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Podcast Lab Fukuoka
ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの武田沙耶です。
樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に、おコンセプトに、さまざまなポッドキャスト番組を紹介していく、キュレーション番組です。
今日から、ラジオの地上波でも放送開始となります。
なんかね、ひょんなことからそうなりましたね。
最初は、ポッドキャストからやってたので。
ということで、ラジオでお聞きの方で、初めて聞く方も、もしかしたらいらっしゃるかもしれないので。
まず、ポッドキャストラボ福岡って何ぞやと。
そういうとこ、ちょっとバッと説明しましょうかね。せっかくなんで。
ポッドキャストラボ福岡っていうのは、RKBですよね。
RKBと、僕がやってる株式会社BOOKっていう、この2社で共同でやってるプロジェクトなんですけども。
雑流と音声コンテンツ、しゃべりで福岡を盛り上げていこうぜっていう、そういうプロジェクトですね。
実際何をやってるかっていうと、ポッドキャスト番組、つまりポッドキャストやってる方をバーっと集めて。
とりあえず今目指してるのが、100番組、ポッドキャストラボ福岡の番組っていうのを増やそうぜっていうのをやってます。
すでに12から13かな、スタートアップメンバーっていう方達を先に募集しまして、実際やってるとこなんですよね。
なんで、ポッドキャストラボ福岡の番組っていうのがすでにあるので、詳しくはホームページを見ていただくと、どんな番組があるのかっていうのを見れると思います。
一応そういうことをやってますっていう感じですね。
この番組はポッドキャストラボ福岡の公式番組ということで、背負ってるポッドキャストラボ福岡の未来、つまりポッドキャスト界の未来を背負ってる番組。
大平 重いな。
さえさんの一挙手一投足でポッドキャストの未来が変わる。
大平 だいぶ重いな。そんなんじゃない。
大平 もっと気軽に。
気軽に話せるっていうのがポッドキャストなんで。というのをやっていきたいんですよね。
今回ラジオ一発目っていうことなんですけども、一応リスナーさんとも交流深めていきたいなということで、今まであんまりやってなかったんですけど、メッセージテーマっていうのを設けて、今メッセージを募集している最中でございます。
今日もメッセージを読んでいく回になってるんですけども、先ほど言ったスタートアップメンバーっていうポッドキャストラボ福岡のすでにメンバーの方に来ていただいて、
例えばおすすめの番組を紹介してもらったりとか、あとメンバーの持ち込み企画をやってみたりとか、
あとはRKBの方でもポッドキャスト番組やってるんですよね。いろいろと。すでにやってる番組があるので、そこから番組を紹介したりとか、いろんなことを楽しいことをやっていこうと。そういう番組でございます。
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大平 今回は事前に募集していました。なぜだか忘れられない言葉というこのメッセージテーマに送っていただいたメールをご紹介したいなと思っています。
大平 このテーマ、来月11月7日まで受け付けていますので、ぜひ送ってください。メールはポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、ハッシュタグポキャラボ、こちらにポストしていただきたいなと思います。
では早速行ってみましょうかね。
ポッドキャストラボ福岡
大平 毎月一度メッセージを読む回をお送りしておりますが、今回は初ですね。私たちと一緒にゲストを招いて一緒にメッセージを紹介していきます。今日はこちらの方です。
ソピタン みなさんこんにちは。ヒーリングラウンジのソピタンです。よろしくお願いします。
来ましたよ。まずはもう第一回目というか、地上波になって第一回目のゲストでございますね。
ソピタン 光栄でございます。
ありがとうございます。
こんな感じで今回はソピタンさんですけども、月替わりでポッドキャストラボ福岡のスタートアップメンバーの方をお呼びして一緒に喋っていこうと思います。ということですね。
さて早速なんですけど、今回のテーマ、なぜだか忘れられない言葉なんですよ。
さあ誰からいきますか。とりあえずお便り読む前に我々の忘れられない言葉っていうのを紹介していきたいなと思うんですけども、せっかくなんでソピタンさんから言ってみましょうか。
ソピタン そうですね。
何かあります?
