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こんにちは、ぽんです。はい、ちょっとね、今日も急に音声配信撮ってるんですけども、ちょっとね、面白い記事を発見したので、もしかするとこれが今SNSの発信をしている人、あとSNS関係なくね、事業を展開していこうって思ってる人にとって、重要な内容になるかなっていうふうに思ったので、今回はね、音声でシェアをしていこうかなっていうふうに思います。
はい、でね、先にお伝えをしておくんですけども、今ね、インスタと音声ですね、いわゆるポッドキャストっていうのを使った事業にね、ちゃんと結びつけていくような設計の仕方っていうのをですね、今ちょっと作っています。はい、あと1週間ぐらいしたら公開できるかなっていうふうに思いますんで、優先的に情報を受け取りたい人に関してはね、ぜひ私の公式LINEのほう登録してみてください。
はい、そんなにね、頻度高く配信しないんで、うるさかったら全然ブロックしてもらっても大丈夫です。はい、ということでですね、普段もね、SNSをちゃんと事業として活用するためにっていうところで、本質的なノウハウをお伝えしようというところで、普段もね、配信をしているんですけども、はい、ちょっとね、最近は海外ビジネスだったりとか海外から情報を引っ張ってくるっていうことを結構やってます。
っていうのも、これ単純に日本語で情報を検索するよりも英語で情報を検索した方が圧倒的に情報量が多いからですね。これはね、日本語を喋る人の割合と英語を喋る人の割合で考えると圧倒的に多いというところがあるんで、そういうのね、最近いろいろリサーチをしているんですけども、はい、まあ、2030年にかけてですよね、あともう4年後とかですよ、にかけてなんでもね、その動きは進むんですよ。
進んでるらしいんですけども、今、SNSをやっている人って、やっぱりより多くフォロワーを増やす、より多くリールを伸ばすっていうふうに注目を集めることっていうのを重視しているっていう人も多いと思うんですよ。
これはね、まあ、やっぱり集客するとか売上げ上げていくっていうところにおいても結局自分のことを知ってもらえなければ始まらないので、やっぱり注目を集めるってことが大事だよねっていうふうに言われているし、皆さんもそう思っていると思うんですよ。私もね、そう思っています。
ただ、AIっていうのがかなり広がってきているので、AIが作る、例えば情報コンテンツだったりとか、あとスパムとかですね、フェイクみたいなものがかなり増えてきている世の中ではね、その注目を集めるっていうことはもう誰でもできるような時代になってきたよっていうようなことを言われているんですよ。
だってですね、AIをうまく活用している人からすると、1日に多分何十件何百件とかの場合によってはね、コンテンツを出すっていうことは容易なわけです。私もそこまでめちゃめちゃ詳しいわけじゃないんですけど、実際にね、例えばこういう音声配信から文字起こしをして、それをノートに貼り付けたりとか。
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これを同じくYouTubeに投稿したりとか、これをちょっとショートカットして台本を作ってリールにしたりみたいな感じで、今までだったら1日1つのコンテンツしか作れなかったけど、私であっても1日5コンテンツぐらいは作れるわけですよ。もっと頑張ったらいけるでしょうけどね。
っていう風に誰でも量産できるような時代になってきたわけですね。でも、じゃあ逆にできないことって何かなっていう。この2030年の時代において、できないことってあるんです。お金では買えない。唯一の価値、これは何かなって言ったときに、信頼っていう風に言ってますね。そうなんですよ。
これはそうですよね。結局、今も思いますけど、結構TikTokとか見てるとこれが本当に顕著に出ていて、これAIみたいなコメントで、これAIだよね、フェイクだよねみたいなのを結構書かれてるんですよ。これ嘘だったの?みたいなコンテンツがかなり量産されているんですよ。
なので、何が本当なのか嘘なのかっていうのを判断するのが、だんだん人が疲れてくるっていう風に言われてると。信頼経済の到来っていう風に書いてありましたね。信頼できるできないっていうところを重視するような社会が来るだろうと。
っていう風に言われてるみたいです。っていうのを考えたときにですよ。私たちは今何をすべきなのかっていうところをちょっと考えてみたときに、私はやっぱりその信頼っていうところを獲得する動きっていうのを着実に作っていくっていうのが重要だと思うんですね。
そのままの文面で言ってますけど、じゃあその信頼ってどういう風に作れるのって話なんですよ。これは皆さんいろいろ価値観があるから、方法はいろいろあるのかなって思うんですけども、やっぱりこれはもう対人としてのコミュニケーションだったりとか、後は今までだったら情報をたくさん、専門的なものをたくさん出していれば伸びる。
