こんにちは、さとしさん。
こんにちは、まーちゃん。
そして本日のお便り会は、あおいさんに来ていただいております。
皆さんこんにちは。
そういう感じなんですね。かぶってるから。あおいさんの声がかぶってるから。
失礼しました。
いやいや、だってわーとかやる番組じゃないですからね。
これは私に任せられたコーナーなんですよね。
わーぱちぱちとか初めてですよね。
そんなやっぱり、いつもこんなね、アダルティーな二人で喋ってるとこ。
クールでコーハだと思ってたのに。
そう思ってるでしょ。思ってると思うんですけど。
でも今日はやっぱり、言えば若き研究者の卵って言うんですか。
そんなね、あおいさんが来ていただいてるんですから、こんなわーってならないほうがむしろ、
あ、ならないんだ、みたいな。
あ、ならないの?なんで?みたいな。
いいですか。
ということで、あおいさん、本日はよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
どうでしょう、あおいさんもお便り会は1回ぐらいは聞いていただいたことあります?
もちろん、いつも聞いています。
初めてなので、このお便り会に参画するのはちょっとドキドキしてます。
いやー、もうかわいい。
あんまり身内を褒めると、このやつなんかそういう番組じゃないって言うんですけど。
いやー、なんかもう素直に今出ちゃった。
とりあえずどうですか、さとしさん、あおいさん、最近ご元気でしたか?
お便り会がだいぶ空いてたね、あんまり。
だいぶ久しぶりですよね。
そうですか?
いや、元気な日なんかあんまないですよね。
むしろ。
基本的に。
いや、まあ、愚痴はいくらでもあるんですけど、とりあえず雨が多い。
ちょっと雨が強すぎる。
確かに確かに。関東は特にね。
ひどい。
もう電車止まって困る。
なんか前に、この放送会ちょっと先にあるかもしれないですけど、結構雨が本当にすごかったみたいですね。
ごめんなさい、別に広がるようなエピソードがあるわけでもないのに話し始めてしまって、今すごく後悔しているところです。
真面目なところで。
申し訳ありませんでした。進めていただいて大丈夫ですよ。
大江さんとかですか、初めてこうやってフランクでお話しするのは、多分放送会では初めてだと思うんですけど、最近何か。
そうですね、私は今学期が7月の下旬から始まったんですけれども、
メルボルンにある神経科学の研究室、研究所でインターンをさせていただいているので、
私高校時代がずっとパンデミックで、学校が休校になっちゃったりとか授業時間が短くなっちゃったりして、
あまり実験らしい実験をできなかったんですけれども、
それで大学入っても神経科学の科目って、私今まで4つ取ってるんですけれど、実験が1個もなくて、
私がウェットの実験らしい実験をしたいなってずっと思ってたので、それが今学期結構達成できてて、楽しく毎日過ごしています。
もうちょっとかけ離れすぎて、ちょっとへーっていう感じだったんですけど。
実験ってどんな実験してるんですか?
実験は、私は今基本的に、ラボのポスドックの研究員の方のほぼシャドーイングみたいな形で、実験を教えてもらっている形にはなるんですけれども、
マウスの脳のスライスを作って、免疫染色をして、イメージングをして、みたいなところを最近はやってます。
改めてですけど、佐藤さんも葵さんもやっぱりすごいですね。面白いことやってますね、と改めて思います。
すごいかわかんないけど、やるのはやってます、私はね。
といったところで、そろそろいきますか。
はい、お願いします。
はい、では1つ目のお便りをご紹介します。
新数2に入ってからのエピソード1ですね。
がんこ119さんからいただきました。ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
こなやあらためさとしさん、再スタートありがとうございます。
どんな風に始まるのか、ドキドキしながら聞いていました。
さとしです、だと自虐の人みたいだし、研究ゲットだぜ、はもう世代交代しちゃったし、なんと音楽もなくいきなり本題の語りで始まりました。
いいですね、これからもクールに広派にお願いします、ということでいただきました。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
なんかやっぱ、クールに広派に、がんこ119さんはやっぱりその、こなやあさんより、なんでもしかしたらオープニングとかいらないっていうかもしれないですね。
そうですね。葵さんはこの自虐の人っていうのはわかります?
