始まりました。おはようございます。はい、おはようございまーす。
10月17?17ですね。ほんと。あと2週間か、今年。いやー、早い。はい。
まあね、毎年思ってることなんでね。確かにね、ほんとそうですよ。気づいたらね、ほんと1年あっという間に終わっちゃう。
年取った証拠だよ、俺たちが。そんなもんですかね。
ああ、でも当然ですけど、我々の親世代なんかもっと早くね、1年が過ぎてる。
やっぱそういうもんなんですかね、実際。島田信介は言ってたよ。子供ってのはその毎日は新鮮だから、
ああ、うーん。ちっちな感じるけど、大人もやっぱ見慣れてきちゃってるから、新鮮味がないから早く感じるんだみたいな。
ああ、そういう感じっすか。そう。
でもね、そっか確かにね、なんか日々のルーチンみたいなものをね、ただ淡々とこなしてる感じはありますよね。
ルーチンルーチン?はい。はい、そうそうそう。なんかね、確かにね、そっか。
去年サイフォンも出てるじゃないですか。そうなんですよ。準備がいいですね。今日は。もう既に、そう、紐ついてるんですよ。
まあ、だって時間かかるもんね。時間かかるからね。前回だって、えー、どんぐらいかかってました?3人分でしたけど。
くれさんちょっと待って。はい。コップある?コップ、え、コップなくなってないっすか?置いてあったコップが一つもない。
え?え?え?誰か使った?いやいや、マジで。
はい。飲めねえじゃん。ほんとだ。
え?後ろある?後ろ?うん。ないっすよ。え?やだー。
コップないじゃん。マジだ、コップない。コップねえじゃん。え、じゃあ、入れるだけ入れて飲めないやつですよ、これ。
マジで?え、そんなことあります?そう。え、使い切った?使い切ってないっすよ。全然まだありますよ。何個買ったんですか?
え?何個買ったって?2つ買った。2つ買った。2つ買ったの?はい。
え、コップがなくなるというね、なんか。マジでねえじゃん。冷蔵庫入ってないよ、後ろ。コップ冷蔵庫に入ってないでしょ。見てみて。いや、サイカーさんたちが入れてるかも。ないから。
冷蔵庫に?うん。入ってない入ってない。
え、だめだ。全然入れるもんがねえじゃん。そうっすね。まいったな。サイカーさんとか、あの、
もっちゃんとかさ、使った可能性もあるし、使わないものをね、どこかに直しちゃう癖があるんですよ、彼ら。
自分たちが使わないからっていう理由で、なんかどっかにね、収納しちゃったりする傾向にあるんですけど、マジないぞ。コップ収納します?
ないぞ、これ。あ、しくじったな。いやー。飲みコップ買いに行かないと、どっかで。そうっすね。なんてこった。うーん、まあいいや。
まあね。くそー、今日も飲めないのか。ほんとね。自分のタイミングで。いやー、飲めないっすね。
悲しいよ。せっかく今日はね、前倒しでコーヒーの準備したのにね。ほんとね。うん。なのに飲めないとね。
詐欺役だ。うーん、まあ、うん。
そったこともありますよ。はい。あのね、このラジオもね、はい。
まあ、ぼちぼち9回目、10回目ぐらいでしょう。まあ、たぶんそんぐらいっすね。でしょうね。うん。あのー、嬉しいことに。
えー、まあちょっと直接は見えないんですけどね、聞いてくれてる人がね、はい。いるん?そう、います。はい。そう、いるんですよ。もうね、ほんとに。
そういった方々にとってね、やっぱこう、聞いてて、はい。有益である必要があると思うんですよ。ああ、まあ確かにね。うん。
駅をもたらさないといけないんですよ。うん。
で、まあ、はい。情報発信ですよね。おー、なんかありますか?いろんなことを発信していきたいね。はい。
うん。いや、まあ、そうね。ええ。うーん。はい。
な、ないんだけど、その、駅になるかどうかわからないけど、はい。
いや、その、まあ日常でいいんですよ。こういうことがありましたでいいんだけどさ。ああ、まあね。うんうんうん。
こういうことについてどう思いますか?でもいいんだけど。はい。で、なんかそういう話題あります?今。
ちがうね、ぐれさん。はい。ネタを振ってくるのはぐれさんの仕事だと俺は思ってるんですよ。
あ、僕?そうだよ。MCなんだから。あ、そうなんですか。
あ、MCが振って、それについて私が言及するっていう流れじゃないですか。はい。そうでしょ?
