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Podcast Lab Fukuoka
ご機嫌いかがでしょうか。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在におコンセプトに、さまざまなポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスター樋口清則さんによるプロジェクトで、ポッドキャスト番組の企画・制作・配信に関する支援を行っているんですよね。
はい、やっております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいなと思い、メッセージテーマを設けています。
1月9日までにお送りいただきたいメッセージテーマは、「家族事件簿」です。
メールでという方は、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りください。
またはX、ハッシュタグポキャラボ、こちらにポストしてください。
で、1個告知がありまして、100本プロジェクト本格始動いたしました!
ついに!
今までずっとスタートアップメンバーの方とやってきたんですけども、ついに一般メンバーという方を募集しまして、
なんと12月入った段階から、月10番組ずつ今どんどん増えていってるんですね。
これ、どっかでババッと紹介したなと思ってるんですけども、
まずこれを聞いていただいた方、これ始まったんだと。
スタートアップメンバーに応募した方もいらっしゃると思うんですけども、また応募してください。
今、100本番組作ろうと頑張ってますので、もしよかったら応募していただければと思います。
お願いします。
ということで、本日はですね、我々ポケアラボの仲間たちがおすすめするポッドキャスト番組を紹介してもらおうと思います。
はい、では早速参りましょう!
ポッドキャストラボ、福岡
今日、おすすめ番組を紹介してくれるのはこちらの方々です。
あのラボの脳みそビッグバン、スベビビ、キクオソウザイなど配信しております。なっちです。
薬局を経営しながら、パーソナルトレーナーとしても活動中のキングジム西国です。
笹川です。
番組は薬トレラボという番組をやっております。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まあね、なっちは前回から出てもらってますけども、笹川さん、西国さんね、お久しぶりです。
お久しぶりです。
そうなんですよ。だからこの番組は2回目になるのかな?
ですよね。
なんですけど、僕は西国さん、今週先週で2回くらいお会いしまして。
03:01
確かに。
一番会ってますよね。
そうなんですよ。
まず初心者講習っていうのをやったんですね。
これは我々ポケラボが主催するポッドキャスターを今から始めたい。
もしくは始めたけどちょっと分からないことが多いからもう1回勉強し直したいっていう方向けのワークショップをやったんですよ。
で、それにお2人スタッフとして来てもらったっていうのと、あと僕は西国さんにパーソナルトレーナーとしてお世話になってるんで。
どちらこそ。
おかげでだいぶスリムに。
かなり変わりました、樋口さん。
やらしてもらってます。
お腹がね、樋口さんが半分くらいにすっきりなってるんだもん。びっくりしちゃう。
もうスリム側でやらしてもらってます。
スリム側。
スリムサイドで。
ちょっとその辺の話めっちゃ今日したいんですけど、それは次週やらせてもらえるということで。
今日はおすすめ番組を聞いていきたいということなんでやっていきたいと思うんですけども。
今年もよろしくお願いします。
明けましておめでとうございました。
今年もよろしくお願いします。
じゃあ、なっちからいきますか。
はいはい。
おすすめ番組。
僕のおすすめ番組はですね、トントンファミリーですね。
はい、トントンファミリー。
ファミントンファミリーっていうですね、これはクマトン、バナトン、パパトンというね、3人の男性による配信なんですけど。
パパトンがお父さんで、クマトンとバナトンがお子さんです。
で、男の子6歳差なんですけど、このね、家族の雰囲気、和やか。
いやーこれ僕も聞いたんやけど、もうなんかずっと流してられるねこれ。
そう。
で、一応お子さんが、下が何歳っつったっけ?
下が2年生かな。
今2年生ぐらいなんかな。で、下が女の子になるんかな?
