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はい、というわけで、これはエピソード、多分216ですが、またまたゲスト回でございます。
Podcast Work in Progressから、yaginuuunさん、ゲストにお迎えしております。
yaginuuunさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。お久しぶりです。
いやぁ、ご無沙汰しております。僕とは4年ぶりですね。
はい。めちゃ久しぶりですね。
元気でしたか?
まあ、なんとか元気でやってました。
素晴らしいですね。いやぁ、ちょっと初っ端から、うちはノリっぽくて申し訳ないんです。
じゃあ、そうですね。何でこんな、こう、慣れ慣れしいのかっていうところの背景からも含めて、自己紹介お願いしてもよろしいでしょうか?
よかったです。はい。yaginuuunという名前で、もろもろやってます。
Podcastは、そうですね。WebFMっていうのをやってまして、今回お話をいただきました。
ちょっとお話をいただいたきっかけにもなると思うんですけど、
自分が一社ね、新卒で入った会社で、MTAさんとご出演させていただいてたっていうところがあります。
今は、そうですね。都内の事業会社で機械学習エンジニアをやってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ゆるふわ側、ゆるふわ側からは、僕、mk拓也と、としが参加させていただいております。
いやぁ、そうですね。このPodcastですね。
あれ、最初のアルファベットは出しても大丈夫ですか?G社。
大丈夫です。
僕とヤギノアさんが新卒でご一緒させていただいたG社のリスナーが結構いるんですよね。
そうなんですか。
ハッシュタグ付けてツイートしてくれる人もちょくちょくG社の人が紛れているので、
このPodcast経由での流入も期待できると思います。
了解です。
前半後半っていうか、ワークインプログレスっていうかWIPさんって呼べばいいですかね。
WIPさん側でも、僕ととしがお邪魔した回があるんで、ぜひ皆さんそちらも聞いてみてください。
ショーノートにURL貼っておきます。
WIPさん側で、なんだっけ。
僕のG社その後みたいな話をしたいみたいなことがあったんですけど。
逆にいいんですかね。ヤギヌアさんゲストで来ていただいてるのに。
そうですね。
全然大丈夫です。
でも結構、ゆるふわさんの方で過去のエピソードとかで話されてたらちょっと被っちゃうと思うんで、
また他の話でも大丈夫なんですけど。
そうですね、あんまり話してない気がするけど、たぶんリスナーさん的にはヤギヌアさんの話を聞きたいと思うんで、
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僕はめっちゃはしょりますね。
了解です。
G社半年、次1年、その次1年、そして今って感じですね。
なるほど、1年刻み?
そうですね、ちょっとフィボナッチスっぽいかなみたいな。
半年を1とした時に1、2、2ってきてますね。
いいですね、フィボナッチスか。思いつかなかったですね、ちょっとパッと。
あ、フィボナッチスはでも1、最初2個くるんでしたっけ。
え、すごかったかな。1、1、2、3、そうだな。
1、1、2、3。
じゃあちょっと今のは無しでお願いします。
そうですね。
そうですね、あんまり大ピラには行ってないかもしれないですが、僕は新卒で入って半年で高級を夢見て辞めてしまったんですが。
なるほど、お給料。
そうですね、なんかあの時は何だろう、自分の価値を測る物差しが給料しか知らなかったんですよね。
ちょっと言い話風。
でも今は何だろう。
もちろんお金も大事ですけど、色々お金より大事なものを抱えて日々業務に当たってますね。
でもヤギヌーンさんもいつの間にか今の会社に行かれてましたね。
そうですね。僕も、まあそうですね、MK君からなんか突然ランチに誘われたんですかね。
ランチ誘っていただいて、1、1のランチ誘っていただいて、何の話だろうって思って行ったら、なんかもう転職みたいな。
で、オファーも出てるみたいな話があって。
単純に転職どうしようかなみたいな、この活動しようかどうしようかなみたいな感じなのかなと思ったら、もうキワまで来てるみたいな。
驚いた記憶があります。
そうですね。MK君は結局、そのまま多分そこでオファーもらってたところに転職されて、僕も多分その後半年くらい、半年か1年くらいで転職しました。
