第247回「シュウマイの上のグリーンピースを4つ集めた」#498
2024-12-14 56:08

第247回「シュウマイの上のグリーンピースを4つ集めた」#498

▼いいねされた人を発表すること

▽無党派層のバズ

▼茶碗蒸しのカロリー

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Summary

ポッドキャストでは、表現の自由について考察し、特にXでのいいねの公開がもたらすさまざまな影響を振り返ります。橘隆やたのしんごなどの有名人のいいねを受けた際の個人的な体験を共有し、ポッドキャストの特異性にも触れています。第247回のエピソードでは、シュウマイの上のグリーンピースや茶碗蒸しの蜜葉、ハンバーグのパセリといった食べ物の飾りが持つ意外な味の役割について話されます。最後にはおにぎりに関する話題が展開され、おにぎりやのりの重要性についての議論が進められます。特に、食文化やその変化に対する感想や体験が共有され、リスナーが共感できる内容となっています。今回のエピソードでは、運転免許の必要性とその取得の難しさについて議論され、地域による車の必要性や現代の社会におけるコミュニティサイクルの発展が焦点とされています。今週のエピソードでは、年末の忙しさやマラソン放送の準備について語られ、特にM1やクイズ男のイベントについての話題が中心となっています。

ポッドキャストと表現の自由
Speaker 1
こんなことを考え出すと、いつか事故りそうなんですけど。
Speaker 2
あー怖いね、事故嫌いなんだよな。
Speaker 1
まあまあ聞きなさいよ。
Speaker 2
はいはい、聞きますよ。
いやいやそんな、そんなに慌ててない。
Speaker 1
とるでー。
Speaker 2
いやー怖いな事故。
Speaker 1
まあ事故、まあだから物理的な事故ではなくてね。
なんでそこまで指してるかわかんないけど。
考え方としてね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
えー、まあラジオとかXではあんまやっちゃいけないことなんだけど、
ポッドキャストならいいっていうことあるなーって思って。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
まあでもこれって別にそんな多くない。
まあいわゆるテレビでやっちゃダメだけどラジオでやっていいみたいのはあるでしょ?
Speaker 2
あーそうかなんかあるね。
Speaker 1
まあ結構自分たちのテリトリーにできるから、まあそこで情報発達したりとか、まあ人の悪口とかもラジオの方が多かったりするし。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
コンプラもテレビほどはまだいってない。
まあできることが少ないからっていうのもあるでしょうけどね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
テレビはできることが多いから逆にそれが狭まってきてる量も多く見えるというか。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
まあそれで言うとその差ほどはないよね。もちろんラジオとポッドキャストの差って。
Speaker 2
えーテレビラジオの差とラジオポッドキャストの差だよね。
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
あーまあそうだね。だってポッドキャストってほぼラジオだから。
Speaker 1
まあだからそんなに別にそのラジオではやっちゃいけなくてポッドキャストならいいっていうことはそんなに多くないんですけど。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
なんか下手したら僕が考えてるこの1個しかないのかもしれないなあと思って。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それが自分がしたXの投稿にいいねしてくれた人を名指しで発信することです。
いいねの影響
Speaker 2
はあ、なるほど。
Speaker 1
まあだから誰々にいいねされたみたいなね。
Speaker 2
うんうんうん。
Speaker 1
ことを、まあこれって別にXとかでそれをするのも悪いことじゃないですよもちろんね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
ヒカキンさんにいいねされたとかさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
別にあるじゃない?そこだけ見ると。
でも近年そのいいねが見れなくなってから、前よりみんな割とバカスカいいねするようになったじゃん。
Speaker 2
うん、なったね。俺もなりました。
で、まあ言ったらその人の活動内容によってはさ、例えばまあ出しちゃうけど、橘隆とかさ、そのNHKをぶっ壊すしがちな人ね。
売れた人?のギャグで売れた方。
Speaker 1
そうそうそうそう。もう少しでぶっ壊せると思うんですけど。
Speaker 2
ああ、そうなんだ。NHK、弱くなってきてるか。
Speaker 1
内容は知らないけど、長いことやってるからそろそろ達成できるんじゃない?と。
Speaker 2
ああすごい。雨垂れ石を穿つみたいに。
Speaker 1
はいはい。えぇ!?
Speaker 2
何?
何?雨垂れ牛、石を穿つ?
石を穿つみたいな。その雨が石に何回も何回も垂れると、雨で石さえ貫いていくよみたいなことわざあるでしょ。
Speaker 1
あら、いいことわざですね。
Speaker 2
ふぅ、意味が良かったから見逃されたぜ。
Speaker 1
これ、バンバンの逆公約クイズで出たらもう批判ものですね。
Speaker 2
ムズすぎて。
ありますよね。この返還された元のことわざを当てろみたいなやつでしょ。
はいはいはいはい。
まあ確かにあれね、ありますよね、いろいろ。
Speaker 1
橘隆のせいでそれましたけど、言ったら橘さんがそういう投稿をして、
Speaker 2
まあ何かの弾みでまあいいなと思っていいねしたとして、
Speaker 1
橘さんが、わいや橘さんにいいねされましたって言うと、ちょっとこれは晒すに近いじゃん。
まあそれはこっちがいいねしたのが悪いんですけど、
なんかそのいいねが見れなくなったことによってさらにちょっと晒しづらくなったというか、
橘さんにいいねされましたなら絶対いいことなんだけど、
中には晒すになっちゃうこともあるよねっていうことなんですけど、
ことポッドキャストならいいんじゃないって最近思ったんです。
Speaker 2
へー、ああそう。かなり表現の自由の場だと思ってくれてるね、ポッドキャスト。
Speaker 1
そうだね、まあそう思ったのも、なんか僕が結構、まあバズったりしたときに、
あ、結構有名な人じゃん、これみたいな人からいいねされて通知きたりするんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
でもこれを外に出しちゃいけないなって、なんかファーストインプレッションで思ってから一回も出したことなくて、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、まあXでダメでしょ。まあXでダメなことはラジオでもダメでしょと思って、
ポッドキャストならいいかーって今回思って、
Speaker 2
ああそう。
Speaker 1
うん、まあ聞いてる人もまあ少ないしねっていう。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
まあだから最初に言いましたけど、こんなこと考え出すといつか事故りそうなのはそうですよ。
Speaker 2
まあ確かにそうだね、ボーダーラインがどんどん押し下げられていきそう。
Speaker 1
そうそう、だからすごい本能、もう針の穴を通すような、これは意見ですよ。
ポッドキャストでいいねされた人を言うのは、ちょうどグレーじゃないっていうね。
Speaker 2
くー、なるほどね。
Speaker 1
うん、と思ったんですね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ちなみにこれ以上少しでも悪いことだったらダメです、ポッドキャストだとしてもね。
Speaker 2
ああなるほど。
Speaker 1
そのくらい針の穴を通すようなことです。
Speaker 2
高橋が提示した本当に針の穴ってこと。
そう、これを話そうと思ったのも、今日何話そうかなーってこのラジオメモを遡ってたら、
うん。
Speaker 1
誰々にいいねされた話みたいなのが書いてあって、それ見ては、
あったな、そんなことをと思って思い出して、話すか迷った結果話そうと思ったんですね。
Speaker 2
ああ、なるほどね。ポッドキャストだからギリ言えることってこと。
Speaker 1
そう、確かハロウィンの時の投稿なんですけど、今年、毎年ハロウィンは何か出したいなと思って、毎年その日に考えたことを出すんですけど、ギリギリになってね。
今年は、韓国のチーズフォンデュ失敗して、チーズフォンデュにタコ殴りにされる韓国人。
Speaker 2
はいはい、いたわ。食いしん坊っぽい見た目の。
Speaker 1
そう、あれ、プラス、何だっけ、あつ森っていう放送事故。
Speaker 2
なんで?はい。
Speaker 1
と、餃子マシン。TikTokで流行った、ウィーンってやっても餃子が全然できねえじゃんみたいな、ただ下に皮がポトッと落ちちゃうみたいな、その機械音痴3人種を合わせたコスプレをしたんですよ。
Speaker 2
なんで?おかしいよ。
Speaker 1
それがそろそろそんな感じかなと思って、もう一つをやるのは遅い遅いと思って、時代遅れ時代遅れと思って、それが実際バズって5万いいねぐらいいったんですけど、その時に、いいですか、一人言っちゃってここで。
Speaker 2
えー、緊張してきた、誰だろう。
Speaker 1
晒します。
Speaker 2
誰?橘の伏線回収来るか?
