あの、少し前に寝上げしますよって通知来てましたし。
うん。あ、まさに?
まさに。あ、てかもう寝上がったし。
あれってでも、いいえって言えるんじゃないの?あれって。確か。
あ、なんかね、戦うこともできるらしいんだけど。
あ、でもそっかそっか、まあね。
うちの場合はまあ、戦うほどではないなっていう許容できる範囲だったのであれだし、
もう少しで部屋長引っ越すかもしれないんですけど。
まあそうだよな。
あの、引っ越すかもしれないので、もうあの世に我が家は解き放たれてるんですよ、今。
あ、あ、じゃあもうあれか。
あの、あれでスーモで出るんだ。
あ、そういう意味、そういう意味。
そういうことね。
世に解き放されてる。
猿なんて言ったの今。
野宿。
野宿。
世に解き放たれちゃってる。
あの、全然寝上がってますね。寝上がって出てる。
あ、まじか。
えー、ちょっと俺も自分の家調べてみようかな。
それ一回解き放たないと出てこないか。
え、でもまだ空いてる部屋が一個あるんだよ。
ああ、じゃあそれは出てるかもね。
まあ、土地の価値が上がるということで、
みなさんも家賃が上がる前にいろんな決断をしていただくのもいいんじゃないでしょうか、というポッドキャスト番組ではございませんよ、うちは。
はい。
マニアックだな。
まあ、ポッドキャストトーク、本日担当部屋長なんですけれども、変化給会でございます。
ほう、お、来た、変化給。
ポッドキャストトーク、まあ、通常はですね、我々がお勧めするポッドキャスト番組もお伝えしているんですけれども、
コンセプトとしては、ポッドキャストにまつわる話をする番組というところなので、
かすってればいいよ。
はい、今日ギリギリかすっていこうかなと思っておりまして、
サルが以前取り上げた番組で、ポッドキャストを研究する番組があったと思います。
もうそのままですね。
あえてぼかしたなら言わないといけますけども。
研究するものがあったな。
沼ですね。
ポッドキャストの収録とか、編集とかっていう観点で、
ポッドキャスター側の観点についてはよく話してたと思うんだけど、
それってどう届けるかっていうのを、やっぱりポッドキャスターの方は気にしてて、
それを配信して聞いてるよねっていう論点での話だったんだけど、
今日は我々、こういうのを聞いてくださいっていうのをお伝えしてるんで、
聞く側の視点、観点で話をしたいなと思っていて、
リスナー側のね。
はい。
ズバリ、みんな何でポッドキャストを聞いてる?っていうのを今日はテーマにして、
何で?
聞きたいなと思ってて、
シチュエーションもありますし、
イヤホンなのか、ヘッドホンなのか、スピーカーなのかっていうところだったり、
それを選んでる理由とか、
音が違うことによって受け取り方が違うとか、
いろいろあるのかなというところが気になったので、
特にうちの2人はヘビーリスナーですから。
ポッドキャストをよく聞く方、もっと聞く人もたくさんいますけど。
また音楽とポッドキャストとはまた違う部分もあったりするのかなと思うんでね。
確かに。
じゃあ、佐々木から聞きますか。
僕は基本的に音の出る空気、通称音の出る空気、
厳密に言うと、ショックスのオープンフィットプロツーみたいな。
耳にかけるタイプで、
耳の横に小さいスピーカーがあって、そこから流れてる。
オープンイヤー型だよね。
耳栓はしてない。
最近流行ってますよね。
耳に栓してる感じではないってことですよね。
耳に栓はしてないから普通に周りの音は聞こえる状態で。
オープンイヤー型は基本的にこれが9割。
家の中にいる時もそれをつける。
基本的には。
それはなぜかというと、移動した時とかトイレ行く時とかに聞こえなくなったり止めなきゃいけないとかそういうのが嫌だから。
基本的にハンズフリーでずっと耳の横で流れてて欲しいっていうのがあって。
それがポッドキャストなんだけど、
僕基本ランニングもするんよね。
毎日やりますよ。
