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はい、こんばんは、ぽんです。 今日はですね、SNS発信者ね、とても多くいて、日々競合が生まれていますけども、その中で自分のサービスだったりとか商品を選んでもらう方法についてお伝えしていこうかなと思います。
こちらの放送はですね、独立9ヶ月後に法人化をし、フリーランスとして働いている27歳アラサーフリーランスの日々の成長記録だったりとか、インスタや音声集局の最新情報をお伝えしていくチャンネルになっております。
はい、私ね、インスタグラムの方でも活動をしておりますので、具体的なインスタや音声のノウハウだったりとか、っていったところをもっと知りたいよっていう人は、ぜひ概要欄の方から見てみてください。
はい、じゃあ今日はですね、自分のサービスを選んでもらう、この方法についてお話をしていきますけども、
日々ね、やっぱり私も相談を受けたりとかしていると、新しくね、SNSで自分のサービスだったりとか打ち出して販売をしていきたいだったりとか、そういった方はたくさんいます。
でもね、全然遅くないんですよ。はい、遅くないっていうことをお伝えしたくてですね、たくさん、まあ、アカウントがね、いっぱいいるからなかなかインスタグラム伸びなくなってきたとかね、そういった声も聞くんですけども、
うん、全然問題ないです。はい、まず。まず全然問題ない。っていうのも、あの、多くの人、よーくね、アカウントの発信見てもらうとわかるんですけど、多くの人は他の人と同じような、似たようなアカウントになってしまって埋もれていたりだとか、
うん、まあ、あとは、よーく見たらね、数ヶ月前に発信が止まってしまっているとか、うん、そんなね、アカウントも本当に大量発生しているので、現在進行形でずーっとずーっとね、発信をし続けている人っていうのは、本当に、あの、一握りしかいません。はい、なので、皆さんがこう、継続さえすれば、まあ、発信についてはね、全然問題はないんですけども、
ただ、その中で自分の商品だったりとかが最終的に選ばれるっていうところ。うん、これね、どうやってやったらいいの?っていうところで、あの、私がね、
最近、実感しているところなんですけども、大きい、皆さんが発信をしているジャンルの、まあ、競合とかいるじゃないですか。大手のサービスだったりとか。うん、まあ、大手じゃなくても、ちょっとここで競合になるよなっていうサービスがあると思うんですよ。必ずあると思うんですね。
うん、ってなった時に、そこが拾えてない層ってどこなの?ということを、ちょっとね、考えてみてください。はい、まあ、まずね、あの、考えた時に、その大手のサービスだったりとか、たくさんね、あの、講座生がいるっていうところに対して、そこにこう、真正面で戦っていくっていうことは、まずお勧めはしません。うん、どう考えても、あの、まあ、実績だったりとかね、そういったところもあるし、まあ、あの、人ってね、だいたいじゃあ、なんか新しくサービスを始めましょうとか、
うーん、なんだろうな、新しく何かしら学んでいこうとか、なった時に、大手だと、大手イコール安心とか、自分が知っている会社だったら安心っていうね、そういった、あの、まあ、心理的なね、要素があるんですよ。うん、じゃあ、例えば、うーん、そうだな、じゃあ、ダイソー、はい、100円ショップ、100円ショップってたくさんあると思うんですけど、ダイソーね、まあ、有名じゃないですか、大手の100円ショップ。
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ダイソー、はい、あとは、じゃあ、もしかしたら、まあ、私ちょっとあんまり知らないんですけど、ダイソーじゃなくて、なんかあんまり知られないような、じゃあ、ポンっていうね、名前の100円ショップがありますと、はい、ポンっていう100円ショップとダイソーだったら、皆さんダイソー行きません?