ソピタン そうですね。私25年くらい前に結婚していて、新婚だった時にちょっと落ち込んでベランダで膝を抱えていたんですよね。
ソピタン そしたら背後から夫がやってきて、そっと肩に手を置いて、あなたの人生はあなたのものだよって言ってくれたんですよ。
めっちゃいいじゃないですか。
ソピタン すごい言葉ですよね。それからずっと心に残っていて、25年後にその言葉を思い出して離婚しました。
ちょっと待って。ラジオになって一発目なんですよ。
ソピタン ちょっと待ってください。
ソピタン 本当に忘れられなくて。
ちょっと待って。だから自分の人生を自由に生きていいっていうことを言われて、そこまではいいですよね。
それから自分の人生を生きていいってことは一人で生きていいことになって、一人の人生を歩むことになったっていう。
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ソピタン そうだ京都行こうみたいな感じで。そうだ離婚しようみたいな。
ちょっと待って。ごめんなさい。僕笑っていいんですよねこれ。
ソピタン いやもう私今ハッピーハッピーなんで。
良かった良かった良かった。
ソピタン 良かった。
ちょっと待って。パンチ強すぎでしょ一発目。
ソピタン でもそれぐらい言葉って人の人生を変える力があるなって思うんですよ。
ありますよね。さやさんなんかあります?
ソピタン もうこんな言われた後何も言えないですよね。そうね。いっぱいありますよ。忘れられない言葉ではなくて、なぜだか忘れられない言葉。ここがポイントですもんね。
確かに。
ソピタン そうなんですよ。あります。子供たちから大きな背中やねって言われたんです。お風呂入ってるときに。
ソピタン それはきっと私としては頼もしいとかね。そういうことを言ってくれてるんだろうなと思って、なんとなくありがとうと思って受け止めてたんですけど、
ソピタン 先日ね、夜目が覚めてお手洗いに立ったんです。洗面所を横切ったときにパッと鏡見たらおじさんがいたんですよ。え?え?と思って見たら。
おじさん?
ソピタン おじさんがいると思って。もう夜だったから電気つけないでお手洗いまで行ったんですよ。
ソピタン だったらちょっと薄い明かりがあって、そこに鏡があって、おじさんが落ちたわけ。え?と思って見たら、その背中、私だった。
怖い話かと思った。
ソピタン だから、子供たちが言った大きな背中やねえは、そういうことだったんだと思って。私ちょっとおじさんみたいだった。
最初のおじさんやったんですか?
ソピタン 違う。
言われてみればあれもおじさんやし、あれもおじさん。
ソピタン 違う。本当に映ってた人は私なのにね、私と思えなかった。なぜだか忘れられない。そのたんびに背中見たり鏡映ったり合わせ鏡したときに、あの言葉がよぎる。
なるほどね。パッと見全然そう見えないですけどね。
ソピタン ねえ。
やっぱそうなんでしょうね。本当にそうなんでしょうね。
ソピタン そうなのよ。
いいっすね。
ソピタン じゃあ樋口さんは?
いろいろあるんですけど、子供に言われたので言うと、僕小学校1年生の子供がいて、虎之助って言うんですね。自分のことは虎ちゃん虎ちゃんって言ってるんですけど。
虎之助連れて親戚で旅行行ったんですよ。温泉行って、露天風呂入り行こうやって言って。僕と僕の義理の弟と、あと虎之助と虎之助のいとこですね。義理の弟の子供さんだから。だから大人2人と子供2人で風呂入ろうやって言って。
で露天風呂入ったんですよ。だから露天風呂が運のいいことにめっちゃ柄空きで。これもうめっちゃ貸し切りみたいになって。そこパッと見たら泳がないでくださいって書いてたんですよ。
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ただうちの子供結構真面目なんで、ここ柄空きやけど泳いじゃいけんねえって言ってたんで。本当はダメですよ。本当はダメぞと。でも結構広いから、泳いじゃいけないのは人に迷惑をかけるから泳いじゃいけないよ。でもちょっと気持ちいいやん。ちょっと泳いでみようやって言われて。
人に迷惑かけんかったらいいやんって言ったんですけど、結構虎之助がルールやから。これ泳いだらダメよって言われて。ルールやけど大人としてちょっとやんちゃなやつも教えたいなと思って。虎之助いいんよと。
人に迷惑かけんかったらいいんよって言って、ちょっとバチャバチャバチャって僕バーンやってみたんですよ。ただ虎之助が一言、人じゃなくて虎ちゃんが迷惑って言ってパーって向こうに行ったんですよ。
大平 誰よりも大人。
ごめんってなって、人様に迷惑かけちゃいけない前に子供に迷惑かけちゃったなってなって。すごい反省したっていう。
大平 笑顔浮かびましたね。
大平 ありますね。
これもっといけるんじゃないですか。もっと何かあります?ちなみに。
大平 いきましょうか。
何か言いたいことあります?
