1. シュウの放すラジオ
  2. もやりすさんゲスト回前半〜い..
2026-01-28 1:01:10

もやりすさんゲスト回前半〜いやー、もやちゃんさ?

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サブスク #インプッター さんでもあるもやりすさんをお呼びしました!

もやりすさんの配信されてるポッドキャスト番組の #いやーかどちゃんさ

を聴いていて、お呼びしたいっていう欲求が湧いてきて、それに気持ちよくお応えいただいた形です!


もやりすさんのXアカウント:https://x.com/huhuWorks

ふうふWorks アラフォー夫婦によるラジオ:https://creators.spotify.com/pod/profile/yasuhiro-morimoto1/

いやー、かどちゃんさ:https://creators.spotify.com/pod/profile/yasuhiro-morimoto3/


収録日:1月21日


#シュウ放

#樋口塾


シュウ放公式サイト:https://sakashushu.wixsite.com/shuhou

シュウに何かしらインプットしてくれる方:https://bit.ly/346qgnr


ギチ青柳貴哉さんゲスト回!その1~前回の「乞うご期待!」の続きに巻き込んじゃったの巻:https://open.spotify.com/episode/6wjUj1TTY2kHZ0jKfBkSgo

ケージくんゲスト回#1~主客転倒?!シュウ入門回~シュウ放5つのキーワード:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu/episodes/15-e29spol


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サマリー

もやりすさんがゲストとして登場し、ポッドキャストの制作や番組「週の話すラジオ」について語っています。また、番組の独自性やこれまでの経験をもとにした思考の整理についても話しています。もやり屋さんがゲストで登場し、ラジオや話し方についての課題を共有しています。話題が複雑になる中で、自分の思考や言葉を伝える難しさについて語り合っています。このエピソードでは、ポッドキャストの魅力や広告の進化について議論が展開され、特にデジタル広告の影響が強調されています。また、浸透圧という比喩を用いて、コミュニケーションや感情の伝達方法についても深く考察されています。このエピソードでは、育児や生活の見直し、瞑想を通じた自己理解の重要性が議論されています。特に、瞑想合宿やサブスクリプションサービスが日々の生活や価値観に与える影響について掘り下げています。このエピソードでは、もやりさんとの対話を通じて、欲しいものと必要なものの認識の重要性や、個人のリソースについて考える機会が提供されています。また、瞑想の実践方法とその多様性についても触れられています。

