「カハタレの現在地vol.1」(今回おもに話題にしている作品の戯曲はブログで全編読むことができます!)の上演を観て柿内がファンになった劇作家・俳優の稲垣さんをお招きし、楽しく演劇の話をしました。書くとは演技である、共同で制作すること、賃労働者でありながらいろいろやってみること──
あらゆる制作者におすすめできるいい回です。
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01:11:46
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