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Hey guys, this is P-BOTS radio. Today's topic is about I can work under different situations ということで、周りを気にしなくなったというお話です。
そして今日の英単語ですね、circumstanceです。circumstanceって言ったら、周りの環境とかっていう意味なんですけども、自分の置かれている状況とかですね、そういう意味なんですね。
circumstanceに、周りの環境に影響されながら生きているのか、あまり影響されずに自分のペースでというか、自分のやるべきことに集中してできるのかとかですね、
その時に、周りの状況について話すときに、長いので言いにくいんですけども、circumstanceっていうのを使うことがあります。
仕事の周りの状況とか家庭環境とかですね、自分の置かれている状況を把握するときに使ったりしますね。
はい、それで今日のお話なんですけども、周りを気にしなくなったということで、英語のところではI can work under different situationsって言ったんですけども、仕事ですね、在宅ワークの時にですね、周りの環境をそんなに気にしなくてよくなったっていう話をしたいんですけども、
具体的にどういうことかというと、在宅ワークって家でやるじゃないですか、僕の場合はLLACというコーワーキングスペースを使えるので、すぐ近くなのでそこに行って仕事することが多いんですけども、
一人で仕事をした方が集中しやすい、特に在宅ワークを始めたばっかりの時は特には分からないことも多いので、周りから子供に話しかけられるよりも自分で一人で仕事をした方がやりやすいので、
LLACハウスとか一人になれるところに行ってやった方が集中してできたんですけども、最近だって特に電話とか仕事でしたりする時も、周りがざわざわしてたらお客様に迷惑はかからない程度であれば、
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場所であるとか、話し声が周りに聞こえるとか、家族やお友達がその辺にいるとかですね、そんなに気にしえずに電話対応とかができるようになったと言ったらいいんですかね、
ちょっと集中したいから一人のところに行くとか、わざわざしなくても、周りがちょっとうるさかったりする時もあるので、その時は電話の準備とかをして、ちょっと落ち着いたら電話をかけて、また電話を切って、また準備をしてというのを繰り返しやってたんですけども、
そんなに周りが気にせずにというか、自分のペースでやってたんですね。
コールセンターとかそういう仕事とかって、もしあなたの副業をやってて、そういう仕事をされたことがある方がいらっしゃったら、突然かかってくるじゃないですか、コールセンターは僕はやってないんですけども、突然かかってくるので、
例えば友人の人とお食事してて、ちょっと電話かかってきて、ちょっと待ってとか言って、外で電話して対応して帰ってくるとかですね、そんなことあると思うんですけども、日常に溶け込んだ在宅ワーカーみたいな感じですかね、普通に淡々と対応する。
沖縄のゼロからの在宅ワークに沖縄に僕は参加させてもらったんですけども、打ち上げみたいなところに参加してもらったときに、トッシーさんという池谷の省庁さんですけども、電話かかってきて、途中で外で対応して普通に帰ってきてみたいな。
離れてるなぁと思いながら、コールセンターなんかの対応代わりにしてるみたいなことを言ってたんですけども、担当の人はいないからなんかとか言ってたんですけども、普通に対応したんで、そんな感じで在宅ワークの電話対応とか、僕の場合最近の話ですけども、あんまり周りの環境を気にせずに淡々と対応して、
子供が来たり離れたりとかですね、膝の上に座るとしたりして、ちょっと待ってね、手で合図しながらですね、そういうのも普通に仕事がこなせたりするようになったなというのを後にはって気づいた。
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どっか他のとこでね、他の2階とか静かなとこで行ってやろうかと思ったんですけども、そこまでやらなくてもできるかと思って、家のリビングみたいなとこで知り合いの人も来たりしてガヤガヤしてる中でやってても大丈夫だったので、
電話してリサーチする仕事なんですけども、意外と大丈夫だったんですね。
自然とですね、在宅ワークがちょっと身に染みてきたのかなというのを後で感じてですね、これは良い傾向なのかな、ちょっとわからないですけども、
前だったらね、周りのうるさいとこ、お客様にもちょっと迷惑かもしかしたらという感じとかあったんですけども、その対応の内容としては大丈夫かなと思ったんで、スムーズに対応できたので、
それを時間もやってたんですね、ちょっと緊急の用事で、依頼でやってたんですけども、結構大丈夫だったので、こういう感じで慣れてくるのかなと思ってですね、
サークルスタンスで話しましたけども、周りの置かれている環境に順応しながら仕事ができるような感じにもしかしたらなってきたのかもと思いました。
アサカツマネというのはお家一緒サロンであるんですけども、一回一期させていただいたときも、周りの環境というか、お子さんと一緒にアサカツされた方もいましたし、周りがざわついていても、普通に淡々と対応できるような、徐々にできてきたりするわけなんで、
そういう感じでダイタックワークも徐々にルーティンというか、こういう電話が来て対応して、また普通の仕事の元の仕事に戻ってみたいな、子供の相手をガヤガヤしながら電話するときは今から電話するからとか言って、家族にも理解してもらいながらするみたいな、
全体的に家族も状況とかちょっとずつわかってきてくれるのか、あまりわかってきてないかな、家で電話してるんだけど思ってるかもしれないんですけども、
いい傾向なんじゃないかとは思うわけなんですね。なので、一人で閉じこもって仕事しないと息が消えそうかなと思って、普通に家のガヤガヤしてるところで仕事してみたんですけども、
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島暮らしなだけにゆるっとゆったり仕事をしたらいいかなと思ってやってる部分もあるので、すごく気づきが良かったかなと思います。
結構座ってずっと電話をし続けてたんですね。子供が海に行きたいというので行ってたんですけども、それでまたリラックスできて、他のやることがあるので帰ってまた集中してやってましたけど、
そういうメリハリが徐々に出てきたのもいいかなと思うので、周りをあまり気にしなくなってきたというのは、すごく在宅ワークにちょっとずつ慣れてきたのかなと思って、今後も自分の様子を見ていきたいと思います。
もしあなたが副業とか在宅ワークをしていたら、どんな環境づくりを心がけているとかありましたらコメントいただけたら嬉しいです。
この番組では会社に辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
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それではまたお会いしましょう。バイバイ。