いや、どっちも男の子です。
あ、男の子は2人か、そかそか。で、まだ声替わりしてないんですよね。
あー、そかそか。
ただ上の子はもうね、結構大きいんですよ。
中学ぐらいかな。
12かな。
そうですね、6歳差だからね。
だからね、そんな3人なんですよ。
いや、めっちゃいいねこれ。
ほっこりしました。
まずあの、タイトルから可愛いですよね。下のお子さんが言ってますよね。
トントンファミリー。
可愛かったー。
ほっこりしてて、また内容もね、こう3人でクイズしてみたいなね。
そう、ちゃんと企画作って毎回やってるんですよ。
そうなんですね。
今日はクイズ会ですとか、今日はトーク会ですとか。
しかもリスナーさんから企画を募集して、それに答えるような会をやったりとか。
ちゃんとポッドキャスターですよ。
ちゃんとやってるって言ったら失礼ですけど、あれですね。
ちゃんとポッドキャスターなんですよ。
そうですね、ちゃんと。
ちなみにナッチュがオススメする会とかは?
06:00
オススメ会はですね、ツッコミ道場っていうシリーズがありまして。
ツッコミ道場。
これはすごかったね。
すごいでしょ。
ちょっと説明して。
ツッコミ道場はですね、くまとんくんが、そもそもお話大好きなんですけど、
ツッコミの練習がしたいと。
なんでやねんとか。
どないなっとんねん。
全然関西ネイティブの地域じゃないんですよ。
で、ツッコミの練習がしたいから、ツッコミの言葉をいくつか決めて。
なんでやねん。
どないなっとんねん。
ほんまかいな。
みたいな4つぐらい決めて。
で、それだけでパパがする、パパとんがする、おかしなお話にツッコミしてください。
例えばね、パパとんが自分で昔話みたいなのでっち上げてくるんですよ。
昔々あるところにおじいさんとおじいさんが住んでいました。
くまとんが、なんでやねん。
一応その話も分かりやすくしてるんですね。
ツッコミどころがもう。
一文一文全部ツッコミどころにしてきてくれてるんですよ、パパとんが。
そんなコンビネーション。
結構でもあれ難しいよね。
まあまあ難しい。
だって意味違うんですよ、その4つ。
だから、どないなっとんねんがパチッとはまるツッコミもあれば、
なんでやねんがはまるツッコミもあれば、
だからなんでもいいわけじゃなくて、
それは分からないかも。
意外と上手いんですよ。
できる。
今のはどないやねんな。
どれでもいいんやったら、バランス的に使ってないやつを
瞬時に選んで使うとかを、まず最初練習するんですよね。
それでじゃあ本番やってみようかって、物語で全部やるんですけど、
なんかちゃんとできてんすよ。
これすごい。
これちょっと練習になるなと思いました。
あー確かに。
教育プログラムとしてね。
だって今まで生きてきてツッコミの練習したことないでしょ。
したことない。
全然僕自信ないですもん、今言われて。
自信ない?
上手くできる自信が。
そんなことあるかいな!
上手い!
上手い。
上手い?
なんでやねん。
上手ないわ。
これずっとできるなこれ。
何事でもツッコめるみたいな。
なんでもできますよ。
あと俺あの体力測定の。
体力測定やばいですね。
体力測定。
あれはなんの回ですか?
寝室でいつも録音してるんですけど、寝室で体力テストやろうって。
寝室で?
大丈夫かなそれ。
状態起こしとか反復横跳びとかをやるんですけど、
これねポッドキャストなんですよ。
うん、ですよね。
どうやる?