で、ちょっと、新卒で入った会社って、長くいなきゃいけないのかなみたいな、石の上にの3年みたいな、あるじゃないですか。
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なので、自分が今、そこの環境で、あんまり価値を発揮してないとか、あと、とりあえず3年はいないとちょっとわかんないよねみたいなのって、当時あったんですよ。
はい。
けどその、そうですね、爆速で、転職していくMK君ってちょっと、あ、それもありなんだなって思ったのも、多分あのきっかけとしてあると思います。
それはちょっと、G社の人たちに謝っておこうかなって思いました。
ちょっと悪い話だったかもしれないですね。
やばいやばい。編集でカットしておきますかね。
そうですね。ちょっとまずい話があったら、連絡カットしてください。
いやいや、全公開でいきます。
はい。
でもそうなんですね。そっかそっか。そっかそっかって、なんかどこから目線だよって感じですね、今の。
あーそうなんですね。ランチに、でもなんかランチしたのは覚えてますが、そこ僕から誘ってんで僕から辞めます報告ってなんか、すごいですね、なんか。
結局、生きてますね僕。
そうっすか。でも、あ、辞めます報告じゃなかったですよ。ちょっと迷ってるみたいな話ではありました。
そっかそっか。なるほどなー。いやー懐かしいなー。そうですね。なんか、いやほんと、あの頃は若かったというか。
はい。
逆に今、その新卒の方たちとか学生エンジニアさんの新卒採用とか携わってると、自分が新卒の時よりもなんというか大人でちゃんとオーナーシップも持ってて。
あの僕が、あんまりちょっとG社の話ばっかりしてると、ごめんねトシ。
いやいや全然大丈夫。
僕がG社の新卒の時のエピソードで覚えてる、責任エピソードが、ある時僕のチームで障害が起きたんですよ。
でも、なんかどうすればいいかわからなかったんですね。その内容がよくわからなさすぎて。
で、他の人たちが対応に当たってる中、僕もどうすればいいかよくわかんなくて。
めっちゃ内輪ノリで申し訳ないんですけど、デザイナーで業務委託に来ていた方に、これ僕帰っていいんすかねって聞いたら、いいんじゃねって言われて。
みんな一生ご対応させたまま帰ったっていう。
僕新卒の時そんな子だったんですけど、それに比べたら、なんか今の新卒の人たちはめちゃくちゃ優秀で。
その、姿勢っていう意味でも多分本来僕はその場で何かできることないですかねみたいな風に言うとか。
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記事録取る時、スラックの連絡ずっと見るとか色々できることはあったんですけど、探しすらしなかったし。
たぶん今の僕が見ている新卒の人たちは、もちろん探す、そういうできること探すっていうスタンスも持ちつつ、
たぶんそもそもそういうのに対応できる技術力を入社間もない時点で身につけていると思うんで、そういう意味で。
なんかすごいうねぼれてたなって思いますね、僕は新卒の頃。
すみません、ゲスト回なのにめっちゃ自分の話してた。
僕自身も新卒の時代ってめちゃくちゃうねぼれてたなって思うところがあって、今になって思うんですけど。
そうですね、当時のマネージャーの方にちょっとつっかかってみたりだとか。
そんなことを、今思ったらとんでもない話なんですけど。
とか、ちょっとあるところでハッパシは折られるんですけど、伸び切った。
それまでは結構調子乗ってたっていう、やっぱ誰しもが通る道なのかもしれないですね。
そうですね、調子乗ってたなっていうのもあるし、調子乗らせてくれてありがとうっていうふうにも思いましたね。
エモいな。
エモいな。
ちょっとこれ、ノンアレでこの話するのきついっすね。
ちょっといっぱいきたいっすね、みたいな。
そうですね、これ以上やってるとずっとうちはトークになっちゃうんで、次の話に行こうかと思いますが。
なんか、WIPさんいくつかエピソードを聞かせていただいたんですけど。
ありがとうございます。
めっちゃ学びの多い、役に立つポッドキャストだなっていうふうに思って聞いてて。
ありがとうございます。
ちょっと自分あんまり機械学習が得意じゃないんで、それ以外のところを多めに聞いたんですけど。
そういうネタの収集とかってどうやってやられてます?
例えばモチベーションの仕組み132回とかも結構聞いてて勉強になったんですけど。
なるほど。
それは何だろうな。
まあ、本読んでっていうことだと思いますが。
はい。
何だろう、どんな感じでエピソードの構成とかって組み立ててるんですか?