ポッドキャストの背景と制作
みんなの声を届けよう!ひぐち塾
音声コンテンツをもっと身近な存在に、ポッドキャストラボ福岡
シュウの放すラジオは、誰でもポッドキャストを始められたらいいという思いのもとに集まったひぐち塾
そして、RKB毎日放送と日本一のポッドキャスター樋口清則によるプロジェクト
ポッドキャストラボ福岡の一員として配信しています。
シュウの放すラジオ特別編
レコーディング始まりました。ありがとうございます。
ありがとうございます、シュウさん。こちらこそです。こんな機会をいただけるなんて。
とんでもないです。なんか、もう、初っ端のレコーディングするかどうかを相談しようとは思ってたんですけど
どっから使うかは別として、とりあえず撮っちゃってみたいなのが自分のスタッフだったもんでありがたいんですけど
どんな感じの何をやろうかなみたいなのも含めて、ゆるーく話し始めようかなと思ってたんですけど
ぜひとも、ゆるくお願いします。
いやいや、本当はね、僕がXでお誘いしちゃったのは
いやー、加藤ちゃんさんに習ってというか、あんな感じのいやーシュウちゃんさんをやってみますかみたいな感じで言ってましたけど
でもなんか、声かけてるのが僕だから、その意味で言うと僕から声かけてるから
いやー、もやりさん、もやちゃんさんなのかなとか思ったりしながら
でも、あれがきっかけだったんですか?
今回、僕に声かけてくださった背景もぜひお聞きしたいなと思ってたんですが
はいはい、そうですね、なんか不安とはしてるんですけど
いやー、加藤ちゃんさんっていう番組、僕すごく面白いなと思いながら
ありがとうございます
ただまあ、全部のポッドキャスト番組に対してそうなんですけど
僕、雰囲気で聞いちゃってるもんで、ちゃんと覚えてるかというと覚えてなかったり
っていうのが多いんですけど、面白いなと思っている中で
加藤ちゃん、不在回が3回続いたじゃないですか
ありました、はい
それがまた面白かったなと思って
ほんとですか?うわ、嬉しい
いやでも、お二人でその後に配信された回でも、もやりさんおっしゃってましたけど
台本があるから、なんかいつもと違って、なんかしっかりしてるんだ?
なんだかどういう表現だったか忘れちゃいましたけど
なるほどなーとも思ったんですけど
僕がですね、普段からいろいろ週の話すラジオももう5年やって
他の番組でも出てくださる方に手伝ってもらって
僕の思考の整理を手伝ってもらったりしてるけど
まあ、つかみどころがないというか
番組の魅力と経験を語る
僕がその、なんていうか、今ガチガチになっている社会から
自由になるみたいな感覚で今の暮らしを選んじゃってるもんで
自由なのは良いんですけど
良いんですけど、イメージですけど
宇宙空間って自由すぎて
どこもこう足がかりになるところがないから
手足バタバタ動かしてもなかなか思った方向に体が進まないみたいな
そんな感覚で僕生きてるなーとも思ったりして
へー、興味深い
本当ですか?
分かるような気もします
本当ですか?
つかみどころがないと逆にネガティブみたいなのは
だから、そういうのをなんか
カドちゃんさ、もやりさんが一人語で喋ってた
言語化のしっかりした
はっきりした足がかりがあって、それを一個一個こう
ちゃんとつかんで、これはどうなんだろう、どうなんだろう
っていう疑問点を一個一個置いていかれるのが
めちゃくちゃ羨ましいというか
なんかそのお力をお借りしたいみたいな
何を押さえますやら
本当、感覚としてはそういう感覚で声掛けさせてもらっちゃったっていう
感じでした
ありがとうございます、もう存外のお褒め言葉ですね
全くそんなことは難しく考えず
ただただ気になったことを話したように話し
聞きたいように聞き
カドちゃんという僕の後輩と
やっている番組ですね
たぶん過去回遡って聞いたのかな
それとも初回だけ聞いて後は最新回寄ってるのか
ちょっと僕が僕も今喋りながら怪しくなってきましたけど
後輩っていう認識も今聞かされて
ああそうなんだって思ったぐらいなんで
ポッドキャストではその辺触れられてない?
実はそこは意図して全く触れて
やべ、じゃあ効果は
違う違う違う、全然効果はOKなんですけど
例えば自己紹介ですとか
お互いの近況報告
といったことはやらずに
ただただ話したいことを話す
そこだけですね
それをもうコンセプトとしてそういう風にやっていこう
意図してやってたっていう意味ですね
隠したいというわけではなく
ただ2人で集まって話をするのがとても楽しいので
じゃあもう継続的に話す機会を作って
といいますか背景には
すいません僕の話し続けていいですか
もちろんですもちろんです
はい恐縮です
私とカドちゃんってずっと同じ会社で
10何年一緒に同じ営業チームにいて
かなり一緒に仕事をしてきて
出張も多かったもんですから
2人で2泊3日出張行ったり
コロナ前のインバウンドでホテルが取れないような時は
ツインルームを2人で借りて2人で泊まったり
他のメンバーもですねツインルーム借りて
一緒に泊まるみたいなことをやってた時期もありましたので
仲がいいからではなくて
しょうがなくやってた
そういうのもあるんですが
カドちゃんとか時々出てくる林さんとか
っていう先輩が
じゃあやっぱりおめでてないんですね
初回は聞いたけど
もやりすさんの思考とアウトプット
別の夫婦ワークスっていうポッドキャストの方で
あらでもそっちも聞いてるはずなのに
いやいやとんでもないです
すいません
はいその時はやっぱ新職ともにしたぐらい
一緒に仕事してたメンバーが
仲が良くってですね
車で出張先で移動してる時も
カドちゃんとずっとああいう話を
作ってまして
めっちゃおもろいですね
彼おもろいんですよ
で私が少し話す練習をしたい
って思うようになりまして
であればもうカドちゃんが
私にとっては
週に1回ぐらい話させてもらえますか
っていう依頼をしたら心よく引き受けてくれて
じゃあポッドキャスト僕が好きなので
ポッドキャストっていう体にして
配信していこうってことも提案したら
心よくokしてくれて
なので第1回から
自己紹介などは一切飛ばしてですね
10何年前からやってる
アーダコーダーっていう話を
いきなりし始めるっていうポッドキャストが
始まりました
10何年前に初めてカドちゃんと
