2026-01-18 24:39

第5555回 正月の倉木家の事件&動物園の動物行ったり来たりする理由

このエピソードは思考整理のための独り語りです。メンタルヘルスや発達特性を背景に、日常の悩 みや感情をそのまま話しています。聞き流しても問題ありません。

 This episode is a personal audio journal on daily struggles, mental health, andneurodiversity. It is meant to be listened to casually in the background.

このポッドキャストは、生きづらさ・メンタルヘルス・家庭問題を中心に、 日常で起きる出来事や思考を、感情を煽らず淡々と語る雑談ポッドキャストです。親子関係の衝突、家庭内トラブル、機能不全家族。 「普通」や「当たり前」とされる家族像や会話が成立しない現実を扱います。 発達障害(ASD / ADHD)、うつ病、双極性障害、不安障害、社会不安、幸福恐怖、強迫性障害(OCD)。 個人の特性と、家庭・社会環境が噛み合わないことで生じる問題を取り上げます。 宗教二世として育った経験から、 オカルトやスピリチュアルを信じて自分を誤魔化しながら生きることができない感覚についても語ります。 物事を都合よく解釈して安心することができず、 現実をそのまま見てしまうことによる生きづらさを扱います。 長期間の引きこもり、無職、就職活動の失敗、働けない現実。社会復帰の難しさや、将来への不安を、理想論ではなく事実として話します。 難病である潰瘍性大腸炎の可能性を抱えながら、 引きこもり状態のため十分な治療に繋がれない状況と、体調不安が日常生活に与える影響についても触れます。 人間関係のトラウマや、 新たなトラウマを作らないために距離を取るという選択。 人と関わる必要性を理解しつつも、発達障害が理解されにくい現実の中での葛藤を語ります。 哲学やニヒリズムを背景に、 存在の意味を求めるのではなく、 世の中を都合よく解釈する考え方そのものへの違和感や、人の思考の矛盾、浅はかさをスピリチュアルに逃げず考察します。 前向きさや希望を押し付ける番組ではありません。 答えを出すこともしません。 メンタルヘルス、発達障害、家庭問題、生きづらさを抱える人に向けた、静かで重めのトーク番組です。

This podcast focuses on mental health, neurodiversity, and family issues, discussed calmly and without emotional exaggeration. It covers parent-child conflict, dysfunctionalfamilies, and situations where so-called “normal” family dynamics do not work.Topics include ASD / ADHD, depression, bipolar disorder, anxiety disorders,social anxiety, fear of happiness, and obsessive-compulsive disorder (OCD),exploring how personal traits clash with family and social environments.Growing up in a religious household, I talk about the inability to rely on occult or spiritual beliefs to comfort or deceive myself, and the difficulty of facing reality without convenient explanations. The podcast addresses long-term social withdrawal, unemployment, failed job searches, and the realistic difficulty of returning to society. I also discuss the possibility of living with ulcerative colitis, a chronic illness, while being unable to access proper treatment due to isolation, and how physical uncertainty affects daily life.Human relationships and trauma, choosing distance to avoid creating new wounds, and the struggle of living in a society where neurodiversity is rarely understood are recurring themes. Rather than seeking meaning, this podcastexamines how people conveniently interpret reality, the contradictions in human thinking, and social absurdities — without spiritual escape or comforting narratives. No self-help. No optimism. No answers. A quiet, heavy podcast forthose dealing with mental health issues, neurodiversity, family conflict, and the difficulty of living in reality as it is.

サマリー

ポッドキャストでは、倉木凪が正月に家族の出来事や身体的な問題について話し、動物園の動物が行き来する理由に触れています。また、音楽に対する感情やメディアに対する考えも述べています。第5555回では、倉木家の正月の出来事と動物園の動物が行き来する理由について語り、特にストレスや刺激の少なさが動物や発達障害の行動に与える影響を描いています。