そうですね。ネタ自体は持ち込み性なんですけど、完全に。
はいはいはいはい。
まあ、そのホストが2人いますんで、それぞれが最近なんか読んだ記事だったり、記事だったり本だったりで、
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ポッドキャストでも話そうなことがあったら話すっていう感じですね。
で、たぶんそのもう1人のホストの方も、たぶんそうだと思うんですけど、僕自身もちょっと読んでポッドキャストで話そうなって思ったら、話すように、話すことを意識してちょっとメモ取りつつ。
はいはい。
そうですね。で、こういうふうに話していくって感じですかね。
なるほど。でも話すことを意識して本を読むっていうのは、僕らのポッドキャストもあんまり本の話はしてないんですけど、わかる気がします。
なんかあと、そうですね。話す、別にポッドキャストじゃなくても何でもいいと思うんですけど、アウトプットする前提でインプットするって結構いいですよね。
あー確かに。そうですね。
うんうん。
うん。割と、そうですね。なんか気恥ずかしいんですけど、そのインプットのためのインプットみたいになっちゃうこともあると思うんですけど。
うん。
まあ、やっぱその本読んでるだけだったりすると、人間やっぱ忘れると思うので。
うんうん。
なので、まあ、その自転車、なんかあれですね、なんかそういう系の本を読むと自転車の例とか出てくるんですけど。
はい。
自転車の乗り方、ずっと勉強してても絶対自転車乗れるようにならないよねっていうことで。
はい。
その、自転車乗らないと乗れるようにならないよねっていう話があるんですけど、まあ同じで、アウトプットしないと、なんか本当に自分のものにならないよねっていうのはあると思うんですよね。
うん。
そうですね、確かに。
確かにな。
なんかアウトプットって意味では、ポッドキャストとかブログとかやってて、まあしてるじゃんっていう扱いを受けるんですけど、実は僕、本を読んで本についてアウトプットするとか、学んだこと、感想アウトプットするとか全然したことがなくて。
そうなんですね。
はい、なので、あの、ウィップさん聞いててグヌヌってなってたんですけど、確かに今の自転車の例はちょっと勇気づけられましたね。
なるほど。
言われてみると、なんかそうかって感じですよね。
そうですね、いやでもちょっと怖いんですよね、こう、本読んだ感想とか言って、で、同じ本を読んだ人に、あ、こいつ全然この本の本数理解してねえじゃんとかって思われるのが。
なるほど、いや、なんかわかる気がします。
あーわかります。え、じゃあ逆にそれ克服されて、ウィップをやってるって、ウィップさんというポッドキャストに現れてるわけじゃないですか。
はい。
それをできてるのってなんでですか?
なんででしょうね、でも、わかんない、まだ来たことがないんですけど。
はい。
まあ、ワークインプログレスも、あの、ポッドキャスト始めた当時は、個人的にはめちゃくちゃ怖かったですね、それが。
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あー。
はい、なので、あの、まあ今めっちゃできてるかっていうとそうではないんですけど、もう始めた当時は、今と比較すると、多分めちゃくちゃたどたど欲しいです。
あの、ほんのこれ、これ言っちゃって大丈夫かみたいなのとか、まああの、こうポッドキャストで話すっていうこと自体も慣れてないし、こう、どういうふうに、どういうふうな言い方なら言っていいとか、
ここまでこういう理解度を持ってるなら言っていいとか、そういう線があんまりわからないので。
はい。
たどたどしいと思います、はい。
なるほど。
まあでも、そういったものでも、なんだろう、まあなんか、いい意味で、世間は無関心っていうか。
確かに。
はい。
まあそこまで、まさかに見たようなものは飛んでこないっていうのが、まあなんとなくわかったので、まあ、未来飛んでくるかもしれないですけど。
うん。
そうですね。
ある程度こう、慣らした上で飛んでくるなら、まあまだ、うん、ちょっと落ち込んで、1日2日落ち込んで終わりかなっていう感じがするんで。
はい。
一回、やってみると、こう、慣れるかもしれないです。
そうですね、そうですね、確かに。
あの、言われてみれば、ポッドキャストに対してネガティブなフィードバックってあんま、あんまっていうか、僕来たことない気がするな。
うん。
SEOで、こう、バードで上に行くみたいなこともあんまりないような。
うん。
わざわざ音を聞いて、お前の言ってることは間違ってるぞとまさかりを投げてくる人は結構少ないのかもしれないですね。
うん。
そうですね。
うん。
確かに。
ちょっとじゃあ、ポッドキャストで練習してみようかな。
いいかもしれないですね。
はい。
そうですね。なんか、とし、聞きたいこととかあります?