一緒に出会って仕事して
そうなんです
いつもあんな感じでカドちゃんとは話されている
ずっとあんな感じ
めちゃくちゃおもしろいな
そうなんですよ
車を運転していて
森本さんあそこに見えるあれなんですけど
あれ何なんですかねみたいな話が
始まったりですね
かなり着想豊かに
いろんなところから話題を持ってきてくれて
しかも彼
お聞きいただくと分かる通り
一種独特な解釈といいますか
ちょっと突飛な時もあるんですけど
面白い返答をしてくれたりして
確かにそれで言うと僕
そのポッドキャスト版
いやカドちゃんさを
Xで萌実さんが
ポストされてたのを見て
初回を聞いた時に
ちょっとカドちゃんの第一印象
いきなり
なんかめちゃめちゃ穿った見方する人が
急に現れたぞみたいな
感覚でした最初
そうです彼は本当に
穿つし
美にいるし才を穿つし
そういう人物ですね
なるほど
そこが彼の魅力なんだっていうのは
聞き続ける中でめちゃくちゃ伝わってきて
良かったです
それは本当に僕も嬉しいですね
いやいやでもそれと同等か
それ以上にやっぱり萌実さんがいるから
あの穿ち方の彼を
引き立たせるんだよなっていうのがね
より感じられて
だから多分僕ね
カドちゃんにはね
声かけられないと思うんですよまだ今は
もちろん知り合ってない人もありますけど
ある意味僕の中のその
変な風に尖っているところを
萌実さんだったら
包んでくれそうだなみたいな
そこに甘えるような
ところもあったから
そういう人じゃないと僕読めないんですよね
ポストキャスター
読むって言い方してますけど
流す想定で構いませんかね
よろしいですか
今更ですけど
めちゃ嬉しいですありがとうございます
萌実さんです
森本です
紹介ですけどすいません
今日お呼びいただきました
週を話すラジオを聞きの皆さん
お邪魔しております
はい
よろしくお願いします
でもそんな感じで
あんまりちゃんと
ただ収録しましょう
ということだけはお声掛けさせてもらってましたけど
何について話しましょう
みたいなことも全くお伝えしてない
ですしここでしゃべれたらな
みたいに思ってたから
萌実さんの方でこんな感じで
しゃべりたいみたいなのってあったり
しますか
これから話したい
というのは特にないですけど
いろんなことを
いろんなお話をしようさんとは
してみたいと思って
いました
あったらあれだなと思って
僕がしゃべっちゃってそれが出せずに
終わっちゃったらいけないなと思って
序盤で聞かなきゃって思って
聞いたんですけど
それほど
もしなくても心残りがなさそうな
感じで
僕の願望だけ
いくつか
させてもらうと
さっきも言ったみたいに
週の話すラジオでも一人語りで
宇宙空間に
あるような状況で
もがきながらなんとか
それを滲み出させていきたいと思い
ながらなかなかそれが
うまくいかないなとも
思って
五週賞ラジオっていう
正確に言うと
俗五週賞ラジオっていう
別番組もやってまして
タイトルの中に
週は僕の週ですけど
賞は笑いっていう漢字が入ってるんですよね
ざっくり言っちゃうと
ギチカンみたいなお笑い的な
番組が羨ましくて
笑いってタイトルに
つけたら
勝手に笑いの方向に寄っていかないかな
と思って始めたけど
もう何年も経つけど
全然寄っていかないという番組なんですけど
僕が週の話すラジオで
一人しゃべりではなかなか
うまくしゃべれないことを
笑いのオブラートに包みながら
でも他にも
僕以外にも人がいることで
その人たちを足掛かりにして
いろいろ言語化できないかな
みたいに
思ってはいるんですけど
なかなか
それも
週報ほどではないかもしれないですけど
やっぱりうまく進まないな
みたいな感覚が
あって
だからこれはもういろんな人と
しゃべってみて
いろんな切り口から
深掘っていかないと
なかなか
一個だけ番組立ち上げて
それで絶対うまくいくはず
みたいなのに偏らないほうがいいかな
みたいに思って
ちょっとこの年明け
偶然でもあるんですけど
いろんな方との配信を
ゲストに呼んで配信するっていうのを
やってるっていう感じなんですよ
そういうことだったんですね
そんな中でですね
週報でもちらほらは出しているかも
知れないんですけど
なんかもう
ずっと言っている
ワードとしては言っていることなんですけど
なんかいろんな
問題点とか人のもやもやを
聞くたんびに
僕ずっとやっぱり
なんでアウトプットが先じゃなくて
インプットが先な
流れに
ラジオの課題
みんな違和感を持たないのかな
って疑問が
最近
以前にも増して
増えてきていて
それが
だから
大体の問題がアウトプットが先な
感じになれば
解決するような
気がしていて
でもそれって果たして
本当にそうなのかみたいなのを
喋っていく中で
いろんな人と
喋っていく中で
もうちょっと輪郭を
宇宙空間にいるだけじゃなく
もうちょっと足掛かりみたいなものを
作れたなみたいな
めちゃめちゃぼんやりした
状況なんですけど
そんなものをちょっと
気象衛星ひまわりから今お届けして
受け取っております今地上で
そんな感覚
なんですけど
これ
また聞きよがないですよね
いえいえ
どうなんですか
5年修法をやっていらっしゃったり
五周小サムラジオも
2年とおっしゃいました
ごめんなさいごめんなさい
いえいえ
やられてきてるけど
うまくいかない感じがあるっていうのは
どんな感じ
なんですか
どういったところにうまくいかない感じがあるんですか
どういったところ
何でしょうね
喋り
修の話すラジオでいうと
話し始める前に
この話題
この話もこの話も
この話も全部つながってるから
そのつながりで
全部話せたら
一つの大きなまとまりとして
整合性の取れた
面白い話が
出せるはずだと思って
話し始めるんですけど
それが例えば
3つあるとしたら
はい
その話題的なものが
3つあるとしたら
1.5に満たないぐらいで
だいたい
つながりがわからなくなっちゃって
自分でも忘れちゃって話せなくなって終わるみたいな
感じだし
頭の中で
そのイメージ持ってるときよりも
こう
うまく言えない感じが
めちゃくちゃするみたいなのが
一人語りでやってる話すラジオのことで
方ではよく起こる
思考の伝達の難しさ
起こるんですね
話題で
俗語収章ラジオの方では
