こんにちは、プラットフォームパーソナリティーの石橋と、きりのとなるみです。
このポッドキャストは、ホームでの雑談に夢中で電車を乗り過ごす人たち、プラットフォーマーズの3人が送る番組です。
日常の話題や興味のあることについて配信いたします。散歩や通勤、家事の合間に聞き流していただけると幸いです。
はい、今回は先週に続きですね、きりの先生をお迎えして、今回が第61回目の配信です。
前回がもうダラダラと雑談で終わってしまったので、先に今回はテーマを発表しながらお話ができればなというふうに思います。
今回のお題は、お耳の恋人を断するですというところで、きりの先生、今回もよろしくお願いいたします。
お耳の恋人は、昨年の年末ですね、あらゆるテーマでやらせていただいたんですけれど、
実際、きりの先生が普段どういったものを耳にしているのか聞いているのか、もしくはこれまで聞いてきたものみたいなところでお話が、
そこからまた雑談に広がっていくんじゃないかなというふうに思いつつ、お話を伺えればなというふうに思います。
最近聴いているものだったりとかってありますか?音楽も聴かれますよね?
そうですね。音楽は本当に日常的に新しいものを聴いているので、音楽はお耳の恋人ですよね、確かにね。
なんかね、あれなんですよ、朝軽く走るとか、そういう時、ウォーキングとか、そういう時ずっと何か聴いているんで、
そこでまず1時間ぐらい聴くし、あと通勤する時も1時間ぐらい何か聴いているし、
逆に何か作業をしている時とかであんまり聴かなくて、
集中する?
あんまり聴かないですね。で、あと寝る時に聴く。寝る時、ベッドの中で聴く。
そのままこう睡眠に入っていく感じ?
そうですね。それはタイマーかけておいて、30分とか45分とかで寝るみたいな。
だからそういう朝晩みたいな、そこで必ず3時間とか4時間ぐらい、通勤ね、行って帰りがあるから、
1日4時間ぐらいはお耳の恋人が必要という状況ですね。
恋人のジャンルはどうやってもらうんですか?何人いるんですか?恋人は。
恋人多いんですよ。多いんですね。音楽はもうちょっと数えられないぐらい、出会いと別れがあるんで。
それはもう本当にSpotifyとかの今週の、例えば一押しのプレイリストとかね。
ラジオっぽくなってるんですよ。ニューミュージックウェンズデイっていう、
DJの方が一人で、それこそ今日は人事文学のこの曲が、とかちゃんとやってくれるやつが。
ラジオ打ち立てになってるやつがあって、それを必ず水曜日に聴くし。
それいいですね。
なんかね、それで紹介してくれるから、そういうの結構いいですね。
今度来日する誰かの新譜が出てましたとかですね。なんかそういうのがあるんで。
それがちゃんとSpotifyのプレイリストなんで、声、DJ、音楽、DJ、音楽ってなってて、1時間ぐらい。
なんか今伺ったのと、昔自分たちが学生のところで、MTV見てた頃みたいな感じで、
VJがいて、最新音楽紹介してみたいな、そういうノリですかね。
そういうノリですね。メインは音楽というかね、そっちがあるんだけど、周辺の情報も一緒に入ってくるし、
なんか流れで聴きやすいじゃないですか、次この曲でみたいな。
なので意外とこれは朝のお耳の小指取り率は高いですね。
毎週必ず聴くっていう感じがありますね。
むしろ何言ってるかわかんないけど、合図打ち打つところから始めてみればいいんだよね。
なんか今シャドウイングみたいなの流行ってるんでしたっけ?