正月の家庭内の事件
生きづらい?あるある。ええ?うーん、ある。発達障害?それだけじゃない。結論?出さない。倉木凪。
生きづらい?あるある。ええ?うーん、ある。発達障害?それだけじゃない。結論?出さない。倉木凪。
はい、みなさんこんにちは。倉木凪です。この番組を聞いただけられています。この番組は、生きづらさや家族の話を淡々と語る
ポッドキャッツです。今日もよろしくお願いします。
今日はお正月の
家庭内のこととか、まず昨日わかった動物と、あ、違いますねー
えーと、ちょっと発達障害の特性でわかんないことがあって
今ではわかんなかったことがあったんだけど、ちょっとわかったことがあったので、それと
足荒れてるとか、あと昨日の夜のこととか、ポッドキャッツのこと、まあそのあたしです。まず一つ目、今日のあった事件ですけど
このあたしからまず、毎年、まあお正月かな、おみそか、お正月ですね。から何日間かクリキンとなり出してくれたんですけど
多分ここ10年ずっとそうなんだけど、味がね、しないんですよ。
あの 他の家庭はどうなんかわかんないけど、うちは
栗とあの中国産の安い栗と、あとサツマイモを濾して作って
まああれ本物の栗でやってる人の方がまあ少ないのかな、それで
甘くしてないせいか、まあでもだいぶ甘いけど、それでも味がしないですね。
栗もあんまり味しないし、ただただ1年に1回しか食べれないからね、あんな甘いものを食べれないし
まあそれの割にはでもあんまり味しないんで、毎年あんまり味しないなぁと思って食べてたんですけど
あと口の中に入れたらすぐ溶けちゃいますね、サツマイモとかジャガイモとか、で
これ言ったところでまた来年忘れられそうだけど、最近もそういうことあったし、まあ
出さないでって言ってちょっと迷いましたけど、ある程度やっぱり諦めがついたら
いやでも何年もかかりましたね。 じゃあ次ですけど、いや足
右足腫れてて、で傷も治り、でそしたら今度
左足も両足、右足もまた腫れてきて、それ治ったかと思ったらまた今度は左足
がちょっと腫れてきて、でまた昨日、運の悪いことに昨日
前回話した通り、やっぱり 英語の勉強のことでいろいろアプリを調べてしまい、それで
そこまで寒かったわけじゃないけどストーブの前に立ってて、もうそこら辺が苗頭になってしまいで
まあ立てる時間も最近、長くなってきたかな、まあ1回寝る時間も、それで
また片足出ししてますね今。 寝てる時もなんか左足痛いな気がしてきて
右足はもう大丈夫かなーって感じもするんですけどあんまり 痒くて、まあでも痒いから食事中もやっぱり
あまりにも痒くて 困ってますね
痒いと言えばいるけど、でもあんまり 右足は大丈夫だけど今度は左足ですね
あんまり足も冷やすようにしてるんですけどしょうないですよねこの時期は
あと最近はもう やっぱり
夕方から夜にかけても寒くなってきて1月 いやー困ってますね
去年がなんせ北海道は暖かかっただけに珍しく
まあトイレも寒いし毎年ほんと 凍え死ぬんじゃないかと思って
音楽とメディアへの考察
本気でそんな気分になりますね で昨日コアク見てたんですけど
あのNHKの サイトで見てたんですけど
特段コアクに関してはですね クラゲの好き嫌いがまあ激しいんで
でまあコアクに出れるような歌手がコアクに出てるわけです当然ですね
コアクに出れるような歌手じゃない人がコアクに出てる
ことはまあほぼないでしょ まあっていうかまあ全くないですよね
なんでこの人こんな暗い雰囲気で曲も毎回毎回 いいと一切思わないしで歌い方も気に食わないし
毎年この人のクリスマスソングがかかってるけど 何がいいのかさっぱりわかんないし
みんなこぞっていいって言うけど まああと今年は特別企画で
なんとかかんとかまあ好きな人もいるけど
うーんはっきり言って課題評価さ めちゃくちゃされてるなーって申したとか見ては腹立つし
ただ感動する場面もあったり
あの
あーでもね思ったんですよ さっき乃木坂の子も言ってたし
そうやって またこんな何がいいんだとか今の若い奴らの音楽わかんないとか言って
多分その人たちは楽しんでるんですよそうやって言いながら スポーツも同じですよ
なあまたこの監督お菓子の際してって言ってそれを楽しんでんですよ それができればいいんですけどクラゲでも本気で腹立ってるんですよ
