00:01
はい、みなさんこんばんは。 また、ノリでライブを始めております。ぽんです。
今日はね、30分くらいかな、ちょっとお話ししようかなと思ってるんですけども、
ご報告というところで、こだわりの飲食店をやりますっていうね、お話になります。
飲食店、どこから始まったの?っていう感じですけども、
私ね、飲食店を来年ね、オープンすることになりそうですと。
これね、実は、もういつからかな、大学生くらいの時ですね。
大学生くらいの時から、何かしらこう、居酒屋さんをオープンしたいとか、考えたりとかもしていて、
実はですね、
それこそ私が会社を休職する前くらいですよね。
2年前くらい、1年前、2年前くらいの時に、2年前くらいか。
私、クラフトビールが大好きで、大学生時代の時から本当に飲み歩いて、いろんなクラフトビール屋さん行って、
クラフトビール屋さんって飲み比べをできるお店とか結構あるんですけど、秋葉原とか行くと、
12種類とか24種類とかのビールをその場で飲み比べできるようなお店とかがあって、そういったところで飲んでいたので、
いつかクラフトビール屋さん作りたいなとかね、何となくそういうことを思ってたんですよ。
本当に2年前くらいに、家の近くでクラフトビール屋さん、造状所っていうんですか、ビールを作っているところがあって、
そこがね、従業員を募集するっていうので、当時会社に勤めてたんですけど、
会社辞めたいしどうしようかなみたいな感じで、ちょっと話聞いてみようかななんて思ってた時があったくらいですね、かなりお酒が好きですと。
で、その時からずっと考えたわけですね。
何となく、お酒を飲むのも好きなんだけど、お酒の場所が好きで、ガヤガヤする、
ガヤガヤして大学生でわちゃわちゃするみたいな、そんなのはあんまり好きじゃないんですけど、
ちょっと普段ね、カフェに行ったりとか、普通のシラフの状態だと、なかなか突っ込んで話さないようなことだったりとか、
あとはね、ある種、そこまで仲がまだ深まってない人とちょっとお酒を交わすだけ、
なんか本当に2,3倍とかでも交わすだけで、ちょっと突っ込んだ話ができたりとか、
一緒にいる人の本音を聞けたりもそうだし、自分の弱みをさらけ出せるみたいな、
そういった力があるなっていうのをね、お酒には感じているわけですね。
お酒相当好きじゃんって感じですけど。
03:02
なので、そのお酒を提供している場所とか、お酒を飲んで自分の悩みを吐き出して、
その悩みを聞いて、こうだよね、こうだよねって言ってる人たちがいるのを見るのが好きなんですよね。
気持ち悪いですね。気持ち悪いか。
そういうのを見るのが好きなんですよ。
なんかみんな人間やってるなみたいな。
なんか楽しそうに生きてるなとか、悩みがあるなって言いながらも、
なんだかんだお酒飲んで楽しく生きたりとか、
自分の悩みをさらけ出せる場所があるってわけじゃないですか。
だからそういう環境を提供したいなってずっと思っていて、
なので、早ければ来年の3月ぐらいかな、早ければ。
遅くても来年中ぐらいにはオープンするんじゃないかなっていうところで、
今の構想としては、ワインスタンドみたいな感じで考えてます。
もうね、やるって決めたからみんなに言っちゃいます。
言っちゃうんですよ。
もともと居酒屋さん系でやろうかなって思ったんですけど、
居酒屋って割とこの世の中にいっぱいあるし、
差別化するのもなかなか難しいかなって思ったりとか、
あと単純にいろいろ現実的なことを考えたりとかしたときに、
私は結構ワインが最近好きで、
ビール好きとかワイン好きとかって言ったりどっちなのって感じなんですけど、
結構ワインが最近好きっていうこともあったりとか、
それこそ私はビジネスの相談をできたりとか、
ビジネスのつながりを作れる場所にしたいんですよ。
そういう場所にしたくて、
そういう場所あったら良くないですか?
そういう場所あったら来たくないですか?皆さん。
今何名か聞いてくださってますけど、
自分の新しく事業立ち上げますとかでもそうだし、
企業をしたいですとか副業をしたいですとかってなったときに、
相談できる人ってあんまりいないじゃないですか。
いないからこそこういうSNSで発信をしている人たちとか、
私とかに相談をしに来てくれるわけですけど、
それぐらい副業をしている人とか企業をしている人って、
世の中から見るとまだまだすごい少ないわけですよ。
ってなったときに、そういう場所をすごく提供したりとか、
そこがあるだけで心の拠り所になるなって思いますね。
松本さんすごいと。
本さんがライブしているときにいつもスタイルを見てる。
それは何かの縁かもしれません。
何かの縁ですね。
私結構縁とか信じるタイプです。
スピリチュアル系みたいなスピっている感じですけど、
結構私、ちょっと話脱線しますけどね。
06:00
縁とかタイミングっていうのをすごく信じるタイプで、
この時にこのYouTube見なかったらこの人と出会ってなかったなとか、
この時に面倒くさいどうしよう断ろうかなって思ってた用事に、
めっちゃ行きたくないなどうしようかなって思いながら、
頑張っていったらそこで新しい出会いがあったとか、
結構そういうパターン私多いんですよ。
だからそういうライブしてるとき、
スタイルを見てるときに私がライブしてるって何かの縁だと思ってください。
っていう縁をちょっと脱線しましたけど、
そんな感じで場所を提供したいなっていうことで、
多分ワインスタンドっぽい感じになると思います。
私の構想ではこういうワインスタンドがいいなっていうところで、
構想練ってましてマインドマップ広げていろいろやってるわけですけども、
ちょっとこれお話ししたいのが、
私今コンサルティングそれこそSNSを使って、
自社のサービスだったりお店だったりとかっていうところに
集客をしていきましょうとか、
あとはもうSNSとかじゃなくて事業全体の数字を見ていったりとか、
事業全体としてどういう風に売り上げ上げていくのとかね、
あと今の経営状況としてちょっとここよろしくないよねとか、
要は結構中小企業の会社って意外と適当に経営をやってたりとかしているところってすごく多くて、
それこそ一人会社、一人企業家の人とか、
あとは本当に従業員5人とか10人とか数十人とか抱えてるような中小企業の方って、
意外と適当に、適当にって言ったらあれだけど、
そこまでちゃんと数字を追ったりとか、
人事のマニュアル作って、
ちゃんと評価軸持ってやったりとかっていうところが意外と少なくて、
そういったところのサポートをさせてもらったりとかしてるんですけど、
そういう仕事をしていると利益率はいいわけですよ。
すごく利益率がいい。
それはぜひスペインのバルを体験しに来てください。
スペインいらっしゃるんですか?
スペインね、大学生卒業旅行の時に行こうと思ったんですよ。
あ、東子さんですね。
そっかそっか、スペインのバルよく行きますよね。
こんばんは、ありがとうございます。
大学生の卒業旅行の時期にスペインとイギリスとどこ?
