ポッドキャストの発信の背景
こんにちは、借金返済ラジオのしゅうへいです。この番組では、瀬戸内で借金6000万返済していくリアルな様子を毎日ルークをお届けしております。
はい、今日は映像を月でSpotifyで配信しております。
Spotify以外でもし見てくれてる方が、聞いてくれてる方いたらですね、
今日はちょっと場所を変えて撮影していて、ちょうどフレキシスポットさんから証拠デスクをいただいたんです、PRで。
その証拠デスクをちょうどピタッと階段下に、空きスペースというか、もともとコワーキングのこの辺りに机のスペースを置こうという計画だったんですけど、
ここに置くと手狭になるよねって言うので置いてなかったんですけど、ちょうどピッタリここにはまって、
これもしかしたら光る本棚がね、後ろに見えてるんですけど、これ電気消して本棚つけて、
ちょっとライティングここに一個照明と後ろにもう一個照明置いてるんですけど、
撮ったらすげえいい感じになるんじゃないかなと思って今やってます。
どうです?この画角なんかすげえオシャレだよね。
ついオシャレだよねっていう話ですね。
スタンディングデスクなのでこれ、証拠なので上げ下げができるんでね、
ちょうど撮りたい角度もできるんですけど、ちょっと覚えとかないといけない。
116で撮ってますね、僕ね。116がちょうどいいですね。
何がいいってね、スタンディングのいいって話しやすいんですよ。
これポッドキャストしてる方だと伝わるかもしれないですけど、共感してくれるかもしれないですけど、
座ると話せなくないですか、うまく。
座ってても話せるんだけど、立ってた方が自分らしく話せるというか、変に構えなくていい気がしてます。
今日はですね、ちょっと本当にリアルに、昨日あったことを話します。
昨日こんなことがあったんだってね、本妻リスナーの人だとピンとくるのがあるかもしれませんが、
バレるものはバレるなっていうので、妻には全部バレてますね。
幸亜玲子さんね、僕の妻は幸亜玲子さんで一緒に本妻見食いラジオやったりもしてるんですが、
Spotifyであれば心をほぐすラジオってやってますので、
今日なんかリンクかなんかエピソードを入れときますので、よかったら見てみてください。
妻は本当に、幸亜玲子さんはなんだろう、人の繊細なところというか、
よく見てるなって、本当にギクッとしちゃって、でもバレてない、バレてないとね、
バレてないと思って聞こうと思って、え、分かってたの?じゃなくて、え、そう?みたいな感じで聞こうとしてたんですけど、
それも多分バレてるんでしょうね。
何かというと、ポッドキャストの話になって、
すごい節目節目でというか、いつも大事な言葉をくれるんですけど、
結論から言うと、ちょっと発信しんどかったんですよ。
しんどかったって言うと、あれですけど、発信することってしんどいやん。
そもそもね、発信し続けるってことはしんどくて、何かやっぱり、
10分、15分なりにこのポッドキャストも聞いてもらって、持って帰れるものがないと嫌なんですよ。
それはもう8年やってきたから、ただ雑談して終わりみたいな。
発信におけるプレッシャー
僕はそういうコンテンツも好きだし、自分でもしたいし、
でもとはいえそれも結構難しいんですけど、何か身のある話、
いわゆる有益な話に全部しないといけないって、どっかでやっぱ思っちゃうんですよね。
男性あるあるかもしれないんだけど、何かよくあるじゃないですか、
パートナー、女性の方に話を聞いてほしいって言われて、ちょっと聞いてって言われたら、
問題解決したくなるみたいなケースってありますよね。
いや、ただ話を聞いてほしかったのにって言われて、男性からすると、
いや、でも解決できる自分じゃないとみたいなってあるじゃないですか。
多分、夫婦の会話あるあるだと思ってて。
僕も実際、あれ子さんともそれがあってね。
ただ聞くってことができなくて、ああ、そっかそっかと思ってね。
それともしかしたら近いかもしれない。
発信している以上、これを初めて聞く人も多分いると思うんだよ、この放送をね。
で、そんな時に、なんやこいつ自分語りばっかりしやがって、
おもんないなって思われたらどうしようみたいな、
まあ、嫌われたくないみたいな、なんかそういう。
で、多分これね、言い訳になるんだけど、今ショート動画を160日連続投稿してるんですよ。
そうなると、とにかく最初の離脱を下げたいんですよ。
とにかく最初にスワイプアップされて、次の動画に行かれたら動画って伸びないんで、
ショート動画って、もうそれだけなんですよ、言うたら基本。
ずっと見続けてくれたら絶対伸びるんですけど。
とにかく手を止めてもらわないといけないって思うから、
それがいわゆる好かれる、嫌われるじゃないけど、それに近いことだから、
ずっとその頭の中にあって。
で、このポッドキャストとかもさ、ノートにしたりとかしてるから、
これノートにするってなったら、やっぱゼロベースで見た時に、
なんていうのかな、うーん、なんか有益な人だなって思われないといけないと思うから、
タイトル切り口で内容も、やっぱりこう保存したくなるとか、
ショート動画のコツとかさ、副業、フリーランスうまくいかないけどどうしたらうまくいくかみたいなものに、
だいたい似通っていくんですよ。
借金返済ラジオの癖してなんか、有益じゃないといけないみたいな、
やっぱどっかでそういうね、凝り固まった固定観念とか先入観みたいなものが自分を覆い尽くしていて、
でもやっぱそれを自分自身でね、空を破るというか、
それから一旦離れるみたいなことって結構難しいですよ。
で、それを妻のあれ子さんがパッと言ってくれた時に、
どっかでは自分で分かってたこと?
