2026-02-28 09:34

AIで仕事の質が変わる

■ 合わせて聞きたい

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さあ始まりました。半年後の自分がワクワクするWeb3ラジオへようこそ。 この番組は、うつを発祥し、SNSブログを通して視聴もする生活を抜け出したためひろがお届けしております。
ということで今回はですね、AIで仕事の質が変わるというテーマでお話をしたいなというふうに思っております。
これを聞いている皆さんはですね、AIね、チャットGPTとかGemini使ってですね、どのようにですね、使いこなしておりますでしょうか。
メールの返信を書いてもらうとかね、あと議事録を要約してもらうとかですね、このアイディアとかですね、10個ぐらい出してねとかですね、いろんなことね、できる時代になってきましたし、本当に時間浮きますよね。
僕めちゃくちゃ使ってます。チャットGPTの方はですね、僕自身はですね、情報の探索、調べてもらうというですね、検索サイドとしてはですね、よく使ってますね。
Geminiの方はですね、文章生成の方が僕自身は特徴かなと思っているので、そっちの方をですね、使うというふうなですね、使い分けをしてます。
でもですね、2026年、今、それだけの使い方は本当にもったいないです。むしろですね、危険です。
なぜならですね、それはマイナスをゼロにするというですね、作業ね、そういうふうなですね、作業負担をやらせるだけなんですけども、
AIの本質、実際のですね、AIの価値というのはそこではありません。
あなたのですね、思考をですね、壊してですね、仕事のクオリティの質をですね、上げるためにはですね、やっぱりここのポイントって大事だよね。
特にAI時代の働き方としてはですね、こういうふうなものをですね、ちゃんと分かって行動しておくってことが大事になっていきます。
まあ、僕自身もですね、AIを使っている中でですね、あ、なるほど、ここって大事だよねっていうですね、実感したですね、体験談もありますんでね、
まあ、その内容を交えてですね、皆さんにもお話をしていきます。
まずですね、誤解をですね、解きたいんですけども、多くの人はですね、AIイコール効率化だと思っています。
まあ、1時間かかる作業をですね、5分で終わらせる。うわ、ラッキーって思ってるかもしれません。
まあ、僕も最初はそういうふうに思っていました。まずは使い方としてはそれでいいと思っています。
でもですね、それは量の変化であってですね、本当に大切なのは質です。
もうこのクオリティの変化が一番大事になってくるわけですよね。
人間が一人で考えてもですね、どうしても自分の知識の範囲内でですね、いつもの思考の知性を使ってですね、行動してますんで、
そこからなかなか抜け出すことができません。まあ、こんなもんだろうなっていうですね、妥協も生まれます。
でも、AIはですね、異質な知性をですね、混ぜ合わせることによって、
AIしかですね、生み出すことができないようなアイディア、そしてその理論っていうものをですね、
ちゃんとですね、そのターゲットに合わせてですね、しっかりと腑に落ちるようなですね、内容をですね、提示してくれます。
非常に冷静でですね、正確な内容をですね、出してくれます。
自分一人では気づかなかった視点、そして自分一人ではたどり着かなかったですね、この深さまでですね、
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思考を巡らせるということがですね、仕事の質というものにですね、大きく影響していきます。
ではですね、なぜ実際ですね、AIをですね、そのタスク管理ではなくてですね、
質の方にですね、自分の解像度を上げるためにはどうやって使ったらいいんでしょうか。
おすすめなのはですね、壁打ちです。
例えばですね、新しいプロジェクトの企画書をですね、書くとしましょう。
そしていきなりですね、○○をですね、こういう風な形で書いてって頼むのはですね、もう全然三流です。
そうではなくてですね、自分の考えをぶつけてですね、AIにですね、反論させるわけですよね。
僕自身は今度ですね、こういう風なターゲットに向けて、こういう風なサービスを作ろうと思っている。
この仮説をですね、やろうとする上でですね、どういう風なですね、欠点があるか。
空口のですね、投資家になったつもりでですね、三つ指摘してって言うとですね、AIは容赦なくですね、痛いところをついてきます。
例えばですね、競合の○○っていう製品とのですね、差別化がですね、曖昧ですとかですね、収益化のロードマップがですね、楽観的すぎますとかですね、
もう言われたらめちゃめちゃ腹立ちますよね。
でもですね、そういう風な指摘に応えるっていうこともですね、また大切になっていきます。
じゃあこれの穴をですね、どのように埋めたらいいんだってことをですね、繰り返していくんですね。
なんとなくのアイデアがですね、数十分後にはですね、あらゆるですね、コミットできるような形、ある程度の情報をですね、研ぎ澄まされた形までですね、
レベルアップできる、その考え方がですね、非常に解像度が上げるようなですね、話がですね、できてくるわけです。
ここまでくるとですね、AIはですね、自分の思考を、限界をですね、突破してですね、AIを一緒にですね、共同避ける、
そういう風なですね、使い方としてもですね、非常に有益だというところがですね、分かってきます。
以前ね、僕自身はですね、AIをですね、どのように使ってたかっていうとですね、
