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  2. #241: 流出する情報 / 出会う..
2026-10-25 1:12:17

#241: 流出する情報 / 出会う系サービスのコーナー『車すきすきすきすきラジオ』

このPodcastは、ホームでの雑談に夢中で電車を乗り過ごす人達=Platformersの二人が送る番組です。

日常の話題や自分達の興味のあることについて配信いたします。

散歩や通勤、家事の合間に聞き流していただけると幸いです。 


第241回目となる今回は、出会う系サービスのコーナー、『車すきすきすきすきラジオ』についてトーク。


■ みそきん

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※本編25分のジングル明けから北川の音声がガビガビです。※申し訳ありませんが機材トラブルのためご容赦ください。

本編で紹介しているCarLifeFMさん(https://open.spotify.com/show/6w23Fb1rwp15pfBebJUJTd?si=86491b1f99604a2b)とのコラボ動画は以下よりアーカイブでご覧いただけます!

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#106 小説を読む二人。多忙な日々の中で摂取する娯楽について。

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出演:石橋 鳴海

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サマリー

石橋と鳴海は、企業からの情報漏洩をきっかけに、パスワード変更やスマートフォン、クラウド依存の危うさについて話す。モバイルSuicaが一時使えず、再起動で復旧した体験から、便利なサービスが止まる不便さや、GPS・ドローンによる攻撃、物流や医療への影響まで想像を広げる。続いて、カップ麺の価格上昇や「みそきん」を食べた感想、出張先のホテルで高価格のカップ麺を食べた経験を語る。会食では料理の味より会話や仕事への緊張が記憶に残るという話から、会食に成果を求めることの是非や、人間関係を長期的に築く意味を考える。後半の「出会う系サービス」では、車好きの5人が語る「車すきすきすきすきラジオ」を紹介する。番組の出演者、車種、雑談中心の構成、BGM、コラボやオフ会、カーシェアのメンテナンス問題などを取り上げる。車に詳しくない側から聞くことで、外車や高級車への先入観が和らぎ、車を趣味として楽しむ感覚が伝わったという。最後に、ポッドキャストルーレットで次回紹介する「カルチャータックル」の回を抽選する。

情報漏洩とパスワード変更
こんにちは、プラットフォームパーソナリティの石橋と鳴海です。
このポッドキャストは、ホームでの雑談に夢中で、電車を乗り過ごす人たちプラットフォーマーズの2人が送る番組です。
日常の話題や興味のあることについて配信いたします。
散歩や通勤、家事の合間に聞き流していただけると幸いです。
今回は、第241回目の配信です。
- あの、少し前にさ、パスワードめちゃくちゃ抜かれてるみたいなのあったじゃないですか。
- 漏洩、情報漏洩とか。
- あー、あのー、後から後からね、私も俺もみたいな感じでいっぱい出てきたね。
- そうそう、ここぞとばかりにみたいなさ。
- なんか、被害みたいなのあるんですか、石橋さん自身は。
- 分からん。
- 影響あるんですか。
- 今のところ、今のところ気づいてないっていうか、あるかどうかも分からんね。
- あのー、そのー、情報漏洩してましたって発信してる企業に自分のID登録されてることとかはなかったんですか。
- まー、あーでも、タイムズカーシェアとかじゃない。
- あー。
- それは何その、自分でタイムズカーシェアは個人で登録してるんですか。
- えー、法人法人。
- 会社がってこと?
- そうそうそう。
- あー、そうなんだ。
- 今はないよ、だいぶ前の話だけどね。
- あー、昔の会社でってこと?
- そうそうそう。
- あー、だとしたらその時の情報が抜かれてる可能性はあるなと。
- あるね。
- あー。
- あれ免許もだって行ったんじゃない?
- そう、みたいね。
- うーん、だから、うん、その当時、まあ愛知県第10次やね、だから。
- なんかさ、それぐらいのタイミングからさ、その自分のスマホも、もうなんか含めてさ、
すごいこう、IDとパスワードをさ、こう、自動的に記憶してって入れてたやつがさ、
改めてログインし直してくださいみたいなのが増えた気がするんですよね。
- あー、そう。
モバイルSuicaが使えない不便さ
- うん。で、この間さ、あの、スイカをね。
- うん。
- あの、モバイルスイカなんですよ、僕。
- あー、はいはい。
- スマホに入ってるんですけど。で、コンビニでお金払おうとしたら、スイカが反応しなくて。
- うんうんうん。
- で、その時は、何か不調だったりするのかなと思って、なんか別の支払い方法に切り替えて終わったんですけど。
- うん。
- この間電車、地下鉄乗ろうとしたら。
- うん。
- ピッてやっても反応しなくて。
- うん。
- これやばいと思って。で、アプリが開くんだよ。
- うん。
- 何でだろうなーと思って、でももうアポイントがあったから焦って。
- うん。
- その、物理の方のスイカみたいな交通系にさ、
- うん。
- お金をチャージしつつ、
- うん。
- 並行して、
- うん。
- スイカが起動しないみたいな、スイカが反応しないみたいなのを調べてたのよ、Googleで。
- うんうん。
- そしたらまあ、とりあえずスマホを再起動させてみてくださいみたいな。
- うんうんうん。
- があったから、まあとりあえずカードにチャージ、1000円チャージしながら物理の方に。
- うん。
- で、再起動させて。
- うん。
- で、ちょうどその買い終わったタイミングで再起動も終わったから、
- うん。
- ピッてやったら反応して。
- うんうん。
- あれ、でも今週たまたま先週か、電車乗ったからそういう気づきましたけど、
- うん。
- 気づかずさ、例えば出張の日の朝とかさ、
- うん。
- 焦るでしょうね。
- うん。
- もう焦るよね。
- うん。
- っていうか、あれじゃないの、そのスマホに移行した時点でカード使えなくなるんじゃないの。
- あ、だから全然別、モバイルスイカとは別の愛知県で使えるマナカっていうやつ。
- ああ、マナカあるね。
- そっちを一応持ってたんですよ。
- うん。
- ああ、そっちでもう無理くり行こうとしたよね、だからチャージしてね。
- うん。そうそうそうそう。
- で、そっちはそっちでなんで持ってるかっていうと、
- うん。
- カリテコっていうカーシェアのドアを開けるのはそのカードなんですよ。
- うん。
- だから一応持ってたんですけど、
- うんうん。
- もしかしたらこっちも情報抜かれてるかもしれないなとか思ったりしますけどね。
- まあ、わからんけどね、今ね。
- だからもう、なんだっけ、なんかどっかの大臣が言ってましたけど、
- もう抜かれるもんだと思って自己防衛してくださいみたいな。
- いや、それはそうかもしれんけどみたいな。
- すごいな。
- うん。
- だからそれができないからみんなね、その登録だなんだっていうのをね、
- はい。
- 追っくというかやりたがらなかったよね。
- でも最近はね、もうやんないと不便でしゃあないからみんなやってるやろうけど。
- そうですよね。
- うん。
AI時代の攻撃とクラウド依存
- で、自分がね、その、自分が有能なハッカーだったら、
- まあ有能かどうかわかんないけどハッカーだったら、
- うん。
- じゃあ何するかって、次はじゃあさ、
- その、どうやってパスワードとかを情報抜くかなって思ったときに、
- うん。
- その、こう余ったあるわけじゃん。
- こうパスワードとか取りに行きたい、
- 例えば銀行の資産情報とかさ、
- うん。
- お金の情報とか銀行のiPadを取りに行きたいとか思ったりとかするときに、
- うん。
- えーと、あと何?
- Amazonとか楽天のすっごい個人情報の量の中から、
- うん。
- 金持ってる人から削除したいわけじゃん。
- うん。
- そんなときにどういう方法がいいかなって自分で考えたんですよ。
- うん。
- 自分が悪いやつだったらと思って。
- うんうんうん。
- そしたら、こう全員のiPadとか個人情報を抜きに行くよりも、
- うん。
- 直近で、
- うん。
- あの、良い周到にとか注意深く、
- うん。
- パスワードを変更した人たち、
- うん。
- を狙っていくのが効率がいいんじゃないかなって思ったんですよ。
- なんで?
