1. ぴぼさんのゆる〜り在宅ワーク
  2. #147 音読道場にて発声練習し..
2025-12-05 10:34

#147 音読道場にて発声練習しました

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

 

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが

毎日の生活の中で気付いたことなど

ゆる〜っとお届けします。


#在宅ワーク


今回の英語: aloud

00:00
Hey guys, this is pibot's radio. Today's topic is about, I attended an oral reading class.
ということで、こんにちは、ぴぼっとです。今回は、音読道場で発声練習しました、というお話です。
そして、今回の英語、Allowed、スペルは、A-L-O-U-D、これは声を出して、とかいう意味ですね。
Reading aloud、声を出して読むとか、そういう時に使います。
何かを、内容とかですね、文章を、Speak aloud とか、Read aloud とかということで、声を出して言うという意味になります。
そして、このですね、音読道場を教えている方がですね、島の中にいまして、妻が通っているんですけども、
それにですね、初心者のお試しみたいな基本から教えてくださる日があったので、行ってみたんですね。
そこでの話をしたいんですけども、そもそもですね、
滑舌をですね、よくするというのがですね、僕の永遠のテーマとか無理なことではあるんですけども、
それを音声配信をすることで、改善するチャンスじゃないかということで、続けられているモチベーションにもなっているかもしれないですけども、
他のですね、コツとかを話されている方と話を聞いたりですね、読んだりとか試したりしながらですね、やっているんですけども、
なかなかですね、徐々にですね、本当に少しずつ上手になってくるような感じですかね。
でも続けていることでですね、この音声配信を確実に自分がですね、録音した後に聞くんですけども、
良くなっているのが分かるんですね。最初は音声配信を始めると、自分の声にびっくりすると思うんですよね、皆さんね。
最初から私の声大好きみたいな人はおそらくいないのかなと思うんですけども、ちょっと抵抗があるような自分の声を聞く、そんな感じあなたにもありませんかね。
滑舌を良くできたらですね、人生が変わるんじゃないかというのがですね、思ってまして、一発で通るわけなんですね、言ったことが。
それってすごくないですかという、僕だけかもしれないですけども。
03:04
そして今回のは音読同僚ということで、日本古代の文字というか思想から来ているらしいんですけども、
カタカムナというですね、言葉、音読のあり方みたいなのが存在していてですね、
円とか渦のような感じの思想の渦みたいな線があって、その中に文字があって、だからアイウエオの順番には言わないんですね。
カタカムナもですね、カタカナじゃなくてカタカムナとかですね、ちょっと違うじゃないですか。
独特の、ただの発音の練習ではなくて、思想の下でですね、古い思想の下で成り立っているようなんですね。
そこで基本のですね、アイウエオから練習したんですけども、
とにかくですね、使い方というか顎とかですね、口の使い方が全く今までと違ってたんですね。
簡単に言うと、アーだと顎が外れるようなアーっていう感じで言うんですね。
イーだと口を目一杯横に引っ張るような感じで、イーとイーって言うんですけども、
大きく動かすっていうのはあるんですけども、
例えばですね、ウーだとですね、本当にストローで飲み物を飲むような感じで、
ウーと言うんですね。
さっきはオーに行きましょうかね。
オーはですね、上と上の唇と下の唇を縦に開けるような感じで、
その開けつつ中に空洞があるような感じで、オーって言うんですね。
一番難しいというか、エーっていうのが、エーって言えば横に口を開くイメージあるじゃないですか。
それがですね、縦に動かす感じで、ちょっと変な顔というか、
見たことのないような感じの口の使い方なのでびっくりしたんですけども、
縦に口を開けるような感じで、エーっていう感じで言うんですけども、
その練習をまずしたんですね。
何が大事かというと、音はですね、日本語の場合ですね、
一文字ずつで独立して成立しているわけなんですね。
アイウエオ、独立して意味があって成立しているので、
06:00
一語一語、一音一音、別物として必ず切れるようにまずは発生するということが大事ということを教わりました。
確かにですね、滑舌の悪い僕のような感じだと、
全部ダラダラと言っているような感じがするので、
一音一音気をつけて意識をするだけでも違うんじゃないかと思います。
なので音は必ず切って話すということですね。
あとはですね、説明だけでまだピンときていないんですけども、
骨に響くような感じで話すらしいんですね。
骨に響いて音が自分の声として自分に聞こえるらしいので、
この骨に響くような感じで発生するということらしいです。
あとはですね、顎や口をまず正しく動かして、
あ、い、う、え、おをベースに下行とか下行とかを話していくという感じですね。
あともう一つびっくりしたのはですね、話の内容ですね。
朗読とかを最後にしていただいたんですけども、
内容というよりも音で伝わる、逆に内容をよくわからなくても、
この話良かったなみたいなことも感じ取ることができるというか、
音で結構話の質に影響される。
この音苦手だなみたいな話し方とか音の出し方だと、
内容が良かったとしてもちょっと違和感があるというか気持ち悪くなるというか、
そういうこともあるらしいんですね。
なのでこの音というのはすごく大事だなというのが分かってですね、
このカタカムナという日本古代の思想の中からできた発声のですね、
形というか発声の仕方というのがすごく奥が深いんだなと思いました。
なのでこういう機会を与えていただいて、
とにかく一語一音ですかね、はっきり話せるよう、
喋れるようにというか発音できるようになればですね、
相手にも伝わりやすくてですね、
今何て言ったっていうことをですね、言われる回数が減るんじゃないかと思ってですね、
ちょっと練習してみたいと思います。
もしですね、発声とかですね、ちょっと話すのが苦手とか思っている方はですね、
09:01
ぜひですね、下手な僕のような感じで音声配信を始めてみてですね、
録音した自分の声をですね、聞いてちょっと耳が痛いなと思いながら、
しばらくすると結構いい声じゃんとか思ってくればですね、
だいぶ自分を乗り越えたというかなると思うので。
そしてまあ、音というかですね、音声を聞いていただいている方に、
スッと伝わるようにとかですね、インパクトのあるように伝わるとかですね、
目的があるとは思うんですけども、伝わりやすいような話し方を自分で見つけていけるのでですね、
音声配信ぜひですね、おすすめです。
なので今後もですね、この発音をですね、音読道場とか他のですね、
話し方のコツとかをですね、参考にしながら練習していきたいと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなぁと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
よろしければフォローの方、まだしてないよという方はポチッとお願いします。
ではまたお会いしましょう。バイバイ。
10:34

コメント

スクロール