ひるしです。
ああ、知ってるんだ。
そっか、ギリギリ知ってるんだ。
私はモノマネを見てました、その本人ではなく。
あ、なるほど。いや、リアルタイムじゃないんだ、だから。
そうです、なんかモノマネのテレビ番組を見てて、たぶんその方のモノマネをされてる方しか私は見てないです。
ああ、じゃあこういう人がいたんだ、いたんですよって感じなんだ。
そうですね。
研究GETだぜ!はもちろんご存知なんですかね?
ポケモンってことですよね?
そうそう。
はい、私はポケモン。たぶん私生まれた頃にはあったと思うんですけれども、119の時はアニメを見てた記憶がありますね。
へえ。
でもそんなに、この患者そんなにハマることもなく、ポケモン。
私結構ハマりましたよ。
あ、ハマったんだ。
はい、ずっとゲームやってました。
ゲームですか?
はい、今はポケモンスリープやってます。
あ、やってるんだ。
はい。
へえ。
次いきます?
いきましょう。
はい、じゃあ続いてまいります。
エクストラ2お便り紹介13ですね。
こちらもがんこ119さんからいただきました。
お便り会への参画楽しみにしております。
こちらは青井さんへのメッセージがあればお願いしますということで、キュア&Aつけてたコメントつけてくださいってやったやつですね。
はい、ということでがんこ119さん参画しましたんでね。
これからも参画続けていこうと思ってますんで。
ずっとかどうか知らないけどね。
毎回とかじゃないけど、忙しいのでね。
じゃないですけど、定期的にやっぱりこうやって来ていただけたら私もテンションいつもよりもっと上がりますから。
はい、よろしくお願いします。
はい、続いてのお便りをご紹介します。
こちらはGoogleフォームにいただいたお便りです。
わくわくぐったり研究者さんからいただきました。
ありがとうございます。
さとしさん、なあちゃん、いつも更新ありがとうございます。
さとしさんはエピソード1でこのやさんと名乗られていたと思うのですが、なんでこのやだったんですか。
気になって夜も眠れません。教えてくださいということでいただきました。
ありがとうございます。
僕はすごい好きなポッドキャストが以前あって、その出演者にサム・ミラーっていう人がいたんですけれども、
その人のミラーって粉を引く人っていう意味なんで、そこから撮ってつけたという形になります。
このお便りがいただいたのがかなり前なんですよ。
もう何ヶ月も前なんですよ。
なんですけど、お便り回を全然撮ってなくて、回答するのがすごい後になってしまって、
なんか気になって夜も眠れなかったというわけなんですけれども、
だいぶ長い間眠れなかったことになってしまって、大変申し訳ありませんでした。
本当にね。
ひどい人だよね。
本当に懇願してるのでひどい。
続きましては、先日、だいぶ前になりますけどね。
ライブ配信をしたんですけど、ライブ配信についてのご意見とか感想とか、
ライブ配信をエピソード回でアップしてるんですけど、
そのアップしたものについてのお便りをご紹介させていただきます。
こちらもがんこいちぜきゅうさんからコメントいただいております。
ありがとうございます。
最近いつも頭の片隅に引っかかっているAIと人間の違いとか、意識とは何かとか、
そういったことと関連づけながら聞かせていただきました。
とても心地よい時間でした。
ライブは聞かないと思いますので、
今後も今回のように番組として配信していただけると嬉しいですということでした。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
よかった。がんこいちぜきゅうさん。
コウハナンが好きやから。
全然コウハじゃなかったけど。
なんかいつもとはだいぶ毛色の違う回だったわけですけど、
あおいさんはどうでした?聞いてみて、あの回は。
そうですね。
私はいつもこないさんだけのエピソードだと、
結構研究者寄りというか、理系の考え方みたいなところが強いかなと思うので、
そこになあちゃんの素朴な疑問だったりとか感想が入ってくることで、
研究されている内容とそれが実社会でどう本当は思われているかとか、
どういうふうに反映できるかというところが結びついてて、
私は結構楽しく聞いていました。
ありがとうございます。
メンタム化ってあれはひどいとは言いにくいと思うから。
そうなんですよ。やっぱり優しい方だから。
言えないところがあるかもしれないけど。
そんなことない。
もうまた、あのね、佐藤さんはわかんないですよ。
佐藤さんはちょっとオーラードに包んでほしいって思うかもしれないけど、