意味わかんなくてもいいから、似た音でずっとこう、なんて言うんですか。臨床じゃないですけど。
臨床ですね。
後応援していくっていうの。
あれも効果があるだかないだかっていう話らしいですけど、やってる人いますよね。
やらんよかいいんですかね。
運転してるときだったらたぶん事故りますよ。
ものすごい集中力を使うから。
あーそうなんですね。
めっちゃ難しい。僕もできません。
あーそうなんすか。
じゃあやめとこう。
影響されやすいんだよ。
それこそNHKニュースの英語版みたいなのもあるんですよ。
それを聞いてりゃちょっと、例えば赤ちゃんだって子どもだって海外で育つ人たちはまず聞いてるわけじゃないですか。
それを自分の口から喋るようになるまで時間はかかるかもしれないですけど、聞くことだけはやっとこうと思って聞いてます。
ただ今それが役に立てるかどうかは全くわかりません。
多いですよね。とりあえずやってみて。
そうそう。とりあえずやってみて。ダメなら違う方法を考えないで。
やってみてから考えればいいんじゃないかと。
物も揃えてみて、揃えてから考えるみたいなのもありますよね。ゴルフとかね。
あれはまだ別で終わってない。始まってもないかもしれないけど。
かっこいいな。
それこそ一旦買うけど、使ってみて違うなと思ったら早くに手放していくとかね。そういうのはあります。
効率的ニュースって目で見た方が早い気がするんですよね。
別にスマートニュースでもヤフートピックスでも何でもいいですけど、耳でわざわざ聞かなくても目の方がパッてわかるから。
ニュースとかは目の方が効率いいなと思って、そういうニュースのアプリを読んでるかもしれないですね。
自分たちのポッドキャストも話しておいてあれですけど、全然残ってないよね。
しゃべった後に。
残ってないね。
だから雑談として聞く分にも心地よく勝手に流れていく。
放送した1回目は聞いてからインスタとかに上げたりするんで聞くんですけど、こんなこと話したっけなと思いながら新鮮に聞いてるもんだ。
そういう感覚があるかもしれないですね。
気をつけて喋ってるな自分と思う時はありますね。
ちょっと他人事みたいな感じで。
間違いなくこれが収録でなかったら違う意見、言い方してるだろうなみたいなところは多々ありますね。
僕らは編集をほとんどしないので、そこで撮って出したものなので多々間違ってる情報もあるんですよ。
まず振り返らないというか。
これ違うんちゃうかなってところを見つけて思いっきり切りますけどね。
ざっくりね。
無言で言わないですけどあえて。
その切られてることにすら自分気づいてないですからね。
多分気づいてないから。
でもそれで自然に聞けちゃうってことですよね。
こんな感じだったかなみたいなね。
ただ録音してから出すまでの間がだいたい1時間ないぐらいなんですよ。
ほぼそのまま出る感じですか?
ほぼそのまま出ます。
お耳の恋人でね、お二人が聞く、僕聞くわからないけど、オーディオブック聞きません?
オーディオブックか、アマゾンで言うとアマゾンオーディブルみたいな。
オーディブルですね。
経験はしたことあります。
意外と聞きますよ、僕。
読み上げてくれる。
読み上げてくれるやつで、それこそビジネスの新書とかあるじゃないですか。
ビジネスの人が読むのかなみたいな。
ああいうのはオーディオブックでいいなって。
そうなんですか。やってみよう。
意外と入ってくる。逆に物語つらいですね。
ずっと聞いてなきゃいけないの。
だから意外とオーディオブックは、役に立つっていう耳から入れるものとしてはオーディオブックが一番。
僕の中ではいいなって感じで。
ビジネス書とかを。
そうですね。新書ぐらい。新書ぐらいだと5、6時間で読んでくれるんで。
それを通勤で聞くって言ったら3日とか4日とかで一冊で読んだ気になるというか。
それいいですね。
本当に部分的なところだけ覚えてるんですよ。それこそ。
でもそれでも全然読んだなって感じ。
部分的なところだけ覚えてれば話せますからね。
そうそう。読んだことにしていいかなと思って、その本を。
誰に対してなんですか?
誰でいいかわからん。自分の中で。
やろう。今度ね、なんちゃら研修みたいなのがあって課題の本がいくつか出されてるから。
それを別に本支給されたけど、オーディブレで探して。
聞いちゃう。
聞いちゃうっていうのが早いですね。
これゴールデンウィークの楽しみに。楽しみになんのか。仕事?
いやー。
仕事だ。
でもやってみよう。楽しそう。
一回お試し期間みたいなのがあったタイミングで試したことがあるんですけど、
その時もあれです。ファクトフルネス。あれを聞いたんですよ。
結構分厚い。
結構分厚い。もう何時間か。
でもずっと同じようなこと書いてるなって思いながら読んでたんですよ。
結局今印象に残ってんのはその人の声なんですよ僕。
内容じゃなくて。
中身が入んなかったね。
あれは人が喋ってるんですか?
