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おはようございます、ぽんです。はい、今日のテーマはですね、 ポッドキャストが来るっていう風にね、結構Xではね、言われてるんですけど、実際どうなのかっていうところを、まあ、私の視点からお話ししていこうかなっていう風に思います。
はい、とは言ってもね、なんか私の視点って誰やねんっていう感じかもしれないので、改めてね、お話をさせてもらうと、
音声配信自体はですね、だいたいね、もうちょっと2年近くになるのかな? はい、2年近くから1年半ぐらいですね、発信をしています。まあ、主にスタンドFMだったり、Apple PodcastとかSpotifyという形でね、同じ内容を配信している形ですね。
で、私はですね、そのポッドキャストだけのね、専門家っていうわけでは全然なくてですね、どちらかというと、まあ今までInstagram、X、YouTube、
NoteとかThreads、LinkedInとかですね、Facebook以外、まあTikTokもあります。TikTokも、まあいろいろ合わせると5000フォロワーぐらいあるね、アカウントがあったりするんですけど、
Facebook以外のSNSでは全て集客と販売を経験してきていますと、はい、っていうところがあったりだとか、まあ今までね、
だいたい2年間で100名以上のクライアントさんと接することで、インスタだったりね、その他音声配信というところのSNSを活用して、
集客数だったり制約数ですね、まあ人によってはですね、サブスクの解約率の低下とか採用だったり、まあそういったところにつなげていくっていう支援をやっています。
はい、なんですけども、結構ね、あのクライアントさんの中ではね、まあ大手のNPO法人だったりとかね、
メディアで有名な経営者の方とかもね、いらっしゃったりとか、はい、まあとスポーツ選手の方とかね、
自店舗系の美容サロンとかね、そういった方もいらっしゃいますし、まあオンライン系のスクール事業をやっている方っていうのもね、いらっしゃるんで、結構幅広い形ではあります。
はい、っていう中で、まあじゃあポッドキャスト来るっていう風にね、まあ一部で言われてたりするんですけど、
ポッドキャスト来るとはずっと言われてます、結論。はい、だからぶっちゃけね、来るかどうかわからないです。
ただ、まあ来るって言われてるから、参入する人は増えるだろうなっていうところはあります。
もう本当にアメリカとかイギリスとかではですね、まあもうポッドキャスト聞くとか音声配信を聞くっていうことはもう超絶当たり前かのように
行われていてですね、私自身も高校生の時に
家から高校まで通学するのに1時間ぐらいかかったんですよ。電車で通学していたので、その間に
英語のポッドキャストを聞いてましたね。 リスニングの練習とかは、やっぱりYouTubeだとね、当時学生だとですね
ギガバイト数がない、あるじゃないですか、制限があったんですよ。
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だからYouTube開いちゃうと、そのなんていうの、
なんていうんですか、消耗しちゃうじゃないですか、ギガバイト数をね。
だから、ポッドキャストをダウンロードして聞いてっていうことをやってたっていうのはね、思い出深いですね。
そういった意味で言うとね、ギガ数とかね、そういうのが足りないとかね、方にとってはポッドキャストっていうのをダウンロードして聞いたりできるんで、めちゃめちゃいいかなっていうふうに思いますね。
さらにね、ビデオポッドキャストが来るっていうふうにも言われたりします。
ビデオポッドキャストっていうのは、スタンドFMAとかだとね、あんまりお馴染みがない方もいるかもしれないです。
すごい噛んでますね。知れないんですけども、
まあ、スポティファイとかだとわかりやすいかな。
要はYouTubeみたいに動画も流れてくるようなポッドキャストのことを言いますね。
あれをやるとですね、ビデオなんで、要はショート動画とかYouTubeで拡散が効くよっていう話があったりするので、
まあ、音声配信ってね、なかなか認知が取りにくいから、そういった意味でね、結構ビデオポッドキャストいいんじゃないかなって言われてます。