Speaker 1
たのしんごさんにいいねされました。
たのしんごとの出会い
Speaker 2
いや、どどすこ。
Speaker 1
いやいや。
Speaker 2
どどすこかい。
Speaker 1
それはどういう方向の突っ込みなの?ただのどどすこかいなのか。
Speaker 2
いやいや、わかんないけど、たのしんごさんはなんか、今一周回ってダークヒーローみたくなってるでしょ。
Speaker 1
そうそうそうそう。だからなんか、俺が晒してるはずなのに、俺が言うことで晒されてる感覚になるんですけど。
Speaker 2
確かに不思議。鏡のような人だな。
Speaker 1
でもなんかやっぱり俺は、なんだ、中学生の頃にたのしんごさんが出てきてさ。
Speaker 2
はい。めっちゃ売れてたもんね。テレビめっちゃ出て。
Speaker 1
だから純粋には嬉しいなと思って、メモしてたんですね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
はい。他にもいろんな人にいいねされてるんですけど、正直たのしんごさん以外そんな覚えてなくて。
Speaker 2
まあそうか、たのしんごはすごい印象に残るか。
残るね。まあこういう時期でしたから。
Speaker 1
で、あなたも最近バズったでしょ?
Speaker 2
あー、バズった。
Speaker 1
誰かからいいねされてないのかなって、これ考えた時にちょっと思って。
Speaker 2
俺のあれはマジで一般人のバズかもしれない。
Speaker 1
えーすごいね。
Speaker 2
誰一人目についてないな。
Speaker 1
石原慎二さんみたいな。
Speaker 2
民衆が押し上げてくれたから。
Speaker 1
政治家の味方は全くいないのにっていう。無党派層だね、まさに。
Speaker 2
いやそうそう。取り込んだバズですから、あれは。
Speaker 1
あ、そうなんだ。どうなんだろうね。もしかしてシステム的なことにより通知がいかないわけないか。
Speaker 2
有名人だったら何?なんか有名人だからでかく出たりすんだっけ?
僕の場合は、例えば大学の時だったらフォロワー1000人いないくらいですけど、
Speaker 1
だったら全部のいいねの通知がくるんですよね。
まあ来ても10いいねとかですから。
だけど1000フォロワー、1番フォロワーってなってくと、
僕がフォローしてない、一方的にフォローされてる人に関しては、
もう多分だけどフォロワー数が1000人以上いないと通知こないみたいな感じでボーダーが上がってくる。
Speaker 2
あ、なるほどね。そうか、通知オンにしてんのか。
Speaker 1
僕?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
僕ももちろん通知オンにしてますよ。通知オンにしてるけどそんなこないよ。
Speaker 2
あ、なるほどね。勝手にX社が厳選して教えてくれるってことか。
Speaker 1
そうそうそう。だから1000いいねぐらいいっても一回も通知こないこともあるもん。
Speaker 2
へえ。あ、そうなんだ。
あ、じゃあ通知オンにしても面白そうですね。俺なんかオフにしちゃっててずっと。
Speaker 1
あ、そりゃ気づかないね。だってこないんだもんね。
Speaker 2
けど、けど、
Speaker 1
アイコン並んでる中で見つけられないもんね、通知の。
Speaker 2
あ、あ、そうなんだ。俺その通知はオフにしてるけど、見たい気持ちが流行りすぎて、
そのXの画面上のベルマークはめっちゃ押してるよって言おうとしたんだけど、そっちだと全員部出るのか。
Speaker 1
そうだね。その一気に例えば10人とかになった時並ばれちゃうからさ。
あ、なるほどね。
並ぶ時と一人だけの時あるじゃん。
Speaker 2
なんかある?たまに選ばれし者みたいな。
Speaker 1
あれはまさに選ばれし者の可能性はあるよね。なんか今話してて思ったけど。
Speaker 2
あ、まあそうかも。
Speaker 1
まあとはいえ通知オンにしたら、だから普通に過ごしてて、
ポーン、たのしんごさんにいいねされましたみたいに出るから、それは残るんですよね、記憶に。
Speaker 2
あ、通知おもろいな。そうなんだ。
Speaker 1
そうそう。だから埋もれることはないです。人生が終わることない通知オンにして別に。
Speaker 2
いいよ、そうそうそう。俺ほんとにそれ怖くて。
Speaker 1
すごいな。バズった人の悩みじゃん。すいません。申し訳ありませんが通知オフにさせていただきました。
Speaker 2
誰に謝ってんだ、あれな。見るたびに思うけど。
Speaker 1
カブトは謝らずサイレントでそれをやってるっていうね。
Speaker 2
サイレントでやってました。
Speaker 1
あーこれはそうか。ちょっとショックというか片透かしだな。誰か消えると思ったんだよな。
Speaker 2
いやーそうですね。でそのまあベルマークで自力で見ても全然その占いのアカウントとかですかね。
誰かはわからないけどアカウントは巨大な人?
Speaker 1
本当に3日未満通知見てたってこと?そしたら。
Speaker 2
3日未満というかまあそうか。そうなるかもね。やることないときはね。もちろんお風呂入ってるときとかは見ませんけど。
Speaker 1
いやいや、会社行ってるときは見てるみたいな。
Speaker 2
いやいや、時々ね。見るでしょ。
Speaker 1
ほら、シリも反応しましたよ。
Speaker 2
えー?どれに?
Speaker 1
わかんない。会社かもしれない。
高橋です。
Speaker 2
カブトです。
お願いします。
Speaker 1
確かにな。カブトに通知オンにさせるためになんか1ヶ月メモしてみてもいいかもな。この人にいいねされましたみたいな。
Speaker 2
あーはいはい。そういうのあったら俺全然寝返るわ。
Speaker 1
いやめっちゃいるんだよ。で通知出るじゃん。で最近その通知を押してもその人のアカウントには飛べなくて。
その通知欄が開くだけだから、急いでこのいいねを遡って名前覚えておいて、この人だこの人だって見に行って、ACさんなのね。有名なみたいな。
Speaker 2
はいはいはい。そうかそうか。めっちゃおもろいじゃん。通知できた時点でもう激発放流みたいなことなんだもんね。
Speaker 1
あーそうそうそうそう。そうそうそう。
Speaker 2
それはおもろいわ。
Speaker 1
おもしろい。誰かいなかったっけな。いっぱいお友達だと思ってる人がいるよ。僕の中でね。
Speaker 2
あーなるほど。時々いいねしてくれる結構すごい人みたいな。
Speaker 1
それこそおれすなさんね。それこそ。
Speaker 2
それこそ出たお笑いの人。
Speaker 1
そう、あの僕が見てるyoutubeチャンネル大喜利人っていうのに出てる、あの人は芸人さんじゃないよね。
Speaker 2
あ、そうなんだ。確かにネタやってるイメージないか。
Speaker 1
そう、冬の鬼さんとかおれすなさんとかは一般人なんだけど、大喜利人出て大喜利の強い人っていう有名人になってるみたいな。
そうですね。
俺らの先輩で大喜利人出てる人いるじゃん。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
神山丸太さんっていう人がいて、その界隈の人だから、あ、いいなーと思って、おれすなさん俺も会いたいなと思って、前に大阪公開収録の投稿いいねされた、おれすなさんに。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
なんで?と思って。
Speaker 2
神山さんがことづてしてくれたんか、こういうyoutuberいるんですよーみたいな。
大阪行くんですよーみたいな。
Speaker 1
そう、って言ったら、なんだっけ、最近絡めたんだよね、初めて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それ一部始終見てた?