- けども、パスワード変えなきゃって思ってる人たちは、
- うん。
- そのサービスを頻繁に使ったりとか、注意深くする必要じゃないですか。
- うん。
- 塩漬けにしてしばらく使ってない人は、わざわざパスワード変えに来ないじゃないですか。
- そうだよね。
- うん。で、パスワード変更ってさ、メールのやり取りとか発生するじゃないですか。
- うん。
- ってことは、何かしらの通常のサービスとは別の連携が動いてるんじゃないかなと思ってて、
- うん。
- その時に、そのフラグが付いてる人のところに追っかけていって、
- うん。
- そこの、そこから情報を侵入させて情報を抜きに行った方が、
- うん。
- あの、有効な使える情報を持ってるんじゃないかなと僕は思ったんですよね。
- うん。
- だから、この世のハッカーに伝えたいのは、そういうパスワード最近変更したところを狙いに行くのがいいんじゃないかと。
- うーん。
- うん。
- 例えばその、お、莫大な現金とか預金ポーザ持ってますとかね。
- うん。
- あと、何、最近で直近でクレジットカードで大きい買い物しましたっていう人は、
- うん。
- 用心深いじゃん。
- まあまあそうかもね。
- うん。
- 用心深いイコール、こういうことが起こると危ないからなと思ってパスワードを変更しに行くと思うんですよ。
- うん。
- そいつを狙うと。
- まあでも、そんだけ物事に対してすぐ対処できる人だったら、
- うん。
- なんか、注意深く異変にも気づきそうな人ってイメージもあるけどね。
- うん。でもさ、そのパスワードなんてさ、どれだけランダムです、
- もうこういうの絶対分かんないよっていうのを設定してたとしても、
- うん。
- もう今攻撃するって人じゃなくてAIがやるわけじゃん。何億っていう。
- だからもう防ぎようないんじゃないと思って。
- まあね、かもね。
- だったら、えっと、意外にこうパスワードとか変えず潜む。
- うん。
- 潜んで隠れてる方が取られないんじゃないかなと思って。
- うん。
- だからまだ変えてない、僕はパスワード。
- だから変えてないっていうのは正しくないだろ、別に。
- あ、そう?
- まあ、分からんけどね。
- うん。
- でもそれこそ選んでないんじゃない?だから効率よくうんのんとかじゃなくって、
- うん。
- もう数の暴力で行くんじゃない?だから。
- あ、そうそうそうそう。
- もうゼロでも100でも関係なしに。
- うん。感情もなくね。
- そうそう、行くんじゃないかなと思います。だから変えても変えなくても一緒かもしんないね。
- それはロマンがなくない?
- ロマンはないと思うな、ここに多分。
- なんとなく。
- 僕がその刑事ドラマとかに出てくる犯人だったら、そういうところがあなたみたいな。
- うん。
- そういうところからつけ、みたいな感じで。
- うん。
- 行くんじゃないかなと思ってますけど。
- まあでもなんか。
- いやー、どうなのね。
- パスワードもさ、まあ会社で使ってるパスワードもあまたあるし。
- うん。
- 制御できないよね。その、顧客、その、なんかさ、その事故情報とかのさレポート見てても、
社員のIDとパスワードを乗っ取ってそこから侵入しましたみたいな。
- うん。
- 侵入されて取られましたみたいな報告とか結構あって。
- うん。
- だから、いると思うんだよ多分。その会社のPCでエロサイト見てるやつとか。
- うん。
- そういうところから入るんでしょきっと。簡易登録会社って。
- うん。
- あとはなんかお買い物サイトとかでフィッシングで引っかかっちゃうとかさ。
- うんうんうん。
- そこから取られるのか。
- うん。
- 石川さんだったらどっから取り出すの?そういう情報。ハッカーだったら。
- えへへへ。どっから?
- 自分、自分の会社ザルだなと思ったらすぐ入られちゃうかもしれないなと思うけど。ただ狙われてないだけで。
- まあまあね。
- うん。
- まあでも、どこから入るかわかんないけど、どこ狙うって言ったらやっぱあれでしょうね。
そのお客さんの数が多いとか、予算稼いでるとかっていう、同じことやるんだったら見返りでかいとこ行くでしょうね。
- うん。でその、その情報がそのままさ、その侵入用で使うっていうよりもさ、その情報を抜いてどっかに売るわけじゃん。売るとかその回すわけでしょ。
それをで悪いことしようとする人たちに。
- うんうんうん。
- だったらその情報の価値を高めるには、何万件という情報があるけど、特にこのパスワード変更した人たちがこれぐらいですみたいなのをトリガーとして残していく方が、
ちょっとなんか1件10円が15円ぐらいに上がったりとかしないのかなとかさ。
- まあどうやらね。
- 値付け。
- わからんね。まあそのこと、その値段ってあってないようなものやからさ。
- うん。
- 何度も言うのかな。
- うん。いやいや、まあ全部クラウドじゃん、何でもかんでもさ。
- うん。
- データ保管してる先もさ、グーグルとかにあるわけでしょ。
- まあそうだね。
- うん。だから、どっかが破綻したらもう全部終わりな気がするね。自分の情報とかも。
- そうやろうね。
- だから物理で持っとくっていうところはもう奥になってきてるじゃん。情報も。
- 持っててもどうなんやろね。まあ単数預金ぐらいじゃない?意味なすの。
- ああ、現金?
- うん。わからないけどね。現金の価値がゼロになる可能性もそれはもちろんあるんでしょうけど、
国によってあるからね。やっぱそういうやん悪いとこなんかは現金の価値がないとか言うもんね。
- そう。
- まあ、何ともやね。難しいね。難しいっていうか、不正行がないね。
スマホ社会とインフラ停止の想像
- そう。だから自分には直接影響があるかどうかっていうと、もしかしたら裏側であるのかもしれないけど、
なんかふとね、スイカが使えなくなったりとか、なんかこうスマホが、自分のスマホもさ、
今何年使ってるかわかんないけど古くなってきてるから、そもそもスマホ無くなったらやべえなみたいなさ。
急に落ちたらとかさ。
- いやまあね、そうやし、もうなんかでも、今ほら、スマホのGPS機能もね、誤差が減ってとか何とかってなってて、
ひんめりひとり一台持っててなってるとさ、結局、ほら、なんかこの間、この間でも何ヶ月か前か、
1年も経ってないと思うけど、ドローンでほら、民間人に攻撃みたいなニュースあったやんか。
- あったっけそんなの。
- あのー、あれよ、中東情勢の運動の。
- あーはいはいはいはい。兵器としてのね、ドローンね。
- そう、ドローンでおっさんを襲われて逃げてる映像みたいなニュースで流れてたやん。
あんなん、もうひとり一台ぶつけられるんやろうな。
- じゃない?だからこういうのさ、GPSがあるわけだから、こいつを狙いに行けってやれるわけだもんね。
スマホさえ持ってれば。
- そうか、もしくはもう不特定多数に、一気に1億台のドローンを1億人にぶつけるっていうこともできるわけでしょ。
別に人選ばずね。恐ろしいよね。
- そこに感情はないんだよ、特にね。
- そう、だから、ないから、さっき言ってるこの、なんちゅうの、パスワードや何やっていうのも一緒なんちゃうと思うの。
だから、お金持ってる持ってない関係なく、猫すぎ持ってない奴から持ってる奴全部行くみたいな。
そんな感じなんじゃないかなって思ってまうのよね。
- そこに何も残らないと。
- そこにあるのはお金だけで、別に作った人の誇りとか感情みたいなのってないんじゃないかなって気がするな、なんか。
- 深いね。
- 深いかな。
- 浅いね、浅い。
- 浅いね。
- 浅い。
- すっごい浅いと思う。
- まあまあ、そういうのをね、思った次第ですけど、また出張もね、多分ここから増えていくんで。
なんか、急にモバイルバッテリーも持っておこうと思ったし、スマホもそろそろ変えときかなと思ったりとか思いましたね。
で、スマホ変えるとまたセットアップとかめんどくさいなと思ってやらないんだけど。
まあでもその不便なのが一番困るね。
だから今回はスイカが使えないからっていうところで、こっち側の問題って感じはするけどさ。
結局JRがやられちゃったらね。
- ああ、大本川がね。
- そうそう、何の意味もなさないから。
だからあんまり不安になってもしょうがないし。
- たださ、それもさ、わりと当たり前になるかもしれないよね。
その、なんか誤作動により、じゃあ何、ミドース時線が全部止まりましたみたいなのも、
まあ誤作動だからしょうがないよなとかさ。
- まあかもね。
- ああ、なんか次はここが攻撃食らったんだみたいな感じで諦めるみたいなさ。
- まあかもなあ。
- だから仕事がうまく回らないのも、回らなくなるのも、ちょっとそこの物流止まっちゃってっていうのがさ。
- あったしね、実際止まったしね物流。
- とかもう台風とかさ、こう気象で物流回らないからっていうのも、わりともう普通になってきてるじゃん。
- 今思わせるよね。
まあ天才はな、まあでも今後人為的にもそういうのが起こり得るんやろね、全然。
- あれじゃない、働き方改革もすごい進んでるからさ。
- 今日あいつ悠久なんでこの仕事回りませんみたいなのも、わりと普通であるかもしれない、お客さんへの理由で。
- その理由。
- なんかたまらんなそれ。
- なるかなあ。
- それをそうかまでいくには、なかなかの広がり方見せんとね。
- うん。それでプレゼン間に合いませんでしたみたいなのが、そうかで終わることも今後あり得るよね。
- どうやろうね、まあまあ人の命が直結してないんだったらね、まあ最悪混ぜますけどね。
- うん。
- それが今度医療現場とかになってくると難しいよな。
- まあ人の命とかね、測ってくるとね。
- 飛行機とか、乗り物もそうやんか。いきなり止まってしまったら大変だっていうね。
- うん。
- そういうのもあるからね。
- そういうのがね、こうあるのかも、まあいろいろなことがさ、許される時代になってくるのかもしれないよ。
- うん。
- そう考えたら昔にちょっと戻るってことかな。
- ああ、そうかもね。
- ね、携帯電話を持つ前の時代まで戻るかな。
- まあしょうがないがいっぱい、こう世にははびこるかもしれないですね。
- ね。
- だからSNS上でそれは非常識だみたいなのはあるかもしれないけど、
- うん。
- もしかしたら別にさ、SNSもさ、自分が見てないところで起こってるだけでさ、
- うん。
- ぐらいいっぱいあるじゃん。多様化されてるというかさ、
- うん。
- もうカスタマイズされてるわけでさ、自分が興味なかったらそういったのも入ってこないわけじゃん。
- マンモスやな。
- うん。なんかそういう、売れてますよ。売れてないな。
- 売れてんのか。
- うん。
- よくわかるんだけど。情報化社会。
- いや、そこには無理やね。
- 浅い。浅い。
- そこは着地できんぞ、それは。
- まあまあ不便やね。でもなんせ不便になるからさ。
カップ麺の値上げとみそきん
- コンビニとかにさ、物がないのもさ、普通に、
- だから、あり得るよねとかあるかもしれない。物売り止まって、コンビニ何もないとかさ。
- まあなあ、あるんちゃう?