今もたぶん伸びるんですよ。うまく出せばね。でもそれでその人自身にファンが付くかって言ったらまた別じゃないですか。
だから、例えばこういうAっていう情報があります。すごいなすごいなっていうふうに最新情報ですって言うんじゃなくて、じゃあこのAっていう情報があります。じゃあこのAっていう情報をうまく皆さんが活用するためにはこういう風なステップでこういう思考で動いていくといいよみたいな、その正解、その情報の裏側をちゃんと言語化できる人だったりとか。
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あとはある種コミュニティを持っている人とかですね。こう集まって毎回集まってそういう場がある人たちっていうのは結構強いなっていうふうに思いますよね。
だからね、皆さんも信頼する人とかね、この人だったらビジネスのこと相談できるなっていう人いると思うんですけど、そういう人って急に現れてきたインスタの人とかではないじゃないですか。どちらかというと皆さんが相談する相手って近くにいる、例えば何かスクールとかに所属をしてるんだったらそこにいる人にちょっと動画の編集の仕方聞いてみたりとかするじゃないですか。
そうやって信頼してるからなんですよ。これがコミュニティの強さでありますよね。そうなんです。だからね、本当に2年前も1年前とかからね、フォロワー数じゃなくてそれよりもいかに濃いフォロワーがいるかどうかを見なさいっていうふうに言われてきたけど、これがもっと顕著に出てくる時代になってくると思います。
なので私はバズを狙うっていうことはしていなくて、もちろん伸びれば嬉しいですよ。嬉しいし、こういう思考で伸びてるんだっていうのもわかるけど、それ以上に人としての関係値っていうのをちゃんと築いていくっていう方が今後は価値として現れてくるっていうところですね。
この繋がりっていうところからちゃんと自分の仕事につなげていく方法とかも講座内では、ちょうど昨日かな、音声配信にシェアをしたんですけども、講座限定でシェアをしたんですけど、実際それで本当に紹介から新規集客なしで仕事がどんどんどんどん来ちゃってて、ちょっとアップアップしてますみたいな講座制の人いるんですよね、複数人。
私も知ってるんですよ。あとは、例えば01がなかなか突破できなくて困ってたっていう人も、そこから着実にいろいろやり方あるんですけど、01を突破して、さらに継続的にお支払いをして、最初は無料でやってたんだけど、継続的にお支払いをして半年契約お願いしたいっていう風に相手から言ってもらえたりとかっていう風なことがあるわけですね。
だから本当にここは着実にみんなで一緒にやっていきたいなっていう風に思いますし、本当の意味で今使えるテンプレートとか、今だけしか使えないSNSのノウハウを学ぶ、それに何十万かけるって私はすごいもったいないと思うんですよ。
私は割とそういうところを見るのが得意というか、情報を体系化するのが割と得意な方なんで、この情報は今しか使えないな、ならささっと実践をしていこう。
でもこの情報は本質的だから自分の頭の中にちゃんと留めておかないといけないな、それでみんなにシェアしないといけないなっていう風にいろいろあるわけですよ。
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っていうのをやっぱり自分自身で頭で判別できるリテラシーの高さとかっていうのもこれから情報量が本当に何倍にも大きくなる世の中で必要かなっていう風に思うんで、そんなところをシェアしようかなっていう風に思いました。
この情報はちゃんと海外の文献とかいくつかのニュースとかそういうところから持ってきているところなんで、ビジネス予測としてはかなりあり得るだろうなっていう風に思います。
これなんであり得るかっていうと、日本ってちょっと遅れてるんですよ。
これは今までもそうですよね。ビジネス的な観点だと、例えば韓国で流行ったものが1年後2年後に日本に来るとか、アメリカで流行ったものが5年後に日本に来るみたいな感じでちょっとずれがあるわけですね。
っていったときにもうAIとかなんてアメリカとかで言うとかなり70%くらいの人が普及していると。中国だともっとらしい80%とかの人が使ってる。
でも日本だとまだ30%とかかな。2024年時点で26.7%くらいの人しか使ってなかったというのもあるんでちょっと遅れてるんですよ。
っていうのがあるからいずれそういう時代は来るだろうな。もうすでに中国とかだと多分来てるんだろうなっていうふうに思います。
こういう時事ネタみたいな社会的な情勢を見た上での私が思うSNSをちゃんと事業として活用していくための視点みたいなところは今後もシェアをしていこうかなっていうふうに思っております。
スタイフは聞いてくれる人は結構聞いてくださるんですけど、アップルポッドキャストかスポティファイでもPONチャンネルで検索すると出てくるんでそちらで聞いていただいてもいいかなというふうに思います。
はい、ということで本日も最後までご視聴ありがとうございました。以上、PONでした。