私は本当に全然そのまま来てもらう方がわかりやすくていいので、
ありがとうございます。
はい、どうもありがとうございます。
このヨレレレさんからのコメントは、
ライブ配信の直後にいただいたんですね。
その後、エピソード12で、
その内容をポッドキャストとして配信したんですけれども、
私がライブ配信の中で研究した研究っていうのがあって、
人の痛みを感じる人がいるみたいなことを、
ポッドキャストの方には載せてなかったんですけど、
そこで言ってたんですよ。
それに関しての質問ということなんですけれども、
その2つ前の回ですね、
エピソード11だったと思うんですけれども、
そこで良い人と悪い人の脳の違いみたいなタイトルのエピソードなんですけれども、
そこでその研究の話を詳しくしています。
それがそのライブ配信よりも後だったので、
こういった質問をいただいたというところで、
多分ヨレレレさんそのエピソードを聞いていれば、
どういうことだったかというのが伝わったかなと思います。
一応内容としては誰かが本当に痛みを感じるのを見ると、
それを全く自分も見ただけで、
同じようなところに痛みを感じるような人がいて、
ミラーペイン共感覚というんですけれども、
そういうのを感じる人がいて、
そういう研究があるっていう話をそこではしています。
あとライブ配信の方をね、
わざわざ聞きに来ていただいてどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
またご意見あれば、ぜひ聞かせていただけたら嬉しいです。
はい。では続きまして、
オピリオンさんからいただきました。
ありがとうございます。
いつも楽しく聞かせていただいています。
また以前送った歌よりも、
番組内で取り上げていただき誠にありがとうございます。
アンイクスプレイナブル。
とても面白くてリピートしています。
これはあれですね。
オピリオンさん以前、
英語のおすすめのポッドキャストがあれば教えてください、
っていうメールをいただいて、
その時に紹介したのがアンイクスプレイナブルという番組だったんですね。
このポッドサイエンティストの方も、
これを結構参考にしているところがあって、
それ気に入っていただけてとても良かったです。
良かった。
先日公開されたシーズン2のエピソード12、
あなたの行動はあなたが選んだものではない。
を拝聴し、少し思うところがありましたので、
お便りを送らせていただきます。
まず、内容は大変面白かったです。
神経科学の進歩、
哲学や倫理学との接近を感じられました。
里石さんの説明に対するなあちゃんの素朴な反応も、
ちょっと怖い話になりがちな自由意志に関する議論の中で、
良いクッションになっていて良かったです。
しかし、その一方で、
この番組におけるなあちゃんの良さが、
あまり出ていないようにも感じられました。
この番組の通常回では、
第三者が発表した論文やアイデアをできるだけ歪ませずに、
分かりやすく紹介することに焦点が置かれていると思います。
したがって構造上論文がメインであり、
里石さんはそのインタビュア的な立場になると思います。
対してお便り会は、
里石さんとなあちゃんの双方が主役となり、
その掛け合いを普通のトーク番組のように楽しむものだと捉えています。
今回のエピソード12では、
この2つの番組形式がうまく融合できていないように感じられました。
第三者のアイデアを里石さんがなあちゃんに解説するというスタイルでは、
なあちゃんがインタビュアーがインタビューしているのを隣で聞く人のような立場になり、
話の進行に影響を与えることが難しくなってしまうように思います。
いつものよたより会を楽しく聞いているニスナーとしては、
エピソード中でもっとなあちゃんに話の主導権を渡してあげて、
と感じることがしばしばありました。
また同様に里石さんの意見も最後にちらっと出てくる程度で、
あまり詳しく聞くことができなかったのも少々残念でした。
これは私個人の勝手なアイデアになりますが、
なあちゃんがいるならあくまで話の重点は、
2人それぞれの考えの対等な交流におき、
第三者のアイデアはお便り会におけるお便りのように、
その契機として引用するのがいいのではないでしょうか。
長文で批判的な意見となってしまい、申し訳ございません。
これからも応援しております。ということでいただきました。
ありがとうございました。
いやいや全然批判的というか、むしろこういう視点で聞いている人がいるというのが、
僕はすごい嬉しいですね、共感があるというか。
ちょっともう、やっぱりオピリオンさんこっち側のこの、わかりますか。
え?