- そう。で、意外にこう値上げしてるようで値上げしてなかったりするやつもあるしさ、
- 究極にこれは上がったよねみたいなのあるじゃん。
- どれ?
- カップラーメンとかさ、
- うん。
- 昔100円とかでも買えてたやつがさ、普通に150円とかになってるわけじゃん。
- うん。
- で、逆になんか、何?米がさ、今価格が下がってるからさ、
- うん。
- ローソンとかおにぎりちょっと値引きしますとかさ、
- 価格改定でちょっと安くなりますとか10円安くなりましたとかあるから、
- いやまあそれでも、今はツナマヨも108円を超えてますからね。
- あ、そんなに高いの?
- そんなに高いよ今。
- カップラーメンとかも高い?
- カップラーメンもだって200円超えるやん今。
- え、そうなの?
- コンビニなのかな。
- あー。
- スーパーだってあれよ、安売りしてるときで150円切るかぐらいだから。
- それさ、何の部分が上がってんの?それって。
- でもあれやんか、ちょいちょいあるやん、200品目値上げ200品目値上げって。
- はいはいはい。
- あれに入ってんでしょ、たぶんどっかに知らんけど。
- あー。
- そうなんだなー。
- わかんねー。
- なんか最近カップラーメン食べてました?
- 最近食べたかな僕、食べてないんだよな。
- また春雨ヌードル生活ばっか送ってるからあれですけど。
- あ、最近食べたよ、みそ菌食べたよみそ菌。
- あー、ヒカキンのやつ?
- そうそうヒカキンのやつ。
- あのー、一時はね、セブンイレブンで販売してすぐ売り切れてて買えなかったけど。
- はいはいはい。
- たまたま入ったコンビニで見つけて、
そういえば食べたことないなと思って記念に2つ買いましたよ。
- 2つ?
- まあ自分と家族の分とね。
- あー何、家族も知ってんのみそ菌のことは?
- うん、知ってるよ。
- で、どうでしたか食べた結果。
- まあ好きじゃないかったけどね、俺はあんまし。
- あー。
- もっと美味しいイメージっていうか。
- 何、みんなの評価があまりにも高いからってこと?
- そんな売り切れるぐらいだからね。
- はいはいはい。
- よっぽど美味しいんかなと思って食べたけど、なんか。
で結局だって俺ちょっとニンニク足したしね。
- ニンニク入ってたっけ?
- あれ入ってんのちょっとニンニクが。
でももう少しニンニク強くと思ってニンニクチューブでちょっと足したし。
- なんかそのオリジナルの味に、オリジナルの麺に対してあんまり好感触を抱けなかったね。
- そんなに記憶、僕も一回食べたけど、記憶に残るほどの味だったっけな。
- あれなんだよね、もう一回食べたいと思わなかったと思うよ。
- あーそうなった。
記念、記念ぐらい?記念受験?
- 受験はしてないけど記念に食べたね。
- それはさ、石橋さんの中でピカイチはあるの?
- 味噌ラーメンの?
- あー味噌ラーメン、カップ味噌ラーメン。
- 味噌ラーメンのカップはないかな。
あのー札幌一番の味噌ラーメンは好きですけど。
- あーまああれはまあ味噌出汁ぐらいの感じだもんね。
- うーんまあね。
- 味噌ラーメンと言えるか。
- まあ味噌ラーメンなんじゃないのあれ。
まあ店舗は別にまたあるけどね、好きなとこあるけど。
ただ、逆に味噌菌の実店舗に行きたいっていうふうには思ったけどね。
- あ、でもあれ東京駅とかじゃなかったっけ?あるのって。
- あーそうそうそう。俺もそう思ってたんやけど。
で、東京出張あるしと思って場所調べようと思ったら、
あの大阪にもあったんやね、これ。
できてて。
ただ、共通してんのはその予約せな入られへんと
その時初めて知ったんやけど。
だからもう出張時には間に合わず。
結構未だに行けてないけどね。
で、一回お店食べてみたいなとも思ってますけど、
やっぱ店の方がうまそうに見えるしな。
全然ちゃうやろしね、麺とか。
あの動画とかでは見たことあるからさ。
- じゃあ何、東京出張はなんか別のラーメン食べたりとか、
日高屋行きました?日高屋。
- 行ってない。
東京出張は、あれな、
取引先とちょっと食事して飲んでみたいなやつあったから、
そういうとこ行ってなくて、
カップ麺買ってビジネスホテルで食べたね。
- それ何カップラーメン、なんてことのやつ?
- あの一覧のカップ麺。
- 高いやつやん、600円くらいするやつでしょ。
- あれ500円くらいじゃない?
400いくらかな。
いや、どんなやろと思って。
で、なんかそこそこ食べてたから、
グーとかいらんわと思って、あれグーあれへんやろ。
スープとあれだけやんか。
で、まあまあまあ出張のタイミングやし、
で、他におにぎりとかも買わへんから、
これ一個だけやったらまあええっかなと思って買ったんや。
カップ麺とおにぎりと、なんか、
飲み物買ったら同じくらいの値段するやんか。
ここは水とカップ麺のみでっていうところで。
で、ホテルの部屋でカップラーメン食べたの?
- そうそうそう、お湯沸かしてね。
- お湯は何?ケトルみたいなの使ってた?
- そうそうそう。
- よく使えますね。
- これも初めて使った。
- お湯の水は何?ペットボトルの水?水道水?
- いやいや、ホテルの水道水。
ユニットバスのね。
全然うまくなかったんだけど、あれ水が悪いのかな?
- その一覧すら美味しくなかったの?
- めっちゃまずいんやけどと思って、
ほんまかいなと思ったけど、ケトルの問題なのか水の問題なのかわからんと思って。
- ホテル周辺のラーメン屋さんとか探さなかったの?カップラーメンでいいってなったの?
- うん、もうめんどくさくって。
で、割と静かやったんや、そのビジネスホテルの周りは。
コンビニは一軒あったけど、
で、もう言ってたんやけど大体酔っ払ってたし、
帰って寝たかったんやね。
会食で料理の味を覚えない理由
- その東京ご飯は美味しかったの?その会食の場は。
- 普通かな。
そういえばさ、その会食の取引先が出してくれたのかどうかわからないけど、
お金出るじゃないですか、一葉さんの会社、会食費みたいな。
そのご飯行ったら。
その美味しい、まずいみたいな感想ってあるの?