僕がイメージしていることが
そもそもなかなか
聞いてくれてる他の
しゃべり手の方々にも
伝わりづらくて
一生懸命伝えようとしているうちに
いくつか
ポイントとして持っている
話題のひとまとまり
みたいなのが
それも3つくらいあったとしても
語収章ラジオの方でも
1行くか行かないかみたいな感じで
だいたい終わる
会によるんですけど
会テーマにといいますか
話題によるんですかね
はいはい
そんな感じがあるんですね
そんな感じがありますね
お話し始める前は
3つの要素があって
話していったら
うまくまとまるような
しゅうさの中の
ご予定というか
そんな構想でお話し始めるんですけど
1個ずつ詳しく話し始めたら
あれどう繋がってたんだっけ
みたいな感じ
そうですね
繋がるときと繋がらないとき
何か差があったりするんですか
あるんだよな
めちゃくちゃ興味深いですね
本当ですか
嬉しいですね
ちょっと何言ってるかわからないと言われても
しょうがないなと思いながら今
しゃべってたんですけど
具体例何も出してないですからね
いやー
1で止まるときと
1.5まで行くときと
はいはい
違いというか
感じるとこあるんですか
違い
違う
そのときによって違うな
違いってことまではわかるけど
何が原因って
自分で意識できたことがないかもしれないですね
うんうん
一人しゃべりの方で言うと
俗語収章ラジオで言うと
もう相手が
理解というか
共感してくれるときには
先にどんどん進むことが
あります
でもちょっとわからないと言って
それを一生懸命説明していると
もう止まっちゃう
言いがちという感じですね
あーなるほど
でも今おっしゃっていただいた
1つには
聞いてくれる方が
共感してくれたとき
賛同までは行かずとも
あーそうそうみたいな感じで
聞いてくれるときは
進むことが
社会との関わり
そうですね
へー
なんとなく抽象的な話で
ずっと抽象的ですけど
もうそれで申し訳ないですけど
感覚としてはそんな感じ
なんですよね
あー
そういうことなんですね
はい
俗語収章ラジオ
でもあと
あれですねちょっとまた僕も
話をもっと広げちゃいますけど
宇宙にいて
とっかかりが
あまりないかもっていうさっき
例え話していただきましたけど
そっちもあれですよね
課題と言うと
言い過ぎですけど
こうモヤモヤと
お考えになっていることの中にあるんですね
あー
いやそれはあれですね
今の状況を
説明するために分かりやすい例として
出しただけで
いつも宇宙空間をイメージしているわけではない
というか
はい
そういうことですね
単純にもうちょっと
世の中と絡みたい
っていうのの
別表現というだけかもしれないですね
あー世の中と絡みたいみたいな感じ
そうですね
僕がなんというか
自分で望んでこういう生き方にはしてますけど
あまりにも世間一般の人たちと
駆け離れた生き方に
ぴょーんとこう
何の因果か偶然か
僕だけ飛び出ることが
できたもので
できたはいいんですけどできて自由になったのは
いいけど
共通言語があまりにも少なくなって
しまったみたいな
あー
はいはい
なんとなく分かる気がします
そうですね
会社員辞めてフリーランスになったはいいけど
みたいな
ことを今パッと思いましたけど
いやでも
アナロジーとしてそれでも
それと同じようなところあるかもしれないですね
なるほどですね
なんか
私ももう一つ今
さっきのね
宇宙のただい話をお聞きして
思いついたのが
ありまして
昔すごい自由になりたいみたいなことを
はいはい
思って考えてた時期があったんです
学生時代ですね
大学とかですか
大学生ぐらいの時
ずっとどうしたらいいんだろうみたいなことは
今日々
打ち過ぎていく中でも
考えてたことなんですけど
打ち過ぎていく
日々が過ぎて
30代になって40代になって
過ぎていったんですけど
自由だと思った
瞬間がこの前ありまして
へーすごい
ここにあったのかって思ったんですが
はい
長女の
習いごとにソロバンに
行ったんですけど
そのソロバンを送っていって
一回家に帰って
また迎えに行くぐらいの時間ではないので
その駐車場で
車止めて待ってるんですいつも
その時間が
すごい自由に感じられたんですよ
へー
そうなんですよ
一見見たら
例えば車の中で
いてるので
そんな身体的な自由もそんなないし
ですし
それからできることも
あまりないんですけど
でもなんか
45分っていう時間の制約が
あって
例えばそこで
車の中なので
全然例えばですけど野球しようとか
マラソンしようとかっていうそういう自由もない
選択肢もないじゃないですか
はい
車を運転さない感度で
ビールも飲めないし
いろんな
ある程度の
制約があったほうが
自由って感じやすいのかな
おー
って思ったりですね
その時も自由っていう言葉で
その時の気持ちを
言い表したんですけど
自由ということでもないのかな
安らぎということなのかな
いろいろ思うところは
あるんですけど
さっきしゅうさんがおっしゃった
その取っ掛かりと
これを同じに考えていいのかどうか
全然わからないんですが
やはり何かこう
取っ掛かりある程度の
条件
みたいなものが
あると
生きやすいというか
生活しやすい
言動しやすい
思考とかいう動く言動
しやすいのかななんて
ちょっと今聞いてて
自分の経験も合わせて
思った次第でした
その娘さんを待っていらっしゃる時に
それを思われたのは
突然降ってくるように思われたんですか
はい
そうです
長女を送り出して
女待ってるわって言って車に乗って
それがちょうど土曜日なので
土曜日と夕方なので
さあ人間はありがとう聞こう
って思って
ああ自由
って思った
その時に感じました
なるほど
えー
でもそうですね
さっき申したみたいにある程度
車の中とかできること
限られてるとかっていうのがあって
そうか学生の時に
思った自由って
こういうことかみたいな
そんな
がてんがいってことがですね
あったりしたんですよね
うんうんうん
そっか
それ僕の想像
なんですけど
えっと
人間をありがとうが
聞けるような状況
になったっていう
のを
いやいやいや番組
っていう意味じゃなくって
番組なんでもいいと思うんですけど
その
例えば運転して
娘さんが横にいる状況では
やっぱりこう