なんでこの歌詞人気あるんだと思って
多分こういう性格の人が違和感を持ちだから生きてる人が 海外に行ったりするんでしょうね
まあ生きてるだけまだいいですよで
冒険感なったりもするのかなぁわかんないけど この腰この歌詞まあいいと思うけどなんでこの曲が人気一番あるんだとかね
あそうなんですよ大抵 あのネットで一番上に出てくる記事だから
アルゴリズム的にはもう完璧な とかyoutubeもそうですね一番最初の
はなぜかクラキに適合しないんですよで
いやでもね 一番人気あるものってそれだけ
全体の総合的なバランスが取れてるから誰にも受け入れられやすいものならだと思うん ですけど
みんなに受け入れやすいものはクラキは 合わないんですね
もっと言ってしまうと世間の人と全く そういう感性が合わないんですよ
だから その年の
人気曲ランキングとか 人気アーティストランキングを見たら多分上位
いくつか何十個かは 絶対クラキが好きになれないようなものばっかりなんです
あとクラキは以前はNHKしか見れなかったりNHK大好きだったし民放大嫌いだし
嫌いしてたし英民放は絶対見れないし特に某テレビ局は絶対見ないし今でも見ないし
今はあんまりあれだけど ただですねNHKある時から
ラジオもそうなんですけどどんどんその 思考を変えてきて
何でしょうねやっぱり視聴率とやっぱりある程度取らなきゃ
うまく運営していけないのかわかんないけど
あまり悪いこと言いないですけど かといってセンスのある人はあまりいないんですよね
あるNHKのラジオ局もみんなスタッフ東大卒の人ばっかりで あと出演者も含めまあとりあえず頭のいいの頭のいい人学歴のいい人
頭良さそうな人をとりあえず入れとくとかドラマでさえいやこれドラマはさすがにないかもしれないけど
誰が選出してるのかがわかんないから でも
センスがないとそうなってしまうんですね 今のはあくまでも例え話であって
今それが現実か実際どうなのかわかんないけど でも全くずれたことは言ってないと思うんですね
でNHKもそうやって民放の 真似してかどうかは置いといてわかんないけど
大衆に言語をし始めたら
民放とは違うひどさがありますよね
やらかすんですよ 乃木坂に
なんか数字持たせて 数字
書いた何かなんて言えばいいのかわかんないけど で投票数がたくさん集まれば
特別演出やるつって花吹雪がバーって出るかと思ったらメンバーの顔全然見れないし
あとこの前は 黄金賞演歌歌手の前でまあいろんな人
あったり昨日県玉だのドミドだの
いやNHKはそういうことはしないわ
でもそういうことしないと
でもね視聴率を集めてなおかつ エンターテイメントとしても芸術としても素晴らしいものであればいいけど
難しいんでしょうね まあかといって民放が
クオリティが高いかったら余計な効果音だったり余計な演出 やらせだらけで別に素晴らしいとは思わないけど
ああ
後悪 まあ最近の後悪もそうだし
あーんとまあ年末の歌番組である司会者がですね その司会者嫌いではないんだけど
なんかやっぱり予定調和を 崩そうとしてまあそれが予定調和に逆になってたり
でも予定調和を崩すことと 予定を壊すことと別ですからね
サプライジングサプライズなことをして でもそれをしてしまうともう狂ってしまってアーティストの
それで まあでも
本来の演奏ができないけどでもなぁなぁになってしまってって悪い循環だと思いますね 余計なことはしないほうがいいと思います
気を照らっているようにしか見えないですねそういうことするのって やっぱりそういう
ただ単に予定通りやんないで その場に何か
天から何か降ってくるとでも思っているのか わかんないけどそういうことにはなんないと思いますね
次の話ですが昨日夜ですね トイレに行って手洗いに行ってしたら何か落ちてるんですよまたトウモロコシやるかしたなぁと思ったら
たまにあるんですよ妖艦が歯間ブラシ落としてたみたいで いやー困りますね手洗いづらいしまあそんなことありました
今日は珍しく妖艦との変な会話お菓子の会話 ストレンジな会話あんまりないないですね
まずこの話じゃなくなったら次の話次のコーナーですが メンタルと
息づらさの話ですが精神的な病気を治しちゃいけないんだっていつも話してて なぜかというとですね
最近だと椅子変えたんですけど