そうですね。自分も実はちょっと機械学習とかの方面の知識とかがあって、学生の頃研究としてやってまして、いつかこう、そういうのを使ったシステム組みたいなとか、こういうのはやってみたいなと思ったり、
社内でもこういうのいいんじゃないかみたいなのあるけど、実際にこう、プロダクションでお客さんに提供するサービスの一部として機械学習でいくぞってなったときに、
すごいざっくりとした質問なんですけど、何が一番こう、勘どころ重要なのかなとか、こう、技術的にはこういうのが実は大事だったりするみたいなのがあるとちょっと聞きたいなと。すみません、ちょっと全然前の話とは本テキストが違うんですけど。
なるほどです。そうですね。ちょっと僕自身も、実は機械学習エンジニアにあの、ジョブチェンジしたんですね。
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そうなんですね。
はい。で、機械学習エンジニアに転身してからは1年半ぐらいなので、ちょっとあんまりその大それたことは言いづらいところもあるんですけど、機械学習をプロダクトに落とし込む上で重要なことですよね。
はい。
多分これ諸説ありだと思うんですけど、個人的に言うと、個人的に言うと、プロダクションで動くモデルとかは、機械学習っていうと複雑で精度が高いモデルとかがフィーチャーされがちなところがあると思うんですけど、
むしろその、枯れた手法っていうか、そういう、今はその枯れた手法自体も進んでるとは思うんですけど、進んだモデルとかでも改善するのって実はオフラインで、オフラインっていうか、そのプロダクションのデータじゃなくて、
あらかじめその企業が公開したりだとか、あとは研究機関が公開したりだとかっていう、でセット上で、あの、性能が上がったみたいなこともあるんで、プロダクションに出すとどんぐらい精度が上がるかっていうのは、あんまり自明じゃないところがあって。
で、まあそうすると実際プロダクションで比べてみたら、そこまで差分がないとかっていうのはある話かなと思うんで、まあその理解しやすかったり、あと扱いやすい、その手が入れやすいものとか、そういうところの方が大事なのかなっていうのを個人的には今は思ってます。
なるほどなるほど、確かになんかそれこそ最近だとChatGPTとかがフィーチャーされてますけど、まああれもあれですごく便利だし、確実に価値を生み出してはいますけど、じゃあすべてのウェブサービス、アプリサービスにChatGPTをぶち込んだからといって売り上げが100万倍に伸びるかって言われるとまたそれは違って。
サービス独自のドメインがあって、環境も含まれてモデル選定しましょうですとかっていうのは本当に大事かもなと。ありがとうございます。
ちなみにそうなんですね、機械学習エンジニアになられたのは最近というか1年半ぐらいなんですね、ヤギヌーンさん。
そうなんです、実は。
そうなんですね、なんか完全にそれこそG社の頃のイメージだと機械学習やりたい人みたいなのがあったんですけど。
なるほど、そうですね。G社の頃はちょっとデータサイエンティストっていう言葉が一種のバズワードみたいな時期だったと思うんですね。
そう、2018年とか19年とか。
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で、やること自体も全然会社によって違うみたいな時期だったと思うんですよ。
で、G社のデータサイエンティストではもう何でもあるみたいなことをやってて、とりあえずデータが関わるところはデータサイエンティストが出てくるみたいな。
だから、アナリスト的な業務もやったし、ある種データエンジニア的な業務もやったし、機械学習エンジニア的な業務もやったしって感じでしたね。
そうなんですね、確かに。
あんまりどこまで言ってるのかわかんないんであれですけど、ヤギヌーンさんのチームは今だったらデータエンジニアリングって名前がつきそうなお仕事もそういえばされていた気がしますね。
そうですね。
転職したときはデータアナリストとして転職したので、しばらくアナリスト、そうですね、分析の部分をやってました。
データアナリストと機械学習エンジニアの違いって何ですか?
