1. PODCAST番組『JAM』
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S27: J『長所』
2026-05-15 22:19

S27: J『長所』

PODCAST番組『JAM』です。

毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。


番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠

#pod_jam


各MCの番組は以下リンクから ↓↓







◯月曜日のオノマトペ

⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL?si=94a26e154c574b4a&nd=1⁠⁠⁠⁠

◯おいでよ!あるスタジオ

⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠

◯個人ラジオ No-MAD

⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

感想

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00:37
月曜日のオノマトペの平田淳です。 おいでよ、あるスタジオ、あるです。
個人ラジオの窓、柳田銘衣です。 考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組『JAM』です。
今回は私、平田淳がメインに進めさせていただきます。よろしくお願いします。
5月分ですか? もう間もなく上半期終わりですね。
まだ早くない? 俺もなんか気持ちがそっち行っちゃってるなぁ。 6月に言うならわかるけど。
5月ぞ。 5月なんだけど、俺もうなんか気持ちが年末に向かってるなぁ。
それは早いな。 俺だけの問題か。早いですね。 まあまあまあ時期的にも、新生活の環境が変わってようやく慣れてきたみたいな時期ですかね。
ゴールデンウィークが明けて5月秒の時期ですよ。 あーゴールデンウィークね。
ゴールデンウィークは皆さんはどんな感じになるんですか? ご予定は。
まあね収録時点ではまたね。 ゴールデンウィーク前ですからね。
わかんないですね。僕は仕事あるかすらちょっとよくわかんない状態ですね。 あ、そうですか。あるさんなんてカメラマンさんのお仕事だから、連休になると忙しいのかなと思ったんですけど。
うーん、わかんないです。あるかもしれないし。 なるんじゃないかな、でも。
なるほどね。じゃあ割とゆっくり。 まあなかったらなかったで、たぶん何かしら
埋まると思いますけど、はい。 ジムに行ったり、ボードゲームやったり。 まあそうですね。
ヤギさんはどんなご予定なんですか?
私はまあ そうですね、親戚の家に行ったり
妻とお出かけをしたり 何ら日常ですね。
ちょっと遠出する日常ぐらい。 ヤギさんって外にさ、出るのを厭わない人だよね。
どういうこと?
なんかさ、めんどくせえなとかさ、久々の休みなんだから家でゆっくりしてえなみたいな人じゃないよね。
03:04
ああ、別にゆっくりしてえなの人ですよ。 あ、本当なんかヤギさんいつも外に出てるイメージがあるんだよな、休みってなると。
ああまあ別にどっちでもいいかな。
じゃあ別に出るっていうことに対して、そこまでパードルはないんだ。 外に出かけて、外でコーヒー飲んでたりしますね。
ああ、なるほどね。外でゆっくりと。 そうそうそう。
ああ、うらやましいね。なんかもう俺ダメなんだよな、こう休みってなると、なんかしなきゃいけないとは思うんですけど。
うんうんうんうん。
なんかこう、家でダラダラしちゃうタイプなんですよ、まあよくありがちな。
いらない、別に。 外に出らない。 家多分疲れてるんですよ。
そう。 疲れてねえから動けるんですよ。
いやいやいやいやいやいや、あなたたちお二人とももちろんお疲れじゃないですか、僕も変わんないとは思うんですけどね。
なんかこう、ポッドキャストをやってるからね、話すことなんか欲しいなと思って、こうネタ収集じゃないですけど、
そういうののために、まあ映画見に行ったり買い物行ったりみたいなことはね、してみるんすけど。 すげえな。
もう常に気持ちが乗ってないっていうね。
うふふふふふ。
だめなんすよね。