行った店の。
- そりゃもちろんあるよ。美味しいとこ美味しいし、美味しくないとこ美味しくないよ。
- それはさ、僕がさ、復業してるときにさ、
その晩ご飯とか会食ってさ、
まあいいところも、基本的にその高いところとか焼肉とかも含めて行ったけど、
振り返ると自分で出したお金じゃないし、
どっちかっていうとその仕事での会食だから、
味の記憶がないっていう話を前にしたんですけど、
そういうのはないってことだよね、一葉さん。
その美味しいとこあるわけでしょ。
ここ美味しかったみたいな、また行きたいみたいな、人連れて行きたいみたいな。
- あるある。
- だからそれがすごいなって思って。
- まあずっと終始仕事の話でなってたらそうかもしれないけどね。
もしくはそのあんまり親しくない人と行くってなったらね。
- はいはいはい。
- 割となんかその、うん、そうかもな。
複数回行ってる人ほどそういうの感じるかもね、もしかしたらね。
- そう。でちょうど僕先週もさ、その会食というか、
ちょっと取引先とお昼ご飯食べましょうって言って、
で、何?定食屋さん入ったんすよ。
定食屋さんもちょっとカフェみたいなところで2000円くらいするんですよ。
ランチとコーヒーつけて2200円、2300円みたいな感じで。
だけど普通に食べてて、美味しい美味しいってその場で食べてるんだけど、
じゃあどれくらい美味しかったかみたいな、また行きたいかみたいな記憶がないんだよね、やっぱ。
- まあそうなんや。
- たぶんそれは、たぶん、会話しながらどっちかというと脳ずっと動かしてるというか。
だから、過去にさ、うなぎとかもさ、とか焼肉とかもあったけど、
じゃあまた行きたいかとか、どこがどう美味しかったかみたいなのがないんだよね。
- ああそう。
- 何食べたよまでは覚えてるけど、じゃあ美味しかったかどうかみたいなところの記憶がなくて。
- へえ。
- そう、だからそこが楽しめてないのかもしれないですね、石橋さんと違って。
- 何やねん。楽しめてない、まあまあ俺が仕事してないみたいな。
- 人の金で食べるご飯を楽しめてないのかもしれない、僕が。楽しみ方がわかってないのかもしれない。
- ああ。何とも言えんね。
- じゃあ例えばよ、あれあるやん、要領邸とかで政治家がさ、お食事を呼ばれる領邸みたいな囲いとかあるやんか。
ああいうとこ行ったら俺もそんな感じになりそうな気するな。
多分美味しいんやろうけど、飲まれてしまって何も感じませんみたいな。
その目の前に出てるものが美味しいか美味しくないか判断できませんわみたいなね。
そういうのはあるかも。
- ああ、そうかそうか。半分仕事の話、以外のことも話してるから、その食事も楽しんでるってこと、今。
- まあまあそう、だってあれやで、俺がそれ、やっぱそういう風に感じれるのって、お酒も入ってるからやと思うよ。
- はいはいはいはい。
- ランチで昼酒飲まないでしょ、だって。
- うん。
- 夜は飲むかもしれんけど、飲むへんの?飲むの?
- 夜も酔わない、飲んでても。
- あ、すごいな、俺めっちゃ酔うからね。
- うん。楽しんでるんじゃない?
- 楽しんでるっていうか、吸うなやろな、そこが。
- うん。
- ああ。
- いやその、成果を、成果に繋げなきゃいけないみたいなのがあるかもしれないね。そこでやってることを。
- だから俺、表向きは俺もそうなんやけど、多分俺、あなたほど多分そこまで深く感じてないわ、きっと。
- うん。
- そういう人が会社にいるから、こう、会食に対してのネガティブな印象が出るんだよな。
- ど、ど、どういうこと?
- 楽しんでるみたいなさ。楽しみに行ってるわけじゃないじゃん、みたいな。
- でも逆にさ、あれなんよ。だからその、成果に繋げなきゃいけないっていうプレッシャーがあって、全然いかない人が多いんよね、俺の印象って。
- はあはあはあ。
- うん。
- 繋がってるの?繋がってるの?
- うん、繋がるかもしれないじゃん。
- ああ。
- うん。
- そう、だから、その、繋げなきゃいけないし、繋げなきゃいけないっていうか、その、仕事、うん、なんだろうな。別に行きたくて行ってる会食じゃないじゃん、みたいなのがやっぱあるんだよね。
- まあ、俺あんまそれないのよ。
- うん。
- 行きたくないのは行かないのよ、俺。
- はいはいはい。
- うん。だから、あの、例えば、それ行ったことによって何かの案件が一件決まりました、みたいな感じは俺はないと思ってて。
- ほうほうほう。
- むしろ、行かなくてもあるのよ、それは。
- うん。
- けど、あることによって、その、その界隈であったりとか、その先であったりとか。
- うん。
- だから、成果は今すぐ見えるもんじゃないですやんっていう程度俺は行くね。
- はいはいはい。
- うん。逆にそんなのあるんだったら、そのそんなのはもう悪いことしかないと思ってるから。
- うん。
- ほうほうほう。
- 要するにこれ、ご発動するからこの案件くださいな、みたいな。
- ほうほうほう。
- な、なんかそういう風にしないとそんなもん、その一回コッキーでこの成果出せましたらなくないすかって俺は思うからね。
- むしろ、それがなくったってそれは制約できたでしょって。
- うん。だからそうなるとその界隈で得るものはあるのよ、石原さん自身が。
- 俺、俺もお客さんも幸せな時間を共有するという。
- うん。
- だから、なんていうの、そのー、なんていうんだろうな、それきっかけ、それがないと絶対ダメやと俺は思わんのよね。
- はいはいはい。
- うん。でもそれに対して、なんかその、それやってるんだから必ず成果あげろって言ってんのは、
お前頭おかしいんじゃないかって思うよ逆に、俺はその言われる上司とかその上から。
- あー、そのなんか収穫を得てこいよみたいなのはおかしいんじゃないってこと?
- うん、まあまあ、なんていうの、長い見見たらそうよ。長い見見たらそうやけど単発一手で、
1枚の2人でご飯食べて100枚の仕事取れると思うんで、そんな、そんなやったらみんなやるでって話で。
- あー、まあその現金とかお金の売り上げじゃなくて、じゃあそこの人と知り合うことによって、
その人の会社の組織図とか、誰と誰とが仲いいみたいな情報を得て帰ってくるみたいな、
それは別にお金につながらなくても収穫じゃん。
- そう思うよ、思う思う。
- で、そこを言う話はするの?
- うーん、まあそうやな、したりしなかったり、知ったりしなかったり、知らなかったんやね。
- あー、そこまで突っ込んだ会話はあまりしない?
- 自然に行けばいいけど、事情聴取みたいになったら元も子もないやんか。
- はいはいはい。
- だから、会話に出てきて、なんか、え、でもこれ、誰だよ、そこの部署、
どなたがやってるんですかって自然の中でバーってなんかこう話聞いて、
向こうがほんとにさらに喋ってくれたら、まあまあいいけど、
喋りたくない、喋りたがらへん人もいるやん。
- うん、それってさ、たぶん話してて、
だからこうこうこうだよ、今度連れてこようかみたいな感じで、
じゃあ次3人でご飯行きましょうみたいなそれもあるの?
- うーん、ないけど、あるんじゃない?
- どういうことどういうこと?
- そのさっき、そういうふうに広がったこと俺はないけど、
てかそんな数いってるようにも思ってないしね。
- そう、だからそういうのがあると自分としては楽しいから行くんだけど、
結局その振り返ると、
ここで食べたご飯の味ってのはあんまり覚えてないみたいな。
- うーん、おいしくないんじゃない?
- そうなんですよね。
- でもなんか、
- 店の名前出すと良くないから出さないけど。
- いやいや言わなくていいよ。
でも食べるときにうまってならへん?なんかその。
- その、いや食べた瞬間うまくなるけど、
じゃあ記憶に残ってるかって話ですよ。
振り返ってあの時あれおいしかったかなとかっていうのは、
どっちかっていうとそこで話した内容とかの方が先に来ちゃうから、
覚えてないみたいな。
- でもやっぱ気張ってるんかもね、そしたらね。
- うーん、いやそうだと思うよ。
- だって俺もそういうシチュエーションあったかなって思い返したときにさ、
あれやわ、結婚するときの缶合わせ?のご飯?
そんな感じやわ、全く味覚えてない。
- いやね。
- 何食べたの?
- そのとき?
なんかちょっと良さげな値段のする、
良さげな場所で何かを食べたくらいしか覚えてない。
メニューとかいっさ覚えてない。
- はいはい、確かにね、なんかそうだな。
まあ普通にさ、その結婚後とかさ、
交際してるときに相手の家でご飯食べて帰ってくるとかは全然記憶があるし、
お母さん作ってくれたから美味しかったねみたいなのあるけど、
そういう場になるとやっぱ気を張るから覚えてないかもしれないね。
- まあまあな。
- コラボしたとき、ポッドキャストでコラボしたときに何食べたかとか、
何が美味しかったとかは記憶あるじゃん。
- あるね。
- やっぱ気の張り用なのかもしれないね。
- まあ、緊張なんじゃないかな。
- でも昨日先生と行ったときの最初のクラフトビールの味も覚えてないわ。
いい雰囲気だったなっていうのは覚えてるけど。
- ああそう。
- 1軒目のクラフトビールの味は覚えてないな。
でそこで酔っ払ってきて、じゃあ2軒目行きましょうの2軒目の台湾料理屋は覚えてるわ。
- ああ自分エラ気に入ってたもんな。
- そうそうそう。連続で行ったからね、2年連続で。
- ああそうやね。
まあやっぱ緊張具合か。
- そうじゃない?それがどう自分としては持って帰らなきゃいけない情報感みたいなところの余裕で違ってくるのかもね。
- そうかもね。俺はもう少しその辺責任感を持って行動した方がいいかもしれない。
- もう遅いんじゃない?