そうですね、主にはなんだろう、まず機械学習そんな使わないですと。
データアナリスト。
データアナリストは、なんだろう、本当に分析にすごい特化してる職種ですね。なので、仕様技術スタックとかもSQLがすごい大部分を占めてて。
あとはちょっと進んだ統計解析とかするためにPython使ったりとか。
あとはそうですね、定期実行とかいい感じに組みたかったらちょっとエアフローもいじるんで、あそこのPython使ったりとか。
基本SQLとか、プロダクトマネージャーの人とコミュニケーションを取って進めるので、なんだろう、論点明確にするソフトスキルとか、そういうところの方が大事ですかね。
エンジニアは機械学習使うし、そもそも物を作るっていうところが大きな違いかなと思います。
僕の今まで見てきたキャリアの中だと、今ヤギヌーンさんがおっしゃったところのデータアナリストと機械学習エンジニアが一括になってデータサイエンティストって呼ばれてるのが多いかなっていうのは思いました。
そうですね。本当に会社に寄り切りって感じで。
なるほどな。
そうなんですね。
じゃあ了解しました。
ちょうど僕の現職が結構データエンジニアリングとか、データとアルゴリズムで顧客価値提供みたいな会社。
今までいたような、レールズとリアクトでプロダクト開発サース万歳みたいな会社とはまた空気が違う感じなんで、その辺の言葉に対する解像度が上がってきたところだったんで、今のお話聞けてよかったです。
24:15
そうですね。実感的にもう一個ぐらいいけそうかな。
あとそうですね。ポッドキャストのイーラシッペじゃないですか。僕もヤギヌーンさんも。どうでした?タカパイさんを誘うとき。
タカパイさんを誘うとき。
ああ、誘うときですね。
はい。誘ってどんな反応だったかとか。
なんか気恥ずかしいですね。タカパイさんが、実は話してはないんですけど、聞いているのでちょっと恥ずかしいですね。
ああ、なるほどなるほど。そうですね。本当はこのゆるふわ川にもタカパイさん来るのかなと思って、タカパイさんに誘われてどうでしたって聞こうと思ったんですけど、今回ヤギヌーンさんオンリーということでヤギヌーンさんに聞いてみます。
なるほど。そうですね。多分、MKさんの方が結構前に始められてたと思うんですけど、僕らが始めたときって、ポッドキャストやり始める人がなんか界隈でしらほらいたんですよね。
なので、僕もちょっと自分の考え話してみたりだとか、あとパブリックな場で話してみるってことに興味あったので、タカパイさんと当時ちょうど勉強会をやってたので、ちょっとノリで誘ってみましたね。
ああ、でも素晴らしいですね。ノリで誘って出てくれるっていう。
そうですね。ありがたいですね。
いや、めっちゃありがたいですね。なんかそんなタカパイさんが一瞬登場するっぽい感じですが、誘われていかがでした?
あ、こんにちは。そうです。急に突然ごめんなさいって感じなんですけど、いや正直当時あんまり覚えてないというか、確かに誘っていただいたなって覚えてるんですけど、個人的にもなんか普通に面白そうだなと思って。
なんかやってみて、ダメだったら辞めればいいかぐらいの軽い気持ちで始めたら、なんと2年ぐらい続いてて、なんだかんだ楽しくやれてます。ありがとうございます。
ということで、リードオンリーだったタカパイさんが突然お呼びしてしまいましたが、ありがとうございます。
ありがとうございます。
逆にゆるふわさんの結成秘話は何かあるんですか?
27:00
なんか、ゆるふわの前に、どうなんだ、ゆるふわに誘われた時の感情の方が話しやすい?それともその前にやってたポッドキャストの方が話しやすい?どっちの方が話しやすいかな?トッシーは。
ゆるふわの前にMKが春前FMっていう個人のポッドキャストやってて、僕も1回誘われて、それはMK1人がホストで毎回ゲストを呼んでその人と話すっていう、いわゆるリビルドみたいなフォーマットで1回呼ばれて出たんですけど、
なんか、MKはあれを、あの春前FMに対してどう納得したのかっていうのは、僕はわかんないんですけど、お金もあるし、学生よりも多分社会人の方が時間はあるんで、
学生の頃の友達と定期的に話す機会が欲しい、みたいなのが最初のモチベーションだったような気がしてて、まあ確かにそれいいな、やろうやろうみたいな形で僕はすごい気軽に参加しました。
それが結構続いてるんで、よう続いてるなーっていう感じでやってる感じですね。
そうですね、ありがたいことです。
僕らは、今日はこう来て話してるだけなんですけど、本当に気軽に来て楽しそうだなと思って話した感じです。