イタリアだけ行ったことあるんですよね、なぜか。
そこらへんを周遊しようと思って巡ろうと思ってたんですけど、
コロナ大打撃です。
コロナが始まった時期です。
横浜の港でコロナが初めて出たじゃないですか。
あの頃が私の卒業した時期だったんで、行けませんでした。
09:00
代わりに広島に行きました。一人でね。
一人で行ったんですよ。
旅行の計画立ててなかったんで。
もうほんと3日後ぐらいの飛行機のチケット取って、
ちょっとこれ初めての一人旅でも行ってみるかって言ってね、
行きましたけど、楽しかったです。
っていう脱線です。
確かにそういういろんなところの、他の国のバーとかそういうところを行ってみるっていいですよね。
たぶん新しいインスピレーションが生まれそうだし、
結局私もあんまり飲食店で儲けるっていうことは、
基本的に難しいと思ってるので、利益を出し続けるってことはね、
なかなか難しいと思うんですよ。
やっぱり最初の、特に最初の1年とかって赤字を覚悟しといた方がいいというか、
赤字経営でもやっていけるぐらいじゃないと、
なかなかこう、事業形態として難しいなんてこと言うので、
もちろんそれは覚悟してます。赤字覚悟。赤字覚悟でやります。
赤字覚悟の代わりに、今コンサルティングのお仕事させてもらってるってなったときに、
コンサルティングって利益率がすごくいいわけですね。
基本的に自分が稼働するっていう、頭使う、時間使うぐらいなんですよ。
コストって基本的にあまりかからないんですね。
もちろん広告かけたりとか、インフルエンサーの人とコラボしたりとか、
SNSだとよくあったりするんですけど、
そうなってきたりすると、出演料とかお金を払ったりすることもあるみたいなんですけど、
今のところ私はそういったことはしてなくて、
基本的に集客だったりとか、全部SNSと紹介で完結してるんで、
そんな感じでやってるんで、そんなに経費とかはかかってないわけですけど、
ってなったときに、なんでそうやって利益率のいい仕事をしているのに、
儲からない、儲かりにくい飲食に行くんだ、みたいな質問をされたことがありまして、
確かに、みたいな。確かにそうだよなって思いますよね。
飲食儲からないのに、なんなら赤字覚悟でなんでやるの、みたいな。
それはもう、だから儲けを考えてないんですよ。
儲けを考えていくような人生って楽しいかなって思いました、私は。
これね、会社員の頃から結構私そういう考え方で、
これ恵まれてるからじゃないの?とかって言われたりするんですけど、
確かに会社員の頃から周りの友達と比べると年収が高かったんですね。
外資系の企業だったので、1年目から結構もらってたんですね。
そういったこともあって、あんまりお金に困ってた時期がなかったっていうのもあったんですけど、
12:01
その反面めちゃめちゃ働いてたし、残業ももちろんやってたし、
プレッシャーも半端なかったし、
バリバリに裁量制の会社だったんで、
結果出さないといけないわけですよ。
窓際族なんかやってられないわけですね。
だからそういうのもあって体を崩しちゃってとか、体調崩しちゃってっていうのがあって、
その時に思ったんですね。
なんで自分働いてんだろう、みたいな。
だって週5でバリバリ働いて、
なんなら土日の働いてない時間までも、
来週の月曜日、この打ち合わせがあるから、
今のうちに資料作っとかなきゃ、
頭の中で悶々としながら考えたりとか、
なんなら土日に資料を作ったりとか、
ちょっと仕事をする時もあるわけですよ。
この仕事は別にやりたくないし、
エクセル叩いて数字叩いてとかやりたくないし、
面白くないし、
なんのために仕事してんの?
なんならこう、なんのために生きてんの?みたいな。
うつとかじゃないんですよ。
うつとかじゃないんだけど、
自分の性格上、
刺激がない人生にちょっとつまらなさを感じちゃう性格なんで、
なんで生きてんだ?みたいな。
自分、なんのために生きてんだ?って結構考えてたんですね、当時。
そう。
ってなってから、
本当に自分が楽しいとか、心が踊ることとかっていうのを、
綺麗事みたいに言ってますけど、
本当にそういうことをしたいなって思ってたんですね、
その給食する前とか。
そう。
そういうやっぱり自分が心を踊ることしたいとか、
自分が本当にやりがいを持って仕事をしたいって考えてたら、
余計に今の仕事が嫌になってきて、
で、給食して最終的に会社を辞めたわけですけど、
そう。
ってなった時に、
この飲食の仕事、飲食店オープンするっていうのは、
割と私がずっと長年やりたいって思ってきたことだったし、
なんだろうな、すごくね、
なんでやるの?って言われるんですけど、なんでとかないんですよね。
やりたいからやるっていう。
ワクワクするからやるっていうね。
本当そんな感じ。
なんか皆さんもありますか?
そういう自分がこれやりたいなって人生の中で叶えたいことあります?
なんかあったら是非コメントとか書いてくれたら嬉しいんですけど。
これだけはやりたい。
別にその仕事のことじゃなくてもいいですよ。
プライベートでこれだけは叶えたいみたいな。
理想の生活もう叶っちゃってるよっていう人もいるかもしれないですし。
そういうのを叶えられそうってなった時って結構ワクワクする。
15:02
ワクワクするし、生きてるなぁみたいな感覚あるんですよね。
それがもし大変だろうと、大変なのが好きなのかな?
どうですか?
大変な時期って結構楽しくないですか?
