1. ぴぼさんのゆる〜り在宅ワーク
  2. #45 ボリューム調整が難しい
2025-05-15 10:33

#45 ボリューム調整が難しい

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Hello everyone, こんにちは、ぴぼっとです。 今回は、ボリューム調整が難しいというお話です。
5月も中旬になりましたね。 あなたの住んでいる地域はもう暑くなってますでしょうかね。
こちらはまだ朝、晩、涼しいので過ごしやすい感じなんですけれども、昨日ぐらいからすごく暑くなってきた気がします。
今回の話の内容はですね、この時期に中旬ぐらいになってきてですね、案件のお話が少しずつ、急に何か増えだしたような気がしててですね、
池田秘書のメンター面談直後ぐらいからですね、副業クラウドとかも追加で応募するようになった影響もあるのかもしれないんですけれども、
案件とか面談とかがちょっと増えてきているので、オンライン秘書の方々をですね、
おそらく複数お仕事を抱えながらですね、こなしていると思うんですけどね、入れ替えながらされる時もあると思うんですけれども、
どうやってボリュームを調整しているのかなと、受けるのはいいが、する時間がないみたいな、できないみたいなとちょっと困るじゃないですか、お互いに、クライアントさんと本人のですね。
なので、ちょっとその話をしてみたいと思うんですけれども、面談とか案件とかを応募とか対応とかしてですね、この仕事が決まったとかになるとですね、
そのところに時間を取られるというか、時間を割くことになるので、今のところ池田秘書のミーティングではですね、
月に例えば25万稼ぐとしたら、5万の案件、10万の案件、10万の案件とかを3つぐらいに分けて案件を獲得して、それを定期的に見直しながら、例えば何年後かにまた一つ入れ替えるとかですね、
そういう動きをしていったらいいんじゃないかという、そういうこと自体もちょっと新鮮だったんですけれども、長く続くものかなと思ってたんですけれども、そういうわけでもなく、何か数年、3,4年で回していくみたいな感覚もあるみたいなんですね。
今聞いていただいているあなたがオンライン秘書でしたら、そういう感覚ありますかね。
ちょっとその辺も新鮮だったんですけれども、それをベースにちょっと案件とか応募しているんですけれども、一つ大きめの案件がありまして、面談をしているんですけれども、
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その面談後に採用のような方向にもしなったら、他の案件はどうしたらいいのかみたいな感覚がありまして、その辺、何とかなるんでしょうけれども、とりあえず今ゼロなんで、とにかく案件を応募して獲得していったらいいのか、
その案件も使用期間みたいなのもあるので、使用期間後にやっぱりちょっとごめんなさいみたいになる可能性もあるわけじゃないですか。
その辺の、なかなかそれを見越しながら仕事を決めていくって結構難しいのかなと思ったんですね。
その一つ決まって、それを他のをちょっとやめといたら、仕事もうすぐなくなってとかなると、また仕事がない状態からとかになるので、なかなか在宅ワークの仕事って柔軟性というのが、とにかく仕事は取っていけばいいのかなと。
先輩方の経験談みたいなのも、もしあれば聞いてみたいので教えてくださいという話なんですけれども、
一つ大きいのを決めずに、この細々したのをたくさん持つの方が、結果的にバランスが取れるんですかね。
まずはいただける案件を、ある程度的に的は絞るんですけれども、こなしていくのが最優先なんですけれども、
いただいた仕事に集中して、その一つからまた二つになって三つになってみたいな、あとは仕事の合間と合間でできるような仕事も入れるとかですね。
その辺の微調整がどんどん上手くなるはず、はずなんですけれども、その辺もちょっとやってみないとわからないんですけれども、
オンライン書とかオフィス書ならではの体験というか、やりながら覚えていくんでしょうね。
自分で今僕いっぱいいっぱいみたいなところを体感すれば限界が減ってくるんですかね。
あとはいただきたい報酬というか、月いくらぐらい稼ぎたいかというのにも関係すると思うんで、その辺のバランスをどういうふうに取っていくかと思うんですけれども、
まずは一件取ろうと思ったら何件か話が舞い込んだりしているので、これ全部受けて、もう動けないみたいになると迷惑がかかるなと思って、
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ちょっと控えめにしようとして、逆にやっぱり仕事の結局何もないみたいなのも困るので、その辺の難しいですね、どうなんですかね。
何かコツがあれば教えていただきたいところです。
急に展開が急速に変わってきたので、やはりある程度長い目で見るというか、
そんなに一個一個の採用不採用とかそういうのにあんまり動じず落ち着いてじっくりやっていれば、
継続というんですかね、続けていれば波が来るので、その波が来たときに乗れる準備をしておけばいいのかなとか思うんですけれども、
やっぱり会社員を辞めた一番のアドバンテージとかというか、一番有利な点は時間があるということですね、動けるということですね。
会社員をやっているとここの時間は仕事してますみたいな最初から縛りがあるのでほぼほぼ動けないかったんですけれども、
とにかく時間があるので平日働いてほしいところとかも対応できますし、平日の中でも調整できますし、
一番有利なのが時間の使い方を自由に選べるというところなんですね。
なのでそこがちょっとはまり出してきているのかなと思うんですよ。
ここから先もそんなに結局仕事がまだ見つからないみたいなこともあり得るんですけれども、
複数とドドドドドと来ているので、そこがあんまり今までなかったので、何十件も応募していてあんまり反応がなかったので、
その辺のタイミングと受けるタイミングとかがあんまり考えてもしょうがないんでしょうけど、
受けたけどまたダメだったみたいなのがあるかもしれないので、
とにかくいっぱいいっぱいになるまでもらったらいいのかなと思いながらも迷惑をかけたらいかないと思いながらも調整している状況でございます。
なのでこの在宅ワークですね、オンラインショーの仕事っていうのはボリュームの調整結構難しいのかなと、
慣れてきたらもうちょっとできる余裕が増えると思うんですけれども、
一ついただいたアドバイスが、池田首相のミーティングでなんですけれども、
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一つやったことの似たことをもう一個増やした場合は、全然知らないことをもう一個増やすよりも気持ち的にも楽ですし、仕事のスピードも速いわけじゃないですか。
それでいただけるお金が一緒だったら、同じような仕事を複数持った方が楽と思うんですね。
その辺も上手に使いながらと思っているので、まずは一つ目を獲得して仕事を始めるということをやってみたいと思います。
ちょっと急に展開が変わってきたので、また波がこれでスーッと消えるかもしれないですけれども、引き続き状況をお話しする機会を持ちたいと思います。
今回はだいたいQuarkってボリュームの調整が難しいんだなというのをちょっとだけ体感したので、そういうお話をしてみました。
この番組では会社員を辞めた僕がだいたいQuarkをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。
バイバイ。
10:33

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