ちなみにヤギヌーンさんはどうしてこう、ある種重要じゃないですか、誰とポッドキャストをやるかって。
なぜ数あるエンジニア仲間の中からタカパイさんを選んだんですか?面接。
そうですね。どうでしょうか。難しい質問ですね。
どうですかね。でも定期的にそういう勉強会とかやってた人、タカパイさんしかいなかったですね。
ポッドキャストって定期配信、不定期のところもありますけど、定期配信、だいたい定期配信じゃないですか。
そうですね。
なので、なんとなくタカパイさんしかいないみたいなのがあったかもしれないですね。
それめっちゃいいですね。自分じゃなきゃダメな理由みたいなのを聞けて、めちゃくちゃタカパイさんは嬉しいと思いますが、いかがでしょうか。またフル。
なるほど。
ありがとうございます。確かにそうっすよね。定期的に毎回顔合わせた気がするんで。
30:05
ポッドキャストやる前かどうか忘れましたけど、誰で勉強会とかもやってましたっけ?林道会みたいな。
そうですね。林道会やってましたね。
そうですよね。
いいっすね。
なんかそういう流れもあったような気がします。今ちょっといろいろ思い出して。
なるほど。
めっちゃいいっすね。すみません、タカパイさん変な感じで出してしまって。
いいっすね。ゆるふわですね。
ゆるふわですね。結構僕ふざけてポッドキャストやるのが好きなんで。すみません、ゲストも一緒にふざけさせてしまいましたが。
でも確かになんかポッドキャストを誘える人って考えると自ずと絞られてきますよね。
僕も何度か過去のエピソードでも言ってますけど、インターネット的なノリが通じて毎週こうやって時間取ってくれるような友達っていうと結構絞られてたんで。
やっぱそういう感じだし。
そうですね、臨読会とかやられてたっていうのでピンときたんですけど、結構僕の会社の新卒さんとかヤギヌーンさんの会社の新卒さんももしかしたらそうなんじゃないかなって思うんですけど。
結構横のつながり新卒同期同士で臨読会とかやられてたりするじゃないですか。
なんかその人たちにもポッドキャスト始めてみたらって言ってみようかなって思いました。
なるほど、いいっすね。
いいっすね。
新卒の同期の人たちと仲いいっすよね。
そうですね、いやー。
遠いね。
G社はあまり新卒の人は多くなかったと思うので。
MCさんの台は数名いたと思うんですけど。
そうですね、でもなんかなんすかね、多分プライドみたいなのがあってあんまり、仲良くないって言うと変ですけど仲良くしようとしてなかったですね。
何て言うんだろう、本当にイキってたんで、俺は周りとは違うみたいな。
なるほどっす。
最近は治ったと思いますけど、結構そういうところがあったんで、昔は。
でも大事にすればよかったなって、今の会社の新卒の人たち見てて思いますね。
なるほど、すげーわかりますね。
新卒の台じゃったなって思いますね。
はい。
やっぱり誰しも新卒同期の中で一番になりたいみたいな気持ちって多かれ少なかれあると思うんですけど。
僕はそれをこじらせてしまったんですけど、でも原動力にすることもできるじゃないですか。
33:04
あいつができるんだったら俺だってできるはずだとか。
あとはあいつには負けたくないとか、そういう気持ちに転化できなかったあの日の俺みたいな。
もう戻らない。
もう戻らない、あの時ってな感じで、時間的にもちょうどいいんで終わりにしましょうかね。
はい。
じゃあヤギヌーさんの方から何か言いたいこととか宣伝したいこととかってあったりしますか。
宣伝、そうですね。
特にないですね。
MKさんにも紹介していただいたんですけど、
ワークインプログレスっていうポッドキャストやってまして、
こちらの方でもMKさんとトッシーさんにお越しいただいて収録を公開すると思いますので、
もし興味があればお越しいただければ嬉しいです。
ありがとうございます。
ショーノートにVIPさんのサイトと、あとは僕たちとのコラボ会のリンク貼っておきますんで、
皆さん、特に元G社の皆さん、ぜひ聞いてみてください。
っていう感じですかね。
はい、エピソードの中で言及した話題のリストやリンクは、
ゆるふわ.comスラッシュ216にあります。
Twitterというか、Xですね。
で、ハッシュタグつけての感想ポスト、じゃんじゃん募集してます。
ぜひぜひポストよろしくお願いします。
じゃあそんなところですかね。
はい、今日はゲスト会で、
ワークインプログレスVIPさんからヤギルーンさんと、
ちょっと出演ありがとうございます。
たかばいさんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。