吐息でやってる姿見える。
バタバタみたい。
スタートって。
やっぱりそうなるよな。
でiPhoneのタイマーがビビビビビってなる。
テテテテテテテテテテテテテテってやるのがiPhoneのやつなんだよなって。
僕ら必死に想像しなきゃいけない。
そうそう。
09:00
今たぶんこういうことが行われているんだろう。
でなんか、おー前回よりだいぶ伸びたねみたいな。
なんか分かるでしょ。
これが不思議と聞けるんですよ。
えーそうなんだ。
あと私は親目線で結構聞いちゃって、
これ子供としたいみたいなのが結構ありました。
お風呂で出すクイズとか。
あーはいはいはい。
あと、アタック25みたいなアタック16。
16やってましたね。
こうクイズしてパネル色変えていくっていうのも、
私家で子供とやりたいって思いました。
マジでこれライフログっすね。
あーそういうことか。
そうなんですよ。
子供の結婚式の時にこれ聞いたら泣いちゃうかも。
親やったら。
いいな。
しかもいい子親子時間になってますよね。
だって上のお兄ちゃん結構思春期じゃないかなと思うんですよ。
そうなんですよ。だから中学校でもう声替わりしてるんですよ。
あ、もうしてるんですね。
してます。
だけど下のお子さんの無邪気な声と、落ち着いたお兄ちゃんの声と、
そこに優しいお父さんなんですけど、
本当に男同士穏やかに楽しく会話してて、
これを定期的にポッドキャストやるってことは、
必ず撮るぞっていう時間があるから、
必ず顔合わせて会話する時間が絶対確保できるから、
いいなと思って。
多分ですけど怒られたり喧嘩した日もあると思うんですよ。
でも朝学校出る前に喧嘩したけど、
夜、おい、どうする?撮る?
お父さんどっちでもいいぞって。
撮りたいやつやん。
どうする?って。
いいよ。本当にいいんか?って。
そういうのも撮りたい。
でもお前あれ、今日やってこんで、
明日やったらお前ちょっと習い事あるから、
明日撮れんやろ?って。夜遅くなると。
今日撮った方がいいんじゃない?って。
じゃあ撮る?とか言いながら撮り始めたら意外と楽しいみたいな。
早いかもね。
やっぱりカメラじゃないわ。
マイクでレコーダー回ってたら、
もうやるしかないみたいなのあるじゃないですか。
それで、撮れたよ。
ちょっとお休み。
とかもあってんじゃないかなとかを想像してるんですよ。
なんかね。
なっちもやってるじゃないですか。
そうそう。聞き放送剤に娘をたまに登場してもらってますね。
何やったら一緒に歌ってますもんね。
そうそうそう。エンディングテーマとかね。
だからこれいいなと思って。
そのお子さんは結構大人っぽいんですか?
それともザ子供なんですか?
年齢にしてはしっかりしてんなっていう印象です。
もちろん喋り方とか、ボキャブラリーとかは子供なんですけど、
でもなんかしっかりしちゃうよね。
めちゃくちゃ読書が好きらしいんですよね。
それでっていうことなんじゃないかなと思います。
でも下のお子さんは無邪気な感じというかね、
子供らしい面も伝わってきてね、とっても心地よいですよ。
12:00
僕はあと聞いたのは、
ポッドキャストウィークエンドっていう、
下北で行われるポッドキャストのイベントに
3人で参加してたりもするんですよ。
そんなんの話とかもしてて。
で、3人で行って、お兄ちゃんのバナトンだけが設営してる間に、
パパトンとクマトンが電車に乗って暇つぶししてるみたいな話を
ただしてる回とかもあって、
なんかめっちゃいいんですよ、それが。
もしよかったら聞いてほしいですし、
何やったらこれを聞いて、