まあまあまあ、今回は4月のね、新生活に切り替わるときに面接なんかして聞かれた方もいるかもしれませんが、
長所というお話をしましょうよということですが。 特典は長所。
長所。 長所です。
どうですか、長所ありますかって最近聞かれました?
ヤギさんなんかね、どうなんですか?
ヤギさんはそっか。
私は就活で。
あ、就活でね。就活されてたんですもんね。
そうですね、転職しましたからね。
しょっちゅう聞かれてたんじゃない?聞かれてましたよ。
うふふふ。なんて答えました?
長所?なんだろう、なんつったかな。
ただだから技術系の話をしてたので、
好奇心先行で走れる人とかいう話をした気がする。
あー、なるほどね。
それなんでだろうが原動力になって、動くとか、掘り下げるとかね。
そうそうそう、そういう感じですね。
この長所なんだろうっていう質問ってなかなかさ、ハードルの高い質問じゃない?
うーん、まあそうですね。自分で自分を言うっていうところのね、この…
知らないよって。
うふふふ。ずれてたら、周りからの見え方と自分の認識とがずれてたら恥ずかしいのはあるじゃないですか。
06:01
そうそうそうそう。
どう捉えるかっていうところもね、それはありますね。
そうなんすよね。
ありますね。
ちなみにあるさんは、長所は何ですか?
長所とかは言ったことないですね、あんまり。
僕あんまり…
あんまり聞かれ…うん、そっか。
なんだろう、自分で自分のことをよくする必要があんま…
僕、勝手になんか好感上がってくんですよ。
ほほほほほほ。
なんか割と嫌われるっていうよりは、なんか好かれちゃうタイプなんですよね。
はいはいはいはい。
だから、むしろ初対面のときの印象は、僕、あえて下げていったりしますね。
なんか後で話したら、実はいい人だったみたいな、そういうパターンが多くて、僕は。
はいはい、話しやすいとか、意外と共通語が多いとか。
そうですね。だから結構、自分で自分をプレゼンするときも、むしろ下げにいくことが多くて。
もう僕なんか大したもんじゃないっすよ、とか言いながら、なんか淡々と仕事こなしてくと、なんか人気が出てくるみたいな。
あははははは。
あ、それは配信者同士で会うときとかだけじゃなくて、普段の仕事からってことですか。
おもしろ、あんま聞いたことないな。自分から自分を下げにいく人ってね。
あ、ほんとですか。結構、そのほうがやりやすいんですよね。
まあね、ハードルも上がってない分自由にできるし、なんかヘマしたところで別にそんなにね、周りからの評価にも影響しないし。
まあ、いわば加点方式ってことですよね、だからね。
あ、そうそうそうそう。
一番最初に、はじめましてでめちゃめちゃいい人演じちゃうと悪いところが見えるとどんどん減算されてくけどっていう。
それの逆バージョン。
まさにそんな感じですね。
えぇ、でもそれ怖くないの?なんか、えぇ、どう思われるかなとか。
いやでも、まあちょっとね、長所ってテーマから若干外れちゃうかもしれないですけど、僕は、そう。
あの、要は働く現場が毎回違うんですよ。その、同じ人とずっと働くわけじゃないんで。
なるほど。
その、現場によってその立ち会いに来る人が違うわけです。
で、あんまり人気者になっちゃうと、なんか呼ばれちゃう、呼ばれたくないところからも呼ばれちゃうみたいなのがあるんですよ。
ははははははは。
ちょっと、なんかこの現場はどうなんだって思うときは、もうあからさまに嫌なタイトル取ったりしないと、なんか気に入られちゃうんですよ。
はいはいはいはい。
えぇ、じゃあ、長所でもありそれが短所でもあるんだ。
簡単とこなしちゃうから。
ちょっと僕の場合はちょっとね、仕事柄、どうも立ち回りが難しくて。
はぁー、そうよね。会社員で毎日同じ会社に、オフィスに行ってみたいな感じじゃないもんね、あるさんはね。
09:07
はいはいはいはい。でも、あの、ほっとくと気に入られちゃうから。
そうそうそうそう。
ははははははは。
なるほどねー。面白いっすねー。
そっか、じゃあ、あるさんは割と最初っから自分を下げてって、それが徐々に徐々に気に入られていくっていう、尻上がりに伸びていくっていうところが、一つ長所なんじゃないかなっていう感じですか?
まあそうですね、自分の見せ方としてはそういう取り方をしますかね。
へぇー、なるほどねー。
それは長所なのか?
そう、だからちょっと長所からずれちゃう。
いやー、でもねー。
