オレンジ色のイルカ号
2026-09-27 29:59

オレンジ色のイルカ号

spotify apple_podcasts youtube
ポッドキャスト配信リレーをお聴きの皆様、初めまして。
ゲーム好き社会人のミッツと申します。
オレンジ色のイルカ号では、私が遊んだゲームや見たイベントなどについて語っています。
今回は、「ぺらぺら」をテーマに選びまして、昔のビデオゲームには必ず付いていた取扱説明書について語っております。

▼番組情報
https://open.spotify.com/show/5ZQ4RhsA04daqPfJwWERcl?si=Pv4_KXxdRS-WNqSW6sydaQ
#オレイル

This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit podcasting.substack.com

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

ゲーム好き社会人のミッツが、「ペラペラ」をテーマに、昔のビデオゲームに同梱されていた取扱説明書の魅力を語る。『ヨッシーストーリー』では、刺繍風の表紙やフルーツの帯、キャラクター名など、かわいらしいデザインと情報を紹介する。『クロノ・トリガー』では約50ページの説明書に載る世界観イラストや技の効果範囲、連携技の説明を取り上げ、遊ぶ前の想像力を高める役割を語る。『ゲッターラブ』の雑誌風説明書や、『スーパーマリオワールド』『ファイナルファンタジー5』の折りたたみ式説明書にも触れ、紙の説明書を読む楽しさを振り返る。