Speaker 2
見てた。
Speaker 1
なんでだっけ?なんかきっかけを思い出せない。
Speaker 2
ま、おれすなさんがなんか逆翻訳はいいぞーみたいなツイートしててたんじゃない?
Speaker 1
あ、そっかそっか、で、がっつりもう俺の名前が出てたんだ。
Speaker 2
あ、そうそうそうそう。
Speaker 1
そうそう、そんでえーみたいなその、認知されてるおれすなさんにって言ったら、おれすなさんもえーみたいなその、ま、一番いいやつで。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
俺の中で最近はそれが一番熱かったですねー。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
おれすなさん。
Speaker 2
おれすなさん。
Speaker 1
結構大引いてさ、その次の大喜利ライブでも、なんかその逆翻訳に関するなんかお題が出て、その助かりましたーみたいなツイートをしてたよね。
Speaker 2
はいはいはい。いい大引いてるね。
Speaker 1
最近なんかね、大喜利人界隈でその逆翻訳ってワードがたまに出てきてドキッとすんだよね。
Speaker 2
へー、あ、そうなんだ。
Speaker 1
答えとかでも、その30回逆翻訳しているみたいなその。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
でて、あ、一般化してきてんだーと思って。
Speaker 2
いやーそうですね、確かに。
Speaker 1
本当はね、最近動画の数も少なくなってきてるけど、多くしなきゃなーと思いました、大喜利人界隈で。
Speaker 2
はいはい、それで改めて。
Speaker 1
はい、やっていきます。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
あばらや!
Speaker 2
204号室、ある!
当ポッドキャストでは、ファイヤー高橋とオカブトが生きる上で特に必要のないことを話していきます。
毎週土曜日、夜9時配信。
俺が長年、5個貯まったら話そうと思ってたあばらやむむむむ、これなんですけど。
Speaker 1
えー?なんか転がり落ちた?今口が。
Speaker 2
いやいや、口が転がり落ちてましたけど。
Speaker 1
今どうなってんの?そのミスターポテトヘッドみたいになってんの?
Speaker 2
いやいや、どうなってんの?
俺ピンとこないわ、ミスターポテトヘッド。
ミスの方かな?
ミス、いやーわかんないけど、あのーね、俺の車のプレゼントでもらったから車のキーホルダーにしてたら
手足がもげたでおなじみのミスターポテトヘッドいいのよ。
Speaker 1
いやいや、ピンときてるじゃん、めちゃくちゃミスターポテトヘッド。
Speaker 2
見た目はね、喋り方のイメージがないから。
Speaker 1
いやいや、口が取れて落ちてるってことね。
Speaker 2
あーそういうこと。
Speaker 1
なんで腕取れるまでいって口取れるまでたどり着けないの?
Speaker 2
あのキーに、キーで言うと口はガッツリついてるからだよ。
手足はヒョロヒョロだからね、すぐちぎれちゃってね。
Speaker 1
そうなんだ、安いキーホルダーだと口までは取れないんですね。
Speaker 2
あーそうかもね、そこがしっかりしてて。
Speaker 1
マナビー。
Speaker 2
えーあのー、5つ貯まったらいいよっていうやつがマジで何年か越しに5つ貯まったんで
今日やっと皆さんにご報告できます。
Speaker 1
5つ結構だね。
Speaker 2
うん、まあ普通にこれ大した話じゃないけど1つだと弱いからと思って
ほんとに5年ぐらいね、気づいたら足していってたやつが今日揃えました。
Speaker 1
へー、よくメモしてましたね。
Speaker 2
ほんとこれぐらい俺のアバレアメモ帳。
Speaker 1
これぐらい。
Speaker 2
これ以外はもうない。
これだけがメモ帳の奥に眠ってる。
Speaker 1
へー、あ、そうなんだ。
Speaker 2
だから今日思ってゼロになるだから。
Speaker 1
よくそれでやってるね、毎週。
Speaker 2
だから毎週いっぱいいっぱい。
Speaker 1
確かになー、もう5分ちょうだいっていうお願いが俺よりはカバトのお願い若干多いもんね。
そんなことないよ!
Speaker 2
俺からしたらめっちゃ逆のイメージだな。
Speaker 1
若干ね。
Speaker 2
あ、そうですか?
Speaker 1
まあ若干ならいいか。
Speaker 2
はいはい。
食べ物の飾りの重要性
Speaker 2
あの食べ物で、もうその飾り、これ飾りじゃーんって思ってたんだけど、本当に美味しいそれを食べると、これ飾りじゃなくて味じゃーんって思うもの。
Speaker 1
はあ。
これほんと先に一個例言いますけど、シューマイの上のグリーンピースあるじゃん。
Speaker 2
はいはい、王道だね。
Speaker 1
そう、あれとかももう本当にお絵かき用の記号だと思ってるじゃんみんな。
Speaker 2
お絵かき用の記号。
だからグリーンピースがシューマイの味に与える影響なんてなくて、
はいはいはい、そうね、まあ彩りね。
絵しり取りをする時に、そのグリーンピースがなかったらシューマイってただの円柱になっちゃうから、
グリーンピースを描くことで絵しり取りが成立するようになるための符号だとみんな思ってると思うんですけど、
Speaker 1
なんで違うものに例えてトークしちゃうの?その彩りでしょ?
Speaker 2
あーごめんちょっと。
Speaker 1
料理としてのね。
Speaker 2
あーごめん色弱だからそういうのはまあ、すいません。
Speaker 1
まあまあまあ、彩りって言うと形もありますよ、そのね。
Speaker 2
あー、形はわかる。
とかも、まあシューマイが最初です、このメモは。
Speaker 1
あーこれ一個なんだ、なるほどね。
Speaker 2
そう、俺もそう思ってなかったんだけど、なんかどっかの、それこそ清圏とかのいいシューマイを食べた時に、
これグリーンピースないと本当に肉の、肉団子じゃんみたいなことを思わされた。
Speaker 1
へー、思ったことないなまだ。
Speaker 2
思ったグリーンピース一個が、本当にそのガリみたいな役割を果たしてるんだって思って。
Speaker 1
確かに想像でしかないけど、肉でしつこくなったのをグリーンピースでちょっとクッションできるのかな?
Speaker 2
あーそうそうそうそう、ちゃんと野菜食べてるなーって感じるんだっていうのがまああります。
Speaker 1
大人ですね。
Speaker 2
うん。
この話。
茶碗蒸しと蜜葉の評価
Speaker 2
2つ目が茶碗蒸しの上の三つ葉。
Speaker 1
あーまあこれはまだわからんなー。
Speaker 2
わからん、俺も、そのー、ま、蔵寿司の茶碗蒸しが好きで。
はあはあはあはあ。
あのー、お寿司屋さんって、その全部米ついてくるじゃん、おおむね。
Speaker 1
え?
Speaker 2
あのー、え?お寿司屋さんの食べ物って、あ、蔵寿司の食べ物。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
ほとんどお米がついてきちゃうから。
Speaker 1
あ、まあそりゃね、寿司屋ですから。
Speaker 2
うん。
だからちょっとカロリー抑えたいときに食べるものということで、俺はよく蔵寿司の茶碗蒸しを食べてるんですけど。
Speaker 1
あ、茶碗蒸しって低カロリーなの?
