大切な考えの扱い方
今日もいきなり本題に行きますが、どうですかね、あの大事なものってどう扱いますかね。
肌身を離さず持っていくのっていうのが普通ですよね。 存在には扱わないでしょ。
で、自分が大切にしている考え、 言い方変かもしれんけど、大切にしている行動。
なんかも同じことだと、まぁこうやって言われたら気づくと思うんですけど、なかなかね、
大切にしているものと同じような世に扱おうっていう心がけをしている人ってあんまりいないと思うんですよ。そんな発想すらないと思うんですよ。
そんなことしても意味ないと思うからだろうね。 でも違うんですよ。
倉木 凪は。 全く同じことだと思うんですよ。
大事な考えでこれからも大事にしておきたいのがあれば、肌身離さず
これも言い方変になっちゃうけど、すればいいんですよ。だから
大事にしている考えを
ねじ曲げたりしないこと。忘れたりしないこと。 これはメモをすればいいとかじゃないんですよね。
そんなことより大事なのが、例えば
老後は楽しもうと思ってね。で、老後になって、そういう考えを持っていたとしますよ。
家庭でからずっとそういう考えを持ってて、それを大事にしていきたいと。そしたら
肌身離さずっていうのはね、この場合でいくと例外は少ないってことですね。 だから
常にこの考えをモッドにしてやる。
でも人間ってバランスを取ろうとしたんですよ。 苦しいことがあってもいいんじゃないかと思ってしまうんですよ。
それができないのであれば、そんなモッドを持たないことが大事ですね。 老後楽しむってことをモッドにするのであれば、そういう考えをね
もし大切にしたいのであれば
別に大切にしたくなくていいならいいですよ。そんなこと忘れちゃっていいなら。 もしその考えを大事にしておきたいなら
自分が大切にしている宝石とかと同じように扱えばいいんですよ。 常に頭の中にそれを置いておく。
それを置いて行動する。
多少それが難しいでなったとしても 根本にそれを置いて行動するってことが大事なんですよ。
自分にとって大切な行動があるとして、それをね
花を放さずに持ってるってじゃあどういうことかっていうと、これも例外は作んないこと。 例えば朝犬の散歩ね
どんな雨が降ろうが嵐になろうが 犬のストレス
緩和のために 散歩してあげようと思うのであれば
雨であろうと嵐であろうと
多少風邪をひこうと 散歩することは大事なんですよ
でも人間って面白いことに、そういう時はね あれだけど
ちょっと油断して まあ昨日まで
仕事がんばったし今日はまあ いいかとか言って
気が抜けて まあ今日ぐらいいいかってなっちゃうんですよね
クラゲなんか食事中でありますね 近所の人の音がうるさいと
いやーこういう時こそ集中集中って思うけど 案外静かになってからの方がね
集中できなくなったりするんですよ まあそれまで集中してエネルギーがもう
日常生活での注意点
絶えてしまったみたいなものあるかもしれないけど こういう時こそ油断しないとですね
まあそれが人間だから難しいんですけど でもなるべくね
自分が大切にしているもの 例えば
奥さんに買ってもらった財布を大事にしているとか まあ常にその音は1日頭にあるわけじゃないけど
でもどん大に扱わないということはできるじゃないですか それと同じことなんですよ
1日中大事な考えがあったとしてそれを頭に置いておくことは無理だけど
意識していない時は逆に大丈夫なんだから
意識している時に油断してそれを話してしまったりしないことなんですよ 朝の犬の散歩だって
習慣化すれば意識しなくてもできるわけだけど ちょっと今日はいいかってその油断がダメなんですね
花芽離さず 持っていなきゃいけないって同じことなんですよ
っていくだけは思うんですけどどうですかね これがこの当たり前のことはなかなかね
わかる人っていないんですよものに関してはね 当たり前にできていたとしてもこれ多分小さい頃からのもう経験があるからね
大切なものをなくしてしまったりとか落としてしまったり そういう経験が視覚的にわかるからね
大切なものって花芽離さず持っていなきゃいけないんだなって わかると思うんだけど
考え行動に関してはね どんな大事な理念であっても
それがなかなか難しいんですね どうやったら忘れずできるか
よくこういう言葉聞きますよね
何か
何かに触れて すごい発信して
でもしばらく経ったらそんな考えも忘れてしまうみたいなことってよく聞くと思うんですけど
例外を作ってしまうからなんですよ 花芽離さずって言う風にならないからなんですね
気づいたら手ごなどっかに存在な扱いを渡して置いてしまったりしてるからなんですよ
でも日常生きてたらねいろんなこと大切にしていかなきゃいけないから だからこそ優先順位をはっきりして
だって
さっき言ったね奥さんからもらった財布だとそれとポケットにちゃんと入れておいたり やっぱりそこらへんの優先順位は
わきまいてやれるじゃないですか 生活するじゃないですか
で黒木なんかね 変化
しないといけないものすごく意味を感じてるんですね 意味を感じることに意味を感じるって言った方がいいのかな
これは絶対忘れちゃいけないと思ってるんですよ 犬の一人だと思ってるんで
さっき言ったように油断してこれぐらい変化してやってなっちゃうんだけど それはだから存在な扱うってことだからこの考えは
雨離さずっていうふうに 物と同じようにそうしたいのであれば
黒木の場合はどんな小さなことであろうと大きなことであろうと
悪い影響がありそうであろうとなかろうと
変化しないってことを 常に頭に置いて
常にっていうか 意識できる範囲ではない常に
頭に置いてやるべきなんですよ
自分への忌ましめを込めて今回お話しました それではしたっけ