人です。
日本語のやつは基本人ですね。
そうなんすかね。
南アフリカはっていう男性の声が。
確かに声が合わないは稀にあります。
カムチャッカの若者がみたいなこと?朝日を見るときみたいな。
なんかそのコアイロっていう。本の読み方みたいな。
あるよね。オーディオブック。
いいっすね。
オーディオブック結構ビジネス賞だったらもうオーディオブックでいいなって感じ。
そういうの良かったです。
お耳の恋人。前回の過去の聞き返しを見たんですけど、
コンテンツ以外にヘッドホンだったりとかイヤホンだったりとか
そういうところでのこだわりってありますか?
なるほどね。確かにね。
ヘッドホンはもうどうだろう。
ずっと僕ノイズキャンセリングにこだわり続けた人生で。
石場さんの逆を行くとこ。
そうなの?ノイズキャンセルしたくないの?
僕はしたくない。
したくないというか経験したことないんですノイズキャンセルは。
でもないんですけど、どちらかというと興味があるのは外音を取り込む方です。
自然に音楽を聞いてても外の音が聞こえるってこと?
そうですそうです。今まで言うとあれなんです。
あんまり密閉してると例えば家にいる時に声かけられても気づかないとか。
あとは外イヤホンをしながら歩いてる時でも、例えば車も最近静かじゃないですか。
電気自動車なので。
あとそういう周りの音を聞きたい知りたい。
ちょっと僕ぼんやりキャラなんで。
お茶目になったから。
あとは音楽聞いてる時に電車の音とかが一緒に入ってくるとちょっと僕面白いなっていうのがあって。
地下鉄なんか特にそうなんですけど。
サウンドトラックっぽい感じだね。
特にアンビエントなんか聞いてるとおーってなる時があるのでそういう勝手にライブ感みたいな。
分かる分かる。
あんまり高いんですよね。
そうなんですよ。
ノイズキャンセルは。
最近すごい増えたからノイズキャンセル。
だいぶ安いのもあるけどちょっと高めは高めかもね。
だからお試しできてないです。
今はどうだろう。
昔からボーズのノイズキャンセルといえばボーズで。
それこそジェット機のパイロットがノイズキャンセルに使うみたいなふれ込みで。
あの頃は業務用みたいなのでボーズの出てて。
それを高いんですよね当時も3万とかしたんだけどたまに買ったりしてすごいみたいなのやってたけど
今はAppleのAirPods Proがあれも2、3万するけどあれでいいやみたいな。
軽いしみたいな。
ノイズキャンセルはなんかずっとこだわって使ってたりしますね。
一部さんそれが嫌だからというかむしろ入ってきて欲しいからAirPodsにしたんだっけ?
一番安いやつだったっけ?
まあまあ予算があればそれはもちろん私も試したいですよ。
ただAirPods Proはカナル型ですよね。
僕はインナー型が好きなんであんまり中までグイグイ入ってこないとちょっとこそばがゆいんで。
ちょっと乗せとくくらいのやつの方がいいってことですよね耳の中にね。
かけとくというか。
なんでも普通のAirPodsもしくはイヤーポッツも優先であればぐらいのラフさ加減の方が心地よい。
ただ試してみたい感じはありますよね。それこそBoseのモードであったり。
ノイズキャンセルはまった時とかは音楽をかけずにノイズだけキャンセルしとくみたいな。
仕事中とかにヘッドホンしてんだけどノイズキャンセルだけかかってて音楽は聞いてない。
脳筆みたいなことができるってことですか?
できるんですけどこれめちゃめちゃ集中しちゃって逆に疲れるんですよ。
過集中、過度に集中だと思うんですけど。
ノイズキャンセルして作業しようとして録るとドッと疲れるみたいな経験が多々あって
これヤバいなみたいな。逆に集中したい人にはすごい良いのかもしれない。
体験してみたい。AirPods Pro買ったらできる?
できる。
AirPods Proも電車の中とかでしてて音楽聞いてない時もありますよ。
ただキャンセルだけしてるっていう。
無音になりたいってことですね。
ちょっとボリュームが下がるんでね。
あれ図書館より静かなんですか?