なんかそういった意味では、今、目の前にコーヒーあるじゃないですか。うん。
コーヒーの味って、うん。なんか違いとかってわかったりしますか?
あ、なんか目の前で何種類か出されれば多分わかると思うよ。
なんかそうですよね。僕も、なんとなくその、要は苦いとか酸味とかね。うん。
なんかそういうので判断はできるけど、実際コーヒーってどこが美味しいのかなみたいなね。
コーヒー嫌いなの?いや、別に嫌いじゃないですよ。好きですよ。好きなんですけど、うん。
なんか別に違いとかってあんまわかんないじゃないですか。
缶コーヒーもいろんな銘柄あったりとかして、糖分が入ってて入ってないぐらいで、甘さの違いはわかるけど、
豆がどうとかってね、こだわる人すごいこだわるけど。怒られちゃうよ、コーヒー屋に。あ、そうですか。
いや、でもそう、もちろんね、そこコーヒー屋さんは突き詰めていて、で、それのブレンドをまあね、やっぱ
編み出してるんだと思うんですけど、一消費者としてね、そこまで違いが実際わかんないなみたいな、なんかそのいわゆる情報的なものですよね。
このブレンドだから美味しいみたいな、っていう情報があるから、そこで美味しいんだって思ってるんじゃないかなってね、思ってるところはあって。
そうなの?いや、え?あ、そうですか。なんかでも値段コーヒーってまちまちじゃないですか。
値段によってそのすごい味違いとかって、わかります?
あのね、ブレさんそれはね、怒られちゃうよ。いや、怒られます?怒られる。それは怒られるよ。
まあ、ただの下バカかもしれないんで。いやいやいやいやいや、そういうことじゃなくてね、まあその、なんですか。
まず一つ、コーヒー屋さんに何売ってんだってまず怒られると思うんですよ。
もう一個は、えっと、もっと面白い話あっただろうってちょっと思ってるんですよ。
俺から怒られるっていう感じですかね。え?怒られますか?申し訳ないです、それは。もっと面白い話あったでしょ、これ。
ジンバルがほら、ジンバルがほらさ、傾いちゃったよ。あれ、ジンバル傾いてますよ。
ジンバルが今、ほら、ジンバルもご機嫌なのよ。面白くね、それ映しても。
でも直した方がいい。ちょっと直そう、ちょっと直そう。機材トラブルですね。
つないでおいてください。あそこにさ、紙皿があるんで、あれで飲もうよ。紙皿コーヒーしよう。
すするくんって感じでこう。ちょっと今ね、機材トラブルで。
ジンバルが、ジンバルへなーってどっか、外側向いちゃいましたね。
どうしちゃったんだろう。充電?いける?生き返った?生き返った?
ああ、そうなんすか。その顔を捉えてくれないってこと?
なんかその辺、ないでしょう?紙コップありそうで。汚い?汚い?付き合いんじゃないの?
あるよ、なんか、あの、ウェットティッシュならあるよ。
えー、プラコップ溶けるかな?マジ誰、紙コップ持って帰ったら絶対埼玉さんやろ。あ、そこない?
