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  2. #77 先走りしすぎない
2025-07-18 10:15

#77 先走りしすぎない

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが
毎日の生活の中で気付いたことなど
ゆる〜っとお届けします。

#在宅ワーク #responsibility #FEAR #behavior #misfit #reciprocal #precision #probability
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Hey guys, this is Pivot Radio. Today's topic is about don't go too far before you don't understand.
ということで、先走りしすぎないというお話です。
理解をある程度、しっかりする前に先走りしてですね、全然違う方向に行かないようにねというお話をしたいと思います。
今日の単語は、Probability ということで、P-R-O-B-A-B-I-L-I-T-Y、これは確率という単語ですね。
例えば、成功率何パーセントとかですね、成功する可能性、確率とかということで、Probability of success とかですね。
例えば、僕の在宅ワーク始めたんですけど、成功率はというと、Probability of succeeding in freelance is何とかパーセントとかね、そんな感じで確率という意味なんですけども、
物事はですね、やってみないとわからないこともありますし、いつも100パーセントか0パーセントということはなくて、確率というものがあるので、
例えば、やってることで成功させたいこととか、クライアントさんとの対応でスムーズに物事を進めたい時とかですね、Probability を上げる、確率を上げるということですね。
成功する確率とか、うまくスムーズにいく確率を上げるために準備をしたりですね、逆にあまり準備をしすぎて空回りすることもあるので、
準備をせずにその場でできる対応をですね、しっかりするとかですね、それぞれのシチュエーションによってですね、違うと思うんですけども、
Probability というのを結構使うことがあったので、紹介しました。
少し関係あるかもしれないですけども、先走りしすぎないですね。
Don't go too far. 遠くに行きすぎないという感じで最初言ったんですけども、
Before you understand ということで、理解する前にですね、あまり行きすぎないということで、先走りしすぎないということで、
結構ですね、テキストコミュニケーションだと、僕のスケジュール管理の依頼とかですね、あると断片的な情報をですね、
誰々さんとアポ取ってくださいとか、
誰々さんは社外の人なのか、プライベートなのか、お客さん的な感じなのか、こちら側がお客さんなのかですね、その辺がちょっとわからなかったりですね。
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あとちょっと名前と肩書きとか、会社名なのかお店の名前なのかですね、レストランの名前なのか、ちょっと曖昧なところとかですね、あるんですね。
そういうときに、例えば愛媛県に僕住んでるんですけど、愛媛県で知ってる名前とかそういうので思い込んで、
例えば他県のクライアントさんのことを勘違いしてですね、この人のことか、この店のことかと思って先張りしちゃうと、いやそれ全然違うとこみたいになりかねないんですよね。
なので愛媛県の外だと、地理的なところもありますし、お店とか会社の環境とか距離感とかもですね、全然わからなかったりするのでですね、その辺は気をつけてないでですね、思い込んでやってると全然違ってたみたいなことになりかねないわけなんですね。
なので、人と会って会社員のときのようにそこに行って確認することができないのでですね、その都度テキストコミュニケーションで聞くしかないわけなんですね。
最近ですね、コンタクト先を教えていただいてですね、社長さんから連絡取ってスケジュール調整してくださいみたいなときがちょっと増えてきたんですね。
その時にその人の通常というかどういうバックグラウンドなのかっていうのを何パーセント、それこそプロバビリティなんですけど、どのぐらいの正確な理解ができてるかというと、名前とか会社名とかだけなんで20%とか30%とかなんで、
それで例えば検索してですね、Googleでお店の名前とか人の名前とか、記事のニュースの名前とか出てきてですね、こういう人が面白い人がいるんだなとかで、おそらくこの人だろうなみたいなところで、
プロバビリティが80%この人だろうみたいな、そういうつもりで適当で予約の調整とかアプローチをしたりするわけなんですね。
あんまり思い込んで細かいことを書いても全然違っている人だったら、すみませんでしたってなるので、最初はですね、ちょっと短めにこういうスケジュール調整をしたいんですがと、送ってですね、相手の反応を見て、その後具体的にどういうお話でどのぐらいの時間で、場所ですね、本社でやりたいのか外で打ち合わせしたいのかですね、
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例えば視察をしながらしたいのかとかですね、バリエーションが結構あるのでですね、その辺もですね、気をつけながらやらないといけないんですけども、最初はちょっとわからないので、わからないならわからないということで連絡を取って調整するようにしています。
あとはですね、例えば同じチームの側にいたとしても、顔をお目にかかったことないとか、Zoomもやったことないので、よく顔も知らないし、どこに住んでいるかもちょっとまだ知らないみたいな時があったりするんですよね。
同じ側のチームですね、お客さんじゃなくて同じ側であっても、あまりその人の情報を知らなかったりするので、イメージするしかないんですけども、その中で役割を分担しながらやるわけなんですけども、最初はですね、できることをやりながら、
このチームの中でこの人はこういう役割をしているんだとか、ITを主にやっているんだとか、企画を主にやっているんだなとかですね、その辺りのすみ分けみたいなのがすでにあってですね、それをですね、いちいち聞けないと思うので、会話の中でつかんでいくみたいなことになるんですけども、
手探りなところが多いのがやっぱり在宅ワークの特徴でもあるんですけど、会社員でもちょっと聞きにくかったり、今更聞けないとかね、あるかもしれないんですけども、住んでいる場所からちょっとどこかわからなかったりもするので、会話の中で少しずつ情報を入手していくみたいなことになるんですね。
例えばクライアントさんから応募してですね、案件いただいたとしても、ずっとですね、10年も20年も一緒にですね、仕事をいただけるとかですね、限らないので、数年単位でですね、クライアントさんが変わっていくとしたらですね、
相手の特徴とか行動の癖というかスタイルとかをですね、把握していかないといけないですし、チームの中でも入れ替わりとかが必ずあるので、そのあたりの情報をなるべく正確に把握しながらも仕事を進めていかないといけないので、
とにかく先走りをすると、あの人どこ行ってんだみたいなことは思われかねないのでですね、後にですね、また元にリセットして戻すのも結構大変なので、
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一言メール来たらこうだと思い込んで会社員になった時でも時々会ったんですけども、思い込んで先走りしないように、その辺は慎重さが必要な時と、大胆にどんどん進めていく時が必要な時もあるので、その辺のバランスなかなか難しいですけどね。
あなたもお仕事の中でこういうコツがあるよみたいなのがあれば、ぜひコメントで教えていただけたらと思います。今回はですね、プロバビリティという単語と先走りしすぎないというお話をさせていただきました。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなぁと感じることをゆるっとお届けします。今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。よろしければフォローの方、まだしてないよという方はポチッとお願いします。ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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