今回のポッドキャストークは、特別回となります。
以前のポッドキャストークのコーナーで、【Dead or Alive 100km Walk FM】という番組がありますが、
それの第2回の配信となります。
我々、ボイスカプセル100kmウォークというイベントに参加してきました。
長い道のりの中でいろいろあったので、それを音声に収めてきたので、ぜひお聞きください。
はい、ではどうぞ。
テクテクテク
どうも、【Dead or Alive 100km Walk FM】パーソナリティーを務めます。
ボイスカプセル、Sasakaと
サルと
ヤマちゃんです。
ちょ、ヤマちゃんですか?
ヤマちゃんです。
ヤマちゃんです。
あ、ごめん。え?そうなった?
お前…
俺だって…
全然聞いてなかった。
全然聞いてなかった。
お前…
全然聞いてなかった。
え?
俺のポジションやないか、そこ。
テイク2ですか?
【Dead or Alive 100km Walk FM】パーソナリティーを務めます。
ボイスカプセル、Sasakaと
サルと
ヘアチョウです。
え?ヘアチョウここにいますよ?
それヘアチョウじゃないんだよ。
今そこにいるヘアチョウって言ってるのはヘアチョウじゃないんだよ。
ここにいるヘアチョウさん、もう一回ヘアチョウって言ってもらっていいですか?
ヘアチョウです。
俺いるやん。
誰?
それはヘアチョウの声じゃないんだよな。
なんかヘアチョウ遠いな。
今日は100km Walking FMということで、
ついに明日、われわれの東京エクストリームウォーク100というね、
100km Walkの大会に出るわけですけれども、
はい。
今日は前夜です、そのね。
そう、前夜です。
ということで、今一番気合が入っているところなんですけれども、
はい。
スタート前から不穏な空気が流れているというか、
っていう時に不穏な空気流れてますね。
そうなんですよね。
ここにいるヘアチョウですって言ってる人、山本なんですよね。
そう。
今日最初説明しておくと、
今回参戦するメンバーはボイスカプセルの3人。
はい。
サザカ、サル、ヘアチョウ、
プラスボイスカプセルの裏方の山ちゃんね。
山ちゃん。
僕らの高校の同級生、
地獄のような寮生活を一緒に共にした仲間なんですけど、
この4人で小田原の隣で宿をとっててね、
そこで4人で全泊して臨むという予定だったんだけど、
1人足りんじゃないかい。
明らかに音質テレビ通話のやつおるやろ、今ここに。
直接音入れられてないやついるもんね。
明らかに音の質違うやつおるだろ、今ここに。
今小田原にいないやついるから。
今小田原にいないやついるんだよな。
声が遠い。
どういうことなん、これ。
ちょっと今回ですね、
今東京寄りの神奈川にまだおりまして、
同じ神奈川にはいるんだな、一応。
神奈川にはいるけど、ほぼ東京にいまして、
Dead or Alive 100km walkですね。
歩いて地獄に行くという企画でしたけれども、
Dead or Alive、別に地獄に行くかどうかわからないんだけどね。
今回部屋長不参加ということになりまして、
おーい!
なんてこったい!
という全員や4人揃ったかと思いきや、
大波乱ですね、これはね。
まずもうスタート前からの大波乱。
特に皆さんにお知らせするように、
プラン立てて不参加になってるわけではなくて、
本当に見送りはざるを得ないと。
なんなら3時間前ぐらいに知ったもんね、俺らもね。
そうですね。
3時間前ぐらいに、お前こんなかい!ってなって。
いろんなね、事情はそれは大人ですから、
我々も言うて、高校生の頃のマインドをそのまま持っとるから、
胸ぐらを掴むような勢いではありますけども、
掴める胸ぐらがないからね、ここにはね。
何を言ってんだ!ってやりたいとこですよ。
まあまあ置いといて、
ただこれはリスナーさんがどうしたん?って心配しちゃうとね、
それは申し訳ないなと思うんで、
特に応援してくださってる方いっぱいいたし、
直接ね、100キロ楽しみにしてますって言われてたんで。
めちゃくちゃ体調悪いですとか、なんかありましたとかじゃないよね?
なんかないです。
まあまあまあ、元気ならいい。
いろんな事情がありきでこうなってて、
うちの部屋長は無責任に、地獄に行きたくないから出ないとかってそういうやつじゃない?
まあね、それだけはね。
俺らもそれは分かってるんで。
ちょっと自分の準備ができてなくて、みたいなことではない。
実は歩きたくないからとかじゃないんで。
優しいフォローしてくれるな。
すごい怒られましたけど。
まあまあまあ、一応収録場ですからね。
これはオンエアだからね。
なんかね、ボーイカップの見え方中。
まあね、仲いいんでやってますからね。
売ってますんでね。
後で覚えとけよ。
だから今回は4人じゃなくて3人。
ささか、さる、にせ部屋長、もとい、やまもと。
やまもとで。
やまちゃんです。
で、100キロ。
新生3人で。
歩いてきます。
で、これ前日に撮ってるんですけど、
この後ね、我々これから100キロウォーク当日を迎えて、
10キロ、20キロ、そして80キロ、90キロ、100キロと
歩いていくと思うので、その過程も。
さて、どこら辺でデッドになるのか。
そもそもデッドになるのかどうかも含めて。
ならないこともありますからね。
ならないこともあるかと思うんで。
まあちょっとそれをお伝えできればと思いますので。
早々にデッドだな。
早々にデッド。
まずね、ちょっと。
怖い。
なんかメーターがあるとすると。
怖いよ。
まずスタートの前自体、もう結構デッド寄りになったよね。
怖い。
やっぱモチベーションでさ、
4人で。
ヘアチョー。
今回4人でスクラム組んで最後まで行くぞってなってたけど、
1馬力なくなったから。
怖いよ。
今回ヘアチョーっていう。
冒頭こんな長々撮ってもしゃーないですから。
そうだね。
なんで、今日は前夜ということで、
行ってこようと思いますので、
また後で我々はどうなるか楽しみにということで。
ぜひ皆さんこのまま我々のことを。
次はたぶん寝坊したっていう。
お前もうデッドに向かってるじゃん。
せめて起こせよお前らじゃん、俺らを。
確かに。
君たちは早く寝なさい。
起こしてくれ。
ということでちなみにヤマちゃんはですね、
我々去年やった身内のイベントのね、
メペルウィークエンドってやったんですけど、
そこに手伝いできてたヤマちゃんなんで、
知ってる人は知っているというね、
レアキャラでございますが、
声が乗るのもこんな珍しい機会もございませんが、
生温かく我々を見守っていただければと思います。
ぜひ最後まで、
どこまでたどり着いているのか分かりませんけども、
ここの放送聞き終わった時にはもう、
皆さんも一緒に100キロを楽しんでいただけているんじゃないかと思いますので。
はい。
めっちゃ面白そう。
ぜひ最後まで。
お付き合いいただければと思います。
最後までお願いします。
見届けてください。
では行ってきます。
おやすみなさい。