このショックスのやつも一応汗。
多少の防水。
防水機能もあって防水防塵機能があって一応使えるんだけれども、
僕は過去防水機能のイヤホンをランニングで何台もぶっ壊してきてまして。
だからランニングではもう安いイヤホンを使おうというところで。
壊れる前提で。
壊れてもいいっていう前提で。
ワイヤレスイヤホンの耳にぶっ刺すやつを左耳にぶっ込んで右耳は開けて走ってます。
なるほど。妥協してますね。
そうじゃないと多分危ない。聞こえなくなっちゃうから。
でもオープンフィットの安いのを買うほどではないほどの安いもので済ませてるってことでしょ。
そうそう。昔からずっと使ってるやつ。3000何本ぐらいで買ったこんなやつなんだけど。
ALFOXって書いてあるやつ。
アルフォックス。
アルフォックス。これがマジで壊れないよ。びちょびちょにしても。
意外とね。
これマジで壊れない。
安く買ったのに全然壊れないやつ。
壊れてもいいよって使ってるのに。
そう。ちょっと高めの1万円ぐらいのやつはことごと壊してきたの俺も。
なんかIPX8とかのやつももう普通に死んでいくのよ。
あまりもう滝汗だし多分ミネラルだからだと思うね。海水につけてるのと同じだから多分壊れるんだと思うんだけど。
このALFOXに関しては全く壊れなくて。
ただ使いすぎて左耳のイヤホンがもうどっか行っちゃってなくなってるから片方しかなくて。
だからランニングの時は片方しか使わないからこれでいいやと思って。
ちょうどいいんだね。
結局これでずっといってる。
デバイスはそこなんだ。
そうだね。基本的には。
音楽に関してはあんま音楽は聴かないんだけど、音楽に関してはできるんだったらこのBOSEの小さいスピーカー。結構昔に買ったやつ。
大き型のワイヤレススピーカー。
サウンドリンクミニっていうBOSEの。これは結構重低音も出るからいい。
でも音楽も実際音の出る空気結構、骨伝導イヤホンに比べるとダントツ音はいいから音楽でも全然聞ける。
ちなみに音の出る空気っていうのはオープンイヤのイヤホンのことで骨伝導ではないのよ。
骨伝導イヤホンだと同じような感じだけどちょっとやっぱこもった音になっちゃうというか。
だけどこのSHOXのオープンフィットは音質がいいから音楽も聞けるなと思ってます。
基本そんな感じかな。あんまスピーカーでは聞かないかな。
BOSEってちなみにBOZEですか?
BOSEかな。
BOSE。頭ツルツルの方じゃないですよね。
そうだね。BOSEじゃないね。
ちゃんとそういうメーカー?
メーカーだね。
寝る前はスピーカーで流してタイマーかけて寝るかな。
スピーカーっていうのはiPhoneのスピーカーモードにして。
なるほどね。それを逆にBOSEにはもう接続せず。
ちょっとめんどくさいんだよな。スイッチ入れて。
じゃあ手元のiPhoneのスピーカーからPodcastをタイマーでかけて寝ると。
それぐらいかな。それが全てのシーンだな。僕車も乗らないんで。
現状特にアップデートする予定もなし。
そうだね。結構最適かな。
あとはランニング中にもうちょっといい最適イヤホンがあればいいなと思ってるけど。
でも今のところこれでいいかなっていう感じかな。
走ってる時の最適化でいくとオープンイヤーのやつが壊れないっていうのであれば投資してもいいけど。
どうしても壊れるんですよ。
防水防塵じゃダメだもんね。防海水って書いてあるやつが出てこないと。
そうだね。海浸水50m。なんかわかんないけどあるよね。なんか推進か。
推進だね。
なんとかみたいなのもある。
タケエとかだとね。そういうショックもあるもんね。
タケエとかちょっとね。怖いから。
まあね。壊れたらショックだもんね。
飛行機もたまに乗るじゃないですか。
飛行機乗るときはイヤホンしてる?
してる。
そのときはオープンイヤー?
オープンイヤー。もうずっとつけてるそのときは。
あれ全然飛行機でも対応できる?