別に今飲食が大変だとかって言ってるわけじゃなくて。
飲食の方は今構想段階でもう動き始めようかなみたいな感じなんですけど。
意外とお店ってすぐオープンできるんですよ。
私の知り合いも東京タワーの近くに飲食店をオープンするのか。
来月オープンするんですけど。
結構数ヶ月でできてましたね。
そういうワクワクしたことを考えるのもすごく楽しい。
しかも単純に今やってるコンサル系の仕事と飲食って分かれてるっていうイメージを持たれる方も意外といたりするんですけど。
結構これ繋がってるんですよ。
この仕事結構繋がってて。
これは私の経営コモットも話してるんですけど。
例えば普段ね。
松本さん。
今度ローンチャー先が見えないし不安な部分もありますが、
ポンさんのおかげで今までとは違う何かが起こるんじゃないかというワクワクがあります。
嬉しい。
私もね、違う何かが起こるっていうか多分起きますね。
これは起きるから大丈夫です。
起きますね。
でもそういうワクワクって大事ですよね。
そこに向かっていく過程って結構楽しいじゃないですか。
普段発信したりとか作るの大変っていう時もあるかもしれないけど、
その過程ってやっぱりこう、何だろう。
結果に結びつくための過程なんでね。
結構ワクワクしますよね。
いろいろやることもあるし。
いいですね。
そんな感じでさっき言ってたのは、
飲食とコンサルが結構つながってるよっていうね。
要は相乗効果があるんですよ。
お互いの事業、2つの事業って感じなんですけど、
結構相乗効果があって、
例えば飲食って単価ちょっと低いじゃないですか。
低いっていう言い方があれだな。
今のやってるお仕事が単価が高いので、
に比べると飲食系ってね、
ちょっといいようなレストランに行ったとしても1人1万円とか。
通常、夜だったら2、3千円とかなのかな。
どんぐらいなんだろう。
そのぐらいの単価。
ちょっと飲んで、鳥貴族とか行ったりすると3千円とか。
1人だったら2千円くらいか。
18:00
そのぐらいだったりするので、
あとは飲食って結局、
必ず必要な部分なんですよ。
食べるっていうのは。
なので毎日毎日食べ物のことって、
少なからず考えるじゃないですか。
今日朝ごはん何食べようかな。
夜何作ろうかなって考える。
それぐらい飲食っていうのは、
人が接する場面が多い業種でもあるので、
やっぱり自分が気になっているお店とかがあるんだったら、
1回でも足を運んでもらえるって可能性がすごく高い。
私が今やってるコンサルのお仕事よりも、
接点がすごく多いですよね。
だから私のフォロワーさんとかもそうだし、
講座生産の人とかクライアントの人とかもそうだし、
あとは私ね、さっき言ったみたいに、
その場所をビジネスをつなげるような、
事業者同士をつなげるような場所にしていきたいと。
要は何か、言ったら毎日が交流会みたいな。
今日楽しそう。
実際そうなるかわかんないですけど、
毎日が交流会みたいな感じで、
そこに行くと誰かしら1人ぐらいいたりとかするから、
なんなら私がいたりとかしたら普通にしゃべれるじゃないですか。
仕事の話とかもできるじゃないですか。
順利は低いですが楽しい仕事だと思いますよ。
そうですよね。
利益はめちゃめちゃ低いっていうのは、
私も学んだっていうか言われてるんでね。
儲かんない可能性の方が高いよっていうのは言われてる。
けど一回やってみたいっていうね。
人生だからやりたいことはやってみようっていう精神ですね。
そうそうそう。
そういう感じで、
例えば私の高田生さんとかね、
今聞いてくださってる方もいますけど、
その人たちがお店に来てくれると。
ってなった時に私の別の、
自分で言うのも何なんですけど結構人脈あるんですね。
人脈というか結構いろんな人と知り合いなんですよ。
なのでその別の経営者の人たちも連れてきて、
そこで何か新しい繋がりがあったりだとか、
そういうのもあるし、
あとは普段だったら出会わないような人。
それこそ逆にSNSって一体他っていう感じで、
普段出会わないような人にアプローチができるっていう、
いいすごく媒体ではあるんですね。
実際に東湖さんとかスペインに住まわれてるとか、
っていうのもありますし、
外国に住んでる方もそうだし、
日本全国に住んでる方と繋がれるっていう、
めちゃめちゃ素晴らしい媒体なんですけど、
逆にそれだけだと出会えない人たちもいるわけじゃないですか。
21:01
要はSNSをほとんど見てませんっていう人だったりとか、
SNSでそういう学び、ビジネス系の発信を見てないっていう人だったりとか、
それこそ副業とか企業とか経営とかっていうところに
全く興味がない人もいるわけですよね。
ってなった時に、だけど人間に共通する、
食べるっていうことを飲食としてやってるので、
そういう人たちにも出会うチャンスがあるわけですね。
そこに何回も足を運んでもらうことによって、
自分たちのね、私がやってるのだったらコンサル系のお仕事、
その人たちが何か経営とか、
自分でビジネスをするっていうことに興味を持ってくれて、
そこからさらに何か自分の別のサービスだったりに
つながったりっていう可能性もなくはないですよね。
これは来てくださる皆さんもそう。
私自身だけじゃなくて、来てくださる皆さんも、
そこに来たら誰かしら出会えるって可能性がある場所って、
あんまりないじゃないですか。
多分あるとは思うけど、私はあんまりそういうところを知らなくて。
なので、そういう場所をすごく提供したいなって思っていて、
だからこそ、ちょっと20歳前後の、前後じゃダメか。
20歳ぐらいの、ちょっとした大学生がザワザワしてるような、
ああいう居酒屋さんとかじゃなくて、ゆったりお話ができる、
ちゃんと話ができるっていうような場所を提供したいなっていうので、
今はワインスタンド系で考えてます。
もちろんワインスタンドって言ってますけど、
ビールとかサワーとかソフトドリンク、
こちらも用意しようかなって思ってます。
でね、一応ワインもいくつかラインナップというか選定してます。
こだわりのお店なんで、
こだわりのお店だし、本当にいいものを飲んでほしいんですよ。
なのでこれ私の口だけでは決めないです。
今日ね、いい話というか面白い話を聞いたんですけど、
女の人ってホルモンのバランスが1ヶ月ごとに変わるじゃないですか。
ホルモンのバランスが変わりやすいから味覚が変わりやすいんですって、女性って。
基本的にはみんなそうなのかな。
だから料理人って男の人が多いってそういう理由らしいんですよ。
要は女の人は時期とか日とかによって、
舌の味覚が変わりやすいから、毎回毎回同じ味を提供できないっていうね。
そういったこともあるらしくて、めっちゃ面白いと思ったんですけど。
24:00
そうなんだ、じゃあ私は料理人になれないんだって感じでしたけど。
だから結構男性の意見っていうのはかなり重要らしくて、
だから結構料理を作る人とか男の人の方がいいかもっていうね。
そういうのは言われたりとかしてるんですけど。
だからね、自分が美味しいって思うワインだけじゃなくて、
いろんな方に聞いてこれが美味しいよとかっていうワインを今探してるので、
ぜひこのワイン美味しいぞっていうね、
オススメがあったらいつでもいいんで教えてください皆さん。
DMでもいいし、何でもいいです。
そしたら私が飲みます。買いに行きます。
足で。
ちょっと今のお家にワインセラーを置こうかなと思っていて。
そんなに8本とかそれぐらいが入るちっちゃいやつですけど。
ちょっとワインセラーを置こうかな。
