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Hey guys, this is pibots radio. Today's topic is about freelance helps you to prepare for old age.
ということで、在宅ワークは老後対策というお話です。
老後というのは英語でなんというか、ちょっと思いつかなくて。
オールドエイジとかっていう、退職後の老人というか、
じいちゃんばあちゃんのことを言うので、ちょっとオールドエイジって使ってみたんですけども。
オールドという発音も、僕にとっては難しいですね。
Lがあるんで、ちょっと難しいんですけども。
オールドエイジの話になります。
で、今日の単語ですね。英単語はSurvive。
Surviveというのは生き残るということですね。
サバイバルとかサバイバルゲームとか聞いたことあると思うんですけども。
多分聞いたことあるというか、あなたのライブラリーにもある単語だと思うんですけども。
サバイバルで多分聞くのかな。
サバイブというのは動詞なんですね。
この世に生き残るみたいなためにはみたいな。
How to survive in this world. この世界に生き残るにはどうしたらいいかみたいな時とかですね。
人間には基本的に生き残るDNAというか、
どうやったら生き残れるかみたいなね、昔からのがあるとは思うんですけども。
結構よく使う単語ですので、サバイバルと合わせて動詞のSurviveも
あなたのライブラリーに入れていただければと思います。
今日のお話、在宅ワークは老後対策ということで、3つお話したいと思います。
一つ目、家事を手伝う。
二つ目、退職がない。
三つ目、自分の面倒を見るという3つに分けてお話しします。
一つ目の家事を手伝うというのは、
会社員だった時はできる朝とか夜とかできることです。
洗濯とか食器を洗うとかはできるじゃないですか。
なので、その辺のちょこちょこできるところは手伝ってきたんですけども、
在宅ワークだったらもうちょっと幅が広がってですね、
表現するとですね、自分の身の前のこととか、自分の持ち物とかも合わせて掃除とか、
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最近ちょっと床を拭いたりし、朝ですね、目を覚めるのに床を拭いたりして、
徐々に目を覚ますとかやってるんですけども、結構気持ちよかったりするんですよね。
なので家事を手伝うことが増えるので、
1日の中で子どもの送り迎えとかもそうですけども、
1日の中の家の中でやるっていうことが必然的に増えてくるんですね。
なので、家にいることで自分が一人暮らししてきた時と近くなるのかな、
自分が生きていく上で必要なことをまんべんなくできるようになるっていうメリットがあるかと思ってですね、
いきなり退職して自分の身の前のことができないとかいう方もいらっしゃるじゃないですか、
全部やってもらってたんでどうしたらいいんだろうみたいな、
服の場所がわからないとかですね、あったりするんですけども、
家事をですね、まんべんなくやっていたらですね、
自分で好きなように年を取っても自分の好きなように自分のことをできるようになるんじゃないかと思って、
家事を手伝うということがちょっと幅が広がったことで、
老後も自分のことは自分でやるみたいなことになるんじゃないかと思って、
すごく会社員の時みたいにとにかく働いてみたいなよりはですね、
人として生活しやすい状態、長生きというか、長生きした場合に快適に過ごしやすい状態になるのかなと思います。
なので家事を手伝うというのは、気がついたらですね、
ちょこちょこいろんなことを手伝ってみるのもいいかなと思いました。
2つ目ですね、退職がないという話なんですけども、
退職というのはですね、55歳とか60歳とか、ちょっと伸びていっていると思うんですけども、
退職した瞬間にその仕事が全くなくなるわけじゃないですか。
なので今までのですね、会社員としてだったら会社員のリズムでやってたものが大きく崩れてしまうんですよね。
なのでその時点でまた新しいリズムができたらいいんですけども、
そこに慣れなくて、なかなか生きること自体が苦痛というか、会社に行っていた方が楽だったな、みたいなこともあり得ると思うんですよね。
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その大きなリズムの変化をですね、歳を取った時に起こるとなかなか難しい。
例えば足をですね、歳を取った時に怪我して、ちょっと歩きにくくなったりしたら、それだけですごい変化になってしまうじゃないですか。
物理的な体のこともありますけども、この生き方自体をですね、急に変わってですね、楽になるとしてもですよ。
家にいればいいとか、逆に何をしたらいいかわからなかったりですね、迷ってしまう。
今までのですね、生活リズムが狂ってきてですね、体調とかに影響が出てしまうんじゃないかと思ってですね。
その点、在宅ワークはですね、どうなんですかね、50、60、70とかになっても在宅ワークしているのかちょっとわからないですけども、
何らかのですね、その年に応じた仕事をしていたらですね、退職ってないじゃないですか。
なので一気に急な変化に対応することも必要ないので、
年を取ってもできる仕事とかあるんだったらですね、なかなかこう、そういう迷い込んだりすることはないのかなと思ってですね、
退職はないという点ではですね、老後にはいいんじゃないかと感じています。
そして3つ目ですね、自分の面倒を見るということなんですけども、
市場の家事を手伝うに関係するんですけども、
自分のですね、身の回りのことですね、
年を取って何が大事かというとですね、
全部やってもらっている、例えばお金たくさん持っていて、お手伝いさんがもしかしたらいたりしてとかですね、
奥さんに全部やってもらうとか、全部やってもらっているとするとですね、
そういうサービスがもし受けられなくなるとか、手伝ってくれなくなったときに、
自分で全部しないといけないじゃないですか。
なのでそういったときにどうしていいか分からないですし、
自分で自分の面倒を見るという活動を日々やっているのかなとだいたいコワークでは思うんですね。
自分の必要なタイミングで起きて、自分のやる仕事を準備して、仕事をして、
間で食べるものがあれば食べて、お茶飲むとかですね、
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自分でスケジューリングしてとかですね、自分の服とか何か準備してとか、
全体的に一日の流れを自分で結構作っていく。
この時間にいないといけないから、この時間に入ってきてとか、
決められた時間に乗っていくというよりも、
例えば複数の仕事があったら、タイミングをよく回していくとかですね、
自分でいろんな生活の一日を毎日一緒じゃないというか、
変化のある中で調整していくという意味では、
自分の身の回りを調整しながらも、
自分の生活、外に向け、内側に向けの生活を調整していくので、
自分の面倒を見る術を自然と身につけていっているんじゃないかと思ってですね、
これは本当に老後になるとですね、
体が動かなくなったり、頭もちょっとゆっくりになったりするのかな、
なってみないと分からないんですけども、
その中でうまく体が動かなくなったりした時も、
自分のタイミングで自分の面倒を見て、
ちゃんとルーティン化して、リズムよく生活できるようになるんじゃないかと思って、
この在宅ワークというのはですね、
年を取れば取るほど自分に有利にというか、
都合よく働いてくれるんじゃないかと思って、
今回はですね、このお話をしました。
家事を手伝う、退職がない、自分の面倒を見るということで、
在宅ワークをすることで、
身の回りのことをね、自分の面倒は自分で見て、
自分の世話は自分でしながら仕事をしていくということで、
長い目でできる仕事じゃないかと思いますので、
ぜひですね、副業とかですね、
そういう自分でできる仕事みたいなところを、
チャレンジしてみてはいかがかと思います。
この番組では、会社員を辞めた僕が、
在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっと届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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それではまたお会いしましょう。
バイバイ。