でも、あれでしょ、狙ってわざとやってるとかっていうよりも、それ自体があるさんが楽なんでしょ?
まあそれもそうだし、あとは結局僕の場合ですね、情報量が多いっていうところがあるんですよ、やたらと。
その自己紹介するときに、言わなきゃいけないことがあまりに多いので。
まあ長所だって自分で認識してるところももちろんあるんですけど、それを説明するには時間が足りないっていうのがあるんですよね。
はいはいはいはい。
それは徐々に知っていっていただきたいっていうところで、小出しにしたいので。
いや俺すげーそれ勉強になるな、俺も情報量多い人じゃないですか。
まあ皆さんそうですよね、ヤギさんも。
そうそうそうそう。配信やってる方は特にそういう方多いと思うんですけど、情報量多いからこそ最初にこういうものですってぶわーって説明したくなっちゃうんですよ、僕とか。
わかりますよ。
もういいよ、分かった、もうお前の話さっき聞いたからって、思われないかなって思いながら情報を小出しにしてってる感じもあるから。
もう一回で伝えることを諦めるってことね。
うーん。そうですね。
あ、だから伝えないといいじゃん。
なんか今話してて思いましたけど、僕の長所はそこかもしれないですね。その要は黙っていられるっていう。
あーなるほどね。
結構ね、喋りたがりの人多いんですけど。
あー、すいません。
僕は、いやいやいや。ひなさんのこと言ってるわけじゃないですけど。
はいはいはい。
僕ね、ほんとに喋んない現場、まじ一言も喋んないんですよ。聞き役に徹するっていうのが平気でできるタイプなんで。
はいはいはい。
だから結構自分を殺すというか、隠れるときは隠れられるっていうのは一つ長所かもしれないですね。
あー、なるほどね。
12:00
ヤギさんはどうですか?ご自身の長所。
長所、あれさっき言わなかったっけ?あれですよ。なんだろう、だからやっぱり。
最近は周りに言われるので、どこだろう。長所っていうかこれは特技なんだよな。
特技でもいいんじゃない?ちょっと近しいところはあるよね、特技の長所ってね。
そうね。特技として言語化はたまにいますよ。
はいはいはいはい。
実際上手いしね。
ね。
グンとかはあるけど、性格的な部分はやっぱり、物を好きになることが得意っていうのはあるかな。
ほー、なるほどね。
要は私は好きが原動力になる人間なので、物が好きになるのが得意っていうのは原動力を持つってことになるので。
はいはいはいはい。
そこは言うことはありますかね。
割と初めての物でもとかっていう、それこそ新しい技術とかでも、あんまり平がなくすぐに取り付けちゃうみたいなことですか?
そうだし、飛びついた先での集中力はすごいですよ。
ほー、好奇心が結構というか高いんだろうな。
例えば技術の話とかを突き詰めてるときって、なんでこうなるのがすげえいっぱい出てくるから。
はいはいはいはいはい。
余裕でずっとなんでなんでを突き詰めて7時間8時間ぐらいパソコン落ちたりとかするから。
長ぇな。就労時間だな。
一日そればっかり勉強する一日みたいな。
えー。
今会社入ってそれ10日ぐらい続けてますよ。
全然できる。
でもさっきヤギさん、外に割かし出るっていう話してたじゃん。
外にコーヒー飲みに行くとかお出かけも含めてね。
調べ物の途中にさ、ちょっと外行くみたいな用事が入るとさ、
いやもう家にいさしてってならないの?
ならない。
そこででも中断されちゃうわけじゃん。
調べ物が。
動いてる間だって頭回してればいいじゃん。
スマホは手に持ってないからさ。
そっかそっかそっか。
そこは別にあれなんだ。自分の中で理解を深める時間に置き換えちゃってるってことか。
あれってなんだったんだろうっていうのは、
頭の整理する時間とかに使ったりするかな。
まあわかるな。
だってあれなもんね。この3人で収録してて、
15:02
収録終わりましたってなった後に雑談してたりとかするじゃないですか。
だいたいガジェットの最新の話はあるさんが持ってくる。
俺はあんまり知らないからふぇふぇふぇって聞いてて、
ヤギさんはだいたい知ってる。
流行だったりサブカルだったりみたいなのもヤギさんが強いから新しい情報をヤギさんが持ってくる。
俺だけその場にいるぞみたいな。
流行はあるさんの方が強いよ。
確かにそのイメージだな。
音楽的なものとかもね。
僕は一般の流行りとかは知ってるけど、
やっぱり技術とかは全部ヤギさんですよね。
それこそAIだったりとかアプリケーションだったりとかね。
