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はい、みなさんこんばんは。こんにちは。元公立高校理科教有SPPのちょぼ先生です。
ちょぼ先生の雑談ホームルームということでですね、私の感じたこと思ったことを、ただ日記のようにですね、ただただ雑談のようにベラベラ喋るだけの企画となっております、ということで。
今日のテーマというかですね、タイトルにもあるんですけども、
ポケモンを20数年ぶりにやってみた結果、ということでね、お話ししたいと思います。
これは何かと言いますとですね、任天堂スイッチで発売されました第9作目なんですね、ポケットモンスタースカーレットバイオレットっていうね、最新作をですね、私、
本当にね、私ね、初代ポケモン世代なんですよ。なので、初代以来、第一世代以来、ポケモンって26年目なんですよね。
はい、20数年ぶりにやってみたんですけど、もう結果から言うとですね、めちゃくちゃハマっております。
はい、もうこんなね、もうそろそろね、40歳になるんではないか、まあ40歳じゃないですけど、もうアラフォーの私がですね、まさかこんなにポケモンにハマると思ってなかったですね。笑えてきますけど。
いやー、めちゃくちゃ面白いですよ。皆さんやったことあります?やってます?ポケモンSV、ポケットモンスター、スカーレット、バイオレット。
私はですね、バイオレットにしたんですけども、いやー、めちゃくちゃおもろいよ。あのね、ロールプレイングってね、仲間を引き連れて歩いてね、モンスターが出てくるみたいなね、外を歩くと。
行動範囲っていうのが決まってるじゃないですか。なんかもう自由に動けないみたいなね。でもね、これね、本作はですね、初のオープンワールドということで、もうねフィールド内を自由自在に動くことができるし、ストーリーの進め方っていうのも自分で決めることができるんですよ。
どこ行ってもいいみたいな。もう自由ですよみたいな。もうこれね、あのね、キリがないんですよ。もうここまで行ってないなとかね。あ、こんなとこに道あったみたいな。あ、ここにある、あ、こんな落とし物っていうかアイテムがあるやんみたいなっていうのがあるし、もうやりだしたらキリがないし。
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で、さっきも言ったように、私ドラクエとかファイナルファンタジーよくやってたんですけど、スーパーファミコンとかその時代ね。で、もう外を歩いてたら画面が暗転とかしてモンスターがバーって現れてくるじゃないですか。今回のポケモンはですね、もう歩いてたらポケモンを見えてるんですよ。
なんかもうポケモンが草原とかね、砂浜とか歩いてるんですよ。それに接触すると戦闘開始っていう感じで、もうドキドキワクワク感が止まらないんですよ。サファリパークを自分で歩いてるみたいな感じで。だからもうポケモン見えてるんですよね。
で、もうなんていうのかな、テンション上がるんですよね。あ、ピカチュウが歩いてるみたいな。もうめっちゃテンション上がってくるんですよね。で、さっきも言ったように、私第一世代しかやったことないんですよ。ポケットモンスター、レッドグリーン、あとでブルーとかね、ナミノリピカチュウの黄色とか出ましたけど。
もう第一世代しかやったことないから、第一世代のポケモンが出てくるだけでめっちゃテンション上がるんですよ。あ、ヤドンやんみたいなね。あ、ピカチュウだみたいな。めっちゃテンション上がるんですよ。もうそれしか知らないから。もう私にとってみればね、2から8はやってないから、もうそれ第一世代以外のポケモンは全て新ポケモンとして扱ってるんですね。だってわからんから。
っていうね、もう昔の青春がね、小学校の頃の思い出がね、こう蘇ってくるんですね。めちゃくちゃテンション上がるんですよね。もう第一世代っていうのはもうゲームボーイ時代ですよ。あの白黒の。もう色ついてなかったんですよ最初ね。
もうその時代からはもう全然かけ離れてるっていうかね、もうテクノロジーの進化ってすごいなと思うんですけど、そんな私でもめちゃくちゃハマるし、やりこみ要素あるし、ポケモンでなんかもうめっちゃ懐かしくもあるし、新しくもあるし、なんかもう表現できないぐらいね、もうめっちゃおもろいんですよね。もうね、毎日寝不足です。
はい。ワールドカップが終わってね、ゆっくり寝られるわと思ってたんですけど、ワールドカップ以上に寝不足っすね。毎日もう夜中やってますからね、ポケモン捕まえてますから私。
で、まあそういった映像とかシステムとかね、大きく変わってるっちゃ変わってるし、新しい要素もたくさんあるんだけど、変わらないのは技の名前ね。技の名前ね。破壊光線とかハイドロポンプとか10万ボルトとかもちろん新しく知らなかったね。
技とかタイプとかね、鋼とかフェアリーとか昔なかったけど、増えてるは増えてるけど、技の名前っていうものが20数年経っても変わってないし、PPっていうか技の使えるポイントっていうかね、それも呼び名も変わってないから、持てるポケモンも6匹で、使える技も4つっていうその大きな大枠みたいなものは変わってないから、
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20数年ぶりにやっても取っ付けるみたいな感じでね、めちゃくちゃおもろいんですよね。なんかね、めっちゃリアルですからね。人間の動きとかそういったものも昔は何年でなかったけど、いやあったかもしれないけどね。
第8世代とか第7世代とかあったかもしれないけど、本当にリアルになってもめちゃくちゃおもろいなぁと思ってるんですけど、これね、皆さんわかってくれます?