冷蔵庫がいっぱいいっぱいでね、ワイン入らないので。
今ね、今1本か。今ちょっと2本だな。
白ワインと赤ワイン1本空けて今あるんですよ。
今日は飲んでないですよ。
今日は飲んでないんだけど。
あともうちょっと色々味見したくて。
そんなの買おうかなって思ってますけど。
実際1本はね、いただいたことがあるワインですね。
自分で買ってないんですけど、いただいたワインでめちゃめちゃ美味しいワインがあったので。
ちょっとスパークリング系。私スパークリング大好きなんですね。
ちょっと美炭酸。美炭酸な感じのワイン。
これが結構好きで。
これのおすすめのやつがありますので、それを1つ入れようかなと思っているのと。
あとは何回か話したかな。
スタイフとかインスタとかでもちょっと話題には出してるんですけど。
山梨にある、山梨ってワインが有名なんですね。
葡萄が有名だからワインが有名で。
山梨にあるワイナリーの近くにあるホテルに泊まったんですよ。
そこに行ったらやっぱりワイナリーがあるんで、
ディナー、夜ご飯はワインが出てくるんですね。
ゆう子さん、スパークリングワインは何杯でも飲めますよ。やばいやばい。
いやー、わかります。やばいですよね。やばいですよ。めっちゃ美味しくないですか。
私なんか本当に、学生の頃とかって安い居酒屋行くじゃないですか。
安い居酒屋のワインって美味しくないんですよ。
なんか普通に美味しくないですね。美味しくないし、めちゃめちゃ変に酔っ払うし、
っていうのでワインってあんまり美味しいイメージがなかったんですね、もともと。
27:00
で、社会人になってから、ビストロ系のところに行く機会もあって、
そこで白ワインなり赤ワインなり飲んでみたいんですけど、
それでもそんなに好きじゃなかったんですよ。
なんか普通に美味しいって言われるようなワインを飲んだりはしたんですけど、
そんなに別に、私若干味覚がアホなんですよね。
あんまり高いもの美味しいって感じないっていう、
本当にずっと百円寿司が好きなんですけど、
あとサイゼとか大戸屋が好きなんですけど。
そう、そんな感じ。
あんまりワイン美味しいと正直思ってなかったんですよ。
この1年前ぐらいまでは思ってなくて。
だけど、やっぱ美味しいワインに1回出会っちゃったんですね。
1回出会っちゃった。
出会っちゃってからは、え?ワインってこんな美味しかったっけ?みたいな。
びっくりしました。
そこから最近ね、ビールよりワインになっちゃってますね。
これは結構大事件ですよ。
私ずっとビールビール言ってたのを知ってる人がいるかもしれませんけど、
何がお酒好きって言われたらビールって毎回即答だったんですよ。
それぐらいビールだったんですけど、最近ワインになっちゃったな。
なんかちょっとオシャレな感じになりましたね。
オシャレぶってるだけですけど。
そんな感じ。
それぐらい美味しいスパークリングあるんで、ぜひ飲んでください。
さっきの山梨の話で言うと、
山梨のワイナリーの夜ご飯を食べた時に、
ワインがいろいろ出てくるわけですよ。
そこの良かったところが、
このお肉にはこのワインがいいですよ。
このデザートにはこの赤ワインがいいですよとか言って、
ご飯ごとにワインをオススメしてくれるんですよ。
オススメしてくれるところって、
いいとこ行ったりするとそういうのあるらしいんですけど、
私は行ったことなかったんですけど。
あるみたいなんですけど、
そこで衝撃を受けたのが、
本当にオススメしてくれたペアリングのセットじゃないと合わないんですよ。
要はマスカルポーネチーズと桃のデザート感覚のお料理があったんですけど、
それをワインの話になっちゃうんですけど、
ワインのフルボディとかって聞いたことあります?
結構ザ・赤ワインみたいな。
舌にめっちゃ残るやつ。
フルボディとかって言ってね。
ちょっと重い感じですよ。
ああいうザ・赤ワインみたいなやつと、
あともう一つ、色も薄くてちょっとライトな感じ。
口当たりがライトな感じの赤ワイン。
二つあったんですよ。
二つあって、
そのライトな感じの方がマスカルポーネチーズに合うよってことで
30:01
ご提案をされて。
でもそれ頼んだんですね。
で、フルボディの方もちょっと飲んでみようと。
比較しようじゃないかということで、
フルボディのザ・赤ワインみたいな、
もうゴテッとした思いやつですよ。
それも頼んだんですよ。
そのマスカルポーネチーズを口に含みながらワインを飲むっていうことをね、
2パターン試したら全然違う。
全然違かったです。
うん、びっくり。
要はちゃんとそのライトな方が合うわけですね。
この時に思ったんですね。
やっぱりその本当に合うお酒、
この料理とこのお酒が合うっていうそのペアリングっていうのは
実際に存在するんだなっていうことを初めてそこで知ったんですよ。
今まで考えてなかった。
だって美味しいお酒だったら別に何のご飯も合うよねみたいな風に考えたんですよ。
やっぱり酒好きなんでね。
酒好きなんで美味しいお酒だって何でも合うでしょみたいな感じだったんですけど、
その時に初めて知って、衝撃。
衝撃が走って、
その時にメモしましたよね。
メモしてた。
あまりの衝撃に、私結構衝撃が走るとメモをするんですけど、
iPhoneの携帯にメモしていたくらい衝撃を受けたので、
こういった感じで、そこのワインも本当は置きたいんですよ。
山梨の衝撃を受けたワイン。
ちょっとこれはね、実際に卸してもらえるかどうかは問い合わせしないといけないので、
ちょっと聞いてみる?
こういうワイナリーのワインとかって卸せるのかちょっと分からないですけど、
実際そのお店に行った時の感動とかをお伝えして、
お願いしますってちょっとやってみようかなっていう感じなんですけどね。
だからそこのワインも置いたりとか、
あとさっき言ったみたいに、
それこそペアリングの紹介ですよね。
ちょっとした料理とかももちろん置くので、
この料理にはこのワインが合いますよっていう感じで、
ご紹介とかもするようなメニューとかも置いたりすると楽しいんじゃないかなって。
っていうのをちょっと構想としては練ってます。
そんな感じで練っていてですね。
あとはね、
ワイングラスを作りたいと。
ワイングラス。
グラスを作るっていうか、
グラスにオリジナルのロゴを入れたいんですね。
そんなお店ありますよねと。
ありますよね。
料理とワインの組み合わせで美味しすぎてうっとりします。
結構あれですか、ワイン好きですか?
ワイン好きか。
ぜひなんかおすすめのワインあったら教えてください。
後ででもいいですけど。
めっちゃ知りたいですね。
33:00
ワイン好きの方とかは知りたいな。
結構知りたい。
逆にワイン好きじゃなくてもいいですね。
ワイン好きじゃなくても、
ワイン好きじゃない人でも楽しめるワインみたいな。
そういうのあったら知りたい。
あとあれだ。
あれです。
そうそうそうそう。
えっとね、なんだっけ。
ワイングラスで飲む日本酒?
どこのやつか忘れちゃったな。
ワイングラスで飲む日本酒っていうのがあるらしくて、
それこそ私も日本酒あんまり好きじゃないんですよ。
あんまり好きじゃない。
相性が良くないんですね。
めっちゃ酔っちゃうんですよ。
激酔するので。
私日本酒飲むと本当になんかめっちゃ酔っちゃうんですよ。
悪酔いしちゃうものによるのかな。
わかんないですけど、今まではすごく浸透率が良くて体に。
めちゃめちゃ酔うんですよね。
あと単純にそんなに味が好きじゃないっていう。
なのでドブロクとかは好きなんですけど、
ザ日本酒は好きじゃないですね。
冷酒美味しいですか?