まあ地下鉄では電車ではちょっときついけど
でも十分オフィスとかそういうところだとピューンって多分無音になるというか
かなりノイズレベルが下がるかな。
そういう売り文句なくても自分の耳にベストフィットして痛くないってやつももちろん小型のやつだったらあると思います。
結構寝るとき用でっていうのはあります。
あまりにも入ってると取れなくなるんじゃないかと怖くなる。
確かにそうです。
ワイヤレスのやつだと大丈夫かなってちょっと耳が入っちゃうんじゃないかなっていうのは確か寝てるときだから怖いなっていうのは確かにある。
意外とTPUに合わせてだからこういうポートキャスト撮るときにはモニター用の密閉型のヘッドホンを使うし。
意外とヘッドホンイヤホンマニアですね。めっちゃあるね。
それって寝るときはこれとか通勤時はこれってなると切り替え大変なんじゃないですかデバイスの。
でも今もうBluetoothで全然いけますよ。
そうなんですか。
困ることないですよ。
使うイヤホンとかを起動させたらそれが自動的に。
自動的に繋がるから全然大丈夫。
近未来だな。
近未来来てますね。
来てますね。
21世紀。
何個くらいあるんですかね。
登録してるデバイスだってバーって並ぶじゃないですかBluetoothで。
これめっちゃあるよ。
そうなんですか。
めっちゃあると思う。
自由で聞きます?
聞かないでしょ。
知らないですよ。
めっちゃあるでしょ。
どんだけTPOに合わせてやってるのって話だよね。
いや本当ですよ。僕AirPodsしかないですよ多分イヤホンで。
多分リンクさせて。
めちゃくちゃある。
画面一面にデバイス名出た今。
Boseだけで3台ある。
すごいですね。
基本はワイヤレスですか?
基本はそうですねここに出てくるやつはワイヤレスだし。
ポッドキャストの収録とかこういう音楽的なやつは全部有線ですけど
普段はほとんど無線というかワイヤレスですね。
例えば音楽聞く時にヘッドホンイヤホン以外でスピーカーから聞くのってあります?
あーそうねだいぶ減ってますよね。
でもあるんですね。
だいぶ減ってます。それこそMacBookのスピーカーから流すぐらいの。
綺麗ですよねMacBook。
意外と良い音で聞こえるなっていう感じで。
スピーカーから聞く頻度は若い時から比べたらめちゃめちゃ減りましたね。
ほとんど聞かないっていうか。
もう家にスピーカーないですもんね。
昔こういうミニコンボ必ずあってそこから聞いてたんですけど。
オシャレなMacユーザーの家には一緒にウーハーみたいなのなかったっけ?
ウーハー?
ウーハーじゃない。
クラゲみたいなね。
クラゲみたいな。
透明な。
あったあった。
ありましたよね。
ハーマンカーボンですか。なんかありましたね。
おしゃれな家にあるの?
いやMacユーザーの家には大体あった。
おしゃれなMacユーザーの家にあるみたいな。
ああいうのもつけないじゃないですか今もうMacBookでいいやみたいな。
もうここから聞こえる音でいいかなみたいな。
外付けしない感じで。
2009年のMacBook Pro1台家にあるんですけど、それと比べたらもう全然違いますもんね。
全然。
そうだよね。だからPodcastも別にこれで聞くしね。スピーカーで聞くんだったら。
聞けますね。
別にiPhoneで聞くけどね。ちっちゃいスピーカーだけど別にこれで聞くしね。
だからスピーカーにはあんまり愛がないかもしれない。
愛情の問題だったんですかさっきも。
愛だな。愛じゃない?
愛だろう愛。
愛だな愛。ミミの恋人だから。
愛かな。
そういった意味ではさらにおミミの恋人のお友達ぐらいな感覚でiPhoneのスペックもすごいってこと?iPhoneって便利みたいなことですか?
Androidよりもその辺はユーズ聞いて使い勝手がいいかなっていうイメージですけどあんまり変わらないのかな?
でもダメだわ。こういうのそこにもしつけちゃうとエアドロップみたいに卑猥な言葉を勝手に送ってくる親とかが現れて電車の中で。
あーなるほど。エア痴漢。
エア痴漢ありそう。
あなただけに送っています。今あなただけに送っていますみたいな。
ありそう怖い。
いやいやでもそれはやっぱりエア取り締まり役がまた来てこう。
エア取り締まりしてくれるの?