うちでもやれるかもと思ってやってほしい。
多分これどうなんかな。
もうiPhoneポンって置いて撮ってるんじゃないかな。
多分。
マイク一本立ててやってるぐらいの感じでやってるんで。
是非ね、これファミリーポッドキャストありやなっていう。
確かに。ジャンルで言うと新ジャンルですかね。
あんまりね。
短いのナチさんがいらっしゃるんで、
すごく珍しいって感じじゃないですけど、
ポッドキャストの番組を見ていくと、
ファミリーってあんまりないなっていう感じが。
やっぱないですよね。
これ子供がポッドキャストやるっていうことになってくるんですけど、
YouTubeよりもハードルが低いと思うんですよ。
そりゃそうっすよね。
YouTubeってまず顔出しをするリスクがあるから、
子供とかですね。
あの、なんかね、
思春期になった時に黒歴史化しちゃう可能性があるじゃないですか。
ある。
別にね、それはそれでいいっていう考え方もあるけど、
リスクとしてあるじゃないですか。
で、顔を消すのも一応編集で全部消すかとかになってくるとちょっとあるじゃないですか。
でもポッドキャストってね、
声だけだし、
名前変えとけば、
最悪全部バンってこう、
消すこともできるし。
ってなった時にリスクは少ないですよね。
とかあとお母さんがやるってなったら、
お風呂上がりは撮れないとかになってくるんですよ、映像だと。
お化粧落としちゃってるとか。
今日家片付いてないから、
今日撮れないとかになってくるじゃないですか。
ポッドキャストやったらそういうのないんで、
比較的始めやすいなと思いますけどね。
なるほど。
ありがとうございます。
ということで続いて、
じゃあ笹賀さんのおすすめ番組聞きましょうか。
私のおすすめ番組は、
ズバリキクギョウザ。
キクギョウザ。
食べるギョウザじゃなくて、
キクギョウザですね。
いや、ギョウザは食べたいです。
そうですよね。
聞いても美味しいのがギョウザ。
聞くだけじゃ辛い。
ヒグチさん年齢は減量されてるんでね。
今日まだ130なんで。
かもしれないですけど。
これ単位カロリーですね。
僕らも普通に共通言語として。
金額じゃなくて。
確かに確かに。
この番組は、
ギョウザジョッキという肩書きの
小野寺力さんっていう方がやられてる番組なんですけど、
15:01
ギョウザ協会の会長、
自他ともに認めるギョウザ好きの方が、
ギョウザのあれこれ、歴史やら、
おすすめ商品やら、
美味しい焼き方とかまで、
こと細かくギョウザについて説明して語る番組で、
僕らギョウザって言ったら結構身近なものだと思ってると思うんですけど、
やっぱり焼き方にも油を何を使ったらいいのかとか、
あとはもう冷凍ギョウザ、
あれどんだけすごいか知ってるみたいな会もあったりして、
なので僕その影響を受けすぎて、
僕もともとギョウザ好きだったんですけど、
聞くギョウザ聞き始めてさらに増して、
僕今週4で冷凍ギョウザ。
マジですこれ。
マジで?
そういう意味だったんだね。
ギョウザばっか食べてるから。
ギョウザなんて手に入れやすいんだろうなって思ったんですけど。
そういうこと?
そもそも冷凍ギョウザって食べられます?普段。
たまに。
たまにって感じです。
ものすごい手軽に、
まず仕入れられる値段だし、
めちゃくちゃ簡単にできるんですよ。
僕あんな簡単にできるものだと思ってなかったんですよね。
ギョウザって面倒くさいイメージがあるじゃないですか。
ただ今本当に企業努力が半端なくて、
当たり前なのに水油なしで焼けるみたいなのも。
僕も聞いてびっくりしました。
油いらんの?