なんかその。あった?ほらやっぱ。
嘘やろ?やるんよ。そういうことやるんよ。埼玉さんとかもっちゃんとかね。
もうね、ほんとね、やるんよ。意味不でしょ?新品やでって。
まあまあまあ、予想通りだった。自分のコップ捨てるとかね。予想通りだったんです。
自分にあまり関係ないというか、いるのよ、たまにさ。こういうスタッフとかでもいるんだけどね。
スタッフの話しかしないんですけどね。スタッフじゃないにしてもいるけど、
自分と関係のないものを、誰のものかわからないものをさ、勝手に捨てたりとかさ、片付けしたりとかいるわけさ。
でね、散らかってるならいいよとか、明らかにその人の作業とかの邪魔になるところにあるものはどけてもいいと思うんだよ。
それはだってその後に、なんか邪魔だったからどけましたならわかるさ。
でもさ、紙コップさ、そもそもさ、あの辺置いてたじゃん。邪魔になるところってわけ。
ここの業務と一切関係ないの。なのに気になるんですよ。彼らは。
そういう人たちって気になっちゃうの。なんだろうあの紙コップって。目障りだな。ゴミかなみたいな。
いやいやいや、ゴミじゃないでしょ。だって封切ってないですからね。
そう、とかさ、なんか俺いつも手ケツの横にペン立て置いてんの。
それはね、ここでしかペン使わないから基本的に。ここで使えるようにしたくて置いてんのに、わざわざ持っちゃうとかはね、こっちのね、こっちは戻すのよ。
あー。
うん。なんでって。なんでやってよ、ほんとに。
だってこっちで使うことってそうなくない?
そうやん、ないでしょ。でもおるんよね、そういう人って。わからんけど。理由がないで、理由もないのにこう物を動かす人。
なんかもうそういう習慣になってるんですかね。
落ち着きがないんだと思うよ。
あー。
ちょっと他道っぽいというか俺からするとね。まあ高齢者に他道ってどういう。
だからね、別に悪いとは言わないけどさ、綺麗にしようと思ってやってるんだろうけど、理由もなしにね、ただ寄せてるだけなんでしょ。片付いてるだけじゃない。
寄せてる。片付けるんだったらさ、みんなが使いやすい場所に置いておきますね、ぐらいの理由があってほしいわけさ。なんでそこにそれがあるんですかみたいなさ。
俺ここに置いてるのは、ここだったら席立ってそっちまで行かなくても取れるでしょっていうつもりで置いてるのに、なんかペン立てはここみたいなの置いてるし、紙コップはなんであっこなのかもはやわかんない。
いやあれゴミ置き場ですよ。
ゴミ置き場っていうジャンルでもないよ。
何なんすか。
ただそのなんか不要なものを置いてるというか。
にしてもあそこで置く必要はない。
そうそうそうなんよ。そういう人がいるんでね、みなさん気をつけてくださいというか、みなさんもたぶん周りにいらっしゃるでしょというとこですね。
自分の母親を悪く言うつもりはありませんけど、なんかさ、家帰ったらさ、あれ?ゴミ置いてたはずのあれがないみたいなのあるでしょ?
お母さんがね、あ、片付けといたよみたいな。散らかってたからつって。
いやそれは散らかってるように見えたかもしれないけど、そこはさ、俺のテリトリーだしね。
自分がわかるとこに置いとったもの勝手に立ちやりまさ。
それであれどこやったって聞いたら、どっか直したよとか平気で言うんですよ。
どっか直したよってどこやったって話だよね。
まあね。
把握してないわけ。
困るやつじゃないか。
困るやつ。そんなんない。うちの母親は結構多々ありました。
そうなんですね。
今は一緒に住んでないからそういうことはあんまりないんですけど、勝手に触んなっていう話ね。
人の職場行ってだってさ、例えばグレさんの家に行ったとしてよ。
グレさんの事務所行ってさ、カウンターにあるじゃん、屋上にね。
屋上に自分が座りたいとこにカメラが置いてあったと。
グレさんこれ写真撮るんだろうなって。
でもなんか目の前に置いてあってね。グレさんまだいないとするよ。
邪魔だからと言って、グレさんのカメラ直しときましたからみたいなこと言われたら、何してくれてるのってなるでしょ。
いや、何もっす。何もっす。
屋外生物は絶対禁止なんですけど、
それ本当にダメなのかっていうのをちょっと疑って壊していかないと。
新しいこと生まれないと思う。
だって、例えばお弁当のイベントがありますと。
で、このお弁当のイベントに関してはね。
昔あったよね、どんぶりのイベントみたいなやつあってさ。
で、それはね、お弁当だから、どっか違う工場で、
仕出し屋さんとかが、例えば海鮮丼を作って、
現場にクーラーボックス、冷蔵搭載車、車を運んでね。
コールドチェーン守った上でね。運んだ前提。
現地で用冷蔵庫のオープンショーケースみたいなやつに並べて、
現地で買う。現地では調理小屋ありませんと。
調理小屋ないよ。ないけどさ。
それ、安全なの?本当に。別に100パーじゃなくない?