いやなんかちょっと、僕としてはこういう色々意見があるんですけど、
その前に葵さんとかどう思いました?今回のその、
内容ではなくて役割の形式についてはどういうふうに感じました?
そうですね、私は若干こう大学の講義に近いスタイルかなっていう気はして、
ただそこに、それに比べると那覇ちゃんからのフィードバックがもっと頻繁にあったので、
そうですね、いつもの論文紹介の回とお便り紹介の回が
ちょうどいい感じにミックスされた感じの立ち位置かなというふうには思っていました。
那覇ちゃん的にはどうでした?
私はむしろ楽しかったんですけど、
というのも今、通常のこのネオとよりかはもちろんこう、
私が主導でやっているので、
でもあの時は言えば教えてもらって、へーそうなんだっていう。
だからその池上アキラの番組みたいなものを、
那覇ちゃんはそのライブ配信はそんな感じだったかなという意味ですか?
はい、佐藤さんがこういうことがあるんだよねっていうのを話をして、
私がそれでもなんかちょっと納得いかないですみたいなという話をして、
なんかこういろんな話があんだねっていうのを当初やってみたかったっていうのがあったので、
だから私としては非常に面白かったなという意見です。
僕はこのオピリオンさんの言っていることにすごく共感しますね。
今回のこのライブ配信のスタイルは個人的にはあんまり好きじゃないんですよ。
良くなかったなというか、良くないだろうなっていうのは分かってたけど、
あえてこれにしたっていう感じなんですね。
僕はあんまり池上アキラの番組みたいなスタイルって好きじゃないんですよ。
でも世の中にはああいう番組がすごいいっぱいあって、
ポッドキャストもそうだし、まあそれこそテレビとかそうで、
一人の人がわーっと説明するか、
一人の人プラスサポートの人がわーっと喋って、
それに対するリアクションをする人がいるみたいな形になっているのが結構あると思うんですけど、
まさにその形になっちゃったわけですよね。
今回の形式の何があんまり良くないなと思ったかっていうと、
言っている通り僕ばっかりがわーっと喋っちゃう形になってしまうわけですよ。
それだったら一人で喋ればいいわけですよね、普段やっているみたいに。
今回そうは言いながらあえてこの形にしたのは、
内容的に僕が一人でやるとちょっと極端になると思ったんですね。
陰謀論みたいなね。
そうだね。
だからちょっとこれはおかしいだろうっていうことをちゃんと示してくれる人がいる方がいいと思ったんですよね。
あと僕、これは結構内容的には、個人的には結構強く信じているものだから、
言い方が多分強くなっちゃうんですよ。
これが当然でしょみたいな言い方に、僕の方が誰もいない一人で喋るとそうなっちゃうと思って、
それだとなんか良くないなと思って、
話し相手がいるとか反応してくれる人がいるほうが、
一人よがりな話にならないんじゃないかなと思って。
私はもう単純にオピニオさんの意見なんで、別に他のリスナーさんがどうかってのはわからないんですけど、
ただそのナアちゃんの良さがあんまり出てないっていうのがね、嬉しいなあと思って。
良さがあるっていうことだからね。
良さあったんだ。
普段出てる良さが。
ほら、私いつも感じで良さ出てたんだみたいなね。
いっぱいこうやって書いていただいて、すごいね、こうがいいじゃないですかっていうのを書いていただいて、
私はもう本当にナアちゃんの良さが、良さあったんだみたいな。
そこが一番心に響きました。
あとオピニオさんのメールの最後の方に書いてあったんですけど、
僕の意見とかがあんまりなくて、一応提案としては、
第三者のアイディアを二人が自分の考えを喋るのの契機として使うのがいいんじゃないかっていう話で、
ただなかなかね、あまり僕の考え自体にそんなに意味があるとは思わないんですよね。
そういうとこありましたね。
そうそうなんですよ。
でも、青井さんどう思います?