別にいいかもしれないけど
娘さんと話をするから
ポッドキャストが聞けない
から聞ける状況
になったわけですよね
なるほど
自由っていう言葉には
必ずその何々からの
自由っていうのが省略されているけど
何々からのが
取っ掛かりとして
あり得るのかなって今聞きながら
思えたので
なるほど
対比と言いますか
そうですね対比
長女がいるときにコミュニケーションを取るっていう
ところから
自分が好きなことをしていいっていうところへの
意向というか
コントラストというか確かに
ありましたですね
その意味では僕はこの
社会の
社会のというか
雇われ
っていうのをずっとやってきたけれども
そこからの自由
っていうので今もう4年になりますけど
雇われをやめて
ポッドキャスト2000円振りっていうところで
その面では
毎日自由ではあるんですけど
連続して
自由だけが続いているから
何々からの
みたいな
差分が感じられるタイミングがないんですよね
なるほど
その差分を作ろうとして
こうやって人に声かけてるだけかもしれないですね
そういうことも
あるんですかね
なるほど
イメージの世界ですけど
以前
感動は
浸透圧だっていう表現を
浸透圧
細胞と細胞のやつですね
細胞とは
限らないのかなと思ってましたけど
全然詳しくないです
すみません
濃度の違う
2つの液体
まあ機体とかでもあるのかな
が膜を
隔てられて
いるけれども
その膜が
浸透圧のメタファー
取り払われたときになのかな
膜も
透過する部分があればそこを通しているのか
わからないですけど
その濃度が両方とも一定になっていく
ことを確か
浸透圧っていうような
間違えてる可能性
めっちゃウロウロなんで
それを
例えば
すごく
美しい絵画を見て
心が震えるみたいな
感動したみたいなことがあったとしたら
自分の中には
今はまだない
見たことのない
美しいことを
自分の体の中に
取り入れている
瞬間に心が浸透圧みたいにして
震えているんだっていう表現を
高校時代に
聞いたことがあって
だから僕
世間からポーンって離れちゃったことで
世間との
濃度みたいなものが
全然
人と違う状態になって
そんな僕がこうやって
人と
ゲストに呼んだりして喋ったり
カードキャスト配信して
聞いてもらったりすることで
相手への
浸透圧みたいなのを期待している
部分もあるのかなって
あー
なるほど
なんか
聞く感じ
ごめんなさい被って
じんわりと相手に
伝わっていく電波していく
といったイメージですかね
そうですねそれで言うと
聞いてるポッドキャストで言うと
聞いてくださってる方で
こうやって
萌実さんみたいに喋るのであれば
一緒に収録して喋る
お相手の
自由度が
ちょっとでも
僕寄りなところに
浸透圧みたいにして
濃度が近くなっていく
ことを
期待してるだけかもって思い
始めました
デジタル広告の変化
あー
そうですか
そうですね
私もずっと広告の仕事を
してきて
コミュニケーションを
支える仕事の一つ
なんですが
やはり紙の広告の時代から
今はデジタルの広告が
ほとんどなくなってきて
今は
広告の仕事を
ずっとしてきて
広告の仕事を
前から今はデジタルの広告が
ほとんどになって
伝えるということの質が
昔とは
全く異なっているんですよね
目に止まるといいますか
視界に入る
ことが
第一
っていうようなデジタルの
クロニクルの野村さんの
書籍を私も拝読しましたが
その中では
アテンションエコノミー
という
とにかく露出回数稼げれば
いいという
ようなところを
つまりは最後に購買につながらないと
広告主には納得してもらえないんですけども
私ずっとそういう仕事を
してきたんですけど
そこから離れたいなって
思うようになったのは
思われているってことですか
広告営業の仕事をしてきたんですけど
ちょっと離れようと思って
そうなんですね
もしかして
ポッドキャストで言われていたりしました
まだ全然
詳しくは言っていなかったんですけど
聞き逃して
いたのかなって焦ったというだけなんですけど
いやいや
あるあるですよね
ポッドキャストやっている同士の
そうですね
めちゃめちゃ覚えていないことが多いもんで
聞いている割には
僕もあんまり覚えていないです
伝えるということの種類を
何でしょう
私なりに考えてみようと思ったときに
電波
電波していくっていう
言い方があると思うんですけど
人の心が震えて
また隣の誰かの
心も震えてっていうと
そういうコミュニケーションの
仕方が
僕はやっぱり好きだなっていう風に
思うようになって
去年たまたま始めた
ポッドキャストでしたけども
やっぱり
電波させやすい
方法なのかな
っていう風に
電波できる
ツールなんでしょう
みんなとのつながりが
持てる方法なので
すごく好き
なんですよね
しゅうさんがおっしゃったさっき
浸透圧
しゅうさんと聞いてくださってる方々との
その浸透圧が
じんわりと伝わりあっていくっていうのは
僕は電波っていう
言葉で
理解した次第です
すごくなので
共感してますってことが言いたいんです
ありがとうございます
インスタントじゃなくて
ゆっくりと
じんわりとみんなに
お話が
伝わっていくといいな
って思ってますので
なので
しゅうさんのお伝えになりたいことと
今やってらっしゃる
ポッドキャストっていう方法
すごく相性がいいんじゃないかな
という風に
すごい上からの自然ですけど
全然上からの自然じゃないですよ
すごい批評家みたいなこと
そんなことを思いました
嬉しいです
全然上からとかは全く
予想外にしてませんでした
ありがとうございます
そういう感じでもなかったですし
嬉しいですありがとうございます
しゅうさんあと
関連してもう一個だけお話していいですか
もちろんもう一個だけというか
そんな短い時間ですか
全然大丈夫です
ポッドキャストの意義
びっくりした
すいません
そういうことではなくて
しゅうさんにインプットをさせていただいている
ありがとうございます
とんでもありませんこちらこそ
機会をいただいてありがとうございます
とんでもないです
僕今休職中っていって
求める
直近の仕事を
12月末で退職して
求める職
休職の方の
休職中の
M職なんです
しゅうさんもインプットを
私が始めた時に
