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2025-08-07 09:21

#87 自由に使う1日の時間

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが
毎日の生活の中で気付いたことなど
ゆる〜っとお届けします。


#在宅ワーク #responsibility #FEAR #behavior #misfit #reciprocal #precision #probability #overwhelming #resistance #patient #presence #concise #practice #confront #circumstance #agreement #flexibility
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Hey guys, this is p-boss radio. Today's topic is about how I use time depends on me.
ということで、今回はですね、自由に使う一日の時間というお話です。
そして今日の単語ですね、flexibilityという言葉、単語で、
スペルはですね、f-l-e-x-i-b-i-l-i-t-y
f-l-e-x-i-b-i-l-i-t-y
flexibility、これは柔軟性とか、曲がるという、曲げやすいとかそういう意味なんですけど、
順応性とかですね、そういうところで使いますね。
いかにですね、flexibilityがあるかというのは、
会社員でもそうかもしれないですけども、在宅ワークでも特に大事かと思っていてですね、
柔軟に対応できるのが、クライアントさんにとっても、自分にとっても大事かなと思います。
flexibilityがですね、なるべくあるようにというか、
スケジュールも詰めすぎると動きにくいので、
例えばスケジュール管理とかでもですね、
社長さんの前後のスケジュールがあまり詰めすぎると、
間で意気揚する間もないというか、
間でスケジュールの他のベンダーの確認とか作業とかが、
社長さんができないので、ちょっと間をあげるとかですね、
在宅ワークのやっている方も、少し時間に余裕を持たせた方が、
前後に動きやすいので、flexibilityを持たせるのが大事かと思います。
そして今日のお話ですね、自由に使う1日の時間ということなんですけども、
在宅ワークになってから、会社員と違って、
この時間まで会社に行かないといけない、
この時間までは会社にいて、それ以降でないと帰れないとか、
そういう9時、5時とか言ったりしますけども、
そういう時間帯になったので、そこはもう固定なんですね。
なので家で何か起きてようと、もう行かないといけないから、
もう行かないといけないよ、みたいな感じで会社に向かうわけなんですね。
帰りは、前の会社は結構早く帰れたのでよかったんですけども、
追加の仕事とかあると、ちょっと残ってたりするので、
その5時とかまでは絶対いないといけないとなるので、
そこは固定されてしまうんですね。
それが普通かなと会社員だったら思うんですけども、
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だいたいコワークになってから、
じわじわ朝の8時、9時が子供の送り迎えとかで、
9時とか5時半まで家のことをやってたり、
夏休みということもあって、
勇気を取る必要ないので、子供を海へ連れて行って泳がせて、
友達とバシャバシャやっている間に、
お母さん方と話をするとかですね、
そういう機会が増えてきたんですね。
なので、自分で時間を使っている感覚というか、
その時にある需要に従ってというか、
必要なところに向かって時間を使っているような感じなので、
仕事をする時間というのは、
例えば10時から12時まで仕事で、
他のところでちょこちょこ仕事とかですね、
あとは9時ぐらいからZoomのミーティングをしてから、
その日は午後の2時とか3時までいたりとかですね、
結構1日の中でも時間の使い方というか、
やっていることが変わってきたなと思うんですね。
やっぱり島にいるので、島のコミュニティの中で、
特にお母さん方とかと接することも増えたので、
それが子どもつながりで面白いなと思って、
島では漁師さんとかもいらっしゃるので、
パパがですね、お父さんが子どもを連れてきたりするんです。
たぶん朝の漁とか朝の仕事が終わって、
その合間に子どもを連れてきて、
奥さんの方は例えば上がってきた魚とか、
そういう漁で捕れたものの処理をするというか、
そういうのもしているのかなという感じがあるんですね。
なので結構男性の方は見るんですよね。
その辺のいろんな与え方があるんだなと思って、
面白いなと思いながら日々活動しているんですけれども、
この1時間の、例えば8時までに家を出ないといけないというのが、
9時になって9時半になったり、
子どもを送り迎えして仕事に行くとなると10時前になっていたりすると、
だんだん1時間の早い遅いというのを、
壁がなくなってくるというか、
その時の雰囲気というか、
その時必要な感じで自分で時間を選ぶようになってきているんですね。
これってもしかしてもっと自然な、
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もしかしたら形なのかなとか思ってですね、
その時の状況で1日の自分の動きを決めるみたいなところが、
その相性もあるかもしれないですね。
きっちり決まっていた方がやりやすいという人もいるので、
在宅ワークをやるようになって、
やっぱりこれは自分に向いているなとか、
向いていないなとかというのがあるんじゃないかと思って、
在宅ワークが向いていないとか、
完全に向いていないとかってもしかしてあるかもしれないですけれども、
在宅ワークでもいろいろあるので、
その働き方によって、
中で自分に合った在宅ワークの仕方みたいなのも、
見つけられるんじゃないかと思うんですね。
仕事をすごく長時間で入れることも可能とは思いますので、
そういうのが自分のスタイルに合っているのだったら、
それでも例えば一社のクライアントさんの時間をガッツリ入れてですね、
それでしっかり仕事をこの時間で決めてやるとかですね、
そういうやり方もあるので、
一度副業なり在宅ワークなりを経験してみると、
これ向いているのかなとか、
こういう働き方だったら向いているとかやりやすいのかなとかというのを、
あなたもちょっとやってみて、
やっている方もいらっしゃると思うんですけれども、
ちょっと幅を広げてみるとかして、
自分に合ったやり方を見つけていくと、
今の会社員として働いている仕事にも結構影響があると思うんですね。
結構よく聞くのは、会社員で副業をやっていると、
会社への働き方の意識とかそういうのも変わって、
相乗効果が生まれて会社の方でもパフォーマンスが上がったとか、
仕事がやりやすくなったとか、結構聞くんですね。
なのでこの在宅ワークの柔軟性とかフレキシビリティを持った働き方というか、
自分の意思で動くような働き方がすごく生きてくると思うので、
一度は副業、オンライン一生、在宅ワーク、この辺を挑戦してみたらいいんじゃないかなと思います。
僕も自由に使う時間が結構、
家の子供の相手とかそういうのも増えてきたので、
そういう家で何かしながら仕事もするみたいなのがいいのかなとか思いながら、
最近仕事と育児というんですかね、子供の相手と家事ちょっとやりながら思っています。
これからもちょっといろいろ試しながら自分に合った環境を作っていけたらなと思います。
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この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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