1. ぴぼさんのゆる〜り在宅ワーク
  2. #88 チームプレイと単独行動
2025-08-09 11:27

#88 チームプレイと単独行動

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが
毎日の生活の中で気付いたことなど
ゆる〜っとお届けします。


#在宅ワーク #responsibility #FEAR #behavior #misfit #reciprocal #precision #probability #overwhelming #resistance #patient #presence #concise #practice #confront #circumstance #agreement #flexibility #sovereignty
00:01
こんにちは、ぴぼっとです。
今回の話題は、
チームプレイと単独行動です。
S-O-V-E-R-E-I-G-N-T-Y
Sovereignty
Sovereignというのがあるんですけど、
Sovereigntyというのはですね、
主権とか君主とか、
自分の何々に主権があるとか、
国ですね、独立国とか、
そういう意味があるんですが、
普通の意味というか、
これを人に結構アメリカでは使っていてですね、
特にセミナーとか、
Sovereigntyというのは、
あなたが生きている中で、
自分で自分を生きているというか、
誰かに言われて生きているとか、
何かの環境に流されて生きているとか、
じゃないですか、という問いですね。
それによく使っていましたね。
自分の人生なんだから、
自分の好きなようにというか、
やりたいことをやって生きていく。
自分でやることを決めてですね、
自分で行動を起こして、
全部自分ということですね。
人に言われたからとか、
周りの環境はこうだからとか、
そういう周りに影響されて生きているんじゃなくて、
自分自身で生きているんだというところの意味で、
Sovereigntyというのは結構使っていて、
すごくパワフルな言葉だと思います。
結局は自分で自分の人生を決めてというか、
生きているわけじゃないですか。
だったら自分のやりたい方向に向かっていけるようにしていったらいいかというか、
今自分がこうしたいということを尊重して生きていけばいいんじゃないかというところで、
Sovereigntyをご紹介しました。
流されているなとか、影響を受けて、
それに従って生きちゃっているなみたいなところがある場合はですね、
ちょっと自分に立ち戻って、
自分はどうしたいかみたいなのを一度立ち戻ってですね、
03:02
今じゃあ何ができるかみたいなのを考えてみたらどうかと思います。
それでですね、今日のお話ですね。
チームプレイと単独行動。
Work on a team. チームプレイかWork independently.
独立して動くかということなんですけれども、
チームで何人かで仕事をさせていただく場合があるんですけれども、
チームで動くので、そのチームの一員として役割を果たすというのがチームとして大事なことなんですけれども、
独立して動くのとチームで動くというのが
混ざっている時があるなというのをすごく認識したんですね。
先日池田秘書のメンター面談でトッポさんとも話していたんですけれども、
チームの中で動いているとチームの仕事をするんですけれども、
単独で動く役割というのもあるので、
そこで例えば物事を進行させるために、
自分から入り込んで動き出して、
自分の領域じゃなくてもイニシエイトという気爆剤というか、
最初の爆弾をドーンと落としたら、
他の人が追随して気づいて動いてくれるみたいなことがあるんですよね。
なので最初の出だしを誰かがやらないと、
みなさん周りで様子を見ているみたいなことを結構見るんですよね。
結局やるべきことというか、
その仕事というかタスクが始まるのが遅くなると、
終わるのも自然とズルズルといくので、
単独でできることをドーンとやるのも結構大事だなと思って、
それによってみなさん動き出して、
チームとしてまとまった動きができるようになったりするんですね。
なので人と例えば案件があったとして、
これは様子を見ておいたらいいなというのは結構あるんですけれども、
これ様子を見ておいたらそのままちょっと時間が経つのかなとか思ったときに、
じゃあこっちからこういうことやっていきましょうかとか、
こういう提案もあるんですけれども、
どんな感じで分担してやりましょうかとか言って、