その時は休む職の方だ休職の方だ
なるほど
DMの方で
無理しないでくださいね
いつでもやめてください
といった
お言葉をいただいてたんです
今もうその今度
無職になって無収入になって
いろんなお手当はいただいている
ありがたい限りなんですけども
もしそれをしゅうさんが
お知りになったら
インプットも無理しないでください
ってまたおっしゃるかなと思ってた
無理しないでください
ありがとうございます
ストップしましょう
でですね
今日は
DMとかテキストじゃなくて
お話できる時に直接お伝えしようと思ってたんですけど
この
月々のインプットは
極端に言うと
しゅうさんのためでも
もちろんあるんですけど
自分のためなんですよね
実は
同期として
結構不純かもしれないんですけど
そんなことはないです
ということがあるので
もしどこか私の発信とか
ポートキャストの内容で
無職無収入
っていうことが
出てきた時に
しゅうさんが無理しないで
って思われないように
お話ししておこうと思った次第でした
じゃあストップされない
ってことですか
終わりました
終わりですか
自分のためというのが
簡単に申しましたら
2つあって
まず1点目が
しゅうさんが今やっていらっしゃる
アウトプットが先っていう
生き方
について
賛成してるから
インプットしてる
っていうことでもないんです
賛成反対の
反対してるっていうこと
でもなくて
きちんとしゅうさんの目で
しゅうさんの世界を見れてるところまで
行ってないし
しゅうさんの靴を履いて
しゅうさんの世界を歩くところまで
まだ行けてないと思って
そんな人はいないと思う
まだと言ったらあれですけど
ごめんなさいまだみたいな言い方すると
それこそ僕が上から目線ですね
いやいやいや
そういうものではないと思ってるというか
浸透圧の話でもそうだし
それぞれがそれぞれで
別々に生きているから
同じところにはいくら浸透圧
したところで
同じ位置に来るのはむしろ自然なんで
そうではないのが
普通ですねみたいに
言いたかっただけ
承知しましたありがとうございます
いつものしゅうさんのお話ですね
そうでしたっけ
いえいえ
ということで
2点目なんですけども
そういった
生き方をされているしゅうさんに
インプットしてみたら
僕はどんな
気づきとかね
気づきまでいかずとも
自分自身の中に変化が
あったりするのかなっていうのが
楽しみで
はい
家族を納得させ
インプット
念願だったんですよね去年
いやーそう書いてくださいましたよね
DMでも
そういったすごい長い経緯が
ありまして
ということなんですので
はい
しゅうさんのためではなくて
僕のために
続けていきたいと思っています
わかりました
ただまあ状況がね
いろいろまた変わったりとか
お気持ちっていうのも絶対
自分なのは逆に不自然なんで
気が変わったらもう軽く
やめてもらっていつでもやめてもらって構わないですし
はい承知しました
って思ってます
ありがとうございます
聞いてくださってる皆さんもご心配させるとあれなので
もう次メドが立ってるので
大丈夫ですので
おー
その点はありがとうございます
ご心配なきようにお願いできればと思います
良かったです
不思議なんですけどね僕が良かったですっていうのも
本当はそれが良いと思ってないからやめたんでしょみたいな感じなんでしょうけど
だから難しいんですよ
いろいろと
なるほど
言葉選びというか
あー
結構さっきもおっしゃったように
我々その
なんでしょう
インプットが先側ですよ
多分我々
消費社会にいると
そこの価値観とやっぱり
言葉選びも全然変わってくる
なんですよね
普段ずっと意識してるかというと
そんなこともないんですけど
うん
えー
難しいんですよね
あー
シュー
自然にビビるのに
自然のバランス
やっぱり地球が心配だな
シューの話すラジオ
はい
確かにあの
はい
僕も一旦今無職になって
はい
特定の期間ですけど
次が
次の収入が入ってくるまで
固定費の見直しというのも
今更ながら生活費ですね
はい
やった時に
やっぱりあれですよね
あの民営というか
おー
色々お金使ってきたようなところも
あるんだなってちょっと
思いました
地位材というんですかね
例えば車とか
地位材
地位を
地面の地位に
はいはい
地位が高い低い
例えば他社と比較して
はい
そうですけどいい車乗ってんなとか
あー
うん
とかいうですね
だと思うんですけど
えー
車は別に走れば安全に走って
止まれば
いいですし車無くても電車使えば
東京なので
育児と生活の見直し
全く持っていいんですけど
うちはまだね
育児が
まだまだ手がかかって車必要なので
うちは車は
持ってたいと思うんですけども
はい
なんか
なんでしょうね
これはですねちゃんと語られてない気がしてきましたが
え?
今までですか
まだ僕のあれですねちゃんと言葉さえできてないところに
今自分が入っていたなと思うんですけど
あー
あの
地位云々というよりあれですね
必要かどうかじゃなくて
それが欲しいかどうかで
結構お金使ってたなっていうのは
改めて
今回気づきました
あー
はい
例えばいろんな
サブスクも
はい
しゅんさんのサブスクじゃなくて
すいませんいろんなところにこう
ひっかかりとして
現れちゃってすいません
例えばそのyoutubeのサブスクも
あー
まあ必要じゃないなと
あー
思ったりですね
アップルミュージックも私やってました
サブスクで
会員として利用してましたが
必要か必要じゃないかっていうと
まあ私にとってはですよ
はい
必要なかったなっていう風に思って
はい
生活の見直しができたり
はいはい
うーん
なるほど
じゃあ何かを解約されたりとか
手放されたりとかも
して
そうですね
いろんな固定費見直して手放して
はい
こんな感じです今
うーん
すごくいい機会だなという風に捉えてます
うんうんうん
本当大事ですよね
僕自身もこうやってぶっ飛んだ生き方してる割に
全然できてないんですよまだまだ
そうなんですか
なんていうか
収支に関しては
もうエイヤーである程度行くとこまで行っちゃったんで
これ以上収支が減らせるってことは
ないと思うんですけど
うん
日々の暮らしにちゃんと向き合えてない
っていうのを
