらしくて、ぺいぺい不正利用がちょっと問題になってるらしいんですよ。
なんか、これはね、スカイラークグループが公表してるわけでもないんですけど、
でも、グループの中ですけさんだけなんですよ。ぺいぺい取扱い終了。
へー。
で、なんか福岡にある別の飲食系の会社かな。
ぺいぺいの不正で結構大変なことになったみたいで、
それですけさんもおそらくそれでじゃないかって言われてますね。
不正利用って何?
おそらく1円も入ってこないんじゃないですか。
食文化の重要性
ぺいぺいって言われるけど、おそらく入ってきてないっていうことなんだと思いますけどね。
なんかそれがね、ちょっとセキュリティーが脆弱らしくてですね。
へー。
それでおそらく取扱いが終了なんじゃないかって言われてますけどね。
あれだな、身近なようで身近じゃねえな。
まあね。
ぶっちゃけぺいぺいなくなっても私はね、全然不便わかっちゃって。
確かにね。
僕もそうですね、全然不便じゃないですね。
うん。
いや、まあね、そういうイノベーションにね、ちゃんと乗っかっていれるから自分があって。
うん。
で、まあ無駄なその。
僕は別に否定も肯定もしないけど、何か言われた時に言い返す術は持っておこうと思って。
ああ、まあね。
まだ現金使ってんのかみたいなさ。
例えばスイカとかあるじゃん。
いやいや、わざわざお前券売機にチケット券買ってさ、乗ってさ、時間無駄じゃんみたいな。
でもさ、お前携帯無くしたら終わりじゃん。
はい。
どうしね。
うん。
その、スイカ?便利ですよ。
実際俺も使ってるからあれなんだけど。
はい。
たまに切符買うわけ。
うん。
その時に思うのがね、切符ってさ、買うじゃないですか。
買いますね。
買って、駅出たらさ、また手ぶらになるでしょ。
うん、なりますね。
でもね、スイカってさ、携帯じゃないですか。
うん。
とかカードでしょ。
うん。
ずっと持っとかないといけない。
ずっと持ってますね。
うん。
切符も軽いぜって言って。
だいぶ。
まあね、そりゃね。
無駄なもの持ってんのお前の方なんじゃないのって言って。
はいはいはいはいはい。
ああ、確かにそっか。
そう。
俺そう思う。
うん。
どっちが無駄を持ち歩いてると思うんだって言って。
時間が時間がって言うけどさ。
うん。
物質的な無駄なものを持ち歩いてるのお前の方だろって。
うんうん。
ああ、確かにそういう風に考えたことなかったですね。
俺はなんか自分がこう、そういうイチャモンつけられた時用にそういう言い返し方を準備してる。
ハハハハハ。
まだ切符買ってる奴もレアだよとか言ったらバカに言ってたから。
うん。
切符がお前一番お前、無駄が少ないだろうがって言って。
うんうん。
そんなに急いでどうすんだお前。まだお前電車5分も先だぞお前来るのとかさ。
はい。
うんうん。
何をそんなに急いでるんだお前はと。
うんうん。
東京でもないのにね。
うん。
って思わない?
まあそっか確かにそうなのかなあ。
うんうん。
すげえ滑稽なのがさ。
はい。
ETCあるじゃないですか。
ああETC。
確かにETCはあっていいんだけど。
はい。
例え話だけど。
ETC止まるとさ、みんなETC並ぶじゃん。
ああうん。
でその横をさ、現金の車がさ。
ええ。
現金払って通過して先に行ってるのを見ると。
はい。
何のためのETCなんだって思うよね俺は。
確かにそういう滑稽見ますね。
あるやん。
ああ。
ああってカード入れ忘れたみたいな。
俺よくやるけどさ。
カード入れ忘れたわーっつって。
ETCでもう5台も10台も並んでるのを見てる横をさ。
うん。
ねえあのー。
うん。
そっち側の立場に立ったこともある。
はい。
現金側で。
うんうんうん。
そう。
だからどっちも使えるやつが一番強いと思うんですけど。
まあね。
そう。
ああいうのを見るとね。
うん。
便利だからいいっていうもんでもないと。
まあね。
まあ確かにね最終アナログ的なものってやっぱりね。
いや俺キップ対スイカはね。
うん。
俺1位あると思うもんよ。
うん。
そんななんかさ1分1秒無駄にしたくねえとか言ってさ。
うん。
並びたくねえはまだわかるよ。
うん。
でもさ。
うーんまあ。
なかなかキップやろって思う。
まあね。
まあ言ってしまえばそうですね。
噛めた。
うん。
ほんと何センチかぐらいの紙をさ。
はい。
携帯の方が重てえやん。
いやね。
うん。
うん。
ははははは。
そうかもですね。
うんそうやろ。
ああ。
うん。
と思うけどね。
はい。
すごい。
まあだって。
うん。
本当にね。
はい。
無駄がないがね。
はい。
正解なんやったらさ。
うん。
観光費でいいわけよ。
まあね確かにね。
観光費でいいっちゃいいですね。
でもさ。
映えるのはさサイフォンでさ。
うん。
昔から生き残ってるコーヒー屋がサイフォンだったりもするわけでさ。
確かに。
うん。
エンタメの要素が強いのはサイフォンだったりするわけでしょ。
うんうんうん。
そうです。
見方を変えればね。
はい。
いろいろと。
ええ。
こう。
退屈しないんじゃないですか。
はい。
はい。
はい。
そうですね。
うん。
はい。
いやー。
そんな感じでいいですか今日は。
何分喋ってる?
