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建築ハブみうらの展示会ラジオを、この番組は展示会主催している私みうらが、
普段と同じように行動する、振り返ったり、戸惑ったりするラジオです。
ぜひ、みなさんとゆるっと落ち着いてください。
わぁ、みなさん、過ごしがいいですよね。
なんか、雨とかも、僕は毎日、保育園に子どもを送っているんですが、
自転車で、まじ本当に雨の日の送りは、
まじでハードモードです。
しかも二人なんでね、ハードモードです。
今度4月から、また法律が厳しくなって、
法律処罰が厳しくなって、傘さして、
自転車乗せたりするとね、罰金ですからね。
まあ、当たり前のことだったっちゃことだったけど、
なかなか、何時に死ぬのかも考えないといけないですよね。
ただ、そういう時の雨はやっぱり嫌だけど、
こういう時の雨っていうのは、
僕、嫌いじゃないなーっていう風に思っております。
送り方も適度だし、
持ってきた送り方の長さはめちゃくちゃ心戻らないです。
まあ、こうやって喋りながら撮ってるからですかね、
こんな日もあるくらいなーなんて思うと、
結局、いろんなものって気持ち次第だなーっていうのを実感しますね。
だから、やっぱりすごいシンプルな話ですけど、
価値のあることを思っていただくなーと思います。
というところで、今日はいつの時は全然関係ない話をしようかなと思って、
今日は、僕が新卒入った会社の同期と、
まあ、結局に飲んでるんですけど、
その日で、実は、前回の回からみんなでタケモンGOをやり始めたからね。
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今さらーみたいな、思ったらたくさんいると思うんですけど。
僕はですね、ポケモンGOって知ってます?
10周年です、今年。
で、ポケモン自体が30周年。
結構記念すべき年ですね、今年は。
すごい、10周年だから、
ポケモンGOって一番最初やり始めたときは2016年なんですよ。
やばくないですか。10年前です。
で、10年前なんですけど、僕やってなかったっすよね。
ポケモン前にポケモンGOをやってないって、なかなかレアな印象だと思うんですけど、
最近、本当に薄めだった。
ポケモンに急にハマってですね。
間違えてポケモンGOをやりました。
僕がポケモンGOを初めてやり始めたのが、去年6月。
多分、今から始めてきたのと、
いろいろ2日ぐらいがこのタイミングで始めているのですが、
これがね、
ポケモン自体が、
レッドとか一番最初、赤とか緑とか、
ギターの限定のコロコロで変えたブルーが出たときに、
まさに僕は、
小学校だったかな、のときだったんで、
めちゃくちゃ手間がかかっちゃうんですよね。
だから、特にその151匹とか、その次の2位のところぐらいまでやったら、
251匹ぐらいはすごく思い描かれて、
ポケモンGOとかで、そういうときに気づいてくると、めっちゃ興奮して、
どんどんどんどんやっちゃうんでね。
娘がね、もちろんやってるっていうのはあるんですけど、
僕自身、なんぼかんぼはなっております。
で、これ、
今日もみんなで話してて思ったんだけど、
やっぱり、コレクター欲、
ですよね。
見たことないポケモンを見つけたら捕まえたいし、
見たことないポケモンを見つけたら捕まえたいんですけど、
倒してきたくなっちゃうし、
このコレクター欲、マジすげえなと思ってる。
ポケモン捕まえる、
ポケモンのね、ポケモンってそもそもそういうゲームじゃないですか、
守ってるポケモンっていうのは、
サカキ、懐かしい。
サカキを倒したら全国にみたいな、
違うか、サカキだとライバルを倒すんだ、みたいなので、
一応そのRPGとしては一旦そこでエンディングですけど、
ポケモンのいいところは、やっぱり全種類ポケモン集めからなきゃみたいなところだと思ってて、
やっぱりそれが、ポケモンGOはまさにその部分、
ポケモンGOもね、バトルって言ってますけど、
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バトル自体は連打するだけなんで、
やっぱバトルに入るということに特化してるゲームだなって思っておりますが、
もうなんかこれが刺激されるんですよね。
で、思ってたらなんかみんなね、そうなんすよね。
みんなって言ってるのは、今日3人でしか飲んでないですけど、
ね、みんなこうコレクターよく刺激されてて、
かっこいいやつ来てし、かわいいやつ来てし、
気持ち悪いやつ来てし、
なんかね、ポケモンやってない人でも、
いろんなところでポケモンってやっぱ人気するから、
あ、あいつ見たことあるみたいなキャラクターとかもあまりいて、
僕もその金と銀までしかやってないけど、
その先のやつも、あ、こいつ見たことあんなんで、
ポケモン撮ったか言ったりして、
なんか、どんどんこう、
あ、なんかこれかっこいいから捕まえてえなとか、
あ、これかわいいから捕まえてえなとか、
なんか、やばいです。欲が。
で、もっとなんか、
ポケモン捕まえて、捕まえたい、揃えたいみたいなことはもちろんあるんですけど、
なんていうの?