油もいらない。並べるだけなんですよね。
5分測ったらパサってできるみたいな。
本当に気軽にできる。
しかもアジノモトさんも、
シャープ45進化し続ける定番アジノモト冷凍食品ギョウザの歴史っていう回があるんですけど、
焦げ付かないっていうのも、
フライパンに焦げ付かないっていうのもアジノモトさんの努力で、
いろんなボロボロのフライパンでも実験とかしまくって、
どんなフライパンでも平均的にみんなうまく作れる。
だから言葉汚いですけど、
どんなに料理下手なアホでも、
きれいに作れるっていうのが。
アホじゃない料理下手もいますよ。
本当にどんな人でもおいしく作れるっていうところで、
僕でも週4、本格的なギョウザ楽しめるぐらい。
ぜひみんなに食べてほしいなと思って。聞いてほしいな。
それも歴史あったじゃないですか、さっきのやつ。
アジノモトさんの、さんづけで俺呼んでますけど。
さんづけでいいと思います。
アジノモト師匠の努力すごいなっていう。
18:03
永久改良っていう言葉で言ってるらしくて、
1年に1回必ず改良してるらしくて。
さっきのフライパンのやつも、
フライパンチャレンジプロジェクトっていう名前で、
全国からギョウザが焦げ付いて貼り付くと。
それで焦げ付いて貼り付いたフライパンを
私のところに送ってきてくれって言って、
3520枚集めて、本当に送ってこさせたらしいんですよ。
それで研究して、マジで焦げ付かないやつ作ったとか。
そういうのをやばいんですよ、企業努力が。
ゲームみたいですね。
あと全部にナンバリングして、
このギョウザはどこの工場で何月何日に作られたものっていうのをナンバリングして、
だから何か問題があったときに、
どこさんのキャベツに異物が混入したみたいなやつが分かるように全部してたりとか。
そのレベルでやってたり。
あとX写真撮って、異物混入してないかみたいな。
やってたりとか。
空港のセキュリティチェックみたいな。
とかやってるらしいですよ。
本当師匠ですよね。
師匠すごいです。
僕それで聞いちゃったのが、
ギョウザの作り方の回。
かなり序盤の方であったんですよ。
シャープ3ですかね、ギョウザを簡単に美味しく焼く5句。
まず、鞘師さん知ってます?
テフロン加工とフッ素樹脂加工の違い知ってます?
説明されてましたよね。
僕びっくりしたんですけど、
基本同じらしいですね。
同じ。
商標登録されてるかどうかみたいな。
やってることと同じだけど、
メーカーによって呼び名が違うとかも知らなかったし。
あと、スモークポイントの話もしてましたよね。
そうですね、スモークポイント。
素人はちょっと分かんないか。
たぶん、一般的な人はスモークポイント分からないんじゃないですかね。
煙が出る温度のことね。
そんな気はしましたけどね。
直訳したら。
それも油によって違うとか。
そうですね。
ちなみに油って何使ってます?餃子焼くときで。
餃子焼かないもんで。
焼くとしたら油何使います?
菜種油。
菜種使うって。
あれ?
個性、個性。
僕は味の素だから使わない。
そういうパターンもあります。
もしやるとすると、やっぱり米油ですよね。
そうですね。
普通に考えてる。
あとゴマ油で言うと、普通の茶色じゃなくてタイ白ゴマ油ですよね。
そうですね、タイ白ゴマ油。
透き通ったやつですね。
日本だから茶色系よりも透き通った系の方がいいっていうのは普通に分かってるってほしい。
その前提で話させてほしい。
知らんかったもん。
ごめんなの?と思ってびっくりしちゃった。
とかもあったりとか。
焼き方とかも全然知らなくて。
だから最初温めるときに、僕らやっぱりやっちゃいがちなのが油敷いてフライパン温める。
21:06
これ焼きちゃいけないらしいですよね。
え?だめ?
らしいですよ。
最初温めるときまず水を入れてフライパンを温める。
沸騰させてそれを捨ててそこに油を入れてそこから焼き始めるらしい。
へー。
じゃないともうフライパンがボロボロになる。
結構小野寺さんが言われてるのはフライパンのから焼きっていうのが結構フライパンをダメにする原因だから。
やっぱりいかに餃子をおいしく焼くためにはやっぱりフライパンが大事なんで。
フライパンの扱い方とかも喋ってくれてるんで。
普通に餃子以外にもこれ使えますよね。
その知識ってね。
っていうのを最近勉強したんだよ。
めちゃくちゃ勉強されてる。
一気に詳しくなりますね。
今日聞く餃子の話されてるときに餃子は食うもんでしょって思いながら聞いたらやっぱり食うもんだしよって。
やっぱり食べたくなりましたね。
結局聞くもんだろうと思って聞いてたら結局食いたくなったっていう。
小野寺さんが結構淡々と語るじゃないですか。
語りますね。
そこがまたなんかついつい聞き入っちゃうというか。
なんかね、そこにまた愛があふれていて餃子に対する。
ぜひ食べるときは最初の一口はタレをつける前に一旦タレなしでパクッと食べていただいて。
存在の味をね。
っていうのを言ってましたね。
ビジュアル。小野寺さんの聞く餃子のアートワーク。
わかるかな。戦国時代の兜でこの愛って書いてあるみたいなやつあるじゃないですか。
誰だあれは。愛書いてるの。
織田信長の時代の明智光秀じゃなくて。
あれ誰だっけ。
やってたじゃないですか。
タイガでもやってたね。
誰か歴史に得意な人おらんか。
古典だしよ古典だしよ。
弱者やから。
あの人みたいなやつね。
感じで餃子のぎょーって書いてますから。かぶとに。
なおえさん?