大平 スピタンさんどうですか?
大平 私ですか?私も子供の話で、やっぱり子供にいろんなことを教えなきゃと思って、5月の連休、これ何の日だと思う?みたいな。
大平 これは憲法記念日でね、子供の日でね、子供の祝日でねって、その時なんか受験勉強してたんですよ。
大平 でも基礎的な知識として、みんな休んでるじゃないか。なぜあなたはこの日休んでるんだ学校?みたいな感じでお話ししてたら、これは一般常識だからっていうふうに言ったんですよ。
大平 そしたら玄関先で学校に登校する前、ランドセルを背負った息子が、大人の常識が子供の一般常識とは限らないって言って、ドアを閉めて出て行きました。
待って待って、もう人生何回目?すごい。心理やん。
大平 全然うるせーなとかもないし、舌打ちもなかったし、そっとドアを閉めて出て行って、なんかこっちがごめんってなりました、それも。
うわー、そうやって教わることあるっすよね。
大平 ねえ、そうですね、確かに。
大平 それ相当響くと思う。常にこれ普通だからとか言おうとした時に、普通ってなんだろうってなりそうだし、そもそも普通である必要があるんだろうかとか、いろいろ考えちゃいそう。みんなと一緒である必要はあるのかとか。
なるほど、これいい話。いい話シリーズ言っていいですか?
大平 どうぞ。
さっきダメなお父さんの話しかしてないから、これじゃあ僕が言われて、言われた相手が居酒屋の大将なんですけど、僕大学4年間くらい、個人経営の居酒屋で働いてたんですよ。
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本当に15人くらい入ったらパンパンくらいの個人経営の居酒屋なんで、大将と僕1人で、大体バイト生1人と大将の2人でその日回すみたいな。
僕バイト入ってて、カウンター席があるんで、ちょっと酔っ払ったお客さんとかが、いろいろちょっと絡んでくるんですね。
で、僕当時20代前半、もう大学生やから、お前なんかそんなの分からんのか、お前バカやなーみたいな。お前いい大学行くか知らんけどお前社会もなんも知らんのーみたいな感じで、すげえグワー言ってくるんですよ。
カッチンくらいなんですか。やっぱ若いんで、えぇーってなるじゃないですか。で、たぶんそのえぇーってなってるのを、大将がバイト終わった後に、おいちょっと樋口こいやって話そうよって言われて、お前のあれカチンと来たんやって言われて、
いやちょっとあれはさすがにイラついたけど正直ブチ切れそうになりましたって言ったら、大将が、そういう時お前どうすりゃいいんかって言われて、そういう時はいいかめちゃくちゃ好きになれって言われたんですよ。
もうそういう時こそ好きになれって言われて、でも急にするのは無理やから、とりあえずもうじゃあいいですか、飲み物なかったらついてきましょうかとか、
あ、なんかそうですね、すぐ下げるんで何か欲しい物あったら言ってくださいねとか、いや大将にちょっと相談してもらって、串一本サービスしてもらうか、ちょっと相談してきますわとかちゃんと言って、めちゃくちゃサービスしろって言われたんですよ。
それ以来どんなお客さん来てもカチンと来た時ほどサービスするようになったら、これやっぱ面白くて、そんだけサービスされたらやっぱお客さんも気持ちよくなって、すごいよくしてくれるようになって、
樋口くんじゃあもういいよビール飲みって言ってくれたりとか、じゃあこれはもう余ったけん一本食べりとか言ってくれたりとかして、最近どうしようとかいう感じでめちゃくちゃいい感じに接してくれるようになって。
だから逆に嫌いにならなくて良くなったんですよね。
この経験僕多分人生通じて今心に刻まれてて、だから僕決めてるのが死ぬ時までに嫌いな人一人も作らないで死んでいこうって決めてるんですよ。
これは普通に来てたら無理やし、ちょっと不自然じゃないですか。人間嫌いになるから。
でもそう決めることによって、一旦嫌いと思っても好きと思って接してみることによって最終的に嫌いにならないことができるんじゃないかと思ってそう決めて一旦やってみてるんですけど、今のところいないですね。
嫌いって思ったら関わらないでおこうとか、距離置こうってしがちですけど、それって簡単だしある意味逃げてるというか楽な方なんですよね。
好きになる努力する。
嫌いだとどこか自分もザワザワするというか嫌な気持ちが残ったままだと思うんですけど、それを手放すことができて良いですね。
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一旦嘘でも決めるみたいな重要で。だから行動と気持ちってリンクしてると思うんですけど、だいたい気持ちがあってそれの結果として行動でるじゃないですか。
だからムカつくから嫌な顔するとかムカつくから暴言入っちゃうとかあるし、だから好き、逆もそうですね。好きだから相手に対して良いことをするとかあると思うんですけど、逆にしてみるっていうのが僕の結構気づきですね。行動先に変えるっていう。
ちょっとそのマインドでいよう私も。
はい、と思いました。これは僕結構人生通して残ってる哲学が。
へー。
っていう感じっすね。
じゃあ。
さゆさん最後にバシッとこう一発こう。
えぇー。
まだ一個しか言ってないですよ。
バシッとこう。
じゃあそうだな。バシッと。
うん。
奥歯でかまんねって。
これはどなたから?