ここに関してね、私すごく思うことがあるのが、自分がね、約2年間くらい音声配信をしてきていて、思うところ。
ビデオポッドキャストは、なんか音声の良いところも撮ってるし、良いところを消しちゃってる感じもするので、
どうなんだろうと思います。私的にはめちゃめちゃ流行るわけではないのかな。一部の人はやると思います。
資金力があるとか時間があるっていう人はもちろんやると思うんですけど、
個人事業主とか、ちょっとね、本当に中小企業の小さい社長さんとかであれば、
ぶっちゃけ結構ハードルが高いと思ってるんですよ。で、正直それならYouTubeで良くないっていうのが、私の現段階での本音です。
はい。っていうのも、まあ音声配信している人からしたらすごいわかると思うんですけど、音声配信のメリットって、
いつでも気軽に撮れることじゃないですか。まず一つ。
だってね、私なんてもう、起きてベッドの上で、うわなんかちょっと今日配信しようかなって言って、もう顔ぐちゃぐちゃ、髪の毛すっごい上に上がってるし、メイクもしないし、顔がむくんでる中、おはようございますって言って撮ったりしてますからね。
これビデオ配信されちゃったら撮れないわけですよ。撮る準備とか、心のハードルも上がるわけですね。
で、どこでビデオポッドキャストっていう配信を撮るかによりますけど、例えば撮影場所に行かないといけないんだったら、そのためのスケジュールを空けておかないといけないわけだし、
なんかお家とかで撮るってなっても、例えば対談形式とかで撮るんだったら、その相手とのスケジュールをね、調整しないといけないじゃないですか。
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とかってことを考えると、なんか音声の気軽にいつでも撮れる、自分の感情が高まった時に撮れるっていう良さがちょっと消えちゃう気もするんですよ。
いわゆるこう、YouTubeとかだと私も結構台本決めてて言いたいことを決めてるんですけど、音声って決めてないんですね。
テーマだけ決めて、あとはもう本当に好きなように話してる。だからそれだからこそ本音が出てるっていう部分があって、
それが私はビデオポッドキャストだと出せない人が続出しちゃうんじゃないかなっていうのをちょっと思ってます。
あと音声配信のすごく良いところとしては、制作コストが低いっていう部分ですかね。
その費用感的なところで言うと、ビデオポッドキャスト撮りますって言ったら、それなりの機材が必要だったりとかね、カメラとか。
あとは例えばマイクとかね。やっぱり動画も動画で、YouTubeもそうですけど伸びやすい背景とかあるわけですよ。
何もない背景じゃなくて、ちょっと後ろをぼかしていい感じにしたりした方が伸びやすいとか、いろいろあるわけですし。
その場所に撮影場所に行かないといけないとかね。さっき言ったスケジュールとか。
なんならもう、男性も今はそういう人増えてるのかもしれないですけどね。女性とかで言うとメイクして髪の毛セットしてコンタクト入れてみたいことしないといけないわけで。
いろんな意味で制作コストが高くなってしまって、本来であれば結構気軽に作成できるので、例えば代行とかでやるってなってもそんなにすごいお金かからないと思うんですよ。
インスタグラムほどはかからないと思うんです。その代行費用は。本来はね。
ただ、ビデオポッドキャストをやることによって、YouTubeとかそれぐらい、なんならそれ以上に費用感としてかかってしまうみたいなことがあるとなると、誰しもができるわけではないし。
だからといって別に伸びるかって言ったら、音声配信ってね、別になんだろうな。
他のアカウントでフォロワー数が多いからイコール伸びるわけじゃないんですよ。
その人の本当に思考を知りたい、価値観を知りたいとか、話してる声が好きとかね、そういったところも加味されてくるんで。
地道にこうじわじわ伸びていくバイターなんで、すぐに資金力がある人がやったからといってうまくいくかどうかって言ったら、他のSNSとは違いますよね。
っていうのがあるから、私はなんかね、ビデオポッドキャストがめっちゃ流行るかどうかで言うと、一部では流行るけど、うまくいかないところも増えるんじゃないかなとはちょっと思います。
ならYouTubeやってるならそれで良くない?とも思いますね。
はい、ってところに関してはどうなんだろう?皆さんどう思いますか?