あのポケモンのマンホールって知ってますかね?
なんかポケモンと自治体がおくんで、
あるんですよ。ポケモンの絵が描いてあるマンホールが。
意外とそんなにいなくて、
実はその先週沖縄に行ったときに、
たまたま泊まってたところの近くに一個あって、
見に行ったら、それがポケモンゴーと連絡してて、
なんていう、そのマンホール集められるんですよ。
ね。
それを知ったら、なんか今日一緒にいた二人とか、
え?みたいな、じゃあもうこれ持ってきて旅行行ったらいいじゃんとか言って、
いやすごいっすよね。
ポケモン、しかもマンホールがまたなんか、
いいデザインなんだよな。
集めたくなるような。
すごい。ここまでこう、いろんな、
ポケモンだけじゃなくて、マンホールを集めたりとか、
ポケモンゴーやってる人はわかると思うんですけど、
なんかこう、ウィークリータスクみたいな。
この一週間で、これやろうねとか、
なんかこういう、なんだろう、こういうタイプのポケモンを集めようねみたいな。
服とかがまた実装されてて。
もう、きりがないし。
もっと言うと、ポケモンもね、なんか、
僕そのやるまで知らんかったんですけど、
こう、一匹からこっち側に進化するポケモンと、
こっち側に進化するポケモンがいたりとか。
ポケモンゴーで言うと、地域限定のポケモンがいたりとか、
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なかなか全種類集める。
そもそも今も何種類か知ってますか?
知ってますか?
多分僕の世代の人とかは、
マジでわかんないと思うんですけど、
1000種類以上ですよね。
1000つよ。
やばくないですか?
子供がめっちゃハマって、
ポケモン図鑑みたいな本屋さんで売ってて、
見たら1000以上いて、マジで焦りましたね。
だって僕の時は150匹しかいなかったのに、
1000超えてるって。
その1000を集めに行くとか、マジ本当にとももない作業ですよね。
だから、この終わりのないコレクション作業。
なんかこれだけ、なんかポケモンゴーというそのゲーム自体は、
もう本当にさっきの戦いも連打するだけだし、
そんなに言ってもゲーム性ないんですよね。
だけどなんかこれだけ10年も続いているっていうのが、
なんか本当にうまく、
いろんなことをくすぐられているような気がしました。
なのでね、ポケモンゴーをやってる人がいたら、
是非一緒にやりたいなーなんて。
一緒にやるってなんだよって感じですけど。
絶対でもそう。
でも僕ね、誰かと一緒に行ったかっていうのは基本ないですけど。
今日も話したけど、
一緒にいればポケモン捕まえに行くとかね、
暑くないですか?
ポケモン観光とかで出たしね、
そもそもね、今年はポケモンGOフェスみたいなのがあって、
チケットは余裕で買えませんでしたが。
そんなことがあったりすると。
なんかこう、一人でやるよりもみんなでやると楽しいみたいなこともあったりして、
なんかね、すごいなーと思いますし。
要するにやっぱり一人でやるより、
一人でやるのも最高に楽しいですけど、
誰かとやるとか、
今日飲んでる時の時間はほとんどポケモンゴーで話してたりとか、
ポケモンゴー開きながら、
あ、やべ、そこの地味に空いてるから置いてくるわみたいな。
わからない。
駐座したりとか。
みんなでやるのがすごい楽しいんだなーっていうのもすごく。
分かりました。
なるほど。
なんでもみんなでやった方が楽しいんだっていうのはね、
いやまあ、なんでもって言うとちょっと言い過ぎかもしれないですけど、
結局なんか、
短い、もちろんビジネスにつながるとか仲間を作るとか、
もちろんそういうこともあると思うんですけど、
またみんなで集まってワイドすること自体が楽しいんだな。
そういう場所を作れる場所だなっていうふうには思っていて、
改めてまた頑張ろうなんていうふうに思いましたと。
すごい無理やり続けましたが。
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なんかその最初に話したコレクション浴みたいなところも、
なんかこう、仕事にも至せることとかあるんじゃないかなと思ってて、
これを結構前からずっと考えてたんですけど、
コレクション浴みたいなことも、
なんかこんだけ大人たちが熱中できるんですから、
なんか申し訳ないなーなんて思っています。
はい、というわけで今日はずっとポケモンの話をしましたが、
なんかポケモンの話したら何かもうあっという間に12分を超えていて、
たぶん今までで一番長いんですけど、
まだまだ話していないような気がしますが、
こんなところで今日は終盤したいと思います。
ありがとうございました。
またお会いしましょう。
バイバイ。