まあね。
で、これここに。あ、またいい話の時ジンバルが。
あー。
ジンバル。もう今日この。
そろそろ。バッテリーがダメかもですね。
あ、そうなんだ。
ちょっと。
いやもう今日はまたこれで行こう。
そうですね。これで行きましょう。
それかもう向きだけこうするからね。
角度はもうちょっと斜めって言うけどさ。
はい。
お?あれ?お客さん?
こんにちは。
はーい。どうぞー。
いやー。
こんにちはー。
こんにちはー。
どうぞー。
あれ?
こんにちは。
あ、違う。
あ、はい。ごめんなさい。
はい。
え?お客さん?
分かんない。雨宿りしてる。
雨宿り。あ、今そんなに降ってるんですかね?
全然降ってない。
あ、降ってるわ。めっちゃ降ってる。
うわ。
うーわ。
あー。
ちょっとジンバルも雨で不機嫌な雨ということで。
はい。
まあこのまま行きましょう。
いいよ。
まあこんな感じもいいんじゃないですか。
まあいいよ。仕方ないよ。
はい。
これはこうなった以上は。
ええ。
あ、今日からみんな家でね。
あのー、寿司を握っていただけたらと思いますよ。
確かにね。
ちょっとやってみたいんよね。
うん。
なんか別にうまく握れないといけないとかさ、
やっぱ思っちゃうしさ。
はい。
まあやっぱまずはその、身内にね。
確かにまずやってみることっすね。
そう。
うん。
いいんだよ。魚なんか別に捌けなくちゃっていいんだから。
確かにね。
うん。
なんかあの、巻き寿司パーティーとかってやったことあります?
多分昔あると思う。
なんか僕もね実家にいた時ってたまにあったんですよ。
あったね。
自分で好きなように巻いてみたいな。
そうそうそう。
あれすごいですよね。
あの多分ファミリーで巻き寿司を楽しむみたいなやつは。
うん。
多分こうメーカー戦略でうまく成功したんでしょうけど。
あのね、小僧寿司っての昔あったんだよね。
あ、小僧寿司。
うん。
あ、あれも自分で巻く感じでしたっけ?
いやなんかね、小僧寿司ちょっとこうラッピング範囲で。
うん。
手巻きで食うみたいな。
うん。
まあ。
で、その、で、手巻きをするっていうのは文化として定着したわけですもんね。
家庭でもやるっていう。
手巻き寿司?
うん。
手巻き寿司って言ったらやっぱあれか。長谷園の。
うん。あ、そうそうそうそう。
手巻き寿司の元みたいなやつね。
うん。そう。って考えた時に、どっちかって言ったら寿司、通常の寿司の方が工程としては楽ですよね。
そうねー。
うん。
いやまあ、その、下、準備なの要は。
うん。
お寿司が大変なのはね。
うんうんうん。
あのお寿司屋さんになるにあたってはね。
はい。
まあでもそのほんとカット済みのさ。
うん。
あのー。
まあそう。
刺身盛り買ってきてね。
うん。
家でお寿司にして食いました。
うん。
もう全然あれだ。酢飯ぐらいはちょっと自分で仕込んだりとか。
確かにね。
で、多分そのー、そういうお家寿司みたいなやつが仮に広まったら。
はい。
その酢飯で結構こう。
はい。
個別、あの、個人差が出るというか。
あ、出るでしょうねー。
なるだれさん家の酢飯。
うん。
結構甘めで美味しいよねとかさ。
確かに確かに。
俺あっちの酸っぱいなるだれさん家の酢飯好きみたいな。
うん。
ですね。だって米によって、使う米によっても違うし。
多分炊き方もね、影響しますからね。
人の家を食べ歩くことはそんなにないかもしれないですけど。
まあそうね。
うん。
家で普通に握り寿司が出るぐらいの方が、
寿司の都を歌うには面白いかなって感じやね。
確かにね。
うん。
うんうん。
だって。
そうなんだよね。
結局共同料理ってわけじゃないんですもんね。
そうなんよ。そうそう。そうですそうです。
ぬか炊きはね、ぬか炊き、まあ共同料理といえばぬか炊きだけど。
はい。
ぬか炊きじゃオレンジあるかってオレンジないもんね。
でもあるかではあるよね。
うんうんうん。
じゃあ寿司常備してる理由ないでしょ。
ないですね。聞かない。まず聞かない。
うん。
焼きうどんもさ、
うん。
すぐパッて作ろうか焼きうどんっていうノリじゃないよね。
ないですね。
うん。焼きカレーなんかもっとさ。
もっとないですね。
うん。
焼きうどんはどっちかって言ったらあれですか、なんかこうB級グルメ的な定着の仕方なんですか?