- 遅くないね。
- 何を踏み取るの?
- いつだってやり直せるの。いつだってスタートですよ。リスタートですよずっと。
- リスタートですか。
車すきすきすきすきラジオを紹介
まあちょっとね、コラボ回もまた年末年始なのかっていうタイミングで出るかもしれませんが、じゃあ出会う系行きますか。
ここからは一つのお題に対して2人で話し合います。今回のお題は出会う系サービスのコーナーです。
今回の出会う系サービスで取り上げたのは、車好き好き好き好きラジオbyマクラルシさんですね。
車好きの若者5人がダラダラ車について語るラジオですというわけで、
どこから話していきましょうか。
まずは全体一言感想でいくとどうでした?石橋さん的には。車好きじゃん、石橋さんも。
共通項があった。
- うん、ある、たぶん。
- あ、そうなんだ。
- うん、でも、あれやな、俺より車好きなやなっていうのが分かりました。
てか俺が詳しくないんだなってことを再認識しました。
- あ、そうなんだ。
- うん、なんか、やっぱり車好きな人ってさ、車を型番とかで呼ぶでしょ?
- うん。
- なんかそれが迷ったら、なんていうのな、より深いというか。
やっぱ会社やからかな。余計自分が、俺会社にあんまり全然通ってこないっていうか、触ってこなかったから。
それもあるんかもしれないね。
- では、このポッドキャストのプロフィールのご紹介です。
この車好き好き好きラジオによると、このチャンネルは車好きの若者5人が車の荒れ声についてテーマに沿って議論をするチャンネルです。
出演者と保有者っていう車の名前も書いてあるんですけど、とりあえず出演者の方々でいくと、
最大ですね、これまで僕らが出会う系の出来てきたポッドキャストの中でね、
5名、最大5名。
にわさん、井上さん、北川さん、加藤さん、佐々木さんの5名ですと。
で、プロフィールは各ポッドキャストの番組の中にも、各配信会の中にも載ってるんですけど、
途中で車ね、買ったりしたら変わっていくんですよね、この保有者がね。
- そうやね、初めの方聞いたら国産やったしな。
- 国産載ってる人もいたし、ただ好きな、本当に好きな人たちが集まって喋ってるんだろうなっていう気はしましたね。
- ってやね。
- 配信会の前に、アウトラインか、ポッドキャストのこの番組のアウトラインですけど、
その5名が、収録環境はどんな感じなんですかね。
これ全員オンラインズームとかで話してるのかな。
- じゃないんかな、そんな気するけどね。
- 集まってどんでマイク1本置いて話してるって感じでもないですよね、通りから行くと。音の通りから行くと。
- まあまあ、全部聞いたわけじゃないけどね。
多分なんか車で撮ったりとかもしてたと思うから、
だから対面で撮ってる時も、あるいはそうじゃない時もあんのかなって気はしたけど、
ただ人によって音質、声色みたいなの変わってたから、
まあまあ機材もマチマチなのかなって気はしましたけどね。
- で、今回の配信会の雑談会は229回で、だから週1ぐらいの配信?
- そうね、なんか途中空いてる時もあったみたいけど。
- うん。で、もう5年ぐらいって言ってましたっけ?
- そうやね、21年ぐらいからやってんじゃんこれ。
- ね。だからその当時からこの5年間で、車の購入も含めて編成をたどれると。
- うん。
- で、5人いるけど、5人一気に話すみたいなのはあんまり多くない?
- ない、多分。だいたい2人とかね、3人とかじゃないかな。
- で、今回のルーレットで選ばれた会も、北川さんと井上さんの2人喋るみたいな会でしたね。
- そうやね。
- しかもその通常会のテーマっていうよりも、少しその雑談会というか。
- うん、そうそうそう。
- ちょっとこう、イレギュラーな会みたいな感じの雰囲気ではありましたね。
- うんうん。
- そう、あとは何かな。あとはコラボとかもしてます。
- うん。
- YouTubeコラボみたいな感じで、他のYouTuberさんというか配信者さんのところにゲストで行ってみたいな交流もあると。
- そうやね。
- で、あとはテーマが万人受けするというか、シンプルな雑談の語りじゃなくてテーマがあるじゃないですか、車っていう。
- 車好きっていうところがあるから、結構聞いてる人も割と多そうじゃない?幅広くというか。
- そんな気するね。オフ会やった時に書いてあったし。
- ね、オフ会も何か集まったみたいなのもあったし。
- そういった意味では、ある程度趣味というかカテゴリーを絞ることによってファンも多いんじゃないかと。
- まあそうかもね。
- いるんじゃないかっていう気がしますね。
- あとは何かイシバラさんが気になったところとか気づいたことはありますか?
- なんかシュッシュBGM後ろにあるね。
- そう。あのBGM僕好きですよ。
- あーそう。でもYouTubeとかでよく流れてるじゃない?あれ。
- あーそうなのかもしれないけど、エモい系の音楽が流れてて、そこで喋るじゃないですか。
- エモい系か?同じの聴いてるかどうか分からないけど。
- 多分配信会とかシーズンによってちょっと変えてると思うんですけど、今回の雑談会のBGM好きですね僕ね。
- あーそうね。
- あとは?
- そんなもんかなでも。
- 聞いてる会が基本的にこう、全部雑談会とは言わんけど、
- なんか割とヌルッと始まって、ヌルッと終わっていくっていう印象があって、
- ほんまになんかずーっと聞き流してられるなーっていう感じでしたけどね。
- そうですね。今回の配信会でいくと、何か気づいた点とかあるんですか?
- 思った点。配信会、視聴会の概要。
- 概要はもうほんと雑談でしたよね。いろんな話。
カーシェアと車好きのこだわり
- 井上さん、北川さんの話だったりとか、あとはカーシェア。
- あと、なんだっけその、じゃあ通勤は電車でしてるから、そうなるとますます井上さんが、
- ジャガー乗ってるけど、こう使うシーンだったりとかってちょっと考えるよねみたいな話をちょっとしてたかな。
- そうだよね。駐車場まで5分かかるって、駅まで8分ってさ。
- そう。で、カーシェアっていうのもありかなみたいな話もしてたじゃないですか。
- あとはレンタサイクルというかシェアサイクルとかも使うようになったら、
- その、どのシーンで車使うかみたいなのはあるのかなっていう風に思ってて、っていうのを聞いてて。
- で、北川さんも、目の前に駐車場は見えるんだけど、駐車場まで行くのにぐるっと回んなきゃいけないからちょっと時間かかるよねみたいな話をしてたかな。
- うん、まあまあでも家近いって言ってたもんね。
- そうそう。だからその辺があって、あとはカーシェアだと満足度が得られるのかみたいな話とか、
あとメンテナンスとか気になっちゃうよねみたいな、車が好きだからこその悩みというか気づいたこともあるのかなっていうのは思いましたけどね。
- でもあれはあるじゃん、あなたも通じるんちゃう?レンタカーは人の手が入ってるけど、カーシェアも入ってるけど、ただ思いっきり汚した後の人に当たる、そのまま掃除なしに当たる場合もあるからっていうね、
話。
- そうそうそう。ワイパーとか多分雨降った時にワイパーカサカサ多分さ、カーシェアあるあるだと思うよ結構。
- ワイパーカサカサ?
- うん。
- 何それ?
- その洗剤出てこないとかさ。
- あー。
- あとなんかこう。
- 洗剤、ご自社液?
- そうそうそう。あのワイパー回してんだけど全然効果ないとか。
- どういうこと?効果ないって。
- なんかこうゴムがさ、ワイパーのゴムの部分が。
- あ、劣化してるってこと?
- そうそうそうそう。
- あのガタガタガタガタってこと?
- うん。
- それひどいな。
- いやでも多分ね、割とあると思うよカーシェアだと。
- あーそんなに?