日々今痛感してまして
はい
瞑想の実践
ちょっとさっきの話とは違うじゃんっていう風に
感じられるかもしれないですけど
そうですね
例えばもう掃除ができないとか
あれ昨日でしたっけ一昨日でしたっけ
あー昨日
すごい頑張ったってツイートされてましたね
まあ当人費ですけど
当社費ならぬ当人費としては
はい
まあ1日の多くの時間を
掃除に使ったなっていう
劇的に進んだなっていうよりは
時間として掃除にあてる時間を
いっぱい
うん
当てられたなっていう感じ
まだなんですけど
だからその意味で
毎日これ
自分の自分を活かしてくれてる
この家と向き合えてない
ってことじゃんって思ってるんですよ
あー
はい
そう
なんかこうすごいぼんやりした話に
突入していきそうな気がしてるんですけど
大丈夫です
すいません
ぜひぜひ
いずれ流れる話とちょっとかぶったりはするんですけど
うん
日々
僕らの10月に
瞑想合宿
っていうのに参加しまして
それも今の価値観に
結構
影響をしてというか
ベクトル自体は全然変わらない
今までの生き方をより
感じたんですけど
瞑想で日々自分自身の
うん
体の感覚と向き合うっていうのを
朝晩1時間ずつ
必ずやるようにはしてるんですけど
それは練習みたいなもので
うん
ざーっくり言ってしまうと
どの瞬間も意識的に
生きようぜ
っていうのが瞑想だと思ってるんですよ
うーん
自分を活かしてくれている
僕と活かしてくれているこの体に
常に向き合いながら
はい
生きようぜって言ってる気が
するんですよね
僕の解釈は
体に向き合う
はい
僕なんか瞑想のイメージが全く
あーごめんなさいね
とんでもないです
そっか体に向き合うんですね
なんか
全く本当に知識が乏しいんですけど
座禅を組んで
じっとしているのが瞑想なのか
ぐらいの知識しか
うーん
そうですね
朝晩1時間
ごめんなさい話の途中で
全然
体に向き合うんですねってもう一回言ってますけど
そうなんだっていうぐらい今新鮮な驚きでした
そうなんですよ僕も合宿に参加するまで
その認識が
あんまりなくって
ちょっとはあったけど
イメージ180度変わったんですよね
体にというか
感覚
なんですけどね
体の感覚ですけど
体の感覚っていうのが
ちょっと
抽象的になっちゃいますけど
心と体がぶつかるときにその感覚が生まれる
みたいなことを講和で
言われてて
心の感覚と言いますか体の感覚と
言いますかみたいな
話なんですよ
でもその
よくあるイメージとして
ただじっとして
座って
無になるみたいな表現って
よくあるじゃないですか
よく聞きます
無になるとか何も考えない
思考がゼロになる
とか
実際本当に
極めて言ったらそうなるんだと
思うんですけど
なんでそうなった方がいいの
っていうのが結構
抜け落ちた状態で広まっちゃってるなって
思ってるんですよ
それを僕も
瞑想合宿に参加する前は
図書館で
リパッサナー瞑想の
リパッサナー瞑想っていう名前自体は
同じなんですけど
同じ瞑想法とはいえ
今回参加した合宿を作られた方とは
別の方が書いた本を
読んで
独学的に実践したりは
してたんですけど
さっき言ったみたいな
じっとしていなきゃ無にならなきゃ
思考を止めなきゃみたいな
感覚で
やってたけど全然うまくいかなくて
フェードアウトして
やめちゃってたんですよ
でもさっき言ったみたいな
一瞬一瞬
体の感覚に向き合う
みたいな
明確な目的があって
その目的が
さらに何でかって言うと
掃除と現実への向き合い
これもざっくりですけど
実際には
それしか現実がないから
って言われるんですよ
えー
はい
その頭の中で
なるほど
なるほど
それしか現実がない
はい
へー
ないない
ちょっと言い過ぎかもしれないですね
僕の表現だとちょっと異役になってるんで
あれですけど
まあ
今ここってよく
聞くと思うんですけど
それに尽きるんですけど
今この瞬間
にある
自分の体で感じられること以外には
現実は本当は何もない
何もないって言うと
本当言い過ぎなんですけど
わかりやすい言い方で言ってしまうと
まあその
今じゃない過去か
未来に空想を飛ばしている
ことは
両方現実ではない
じゃないですか
過去のことはもう
過ぎ去ってしまったことだし
もっと言うと自分が都合よくその
記憶を一部だけ
下手したら間違えて思い出したりしながら
ありもしない
そこにありもしないものに
心がとらわれている状態だし
未来は
まだ起こってもいないから本当に現実になるか
全くわからないのに
それを考えることに
一日の大半使ってる
みたいな
意味で言うと
今ここで
この体はこういう風に動いている
っていうこと以外には
現実はありませんよみたいな話だと
僕は解釈して
解釈されたんですね
その練習をしているのはいいんですけど
朝晩1時間ずつ
練習しているときだけが
ある意味だから
それが練習なんですよね
それも逆転していることが多くて
瞑想しているときが本番で
そのときだけはやるけど
瞑想終わったら
そういうことなんですね
気を許して
日常を今まで通りに過ごしたら
意味ないんですよ
瞑想は
瞑想は練習と捉えて
練習なんですよ
日常生活のほうが本番
みたいな捉え方なんですね
全然そんな
なるほど
そうなんですね
だからもう
やる自分の動きを
過去とか未来に
思いを馳せながらじゃなく
体はいろいろ覚えちゃってるから
できるんですけど
何か作業をしながら
考えることはできるけど
何か作業したらその作業に
集中することが
現実と向き合うことになる
っていう
話なんですよね
それでいくと
またこれちょっとだけピョンと飛んじゃいますけど
僕の体もそうだし
この体を支えている
この家とか家の中にあるもの
にも
もう全部向き合ってないと
意味がないって僕は
今は考え始めていて
これストーリーのほうから先に経緯か経緯のほうから先に
言っちゃうとそんな
練習である瞑想をしているときに
うちネズミが
出るんですよ
よく登場しますよね
ジョン・レイラーぐらい出ますよね
はい
対処すればいいのにって
思うんですけど
そのネズミの音がね
やっぱり瞑想しながら
めちゃくちゃ気になるんですよね
だからそれも
まだまだ僕の修行が足りないっていう
話でもあるんですけど
そんな
ネズミが出てしまうような