祖母から。
はいはいはい。
私食べるのが子供の時ものすっごく遅くて。
はい。
いつまで経ってもご飯減らなかったんですけど、ある日小さい頃両親と兄と祖母と暮らしてたんですね。
はい。
祖母が私の顔を見て、分かった!あんたが恐れるのが分かった!奥歯でかめ!って言われたから、え、何言ったらあんたは全て前歯で噛みよるって言われて、確かに全部ちょこちょこちょこちょこ前歯で噛んでたんですよ。
はいはいはい。
それからしっかりと奥歯で噛むようになり、どんなことがあってもグッと歯を食いしばって耐えてきました。
奥歯で噛んでました!
これは哲学だわ。
深いですね。
哲学っすわ。そこで奥歯で噛まなかったら、グッと歯を食いしばった時に子供できなかったわけですよ。
そういうこと!だからいろんなことも乗り越えてこられなかったと思いますし。
食べるの早さもね、早くはなりましたけど、それだけじゃない。いろんな山あり谷ありを越えてきました。
奥歯で噛んでます。噛み締めてます。
なるほど。だから全部そこまで見越して言ってくださったんすかね。
そぼわねえ!
どんなメッセージが届いてますでしょうか?
来ました。
じゃあ、まずテーマに沿ったやつからいきましょうかね。
これはね、ラジオネーム、金曜日のたきび会の中富さんからですね。
これちなみに金曜日のたきび会っていうのはスタートアップメンバーの方なんですよね。
まずポッドキャスト番組、金曜日のたきび会っていうキャンプをテーマにした番組があって、そのメンバーである中富さんから来てますね。
クリスマスのCMといえば、皆さんいろんなCMを思い出すと思いますが、僕はケンタッキーフライドチキンのCMの、
カンの、ミュージシャンのカンさんですね。
カンのクリスマスソングしか出てきません。
1992年当時のCM、僕は9歳なんですが、クリスマスといえばこれだし、ケンタッキーといえばこれです。
特にカンさんのファンということもなく、なぜだか分かりませんが、完全に脳裏に焼き付いてますし、今でも不意に口ずさんでしまいます。
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ということで書いてるんですけど。
なぜ?
らしいですよ。
カンさんのクリスマスソングってありましたっけ?僕も記憶がありました。
いやー、私ピンとこないですね。
私もピンとこないです。
どうしてもクリスマス近づいてきて、ケンタッキーのっていうと、竹内マリアさんの。
私もそれです。
クリスマスが今年もやっと。あれ流れますよね。
はい。
カンさん。
もうしょうがないです。なぜだかだから。理由とかじゃないんで。
おもしろい。
なぜだかなんですね。
そのまんまその通りなぜでしょうね。
いやでもやっぱ、これクリスマスのCMって言ったらやっぱりあれ。
雨は夜更け過ぎない。
なきセリフを。
はいはい。
あれやっぱ、さやさんってリアルタイムでは。
ない。リアルタイムではないけれど、名CMみたいなものが定期的に特集で流れますよね。
はいはいはい。
それで見たことあります。
そっかそっか。僕だからギリギリ見てるぐらいなんですよね。子供の頃に。
あのCMやばいですよね。
なんかいろんなあれが重なってますよね。あのCM。
音楽もいいし、ドラマがこもってますもんね。
だから駅のプラットフォームで待ち合わせしてるっていう設定なんですけど、
本当来るかな?来るかな?って思ってたら、最後の最後来るみたいな設定なんですけど、
これだからLINEで送れる?って連絡できちゃうから。
それができない時代だったから。
そうなんですよ。
だから今あのCMできないんですよ、もう。
ほんとね。簡単に待ち合わせできるし、簡単に時間変更できますもんね。
そうなんですよね。
だからその時代その時代みたいなCMあるなと思って。
っていう感じですよ。
これが中富さんの忘れられないこと。
今年のクリスマスが近づいてきた中富さんのおかびそう。
なぜだか忘れられない中富さんってなりそう。
でしたね。忘れられないCMってあるかな?