- それぐらい多分メンテナンス行き届いてないんじゃないかなと思う。
- あーそう。
- うん。
- 俺ね、1回か2回ぐらいしかないのよ。カーシェアって乗ったこと。
- あんまりそんなひどいにも当たったことないし。
- うん。
- 連打感は何回かあるけどね、そんな思いはしてないしね。
- うん。
- そうだからね、確かに汚いみたいなのもある。
- まあね。
- 前使ってた人がどんな使い方してたかわかんないけどとか、
- あと埃がね、窓際とかが残ってるとかは結構あるね。
- うーん。
- そうだから使うときなんかこうやっぱ、
- 何?清潔にするウェットティッシュみたいなのがっつりやるからね。
- あーそうね。
- うん。
- 自分で持ってくってこと?
- あーそうそうそう持ってく。
- あーかなり好きだよね。
- 一応車の中にも入ってるけどね。
- あーそうね。へー。
- なるほど。
- あーあるかなー。
- そう、そんな感じでこの雑談がバーっと流れてくっていう感じが配信界。
- うんうん。
- だったかなーと思いますね。
- うんうん。
- なので、この回聞いて、
- うん。
- 自分としてはその、何その、
- 外車乗ってる人への何だろうな、
- 外車乗る気持ちだったりとか、その車を高級車を買う気持ちが全然僕はわかんなかったけど、
- あーわかるわかる。
- あーそのわかるわかるっていうのはその俺も買ったことないから。
- そう、わかんないけど、でもそれこそ趣味の範囲内で、
- うん。
- うん。だから乗りたい車がそこであったからだけで、
- うん。
- なんかこうこだわりを持って外車にしてるってわけじゃないのかもしれないなとか、
- 別にそのカーシャーだって楽しめる人は楽しめるしみたいなところも話したから、
- うん。
- だからその、まあ偏見までは行かないけど、
- そういう人ってどうなんだろうなみたいなのがね、結構解消されて、他のも聞いてみようと思っちゃいましたね。
- あーそうなんや。
- あー。で、結果聞いたらなんか他の回も面白かったし、
- あーそうなんや。
- うん。ですね。なのでこの番組全体どれくらい聞きました?この視聴回以外にも。
- 視聴回以外に、えー10本くらいかな。
- あー、なんか記憶に残ってるエピソードとかありました?
- それがさ、人が誰が誰だかわかんなくって、
- うん。
- あの最終的にあのその、あれよ、YouTubeのコラボ出てきましたみたいな回があってね。
- はいはいはい。
- 回があってっていうかその、この番組の外でやってるYouTubeの方を見に行って、顔と声聞きながらやっとリンクしたって感じでしたね。
- あー。
- で、それに出てたのが佐々木さんと井上さんと、えーと、
- 北川さんね。
- 北川さん、そうそうそう。
- その3人が出てて。
- うん。
- うん。みんなでも若いね、やっぱね。
- まあ僕らと10個違うぐらいでしょ。
- そうそうそう、だいぶ若い。
- だから彼らはさ、どういう、どういうところで知り合ったんだろうね。
- そこは僕、ポッドキャストでこう得られなくてさ。
- そこで、あのあれなんよ、あのどういう慣れ染めてっていう話があったから、そこでわかったわ。
- そのなんか、佐々木さんだけ一個したのかな。
- ほうほうほう。
- 同じ高校同級生かな、そんならしいね、なんか。
- うん。あ、そうなんだ。
- 全員が全員じゃなかったかもしれないけど。
- うん。
- それで、もともとその車が好きで、ゲームとかなんかいろいろやってて。
- うん。
- でもなんかこう、発信はそもそも佐々木さんからあったっぽいね。
- へぇー。
- うん。それで、なんかこう、そのまま車のみんな興味ある方に走ってったっぽいけど。
- うん。
- だからもともと興味ない人とかも、井上さんなんかは興味なかったみたいだからね。
- あー。
- 井上さんはあれでしょ、そのジャガー井上でしょ。
- そうそうそうそう。そうそうそう。
- で、
- 井上さんはすごいその、聞いたら井上さんだなってわかる声。
- あー俺もわかるわかる。
- うん。
- あとー、北川さんもそうかな。
- うん。
- うん。わかるね。
- 北川さんはもうリモートワークなんだよね。
- あれそれ。
- 会社リモートワークの北川さん。
- それ井上さんじゃないの?
- 井上さんは自動車関係の車のメンテナンスとかやってるところに勤めてる。
- ちょっとザラッとした声の人でしょ、井上さんが。
- で、北川さんが若々しい声で、マイクの調子が配信会は悪くなった人だよ。
- え、ちょっと待って。井上さんが、井上さんは車関係の仕事だよな。
- そう、井上さんは車関係の仕事。
- あーそう、それはそうや。それは合ってる。
- で、佐々木さんは?
- 佐々木さんはポルシェに乗ってる人でしょ。
- ポルシェに乗ってる人。
- 彼ら、黄色いやつ。
- まあなんか、めっちゃ在宅ワークしてるって言ってたよな。
- あ、そうなんだ。北川さんもだよ、多分。
- 北川さんもそうなのかな。北川さんはちょっと覚えてないな。
- 北川さんはね、SEとか多分そっちだと思う。仕事の中に。
なんか仕組み化したりとか、AI使ってうんどんみたいなのを晴らした気がするから。
- あーそう。
- で、佐々木さんか、加藤さん。あ、違うんだ。佐々木さんかな。二羽さんかな。
- あのー、ジェミに使ってなんかやってみたとか、やってる人。
- うーん。
- なるほどね。
- そうそう。
- なんか、あれよ。マクラーレンっていうのも、元々佐々木さんがあれらしいわ。
- 作ったの?あれ造語なんでしょ?
- あれよ。造語じゃない?
- マクラーレン的なやつとポルシェとか?
- そうそう、まさにそう。の、掛け合わせた名前を車のゲームか何かで使ってたのかな。
- はいはいはい。
- その高校生の時とからしいけど。
- へー。
- 僕から取ってきたっぽいけどね。
- 高校生なんだ。
- うん。
- だから高校生で卒業してから仲良いって、仲良いね。なんか僕大学からと思ったんですよ。
- あー、大学は一緒らしい、ほんで。
- あ、そうなんだ。
- うん、確かそう言ってた気がする。10年以上の付き合いになるって多分ね。
- 大学のサークルとかで、割と都心、都内、都心中心部の人たちなんだけど、
サークルとかは大学の付き合いで仲良くなって、今も仲良いです、の5人なのかと思ったんですよ。
- あーそう。
- っていうのもさ、僕の経験上だけどね。僕が見てる感じでさ、
同じ小学校とか中学校から5人仲良い、今でも仲良いですってあんまいなくない?
- いないよ、ゼロだよそんなの。
- でしょ?
- うん。
- で、大学とかだったらあり得るじゃん。と思って、5人ぐらい。
僕も言ってないし、石橋さんも中大だからないかもしれないけど、
大学で卒業して今でも集まります、だったら、
そうやってさ、ある程度アイデンティティが出来上がってた、5人の。
共通の趣味みたいなのも知ってるから、長い付き合いです、5人みたいな、
サークルで久しぶりにたまに集まります、はあるかなと思ったんですよ。
で、中学生ぐらいまではないじゃん、そういうの。
- まあまあまあな。
- そう。だからそう考えた時に、それぐらい大学なのかなと思ったんですけど、高校生の時からなんですね。
で、お住まいはきっと関東圏でしょ、全員が。
- なと思うね。
- だから横浜とかあっちの方だった気がする。
で、コラボ先の、別でコラボしてた車の会社、なんていうんだろうな、
その洗車だったりとかする、メンテナンスしてくれる会社さんもフッサだったから、東京都の。
タチカーとかの方だから、まあ車で行けない距離じゃないかとか、ですけどね。
インスタとか見たらさ、日本橋とかで写真撮ってたりするから、やっぱ都内に中心の方々なんだろうなっていう気がしましたけどね。
- なるほどね。
- だからそう、だから車好きっていうところでいくと、
そう、だから途中さ、いじばしさんからさ、たぶん車の話ぐらいが多いから、
僕に対してあんまりそんなに好きじゃないかもしれないよみたいな話をしてたじゃないですか。
好きじゃないというか、距離そんなに馴染みがないかもみたいな話をされたのが記憶があったんですけど、
馴染みがないからこそ、なんかこういう写真もいるんだなっていうふうに知れって面白かったですね。
- よかったよ。
- そう、だから車ネガティブな話もしたりとか、そう、だからそういう話もしたし、
じゃあ車、えーとね、途中あれやったんだよね。
5歳でもわかる車の紹介みたいなテーマの時もあったんですよ。
- あ、そうなんや。
- 5歳の子供に車の紹介をするならどういう紹介するかみたいなのを井上さんとか話してて。
- うんうん。
- わかんなかったけど結局。
- 15歳でもわかるんちゃうんか。
- だってさ、わかんないじゃん、ベンツの横に付いてる番号が何かとかさ。
- ベンツの横に付いてる番号?