Speaker 2
え、あれえぐいよ。
Speaker 1
あ、そうだ、なんか卵入ってるからすげーカロリーあると思ってた。
Speaker 2
俺の見間違いじゃなかったら9キロカロリーだったもん。
見間違いだろうなー。
見間違いかなー。
Speaker 1
え、でもほんとに。
191カロリーだよ、たぶんほんとは。
Speaker 2
いや、俺1細くて見えないとかないから。
だよ、たぶん。
糖質がめっちゃ少ないのかな、もしや。
Speaker 1
あー、なるほどね、そこを見てるのか。
Speaker 2
そういう感じかも。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
で、あれも蔵寿司レベルだと茶碗蒸しは美味しいんだけど、別に蜜葉はほんとに飾りですよねと思ってたんだけど。
さすがにね。
これもほんとにシャキシャキの蜜葉が乗ってる茶碗蒸しを1回いいお寿司屋さんで食べて。
へー。
良かったです。
Speaker 1
へー、シャキシャキなんだ。蜜葉なんてほんとにペラペラだもんね。
Speaker 2
うん、そう。
Speaker 1
押して保存するようになってるんだもんね、最初から蜜葉ってね。
Speaker 2
えー、押して保存するようってどういうこと?
Speaker 1
押し花は俺らの努力で押してるけど、蜜葉に関してはもう押し花になるべくあの薄さだもんね。
Speaker 2
確かにね。進化論、遺伝でそうなっていってる感じがするな、あれは。
Speaker 1
そうそう、人工押し花だから蜜葉。
Speaker 2
シャキシャキってすごいな、蜜葉が。
茶碗蒸しに乗っててもシャキシャキだから最後に乗せてるんでしょうね、という感じもするし。
Speaker 1
あー、なるほどね。こういうことか。椎茸とかいう話なら分かるけど、蜜葉はかなり高度だね。
Speaker 2
いやー、そうだね。蜜葉でも味に影響がある。
Speaker 1
うーん。
Speaker 2
ちょっと似てるやつで言うと、ハンバーグの付き合わせのパセリも。
Speaker 1
あれは食べないでしょ。
Speaker 2
パセリは美味しいですよ。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
大学の後輩がパセリめっちゃ好きでパセリ残して怒られて以来食べるようにしてるんですけど。
あー、なるほどね。そっか。
Speaker 1
そいつに出会ったことないから食べたことないんだ、まだ。
Speaker 2
あー、そう。本当に美味しくないやつはマジで美味しくない。
Speaker 1
あー、それはそうなんだ。
Speaker 2
もちろん美味しくない。バランみたい。
Speaker 1
いえいえ。美味しくないとかでもないな。食べちゃいけない。
Speaker 2
お弁当を区切る草のやつ。
Speaker 1
はいはい。そのぐらい食べちゃいけない。
Speaker 2
しなしなして噛めないんですけど、パセリ農家が作ったパセリを乗せてますっていうふざけた広告をしてるハンバーグ弁当があって。
それ食べたら美味しい。ハンバーグより美味しい。
Speaker 1
へー。甘い?
Speaker 2
えー。甘い。
Speaker 1
あー。わーわーわー。
Speaker 2
セロリの友達かと思われがちなんだけど、そんなことはない。
Speaker 1
はいはいはい。そうだよね。
Speaker 2
これ三つ目です。
Speaker 1
あー。渋いですね。今回の話。
Speaker 2
うん。でもこれ本当にメモリを多分出会ったら。
Speaker 1
あー。まあ確かに。だからどこに行けばその三つはね美味しいのが食べれるかね。
Speaker 2
わー。そうだね。
Speaker 1
それがないと俺らはまずいのをもっかい食べて兜の話を思い出さなきゃいけないからなー。
Speaker 2
だからなんとか見つけて俺と同じところに偶然たどり着いてよ。
Speaker 1
それごと欲しかったですけど探しますか。
Speaker 2
お!パンコーナーからのエントリーもありました。
Speaker 1
あー。今ありました。
Speaker 2
アンパンのゴマです。
Speaker 1
アンパンのゴマ本当にその次元じゃないね。
Speaker 2
あれー。食べた後に乗ってたか気づかないことあるでしょ。
Speaker 1
あー。そうだね。もうだからただ判断するためだけでもパンがゴチャゴチャーってなった時に君はアンパンだねってわかるっていう。
Speaker 2
付箋?付箋ってこと?
Speaker 1
もうだからそう。なんか刻印みたいだね。
Speaker 2
いやー。あるけどいろんな。
Speaker 1
識別ナンバー。
Speaker 2
いろんな味のお焼き買った時にあるけどね。パッと入っといたんでみたいな。
Speaker 1
そうそうそう。でしょ?それでしょ?ゴマなんて。
Speaker 2
んー。違います。あれも美味しい。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
気づく。
Speaker 1
気づく?
Speaker 2
やっぱこれ本当に気づくわ。マジで。
あー。
食べて乗ってるわっていう。これがなかったら俺はアンパンを店に出してないねって思うぐらい美味しい。
Speaker 1
へー。だってアンパンのゴマなんてさマジで途中一瞬じゃんゾーンとしては。
Speaker 2
あーまあそうですね。この。
すりまめられてないじゃん。
Speaker 1
そうそうそうそう。だから本当に頂上を味わう時だけじゃん。
Speaker 2
かっこいい。山登ってる人みたいだな。
Speaker 1
そう。でまたちょうど真ん中で食べますよね。
Speaker 2
真ん中でたどり着くんで。
Speaker 1
その時に食べた。
Speaker 2
だから平凡なアンパンだとアンパン1個食べてる感じになるんですけど。
はいはい。
そのゴマがしっかりしてるアンパン。まあゴマかけしの実が乗ってたりするんですけど。
Speaker 1
あーはいはい。
Speaker 2
えーその場合はもうコース料理みたいなこと。だからアンパンとえーゴマアンパンと最後アンパン3つ食べれてるみたいな気持ちになる。
Speaker 1
あーコース料理だね。3つ揃えばね。
Speaker 2
そう。150円でコース料理食べれた。
Speaker 1
へー。えーそれはどこのアンパンなの?
Speaker 2
いやー思い出せないんだよな。メモにはアンパンでしか書いてない。
Speaker 1
なんだこのメモ帳は。なんだんだこのメモ帳はよ。
Speaker 2
メモってギリギリのギリギリでやるでしょメモって。で帰ったら補足しようと思ってしないもんでしょあれって。
Speaker 1
書けよ。書くかそんぐらいなら覚えとけよ。
Speaker 2
まあそうだね。俺もまた探さなきゃいけない。
Speaker 1
逆に書くだよ。URLを貼れよ。
Speaker 2
まあそうか。データ派はそう言いますけども。
Speaker 1
はいはいはい。ほんと情報番組ずらしてなんも情報ないからな今のところ。
Speaker 2
そうですね感覚だけをちょっと共有しようと思って。
最後いきますよ。これ最後ちょっとこれほんと怒られるかもしれないんですけど。
はいはい。
いきますよ。怒りそう?
Speaker 1
先いいですか?
Speaker 2
いいですよ。
Speaker 1
質問しても。
はい。
最後に持ってきたのはこれは最新ということですか?
Speaker 2
そう。
Speaker 1
はあはあはあ。なるほどね。だから下手したらここに3日で出会ったものなのかな。
Speaker 2
そうそうそう。その通り。
Speaker 1
はいはいはい。えーなんだろうな。
Speaker 2
これおにぎりの。
おにぎりのノリの話
Speaker 1
一番大人だから。
Speaker 2
あ、来た。
おにぎりのノリです。
いやいやいやいやいや。
これもう。これもう。えーだからあなたはまだたどり着いたことがないからそう言うけど。
Speaker 1
いやいやいや。ちょっと待ってちょっと待って。
Speaker 2
あれ何8.6秒バズーカみたいに。
Speaker 1
いやいやいや。おじいちゃん。ちょっとおじいちゃん。
おにぎりと海の味
Speaker 2
誰がおじいちゃんだ。俺はおじいちゃんにならない。
Speaker 1
ノリは必要でしょ。
Speaker 2
いやまあだから一般の方はそう言われるんだけど。
Speaker 1
何一般の方。
Speaker 2
一般の方はね。
Speaker 1
そうじゃない人は誰で何?