えー大人だな。
大人ですね。
日本酒と焼酎飲める人はちょっと尊敬してますね。
それぐらいちょっと苦手。
あとウィスキーも苦手なんですよ。
ウィスキーもダメだな。
ダメですね、あの匂いは。
ジンジャーハイとか飲むんですけど、
ちょっと酔いますねあれはね。
なんだけどそのワインの味に似てる、
ワインの味に近いような日本酒があるらしいんですよ。
それをちょっと今日ご紹介されて、
えーみたいな。
でちょっとそれも今度話聞いてみて、
飲んでみようかなっていう感じで思ってるので、
過去一本音出てる気がします。
今日すいませんね皆さん、どうでもいい話をしてます。
どうでもいい話というか今後のね、
まあ私の展開という感じなので、
全然その集客とかそういうマーケティングの話、
マーケティングの話もちょっと入ってましたけどね、
実は入ってたけど、
あんまりがっつりそういう話はしてないですね。
本当に飲食作るの楽しみだなって伝わってます?
伝わってたらよかったです。
結構皆さんずっと聞いてくれてるから、
面白いですか?とか言って、
結構興味ある持ってくださってる方もいるのかな?
なんてちょっと勝手に嬉しく思ってるんで、
あの皆さん必ず来てくださいね。
このストーリー、この飲食のストーリーを
スタイルで話したのは多分初めてですね。
初めてなんで。
皆さん子さんという感じで。
あのぜひ来てください。
そうそうそう。
36:00
だからワイングラスのオリジナルのやつを作りたくて。
皆さん行ったことありますか?
ワイングラスにロゴが入っているお店。
結構そういうビストロ系とかに行ったりするとあるんですよね。
初めから聞いてませんが、
お食事何を提供してくださるんですか?
飛ばしちゃった。
先にゆうこさんに言いますね。
お食事はちょっと考えてるんですよ。
これちょっと考え中。
ワインに合うものをちょっとメインで置きたいなと思ってるんで。
まずよくある冷たい系のおつまみだと、
チーズとかですね。
普通にチーズ系。
あとスモークサーモンとか。
お魚系ですね。
お魚系とか。
あとは、
赤ワインとかって考えた時に、
今考えてるのは、
ラザニアとか。
あとツクネっぽい感じのお肉ですね。
そういう感じとか。
結局トマト系が合うんで。
トマトじゃなくてもいいな。
ボロネーゼのパスタみたいな。
ちょっと作れるようなやつを考えたりとか。
ツクネ最高。
いいですね。
皆さん喋るとアイデア出てくる。
ちょっと待ってください。
私今マインドマップ広げてるんですよ。
マインドマップ広げてるんで、
メモらせてくださいね。
温かい系のあれが好きですか?
ご飯。
温かい系。
ラタテューって食べます?
初めて。めっちゃオシャレですね。
ラタテューって打てないんですけど、私。
キーボードで。
ラタトゥイユ。
大変だな、これは。
ラタトゥイユとアヒージョ。
アヒージョはすぐ作れますね。
オリーブオイルでちょちょっとやればいいですから。
私結構家で作ってたんですよ。
ちょっと今メモってます。
ありがとうございます。
松本さんもね。
松本さんちょっと飛ばしてた。
クリスマスプレゼントを待つ子供を見る親みたいな。
そんな感じに伝わってました?
そんな感じのワクワク感あります?
そうそうそうそう。
そんな感じかな。
あとはね、
本当は私もともと居酒屋をやろうって最初に考えた時に、
ちょっと言っていいですか?
いぶり学校ポテトサラダ。
ポテトサラダ。
いぶり学校ポテトサラダ食べたことあります?
あのたくあん。いぶり学校たくあんですね。
ポテトサラダの上にカレー味のたくあん。
カレー味のたくあん。
39:00
これがね、乗ってるお店がエビスにあってですね。
東京のエビスにあって衝撃を受けて。
私結構居酒屋行ってきてポテトサラダ食べてきたけど、
何これみたいな。こんな美味しいポテトサラダあるの?って言ってね。
これはちょっと案に入ってます。
やばい美味しいですよね。
いぶり学校最高。
ちょっと今聞いてくださってる皆さんと味の趣味合いますね。
こういう系。あとクリームチーズ系とか。
これは置けるか。
クリームチーズ系。
あとはこれね、私の家の近くにあるクラフトビール屋さんがあるんですよ。
幸いにもというか。
家の近くにクラフトビール屋さんがあるって結構最高なんですけど、
そこが出してるポテトがめっちゃ美味しくて。
いぶり学校食べたら好きです。
本当ですか?
いいですね。食べたくなっちゃったな。
もうちょっと寝ようと思ってるのにお腹空いてきましたけど。
ポテトポテト。
なんだかんだポテト好きな人っているじゃないですか。
なんだかんだ。
あととりあえずポテト頼んどこうみたいなところがあったりすると思ってて。
そこの私が好きなポテト何がいいかっていうと、
アンチョビ醤油バターみたいな味するんですよ。
普通のポテトじゃなくてちょっとカリッとしたポテトにアンチョビが乗っかってて、
これめっちゃ美味しいんですね。
これめっちゃ美味しい。
ポテトを置くんだったらアンチョビとか醤油バターとか
普通の塩っけがあるやつとかちょっとこう選べる形にしたいななんて思ったりとか。
あとは本当は確認を置きたい。
本当は確認を置きたい。
全然違う。
全然違う。
スペインでもバルはとりあえずポテトサラダ。
ポテトサラダ。
そうなんですね。
あれのイメージありました。
ピンチョス。
スペインですよね。
ピンチョス。
バケットの上に乗ってるやつ。
あれのイメージがありました。
最近はエビ入りが流行りです。
ポテトサラダにエビが入ってるんですか。
食べてみたい。
ちょっと食べてみたいです、それ。
オシャレな餃子もらってほしい。
私、オシャレな餃子ってなんですか。
オシャレな餃子ってなんですか、それ。
私、オシャレな餃子食べたことない。
ないですね。
でも私、餃子好きですよ。
家で作ります。
ちょっと香辛料強めの角煮がフルボディ合いますね。
そっかそっか。
八角とか入れる系の角煮ですか、もしかして。
それって。
42:00
そんな感じ?
あ、ですです。
食べたことないです、それ。
なんかあれだな。
ルーローハン思い出しました、そしたら。
ルーローハンってなんか角煮をめっちゃ刻んだみたいな。
感じしません?
角煮も味付けとかワインと合うのでは?
いや、そうそうそうそう。
合いそうですよね、味濃いから。
合いそうだけどなんか一個だけ和食みたいな感じで。
でもいけるっちゃいけるのか。
なんかね、それこそね。
お店の看板となるメニューは欲しいんですよ、正直。
ワインスタンドって言っても目新しくはないし。
結局SNSで集客していくみたいなところあるんで。
お店に来てくれた人たちが毎回写真を撮ってくれるような
角となるメニューは出したいんですね。
角煮にはゆで卵。
いやー、わかります。
私が今マインドマップに広げてスクショ撮ってる角煮もゆで卵がいます。
そうなんですよ、めちゃくちゃお腹すいてきました。
ね、わかります。
ごめんなさいね、飯テロみたいな感じで。
白身を和風にしても白合わせたらいけます。
白身を和風にしてどういうことだ?