なおえ、なおえ、なおえ。
金継ぐ。
金継ぐ、そう。
みたいな形で愛の文字が餃子のぎょーってなってますから。
これビジュアルからインパクトあるんで。
もしよかったら聞いていただければと思います。
ちなみに1個食べても40でございますね。
そうなんですよ。
キロカロリーですね。
単位はないと。
その世界で生きてますから。
ということで食べたくなったな。
そうですね。ぜひ皆さんも聞いてみてください。
24:05
来週もヤクトレラボのお二人登場です。
皆さんもぜひハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を私たちに教えてください。
感想も待っています。
そしてこのポキャラボはラジオの放送の後ポッドキャストでも配信されますよ。
メッセージお待ちしています。
1月9日までにお送りいただきたいメッセージは家族事件簿です。
ありますか家族事件簿。どなたか。
これちょっと僕あるんですけど。
こんな感じで捉えていただいたらいいんですけど。
僕小学校5年生ぐらいの時に当時、僕今33歳なんですけど。
ヘラクレスオオカブトっていうのがめちゃくちゃ流行ったんですよ。
手に入れてる人いなかったよね。
角が縦に2本あるやつ。
今いますけどめちゃくちゃ当時レアで。
高かったんですよ金額も。
僕じゃ到底叶えないやつを。
僕の父も結構子供なんで買ってくれるんですよ。
買ったからには高いから木で小屋建てて木屑入れて大木入れて。
そいつのためだけの部屋を作ったんですよ。
よっしゃーって思って。
親父もなんかドヤ顔してるんですよ。ニコニコはせず。
そしたらあの朝起きたら親父がめっちゃ悲しい顔してて。
何してるかって言うと大事すぎて殺虫剤巻いてるんですよ。
他の飛んでる害虫を倒したいらしくて。
ヘラクレスオオカブトが虫だともはや思わなくて。
殺虫剤巻いたらヘラクレスオオカブトは当然死にますよ。
それで僕は普通に飼われて喜んで殺されて落胆するっていう一瞬で。
好きすぎて虫じゃなくて人と思ってる。
うわー事件簿。
お父さん守ろうとしたんだけど。
新事件やん。
すごい泣きました。
泣くわ俺だったら泣くわ。
これ責めれなかったですけどね。
僕は思ってたけど。
悲しかったですけど。
こう言ったね。こう言ったのあるかな。
ないないない。
事件簿送ってください。
メールの方はポッドキャストラボ福岡の公式Xにメッセージフォームの案内があります。
そちらからお送りいただくか、Xです。
ハッシュタグポキャラボにポストしてください。
はい、ということで次回はヤクトレラボのお二人からの持ち込み企画となっております。
お楽しみに。
ここまでのお相手は。
なっちと。
ヤクトレラボの最極と。
ささかと。
武田沙耶と。
樋口清則でした。
×少女隊の×ラジオ隊。
×少女隊の春のキーナと。
青井リルマです。
RKBラジオでお送りしているガールズパンツ。
27:02
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