Speaker 2
だから俺ぐらいになると。
Speaker 1
あなたが。
Speaker 2
そのうーん。
うん。
まあだからまあわかるよ。そのノリはついてるじゃん。普通のおにぎりって。
Speaker 1
あーついてるよ。
Speaker 2
けどその美味しいおにぎりを食べるとあのノリって別になんていうか正直なくてもよかったよなって思うっていうか。
Speaker 1
あーなるほどね。まあだから今までは食べるに値しないから食べるに値するだったけど。
うん。
ノリに関しては食べるに値するでは元々あって単純にそれを凌駕するものを食べたっていう。
そうそうだね。
まあだからやっぱりこの流れとは違うものですよね。
Speaker 2
そうそうですね。ハーモニーだって思ったしやっぱ美味しいおにぎりは本当に海の味がして。
はいはい。
よかったです。
Speaker 1
これはさすがにどこで食べたか覚えてますよね。
Speaker 2
教えない。
Speaker 1
何なの君。
Speaker 2
コンデモネ。
まあなんかのり屋さんのり屋さんで食べたの。
コンデモネ?
のり屋さんで食べて。
コンデモネ?
いやいや俺がその行きつけに今後するとして困れても困るからね。
Speaker 1
あーそういうことか。
うん。
カタカナだったなコンデモネ。
Speaker 2
失礼失礼。
Speaker 1
この5つこれね。
いやー。
Speaker 2
いいですもうちょっとこれ以上出てこないと思うけどこの5つが決定番。
Speaker 1
いやーちょっと良くないと思うな私は。
Speaker 2
なんで。
Speaker 1
やっぱ5個目が変。
Speaker 2
いやいやその一般の方はそうおっしゃるんですけど。
これでもどうなんだろう皆さんからメールで募集したら俺負けちゃうかな。
負けるなら募集しないし。
Speaker 1
何を募集すんの。
Speaker 2
だから俺のめっちゃうまいのり屋さんのおにぎりとかを食べたことがある人は俺が言ってることもわかると思うんですよね。
Speaker 1
あーまあでものりいいのりが存在することを俺は否定していないですよ。
Speaker 2
じゃあ何を否定してるんだっけ。
Speaker 1
その良くないのりたちの話ですよ今ね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
今までの3つバー5バー何ですか。
いっぱいあったよね他も2名。
Speaker 2
ありました。
クリーンピースとか。
はいはいはい。
Speaker 1
もうあいつらはもう存在すらね。
そのみたいな振れ込みで始まったじゃない今ね。
はい。
それがしれっとのりは。
のりは元々ね存在感強かったですよ。
Speaker 2
はいはいまあそこは認めますよ。
Speaker 1
そうそうそうだからこののりのせいでタイトルを変えなきゃいけなくなりましたよこの5つのメンバーのね。
Speaker 2
えー俺タイトル。
まあ存在いやでもだから相対的になかったぐらいになるそのいい奴は存在感がありすぎて。
Speaker 1
だから私はもうまああなたも被害者だと思うんで言いますけど。
はい。
もう本当にここめが見つからなかった5年間きっとね。
Speaker 2
いや俺はそんなことない。
Speaker 1
無理して今日終わらせようとしたんですよもう苦しすぎてね。
Speaker 2
いやそんなことない。
Speaker 1
だってのりは大事だもん元々。
Speaker 2
大事だけど大事だけどもう声枯れてきたからもういいこの話は声枯れてきた。
Speaker 1
いやー認めてほしいな認めてもらってのりを脳管にしてまたもう5年苦しんでほしい。
Speaker 2
勘弁して。
Speaker 1
あそうやっぱ苦しかったんだ。
Speaker 2
それは苦しいよ。
消えない目元なんだから。
けどまあ本心でも言ってますよもちろん。
Speaker 1
まあねその今までの4つはさ言うても期間があったじゃん今日発表するまでにね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
のりはもうどうせね最近ポッと出でしょあなたの中で。
Speaker 2
ポッと出だけど雷が落ちたんだよな。
Speaker 1
いやそうそうそうこの1週間開けてみてああ高橋が止めてくれなかったら危なかったって思いますよ。
Speaker 2
もう出ちゃってるよでもそれで言うと。
Speaker 1
いやでも引っ込めますよここで。
Speaker 2
えーびっくりした引っ込むことできるんだこんな喋って。
Speaker 1
今回そのタイトルにはなりませんよその今の話題は。
Speaker 2
なるだろ。
バズるって。
Speaker 1
まあ5個は集めようとしてて4つまで揃いましたっていう話ですよ。
Speaker 2
おにぎりが鎮座していますでしょかつふに言うと。
Speaker 1
いやーだからのりこれは認められないですよ。
やっぱ違うもん4つとは。
Speaker 2
違くないんだよなー。
水かけろになっちゃったか。
Speaker 1
なっちゃないなっちゃない。
Speaker 2
水かけろになっちゃったんで。
Speaker 1
そっちの水蒸気浴びてもこっちなんともないです。
Speaker 2
いやいやだから。
切り拭きかけられても。
まあ食べさせて俺が差し入れして分からせてもいいですよね別に。
俺が作ったっていいか。
Speaker 1
いいものを持ってこられても今までのおにぎりたちが強いという話なんでもう過去は覆らないんですよ。
Speaker 2
今までが相対的に弱くなる。
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
だから今まで。
Speaker 1
確かに分かった。
今までの4つの話はみんな共通の感性だからこういう話でも分かるんですよ。
でもそのおにぎりは食べた兜しか今分かんないから。
だから兜以外は分からんよ。
だからみんなに食べさせる必要がある。
食べ物へのこだわり
Speaker 1
いやそうだね。
Speaker 2
か既に同じ体験した人かこれから俺が食べさせる人に分かってもらうっていう感じ。
Speaker 1
そういう意味ではやっぱり食べたことない人でも共感できるという話題にしたいのでやっぱりおにぎりは一旦弾きたいですね。
Speaker 2
ダメダメそんな共感できる話題ばっかりあってじゃつまんなくなるよ人間。
Speaker 1
その上でこのおにぎりを絶対に出す話がこの後あるならぜひ出してほしいけど多分なさそうだからね。
Speaker 2
ままま混んでもね。
Speaker 1
何混んでもね。
Speaker 2
混んでもね。お店がね混んでもね俺が生きにくくなるからね。
Speaker 1
あーそうか。認められませんよこれは。
Speaker 2
まだこれちょっと今年来年のテーマにはなっていくかなと思いますので皆さんもお付き合いのほどよろしくお願いします。
Speaker 1
ちょっとおにぎり以外絶対見つけてください。
AI火曜祭のコーナー。このコーナーでは皆さんから文章をいただきましてそちらをAIさんに歌っていただきます。
では早速参りましょう。青信号さんからいただきました。
AIでドラマの有名なセリフ。
このもんどころが目に入らぬか。
Speaker 2
改革クラブに行った話とレジの人に文句を言う話。
Speaker 1
人生と呼ぶにはあまりに薄い人生。
エンディングです。
Speaker 2
ふつおた今週はサッカー100人のコーナーはお休みです。
ふつおたなびさんこんばんは。
最近デスクワークが長く太ってきたのでランニングを始めることにしました。
しかし初めて2日でつまらないと感じてしまいました。
理由は景色が全然流れず体力も苦しくなるからです。
高橋さんがマラソンを続けるモチベーションは何ですか?
またお二人にとって日常でつまらないと思うことはありますか?
高橋さんがマラソンを続けるモチベーションについてお答えいただけますか?
