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Hey guys, this is pivots radio. Today's topic is about trusting AI at all times.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、100% AIを信頼する、というお話です。
そして今回の英語は、trust
スペルはですね、t-r-u-s-t
トラストですね、トラストというのは、信頼するとか、名詞でも使うので、信頼とか、そういう意味になります。
Trust myself、自分を信じる、とかですね、一般的によく使う言葉なんですけども、
他にもですね、believeですね、believeは信じるとかいう、考え方を信じるとか、その思いを信じるとかですね、そういう感じで使うんですけども、
トラストはどちらかというと、人をですね、誰かを信じるとかに使ったりしますね。
なのでその辺は使い分けるんですけども、誰か、自分を信じる、人を信じるとか、今回のAIを信じるとか、そういう時にトラストを使うのでですね、
ぜひですね、あなたのですね、単語のですね、ライブラリに入れておいていただければと思います。
そして今回のですね、お話、100% AIを信頼する、というお話です。
あなたはですね、AIをどのくらい使ってますでしょうか。
そして使ってたらですね、どのくらい信頼してますか。
AIを信頼するってなんだ、ということになるんですけども、
僕もAIをですね、結構使うようになってからですね、やっぱりですね、回答がですね、
ちょっとムーンみたいな、どこからそういう答えが来てるのかなとか、あるじゃないですか。
その時にですね、やっぱり疑いというか、AIって信用できるのかな、みたいなところに何回もですね、直面するんですよね。
その時にですね、何が原因なのかというとですね、結構ですね、聞き方でですね、話が変わるというか、回答が全く変わってきたりするんですよね。
逆に使うほどに信頼できないというか、疑いながら使うみたいになってしまう可能性があるんじゃないかと思ったんですね。
一つの例としてですね、ノートに投稿する時に画像をですね、AIに作ってもらおうと思って、
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素材を見つけてですね、その中にある風景の中に文字が書いている画像があって、
それを単語をですね、5つか6つぐらい言葉があった中の1つを入れ替えてという風な指示をしたんですね。
するとですね、全く違う回答が来たというか、その入れ替えてはいるんですけども、
その隅っこの方に入れ替えた文字が入ったりですね、何回やってもその入れ替えがうまくいかないんですね。
すでにあるものの中の文字を入れ替えるってすごく苦手なんですよね。
そこがちょっとびっくりしたというか、そういう気を使ってそこだけ変えてみたいなところがすごく苦手なんですね。
そういう時にどうするかというと、なんでできないのみたいなのを逆に聞くんですよね。
じゃあその回答が例えばJATGPTだとDALYという生成する機能がですね、うまくそういうのに連動してないとかですね、
説明してくれるので、信頼度を上げるというか、AIと楽に会話ができるようになるにはですね、
うまくいかない時はなんでうまくいかないのみたいなのを逆に聞いてみると、すごく説明してくるのでなるほどと思って、
その後に風景とかですね、そういうのは得意だよと。何が得意なの?というふうな質問をした時にそういう回答があったんですね。
風景とかをそのまま最初から生成するのは得意ということで、今度はですね、風景、こういう風景、
例えば部屋の中に日が差して机の上が明るくなっているとか、そういう風景の中にこういう文字を書いてというと、
結構すんなりですね、思ったよりもいい感じの画像が出てきたりするんですよね。
なんか余計に面倒くさいような画像生成の方がうまくやってくれて、既にあるものの中の内容を少し変えるっていうのが苦手という、
これはすごい発見というか、かなりというかほとんどなんですかね、どうやって聞くかによって回答が全く変わってくるんですよね。
今回の話で100%AIを信頼するというところが、来た回答を全て正しいとかそういうふうに思うのではなくて、
やりとりですね、AIの能力を完全にですね、信じてどこまでそれを引き出せるかみたいなところが大事なんじゃないかと思って、
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丁寧に聞くことも大事というか、詰まった時に何でそうなの?みたいなのを一つ言えてみる、
違う質問をどんどん投げかけていくのもありだと思うんですけども、
何でそういう何か例えば変わった回答が来たらですね、何でそんな回答になってしまったの?みたいなのを聞くとですね、
このAIの機能はこういう機能なのでこういうことができませんとかね、そういう細かい説明を回答してくれるんですよね。
裏側というかどういうAIの思考というか考え方で回答を作っているかというのもですね、
回答の中で説明してくれるので、その一つ何でそうなの?みたいなのを入れていくと、
次のこちらからの質問の内容が少し変わってきてですね、うまく噛み合うようになってくるのかなと思うので、
AIが出してくる回答というのには理由というかロジックみたいなのがあって回答しているだけでですね、
疑わしいことを起こってきてしまうというよりも、質問に対してこちらのですね、ベストな回答はこうだろうみたいなところを予想して送ってきてくれているので、
その回答を見てですね、おかしいなと思ったら聞き直すか違う角度で聞いてみるかですね、何でそういう回答になっちゃうの?みたいなのを聞くとですね、
やりとりがちょっと長くなる時が多いんですけども、次のですね、会話にすごく役に立つかと思います。
なので、AIを使って信用できるなみたいなところにぶち当たった時にですね、諦めるのではなくてですね、
自分が信頼できるぐらいのAIに育てるにはですね、やっぱり自分も育てていくというか、丸投げな感じの質問からですね、
使い続けていればAIと噛み合うような質問に変わっていくのでですね、
AIはもちろんどんどん進化していくんでしょうけども、自分が変わることでですね、そのAIの力を引き出すことができると思うので、
そうなったらですね、100%AIを信頼して、日常的に使うことができるようになるんじゃないかと思います。
やっぱりAIは答えではないと思うので、その出てきたものが全て正しいとか、そういう形の答えではないと思うのでですね、
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AIから来る情報がすごく参考になるような質問の仕方をしていけたらいいのかなと思うのでですね、
あなたもですね、もしこのAI疑わしいなみたいな時があればですね、
なんでそういう回答になるのみたいな、逆にですね、聞いてですね、AIの信頼度をですね、ちょっと深めていってみてはどうかと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなぁと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。