00:01
ハロー、エブリワン。こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、無理をしない時代、というお話です。
3つお話ししたいと思います。
1つ目、現在のスケジュール。
2つ目、時代の転換期。
3つ目、在宅ワークがその現れ、という3つのお話です。
無理をしない時代というのは、今の時代の変化を見ていれば、
昔のように苦労してまで若い頃は働け、みたいな時代とはちょっと変わってきているというところを感じていませんかね。
あなたの身近なところとか、あなた自身もそれを感じて、
在宅ワークになり、生き方というか、ライフスタイルを変えようとしている部分があると思います。
1つ目の、まず、僕の現在のスケジュールからお話したいと思います。
現在、在宅ワークをしているので、会社員ではないことで、
午前中は主に秘書の業務をさせていただいております。
その日によって時間は違うんですけれども、午前中は在宅の仕事に割り当てるということになるべくしています。
プラス、インスタの立ち上げとかもしているので、まだまだ慣れていないので、そこに時間を使っているような感じですね。
午後は、自宅で二級建築士の試験勉強をしていて、
7月の前半に筆記の試験があるので、今追い込み状態で、午後にはなるべくこの試験の勉強をするようにしていて、
そもそも会社員を辞めた一つの理由というのが、会社に行きながら試験勉強をしながらというと、
ほぼ確実に睡眠時間を削ってやることに、他の方はされているんですよね。
仕事をしながら勉強もしてと、かなり大変だと思いますが、そこも見越して在宅ワークにしたこともあるんですけれども、
今追い込みになって講座に通っているので、今、カー、モックは夕方から夜まで、
日曜日は一日、講座の最上司であるんですけれども、そこで勉強をしています。
問題をひたすらと汲んですけれども、そんなスケジュールです。
通常は9時半ぐらいですかね、子どもとも寝てしまって、7時間寝て、早く起きて朝活動をするような感じですね。
03:07
火事に結構取られるんですけれども、朝活動をちょっとしてですね。
夜遅い場合は、11時、12時ごろから7時間寝るようにはしています。
今のスケジュールですと、寝る時間を7時間というところで決めて、そこからスケジュールを組み立てるような感じですね。
例えば1年後にもこの7時間睡眠を保っていれば、体を壊さずに仕事ができているんじゃないかと。
かつ在宅ワークで生活できていればいいなという感覚で今動いています。
このスケジュールの話をしたのは、2つ目の時代の転換期ということで、宇宙の中では既にプログラムが変換されているようで、
昔のとにかく1日働いて成果を出してお金を儲けてみたいな時代から、既に変わって完了しているらしいんですね。
そこをZ世代の人たちがだんだんついてきているような感じで、今の若い方は無理をしない。
嫌ならもうやめて、また次のことを考える。向いていないことはしない。
それがまさにその人たちの性格とか弱くなったなとかそういう運ではなくて、宇宙のプログラムが変わっているので、そういう人がどんどん出てくるわけなんですね。
なので逆にそれに順応していかないと、昔の古いプログラムの中に生きていると、時代に遅れるというか消去される可能性があるということも聞いたりします。
特に会社員としても、他の国とかですと週3回休むとか、そういう休みの日がどんどん増えていっているという傾向があるじゃないですか。
在宅とリモートと含めて、オフィスとかもリモートができるように、席も60%ぐらいしかなくて、フリーアドレスで仕事ができたり、流れ的にも顕著に現れてきているんですね。
言い換えれば、波に乗っていれば自然と下から支えられて、豊かな生活ができるはずだと確信しているつもりなんですけれども、その意味でも在宅ワークが一つの僕の生活のスタイルかと今思って活動を続けています。
06:02
3つ目ですね。在宅ワークがその現れと言うんですけれども、在宅ワークというの自体をよく知らなくて、家から仕事をしてお金をいただいて生活できるという感覚を知らなかったんですけれども、
半年ぐらい活動をしている中で、現実味が湧いてきたというのもあり、在宅ワークの流れがどんどん浸透化して、テクノロジーとかも発達しているので、在宅ワークをしやすい環境にはあると。
人材も足りていないというところも、代わりはいくらでもあると言われているんですけれども、人材も足りていないということで、自分の強みを生かした仕事をリモートで行える可能性は十分にあるんじゃないかと今は感じています。
なので在宅ワークをオプションとして知っているだけでも、生活のスタイルとか自分の生きたい生き方についても柔軟に対応できるのかと思います。
特に僕も子どもがいるんですけれども、子どもの世話をしながら会社に行って、また迎えに行って、それだけでもかなりの重労働というか、心身ともに疲れると思うんですけれども、在宅ワークをすることで、
僕も在宅ワークを始めたことで送り迎えが結構増えて、うちの妻にもお願いしますと頼まれることが多くなって、2人で家事を分担しているというか、家の用事を分担しているぐらいになってきているような感じなんですね。
なのでそのスタイルで生活が回ればそれで生きていけるような感じに時代の流れに乗っていればできるんじゃないかと、確信をし始めていると言ったらいいんでしょうかね。
あなたの場合はどうですかね。在宅ワークで食べていけるよと普通に思っている方ですかね。それともまだまだ例えば5万円とか稼げればもう十分というか、あとはどこかに勤めに行かないと難しいなと思っているのか、様々だと思いますが、可能性はすごくあってですね。
在宅ワークが一つのオプションとして持っていただければ、いろんな経済状況とか世界の情勢が変わっても逆に生きていけるんじゃないかと。
会社員だけだとその仕事がなくなった時点でですね、次どうしようかみたいになるじゃないですか。なので副業とかの存在を知ってて少し学んでいるだけでも違うかと思います。
09:10
今回ですね、無理をしない時代にも宇宙的には入ってですね、それに乗っていきましょうという、ちょっと不思議な話なんですけども、一つ目のですね、僕の現在のスケジュールをちょっと紹介して、無理をしない生活をしようと心がけているということですね。
二つ目のですね、時代の転換期、宇宙的にはもう変わっていてですね、若い世代の方はですね、もうそれをプログラムに乗って生まれてきているということになっているはずです。
三つ目ですね、その在宅ワークが現れてですね、あなたもですね、一つの副業なり在宅ワークがですね、一つのオプションとして検討されているではどうかと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっと届けします。今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
よろしければフォローの方、まだしてないよという方はポチッとお願いします。ではまたお会いしましょう。バイバイ。