Speaker 1
なびさんと全く同じ思想なんですよ。
本当につまらないと思ってて。
だから自転車が好きで。
でもジョギングはしたりするんですよ。
Speaker 2
そうなったのは本当にすごいことだと思う。
俺も相当すごいと思う。
ジョギング以前の高橋と同じそうなんだろうけど、
ジョギングなんてしねえなって思って暮らしてるね。
ずんださんとかもえさんとか、
バケモンじゃん。10キロとか30キロとか走るわけじゃん。
Speaker 1
バケモノツイッター。
バケモノツイッターラーじゃん。
その上でプロでもなんでもないわけじゃん。
だからすごいんだよな。
やっぱり動物としてこの差はやばいんじゃないかって思って。
Speaker 1
俺らにはできなくて、あの人たちにはできることがある。
これは走ることよりもっと別で。
俺もその域に行きたいと思って。死ぬまでにね。
走ってみたりしたら確かにできること多くなったんですよ。
集中力が続くようになったりとか。
Speaker 2
なるほどね。それはでかい。
Speaker 1
外での活動が前より長くできるようになった気がする。
お出かけの日に朝電車ギリギリになって走らなきゃいけないってなったとき、
そこで走ったら一日終わっちゃうんですよ。
でもそれが大丈夫になった。一気に増えた。
Speaker 2
それはめっちゃいいじゃん。今も?
Speaker 1
そう、全然。最近はやめたりやったりしてるじゃん。
やっぱり一番最初やったときって、もう0.2キロも走り続けられなかったんだけど、
最近はもう一回サボった後に復活しても、その域まで2キロとか走れるようになったんですよ。5キロとかね。
一回サボっても最初はやっぱり復活したてはいけないんだけど、もう2、3日でそこまで戻れる。
Speaker 2
マッスルメモリーみたいな。
Speaker 1
早いうちに上限を高めておいた方がいいかも。
やっぱりそうなんだ。
Speaker 2
なんか聞きますね。やっぱりお得なんかな、そっちの方が。
Speaker 1
だと思うよ。おじいちゃんになって体力の上限を高めるのは至難の技だと思う。
無理そう。
Speaker 2
俺が断言しますけど、無理そう。さすがに。
Speaker 1
それで言うと、今のこの30歳くらいの年齢が一番お得だと思います。始めるとしたら。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
今後はもう本当に危機が訪れるよ、多分。
Speaker 2
いやー本当に判断ですよね。
Speaker 1
まあ判断の連続ですね、本当にね。
Speaker 2
本当に判断。俺その変な思想で、今高橋さんが言ってることもめっちゃ理解できて、ただ思想で俺は強くなりたくないみたいなところがあって。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
人間としての生命力をできるだけ落としていきたいみたいなのがあるんですよ。
Speaker 1
そうすると何かいいことがあるんですか?
マラソンとモチベーション
Speaker 2
かっこいいかなみたいな。
Speaker 1
えーもうちょっと聞きたいね。
Speaker 2
まあだからマッチョになりたくないっていうことですね。それの気持ち、気持ちとしては。
Speaker 1
あーなるほど。それはさ、周りにマッスルになったって思われたら、ちょっとなんだろう、怖がられちゃうとかはあるじゃん、たまにね。
でもその体力とかは別に表には出ないじゃん。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ただまあ人知れず、人より活動できるようになるっていう、なんかそういう点でも好きなんですよ、体力って。
Speaker 2
はい、まあいやだから活動は本当にめっちゃでかいメリットで。
ただ強くなりたくないっていうその、えーなんていうか。
だから夜道を歩いてる時とかに、これ俺が本気出したらこいつ倒せちゃうなっていう状態になりたくないみたいな。
Speaker 1
はあはあはあはあ。
Speaker 2
えー、まあ以上ですけど、だから強くなりたくない、マッチョになりたい、その衣装、松本ひとしの衣装読んだことある?
ない。
衣装の中で、めっちゃ俺はマッチョにならんみたいな、なったら引退してやるみたいな書いてるんですけど、
その辺がやっぱその辺の世代に影響を与えてると思うんですよね、マッチョへの。
マッチョはダサいみたいな、思想の言葉の切れ味一言で全てをひっくり返すのがイケているんだみたいな。
Speaker 1
はいはいはい。だから鍛えてはならぬってことか。
Speaker 2
まあみたいなのがあって、ただとはいえ難しいですよね。
Speaker 1
まあ確か今のところマッちゃんが言ってるから鍛えたくないっていうことなのかなと推察してる。
いやいやいや。
Speaker 2
理由はわかんないけどっていう。
まあだから今言ったこと、マッチョ体を鍛えるなんて、えー、まあちょっと使いたくないですけど、いわゆるメメシという状態が俺の中である。
Speaker 1
マッチョになりたいというのがメメシ?
Speaker 2
うんそうだね。体を鍛えなければならないと自分が思うことが、まあちょっとメメシも好きくないんですけど。
Speaker 1
確かになんか逆だと思っちゃうな。鍛えたいはメメシの逆のような気しちゃうけど。
Speaker 2
まあなんかそうなんですよね。そこがだからもうひっくり返ってひっくり返って。
はいはい。
20年置きぐらいに。
Speaker 1
鍛えたいは男らしいだと思うけどそんなことはないんだ。
Speaker 2
が、まあトレーニングすることは良いことですよね。
Speaker 1
あーなんか迷路に迷い込んだようでしたね。
俺が理解力ないのかな。
Speaker 2
うーんそんなことない。だから俺が、俺のこの5年間ぐらい。
Speaker 1
いやなんか理解したいなと思ったその考え方を。
いやなんか分かる。とっかかりはある。
なんかもうちょっと多分カッコつけてるから、なんか具体的な言及を避けてるけど、なんかせっかくなら聞きたいなという感じがありますね。
Speaker 2
あーそれで言うとじゃあまあ分かりやすい例で言うと、
武器をめっちゃ持つのってカッコ悪いよ、みたいな。
手ぶらの方がカッコいいだろう、みたいな。これはいける?理解できる?