昔のゲームに同梱された取扱説明書
目から鱗リカラジオのカリウムさん、ひのえひえさん、ケイさん、どうもありがとうございました。
理系のポッドキャスト番組さんということで、実は私、高校生の頃は、文系と理系を選んで暮らすわけがあったんですけども、
理系のクラスでございました。得意教科は、生物でしたね。
物理とかは、ちょっと難しかったんですが、生物とかだと暗記者が多くて、生物が好きな高校生でございました。
さて、皆さん、ポッドキャスト協会主催、ポッドキャスト配信リレーをお聞きの皆様、初めまして。
オレンジ色のイルカ号へようこそ。ゲーム好き社会人3つでございます。
ビデオゲームで味わった感動を誰かに話したいという気持ちだけで始めた、このポッドキャスト。
名もなきゲーム好き社会人が独断と偏見で選んだ1本のビデオゲームについて語っております。
さて、今回のタイトルはこちら。ビデオゲームのペラペラについて語らせていただきます。
それではスイッチオン。
はい、改めまして、オレンジ色のイルカ号へようこそ。私3つと申します。
この番組では、通常ではですね、私が独断と偏見で選んだビデオゲーム、1本のビデオゲームでしたり、
ゲームイベントなど、もしくは任天堂ダイレクトのような配信イベントなどを見た感想などについて語っておる番組でございます。
そんな番組、今回の日本ポッドキャスト協会さん主催の配信リレーに手を挙げて参加させていただいております。
今回のこの配信リレーでは、3つのトークテーマ、ポッドキャスト、そして秋、そしてペラペラですね、この3つのテーマが用意されておりまして、
私、色々と悩んだ、考えた結果ですね、ちょっとペラペラにしてみようとペラペラを選んで、そしてまたペラペラに関する話って何があるのかなと思ったんですが、
ちょうどこのポッドキャスト配信リレーが配信されるのが、9月の下旬、もう関東も秋に入ってきたのではなかろうかと、そんな時期だと思いますので、ペラペラ読書かなと思いまして、
今回はビデオゲームのペラペラということで、ビデオゲーム、ペラペラするもの、思い浮かぶものございますでしょうか。
最近のビデオゲームではですね、ダウンロードがメインかなと思っておりますし、パッケージで購入される方もですね、パッケージを開けてみると、
ゲームカードであったり、ディスクがあるだけのことがですね、最近では多いのかなということで、あまり最近ゲームを始められた方、ビデオゲームを始められた方にはなかなか想像がイメージが湧かないかと思うんですが、
私のようなおじさんとなりますと、ビデオゲームを購入する、これはほとんど、全部と言っていいと思うんですが、パッケージで買うわけですね。
当時、スーパーファミコンだったり、ファミコンだったり、メガドライブだったり、そういったものは皆さんカセットと呼んでいたのではないかなと思う時期ではありますけれども、カセットと一緒に取扱説明書も世の中にはたくさん発売されておりました。
一緒にね、パッケージと一緒に発売されて、入っておりました。封入されておりました。
私が小さい頃は、この取扱説明書、取説をよく読んでいた作品もたくさんございました。
そんな中から、いくつかご紹介できればいいかなと思って、今回ビデオゲームのペラペラ取扱説明書について語らせていただけたらなと思っております。
さて、たくさんビデオゲームタイトル、昔遊んでいたわけですけれども、何がいいのかなと思いましたが、例えばですね、私がいいなとかわいいなと思った取扱説明書はこちらですね。
『ヨッシーストーリー』のかわいい説明書
ヨッシーストーリーでございます。こちらは任天堂64で発売されましたアクションゲームでございます。ヨッシーアイランドに続くヨッシーのゲームでございます。
さて、いろいろと見ていきたいと思いますけれども、確かヨッシーストーリーは取扱説明書の他に、これも一時期流行ったというか、よく封入されていたんですが、任天堂64のゲームコントローラーが真ん中に描かれていまして、
そこにボタンごとの役割というのが一覧表になっている一枚物の紙。紙っていうとちょっとペラペラ感があるんですが、今回のペラペラ感よりもちょっと厚めの厚紙の、
そしてツルツルした肌触りのペーパーが用意されてまして、これを手元に置きながら遊ぶなんていうのもありました。私はもうたくさんゲームを遊んでおりましたから、そういった一覧表というのを見ずに遊んでおりましたけれどもね。
その裏にはアイテムの紹介だとか、そういったものも描かれていました。早速このヨッシーストーリーの取扱説明書なんですけれども、まず見た目がかわいいと。