ね、ダイソーって、まあ、みんな使ってるし、大手だし、安心だし、ここだったら、たぶん、その商品の内容とかも、すごくね、あの、ちゃんとしたものを取り扱っているだろうから、ダイソーに行ってみよう。ね、ポン100均、ポン100円サービス、そっちの方にはいかないじゃないですか。まあ、行く人もね、あの、まあ、家の近くにあるからって言って行く人はいると思いますけど、どちらかって言ったら、たぶんね、ダイソーの方に行くと思うんですよ。うん。
ね、だったりとか、やっぱりあとはね、口コミの量が、あの、パーセンテージで見たら、そうでもなかったりするんですけど、まあ、例えばじゃあ、1000人口座席がいますっていうところと、10人口座席がいますって言ったら、やっぱり1000人いる方がね、口コミは広がっていきやすいですよね。
まあ、それは良いも悪いも含めてなんですけど、そういった面で言うと、やっぱり大手と対等に戦っていくっていうのは、ある意味ちょっと難しいんですね。うん。だけど、そこから、そこが取りこぼしている層っていうのは必ずあるはずです。はい。で、実際に私もね、これを実感しているのが、あの、私のね、最近面談で口座に入ってくださっている方が、まあ、かなり増えているんですけども、その方たち、口おそろいっていうのが、ちゃんと自分の発信を、
日々、継続して、やっぱり見ていて欲しいとか、まあ、見ていて欲しいというか、見ていないと、あの、なんだろうな、その場しのぎの回答しかできないんですよ。やっぱり。ね。じゃあ、そのフォロワーを伸ばすためにリールやった方がいいですかって、まあ、こういう質問があるとするじゃないですか。そう。ってなった時に、あの、まあ、今01の段階で、これからアカウントを立ち上げる段階だからリールやった方がいいよっていうね、こういった、あの、なんか、よくある回答しか、
できなくなっちゃうんですよ。普段発信を見ていないと。うん。だけど、普段発信を見ていて、この人はこういうジャンルで、今こういった状況で、で、こういったターゲットに向かってやってるから、今、同じようなね、あの、競合で伸びてる人ってこういう運用をしてる。うん。だから、
00さんはリールにした方がいいよとか。うん。あとはまあリールと、じゃあ、織り混ぜてフィードトークをした方がいいよって、こう、具体的にアドバイスができるじゃないですか。うん。そう。ってなった時に、あの、まあ、そういったようなね、あの、ちゃんと自分の発信をちゃんと見てほしいとか。まあ、あとはちょっとした相談をするときに、レスポンスがめちゃめちゃ遅いと、進みが遅くなっちゃう。うん。だから、その、まあ、じゃあ、講座生さんが、今日休み。だから、今日なるべくたくさん進めておきたいんだけど、
返信が全然返ってこないから、あの、今日やる課題を全然進められないと。うん。まあ、そういったね、ことも実際あるわけですよ。はい。ってなった時に、あの、まあ、私みたいなね、うん。まあ、一人で、えー、全部サービスを、まあ、運営していて、で、かつ、私もそんなにもう本当に一気に数十人、数百人とか本当にそんな人数を持っていないので、うん。まあ、そういった意味で割とね、レスポンスも早いんですね。はい。なので、そういったところに教わりたいとか。うん。
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実際に自分がこうスピード感を持って、えー、まあ、売り上げを上げていく、集客をしていくとなったら、まあ、そういう人じゃないと、あの、ダメだよなーっていうのを、まあ、感じてくださった方が、まあ、最近ね、来てくださるんですね。うん。そう。なので、これって、えー、逆に言えば、講座のサービスにはなかなかできないことだと思うんですね。うん。だって、じゃあ、えーっと、数千人とか数百人とかいた時に、それを一人で全部見るか、とか、全部レスポンスを一人で早めにやるかって結構難しいんですよ。
だからこそ、あの、いろんなところから講師が入ったりとか、うん。まあ、あとは、まあ、一人でやってる人でもレスポンスがね、あの、遅くなっちゃったりとかする人もいるっていうね。まあ、これが実態としてあるので、まあ、もちろんね、その一人で本当に、あのー、100人、200人とか、講座性持って、しっかりね、お早めにレスポンスをしてとかってやってる方もいますけど、うん。でも、やっぱ物理的に人間ってね、できる、できないって、まあ、あるし、うん。まあ、相当こう、コミットしてくれる人じゃないとやっぱ難しいと思うんですね。
うん。そう。で、だから最近私はその、まあ、面談とかね、個別相談とかを通して、そういった方がすごく悩んでる方が多いなっていうのを、えー、気づいたんですね。うん。ってなった時に、皆さんのサービス、ね、競合となかなか差別化できないよって言ってる方も、もしかしたらね、こう、悩んでる方もいるかもしれないですけども、皆さんのその競合、周りにいる人、よく売れてる人とかをよく観察して、その人たちってどういうターゲットに、えー、
こう、売れてるのかなとか。うん。逆にその人たちが、えー、そういうような講座のね、運営をしてるから、こういう人たちが取り残されてるんじゃないかなとか。
っていうのを考えて、そこに訴求していくような、まあ、発信をしたりだとか、自分のサービスを持っていくと、結構ですね、あのー、変わってくると思います。選ばれる確率っていうのも上がってきます。うん。
これね、最近私も、肌を、肌、肌、なんて言うんですか、すごく感じてる、なんて言うんですか、肌身、肌身、なんて言うんですか、そういうの。
肌、肌感で感じてるというか、あの、すごいしみじみと感じているっていう感じ。なので、ぜひ、あのー、今後ね、自分のサービスちょっとアップデートしていきたいよとか。
あとはね、こういうビジネス系もそうだし、コンテンツとか、こういうSNS市場って、やっぱり、同じサービス、全く同じサービスをずっと5年も10年も売り続けるって、結構難しいと思うんですね。
その時代時代に合わせてアップデートをしていったりとか、やっぱりより良い商品をどんどん磨いていって出していく必要があると、私も思っているので、そういったところで、ぜひね、今回の話を参考にしてくださると嬉しいかなと思います。
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はい、ということでね、こういった内容だったりとかも、インスタグラムの、特にストーリーズの方で発信をしておりますので、ぜひ興味がある方は、概要欄の方から見てみてください。
はい、じゃあ本日も最後までご視聴いただきありがとうございました。