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  2. #151 日雇い労働してきました
2025-12-13 10:58

#151 日雇い労働してきました

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

 

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが

毎日の生活の中で気付いたことなど

ゆる〜っとお届けします。


今回の英語: I did day labor.


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#在宅ワーク #AIを信頼する #100%の信頼 #自分次第

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こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、日雇い労働してきました、というお話です。
英語で言うと、I did day laborという漢字ですね。
今回の英語の中でですね、Labor、Laborですね、Laborというスペルなんですけども、
これはですね、労働という意味ですね。I did day labor、Dayというのは1日なので、
Day laborというと日雇い労働みたいな、そんな感じになります。
Laborと言ったら、労力を使ってやる仕事とか、そういう時に使うのでですね、
ぜひですね、覚えていてもらえれば役に立つかなと思います。
今回ですね、日雇い労働をしてきましたという話なんですけども、
それはですね、外で働きに1日だけ行ったんですけども、
地元の繋がりがですね、在宅ワークをして強くなってきたなというのを感じたんですね。
なのでそういう話になるんですけども、
今回の仕事ですね、島の中って林業をされている方がいまして、
その方は山の林業としてね、山の木とかも切ると思うんですけども、
その辺のですね、地元のですね、お寺とかそういうところの伸びすぎた木とか、
解体しないといけない家とかについている庭とか山とかの木を切るとかですね、
他の伐採関係の仕事もしているんですね。
それでですね、他の人の手を借りないとですね、切った後に運搬しないといけないので、
本人は高いところに登ってですね、
すごいですよね、命がけなんですけども、
登って切って落として落としたものを、僕たちのような人を雇いで来てもらって、
切った木を運ぶと、そういう仕事でですね。
で、来てみますかみたいな感じで呼ばれて、手伝いに行ったんですね。
そしてその中で5人、全部で5人ですね、いたんですけども、
地元でですね、いろいろな生活をしている仲間を発見したというか、
それをやりながら他のこともして農業をしたり、
夏場はですね、例えば草刈りをしたりですね、
中には船乗りさんもいましたし、いろんな仕事があるなと思ったんですね。
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その空いてる時間で、何人かでチームがあって、空いてる人が参加すると。
調整さんとかでやったりしてるって言ってたので、
オンラインショーのミーティングとかと似てるなと思ってですね、
行ける人がここ行けますみたいなスケジュールを入れて、
案件があれば必要な日に労働しに行くというところで、
やっぱり最初に感じたのは外で働く、
外というとオフィスに行くんじゃなくて、本当に外なんですけども、
外で体を動かしてですね、労働するのって結構好きで、
解放感があるというか、やっぱり体を動かすというのが好きなんでしょうね。
あなたも外でですね、働いたことはありますかね。
外で力仕事とかしたことはありますかね。
僕はですね、結構いろいろやってきたんですけども、
外で働くと在宅ワークではないですよね。
パソコンに向かってとか、スマホを使ってとかではないので、
これは在宅ワークではないなとか思ったんですけども、
そのミックスというか、
必要な時に必要とされているところに行って、
仕事をしてという意味では、これもいいんじゃないかと思ってですね、
全くですね、運動もしなくなっていたので、体が持つかなと思ったんですけども、
意外と1日だけだったので大丈夫でしたね。
連日になるとどうなるのかちょっとわからないですけども、
あとはですね、木を切る仕事だったのでですね、結構上を見ているので、
ずっと見ていたら首を言わすよ、ピョッとさ、みたいな感じで言わすと言いますかね、
首を痛めますよということで、気をつけてねということで、
あんまりですね、上をずっと見ていないように気をつけていたんですけども、
上からですね、無線で指示が飛んでくるんですね。
声を張り上げてもなかなか届きにくかったりするので、
3人ぐらいですかね、下でですね、
インターホンみたいな感じのマイクをつなげて、
無線で上から伐採する方がですね、指示をしながら伐採していくという、
意外とハイテクというか、連携プレイみたいなのが必要なんですね。
特に木はですね、
落ちてみるとすごく大きいというか、
下から上を見ているとですね、あんまり大きくないなという感じなんですけども、
下に落ちてきたらものすごく大きいのと、
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一発で即死みたいなことを言われてですね、
これでも一発で即死やね、みたいな感じで言っていたので、
すごく安全が重要な仕事なんですよね。
なので無線でですね、みんなでつなぎながら、
声を掛け合いながらですね、やらないと仕事も進みにくいですし、
安全性も足りないということで、
この連携プレイがすごく楽しかったというか、
在宅ワークとかはまた違ったチームワークだなと思いました。
この地元でですね、在宅ワークをしていることで、
地元の方とのつながりがどんどん深くなってきて、
在宅ワークでいわゆる案件を取って、
どんどん質を高めていって、
単価とかも上げながら自立していくみたいなことが
大事だと思うんですけども、
それ以上にというか、
家にいることで地域の人とのつながりがどんどん増えてきているなというのを、
この1年というか、年末になりましたけども感じています。
そういった地域のコミュニティにつながるようになったときに、
これはいくらだからとか、
これをやると単価がちょっと低いからどうかなとかですね、
そこから入るとなかなか外を向けて動けないというか、
それも大事なんですけど、その辺のバランスというかですね、
今は地域のつながりが、
これはいいなと感じたらそれでやってみるみたいなスタンスでやっているので、
来年からどうなっていくのかちょっとまだわからないですけども、
自然な感じで地域の人とのつながっていっているところがですね、
すごく自然な流れなんですかね。
あの人なんか家にいるっぽいねみたいな感じで、
声をかけていただいたりするのでですね、
それでも続けていっていると何かが見えてくるというか、
最近思うようになってきました。
あとはですね、やっぱり会社員だけではなく、
いろんな生き方があるんだなと思いますね。
僕等同年代の方たちがですね、
今回のヒヤトイロード多かったんですけども、
結構自由に生きているというか、
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生活するために必要な労働をしながらですね、
日々の生活を楽しんでいる感じがしますし、
地元でですね、僕も地元の人を知っているかというと、
ほとんど知らなかったんですけども、
他の方たちはですね、地元のつながりが強くて、
いろんな人を知っているんですね。
移住者の方もいらっしゃったんですけども、
僕よりもいろんな家族に会っているぐらいのですね、
ものすごいネットワークが広がっている人でですね、
いろんな生き方があっていいんだなというのを身近に感じられるのが、
この地域のネットワークというか、
付き合いというかですね、触れ合いだなと思いました。
あなたもですね、もしコミュニティというかですね、
地元の住んでいる地域でですね、何か活動されているようでしたらですね、
その人たちとですね、会話をする中で、
自分の生き方って今の生き方だけではないんだなというかですね、
いろんな生き方があるんだなというのをですね、
自分の住んでいる地域の人と触れ合うことでですね、
感じていただければと思います。
在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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