ヨッシーストーリーは取説の表紙は刺繍のような輪っぺんのようなタイトルが書かれてまして、それもかわいいし、ヨッシーこの緑がオリジナルと言えばいいんでしょうかね。
どれもオリジナルか、どれも最初のスーパーファミコンのヨッシーの時に出てきたと思うんですが、緑とピンク、パープル、レッド、ブルー、イエローですね。
そのヨッシーが描かれていて、刺繍風の輪っぺんのようなイラストが描かれていて、見た目にもかわいいらしい取扱説明書になっております。
いつも通りというか、よくあるパターンとしては、次のページには注意事項だとか書かれているんですけど、私が見てかわいいなと思ったのは、そのタイトルの表紙のイラストもそうですし、取扱説明書全体にわたって上下に帯があって、
ヨッシーがゲーム中で食べるフルーツが描かれているんですよ。スイカだったり、バナナ、メロンとかね。それがかわいらしくていいですよ。
私が好きなのは、どれもアイテムというかフルーツには大きな効果はないんですが、メロンがね。ゲーム中に描かれているメロンがめっちゃ美味しそうでめっちゃ甘そうでね。
メロンが出て食べると、何の効果もないんですが、個人的に美味しそうだなと思いながら食べれてよかったなと思いながら遊んでおりましたね。
こういったものも思いながらね、取扱説明書をよく見ておりました。アイテムのヒントだとか、こういったものが得点になるんだよとか、あとキャラクターの名前ってなかなかゲーム中に知ることがなかったりするんです。
それはヨッシーとかはわかりますけども、敵キャラクター一つ一つに名前が出るわけじゃないですよね。特にアクションゲームなんていうのは。RPGであれば敵であればですね、そこのコマンドにどの敵を攻撃しますかっていうので敵の名前が出てくるわけですけど、アクションゲームはなかなかそういうのはなくて。
兵法ってね、白色がいるんだなとかですね。この子は何名前があるの?ワープちゃんって言うんだとか。そういったね、知らない情報もこの取扱説明書でね、見ることができると。
『クロノ・トリガー』の情報量と想像力
だからよく見ながらね、かわいいなと思いながらこの取扱説明書を見ておりました。続いてはですね、こちらですね。クロノトリガーでございます。
クロノトリガーといえば、もうこちらもね、名作と言われているスーパーファミコンで発売された作品の中での名作と言われているゲームタイトルでございますけども、これもね、ボリュームが意外とあってですね、スーパーファミコンですとどれくらいの大きさなのかな。
結構ね、小さめの取扱説明書にはなるんですけども、このクロノトリガーに至っては説明書が約50ページあるわけですね。ページ数だけで言えば47ページになるわけですけども、表紙とかね、裏表紙とかも含めれば50ページですよ。
読み応えがね、非常にある取扱説明書でした。取扱説明書のまた一つのメリットとしてはね、一枚絵っていうんですか、イラストがゲーム画面でないイラストが見ることができる。
これもこの取扱説明書のメリットかなと。実際に作っている方々の、もしくは作る手法にもよるんだと思うんですが、デザイン、キャラクターデザインだったりとか、世界観のデザインだったりとか、そういったデザイナーの方が描いた世界観っていうのが、
ゲームを通じてではなくて、直接見ることができるのが、またこの取扱説明書のメリットかなと思ってまして。
クロノトリガーといえばですね、これもたくさん出てると思うんですが、洞窟内で探検している感じの一枚絵がドドンと出てるんですよ。こんな感じなんだなっていうね。
これはロボと、ロボっていうキャラクター、ロボ、そしてクロノ、これ主人公ですね。そしてカエル、これも仲間のキャラクターですけども。この3名がね、暗い洞窟をね、ランタン片手に3人で歩いている姿。
こういったね、細かな表情とかもイラストを通じてですね、感じることができる。こんなに敵キャラクターがわさわさいるんだなっていうのがね、わかる一枚絵でしてね。
これを見るのでも、この取扱説明書を見る意義、価値っていうのがね、あるのかなーなんて思いますね。
あとは、クロノトリガーっていうのはRPGなんですが、RPGの取扱説明書ではよくあるパターンですけど、ゲームの始め方だったりとか、セーブをするんだよとか。
あとはメニュー画面はこうやって見るんですよっていうのが書かれているんですが、その中でもですね、私が好きなのは、技の連携がこういうのがあるんですよっていうのを教えてくれるんですね。