Speaker 1
あーいけるいけるいけるいける。
Speaker 2
それを一段階一切にガクって落としたら、
筋肉の鎧をつけていることはカッコ悪くて、
吹けば飛ぶような姿で歩いていることがカッコいい。
あー。
みたいな。
Speaker 1
それ言ってよ一発で理解できた。
Speaker 2
あーそうですか。まあこの状態。
Speaker 1
だから思想は俺とカブトは全く一緒なんですよ。これ寸分違わず。
俺とカブトは全く一緒。ただ、ボーダーラインが違うんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
僕も武器は全く持ちたくないから鍛えたいんですよ。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
物理的な武器は持ちたくないから。もうだから本当今のマッチャンと同じで、
本当にバックとか持たずに裸一貫で入って、こう人を表して帰りたいみたいな。
そのための体の武器はオッケーっていう感じですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、カブトは本当に骨だけでありたいという。
Speaker 2
まあそうそう本当にそう。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
なんだが、でも多少筋肉あった方が服も似合うんですよね。みたいなそういうチャラついた気持ちもあって。
Speaker 1
いや本当に下手したらだけど、もう時代のせいでその考えが計算はなくなってきてると勝手に思う。
なんかやっぱ昔だったらさ、ネットもない、まあ言ったらテレビもない時代だとしたら、
人一人の能力でさ、比較できるじゃん。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
鍛える鍛えないみたいな次元で話せたんだけど、今はもうテレビもあってネットもあって、
人が人生の中でこなせる仕事の量も変わってってなって、
そうなるとちょっと強靭な体力がないと昔の人ぐらいの仕事量しかこなせないみたいな感じがあるのかもなーって勝手に。
はいはいはい。
必要な体力がちょっと多くなってきたというかね。
Speaker 2
まあそうですね。
Speaker 1
そこがカブトをなんかちょっと揺らがせてるのかもね、そのカブトの思想は立派なんだけど、
そうじゃいけないのかもなーって思ってるのはそういう時代が見えてるからなのかもね。
Speaker 2
まあそうですね、その言う通りのところもありますね。
まあちょっとかっこよく言いますけど、その思想は思想から肉体が作られるのか、肉体が思想を作るのかというところですね。
Speaker 1
はいはいはい、俺の苦手な部分出てきましたよ。
Speaker 2
苦手な部分というか、だからその、みたいなね。
だからその、結局思想がちゃんとしてれば、肉体はどうでもいいのか、
はいはいはい。
だからもし俺がめっちゃマッチュになったら、多少黄兵になってしまうんじゃないのかという。
Speaker 1
あーなるほどね、さっきも言ってたもんね、そういう話をね。
Speaker 2
まあみたいなことを、まあ悩んでまーすという感じです。
Speaker 1
あーなるほどね、だから自分を恐れてるんですね、変わることをね。
Speaker 2
そうだね、怖くない?俺やっぱ電車とかでさ、道端は当然怖いけど、電車でも横にめっちゃでかい人が立つと、
うわ、こいつが俺殴ったら俺死ぬやんって思うんですよね。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
そうそう、その感覚をめっちゃ味わってるんだろうな、俺のもうひと回り小さい人って思ったりしますね。
Speaker 1
あーなるほど、じゃあそれで言うと俺はその横幅がでかい人側によく立つんだな、なんかその、
あ、みんなに怖がられてかわいそうこの人って思う。
Speaker 2
あーはいはい、甘いです、あったかい。
Speaker 1
そうそうそう、まあだから、そのかわいそうって思う立場の人が違うんだな、お互いね。
Speaker 2
はいはいはい、そうですね。
Speaker 1
あーなるほどね、そうね、確かに。
俺はもっと編集できるようになりたいから体力を鍛えたい、もうこの1個ですね。
うん。
あー、という感じ。
Speaker 2
という感じでした、ありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
続いてワードクマさん。
はい。
運転免許の必要性
Speaker 2
まだ運転免許を持っていない人に取得を促すとっておきの口説き文句があれば教えてください。
これは難しい。
自分が住むエリアは車がなくても生きていけてしまうのに加え、お金で買う身分証明書というのもマイナンバーカードができて使えなくなってしまいました。
Speaker 1
そうか。
Speaker 2
自分としては精神の基礎教養だと思っているので、いい説得材料を手に入れたいです。
Speaker 1
あー、でもそれで言うと僕最後の文のその、精神の基礎教養だと思っているから取ったなーっていうのがあるね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
だってもう大学通い始めて1年目で、当然のように周りみんなが取ってるから今のタイミングがいいなーと思って取ったし。
Speaker 2
いやー素晴らしい、いいタイミングでしたね。それ逃すとムズいもんね、一気に。
Speaker 1
ムズい、だって現に載ってないわけだから、本当はあの時、あの瞬間だけだったかもしれない。そこから1年遅れたら授業が大変になって難しかっただろうし。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
いやだからもう遅いんじゃないですか。
Speaker 2
まあ何歳か知りませんけど。
Speaker 1
確かにね、どっかにヒント載ってないか。車載って何歳?
あーそうか。
わからんな。
みんな免許を持ってない人にストックを流すだから、周りは持ってる年齢なんじゃないんですか?
Speaker 2
確かに、全然20歳とか超えててみたいなイメージがありますね。
Speaker 1
はいはいはい。いやーそうね、だから成人の基礎教養だと思っているのであれば、それで取りたくないなら別に取りたくないんじゃないですか?っていうね。
地域と車の現状
Speaker 2
まあそうですね、だからどうにかしてワードクマさんがなぜか取らせたいということ。
Speaker 1
まあそうか、かなり取りたい寄りではあるのか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いやーでもなー、自分のエリアは車がなくても行けてしまう。
まあまあマジで俺が住んでる仙台とかまさにそうかなー。
Speaker 2
そうですね。
まあでも青森県で言うと、ホームセンターででかい家具買った時に軽トラとかを貸してもらえて、家まで持って帰れるよとか。
Speaker 1
あーそっか、それ免許なくてもいい話かと思ったけど免許必要か自分で運転するから。
Speaker 2
そうそう運転するからもちろん必要とか、まあこれは俺はまあ奇弁すぎますけどゾンビに襲われた時にその辺にある車を運転できた方がかっこいいよねっていう。
命を救うよという。
Speaker 1
奇弁だ。
Speaker 2
まだこういうのの積み重ね、こういうケーススタディア。
Speaker 1
ゾンビ出た時は無免許で運転していいよ正直。
Speaker 2
まあまあでもそのマニュアル車です。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
まあマニュアル車はちょっと運転できないけど。
はいはいはい。
Speaker 1
まあまあとかね。
私の知識としてね。
Speaker 2
あーそうそうそうそう。
Speaker 1
いや確かにこれもまた時代ですけど20年前に比べて取る必要全くなくなっちゃいましたよ。
Speaker 2
え?安定免許自体?マニュアル?
Speaker 1
そう。免許自体が。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
Amazonもあるし。
うん。
それこそマイナンバーカードも出てきたし、で不景気だからさ、車のね維持費も高いし。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
でコミュニティサイクルは発展していってるし。
Speaker 2
ガスが好きだね。
Speaker 1
本当にねコミュニティサイクルがね持ち車を送らせてるよ。
Speaker 2
まあ確かにそうだね全然言ってるだろうね。
いやコミュニティサイクルあるからいいよって言ってる人めっちゃいるだろうね。
Speaker 1
本当にコミュニティサイクル大使になったら車屋さんからの仕事一個もこなくなるんだろうな。
Speaker 2
確かに判断だな。
Speaker 1
ねえ。いや車の方がお金ありそうだからあれですけど。
今ポロッと言ったけど車持ってるとお金ありそうですよねなんかね。
Speaker 2
えー俺それないなその青森県に住んでると。
Speaker 1
俺極端にお金ないと思われてると思うよ多分。
会う人会う人に。
Speaker 2
車ないから?
Speaker 1
車ないから。
Speaker 2
はいはいはい。
まあなるほどそうか仙台でもあれかこういう関係的にはみんな車持ってる方が多数って感じなんだ。
Speaker 1
多数だと思います。
だからこの人いつも自転車で来るなお金ないんだなって思われてるけど皆さんが車買う分のお金分貯金として残ってるという感じですね。
Speaker 2
いいよそんなはっきり言わなくて。
Speaker 1
80万ぐらいはだからみんなより多いよっていうね。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
車っていくらで買えるの?
Speaker 2
安いって。なんか今すごい嫌だった。
嫌だって嫌だではないけど80ちょっと昔すぎ。
Speaker 1
80万でしょだいたい。
Speaker 2
80万じゃもう本当に無理だねその新車だと。
Speaker 1
そう1円カーとかあるでしょだって。
Speaker 2
いやいやあるけどあれはリースで実際月7万とか払いますから。
Speaker 1
あーなるほどねでも7万円かだから10台借りれるか俺は。
Speaker 2
えー大丈夫月70万になっちゃうけど。
Speaker 1
あーだめだめだめだめだめ。
Speaker 2
危ないー。
Speaker 1
何なんだその1円カーって7万円。
Speaker 2
1円カーあれと一緒ですよiPhone1円と一緒よ。
Speaker 1
あーそんなんもあったんだ。
Speaker 2
あーそっちは知らないんだ意外だな。
Speaker 1
北海道は1円カーのCMめっちゃやってたから。
Speaker 2
青森もめっちゃあるわ。
Speaker 1
はいはい都道部に集えってよく言われてたわ。
Speaker 2
いやよく言うな。
Speaker 1
ふん。
Speaker 2
えーありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございますまあどれかが引っかかるかな。
なんかもうちょっと探せば説得できそう我々の気弁で。
Speaker 2
ねそのご友人を連れてきてください。
Speaker 1
だし兜で言うとさ車で撮影しやすいよね。
Speaker 2
あーはいはい確かに。
車内はねだってよく宮坂さんも撮ってますし。
はいはいはい。
Speaker 1
いやすごいですよやっぱりそのタイヤがついてて四方八方壁があるっていうのは。
Speaker 2
確かに動く部屋を手に入れてるということ。
Speaker 1
いや本当そう本当そうだよ。
だってそこで泊まれる強靭な肉体を手に入れればどこでも行けるわけですよ。
Speaker 2
ねいやそうだねそれデカいわよく考えたら。
Speaker 1
やっぱ強靭な肉体必要ですね。
Speaker 2
ふんと車が必要ですね。
あーそうかそっちないな。
ありがとうございました。
はい。
ポッドキャストアワードの議論
Speaker 2
ふそた最後めぐみるくてぃさん。
めぐさん。
こんばんはめぐみるくてぃです。
あめぐさん。
いつも期限が過ぎてからエントリーを忘れたことに気づくでおなじみのポッドキャストアワード。
出た!