私はいつも佐藤さんの解釈を楽しみにしてるところは結構あって、
っていうのも、佐藤さんが結構クリティカルな見方をされているなっていう、
論文でこういう風に出てきたからって100%信じるタイプではないので、
本当に研究者の鏡みたいな感じだと思うんですけれども、
その情報を何だろう、鵜呑みにしないで、論文ではこう言ってたけど、
僕はこういう考えがあると思いますみたいなところを聞けるのがすごく、
自分にとって新しい情報というか見方として聞くのが楽しいなと思ってます。
そういうそれに近いんです。
私は何が正しいとかっていうのはもちろん分かってはないんですけど、
でも、実はこう思ってるんですよね、僕的にはね。
いや、知らんけど、くらいの、もし言えるんだろうね。
結果知らんけど、僕はこうであってほしいとかでも、もちろんいいんじゃないか、
それが何かみんな、青井さんが言うように、皆さん聞きたいんじゃないかなっていうのはちょっと、
ずっと思ってるんですけどね。
確かに確かに。そういう面では、私が足せるところは多少はあるんだろうなっていうのを、
青井さんに言われて思いましたね。
よかった、やっぱり青井さんいないとダメだわ。
私では全然、この辺はもう頭固くなって、
じゃあそんなに言ったら無理無理とか言うから。
青井さんが言われたら、そうか確かにってなりましたからね。
やっぱり第三者に言われるとダメだよね、本当にね。
いや、よかった。それだけでよかったです。
いや、具はお豆腐とか入ってても、玉ねぎとか入ってたりでもいいんですけど、多分お味噌汁のお味噌だし。
お吸い物ってこと?
ああ、そうかもしれないね。それに近いと思います。
母の作るおつゆ、汁物が好きですね。
スープか、なんかもっと固形のものかと思ってました。
固形のものも食べたいです。
じゃあさっきの逆で、世間では重視されているけど、自分は割とどうでもいいと思っているもの。
難しいんですけれども、賞味期限かなと思います。
賞味期限だったらちょっと気にするんですけれども、賞味期限だったらずっとちゃんと自分で冷蔵庫とかに行ってるから大丈夫だろうっていう認識で生きてますね。
それで酷い目に遭ったことは?
一回もないです。
食中毒とかないですね。
じゃあ葵さん、どれくらい経ってしまってても食べるみたいな例を一つお願いします。
マックスいけたやつ。
どれくらいやっちゃうのか。
マックスいけたやつ。
私、納豆1ヶ月は全然あって、
そうなんだ。いけんだ。
白いつぶつぶみたいなのは増えると思うんですけれども、
そんなにすごく味に敏感な方でもないので、食べれるなって。
変な匂いとかテクスチャーになってなければ食べますね。
1ヶ月や。すごいこれあんま聞いたことない。1ヶ月単位で行く人聞いたことない。
ちょっと僕、納豆食べないんでどれくらいが普通の感覚か分かんないんだけど、
なあちゃんはどれくらい、何日後くらいまでいけます?
私はでも、1週間経ってたら捨ててましたね。
今はもうあんま食べないんですけど。
2日3日なら全然いってましたけど。
1ヶ月いけた人いるんだ。
あおいさんのいいところが出てきましたね。
いやー面白いな。
じゃあ次、なあちゃんお願いします。
仲良くなる人の共通点はありますか?