当時、もちろん攻略本なんかもたくさんあったわけですけど、この取扱説明書を持っていればですね、全部の技ではございませんが、一部の技であればですね、この取扱説明書に書かれていまして、一人技はこういうのがありますよとかですね。
それもしっかりと使うMP、消費MP量は、MP、マジックポイント量はこれぐらいですよだとか、何ていうのかな、その技の概略、例えばね、クロノであれば、これ主人公ですね。
回転斬り、MPに回転しながら周囲にいる敵を斬るとかですね。そういったもので書かれているんですよ。
クロノトリガーの戦闘システムっていうのは、よくあるコマンドを入力して画面のところにいる敵に攻撃を当てるというわけではなくて、敵の配置によってですね、その技の効果が異なると。
例えば敵が一直線に並んでいるのであれば、一直線に進む技で前から後ろまで連続して攻撃をできるだとかですね。
3人三角形に並んでいるのであれば、遠径で攻撃をすると、その人の周辺上手くいけば1人、もっと上手くいけば3人全員が当たることができるだとかですね。
そういった技の効果範囲と敵キャラクターの配置によってバトルをスムーズに進めることができる、そんなバトルシステムなんですが。
この技の紹介文には、回転しながら周囲に敵を切る、直線上の敵を攻撃する、そういったことがわかりやすく書かれていて、非常に有意義な取扱説明書なんです。
2人技とか3人技とかが描かれていまして、こういったら絵はついていないんです。文字だけ。
だからどういったアクションが繰り広げられるのかなっていう、そういった想像もしくはワクワクは全然決してないですね。しっかりとそういったものをより高ぶらせる、そんな紹介の仕方となっています。
しかもちゃんとね、こう紹介したもの以外にも用意されてますよっていうのがね、書かれていたりとかですね、魔法なんかも書かれていまして、天、聖なる魔法ですよね、あと火とか水とかって書かれてるんですけど、もうね、書かれているのは、
これは、えー、なんていうの、冥界の冥ですね、闇という意味があると思いますけども、それもね、書かれています。ただ、はてなはてなはてなって書かれていて、こういったものもあるよと、全く謎に包まれてるんだけどあるんだよっていうのをね、教えてくれたりとかしていて、読んでるだけでワクワクする取扱説明書でございますね。
雑誌風の『ゲッターラブ』説明書
さて、もう一つあります。私ね、これが大好きなんです。大好きなものがあって、ゲッターラブというですね、作品がございます。こちらは、任天堂64で発売されました恋愛バトルゲームでございますね。
これはね、私の本編でぜひ紹介したいんですけども、その取扱説明書もね、これは秀逸でして、これは簡単に言えば、夏休み始まって、限られた期間で彼女をゲットして、そして楽しい夏休みを過ごすぞというですね、
男子高校生のボードゲームのお話でございます。4人でね、最大4人で遊ぶことができる作品で、彼女をゲットするためにボードゲームで遊ぶと、そして彼女をゲットするんだという作品なんですけど、
この取扱説明書はですね、ちょっと週刊誌的な作りになってるんですよ。ゲッターラブプレイスと書かれていまして、縦書きで2週間で女の子をゲットする方法、関東特集、街角美少女ファイル98、これちょっと発売年月日がバレちゃいますが、1998年に発売されたものですが、
あとはね、好評連載、俺に聞け!辻かおる、最新プレゼントスーパーカタログ、これは女の子にプレゼントをあげると、その分ポイントがゲットできて、より彼女になりやすいという、そんな作品なんですけど、こういうのがね、
まず表紙に描かれてまして、そして表紙にはね、グラビアよろしく可愛い女の子が描かれてるんです。ただこれは後姿ですから、可愛い女の子の制服を着た女子高生がね、後姿を描かれてるんですが、まあ本当に素晴らしいですよね、最初からして。
そして、コントローラーの紹介はさておき、これないんですよ、たぶん。握り方とかは通常デフォルトであるんですけど、具体的なものはね、たぶん、後ろの方にありましたね。
ですから、まず関東特集ですから、これね、街角美少女ファイルは、ですから先に美少女がやってきます。これもね、すごいですよね、なかなかないと思いますけど。
で、そのゲームでね、登場する女の子キャラクターがですね、こう出ていて、前身デザインされていて、その年齢とかですね、もしくは星座だとか、そういったものがね、描かれてますね。
ストーリー像のね、写真のようにですね、キャラクターが描かれていると。1、2、3、4、5、6、7、7名のですね、女の子キャラクターがね、描かれてますね。このキャラクターを見るのもね、楽しかったですね。