確かにね、あるさんの方が写真撮影してる時に音楽流してたりとかそういう会話が増えたりはしますもんね。
特に僕はめっちゃ若い子とかとしょっちゅう話すから。
それらの機会が多いよね、そういうものとね。
そうですね。
平田さんも詳しい、僕からすると詳しく見えますけどね、全然。
いやいやいや、めちゃめちゃヤフーニュースで追っかけてるだけですよ。
みんなから聞いた言葉を。
普通はやらないじゃないですか。
めちゃめちゃヤフーニュースを追っかけれるっていうのがすごいんじゃない?
あ、平田の長所はそれですか?
ヤフーニュースにかじりついていった。
これなんか面接があるときは、ヤフーニュースめっちゃ見れますっていう長所。
それしかないんかいって思われちゃうかもしれない。
だっせ。
もう職業不特定の人じゃない?もうそれは。
どうなんですか?平田さん実際長所って言われて。
積極的な情報収集ってことだから。
あ、そっかそっかそっか。ヤフーニュースで随時更新されるしね。
そうそうそうそう。常に最新の情報を追いかけてるっていう。
情報に対するアンテナが高いって言うんですよ。
そっかそっかそっか。
しかもいろんなジャンルに精通できるからね。
そうだよね。だから大体私とか、エバールさんとかがちょっと飛んだ話とか流行の話とかをしても、
大体平田さんついてくるイメージあるよね。
まあまあまあでもそうかもね。わりと守備範囲は広いかもね。
なんでもいけんなこの人って思っても。
僕は長所だと自分で思ってるところは、今言ったこの守備範囲の広さ。
もうある程度守備範囲は広いと思ってて、これは昔からそうだなと思うんですよ。
音楽に関してもそうだし、デザインとかに関してもそうだし、
プログラミングとかに関してもそうだし、ある程度話ができる。
18:00
もう一つは、どういう言い方をしたらいいのかがちょっと難しいんですけど、
わりとすぐに考え込むっていうスイッチに入るっていうのが早い人なんですよ。
この前こういうことがあったんだよねっていう話を聞いたときに、
じゃあその話の主人公のそれぞれの立ち位置と置かれている環境等とか、
お金の話であれば経済がどういうふうに回っててとか、
その裏側のバックボーンまでわりとスッて考えるのが早い人なんですよ。
だから考えの深度がある一定値にたどり着くのが早いのが長所だと思ってたんですけど、
この話を初対面とかのときにこの機能を持ってると、ものすごく会話がうまくいかないんだよね。
だからあれじゃないですか。先読みしすぎるパターンですよね。
そうそうそうそう。
言おうと思ってたことを先に言っちゃうとか。
そうそうそうそう。
だから話されたときに、この後こうなってこうなってこうなってこうなるんだろうなって話を聞いてると、
やっぱそうだよね。だよねだよねってなっちゃうから、
なんかそれが純粋に楽しめてないというか、その人の会話を。
だから長所でもありつつ短所にもなるなみたいな話をねちょっとしたかったんだけど、
短所のところに行くのに時間が全然足んなくなっちゃった。
そうですね。
どう最近とか言ってっから。
最初の話いらなかったかなちょっと。
これが短所だったね俺ね。時間読み間違えちゃうっていうのと、話してると楽しくなっちゃうっていう。
いやいいじゃないですか。人の話読めんのに自分の話の尺読めなかった。
本当だよね。でもここ割と3人ともそうよね。話パッて聞いた瞬間に結構先読み早い人たちが集まってる気がするねこの3人はね。
そうかもね。
収録やってる時とかもテーマ発表して、違う人のスタンス見てもうすぐ自分のスタンスがパッて決まったりとか。
ある程度先読みする能力じゃないですか。
これからこの人どうやって動くぞっていうのが。
即興でプロレスできるからね。
そうそうそうそう。
ってことだよね。
この辺とかは配信者にとると結構有利な長所なのかもね。
まあそうですね。配信って言えばね。
まあなんてことを思ってみたりしまして。
短所の話また今度しましょうね。
21:02
はい。じゃあ続きを。
すいませんね。途中で切れちゃってね。
ということで今回はここまでとなります。
次の回しの方はどうだったでしょう。
はい。私、あるです。
はい。あるさんよろしくお願いいたします。
では今回はここまでとなります。この後も聞いてください。
それではバイバイ。
バイバイ。
バイバーイ。
22:19

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