仲良くなる人の共通点は、
何かしらの自分のすごく好きな分野があるっていうところかなと思います。
それが必ずしも私の興味がある範囲とかじゃなかったとしても、
例えば工学系だったりとかしても、
自分の語れる専門知識みたいなものがある人とは結構仲良くなりやすいかなって思います。
じゃあ、私も例えば、いだぱさんとかね。
戦国時代が好きだとか、それこそ戦艦三笠の話とかあるわけですよ。
明治時代の話とか。
だから全然多分、今思ってることとまた別ジャンルだと思うんですけど。
もしかしたらあおいさんは私のことが好きになってくれるかもしれないね。
今もう既に好きですよ。
嫌だもう。
やめてください。イチャイチャしないでください。
出演者同士がベタベタするのちょっとね、きもいね。
でもやっぱり仲良くなる方は大学の人が多いから、
そういう専門分野に長けてる人が多いんですね。
そうですね、あと私は、
同世代とか年下よりも年上の人とお話しする方が楽しいというか得意というか、
いろいろ学びを得る会話がすごく好きなので、
お仕事の話であったりとか、
その方のキャリアについてとかお話を聞くのはすごく楽しいと思っています。
まさにだって佐藤さん、最初そんな感じですもんね。
ちなみに好きなアイドルとか、好きなカルチャー的なものはあります?
アイドル、誰かを、
実在する人をすごくファンになるとかは今までになかったんですけれども、
カルチャーでいくとクラシックバレーを4歳の時から習っているので、
その舞台を見に行ったりだったりとか、
あとクラシックバレー系の動画が今YouTubeで結構いろんな人が上げているので、
それを見るのはすごく好きです。
そうだ、ツイッターの方で青井さんに何か質問がありますかって募集したときに
ワタルンさんからコメントがあったんですけれども、
好きな音楽のジャンルって何ですか?
たくさんありますね。私はいつも作業中に音楽を聴くので、
クラシックも好きですし、
あとはローファイラップって言われる分野、
ローファイラップ、エモラップとも言われたりするんですけれども、
ちょっとエミネム系のゴツゴツした金のネックレスみたいなのではない方の
ちょっと優しい目のラップとかがあるので、
言葉遊びが好きなので、そこを歌詞を読んで紐解くのは好きなのとか、
あとはそうですね、最近自分が好きな音楽っていうよりかは
本当に作業中のBGMとして流すことが多くなってしまっているので、
そうですね、言うとしたらクラシックかローファイ系、エモラップ系かなと思います。
面白いな、聴いていくとこ全然違うから面白いなと思って。
じゃあ、いろいろあってもうダメだと思ったときにやることってありますか?
寝ます。
なるほどね、正解ですけどね。
100点。
寝れるんであれば。
確かに確かに。
寝たら、大体の体調不良も私寝たら全部治るタイプなので、
寝るのが一番自分をリセットするのにいいかなと思って、
本当に短時間お昼寝ぐらいの睡眠でも本格的な8時間とか寝る睡眠だとしても、
最初は寝るっていうのが自分のコーピングの戦略の一つになっていると思います。
もうダメだって思うことよくあります?あんまりないですか?
結構あります。将来考えたら不安しかないので。
そうなんだ。
そうなんだ、すごい。
やっぱり研究職とか研究者を目指すとずっと勉強の期間が長いので、
いつから働く、自分でお金を稼いで自分で暮らすんだっていうのとか、
あとキャリアを優先するがあまり、結婚だったりとか子育てみたいなところをどこに置くんだみたいなところが
最近の大きな心配としてあるので、
なってみないとわからないっていうところは、
自分で計画した通りに全部が進むわけではないと思うので、
いらない心配もあると思うんですけれども、
ただ将来のことを考えるとやっぱりどうしたらいいんだろうってなることはよくあります。
でも出会ってたのか。
いやでも、今あやむさんが言ったことは本当に研究者のキャリアの大きな問題で、
みんなが実際大変な思いをしているし、これから進む人には非常に不安を駆り立てるっていうのは、
というか僕もそうだったわけですけど。
本当そうですよね。
やる気を入れるときにすることは何かありますか?
やる気を入れるときにすることは、
あったかいお茶を入れることかなと思います。
へー、何茶ですか?