そして、真ん中らへんにコントローラーの使い方が描かれてまして、で、よくある、イエス・ノーで進めていくアンケートみたいなね、あなたに合うのはこちらですっていうようなものもあると思うんですが、雑誌ではね。
この取扱説明書にもしっかりとありましてね、君に合ったモードはどれっていうので、イエス・ノーで選んでいくと、一人で遊ぶモードだったり、みんなで遊ぶモードだったりとかね、そういったね、モードを選ぶことができます。
あとはね、この街のデートマップみたいな感じで描かれてるんですけど、これもね、非常にわかりやすく描かれていて、いいですよ。ここに行くとこれぐらいの予算が必要だよみたいなものもね、旅行雑誌みたいな感じで描かれてましてね、いいね、本当に。いつ見ても楽しいですね。
そして最新、スーパープレゼント、スーパーカタログっていうのもですね、ありまして、もちろん金額もしっかりとね、描かれておりますが、こういったキャラクターね、キャラクターじゃないや、アイテム、そしていくらですよっていうのがね、書かれてまして。
先ほどね、ちょっとちょろっと出てきましたけども、好評連載、青春の悩み、俺に聞け、辻薫。ということでですね、これはね、いわゆるお便り、その98年ですから、あれでしたけども、まだお便りの前世紀ですけど、この本をね、雑誌を読む方々からお便りを募集して、
それに対してですね、辻薫というですね、これもね、ゲームに出てくるんです。ちょっと渋めのですね、男性で、カフェのオーナーさんなんですけど、ちょっと渋い感じとね、まあでも年齢見ると27歳ってことですから、
ずいぶんあれですね、ちょっとこう大人びた感じのキャラクターなんですが、そのキャラクターがですね、質問だったり、お悩みにね、回答する。これはもちろんゲームにですね、ゲームのヒントが書かれているわけですけど、こういった形で見せてくれたりとかですね、するんです。読んでいて楽しい雑誌でございました。
折りたたみ式説明書の魅力
はい、その他にもですね、本のような形でね、作られているこの取扱説明書というのは、非常にスタンダードではあるんですけども、ちょっと昔の方の取扱説明書ですと、
一枚のですね、大きな紙に、紙がですね、取扱説明書になっているパターンもですね、作品もございまして、例えばそのスーパーファミコンで発売された、一番最初にロンチで発売されました、マリオワールド、スーパーマリオワールドなんていうのは、
これは一枚のですね、大きな紙が折られて、つづら折りのように折られて、ぺらぺらめくることができると。そして最後、開くと大きなものが描かれていると。そんな作りの取扱説明書もございまして、私が好きなのは、ファイナルファンタジー5のですね、取扱説明書でして、
こちらも、実はね、冊子のようなものではなくて、一枚の取扱説明書となっています。これ開くとですね、全体にですね、ジョブ、これあのファイナルファンタジー5では、ファイナルファンタジーシリーズではおなじみではございますが、職業ですね、ジョブシステムで出てくるキャラクターがね、ずらーって並んでるんですよ。
これもね、よく見てました。何らないんです。じっくり見る必要もないんですが、ぱっと見るだけでもいいんですけど、よく見てましたね。かわいいなと思いながら。本当に。この並んでいるのを、ちょっとこう、かっこよく飾りたいなとすら思うぐらいね、私は好きでしたね。
さて、いかがだったでしょうか。ビデオゲームのペラペラ。非常にですね、たくさんの取扱説明書を世の中にね、存在していると思いまして、私もね、まだまだたくさんあるんです。
とりあえず、しゃべりたいことがですね、ありまして、ぜひ皆さんのですね、この取扱説明書もいいよというお話を聞かせていただければなと思っております。番組投稿フォーム、スポティファイだったりとかですね、アマゾンミュージックだったりとかで配信してございますので、ぜひそのオレンジ色のイルカゴを検索していただきまして、番組投稿フォームX、
ハッシュタグ、カタカナで俺いる、番組名で検索していただいて、DMポスト、リポスト、コメントなどを送っていただけますと大変嬉しいです。
続いては、ナップシップカップさんのトレーサーさんの番組さんでございます。こちらは高校生の番組さんなんですけども、ちょっと一休みしてと、お気に入りの飲み物を一口、手元には一杯のマグカップ、カップというフレーズで配信されておりますので、
ぜひこちらもお聞きいただきたいなと思っております。それでは次回も隙間時間にお伴いさせていただければと思います。最後まで聞いていただいてどうもありがとうございました。スイッチオフ。
29:59

コメント

スクロール