全然わかんない。
全然わかんないけど、まあ北九州市全体でね、何か名物おってなった時に、
まあ気象が尖ってるんで、やっぱりそのかぶりたくないとかね、
オリジナリティを出していきたいっていう気質だと思うんですよ。
そういうのはね、どこの県にも、どこの県どこの町にもあると思うんですけど、
まあそれがなぜかそういう形になったというところだと思うんですよね。
うん。
今日その焼きうどんの話にもあったんですけどね、中川さんとね。
うん。
発祥がどこなんだとか。
ああ。
ただ一つ言えるのは、競輪の発祥は北九州なんだっていうところですよね、やっぱね。
ああ、なんかそれもしますね。
まだね、競輪の町とかにしてないわけよ。
あ、競輪の町?
だってね、競輪の町って仮に歌ったとするじゃない。
はい。
報告学園知ってる?文字の。
いや、わかんないです。
報告があるんですよ。
うん。
競輪部があるんですよ。
へえ。
そりゃ競輪の町やろって。
確かにね。
うん。
聞いたことないですもん、競輪部って。
そうでしょ。
うん。
ぺいぺいって言われるけど、おそらく入ってきてないっていうことなんだと思いますけどね。
なんかそれがね、ちょっとセキュリティーが脆弱らしくてですね。
へー。
それでおそらく取扱いが終了なんじゃないかって言われてますけどね。
あれだな、身近なようで身近じゃねえな。
まあね。
ぶっちゃけぺいぺいなくなっても私はね、全然不便わかっちゃって。
確かにね。
僕もそうですね、全然不便じゃないですね。
うん。
いや、まあね、そういうイノベーションにね、ちゃんと乗っかっていれるから自分があって。
うん。
で、まあ無駄なその。
僕は別に否定も肯定もしないけど、何か言われた時に言い返す術は持っておこうと思って。
ああ、まあね。
まだ現金使ってんのかみたいなさ。
例えばスイカとかあるじゃん。
いやいや、わざわざお前券売機にチケット券買ってさ、乗ってさ、時間無駄じゃんみたいな。
でもさ、お前携帯無くしたら終わりじゃん。
はい。
どうしね。
うん。
その、スイカ?便利ですよ。
実際俺も使ってるからあれなんだけど。
はい。
たまに切符買うわけ。
うん。
その時に思うのがね、切符ってさ、買うじゃないですか。
買いますね。
買って、駅出たらさ、また手ぶらになるでしょ。
うん、なりますね。
でもね、スイカってさ、携帯じゃないですか。
うん。
とかカードでしょ。
うん。
ずっと持っとかないといけない。
ずっと持ってますね。
うん。
切符も軽いぜって言って。
だいぶ。
まあね、そりゃね。
無駄なもの持ってんのお前の方なんじゃないのって言って。
はいはいはいはいはい。
ああ、確かにそっか。
そう。
俺そう思う。
うん。
どっちが無駄を持ち歩いてると思うんだって言って。
時間が時間がって言うけどさ。
うん。
物質的な無駄なものを持ち歩いてるのお前の方だろって。
うんうん。
ああ、確かにそういう風に考えたことなかったですね。
俺はなんか自分がこう、そういうイチャモンつけられた時用にそういう言い返し方を準備してる。
ハハハハハ。
まだ切符買ってる奴もレアだよとか言ったらバカに言ってたから。
うん。
切符がお前一番お前、無駄が少ないだろうがって言って。
うんうん。
そんなに急いでどうすんだお前。まだお前電車5分も先だぞお前来るのとかさ。
はい。
うんうん。
何をそんなに急いでるんだお前はと。
うんうん。
東京でもないのにね。
うん。
って思わない?