私、そうです。何でもお茶が向かいます。
私、そうです。何でもお茶が昔から好きで、いつもお茶を飲んではいるんですけれども、
特にこのお茶っていうのはないんですけれども、
いつも10種類くらいは茶葉を用意してあるので、
それのどれかを入れて、新しく入れて、
じゃあこれを飲んで頑張ろうって感じで机に向かいます。
お茶は、お茶じゃないお茶も含めてお茶ですか?
何言ってんだろう。
お茶じゃないお茶。
お茶っぱじゃない、ハーブとか昆布茶とか。
ハーブティーも昆布茶も大好きです。
その辺も含めてお茶なわけですね。
じゃあ、どれが一番好きとかはないんですか?
お抹茶をたてるので、
1日に1回はお抹茶をたてるので、
え、そうなの?
はい、毎日いっぱいたててます。
へー。
なんか普通のカフェとかの抹茶ラテも好きなんですけれども、
なんか自分でちゃんと日本から持ってきた粉でこうやってたてたものが、
一番抹茶が濃い感じはします。
え、ひょっとしたら青井さんなんかすごい丁寧な暮らししてます?
丁寧な暮らしではないです。
で、飴さーって。
あ、そういうのだ。
で、もうお昼くらいになって、そろそろ勉強しようかな。
もうやる気出ないな。
よし、抹茶たてようって言って。
抹茶おもむらに入れ物から出して、シャシャシャシャって。
よし、頑張ろうって言って。
動画終わるんです。
というわけで、ここまでが3人で録音した部分になります。
だいぶ長かったんですけど、ここまで。
お聞きいただきありがとうございます。
で、この後はなあちゃんと青井さん2人っていう、
こちらもこれまで番組内ではなかった組み合わせで話をしています。
青井さんいかがでしたか?
そうですね。
今までされたことのない質問もいくつかあったので、
ちょっと考えるのが初めてで楽しい質問、刺激的な質問もあったんですけれども、
お2人とまた少し近づくことができたかなと思います。
よかったです。
今ちょっと小林さん、小林さん、私は佐藤さん慣れました?
佐藤さんって呼ぶの慣れました?
私は原稿を書くときに佐藤青井っていう名前で入れているので、
それで慣れたんですけれども。
素晴らしい。
てなったら青井さんは結構台本なくてもしゃべれるじゃないですか。
今みたいに言えば対話をね普通に。
台本あったほうがやりやすいんですか?
いつもの論文紹介でいくと情報にあまりがってはいけないということとか、
あと私のすごく得意な分野ではないというか新しい知識も多いので、
そこを間違えないようにっていう意味では、
論文の紹介のときには原稿は書かせないと。
ほんとに例えば始まりから終わりまでのちょっと小芝居みたいなね。
入れながらやるのもまあいいと思うんですけど、
それがなくても大丈夫な感じも。
私はなんかするんですけどどうですか?
そうですね。
私一回この屋さん、佐藤さんですね。
佐藤さんと一緒に、
最初のスタートの部分を台本なしでやってみよう、
原稿なしで見ないでやってみようって言ってやってみたことがあったんですけど、
私がうまくできなかったですね。
えー意外。
佐藤さんのほうがちょっともう一回、ちょっともう一回ってなるのかなと思ったけど。
そんなもんなんですね。
台本っていうのは、
どちらかが作られてるんですか、お二人の会のときは。
ものによっては、佐藤さんがメインの原稿を作ったものに対して、
私が追加の最後にちょろっと紹介する研究を見つけてきて、
そこの原稿を作るってこともありますし、
最近はその本編の長い原稿のほうも、
私の本編の長い原稿のほうも、
担当させていただくことがあって、
ただそのファクトチェックというか、論文の理解だったりとか、
専門用語の解説っていうところに関しては、
絶対に佐藤さんに一度目を通していただいて、
原稿を修正していただいたり、可筆していただいたりしています。
ここほら、今二人しかいないんであれですけど、
どうですか、この屋さんにちょっとなんか、