- 例えばメルセデスベンツE250とか書かれてるのさ。
だからそれですぐ何かしらの種別が判断できるとかないじゃん。
- それはだからもう形式で呼ぶ人たちのやつでしょ。
- そうそうそう。型とかさ、わかんないし。
- もうそれはわからんよ。
- それの説明とか知ってたけど、結局僕だってベンツ、ジャガー、アルファロメオって言われても浮かばないもん。
- まあそうなんだ。
あのエンブレムも?
- エンブレムも。
- エンブレムは浮かぶんじゃない?
- ベンツは?
- ベンツあのこんな、3本こんな、なんていうの?Yを書いたみたいなやつ。
- ああ、アルファロメオは?
- なんか盾とかヘビみたいなの映ってるやつ。
- DSは?DS。
- DSってあれなんだっけ?
- DSがわかんなかったんだよね。DSって何だろうと思って。
- DSってヨーロッパじゃない?あれ。
- 外車ってのはわかるよ。
- うん。なんかあれやんね。それこそ、あれや、北川さんが乗ってたやつやったっけ?
- DSはね、加藤さん。
- 加藤さんか。
- あのー、なんかあれでしょ?SAVみたいなね、コンパクトのね。
- へえー。DSオートモビル。
- うん、確か。そんなやった気がする。
- でさ、その、やっぱ車好きだとさ、車好きというか車に馴染みがないと知らない職業とかもあったりするじゃん。
- うん。
- その、うちのね、自宅の周りにもね、車をカスタムするとかメンテナンスする、なんか個人でやってるようなところがあるんですよ。
- うんうん。
- で、たまにガレージみたいなのが、そこにガレージがあって、店が開いてるんですけど、
- うん。
- そうするとシャッター開いてて、中見たら、もうあの、左右、天井に、もう高校としたその蛍光灯?
- うん。
- バキンってついて、戦車屋さんなのかな?わかんないけど、すっごいなそこが。
- うん。
- で、なんかこう、プラチナコーティングとか書いてあって。
- あー。
- そう。で、今回その、YouTubeとか見て、だから話聞いて思ったのが、ここね、その、何?
- うん。
- ワックスとかかけて、汚れがないかとか、くぼみがないかとか、見るために必要なんだってのがわかったわけ。
- あー、確かにね。
- うん。
- キーパーとかそんな感じだよね。
- そうそうそうそうそう。キーパーってさ、
- うん。
- 昔さ、オリバー・カーンがCMしてなかったの。
- あー、そうなの?
- あの、
- ダジャレ的に?
- 青い看板に黄色い文字でしょ。
- そうそうそう。
- で、しかも10年前ぐらいは、キーパーの綴りがのPERがPREだったんですよ。
- あー、そうなの?
- そう。
- へー。
- で、ある時にキーパーに変わったの。オリバー・カーンとともに。
- オリバー・カーンとともに?
- オリバー・カーンがCMか何か看板に出るとともに変わったんですよ。
- へー。
- なんでこれでキーパー、キープレーじゃんって思ってたんですけど、その当時は。
- うん。
- いつしかキーパーに変わってた。ERに。
- うーん。
- そう。だからそのコーティングとか、で、コーティングも車種とかによって違うし、
- うん。
- とか、なんかこうあるわけじゃん。ホイールとか。
- うん。
- で、もっと言うとその中のカスタマイズとかも自分好みがあったりするわけでしょ?きっと。
- まあまあ、お金どんだけ出すかで対向度が変わってきますね。材料とかね。
- うん。ミニ四駆じゃん。ミニ四駆とかラジコンの世界の延長線上でしょ?
- どういうこと?どういうこと?
- このモーターがいいとか、このシャーシがいいとかさ、軽量化するとかさ、空気抵抗とかあるわけじゃん。
- はい。まあまあまあ、そこまで組み上げるスポーツ感もあるでしょうけど、
別に一般的に乗ってる車全部が全部それに当てはまるとは思わんけどね。カスタマイズっていうね。
車趣味の楽しさと未知の世界
- 車さんはどういうところが、車好きだけど、どの部分が好きとかあるんですか?
- うーん。俺はどっちかというとツール的よりが多いよ、多分。
- はいはい。
- もちろん見た目とかあるんですけど、乗ったら中しか見えないからね。
- じゃあ内装豪華にしたいとかあるってこと?
- 便利ではあって欲しいけど、あとある程度綺麗であって欲しいけど、
ただドキンとかするつもりは全くないね。
- 何ドキンって?
- あの靴脱いで乗るっていう。
- ああ、土足禁止ってこと?
- そうそうそうそうそう。
- この最初はやってんのかな?土足禁止みたいな。
- もう分からん。どうやろうね。やってないかもしれないけど。
- 戦車やって、俺は後ろのドア開けるときに手が汚れたら戦車行くっていうスタイルだったから。
そんなにこまめに月1回とかではなかったからね。週1回とかそういうのではなかったから。
そもそもミニバンとかバンばっかり乗ってたからね。
荷物運んだり、機材運んだりしてたし。
だからスポーツカーの憧れはあったんやけど、乗ったことない。
所有したことない。乗ったこともないんじゃないかな、ほぼ。
- それは欲しいの?今後。
- 欲しいけど、欲しいね。
持ったことないからさ、自分のスポーツカー。
- ああ、でも本当に買うかどうかは1回運転してみたいってこと?
- それはもちろんそうでしょうよ。試乗はしたいよ。
- ただ、今じゃないね。タイミング的に。
- でも彼らは20代くらいから乗ってるわけじゃん。
- まあそうよ。
- それの違いは何なんですか?
- お金ですね。お金は場合あれば乗ってますけど。
- 聞く感じではさ、無理して買ってるっていう感じでも聞こえないんだよね。
- だからお金は…
- 好きだから、お金というかローンなのかもしれないけど、
身の丈に空いたローンを買いしつつ乗ってるっていう感じがするんだよね。
- 俺はそこまでじゃないね、だからね。ツールなんだよ、だから結局。
- 今はそっちに避けるお金がないっていう。
- だからその若い時はそんなに好きじゃなかったってこと?車は。
- あれ?2台も持てないじゃん、だって。
- 1台だとしても。
- 1台だとしても、そこにもう予算がなかったです。
2台目でスポーツカーを持てるほどの余力はなかった。
- だから最初からスポーツカーが欲しいっていう幼少期ではなかったってこと?
車を買うんだったらスポーツカーだぜみたいな。
- 車を運転したいって欲望は強かったね。
だから18歳すぐ免許取りに行ったし、誕生日に合わせて仮面の日程も組んでるから、
最短では取りに行ってるんですよ。
で、一番初めに運転したのはもう親の経営トラックで練習をしましたと。
そのタイミングの後やな、後バンド活動やり始めてからやね。
でなったら、今度お金機材車ってなって、入り口がそこなのよもう。
自分が車で何か実施するとか楽しむっていうのはもう次なのよ。
だから全然そっちに当てはまるような感じの車ライフを送ったことはないね。
- だから最初からスポーツカー乗りたいんだみたいな憧れはあったの?
あるある。あるんだけど、そこにたどり着く前に別の用事ができ、
車を買うんだったら、所有するんだったら、そっちが先行になってしまって。
- それってさ、車のカタログとかディーラーさん行ってカタログをもらってくるほど好きだったってわけでもない?
- 行ったら見てたけどね。
- 行ったらじゃなくてそのために行って。
- そのためにはいかないね。
- だからそれぐらいの好き度の違いがまたこのスキスキラジオのマクラルシェの方とちょっと違うかもしれないですね。
- うん、違うと思うね。だから結局見ても買えないし。
- うん。
- だから、雑誌とかでは見てたとしても欲しくなるじゃん。結局欲しいんだから。
見たらますます欲しくなるから、そこに蓋をしなきゃいけないから、自分から開けるような行動はしないんだけど、
ディーラーとかに行きましたと、なんかオイル航海はない、結局知り合いが働いたとかそういうとこに持ってたりしてたんだよね。
- はいはいはい。
- そんなら、その間待ってる時間に目の前にカタログがあるから見て舞うとかね。
だからそのカタログで見てる部分って言ったら、基本的に数字とかではなくて、俺は写真の方がメインやったね。
- うん。だからかっこいいなーみたいなの見て、値段見てあー無理だわーみたいなのを繰り返すとかそういうこと?