白身?
白合わせたらいけます。
白ってワインの白ってことですね。
めっちゃいろいろ知ってますね。
すごい。
なんかやっぱり一人で考えるんじゃなくて、
こうやってお話しするといろいろ出てくる。
カルパッチュだと洋風になる。
あー、そういうことかそういうことか。
はいはいはい。
確かに確かに。
そういうやり方もあるんですね。
すごい料理人みたい。
日本酒あっちゃいそうですね。
いやー、でも日本酒は置くか。
日本酒置いたら、あ、でもそうだね。
さっき言ったワイングラスで飲む日本酒ってのがあるらしくて、
それはもしかしたら置くかもしれないです。
経営顧問の知り合い、クライアントさんのやつなんで、
繋がりがあるので、
もしかしたらそこで卸してもらう可能性はありますよね。
一回ちょっと飲んでみて、
お気に入りになったら置くかもしれません。
楽しみにしておいてください。
がっつり日本酒置いちゃうとちょっと酔っ払いが、
酔っ払いが誕生しそうなんで、
私結構あんまり品が悪いお店にしたくないんですよ。
多分大丈夫だけど。
多分大丈夫なんですけど品が悪いお店にはしたくないので、
わかんない、私の勝手なイメージか。
なんか日本酒飲んで酔っ払ってるおじさんが頭に浮かぶんですよね。
勝手なイメージかこれは。
ステレオタイプかもしれません。
それもあるから、
ちゃんと悪酔いしないようなお酒を持っていこうかなと思ってます。
45:08
だから最近スパークリングワインとかも、
スーパーとかで売ってるやつもあるじゃないですか。
私結構カルディが好きで、
カルディってね、
外国のご飯とかワインとかも結構置いていて、
あそこらへんやっぱりリーズナブルなやつも置いてるんで、
1000円台、2000円台のスパークリングワインとかも結構置いてるんで、
まあ何個か飲んだんですよ最近。
でもね、やっぱり味結構違います。
当たり前なのかな。
結構違う。
試飲会行くと、
え、試飲会どこでやってます?
ちょっと教えてください。
試飲会行きたい。
試飲会行きたい。
あ、それで言うと、
今度、
上野?上野だっけ?
多分上野らへんです。
東京の上野らへんで、
格打ちフェスみたいなのがあるらしいですよ。
皆さん東京の近くにお住まいの方がいらっしゃったら、
格打ちフェスって言って、
それこそ日本酒とかワインとかが、
ちょこっとしたコップでね、
多分1杯500円くらいのコップとかで、
何個か飲めるようなフェスティバル的なのが、
来月じゃなかったかな。
なんかやるっぽいですよ。
それ行こうかなと思ってます。
お店の音楽流されますか?と。
お店の音楽、確かに考えてなかったな。
でもちょっと流したほうがいいのかもですよね。
なんかそれこそ、
お店に人が何人かいればいいですけど、
もし来店されて、
1人目のお客さんってなった時に、
しらけてるとちょっとしんどいじゃないですか。
結構ね、しらけてるお店とか、
それこそ美容サロンとか美容室とかもそうなんですけど、
めっちゃシーンってしてる場所すごい苦手なんですよね。
お腹鳴っちゃいそうで。
滞在する居心地が悪いなって感じるから、
ちょっとした音楽は流すんじゃないかなと思ってます。
なんかありますか?この音楽。
お店の雰囲気に合う音楽じゃないとあれだよな。
なるほどね。
お店の音楽も考えないといけないな。
それも書いとこう。
お店の音楽を考え…BGM。
お店のBGM。
これもメモりました。
これね、だから本当にね、
それこそこういうお店を開くってなると、
試食会みたいな感じで、
食べたりとか作ったりとかしないといけないわけですよ。
48:03
ワインとかはいつでも飲めるとして、
ご飯を作りますってなったら、
何回か試作とかをしないといけないわけで。
ってなった時に、結構作るらしいですよね。
どういう人たち呼ぼうかなみたいな。
あとプレイオープンとかも考えて、
ちょっと先の話してますけど、
そういうプレイオープンとかも考えて、
せっかくだったらね、
講座生の人とか、私のクライアントとか、
仕事で繋がりがある人だったりとか、
そんだけ呼んだらすぐ埋まっちゃうな。
大きいところではないので、
私がやりたいところから。
ちょっとこじんまりしているお店なんで、
10人、15人いたら埋まっちゃうから。
争奪戦ですね。
何日間かプレイオープンみたいな感じで、
やろうかなって考えてて。
その時はね、
私の知り合い呼ぶだけで全員埋まっちゃうんで。
やっていこうかなって感じ。
結構私のお母さんとかも、
そういうの好きで。
私はお母さんに結構友達が多くて、
習い事をしているんですけど、
習い事をしているメンバーで、
メンバーたぶん呼んできてくれたりとかするんで。
そういう会もあっていいかな。
地元の会みたいな。
そんなのもあって面白いです。
飲食店ってなるとやっぱりな、
来てくれる人多いですよね。
だってちょっと5000円とか握りしめて、
来てくださったら、
全然来れるから。
そういった意味でも、
来やすいし、
あとすごく言われるのは、
こういう発信系の仕事をしてたりとかすると、
あとは何かしら講座やったりとか、
運営してる人が周りにも多いんですよ。
ってなった時に、
オフ会とか、
受講生の人とかクライアントの人と、
じゃあご飯を食べに行きましょうとか、
飲みに行きましょうってなった時に、
使うお店を毎回考えるのが結構大変っていうね。
そんな声もいただいたりとかしていて、
オフ会ある場所作ってください、
そんなことを何人かに言われました。
オフ会で行きますみたいな。
っていうのも言われましたけど、
確かにオフ会。
オフ会っていう感じなのかな?
そんなニーズ入んないですよ、だって。
10人、15人入って、
立ちだったら入るのかな?っていう感じ。
15人いたら多分座れないかもです。
15人は座れるのか?
15人は微妙だな。
そう。
だけど、そういうちょっとしたオフ会って言ったらあれですけど、
51:01
ちょっとした交流会的な場所として使ってもらったりとか、
そういうのもいいだろうし。
あとは、
自分で経営しちゃうってなったら自分で好きに決められるから。
作業会?
この日はちょっと作業会して、
基本的にこういうお店って、
夕方からのオープンじゃないですか。
5時から11時とかだったりするんで、
ちょっとお店が始まる前に、
ちょっとお店で作業会みたいな感じにして、
一緒にビジネスのことを語ったりとか、
SNSの発信を作ったりとかして、
夜の時間からオフ会っていう感じで、
そこでちょっと飲んで、
1日貸し切りしてやりましょうみたいな。
なんかそんなんも楽しいですよね、絶対。
それやりたいよな。絶対やりたいよな。
でもお酒を飲めない方もいるので、やっぱり。
だからそういう方でも楽しめるように、
ノンアルのカクテルとかも置くかもとか考えたりとか、
やっぱりそれに沿ってね、
ご飯もちゃんと置かなきゃなとかって考えてますけど。
イオングループのリカー専門店でも色々ある。
えー、イオングループのリカー専門店?
