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こんにちは、ぴぼっとです。今回は、アンチグラビティの使い方
自己流というお話です。 英語で言うと、How I Utilize Antigravity
という漢字ですね。 このI Utilize、Utilizeというのは、Useと似てるんですけども
Utilizeという単語ですね。スペルは、U-T-I-L-I-Z-E Utilize、利用するという意味なんですね。
活用するという意味に近いんですかね。Useだと、ただ単に使うみたいな感じですけども
Utilizeの場合は、うまく利用する 自分のために自分のいいようになるように
利用する、そういう感覚があるので、Useとはちょっと使い分ける感じがします。 ここでは、How I Utilize Antigravity
どのようにして僕がアンチグラビティを活用して利用している、活用している そういう感じで
使えます。この微妙な 英語のいいとこというか難しいとこというか、日本語でもそうなんでしょうけども
単語力が上がってくると、日常会話とかでも 使うタイミングで
ちょっとした違った単語を使えるとですね ちょっと会話がスムーズになったりもするのでですね
ぜひですね、こういう ちょっとした違いでセットでUtilizeとUseをセットで覚えるとかすると覚えやすいかと思います
そして今回ですね、アンチグラビティの使い方ということで自己利用なんですけども
サイトを作れるまで、サイトで見れるまで慣れれば一通りですね、最後まで作るまで慣れれば勝ちというお話です
アンチグラビティはですね そのアプリを作るところまで
やってくれる、それだけでもすごいんですけども、そこからですね GitHubというところで
リポジトリというのをして、バーセルというところで ディプロイというのをするんですけども
最初意味がわからなくて、その GitHubで何になろうって引っかかるじゃないですか
リポジトリで引っかかるじゃないですか バーセルでまた引っかかって、最後のディプロイでなんだこれはみたいになるんですけども
アンチグラビティを使おうかなと思うにはですね ここまでディプロイの最後まで慣れるとやっと使えるというか
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そこが一つのハードルかなと思います というのもアンチグラビティですごく使いやすくてですね
以前のViveコーディングのですね コードの作り方というかですね
文章で指示するのは変わらなかったんですけども すごく動きがちょっと変というか
できたものもパッとしなかったりして どうやって指示したらいいのかなみたいなところがあったんですけども
非常にですね 使いやすいのでですね
僕の使い方みたいなのをちょっと話ができればと思います
誰でもですね使えるんですけども ちょっと違う使い方をしているんですねというのも
まず日本語でプロンプトをですね 書いて打ってもですね作ってくれるんですけども
Windowsの方がちょっとエラーが出やすいのかな ちょっとわからないですけども
僕の場合は英語でプロンプトを作ってですね 英語のプロンプトと言ってもですね
コードじゃなくて文章なんですけども AIに聞きながらですね作ってもらうんですけども
アンチグラビリーでこういうアプリを作りたいんだけど 英語でプロンプトを作ってと言えば英語で作ってくれるので
その方が安全というか スムーズに作ってくれるかなと勝手に思っていて
英語で一発目はですね できるまでですね英語でやり取りをしています
1回できて例えばタブのところのですね ちっちゃなアイコンですね
ファビコンって言うんですけども そのアイコン ちっちゃなアイコンをちょっとデザインしてとか
つけさせてもらって その時はですね大体2,3個例を挙げてとか
候補を挙げてアイディアを挙げてみたいなことを言って それでその中からとりあえず選ぶみたいな感じにしています
他にもですね いろんなリンクとかを貼りたいというか 繋げたいときはそれを繋げるようにしてですね
必要なところが追加できて 一通り英語だと挙動もいいし使えるし見栄えも
大体いいかなというところまで作ってしまいます その間ずっと英語でやり取りしてるんですけども
その後にじゃあこれをですね ジャパニーズの日本語のサイトにしてと
プラスその右上の方に日本語と英語のボタンですね ボタンを作って英語と日本語をどっちでも使えるようにしてねっていう風に作ると
出来上がるとボタンをクリックすればですね 日本語と英語に切り替わるみたいな風にできます