まあ単に無神経になっただけかなと思うし前は 別に変えてもいいんだけどなんか変化が怖くて
で前から分かったのが変えたとして 変えたとて
無神経になることも怖いし
で何が問題かって発達障害自体はならないですよ だから社会に出れるようになるわけではない
だから欲が出てしまうだけになってるまあ歯が良かったり せっかくこうやって治したのにっていう思いになりますよね当然
で脅迫性障害によって唯一もそれで 自分のエネルギーを向けれる一生懸命になれる
脅迫性障害により
唯一するというものができたわけですね
あと余計なこと考えなくて済むわけですよ 脅迫性障害があると逆に
あとうつで寝た気にもならないし では次の話
以前はですねルーティンを変えたら
ものすごいエネルギーを買うことになると思ってて だって
ルーティンっていうのは無意識にあることなんでエネルギーなんか使わないんですよ ということは一生同じ行動をしてたりしてたがいいわけですね
これ前回話したのでやっぱり次の話いきますけど
まあ一応話しちゃうかまあある時から変わったんですねそれがね 全く変わってしまいましたね
まあなるべく 変化を避けたいですけどでは次
裏劇の字の云々観念っていうのが嫌いで例えば結婚したけ離婚した 死んだ
でこういうのって すごい無駄だと思ってたんですよ
NHKばっかり見てた時はわかってやっぱりNHKでは誰が死んだの結婚したの離婚したのなんてやんないんですよ
誰誰が死産したの死んだの誰誰が死んだってほんとババババババカしいですから そんなこと言うなんて不謙心だと思うじゃないですか
大事だと思うじゃないですかだったらNHKでやるんですよ 全く必要ないからNHKでやんないんですよ
あの時はNHK好きでしたね 民放では
誰誰が誰誰の葬式に行って っていう泣いてる様子あれほんとくだらないですから
こんなくだらないことがね誰が 人が亡くなってんのに不謹慎だと思うじゃないですか
倉木家の正月
いやそんな大事だったらNHKでやるんですよ どんな応募書の書でさえ誰誰が死んだっていちいちやんないですからねそんなどうでもいいこと
こんなことで漢字を笑わないしてどうしたもんかと思うけどえーっとですねそれで 喉痛いんじゃなくて最近聞いてるそのボッドキャストの片田仁が全く同じこと言ってたんですね
これ誰が知りたいんだと 誰がそんなことに気遣うんだと気にかけるんだと言ってましたね
そういったとこも似ているようです あと最近は昨日はですね北海道も1月寒くなってきて
足腫れてるけど それはいいんだそれで
やっぱりボッドキャストの英語の勉強のことで 悩んでしまう一応ボッドキャスト聞きながらでも
昨日はまあストーブつける時間悩んでしまって 何でしまってじゃないえーっとですね
また起きてつけるのもあれだし まあでも寒いし
朝3時ぐらいからどんどん冷え込むんでね 昨日マイナス15度ぐらい
10度は間違いなくあっただろうな 15度はないかなでも
また隣町の予報とまた違いますしね 川に近いからすごい寒いんですよで
最近はもうとことん寒くなりますねそれで すごい太ってくるわってでも
そうやって迷いもあるし寝ちゃうんですね 朝食はすごい悔しかったです
迷うし寒いし寝てしまうし では次の話してくださいえーっとですね
動物園の動物って行ったり来たり してるのわかりますかね特に虎とかあと
虎とか 猿はちょっとわかんないけど
あれってストレスがあったり 暇は刺激が少なかったり
そういうことが原因みたいで で発達障害もそうなんですよやっぱりストレスが多いと情動行動が多くなる
いまいちピンときてなかったですよねその 短絡的だなと思ったんですよ
でなぜ刺激が少ないと情動行動が起きるか
ですけど 人間も本来は昔狩りをしてたわけですそれが
これ脅迫性障害の人なんかも共通するかもしれないけど まあ頭と体を使わないわけですよ
引きこもりなんかそうです特に でやることがないわけですね
そうすると不安になるんですってね不安になるみたいなんですよ なぜそれがそこから不安になるか
ちょっと 気になったので調べてみましたけどしたら
何もやることがないとまあ不安になるから不安をやられるために安心したい 安心するため同じことを繰り返す
じゃあやることがないとなぜ不安になるのか 予測できない時間が増えるらしいんですね