例えば、プレゼンのですね、原稿を書いてもらうとかを使ってました。
自分ではですね、ああ、完璧だな、ああ、だいたい自分が言ってることの内容にですね、合わせて作ってくれたんだなと思ったんですけども、
この原稿をですね、空口の編集者としてですね、読んで、感想を教えてって言うとですね、
ああ、AIがですね、いや、これはですね、途中からですね、聞いてる人は飽きちゃいますよね。
全然面白くないし、中身がですね、まとまってないですよ、とかって言われたんですね。
ああ、なるほどね、ああ、そういうふうに見えるんだ、自分自身は完璧だと思っててもですね、
聞く人にとってはですね、これ曖昧でよく分かんないものっていうふうにですね、認識されるんだ、
じゃあダメだなっていうことにですね、気がついたわけですよね。
自分自身はこれでいいと思っててもですね、相手側の視点に立ってですね、考えるとですね、
ああ、全然違うような考え方、そしてどういうふうなですね、理解が研ぎ澄まされるのかなというところまでですね、
考えることができてなかったんですね。
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そこでですね、自分自身ガツーンとですね、頭を殴られたわけですよね。
自分自身がですね、無意識にですね、カッコつけてですね、失敗を隠そうとしていた。
でもそれをですね、AIが見抜いてですね、やっぱりこういうふうな時にはですね、
自分自身の失敗談とかですね、具体的な情報をですね、盛り込まないとですね、なかなか頭に入ってこないですよ。
そういうふうに言われたらですね、確かにそうだなというふうにですね、思いましたし、何度も膝を打ちました。
そういうふうにですね、自分の中のですね、一般的なですね、答えというものがですね、
相手に与えるようなですね、理解度を上げるようなですね、質までですね、到達させてくれたのはですね、
そういうふうなですね、壁落ちをしたというところからですね、スタートをしております。
AIの仕事をですね、この仕事の質を変えるためのですね、必要なですね、スキルをですね、兼ね備えています。
でも、あなた自身はですね、プログラミングとかタイピングね、そういったものはですね、必要ありません。
基本的に必要なのはですね、問いを立てる力です。
言語化能力ですね。AIは優秀で支持待ち人間です。
いい感じにしてとかですね、いうふうに言ったらですね、大体のもの、いい感じにしてくれます。
いい感じって何よって思うかもしれませんけど、まあまあいい感じにですね、出してくれます。
でも、もっと具体的にとかですね、じゃあこれはですね、例えば女子高生の視点で考えてみてとかですね、
スティーブ・ジョブズならですね、これどう言いますかとかですね、
具体的なですね、内容を盛り込んでですね、投げかけることによってですね、
あ、そういうふうな言葉使いができるんだとかですね、
あとはこういうふうなですね、言い回しが必要なんだとかですね、
あ、こういうふうな具体例があるんだとかですね、
実際そういうものが流行っているから、そういったものを取り入れた方がいいんだろうなとかですね、
そういうふうなですね、自分自身の視点ではですね、見えなかったものをですね、
AIがですね、プラスアルファーしてくれるわけです。
このプラスアルファーがあることによってですね、自分自身のですね、考え方がですね、
アップデートされてくるというところです。
こういったですね、表現とかをするとですね、相手がワクワクするかな、
こういうふうな言葉を使うとですね、自分自身のですね、言葉をですね、ちゃんと理解してくれるのかな、
そういうふうにですね、自分自身のですね、クオリティもですね、上げてくれるというところではですね、
AIの使い方としてはですね、AIを壁打ち相手としてですね、使いこなしてみる、ね、
実際にですね、作業をですね、やってもらうパートナーではなくてですね、
実際にですね、考えを深めてくれるパートナーとしてですね、
使いこなしていくってことがですね、これからは大事になってきますし、
AIはですね、実際にそういったことがですね、得意です。
なので、得意なことをですね、AIとですね、やり込むことによってですね、
あなた自身の仕事の質ってものもですね、大きく変わりますんで、
まあそういった使い方をですね、してみるのもですね、非常に面白いと思います。
きっとですね、あなた自身が見たことないような自分の可能性ってものがですね、
返ってくるはずですんでね、ぜひですね、そういったですね、
自分自身のパートナーとしてですね、使ってもらうってことがですね、
非常に面白いのかなというふうに思っております。
そして本日のあわせて聞きたいです。
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本日のあわせて聞きたいはですね、
仕事は楽しいかい?っていうですね、会のリンクを載せております。
まあね、皆さん仕事楽しいですか?
あんまり楽しいって思ったことないです。
っていうそこのあなた、ね、実質ですね、この話をですね、聞いてもらうとですね、
あ、なるほど、そういう視点もあるのねっていうですね、
考えがですね、深掘りされると思いますんでね、
よかったらこちらの方も覗いてみてください。
ということで、本日もですね、お聞きいただきましてありがとうございました。
また次回もですね、よかったら聞いてみてください。
それじゃ、またね。
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