なんか最近自分で話しててしんどい。
有益に売り上げも作らないといけないし、
会社ももちろんね、一旦ちょっとね、
預金額が増えたといえ、油断したらすぐなくなりますから、
気を抜けないんですけど、
だからそれもあるからやっぱどっかで常に新しいお客さんになるかもしれないっていうところもやっぱどっかではあって、
ビジネス志向を過ぎるというか、
それもあるから、
自分の中で最近、なんていうのかな、
自分ぽい喋りができないというか、
あれ子さんに本当に言われたらその通りだなと思ったのが、
フリーランスの学校の習兵としてずっと喋ってる感じがするって言われて、
もちろん毎回毎回ゆるい話だと、
それはそれでちょっと仕事にもならないし、
だけどとはいえ毎回毎回フリーランスの学校の習兵として、
はいどうも習兵ですみたいな、
あなたのお悩み解決しちゃうぜみたいな、
なんかそういうやつだと、
やっぱ聞く方も多分疲れるんですよ、
これはなんか僕も見ている側としても感じる時があって、
自己表現の悩み
だから自分が自分の放送を聞けないんだよ最近は、
これもう言うの恥ずかしい、
だいたいね本当にボイシー始めた2018年でしょ、
嬉しくてさ、
もう自分がボイシーできてて、
チャンチャラチャチャンの音楽に合わせて、
僕の声がスマホからボイシーアプリから流れてくるっていうのは、
本当に嬉しくて、
それやっぱハーチュさんとか池谷さんの聞いてたから、
嬉しくて本当に1ヶ月目毎日3本あげてましたね、
全部聞いてた、
2回3回聞いたとかしてましたよ多分自分の放送、
だからボイシーで年末のまとめがあるじゃん、
どの放送聞きましたって、
あれ自分がやっぱ1位になるんだよねだいたい、
僕か池谷さんが1位になるみたいな、
だったのがなんかやっぱだんだんなんかね、
自分で自分の放送を聞くっていうことがなくなってきたんですよ、
でこれ何でかっていうと、
多分自分が楽しく話せてないからだと、
そうだこれは恥ずかしいね話すのが、
こっ恥ずかしいですね、
だから自分の本当に心の内側にあって、
アサイリョーさんじゃないけど、
なんかこう包んで包んで包まれて、
見せないようにしてるみたいな部分を、
自分から見せちゃうよみたいなことをしてるわけですから、
なんかこっ恥ずかしいよね、
ギクってなって言われて、
ほらーっていうの方がまだ、
まだなんかやめてよって言われるけど、
自分で今ほらほらって、
なんかこの動きダメですね、
露出狂みたいになってるけど、
でもなんか露出狂はやったことないけど、
なんかそれに近い恥ずかしさ、
あれは恥ずかしいと思ってやってないのかもしれない、
見てほしいからどうなんだろう、
露出狂はどうなんだろう、
でも恥ずかしいという気持ちを持ちながら見せてるのかな、
すごいね、
まさか僕これスポティファイで露出狂のことを考えながら話す日が来ると思わなかったけど、
あれこさんとかよく気にするんですよ、
ポッドキャスト制作の葛藤
僕も全然気にしたことなくてそういうこと、
暗いトンネルとか都市部でもあるじゃないですか、
道路の下を通ってる暗いトンネルで別に信号とか特にない、
人と自転車が通れるぐらいの、
あそこって本当にやばいらしいですね、
なんかあれこさんが福岡とかにいたときに、
もう本当に変な人がそこにいたりとか、
やっぱりああいうちょっと人気のないところにいるんですよね、
島とかは本当にそんな人いないって、
いたらすげえ目立つから逆にね、
とりあえずは大丈夫なんですけど、
昔の自分がちょっと羨ましいなあっていうのがあって、
マーケティングとかビジネスみたいなところはレベルアップしたのかもしれないけど、
純粋に自分が本当に話してて楽しいコンテンツをさ、
どれぐらいあの頃との打率としてね、
10本撮ったときに本当に楽しく話せてるのとか作れてるのって、
あの頃一番高かったなって思うんですよ、下手くそだったけど、
今は変に上手くなって、それこそショート動画も、
まあ本当ごめん偉そうに言うけど、
フリーランスの学校のコミュニティーの中でさ、
レンタルスペースおじさんの菊田さんのを添削したら、
僕が添削した文章いきなり6万インプなんですよ、