まあこれもちょっとあんまりわかんないけどやることがないと 何が起きるのかわからない
発達障害の人なんかは自閉症は見通しがつかないから先に何が起こるかわからないから 不安になると言われてるんですけど動物も
やることがないと 何も来てない状態だと
見通しが立たないんだから良いこと悪いこと だって狩りに行かなきゃいけないって大変じゃないですか狩りに行けないリスクもあるわけ
狩りに行かないから動物もいるから 人間もそうなんですよねとにかく何でもいいからやることないとは
なんか不安になるんですね これ面白いですねだから
あと役割がないとっていうのもこれもあれなのかなうちの親も いろんな役員したりもするのもそういうことなのかなあと使命感とか
使命感というか あと
存在感を持っていたりとかそういうこともそうなのかな 頭が変わり回りするなんとなく分かりますね
緊張感 だけあって体を動かせないし
ただただ不安になる なぜ同じことを繰り返すと不安になる
安心するのかっていうのも分からなくて調べましたしたら 分かると言えば分かるし分かないと分からないんだけどその次の動きが分かると
まあ安心するリズムができると安心する で自分のコントロールできてるって感覚ねなんとなく分かりますね
やることがないと予測できない理由というのは再度調べてみました やることがあると流れっていうのが見えるんですねこの後何をやってるか分かる
ちょっと そうかなと思うけど
あと野生の動物なんか空腹になったら獲物を探すとか 音が鳴ったら逃げるとか
そういう反対材料がないだから特にクラキなんか優柔不断だから やることがないと隙間ができると
そういう迷いも生じやすいってことですね で脳は常に予測をしている
あまりにも情報はなさすぎて予測できずに不安なるってことらしい なら何かやることがあるというのは
予測の手がかりなんですよ
ということでした
動物の行動の理由
では昨日の夕食ですが
昨日は元旦ですね
正月ですね正月はですね
31日 これ話したかな
話しましたね 昨日も昨日は茶碗蒸し
やっぱり昨日は相当うまくいってましたね 最初固まらなかったみたいなんですけど
ちょうど柔らかさだし卵も 北海道は甘めに作るんですけど
具材も あれだしが染み込んでてむす
それでむすのがいいんですよね 天ぷらと茶碗蒸しは本当に具材が良しくなりますからね
椎茸も あでも不思議だな今回のは珍しく噛み切れるんだけど
ただ昨日茶碗蒸しに入れたのは噛み切れなかったな でもすごい美味しかったです
何が一番美味しいか振り返ってたんですけど 茶碗蒸しに入れて全部美味しくていいけど
ごぼう 筍かな
筍はやっぱり国産のでした だから
あと北海道で言ったところにもう育てだけだと違って普通の筍なんでやっぱり高かったみたいです
でパックに入ったの買ってきたんですよね うちの祖母は
あの自分で最初これ味付けして ながらすごい大変だったみたいですけど
サトイモは今日3回目にして初めて出てきました ありましたね少しだけ
鶏肉は今回多かったみたいです 人参も人参が一番好きなんですけどあと
こんにゃくも美味しかったな あと栗が不思議ですねあれ
あの蜂蜜に漬けてるやつなんですけど 蒸したら全然違う味になるんですよ
栗金丼と
でも昨日だけかなすごい美味しかったですね いつもだとまあ同じ栗だなって感じだけど
ナルトがやっぱり昔はそんな美味しいと思わなかったけど ラーメンに入ってるのとかも
あと昨日は卵なんかの野菜
とカニかまかな
でも名前はカニって言ってたなそういえば 騙されてるなそしたらまあいいや
あとカモの カモ肉カモ
の燻製のハムと
そういえば今日朝の玉焼きちょっと変わった味して ゴマが油かいてたらオリーブオイルだって言って
で毎回オリーブオイル使ってるって言ってから 初めて聞いたからね
なんでそれ言わなかったのかなと思って オリーブオイルも少しの微量でも味しますからね
だいぶ味変わりますからね 香りもというかフレーバーも変わるし
あと昨日はまだ栗金丼ですね 味しなかったけど昨日本当に味しなかったですね
ではお疲れ様でした 番組フォロー
よろしくお願いします たっけ
24:39

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