第6回の詳細が出ていたのでメールします。
Speaker 1
今年も来ましたか今年は気づいちゃったかこれのおかげで。
Speaker 2
あー確かに立ち向かうしかなくなったな。
Speaker 1
ねー。
Speaker 2
今回からは事前エントリーがなくなりリスナー投票のみで投票数上位20作品が一時先行を通過します。
Speaker 1
少ないってー。
Speaker 2
確かに。
こんな400ぐらい通過させていいよね一旦。
Speaker 1
ねー俺ら。
Speaker 2
成功体験のために。
Speaker 1
M1とかを参考にいろいろ考えてるんだからさー。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
一時先行が20だけっておかしいよー。
Speaker 2
確かにね。
投票期間が1月10日までのようなのでその期間に呼びかけると良さそうです。
Speaker 1
やーばいもう何だろう無理だと思ってるから全然やる気でないなー。
20作品でしかもコメディだけじゃないでしょー。
Speaker 2
いやーそうそうですねなんかこの農業系とかも全部込み込みで戦う。
Speaker 1
でもあんまり芸人さんとかなんだあのエントリーしないのかなー。
Speaker 2
確かに下振り明星がポッドキャスターワードって言ってるのはあんま見ないから。
Speaker 1
はいはいはいあれはラジオ流れてるからねそうそう。
番組のポッドキャストはあんま入らなそうだね。
Speaker 2
あーそうだね流石になんか避けそうでもある運営が。
はいはいはい。
まあというお便りがあったのでこのポッドキャスト更新の後にそのツイートもしましょうか。
Speaker 1
あー確かにね。
まあだから俺らができることはなくなったのか逆に。
Speaker 2
あーまあ確かに俺らが入れれる票がなくなったから。
これむずいのがさ正式名称じゃなきゃいけないっていうのが毎年注意事項であるんですけど。
俺らめっちゃ不利っていう。
Speaker 1
あーなんて言ったっけ。
Speaker 2
え?
アバレア2045SR
すみかっこバイヤー高橋とカブトのラジオすみかっことじが正式名称なので。
Speaker 1
それ一語一句違わず書かなきゃいけないんだ。
Speaker 2
うーん等一を書いてます。
Speaker 1
あー俺その話じゃなくてアバレア2045SRとアバレア2045Sが存在するから。
Speaker 2
あーまあまあそうですねその表記の揺れも起きそう。
Speaker 1
そうあの都知事選の時の石丸しんじと石丸なんちゃらさんがめっちゃ混同したみたいなことの話かと思って。
それが来たらすぐアバレア2045SR消せって言おうとしてた。
Speaker 2
はいはい消せませんよ。
Speaker 1
あ消さないですか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いや確かにちゃんと半々な気するんだけど俺。
Speaker 2
え?あもし投票集まったら。
Speaker 1
みんなに書いてもらったら。
Speaker 2
いやそうですね。
Speaker 1
本当にやめた方がいいと思うR。
Speaker 2
でももう今取ったら変になっちゃうからね。
Speaker 1
今取るべきだよだから。
Speaker 2
あー共謀期にそのポッドキャスターワード対策で。
Speaker 1
はいはいはい。
まあまあもうちょっと。
そこらへん人間がやってくんないかねこの実行違反が。
Speaker 2
いやそうですね。
Speaker 1
まあお願いしますよちょっと。
Speaker 2
はいまあそうですね。
年末の忙しさとイベントの準備
Speaker 1
ちょっとこのルールじゃやる気出ませんけど。
Speaker 2
いやいやいやぜひ。
ポッドキャスターワードのために始めた番組でもありますのでよろしくお願いします。
Speaker 1
違いますよ。よろしくお願いします。
Speaker 2
します。
他は以上です。
Speaker 1
アバレア2045SRはメールを募集しております。
各SNSのプロフィール欄にメッセージフォームのURLをペーストでございますのでそちらから没入お願いします。
没入?
さらにXでハッシュタグアバレア感想お待ちしております。
さらに12月27日28日には宮城県仙台でクイズ男というイベントがあります。
そろそろスケジュール決まってきたと思いますのでぜひお買い忘れのある方は没入お願いします。
Speaker 2
没入。
Speaker 1
グッズ出ましたね。
Speaker 2
あー出ましたね。
Speaker 1
出ましたねグッズが。
なんかもうちょっと出るかもしれないですねもしかしたら。
Speaker 2
はいはいはいそうですね準備が間に合えばってやつが。
Speaker 1
間に合えばっていう感じでございますのでご活望ください。
ということですね。
いやー忙しいねー。
Speaker 2
年末M1も見なきゃいけないしさー。
Speaker 1
ねーほんとに年末が忙しい。
Speaker 2
年末とM1の造語。
Speaker 1
クイズ男の準備がねー。
忙しいですよほんとに。
俺らがねやりだしたことだから文句言ったってしゃーないんだけど。
Speaker 2
まあ確かに。
じゃあやんなきゃいいじゃんって言われちゃうね。
Speaker 1
いつから準備すりゃいいんだよって。
Speaker 2
確かにこんな1年かけて本当はやったらいいのかな。
でもそんな。
Speaker 1
嘘つけんなっていう。
Speaker 2
そんな継続できないよっていう。
Speaker 1
ねーチャンネル古びちゃうよ。
まあそうか逆にそっか。
ワイバー明かりあったけば12月に古びることがないのか。
Speaker 2
まあそうだね反対にそうかもしれない。
Speaker 1
僕はねYouTubeに載せるわけじゃないクイズ男のための動画をこれからいっぱい作んなきゃいけないんでね。
Speaker 2
はいはいはい確かに現地でしか見れないやつ。
Speaker 1
ここで先に告白しとくともう逆翻訳紅白は間に合いません今年は年末に絶対。
Speaker 2
毎年恒例の。
Speaker 1
生でやろうかななんかわかんないけどやり方。
Speaker 2
大丈夫簡単になるのかそれで負担は。
Speaker 1
でも収録ならんな。
なるはずがないですけどなんかまあそのせっかく恒例ではあるから。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
なんか恒例として生配信でしのいで年明けたら正規のものを出す。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 1
感じのなるかもしれませんのでよろしくお願いします。
Speaker 2
お願いします。
今年はM17時間ぶっ続け放送ということでいつ風呂に入ればいいんだ。
Speaker 1
ほらみんな言ってるねそれ。
Speaker 2
これみんな言ってる。
Speaker 1
なんでその配車復活と本線で7時間。
Speaker 2
そうで途中でCMとかもあCMは挟むけどその6分のニュース番組とかもなく完全にシームレスに行くんで。
Speaker 1
へーすごい。
Speaker 2
みんなマジでお風呂行けないしトイレももう漏らすしかないっていう状態。
Speaker 1
なるほどね今はtverでそっか見れないもんね。
Speaker 2
え確かに見れたらいいのに。
Speaker 1
見れたらトイレ行けちゃうもんねだって。
Speaker 2
そうだね持ってトイレ行けばいいから。
Speaker 1
トイレ行かせたくないための7時間シームレスだから。
Speaker 2
これは何か裏で糸を引いているとうとうがいますね。
Speaker 1
なんで行かせたくないのトイレに。
Speaker 2
あーそうか逆か。
逆とうとうがいますね。
56:08

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