とっちらかった家
なんですよ
ネズミが食べられるような
何年か前に
収穫というか
刈り取った稲が
まだ家の中に
残っていたり脚本し終えていなかったり
それがちゃんと片付けられてない
ことで
ネズミにとって快適な状況を
僕がウェルカムとして
作り出しているんですよね
作り出しているくせに
瞑想するときにうるさい
なんていう
考えちゃっているみたいな
現実に
向き合う
っていう意味で今
掃除を
することでちゃんと自分に
向き合わなきゃみたいにして
そういう
今の状況を
御愁傷ラジオの方で
大輝くんという
ことを
南よっ子さんに聞いてもらって
2人に
いろんなアイデアをもらって
ちゃんと腹決めて掃除しなきゃ
って思ったのがおとといで
昨日
僕にしてはめちゃめちゃ
掃除に時間を当てたっていう
そんな流れだったんですけど
しまった
こうやってね
欲しいものと必要なもの
これもある意味現実に向き合ってないからかもしれないんですけど
もやりしさんの話から
つなげたつもりだったんですけど
その一個手前のもやりしさんの
話が何だったか忘れてしまいました
これ大変するですけど
僕もあります
話してて
同じ感覚です
話してて
これ何か違ったのかなとかですね
あれつながったと思ったけど
つながってなかったな
ってことはよく本当に
あります
でも何でしたっけ
何でしたっけ
ごめんなさいね
すみません
でした
私が本当に
欲しいものと
必要なものをちゃんと意識して
その話ですよね
分けていくこと
まだまだ欲しいものと
必要なものの線引きは
私の中で整理を進めている
どこに線を引くかは
考えて
落とし所を見出そうとしている最中ですが
やはり
無意識に
積み重ねてきた
積み重ねてきたと
言いますか
手に所有してきた
無形から有形から
いろいろありますけど
やっぱり
いらないものはもう
手放してありがとうって言いながら
お世話になりましたと言いながら
手放していかないと
だいぶ重いなって
思いました
だから
すみませんすると
するとやっぱり
さっきのしゅうさんのお話につながるか
あれですけど
年収は高ければ高いほど
良いということでもないし
蓄えはあればあれば
あればあるほど良い
ということでもなくて
あるを知るというんですかね
自分はどういうぐらい
収入があれば
快適な
最低限とは言わないんですけど
心豊かに
生活を送れるか
について考える
良い機会なんだなという
ふうに思ったという次第
のことをさっき言いたかったんですがやっと言いました
しゅうさんのおかげで
すみません
止めちゃってたということですね
いやいや違います
引き出していただいたということですね
いやなので
もやりさんの中で
今おっしゃりたいと言われた
内容のきっかけとして
その
空白期間が
働いていない空白期間があるから
見直し始めた
っていうのがあって
いや僕にもありますっていう話で
その当時の話になった
と思うんですけど
収入として
どうこうではない世界には
僕は入っていっちゃってるんですけど
掃除をしようがしまいが
月額の固定費は変わらないし
掃除をしたところで
その分僕に何かが入ってくる
収入としては
お金としては何も入ってくるわけではないんですけど
とはいえ
その
僕の
リソースを
これはその
南岡さんが言ってくださったんですけど
掃除
南岡さんもちょっと前に大掃除をされた
そうなんですね
大掃除をしてみて初めて分かったけど
物が
動かない状態でそこにある
っていうことは別に掃除をしようが
しまいが変わらないと思っていたけど
物がそこにあるっていうだけで
脳のリソースを
結構使っていたことに
掃除をしてみて初めて気づいた
分かります
という意味では
今僕の
余計な負荷を自分に掛けている
状態
金銭の収支は何も変わらないけど
使いもしないものに
めちゃくちゃ労力を掛け続けている
っていう
家の状態を放置してしまっている
ってことだなって
思ったので
そこを整理する
っていうことが
さっきのもやりさんの話につながるかな
と思って話し始めたのでした
ありがとうございます
ちょっと違う領域かもしれないですけど
自分に向き合うっていうことは
軸として同じなのかなと
今共感しながら
聞いておりました
ありがとうございます
ちょっと瞑想のことを伺ってもいいですか
はいはい
瞑想は朝晩
それは練習と捉えて
1時間ずつ今やってらっしゃるということなんですが
その
瞑想するときはどうすれば
瞑想できるんですか
どうすれば
身体的には例えば座る
基本僕がやっている
僕が10日間瞑想合宿で
教わったのは座るやり方
です
ただその瞑想にもいろんな種類が
あるので
あくまでも僕が10日間瞑想合宿で
教わったビパッサな
瞑想に関してはそうです
だけで
同じビパッサな瞑想という名前の
瞑想でも
歩く瞑想だったり
立つ瞑想っていうのがあるっていうのは
事前に僕図書館の本読んで
やってたときは
それのやり方も書いている本だったり
しましたし
もっと言うと
瞑想もビパッサなじゃない瞑想も
ありますし
あるんですね
座禅っていうのもその
過ぎた瞑想を
禅って呼ぶんですよね
あれも
ある方向だとは思うんですけど
もっと言うと
僕もいろんな繋がりの中で
生きてまして
なんて言うんだろう
ちょっと名前忘れちゃったな
なんかダンスをするみたいに
してなんとかって
呼んでたんですけど
体をめちゃくちゃ動かしながらやる瞑想
っていうのをやっている
合宿みたいなのを
僕の知り合いのところで
やってたみたいなのも
聞いたりして
僕の友達と一緒に住んでる
パートナーの方も
毎日瞑想やってるような
人なんですけど
その人がおっしゃってたのは
僕が瞑想合宿に参加したことによって
瞑想仲間になったね
みたいに喜んでくれたんですけど
やってることが
戻ったりして
瞑想される方なんで
全然違う種類ですけどねって
僕が言ったら
その方が
瞑想のやり方はいっぱいあるからね
これも特殊だけど
もうめちゃくちゃいっぱいあるからね
って言った後に
その人が言ってたのが印象的だったんですけど
でも瞑想は一つ
って言ったんですよ
瞑想の実践方法
次回へ続く
01:01:10

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