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Hey guys, this is pivots radio. こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、在宅ワークで休む感覚が無くなってきた、というお話です。
英語で言うと、I don't really feel the need to take breaks since I started working from home という感じですかね。
家から仕事をしているようになったから、休む感覚が、休みたいという感覚が無くなった、みたいな表現ですね。
I don't really feel the need to take breaks since I started working from home
この中の、take a break というのが、「ひと休みする」ということで、
break を複数にして、breaks にすれば take breaks ということになります。
break というのは、ちょっとひと休みとか休みとか、そういう意味ですね。
take は取るなんで、ひと休みするというので、
take a break, let's take a break ちょっと休もうや、みたいな仕事の合間にとかですね。
言うときは take a break, let's take a break とか言うので、
結構使うので、ぜひ覚えておいていただければと思います。
そして今回の在宅ワークで休む感覚が無くなってきたというお話なんですけれども、
あなたはお休みの日は何をしていますか?
会社員時代ですね、僕の場合はですね、
僕の場合というか会社員の時のようなですね、
休むという感覚が減ったというお話をしたいんですけれども、
会社員の時はですね、休むというのはすごく分かりやすかった。
月曜日から金曜日まで働いて、
9時から5時、例えばですね、
9時から5時まで会社にはいて、
帰ってきたらやっと休める。
そして週末も休み。
仕事の形態によってね、僕とかはいつ船の関係の仕事をしていたので、
いつ船長さんとかから電話がかかってくるか分からないとかあったんですけれども、
基本会社から帰ってくれば休み、休めるという感覚で、
週末は好きなことをして休むみたいな感覚でしたね。
あとは有休休暇を取って家族と遊びに行ったりですね、
キャンプとか旅行に行ったりするときはお休みという感じなんですけれども、
在宅ワークになってからそういう感覚が少しずつ減ったんですね。
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当然なのかもしれないですけれども、
半年以上やっているとですね、家にいますしですね、
一番大きいのは稼ぐことにですね、
例えば時給何千円とかで働いているときとかそういうとき以外でもですね、
何かしらアウトプットをしているとか、
こういう音声配信とかXに投稿するとかですね、
何かしらアウトプットをしているとか、
あとはアウトプットするための作業をしているという感じなのでですね、
特に休む、例えば他のゲームをして遊ぶとか、
全く違うことをするとかですね、
というのがあまりなくてですね、
あとは子どもがですね、まだ小学校を上がる前なので、
早めに帰ってきて遊ぼう遊ぼうと言われて、
ある程度ですね、その中5時とかまで、
3時から5時くらいまでですね、
遊んだりちょっと休憩させてとか言いながら休んだりですね、
そういうのをしているんですけれども、
いわゆる会社員のときのような休むというのが分かりやすい分岐点みたいなのがなくなったんですね、
これは在宅ワークをですね、やってみると、
分かると思うんですけれども、
その結果というか、効果というか影響なんですけれども、
今のところ、例えば日曜日は全く休んで、
アウトプットもなしで、
自分のですね、やりたいこと、趣味とか、
やるだけの時間にしようとか、
そこまではまだ思っていないですね、
あなたはもしね、
副業とか在宅ワークされたら、
どうしてますかね、やっぱりあの、
忙しいママとか、
やっぱり自分の時間が欲しいとか、
すごくあると思うんですけれども、
この場合はその家で仕事をしているので、
その延長というかですね、
それに関係することをしていたら1日が、
あっという間に終わるんですけれども、
全部置いておいて、
今日休みたいとかまではまだなってないですけれども、
そのうちになるのかちょっとわからないですけれども、
今のところその、
休みたいみたいなのがないので、
その休むという感覚がですね、
かなり薄まってきている、
ずっと働いているといえば、
働いているかもしれないですけれども、
だからといって働くほどに、
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お金が入ってくるというわけではないので、
在宅ワークをどういうふうに提示するかによるんですけれども、
在宅ワークのための発信とか、
活動とかも言えると、
ずっと活動というか仕事っぽいことを、
ひたすらやっているような感じですね。
合間にですね、家の用事とか子供と遊ぶとかですね、
手伝いとかをしているので、
そんなにストレスがないというか、
潤滑に1日が動いているのかなとは思うんですよね。
1年間で食べていけるだけのですね、
稼ぎは必要になってくると思うんですけれども、
今はもう与えられたというか、
今日やるべきこととか今やるべきことをですね、
一つ一つこなしながら、
ルーティーンになっているものは続けてですね、
新しいことも取り入れながらとかですね、
やってみて調整しながらみたいなのが続いているので、
ここ1年でがらりとですね、生活の環境も変わったので、
来年どうなるかはもう本当に予想がつかないと、
自分では思っているんですけれども、
何かしら地味にやっているんじゃないかと、
在宅ワークって家にいますしね、
地味ですよね、出張して、
昔ですね、海外でいろんな国に行って出張して、
ミーティングしてとか、
外から見たら華やかっぽいことをやらないですし、
ひたすらですね、パソコンに向かって地味な活動をしたりですね、
できればですね、ストレスとかですね、
運動とかを取り入れないといけないなと思いながら、
そのままにしていたりですね、
すごく1日が単調なんですけれども、
すごく自分のリズムには合っているんじゃないかと、
今のところ思っています。
もしですね、この休みというところで、
私はこうしてますよ、みたいなのがあったら、
ぜひ教えていただきたいですね、
コメントとかもあればお願いします。
在宅ワークは向いているところはあるんですかね、
その働き方もいろいろあると思うので、
ぜひですね、1回やってみてですね、
自分に合っているのかな、みたいなところを見つけてもらってですね、
どんどん会社員から切り替えると、
どんどんね、楽になるとか、
そういうタイプのものでもないような気がするので、
自分でいろいろ調整しながらやっていく必要もあるので、
ぜひちょっとお勧めというか、
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トライしてもらって合っているかな、みたいな、
またはちょっと合っていなかったら、
どういうふうな仕事の関わり方というか、
仕事の仕方をすれば自分の性格とか、
自分の環境とかに合っているのかな、みたいなものをですね、
一度ですね、在宅ワークでトライしてみていただきたいなと思います。
視野が必ず広がると思うので、
ぜひですね、会社員であれですね、在宅ワークであれ、
副業であれ、自分に合った働き方をぜひ見つけてください。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。
バイバイ。