そうそうやってくれます。エア保安官がやってくれる。
エア痴漢にはエア保安官。
あなたが発言していることを私は今聞いています。
聞いていますか。エア冤罪もあるわけじゃないじゃんね。別に間違っただけだみたいな。
アイディーが違うの取られた。
私は彼女に話しかけてた訳じゃないって言って。別の彼女に話しかけたかったのに間違えたんだみたいな。
あり得なくはないな。脳に行く質。最終的には全部脳だから。
そうですね。感じているのは脳ですね。
感じているのは脳だから。究極的にはご飯だって。栄養だけある後脳で。
味は脳に送って栄養だけ口から取ればいいんじゃない?何でも食べれるんじゃない?みたいな。
先生の専門はそういうのじゃないですよね。
別にそういう生物とかではない。
信仰とかそういうのでもないですよね。宗教でもないですよね。
宗教でもないです。
なるほど。
文化が研究対象なので、人の生き様には興味がありますね。どうやって楽しむかとかね。
その辺は確かに面白いなっていう。
じゃあそれこそポッドキャスト自体を楽しむこと、もしくは我々のように発信する人っていうところにも研究テーマだったりとか興味があるみたいな。
そうですね。興味あるなっていう。
お耳の恋人を提供している側ですよね。
我々にも恋人はいますけど、さらに誰かの恋人になってあげるようなコンテンツを出している人にはものすごい興味がありますね。やっぱり。
映画評論家みたいなコンシェルジョンみたいな形で、ポッドキャストのコンシェルジョンみたいな人たちもどんどん現れてくるんですかね。
こういうお悩みの時にはこういったポッドキャストがいいですよとか。
なんか今そういうノリもありますよね。
ポッドキャストアワードも毎年やるようになってますけど、あれって言ったら審査員のおすすめというか、これを聞くといいよみたいな。これからポッドキャストを聞く人はみたいな。
そういうちょっとおすすめ権威みたいな感じになっているし、多分そういう機能を目指していると思うんですよね。
でもあれもね、ラジオ局がやってるっていうのはどうなんだみたいな話をしてましたよね。
お前らの〜って言うと良くないですけど。
ポッドキャストアワードのチャンピオンになったら、深夜ラジオの電波に一本番組。そういうことなの?みたいな。
乗りたくねえよ。そこがゴールだと思っている世界観が違うんだよっていうのを本当に言いたいんだけど。
そうですよね。目的地へのラジオをやりたいってなってる人たちには刺さるかもしれないけど。
もちろん一定数いると思いますよ。夢はラジオDJっていうね。
それこそサニーデイフライディーの田村さんと喋った時も田村さんはラジオのオーディションも受けたし、やっぱラジオの番組やりたいっていうのがあるって言ってたから。
そういう人には良いご褒美だと思うんだけど、別にそこゴールじゃないのになっていうのもそっちに興味があるかな?どっちかっていうと。
じゃあなんでやってんだ?みたいなね。
選ばせてくれたらいいですよね。それか機材いくら分みたいな。
機材もらえるの?温泉旅行かと思った。体験としては。
それは番組に帰らないじゃないですか。自分自身のポッドキャストの繁栄に。
腰も痛みも収まるかもしれない。
そうかもしれないですけど。領収書持ってきてくれたら100万円分買っていいよみたいな。
機材100万円?結構すぐなくなりそうだな。
でも確かに今YouTuberと呼ばれる人たちに例えばご褒美がテレビに出れることって違うかもしれないしね。
そうだね。それも一定数いるかもしれないけどそこがゴールじゃないよっていうところがあるよねっていう気はしますよね。
むしろテレビって日本国内だけでしょ?YouTubeだったら世界中に配信できるからっていう。
全然ご褒美になってないよっていう人もいるかもしれないですし。
確かにそりゃそっか。ラジオだってそうだよね。
日本国内だけですけど一応ポッドキャストはどこでも聞けますし、
言語が日本語である以上一定数のユーザーしかいないかもしれないけど、
それは俺が英語ペラペラになってさ、めちゃめちゃユニークなジャパニーズいるぜみたいなこと言われたら。