すごない?100人フォロー増えてたって言ってましたね、
それ別にいいよ、僕もたまたまだからね、
こうしたらいいだろう、実際数字は、
おもろいコンテンツは菊田さん持ってるから、
どう調理するかであって、それはもう経験してるから、
でもなんか伸びたなっていう嬉しさ、
菊田さんのね、メンバーの伸びたな、嬉しいなってね、
自信持ってほしいなって思う反面、
やっぱ伸びちゃったかっていう、なんていうのかな、
面白くなさみたいなものを実際抱えてて、
なんていうの、そこにあんまり前みたいに
無邪気に反応できないというか、
そうだよね、伸びるよねみたいな、
割と淡々とその報告を見てしまう部分もあったり、
で、それをやっぱSNS上げたほうがいいじゃん、
こうやってコミュニティメンバーの人が伸びましたって、
そしたらコミュニティメンバー数も増えるし、
っていうことまでもう自動化されてて、
なんかそういう自分もそこにいて、
嫌いではないんだけど、
まあそうだよね、仕事だし業務だしやらないとね、
っていうのもあって、
そういう、なんていうのかな、
お金になる、数字になる、ビジネスが伸びる、
みたいな行動をほぼ自動で考えられて
パッとできて、こうすりゃいいよね、
みたいなものがあって、
だからある程度この8年生き残れてるんだけど、
それを得ると同時に何かこう、
いや、これ別に数字とかじゃないんだけど、
面白くて出したい、みたいなものの、
それを出せるコンテンツの割合っていうのは
グッと下がったっていう、
うーん、
まあビジネス的に見たら正しいのかもしれないですけど、
うーん、
そんなん出してどうする?みたいなね、
今日のこの放送もそうかもしれない、
出してどうするんですよ、本当に、
うーん、
でも、
多分こういう放送僕も後で自分で見たいんだと思う、
うーん、
で、そういうコンテンツって多分AI時代に大事なんだと思うんで、
だよね、
でもこれもまたなんか変に有益に寄せてるでしょ、
だからそういう脳の思考回路になってんのかもね、
ちょっとね、
うーん、だから、
なんかこう無邪気に作るみたいな、
そういったものを取り戻す作業も、
分かんない、
30代40代とか必要なのかもね、
うーん、
それは多分子供から学ぶことなんだと思う、
うーん、
やっぱ、
僕もたまにね、
ちっちゃいことを話したりとか、
会話することもあるけど、
やっぱ無邪気よね、
本当にね、
うーん、
で、
その無邪気さのままいけるかどうかってのは難しいんだと思うね、
だし、
そうじゃないと多分、
うーん、
なんか、
均一化されてコモディティ化されるんでしょうね、
だから自分が多分自分の放送聞きたくないんだと思う、
無邪気さの重要性
うーん、
っていうようなちょっと言語化でございます、
まあ、
こういう日もあっていいか、
笑
絵は、絵は綺麗だよね、
今日Spotifyで見てくれてる人、
笑
でもこのまたSpotifyでこの絵にしてる理由も、
まあ結局さ、
ビデオ付きの放送が伸びるから、
やっぱ実験しないとね、
っていうのでやってたりとかして、
うーん、
もう本当にバカですね、
まあでもこの画角をちょっと見つけられたのは嬉しいけど、
ちょっとこの辺りが若干暗いのかな、
でも電気つけるとね、
またね、
後ろのね、
オレンジっぽいやつがある方がね、
こっちのね、
なんかおしゃれかなと思うんですけど、
っていうこともまたほら、
ね、
笑
まあでもこれは、
なんか好きでやってるのはあるかもしれないね、
まあちょっと自分でも見てみたり、
ちょっと暗すぎるなと思ったらまた変えたいと思います、
はい、
えー、
というわけでまあ、
なんだ、
あのー、
まあそういうことも抱え、
抱えてるっていうか、
まあバレてるよね、
多分リスナーさんにはね、
なんか渋谷最近、
なんか勇気ばっかり寄ってんなーとか、
数字追い求めてんなーとか、
バレてたと思うんですけど、
はい、
あのー、
バレながら優しく聞いてくれてた方、
本当にね、
ありがとうございます、
笑
そんな話でございました、
えー、
今日も聞いていただきありがとうございます、
この後も心地いい時間を過ごしてください、
バイバーイ、