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はいどうも無職です。この番組は、36歳無職がまあ気ままに喋っていこうかなという番組です。
えーっとですね、僕ビールが好きなんですよね。 最近だとあのキリンのグッドエールがすごい好きで
あの苦味が少なくて爽やかな感じがすごいなんですかね。香りも良くて、どんどんグイグイ飲めてしまうようなビールなんですけど。
他のね、こんだけ暑くなってくるとあのキレの良い朝日スーパードライなんかも好きなんですけど、働いている時なんかは割とクラフトビールなんかもね飲んだりするんですけど、今はちょっとね控えております。
あとは焼酎とかテキーラとかもちょっと飲んだりしますし、 まあね酒の種類は問わず広く飲めるっていう感じですね。
アルコールはそんなに強くないんですけど、味は結構好きなんだなぁと思ってたんですよね。
でもほぼ働いている時は毎日のように晩酌でビール350を2,3本、4本ぐらいですかね。
日によっては500とかでそんぐらい飲んでいる時もあったんですけど、 仕事を辞めてからですね
飲酒欲求って言うんですかね、飲みたいって思う時がねかなり減ってきたんですよ。
クラフトビールとかを飲めないぐらいというか、お金がねあんまりないっていうのもあるんですけど、なんか今まで本当に毎日のように飲みたいって思ってたぐらいの飲酒欲求があったんですけど、
あとは外食とかしても別に、あの酒を飲まなくても大丈夫かなっていう感じになってきました。
まあ、禁酒等までは行かないですし、誰かと食事をする時とか、なんか勧められたりとか、場合によっては全然飲むし好きなんですけど、
好き、うん、なんですけど、飲みたくてたまらないみたいな欲求には駆られなくなってきたんですよね。
お酒の味が好きだと思って、毎日のように飲んでたつもりだったんですけど、これって実はストレスによって作られてたんかなっていうふうに思ったりして、
うーん、なんか、ストレスっていうか、例えばこう、食べるのが好きっていう人がいたとして、その人がこうストレスがなくなった時に普通の量しか食べなくなったとしたら、
その人が果たして食べるのが好きだったんだろうか、みたいな。
まあ、まあ、あんま立てれなくてもいいぐらいでしたね。
自分がお酒を飲むことが好きだと思ってたんですけど、お酒の味とね、飲むことが好きだと思ってたんですけど、ストレスがなくなったことでその欲求とか、
飲まなくてもまあいいかって思えてしまう、そんな状況がちょっと怖くなって、
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やっぱりストレスによってこの思考まで作り上げられているのかなっていうふうにちょっと考えてしまったんですよね。
今日のこの話は全然出口がないんですけど、例えばなんですけど、コーヒーとかそういうものもガブガブ飲む人もいますし、毎日飲まないという人もいると思うんですけど、
あれも一種の薬物というか、カフェインですよね。そういう人が本当にストレスから解放されたときにコーヒーをずっと求め続けるんだろうかとは、
まあ依存的になっているところはあると思うので、ずっとしばらくはあると思うんですけど、とはいえなんか飲む頻度が減ったりだとか、
飲まなくても大丈夫っていうふうになるのかなっていう、そんな感じでね、あの酒と自分について少し考えてしまった日がありました。
あと甘いものとかもですかね。とはいえね、あのビール未だに好きっちゃ好きなんで、チャンスがあれば飲んだりはするんですけどね、お金がかからないときとかね。
ルットエールといえばですね、あのエールタイプのビールなんで、魚系の料理ともよく合うんですよね。
魚系の料理と、例えば朝日スーパードライみたいなラガーを合わせると、なんか生臭さとか鉄感が出てちょっと微妙かなみたいな時もあるんですよね。
結構そのスーパードライとかは日本食にも合うって言われてるんですけど、やっぱりちょっとなんか違うかなっていうふうに思ってたんですけど、
エールタイプだとその嫌な感じがしなくて、だからこうお刺身とかにもねすごい合うんですよね。
なんで結構グットエールが出てからはグットエールばっかり買ってますね。
ちゃんとしたビールというか、いいビールなんでちょっと高いんですけど、あのオレンジの輝きにはちょっと抗えないんですよね。