あんま分かんない。
イオンリカーって書いてます。
イオングループのワイン専門店。
えー、なにこれ。
えー。
えー、知らない。
知らないです。
でもイオンどこにでもあるから、ありそうですね。
イオン、あ、ワインの通販サイトなんてあるんですね。
イオンやってるんだ、こんなこと。
面白い。
あ、ワインの話で言ったらまた話しておきますけど、
ボジョレヌーボが来月解禁ですね。
皆さん飲みますか?
ボジョレヌーボ。
ちなみに来月私誕生日です。
ボジョレヌーボの解禁日あたりが誕生日です。
そうなんですよ。
だからいつも覚えてるんですよ。
それボジョレヌーボが解禁するなっていうのをスーパーとかで見て、
あ、誕生日が来るって思いながらいつも見てますよ。
だから私の誕生日の日がこれ解禁だった時が2年連続ぐらいであって、
嬉しかったです。
みんなに祝われてる気分でした。
どうでもいい話ですけど。
そんなのあるんだ。
今ちょっとサイト見てますね。
結構いろんな、やっぱフランスとかのワインが多いよな。
結構でも私いろんなところ飲んでみたいんだよな。
それこそスペインとかっていうと赤ワインが有名なイメージがあるんですけど、
54:04
結構スペインの赤ワインは飲んだことある気がするな。
多分あるな。
どこだっけ。
オーストラリアじゃない、ニュージーランド。
ニュージーランドに旅行で行った時があって、
その時ニュージーランドってめっちゃお肉美味しいんですね。
スーパーに売ってるお肉がめちゃめちゃ美味しいんですね。
日本で買うより安かったです、その時は。
日本で買うより安…
あ、これは好みか、完全に。
私ね、霜降りが苦手なんですよ。
だから和牛が苦手で。
海外のお肉がすごい好きなんですね。
ランプ肉とか。
ランプ肉一番いい。
ランプ肉、イチボとかも好きだけど、
ランプとかのオーストラリア、ニュージーランドさんが結構好きで。
スーパー行くと外国のお肉ってちょっと安いじゃないですか。
それが好きなんですね。
だからああいうやつを本場で食べたらめちゃめちゃ美味しくて。
赤身ですっと噛み切れて、
それに合わせる赤ワインを買おうってなってね、
その時旅行してて。
で、その時にスペインの馬か何かが絵に描かれてるワインを飲んで、
その旅行お母さんと行ったんですけど、2人で。
なんかめっちゃ美味しいねって言いながら飲んでたのを思い出しました。
思い出したな。
いいねいいね。
それで言うとね、ビールとかは、
ビールはね、クラフトビールを噛んでおこうかなって思ってて、
ちょっとタルとかもいろいろ考えたんですけど、
私ね、結構、それこそ自分も味覚がちょっと変わるタイプなので、
数ヶ月ごとにこのビールが好きとかって変わるんですよ。
で、私ね、前東京で住んでたお店で、
めっちゃ好きなビール屋さんがあって、
これも近くに、家の近くにあったんですよ。
すごく素晴らしいビール屋さんがあって、
で、そこで飲んだ、あれだな、
いちご、なんだっけ?
いちごストロベリーシェイク。
いちごを2回言ってるな。
ストロベリーショートケーキビールっていうのがあったんですよ。
聞いたことあります?
ストロベリーショートケーキビール。
これがめちゃめちゃ美味しくて。
ストロベリーショートケーキビール。
で、これをそこで飲んで、
これもほぼビールじゃなかったですけど、
それも置きたいなって考えたりしてますね、今。
ちょっとね、これね、前調べたんだよな。
前調べたけど出てこなかったんだよな。
もしかしたらもう売ってないのかも。
57:01
なんかね、多分千葉とかのどっかのクラフトビールが出してる
ビール屋さん、ビールなんですよ。
ビンビールで。
いちごストロベリー、いちご、また言っちゃった。
あのストロベリーショートケーキビール。
これめっちゃ美味しかった。
こういうのをちょっとお酒が苦手な人、
アルコールが苦手だったらあれですけど、
ちょっとお酒っていうのが苦手な人とか、
ほろ酔い程度だったら飲みたいっていう人とかに
提供できそうかなって感じで。
毎回いろんなビールを提供したいんで、
そういうね、カンカン系のクラフトビールを置いていきたいなとかも考えてます。
で、あとはね、一生喋れますね。
一生喋れるけど長くなったらあれだからもうちょっと。
ですけど、
あのね、
そう、オーストラリアに行ってた時に、
ビクトリアビターっていうビールと、
あとね、
ワイルドヤックっていうビール。
ワイルドヤックとなんだっけな。
もう一個あったね。
ワイルドヤック系。
ワイルドヤックパシフィックエール。
っていうの。
これ。
調べたら出てくるんですけど、
あとあれだ、ファットヤック。
ファットヤックとワイルドヤックってこのビールがあって、
これがめっちゃ美味しいんですよ。
これめっちゃ美味しくて、
これを置きたいなって考えたんですけど、
あのね、
通販って買えないんですよね。
多分これ、
オーストラリア行かないと買えないのかな。
日本からだと買えないんですよ。
めちゃくちゃ妄想してます。
ポンさんカウンターにいらっしゃる日ありますか?
いや、あると思います。
うん、あると思います。
もしかしたら私のお母さんが働いてるかも。
働きたいって言ってたんで。
基本的にはあんまり店頭に立つ予定はないんですけど、
ただ、
やっぱり自分が行かないと分かんないところって結構ある。
分かんないっていうのはそのお店の状況がね。
とかちゃんとどういう人が来てるのかなとかってやっぱり見ないといけないし、
料理とかもちゃんと提供できてるのかなとかって見ないといけないんで、
ってなったら自分が行きますけどね。
定期的に行くと思います。
だからそういう時はね、
なんか自分のおすすめのお酒なんかは、
私結構こだわり強いんで、
一生喋れるんですよ。
これこういう味がしてこれに合うとか、
ビール苦手な人だったら多分これがいいとかってね、
結構おすすめできるんですね。
そう、だからね、
さっき言ったワイルド薬とファット薬めっちゃお期待してて、
飲んでみてほしいです。
本当に飲んでみてほしい。
ビール好きなら絶対飲んでみてほしいけど、
これ輸入できないんですね。
残念ながら。
輸入できるオーストラリアのビール、
ビクトリアビッターみたいなやつは確かに輸入できるんで、
1:00:00
それもちょっと皆さんにね、
味わってもらおうかなっていうので置こうかなって思ってます。
ストロベリーショートケーキビールもう売ってなかった。
あ、売ってないですか?
てことは調べたら出てきます?
ストロベリーショートケーキビール。
出てきました。
本当ですか?
本当だ。
これ。
どれだ?