いけるいける。全然いける。
そうなんですね。
あれ機内モードでもつながるし。
音的な観点でも。
あ、全然いける。
それはね。いける。
電車はさすがにちょっとうるさいけど。電車はちょっと聞こえなくなっちゃうけど。
飛行機より電車の方がうるさいんだ。
うるさいね。なんか飛行機は一定の音しかしない。ゴーっていう音しか。
電車はいろんな音が混ざってるから聞こえなくなるんだよね。
タッチ&ゴーばっかりだしね。
タッチ&ゴー。
止まっちゃいって止まっちゃいって鳴っちゃう。
そうそうそう。
そうしないよな。
そんな感じかな。
うん。そんな感じ。
サルはどうすか?
部屋長は基本イヤホン。
で、家だとスピーカーにつないで。
だけどスピーカーにつなぐとなると
やっぱりポッドキャストっていうより音楽を聞くためだな。
そうかそうか。
で、通勤の時間はイヤホンで聞くという感じではあるんだけれども
今の聞くとやっぱり2人ともそんなに聞くものに対してのこだわりはないのかなと。
ストレスを与えないっていうところがテーマ。
そうだね、確かに。
で、それ以外のところはそんなにこだわっている感じはしなかったんだけど
より良くって感じではないかもね、確かに。
そうそうそう。
確かに。
なんかそこの矛盾っていうか
意識の違いが気になるのはさ
配信者であったり編集している2人からするとさ
聞きやすさみたいなのを気にして配信しているわけじゃん。
それと音質っていうのはまた違う観点なのかな。
先にそこをサルが感覚で言うと
サルって9割スピーカーなんで
音の違いあんまりわからないはずなんですよ。
良いイヤホンで聞くより。
なるほど、だからこの配信者Aと配信者Bの音の違いっていうのがわからない。
わかりにくい聞き方をしているんですけど
そんなサルでもやっぱ音質違うなって思うことはあるので
やっぱこれマイクの差なんだろうなとか思う部分はあるから
せめてそういうのは自分で気づける範囲のことは良くしたいなっていう感覚かな。
なるほど。
それで言うと音質確かに別に何だろうな
音質よく配信しているからこう聞いてほしいみたいな正直ないのよ俺も。
編集でこだわってるからリスナーさんにはこう聞いてほしいみたいなのは確かに
大谷長に言われて確かにな俺別それはないなと。
配信あんなに厚く編集のこと語っといてこう聞けみたいなのはないんだなと思ったんだけど
俺がリスナーの立場からすると音を大きくした時により差がわかるかなと思ったかな。
だから小っちゃい音で聞いてたりとか
それこそスピーカーで垂れ流してるっていう時は
正直あんま変わんないというか
なのかなと思うけどやっぱいいスピーカーで聞いたり
特に音を大きくした時にそれがなんか割れ始めるのか
割れ始めるというかなんかキンキンの音になっちゃうのか
音を大きくでもしっかり聞けるものなのかっていうのはやっぱ
結構差がついてくるものだなって聞いてて思うから
そういうところかな
どんな聞き方をしても不快にならないみたいなのを目指してるのかなって今思ったな
よく聞いてほしいというよりも
それこそ最低限のものは担保できているみたいなのがもう
最大限の配信者の努力になってしまうっていう
なんかささかはその回がなんか我々がpodcast研究室を取り上げてね
言った回か何かの時に言った気がするんですけど
自然に聞かせて終わるみたいな
そう言ってた
なんか違和感を与えたら負けたみたいな
みたいな
なるほどね
だからそのめちゃくちゃいいようにこうね
加点をしてねこういうところもこだわってますこういうところもこだわってます
っていうものプラス1ポイントプラス1ポイントプラス1ポイント
プラス10ポイントぐらいこだわっているからこの10ポイントがわかるようなイヤホンで聞いてくれよっていうんじゃなくて
マイナス1になってくるものをないようにして
フラットも別にプラマイゼロでもそのぐらいに整えて
皆さんはそれぞれプラマイゼロの感覚って違うと思うけど
でもできるだけマイナスに触れる人がいなくて自然と聞ききれるようにするっていうのが
いいマインドだなって思いましたけどね
確かに原点方式でマイナスを取らないプラスはできないかもしれないけどってことか
確かにそれはあるかも違和感のない配信っていうのが100点みたいなイメージでやってるってことだよね
ってことは違和感違和感はダメってことですね
違和感違和感
違和感しかないですから