- そうそうそう。いや、というより今どんなんなんやろーとかっていうね。どんなんが新車なんやろーみたいなのを見てた記憶はあるね。
- うーん。
- そう、だから彼らの話を聞いてて、どっちかというともう高校なのか、昔から車好きでみたいな感じの5人じゃん。
車好き好きラジオだし、そこで話してる彼らは、もともとこういうバンクとか乗ってたけど、
やっぱりこう話してるうちにとか仕事してるうちにとか、ある程度収入がついてきてるうちにこういうの欲しくなってって言って買うわけじゃないですか。
で、しかも趣味の世界っていうか、自分も知らないから分かんないけど、そういったのは買い替えるわけだよ。5年ぐらいとか3年ぐらいとかで。
その言うのもすごいなっていう。自分にはないからさ。今1個乗ったらずっと乗り続ける。
ある意味その使いすぎっていうか消耗品として見てみちゃうから、車とかも。だからカーシアでもいいっていうバインドだし。
なんだけど彼らは消耗品じゃないじゃん。趣味でもあるじゃん。
だからこれ乗ってて、じゃあ乗り心地だったりとか、あと他の人が乗ってるとか試乗してみていいなと思ったら乗り換えるみたいなのも含めて、
すごい楽しいんだろうなと思って。っていうのは聞いてて思う。
理解もできるんだ。
理解もできるできる。
しかもメンテナンスできるじゃないですか。
それって自分の好きなパーツとか、お金があったりとか、あとはディーラーさんとの付き合いでも付け替えたりカスタマイズできるわけでしょ。
まあそうだね。
純正のバッチリ乗るっていう人もいるかもしれないけど、それが最高っていう人もいるかもしれないけど、自分好みにシートの色変えたりとかもできるわけじゃないですか。
まあやろうと思えばね。
それは僕はグランドセフトオートっていうギャング系のゲームをしてる時に、好きな車乗れて、好きな車をあれいいなと思ったらゲーム上で奪ってね。
乗ったりとか、あとそこでカスタムしたりとか色変えたりとかできるっていうのは面白いなと思ったの。
根気がなくてやらなかったけど、カスタムみたいなのは。
だからそういうのが現実の世界でやって乗りこなしてるか、それを楽しんでるっていうのは。
しかも彼らは別に高級車が主義って話じゃないじゃないですか、話してる内容が。
こういう乗り方もあるよね、こういう乗り方もあるよねみたいな話をしてるから。
みんなAクルマ乗ってありますけどね。
まあいいクルマだけど、普段使いでカーシェも使うよねみたいな、その幅を持ってるっていうのが新鮮でした。
普段から高級車乗ってみたいな、成り勤じゃないじゃん、決して彼らは。
成り勤主義というか、高所得者層のたしなみみたいな、そういうのじゃなくて、普段から車好きなんですよっていうのが伝わってきたけどね。
でもポルシェ乗ってる人が貧乏やと思えないけどな。
ただそのポルシェも15年前か何かのクルマでしょ、大切に乗ってるんでしょこの人、佐々木さん。
いくらするんだっけ、ポルシェ911って。
彼ら?
うん。
わかんない。
これでも安かないと思うんやけどね。
でもいいとこの子かもしんない、みんな。
まあそれはわからんけどね。
確かにそれはそうなんやけど、めちゃ高いじゃん。すごいな。1000万とかするでしょこれ。
貧乏じゃないな、絶対な。
でもさ、人生設計においてさ、例えばポルシェを1000万で買うってなったら、そのためにはこういう職業だったりこういう給料が必要だなと目的ができるじゃん。
それがいいんじゃない。
それがいいのか。
そうすると目標高く、そしたらそのためにはこういう大学行かなきゃいけないとかこういう会社に就職しなきゃいけないとかになったりすると、もしかしたらそれに向けての励みになるからいいんじゃないって思ったり
しますけどね。
乗ってみたいけどね、でもね。
じゃあコラボで乗せてもらったら?
気使うわ。その乗り方は気使うわ。
だったらどれだったらいいの?友達が乗ってるから乗せてもらうワーリなの?
うーん、まあアリーンなんだろうけど、でも確かに乗りたいとは言ったものの気使うやろうね。とてもね。
なんかそうイベントなんじゃないですか。そういういくら出したらポルシェに1回乗れますよみたいなやったらまだね。
例えば1万円出したらポルシェ1時間運転していいよみたいなイベントがあれば乗ってみたいね。
あーそうなんだ。その、何そのレーシング会場とかに乗るとか街乗りとかそれは断わないの?
まあそのもちろんね、ある程度スピード出せるサーキットとかの方が楽しそうやけど、
まあでも街中で乗るっていうのも楽しそうやね。
なんかこう、なんていうの、どっちかというとさっきも話したように荷物を積むための車、雨に濡れないための車っていうところしか経験したことないからね俺は。
だからやっぱりそのね、2ドアで、まあ2シーターとは言わんまでも、なんかそういった、なんかこう走るのことに特化した、
あとはもうもちろんね、空力はうんうんってあるんでしょうけど見た目に特化したみたいなところの車っていうのは乗ってみたくはあるね。
助手席はあるの?
助手席はあるけど、スカイラインでもあれかな、あのGTSU方ね、Rじゃない方ね、の助手席ぐらいかな、スポーツカーやったら。
全然わかんない。
でもなんかね、自分も過去乗せてもらったことがあって、やっぱこのシートがさ、レーシング仕様というかさ、もうこう体にフィットするやつとかあるじゃないですか。
で、車高が低くてめちゃめちゃスピード出るみたいな、踏んだらなんかとんでもないスピードが出てたみたいなのは乗せてもらったことがあるけど、それに対しての楽しさみたいなのがわかんなかったんだね。
ああそうなんや。
まあその場の会話を楽しんでて、すごいスピード出ますねぐらいな感じで、じゃあその車に自分が乗りたいかとかそこに魅力を感じるかっていうのはあんまなかったから。
ああそうなんや。
だからそのターボとかでもね、プシューンってなんかえらい音しながら加速するあの感じとかはね、なんか普通の自分が乗ってるバーンとは全然わけが違うわけであって。
それはさ、早いね、手段として早いねって思うか、すごい楽しいねって思うかでまた変わってくるんだよ、それが欲しい気持ちとかも。
ああそう、その時に楽しいなっていう風に俺は思えたからね。
まあだから多分好きなんだろうな、きっと。
じゃあまあこのポッドキャストを一言で表すなら、いちばしさん。
一言か。どういう風に水持っても車系って言ってまいたくなるもんな。
ちょっと一言で締めてよ。
え、締めるのこれ。
一言でまとめるなら。
表すなら。
会社好き好きラジオやな。
いいなーって思いましたよ。どれでもいいわ俺これ。どれでも乗ってみたいわこれ。乗ったことのやつしかないわ。
まあでも一番この中で乗りたいのはアルファロミオかも。
ジュリア。
乗ってみたいかもね。なんか知り合いが乗ってたっていうのもあるけど。
運転したことないからさ。
でもジャガーもいいな。ベンツもいいよねでもね。ポルシェも。全部いいや。全部乗ってみたい。
自分の一言で表すと未知の世界の扉だね。車の楽しさみたいなのを幅広く教えてくれたポッドキャストですね。
乗らない人も楽しめると思うこのポッドキャスト。
でもなんか言ってた。コラボのyoutubeでもオフ会かオフ会でそういう声があったって。乗らない人でもっていう話出てたね。
次回紹介番組の抽選
でした。まあまあそんな感じですかね。
いろんなテーマがあるのでぜひ皆さんも聞いてみてはいかがでしょうか。なんか自分にはまるテーマがあるかもしれないなっていうふうに思いますし。
音質が最近さらに改善されてる気もしますのでぜひ皆さん聞いてみてはいかがでしょうか。
それでは次回の出会う系サービスでご紹介する番組をポッドキャストルーレットで抽選していきます。
このポッドキャストルーレットは全世界で配信されている450万番組の中から日本語で配信されているエピソードを1つ抽選することが可能です。
ルーレットはmobbop様の環境をお借りしてお送りしております。概要欄にリンクがありますので皆様もぜひお試しください。
それでは早速抽選をしていきましょう。
ポッドキャストルーレット。じゃあ回していきます。
はい出ました。ポッドキャストの番組名がカルチャータックル by ヒロさんユータさんですね。
配信回が小説を読む2人、多忙な日々の中で摂取する娯楽についてという106回ですね。
元ラガーマンって書いてあったね。
元ラガーマンのクリエイター2人が身の回りに散らばっているカルチャーにタックルをする雑談番組ですね。
小説を読むんだ2人とも。
はい。さて一体どんな内容なのか。こちらは245回かな。
でレビューしていきます。お楽しみに。
というわけで以上出会う系サービスのコーナーでした。今日も新しい出会いに感謝感謝。
今回も最後まで聞いただきありがとうございました。この番組はスポーツファイアップルポッドキャストアマゾンミュージックで配信しています。毎週日曜日に更新を提示していますのでぜひフォローをお願いいたします。
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プラットフォームお相手は石橋となるみでした。それでは良い週間をお過ごしください。
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