私が飲んだやつは、
何個か出てきますね。
そうなんですね。
ここ何て読むのか分かんないけど。
あ、そうそうそうそう。
そこですそこです。
これ何て読むのか分かんないけど、
このコートさんが言ってるやつ。
ここの、
そう、これ。
この人が作ってるやつ。
千葉ですよね。
千葉だよね。
うん、千葉。
千葉の九十九里オーシャンビールですね。
カンギク。
カンギクって言うんだ。
これこれ。
アルコール、
これでも5%あるんですよ。
5%あるんですけど、
これめっちゃ美味しいですよ。
って言っても伝わんないか。
ちょっと今ね、
もし暇な方がいたら
ググってみてください。
ストロベリーショートケーキのビールって
調べてくると
いくつか出てくるんですけど。
どれを見ても美味しそうだと思います。
めっちゃストロベリーですね。
見た目が。
ここの日本酒美味しい。
えーそうなんですね。
すごく
詳しいですね。
詳しい人多い。
そうそうそう。
これめっちゃ美味しくてね、
そのお店で
いや、まんまとやられましたよね。
だからそのマーケ戦略なんか
わかんないけど。
あのー
お店で飲んで美味しくて
家に買って帰りました。
買って帰れたんですよ、それ。
そこね、店頭販売もしてて
そのビール瓶をね
販売してたんで
ちょっとこれ家に持って帰りますって言って
2個ぐらい買っちゃいました。
美味しすぎて。
やられましたよね。
やられました。
それぐらい美味しかったんで
皆さんにお勧めしたかったけど
今は売ってないってことです。
売ってたらね、これね
デザートビールみたいな形で
ちょっと紙面に
アイスをね
食べる。
デザートを食べる感覚で
ちょっと飲んでほしいなって思ってます。
本当にデザート
デザートビールっていう
分類なんですよ、これ。
でね、ここ調べたら
確かね
ショートケーキだけじゃなくてね
他もあった。
メロン
メロンのビールとか
他もあったんですよ。
バニラ系のやつとか
アイスクリームをモチーフにした
ビールとか結構あって
全部美味しそうだった。
これビールの味しないですからね。
1:03:00
全然ビールの味しないんで
本当に飲んでほしい。
なんかこだわりすぎたら
これはとんでもないですね。
こだわりすぎちゃうから
もちろん自分の好みだけだと
自分の好みにしかならないんで
そこはちゃんとやります。
他の方も入れて
ちょっと
味をね
試してもらったりとかもするんですけど
それぐらいね
ちょっと気合が入ってるんで
ちょっとまた
ぜひちょっと今日ね
時間があれなんで
もう寝ようかなって思ってるんですけど
ぜひこの話
結構聞いてくださってる方がいて
いろいろ皆さんの意見すごくね
参考になったんで
またやろうかな。
また急にライブ始めるかもしれないですけど
ぜひ
新曲があったらライブします。
うん。
でね、感じで
ぜひこのライブ終わった後
レターでもいいし
インスタグラムのDMでもいいんですけど
ぜひ
おすすめのワインなり
ビールなり日本酒なり
食べ物でもいいですね。
こういうメニューを置いてほしいかも
とかってね
アイディアがあったら
ぜひ送っておいてください。
本当にちょうどね
今構想を練ってる段階なんで
まだまだ
入れる可能性はあります。
はい。
多分アヒージョは入れると思います。
アヒージョだって
美味しいし簡単。
私結構作って
キャンプ
レイキャンプとかにね
行ったりする時に
アヒージョって結構作るんですよ。
具材を持ってって
あとオリーブオイルと
生姜とニンニクと
あとタカノツメとか
入れたらすぐできるんで
それ持ってったりしてるぐらいなんで
アヒージョは確かに
やろうかな。
どうせだったらね
つけるパンとかもこだわりたい。
パンもね
私あんまパン好きじゃないんですけど
美味しいパンがあるんですよ。
めっちゃ美味しいパンがあるんですよ。
パン好きじゃないけど
美味しいパンがあるんですよ。
そういうパンを食べてほしい。
とりあえず美味しくて
美味しい場所に
しようと思ってるんで
今日聞いてくださった方は
必ず来てください。
あの時
これ自分が言った
案ですみたいな感じで
言ってください。
はい。
っていう感じです。
意外と話してるんですけど
1時間以上経ったんで
今日はね
終わりにしたいかなと思います。
はい。
アーカイブも残すんで
ちょっと
全然ビジネスの
ビジネスの話しちゃ話し切りだよな。
うん。
ちょっとね
アーカイブも残します。
はい。
っていう感じで皆さん
夜遅くまでありがとうございました。
はい。
あいうこさん
ストロベリーショートケーキは
麦汁に大量のマシュマロを投入して
えー
マシュマロの甘みは
交互に分解されてるんですって。
1:06:00
何それ。
何ですかそれ。
調べたら出てきました?
マシュマロ使ってんの?
面白っ。
えー
出てきたですね。
面白い。
何それ。
マシュマロは
交互?
分解されてる
分解されてるから
味しないってことですか。
マシュマロの味はしなかったの。
確かに。
うん。
あ、そうそうそうそう。
本当にそんな感じでしたよ。
あの、めちゃめちゃ
ビールが入ってるんで
めっちゃ甘すぎるとかはないんですよ。
めっちゃ甘すぎるとかはない。
私、あの、私
甘いものも苦手なんですよ。
甘いものも苦手。
あの、好きじゃないわけじゃないんですけど
ケーキとか食べないんですよね。
基本的に。
自分の誕生日にケーキ食べないんですよ。
うん。
甘いものがちょっと苦手。
だけど、それでも美味しいと思うぐらいなんで
めっちゃちょうどよく美味しかったです。
本当に。本当にね。
飲むショートケーキ。
私、ちょっとアイスっぽい
バニラアイスみたいな感じもしました。
うん。
ちょっとこれあのー
もし
またあの、再開、再開?
再開、再開?
通販とかね、再開したら
ちょっと買ってみようかなと思います。
はい。皆さんにお知らせしますね。
うん。
もし会う機会があったりしたら
あの、持ってくかもしれません。
はい。楽しみにしててください。
はい。
っていう感じで
もうちょっといつまでもね
喋れれちゃうんで
今日はね、終わりにしたいかなと
思います。
はい。じゃあ皆さんね、最後まで
ありがとうございます。
はい。あ、ゆう子さんね。
ありがとうございます。
いちごのピューレとバニラアイスです。
やっぱり
ね、バニラ入ってますよね。
うん。お疲れ様でしたと。
ありがとうございます。
ね、いろいろ教えてくださって。
ちょっとまた教えてください。
いろいろ。
はい。
じゃあちょっとね、皆さんもゆっくり寝てください。
明日日曜日なんで。
ゆったり休んでください。
はい。
じゃあ今日はね、ありがとうございました。
はい。じゃあまたやりまーす。
はい。お休みなさい。お店できたら行きます。
はい。ぜひ来てください。
ありがとうございます。
はーい。