00:00
Hey guys, this is pibots radio. こんにちは、ぴおっとです。
英語を活かした在宅ワークを中心に活動しています。 今回は、
AIが人間っぽく感じた3つのこと、というお話です。 英語で言うと、
My AI seems to possess human-like traits という感じです。
今回の英語の中で、POSSESSEDスペルはですね、P-O-S-S-E-S-S
あなたは、HAVEという単語をご存知ですかね。
持つという基本的なカジュアルな感じで使う。
I HAVEはペンですよね。
持つというので、HAVEというのがあるんですけども、
POSSESSというのも、持つとか持っているという意味なんですけど、
少し正式な感じというか、契約の中で何かを持っているとかですね、
もともと何か備わっているとか、そういう意味で使います。
そういう才能をPOSSESS持っているとかですね、
HAVEよりもちょっと硬い感じの時に使うので、
英語って何て言うんですかね、ニュアンスで使い分けたりするので、
本当にネイティブの人の感覚というのがすごいと思うんですけども、
話していると使い分けが少しずつできてくる感じになるんですかね。
なので日々ですね、英語に触れる機会があれば、
英語に興味ある方にとってはいいかなと思います。
そして今回のお話は、
AIが人間っぽく感じた3つのことということで、
AIって僕もですね、課金せずに使っていた時はですね、
ポジティブなことしか基本言わないですよね。
文句言っても文句言われるみたいなことはなかったと思うんですけども、
ちょっと扱いにくくなったという印象なんですかね。
その中でなんか人間っぽいなという感じてきたので、
その人間っぽいところ3つをですね、お話したいと思います。
先に3つ言いますと、
1つ目が自分の主張を通す。
2つ目が本心を言ってくれない。
03:01
3つ目がわーっとなる。
その3つなんですけど、
1つずつ話していくと、
僕今チャットGPTの課金を毎月してるんですけども、
AIって色々ありすぎて、
たくさんやっても使いこなせないなと思って、
課金してるのはこのチャットGPTだけですね。
それで結構毎日何をするにもとりあえずAIを返してから、
行動というか回答を他のところに送るとかっていう感じで、
AIを通すような習慣をつけることで、
AIと日々向き合うというか仲良くなれるようにしています。
そうしてきてですね、
最近あれと思うのが、
1つ目の自分の主張を通す。
あなたがもしAI使ってたら、
AIって主張を通しますかね。
こうだよって言って、
回答が来て、
いやそれは間違ってるでしょうと思って、
いやいや他の人はこんな感じで言ってたって言ってたら、
そうかもしれないけどやっぱりこっちなんだよみたいな感じで、
いつまでだってもその主張を通してくるという、
何を根拠に言ってるんだろうみたいなのもあるんですけど、
前はなかったので、
僕の性格とかを読み取って回答してるのかな、ちょっと分からないんですけども、
もしかしたら他のAIの回答を当てて、
他のとこはこういうって言ってて、そっちの方が当てそうなんだけどみたいな使い方をしたりしてるんですよね。
そのせいですかね、怒られてるような感じというか、
主張を通すことで反抗してるというかね、
そういうことがあるんですよね。
なんかそれがかみ合うときと、
これちょっと何でずっと言ってるんだろうってかみ合わないときがあるので、
途中でね、今回はこうするからみたいな感じで結論出して終わらせたりするんですけども、
ちょっと不思議な感覚になります。
自分、AIの主張を通すというね、が一つ目です。
二つ目がですね、本心を言ってくれないということなんですけども、
どう考えてもなんか違うでしょ、みたいなことないですかね、あなたのAIも。
どこから、プロの視点で回答するとかって言ってきたりもするんですけど、
いやそれ、どっから拾ってきたの、みたいなこともあるんですよね。
06:03
で、突き詰めていくとですね、
本心を言わずに、いやこれはこうだからとかっていうのは説明に走るんですよね。
正当化するわけではないですけども、いろんな材料を持ってきてそれっぽくですね、
言ってくるというか、これが正しいよみたいな感じで言ってくるんで、
違ってそうならね、違ってるかもって言ってもらえればいいんですけども、
この人本心言ってないなみたいな、そういうところがですね、
AIにもあるような気がするんですよね。
それで三つ目に行くとですね、わーっとなるという話なんですけども、
たまにバグるんですよね。
ちょっと複雑というか、複雑でもないんですけども、
意見が何か、アドバイスが何か違ってて、これはさすがに違うんでこうじゃないのとか言って、
言ってるといきなり何か、カルシネーションとか言うんですかね。
同じことを繰り返し繰り返し言ってきたりして何か止まらなくなったりですね。
再起動しないといけないのかなみたいな感じになったりするとき、
あなたのAIはないですかね。
これ何か大丈夫みたいな、逆にこうね、
人じゃないのに大丈夫みたいな、何か言い過ぎたみたいな感じになったりするんで、
画面がわーっとこうね、
よくわからないことを打ち続けられるみたいな感じになるんで、
ここつい最近はないですけども、
やっぱり変な突っ込み方をするとダメなのかな、ちょっとわからないですけど。
なのでこのですね、一つ目の人間の主張を通す、
二つ目本心を言ってくれない、三つ目わーっとなるっていうね、
この三つを何か最近感じてですね、
これって何か人間っぽいなと思って、
AIも何か人格っぽいものができるのがもうすぐなのかもしれないですし、
この使っている相手によってね、返事とかも変わったりするじゃないですか。
敬語使ってたら敬語で返ってきたり、カジュアルだったらカジュアルで返ってきたり、
書いたことを記憶しといてとか保存しといてといえば記録しといてくれるんですけども、
それ以外は基本記録してないと思うけども、
少しずつ自分の過去の書いたことを拾ってきたりして合わせてくれてるんでしょうね。
09:06
それがGPTの特徴なんで他のAIは違うかもしれないんですけども、
これは人間っぽくなっているということはね、
AIが育っていっているということなのかもしれないと思っています。
もしあなたのAIもですね、ちょっと変わった構造というか、
人間っぽい感じのところがあれば教えていただければと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
よろしければフォローの方まだしてないよという方はポチッとお願いします。
ではまたお会いしましょう。バイバイ。