40分。
40分ぐらい喋ってます。
いい時間だ。
いい時間ですよ。
ちょっと待ってこれ。
今日まだ誰も来てないんだけどね画像ちょっと。
やばいですね。
確かに。
雨だしね。
天気悪いしね。
うん。
まあ仕方ないですね。
まあ今日そんなに寒くはないんだけど。
確かにね。
今日寒くないですね。
なるほどね。
もう。
過去1週間に比べたらさ。
確かになんか週末は暖かくなるらしいですからね。
マジ今日まだサニークリーンしか着てねえわマジでほんとに。
あー。
参ったね。
そんな感じでね。
まあ名画さんにお客さんが来ることを待ちつつ。
いやいや寿司の練習してみんな。
はい。
俺も頑張るから。
あ、じゃあここでマルタニさんが握る寿司を。
いやいやいや振る舞いたいと思わないで。
ただね。
うん。
あとさ、なんかこう。
うん。
俺大学の時にね。
はい。
あの最終、最後の最後にこれ言うのあれなんですけど。
大学の時に野球部入ってたけど引退してまだ卒業まで時間あったんで。
おー。
茶道部入ったんすよ。
うん。
茶道部?
うん。
初めて聞きました。
だってさ。
うん。
なんか日本人なのにそういうこう茶道できないとかできないのが悪いわけじゃないんだけど。
茶道をその何も知らないと。
うん。
アメリカ人なのにハンバーガー作れませんって言われたらどう思いますだって。
いや別に僕は何とも思わないっすよ。
何とも思わないけどさ。
そういうの俺あると思うよね。
日本文化の教養と寿司
日本人だから空手、空手とかやってよく空手したことないでしょみたいな。
うん。
うんうん。
でしょ。
京都、京都とか言ってさ。
うん。
ね。
学部じゃん。やっぱりそうやって言ってくるわけじゃない。
まあ確かにね。
人数としては。
そうでしょ。
うん。
うん。
そういうのが。
はい。
そういうのはねやっぱ日本人として一つのツールとしてね。
うんうん。
教養として。
ああ確かにね。
そう。
なんかあの盆栽とかもみたいな感じなのかな。
いや盆栽はちょっとさ試行品やもんね。
まあそうっすけどね。
うんうん。
盆栽一時期ね今でも流行ってるんじゃないですか。
いや流行ってるけどそのなんかマストな教養ではないと思うよ。
外国人が来ておージャパニーズ盆栽盆栽。
いやこれあんまないなという。
はい。
うん。
それよりもなんかこう。
うん。
やっぱ寿司とかさ。
うん。
天ぷらとかでさ。
うんうんうん。
寿司も天ぷらも作れませんっつって。
えーじゃあ今日どこにご飯連れてくれるんですかって言って。
うん。
あーそうですねっつってさ。
うん。
まあどっか連れてくんはいいんだけどさ。
うん。
うん。
なんかこれだったら自分の国でも食えるなみたいなやつよりはさ。
まあね。
だってもし自分が逆立場だったら嬉しくないですか。
うん。
ああ今日はねって。
うちの母が作るオリジナルのハンバーガーがあるんだよって。
うん。
まあ確かにねちょっと心躍りますね。
そうでしょ。
うん。
チャレンジ精神の重要性
だからそういうもてなし方をね。
うん。
できたりとかした方が。
うん。
面白いんじゃないかなと。
うん。
そうだからね。
あのー流派とかね。
いろいろあるんでしょうけど。
そういうのは土返ししていいと思う。
うん。
別に誰かに教えたりとか。
そういうものを作ったりするわけじゃない。
あのーお店をするわけじゃないんで。
はい。
だってそうでしょ。
外国人が着物着てさ。
うん。
なんか抹茶持ってたらさ。
はい。
なんかクローズアップされるわけじゃない。
あーそうですね。
そう。
うん。
逆になんで日本人ができないのって思われても仕方がないと思うんですよ。
そっか。
うん。
はい。
だって僕ら日本人はやっぱり失敗が怖いんですよ。
あーまあそれはね。
はい。
あるでしょうね。
うんうん。
だからみんなどんどんね。
はい。
あのーまあ。
サイフォンやるように。
寿司でも握ってくださいね。
そうですね。
サイフォンやるように寿司を握ると。
はい。
それぐらいのチャレンジ精神。
サイフォン失敗して批判されてもさ。
なんとも思わないけどさ。
はい。
なんか寿司だったらちょっと凹んじゃうんでしょ。
あー確かにね。
うん。
一緒ですよ。
本本は一緒なんで。
寿司も同じようにチャレンジすればいいんですよ。
はい。
はい。
じゃあ。
はい。
視聴者への感謝
まあそんな感じで。
はい。
今日もご視聴ありがとうございました。
はい。
はい。
はい。
ありがとうございました。
はい。
ありがとうございました。
あー。
45:53

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