第1世代なんですよ僕ね、小学校4年とか5年ポケットモンスターが出たのが、すごいCMでおもろそうやなってことで買ってね、社会現象になるぐらいね、めちゃくちゃ人気やったんですよ。
サトシとかね、アニメでもありましたし、ポケモン現象っていうことでね、ポリゴンでしたっけ?なんか赤白でなんか気持ち悪くなったみたいなこともありましたけど、
第2世代のポケットモンスター金銀が、小学校の中1とかそれぐらいに出るって言われてたんだけど、発売延期しちゃって変わらなかったんですよ。
もうその頃には全然ゲームやってなかったんで、そういったものがあって、2から8とか全く興味なかったし、何にも意識してなかったんですけど、
なぜかちょっとポケモンやりたいなってふと思って買ってみたら買ってみたで、これまためっちゃおもろいなみたいな。
もうこれ年末年始ね、ポケモン三昧ですわ。もうめっちゃ捕まえててね。
常にポケモンのことを考えてるんですよね。ポケモンGOとかもありましたよね、アプリでね。
それも全くやってなかったし、ポケモンとは全然距離を置いてたっていうのはあれですけど、
久しぶりに会った給油と息統合して、また遊び始めるみたいな。
軽い表現かもしれないけど、っていうぐらいハマってるんですけどね。
この中でやってる方もいらっしゃるのかなと思うんですけども、
ポケモンの攻略サイトとか毎日見てるし、今ポケモンのことしか考えてないですね。
街歩きしててもピカチュウ出てくるんちゃうかなみたいなね、草むらとか。
田んぼ眺めてたらヤドンとか出てくるんちゃうかなみたいなこと思ってるんですけど、
っていうぐらい完全にポケモンの沼にはまってるっていう感じですね。
やり込み要素もあってね、クリアしてもどんどん新しいポケモンとか出てきたりとか、
やり込み要素もあるのでなかなか終わりそうにないというかね。
当分はこの感じが続くかなということでね。
本当に面白いですよね。
そういったポケットモンスターみたいなね、そういった世の中になってくれたらいいですよね。
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何とか分からんけど、そういうペットみたいなね。
すごいテクノロジー使ってそういうのが出てくる。
実際にそういう風になるかもしれないしね、という感じで思いながら。
ということでね、もう何十年ぶり、二十数年ぶりにポケモンやってみたらめちゃくちゃハマったというお話でした。
この興奮伝わってますからね、ぜひ皆さんもね、スイッチ持ってない方はぜひポケモンちょっとやってみてください。
もう昔やってた方もね、もう本当に世界観が違いすぎるからちょっとなんか受け入れられないわみたいな感じの人もいるかもしれないけど、
それはそれで面白いし、大きなシステム自体はポケモンっていう自体は変わってないから、
ぜひね、ぜひ皆さんやってみてください。もうハマりますから。
ということでね、今日は雑なホームルームということで、ポケモンについてお話しましたということで、
今日はこの辺にしたいと思います。
今日はおみそかですね。皆さん良いお年をということで、また来年もよろしくお願いいたしますということで、
今日はこの辺にしたいと思います。それでは皆さんさよなら、バイバイ。