それはね、認知を集めとかで言ったらいいだろうしね。でももう既に、例えばですけどある程度資金力がある会社さんとかって大体YouTubeとかインスタとか大体やってるじゃないですか。
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やってると思うんですよ。
ってなるとさらにそのわざわざビデオポッドキャストをやる意味があるのかなっていうのもちょっと思ったりもするし、
それなら普通にポッドキャストが音声配信という形で、ラフに本当に本音ベースで台本とか無しで、堅苦しくしないでお話できるっていう方が、私はすごい人間としての魅力だったりとか、その人が本当に考えている思考の裏側みたいなところを知れる。
さらにね、やっぱり今AI時代なんで、もう専門的な情報とかはいらないというか。
チャットGPTとか聞いたら出てくるわけですよ。
だからやっぱり最近SNSとかで伸びてるのも、ちょっとドキュメンタリー系とかストーリー形式のある内容だったりとか、ちょっとエンタメ要素があるものだったりとか。
あとはやっぱり、その思考の裏側を知れる。
例えばコンサルティングとかもそうですよね。
コンサルティングをやっている姿とかっていうのも、こういう結果が出ました。
で、その裏側どういうコンサルしているの?みたいな。
そういうリアルな部分っていうのがやっぱり伸びてきているわけですよ。
って言ったらね。
そう、って言ったら、私はね結構音声配信だけしてる方が、制作コストも低いし、結構配信頻度も高く設定できるし、その人の本音の言い回しっていうのも聞こえるし、
あと耳がくのめちゃめちゃいい部分が出ると思うんですね。
やっぱり目で見るとね、目の情報に左右されてしまったり集中できないっていうのがあるんですよ。
でも耳だけだと、耳でちゃんと理解をしようっていう風に聞いたりするんで、そういった意味でね、結構学習定着率が高いとか。
なんならね、これは本当かわかんないですけど、音声配信聞く人の平均的な年収が高いって言われてるんですよ。
はい、それ多分ちゃんと理解しようとして聞くからなのかなっていう風にちょっと思ってるんですけどね。
ショート動画とか出てきて、なんていうの?アドレナリンだっけ?なんとか中毒ってありますよね。
ドーパミンか、ドーパミンチュードクみたいな感じで、面白いとか短期的な訴求とか、強い言葉にすごく人間って反応しやすくなっちゃってるらしいんです、最近。
そういうのじゃなくて、ちゃんと目の前の人が発言している発言を頭の中で理解をして認識しようっていうのが結構頭を使うんじゃないかな。
正しく情報を得ようとすると思うんですね。そういった意味でも私は結構音声めちゃめちゃ好きですね。
っていうので、私的なビデオポッドキャストの理解を述べました。
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これはね、実際音声配信をやっている人にしか多分わからないと思います。
もちろん私より全然歴が長く、5年とかそれ以上発信している方もいらっしゃいますし、
ただやっぱりね、普通に音声配信するのとビデオの形式で配信するのとではハードルも異なってくるし、制作コストも高くなっているし、
そういうのがあるからね。時間がない中で、ある程度の社長さんとかになると、時間がなくなってくる中で結構制作の時間とかも取られると思うんですよ。
って考えるとね、YouTubeやってるならそれで良くないともちょっと思ったりしてるっていうのが、最近のいろいろ情報を見ていて思うところになっています。
あとはね、やっぱり音声配信自体は、どの方もおっしゃってますけど、数字として伸びるっていうのでいくと見えにくいですよ。
だいぶ見えにくい、数字としてはね。っていう部分はあるんですけど、だからこそ単体で伸ばすっていうのは結構きついと思っています。
だから音声配信だけやります、ポッドキャストだけやりますじゃなくて、他のSNSがあるんだったら、他のSNSをうまく活用して認知を広げていったりだとか、
あとは例えば何かサービスの販売につなげたいんだとしたら、もちろんこれはInstagramとかと一緒で、ポッドキャスト、音声配信だけ伸びても意味がないじゃないですか。
その先は動線ですよね。動線がうまくいってないと伸びないわけなんで、っていうところをちゃんと構築をしていく。
公式LINEだったりとか、メルマガだったりとか、LPとかね、そこら辺もしない方がいたら構築していくっていうところも必要になってきたりするんで、
だからトータルして考える必要はあるよねっていう話ですね。
だから音声が来てるから音声やろうっていうのはちょっと危ないかなっていうふうに思いますんで、
そこをトータルしてね、動線をトータルした上で自分はどういう戦略でいこうかなとか。
なんなら新規の集客じゃなくて、今いる既存の顧客に向けて音声配信を打つっていう方法もあります。
これね、効果あんまり認識してないっていうか、あんまり知られてないんですけども、
例えばサブスク系の授業をやってますとか、結構LTVを伸ばしていきたいみたいな人は、
ぶっちゃけ新規で取り続ける、そして半年間サポート終わったら契約が切れちゃうみたいな、
そういう人が多いですよみたいな人は、どう考えても今いる既存のお客さんに継続してもらう方がいいじゃないですか。
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だからそこを継続してもらえるような音声配信を作っていくみたいなパターンもあるんで、
いろんな使い方ができるわけですね。
っていうところもね、やっぱり戦略的に動くのも大事だし、SNSの特性とかね、理解しながらきちんと周知をしていったりとか、
っていうのも必要になってくるかなって思いますんで、私としてはそんな風に思いますが、
これ聞いてる方でもね、自分はこう思うとかもしあればぜひ聞きたいです。
ぜひ聞きたいですね。
スタンドFMの方でもコメントできますけど、PodcastとかSpotifyの方でもコメントできます。
PonChannelって言ったら出てくるかな?同じ名前の人はいなかったはずなんですよ。
ぜひ検索してみてください。
ということでね、本日もこんな感じで以上にしたいと思います。
以上、Ponでした。