いっぱいあるな。
僕今パッと思いついたのが鉄骨飲料。
あー!
鉄骨飲料のCMなんか忘れられないですよ。
なんかこう逆立ちしてるみたいなやつ。
あった。キレのおみやしがね。
おみやしが。
歌もソーレソーレ鉄骨飲料の歌でしたよね。
そうそうそうそう。
ありましたね。
CMありますよね結構。
東京ガスのCMでお父さんのお弁当。
あー泣くー。
で私それ覚えてなかったんですけど、
夫に見せられて、
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なんていいCMなのってなった記憶があります。
東京ガスさんはもうあれはもうやっちゃってますよね。
完全にもう。
僕の類似性にもうわざとっすもん。
お父さんが娘のためにずっとお弁当を作り続けてっていう。
ガスで焼いたりする。
おととい静かなね。すごくドラマなんだ。
あんまり会話がないんですよね。
でも実はその弁当を通してコミュニケーションを取るってことになってるんですよね。
あれは泣けるんですよね。
ずっと毎日作り続けて最後の日なんですよね。
あーもうこれは詳しくは。
ちゃんと見て。
ちなみにスタッフはCM忘れられないCMって言って
パッと思いついたのが
焼肉焼いても家焼くなという。
晩餐感。
晩餐感だ。
だと言ってますけど。
みんながいい話した中にね
私が思いついたのはあれでした。
桃の天然水。
ひゅーひゅー。
あーひゅーひゅーだよー。
トモちゃんひゅーひゅーだよー思えてますね。
えーわかんないそれ。
桃の天然水。
かはらともみさんがやってましたよね。
いやー色々ありましたね。
フライトなものから色々ありますよ。
CMの話になっちゃいましたね。
思い出深いCMの話とかいつかしてみたいですね。
してみたい。
特集でね。
一応僕前職というか
広告音楽制作をやってたんで
CMの音楽とか結構作ってたんですよね。
そういう話もね。
いつかやりたいですね。
ということでございました。
あとはこのトークテーマとは関係なく
ふつおタイツいただいてますね。
ラジオネームゆーたぶらんさんからですね。
鞘さん樋口さんコンビのお声が
久しぶりに日常派でも聞けることが
とても嬉しいです。
お二人ともお忙しい中大変だと思いますが
長野県から応援しています。
嬉しい。
ありがとうございます。
確かゆーたぶらんさん鞘のワッフルの時から
聞いていただいてた方で
長野県から遠く
嬉しいですね。
時空を越えて聞いていただいているということで
今後もよろしくお願いしますという感じでございますね。
はい。というわけで
皆さんメッセージぜひ送ってくださいね。
お待ちしています。
鞘さん今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
ポッドキャストラボ
福岡
今回もありがとうございました。
皆さんぜひハッシュタグ
ポキャラボでおすすめの
番組を私たちに教えてください。
感想もお待ちしております。
そしてこのポキャラボ
ラジオ放送の後
ポッドキャストでも配信されます。
24:00
今日のようにメッセージ
どんどん紹介していきたいなと思っていますので
11月7日まで
このメッセージで待っています。
お送りください。テーマは
なぜだか忘れられない言葉
こちらです。メールは
ポッドキャストラボ福岡の公式Xに
メッセージフォームの案内がありますので
そちらからお送りいただくか
ハッシュタグポキャラボ
でポストしてください。
はい。ということで次回は
ポッドキャストラボ福岡のメンバーに
登場してもらっておすすめの番組を紹介して
いただきたいと思うんですけども
引き続きソピタンさんお願いします。
来週もね。
追加して
成仏ラジオからですね
デビさんツルさんを呼びして
ちょっとね、わちゃわちゃやっていこうと思いますので
次回もお楽しみにということです。
ここまでのお相手は
武田沙耶と樋口清則でした。
皆さんこんにちは。
サカナクションボーカルの山口一郎です。
これ本当にこのSHOXの
CMやってるから話してるんじゃなくて
つけたまま寝ちゃうときもあるぐらい
ずっとつけてるんですよね。
非常に優れたというか
日常の中で
常にパートナーになりうる
画期的なイヤホンじゃないかなと思います。