制作者として音声コンテンツにどっぷり浸かっている、Podcast Studio Chronicle代表の野村高文と、あたらしい経済編集長の設楽悠介が、おもしろい音声コンテンツや、音声ビジネスの可能性について、あれこれ語っていく番組です。毎週火曜・金曜配信。第4回のテーマは「JAPAN PODCAST AWARDS」。
【出演】
野村高文(音声プロデューサー/Podcast Studio Chronicle代表) twitter.com/nmrtkfm
設楽悠介(幻冬舎「あたらしい経済」編集長/幻冬舎コンテンツビジネス局局長) twitter.com/ysksdr
【参考URL】
JAPAN PODCAST AWARDS ジャパンポッドキャストアワード
https://www.japanpodcastawards.com/nominations/
【関連リンク】
・Voicy「風呂敷畳み人ラジオ」 : https://voicy.jp/channel/607
・Audible「みんなのメンタールーム」公式情報 : https://www.audible.co.jp/pd/B09PWM1R7Z
・Podcast「News Connect」https://open.spotify.com/show/1EiRggj17tBgkoZHpv34Cn
・Podcast「あたらしい経済ニュース」https://open.spotify.com/show/4vN7EuZftQIDGoKIkoWQsX
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サマリー
今回の「ポッドキャスト総研」では、パーソナリティの野村と設楽が、番組を楽しく続けることの重要性について語り合いました。そして、メインテーマとして「JAPAN PODCAST AWARDS」のノミネート作品を深掘り。野村が制作に携わった「アースコープ」がベストナレッジ賞にノミネートされた喜びと、強敵「ゆる言語学ラジオ」への複雑な心境を明かします。さらに、大賞候補の「ビジネスウォーズ」や「ハードボイルドグルメリポート」、ベストパーソナリティ賞の「可能姉妹のファビラスワールド」など、注目作品を幅広く紹介。近年台頭するお笑い系ポッドキャストの動向にも触れ、アワードを通じて音声コンテンツの多様性と可能性を考察しました。