まあそっか確かにそうなのかなあ。
うんうん。
すげえ滑稽なのがさ。
はい。
ETCあるじゃないですか。
ああETC。
確かにETCはあっていいんだけど。
はい。
例え話だけど。
ETC止まるとさ、みんなETC並ぶじゃん。
ああうん。
でその横をさ、現金の車がさ。
ええ。
現金払って通過して先に行ってるのを見ると。
はい。
何のためのETCなんだって思うよね俺は。
確かにそういう滑稽見ますね。
あるやん。
ああ。
ああってカード入れ忘れたみたいな。
俺よくやるけどさ。
カード入れ忘れたわーっつって。
ETCでもう5台も10台も並んでるのを見てる横をさ。
うん。
ねえあのー。
うん。
そっち側の立場に立ったこともある。
はい。
現金側で。
うんうんうん。
そう。
だからどっちも使えるやつが一番強いと思うんですけど。
まあね。
そう。
ああいうのを見るとね。
うん。
便利だからいいっていうもんでもないと。
まあね。
まあ確かにね最終アナログ的なものってやっぱりね。
いや俺キップ対スイカはね。
うん。
俺1位あると思うもんよ。
うん。
そんななんかさ1分1秒無駄にしたくねえとか言ってさ。
うん。
並びたくねえはまだわかるよ。
うん。
でもさ。
うーんまあ。
なかなかキップやろって思う。
まあね。
まあ言ってしまえばそうですね。
噛めた。
うん。
ほんと何センチかぐらいの紙をさ。
はい。
携帯の方が重てえやん。
いやね。
うん。
うん。
ははははは。
そうかもですね。
うんそうやろ。
ああ。
うん。
と思うけどね。
はい。
すごい。
まあだって。
うん。
本当にね。
はい。
無駄がないがね。
はい。
正解なんやったらさ。
うん。
観光費でいいわけよ。
まあね確かにね。
観光費でいいっちゃいいですね。
でもさ。
映えるのはさサイフォンでさ。
うん。
昔から生き残ってるコーヒー屋がサイフォンだったりもするわけでさ。
確かに。
うん。
エンタメの要素が強いのはサイフォンだったりするわけでしょ。
うんうんうん。
そうです。
見方を変えればね。
はい。
いろいろと。
ええ。
こう。
退屈しないんじゃないですか。
はい。
はい。
はい。
そうですね。
うん。
はい。
いやー。
そんな感じでいいですか今日は。
何分喋ってる?
40分。
40分ぐらい喋ってます。
いい時間だ。
いい時間ですよ。
ちょっと待ってこれ。
今日まだ誰も来てないんだけどね画像ちょっと。
やばいですね。
確かに。
雨だしね。
天気悪いしね。
うん。
まあ仕方ないですね。
まあ今日そんなに寒くはないんだけど。
確かにね。
今日寒くないですね。
なるほどね。
もう。
過去1週間に比べたらさ。
確かになんか週末は暖かくなるらしいですからね。
マジ今日まだサニークリーンしか着てねえわマジでほんとに。
あー。
参ったね。
そんな感じでね。
まあ名画さんにお客さんが来ることを待ちつつ。
いやいや寿司の練習してみんな。
はい。
俺も頑張るから。
あ、じゃあここでマルタニさんが握る寿司を。
いやいやいや振る舞いたいと思わないで。
ただね。
うん。
あとさ、なんかこう。
うん。
俺大学の時にね。
はい。
あの最終、最後の最後にこれ言うのあれなんですけど。
大学の時に野球部入ってたけど引退してまだ卒業まで時間あったんで。
おー。
茶道部入ったんすよ。
うん。
茶道部?
うん。
初めて聞きました。
だってさ。
うん。
なんか日本人なのにそういうこう茶道できないとかできないのが悪いわけじゃないんだけど。
茶道をその何も知らないと。
うん。
アメリカ人なのにハンバーガー作れませんって言われたらどう思いますだって。
いや別に僕は何とも思わないっすよ。
何とも思わないけどさ。
そういうの俺あると思うよね。