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日本語に切り替わった後にその日本がちょっとおかしいとか たまにこう
開業のタイミングが文章の途中で開業してしまってとかね そういう細かいところは言えば直してくれるので
beforeはこれでafterはこれでお願いみたいな感じで言えばやってくれるので そこで微調整してようやく英語と日本語の
サイトができるとこれだと 一変にその英語も日本語できちゃうわけなので
もしかしたらその 例えばクライアントさんとか依頼される方がもし見つかったらそれで
ホームページとかを英語と日本語 両方用意しますよーと
でもあの実際英語を先に作っちゃってるんですけども それであの
英語と日本語があるサイトだとちょっとかっこいいというか ちゃんと作ってるなと思っていただける可能性があるし
海外向けのハッシングしたいという方であれば両方あったほうがいいので こういう感じでアンチグラビティを作っています
このアンチグラビティを使えるといっても文章で入れて修正加えて やっているだけなのでこれからですね今あの
チャットボットっていう
まあ 自動返信機能ですねボット機能というんですかね
それを追加で作れるようにとかちょっとやってみてるんですけども なかなか
やったことがない 領域もちょっとしたことちょっと踏み入れるともうやったことがない領域なので
試行錯誤なんですけどもそういうのを付け足していって在宅ワーク 自分自身でも役立つような何か作れればいいかな例えば自分のサイト
を作って ここに x のリンクがあってとかですねここにあのスタイフとか
音声配信のリンクがあってとかできればすごく 自分はこういう人ですみたいなのを見せやすいかと思うので自分のを作りながら
誰かのですね お役に立てるようなサイトとかですねアプリを
作れたらいいなと思っています あの最終的にはその最初に言ったんですけども
ディプロイまで アンチグラビティでアプリを作るジットハブでリポジトリをする
バーセルでディプロイする ジットハブっていうのはそのコードを入れていくところなんですけども
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なぜそういうジットハブからバーセルになっているのかちょっと僕もわからないんですけども そもそもそのジットハブに入れたコードを開発者さんは
依頼者さんに見せて評価してもらう コードがわかるのでそういう
のが普通らしいんですけども今はバーセルでディプロイしてできたものをお客さんに 見せられるようになってきている感じがしますので
そこまでこうねジットハブをしていなくても レポジトリといってですねあのファイルを入れ込んで
使える状態にそのファイルが使える状態にするという行為ができれば それで僕の
必要なことはできたかなと思います そして最後にバーセルでディプロイするっていうのは
バーセルでジットハブとリンクしてるんですね リンクさせてそのジットハブからのファイルを抽出してディプロイといって
ウェブサイトに普通にリンクを貼ればそれが見えるようになるし使えるようになる 例えばホームページのリンク
みたいなのが出来上がってですねそれをクリックすれば誰でも見れるというそういう感じ に
なります まあ1回じゃ忘れてしまうので今アプリを何個か作りましたけども
そのアプリを作りながらも 3、4回したら
あんまり抵抗なくアンチグラフィティでアプリができてしまえばあとは結構簡単にですね ディプロイまで行けるようになってきたのでですね
あなたがもしディプロイまで行ったことあるよというのであれば 複数回やってもらって慣れてもらえたら忘れなくなるので
次のアプリも作るモチベーションが湧いてくるというか その作ったはいいけどどうやってですねまあ
世界にというか外にですね 公開していくかというところで止まるともったいないのでですね
ぜひですね あなたもディプロイまで行ってもらってもし行ったならば複数回やってですね
慣れていただけたらアンチグラフィティの良さがどんどんわかってくるんじゃないかと思います これからですねアップデートも
されていって良くなっていくのかなと思うので それにですねまあ
使い慣れていることでそれに違いが分かったりですね どんどんですねあの複雑なこともできるようになれたらいいと思うのでですね
ぜひですね一緒にですねやっていきましょう この番組では会社員を辞めた僕は在宅ワークをしながらこれはいいなぁと感じることを
ゆるっとお届けします 今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました
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ばいばーい