声かけをするだけでもどなたかは反応してくれてですね、
じゃあこうしましょうかとか、
先にこの部分は僕がやって、
他の部分は他の人にやってもらいましょうかとかですね、
06:02
その辺の動きが出だして、
前に進んでるなみたいなのが生まれてくるんですね。
なので直接的には僕の担当ではなくて、
全体で進まないと意味がないので、
その辺の提案というか意見というか、
自分の考えたこととかをシェアしていく。
シェアしていくことで、
いろんな相互にですね、
アイディアとか浮かんだりですね、
これちょっとやらないといけなかったなとかですね、
気づいていただけたりして、
物事が進んでいくということがですね、
会社員のときでも結構あったんですね。
なんか僕はかき回し役というか、
皆さんを巻き込んでいくことで、
やらないといけない、
ここまでに終わらさないといけないみたいな仕事の、
最初のですね、一歩を行って、
そこから皆さんがワーって入ってきて、
物事が進むみたいな、
じゃあこの人はこの人で、
あの人はこの仕事でみたいな感じで、
振り分けてですね、
仕事が終わるというのは結構あったんですね。
会社員だから皆さんね、
結構様子を見るタイプが、
傾向があると思いませんかね。
なので様子を見ているなみたいなのがあったら、
こちらからちょっと、
どっちにしろ最後にやらないといけないので、
ちょっとアプローチして、
皆さんを徐々に巻き込んでいってですね、
なんか嫌がられ役でもいいので、
また何か言ってきたみたいなのでもいいので、
こうね、かき回して、
それで流れを作るみたいな。
一回流れを作っちゃえば、
例えば社長さんも気づいて、
これやっておかないといけないみたいなので、
ゴーサインが出て、
やっと物事が前にトップダウンで、
前に進むみたいなことが結構あるんですね。
在宅ワークになってから、
そういうのは会社員じゃないから、
なくなるんじゃないかと思ってたんですけども、
違う形というか、
会社の中で、
組織で働いているわけではないんですけども、
クライアントさんがいて、
チームがいて、
それで動いているので、
やっぱり人間同士で仕事とかをしていくので、
一つの案件があったりしたらですね、
誰が初めて、
誰が途中フォローして、
誰が完了させるとかっていうのを、
いちいち決めてない時もあるじゃないですか。
特にフリーランスというか、
在宅ワークでやっている中で、
オンライン社としての役割というのは、
案件を獲得して採用されて、
それをこなすという中にですね、
自分から意見を言うとか、
09:02
シェアをするとか、
特に社長さんとか、
経営者の方とかはですね、
周りからどんどん不満なり、
文句とか意見とか提案とか、
言われない傾向があるんですよね。
もうなんかもう上の人みたいな感じなんで、
皆さんちょっと静かにですね、
見守るみたいな感じになって、
あんまり何も言えない。
だから結構意見を言ってあげると、
喜んでいただけたりするので、
ちょっとデシャバルぐらいでも、
いいとは思うんですけども、
自分で過去に良かったなと思った経験とか、
折り混ぜて提案していくと、
社長さんの中での経験とですね、
入り混じって新しい提案ができたりするという話をですね、
池田秘書の面談でしてたんですね。
なのでこの最初にチームプレイでありながらも、
どんどん自分でですね、
単独で行動して進めていくみたいなところが、
すごくオンラインショーとか在宅ワークでは、
付加価値として効いてくるんじゃないかと思って、
そういう人がいるなぁみたいな感じで、
他の人に紹介していただけたり、
新しい仕事こういうのもできるんじゃないとか、
という提案もあったりすると思うので、
それはすごく自分にとってもいいかと思うので、
チームプレイでもしあなたがやっているとしたら、
その中でも単独行動として自分で何ができるか、
みたいなのを一度アイデアとして書き出してみて、
やってみてはいかがかなと思います。
今回はチームプレイと単独行動についてお話ししました。
そして、ソウルランティでありますように、
自分の人生が楽しくありますように、
みなさん今日も元気にいきましょう。
この番組では会社員を辞めた僕が、
在宅ワークをしながら、
これはいいなぁと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
よろしければフォローの方、
まだしてない方はポチッとお願いします。
それではまたお会いしましょう。
バイバイ。
11:27

コメント

スクロール